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キミの手 3. 発展
 けん  - 08/10/26(日) 23:36 -
アパート到着

ここまで連れてくるのにどんなに苦労したことか(笑)
逆の方に行ったり川に入ろうとしたり、僕が支えてないと直樹君は死んでいただろう。
まったく迷惑な酔っぱらいだ(笑)


でもその間直樹君と今まででは考えられないぐらい触れ合えた。。。。


直樹君はやっぱり酔っていてもイケメン


あっ部屋片付けてない。ゲイDVD出しっぱなし(笑)
開けた後に気付いたのは遅かった。


直樹君はベッドにダイブし寝た
全く気付いてない様子…よかった…


しばらく僕は直樹君の寝顔を見ていた


寝ててもカッコイイ


むにゃむにゃ言いながら腹をかく
そのとき見えたセクシーな体。綺麗にやけた肌に腹筋がわれててイヤらしい。
僕はドキっとしてしまった。

僕も眠くなりうとうとしてしまった
とりあえず服を着替えシャワーを浴びようとしたとき 直樹くんは目覚めた

ふらふら状態でこっちに来た
『あ〜頭痛〜シャワー浴びんと…』


ちょうど目があう

え〜〜と…高橋君だよね?なんで俺の家にいるん?』

驚いていた(笑)


『いや酔ってて家に帰れないって言うから…』僕は直樹君と呼びそうになった
『あっそうなんか、ごめんな。あんまり面識ないのに』

『いや』

直樹君は完全に酔いが覚めていた

でもまだフラフラ

『シャワー借りていい?』
『いいよ』

直樹君は洗面所に入った

ドタン!!!!!

大きな音がした

僕は思わず扉をあけた
そこにはボクサーパンツ姿でコケていた直樹くん…

マジえろい


『やべまともに立てん』

座ったまんまパンツをおろし始めた

僕は見てしまった


ズルムケのちんちん

僕が手を貸しシャワーまで連れていった


『ごめん一緒に入って…』


『え…』

一緒にシャワーって…

引用なし

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Re(1):高校時代の話17
 せき  - 08/10/26(日) 22:18 -
続き楽しみです いい体験ですね!!憧れます☆

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樹さんへ
  E-MAIL  - 08/10/26(日) 18:22 -
すごい恋をしてるんですね〜!何か切ないようなキュンッと心温まるような〜
自分も大親友に恋をしています。でも、一生片思いです。悲しいけど、その人を思っていると、そこには素直な自分がいるような気がするので、この気持ちを大切に生きていきたいです。

引用なし

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Re(1):僕の王子様10
 拓也  - 08/10/25(土) 15:48 -
更新ありがとうございます!

続きも期待しているので頑張ってください!

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Re(1):キミの手 2.  出逢い
   - 08/10/25(土) 10:50 -
続き気になります。お願いします!

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僕の王子様10
 和也  - 08/10/25(土) 10:46 -
「和…也」
頭を軽く押さえられる。
僕は頑張ってフェラした。
「ヤバィッ!イクッ!」
ビクビクなる性器。
口に大量の精液が…。

喉の奥に発射され、吐き出しそうになったが必死に飲んだ。
「ん…チュプ…チュプ」
綺麗に舐めてあげた。
「ハァ…ハァ…和也…」
優しく頭を撫でてくれた。
「大丈夫…か?」
「うん」
口の中を見せる。
「飲んだの!?」
「圭介のだったから」
「バカ…」
圭介は顔を赤くした。

シャワーを浴び、部屋に戻った。
何度もキスをした。
「お姫様は時間だから帰らなきゃ」
「それはシンデレラ」
「でも、さすがに9時過ぎちゃったし…」
「そう…だな…」
寂しそうな圭介の顔。
「今度する時は…ね」
「なに?」
「だから…その…最後まで…」
「あぁ」
恥ずかしかったけど、圭介が笑ってくれたからイイや。

服を着て、荷物を持った。
「じゃあ…ね」
「あぁ。また明日」

電話で母親に文化祭の準備と言ったら納得してくれた。
まぁ、一応事実だし。
この日から、圭介は僕の王子様になった。

引用なし

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僕の王子様9
 和也  - 08/10/25(土) 10:31 -
「和也、エロい」
「圭介ぇ…」
「風呂行こ」
そのまま風呂に連れて行かれた。

「圭介のバカ…」
恥ずかしくてダメだった。
人前でオシッコしちゃうなんて…。
膝がガクガクで立てない。
「和也…泣いてる?」
「だって…圭介が…」
「和也可愛いんだもん」
「可愛いくない…」
「可愛いよ♪じゃあ…そうだな。俺にも何かして。何してもイイから」
「何しても?」
「あぁ」
「…じゃあ」
仁王立ちで腰に手を当てる圭介。
僕は圭介の前に正座し、半勃ちの性器に触ってみる。
「温かいね」
「恥ずかしいわ」
優しく握り、手を動かす。
「どう?」
「初めて他人にされた…」
「気持ちイイ?」
「うん」
照れてるのが分かった。

硬く勃起し、我慢汁が出て、ヌルヌルしてる性器。
それを僕は、ペロッと舐めてみた。
「ぁッ」
「気持ちよかった?」
「汚いから…」
「大丈夫」
ペロペロとキャンディのように舐めた。
「ヤバィ…」
「イキそ?」
「ぃゃ…多分大丈夫…」
「なら…」
意を決して口の中へ…。
「おいッ」
「ん…ん…」
動画を見よう見まねでフェラをした。
「チョッ」
クチュとかジュプて音が響く。
自分で聞いてて、スゴく卑猥な音だった。

引用なし

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Re(1):チェリー 58
 アレン  - 08/10/25(土) 10:07 -
終わってしまって悲しいです(>_<)でもお疲れ様でした゚鸞海C「爐舛磴C舛禝い砲覆觸「錣蠅任靴ソ!!
続き期待してますミ

引用なし

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Re(1):キミの手 1.  出逢い
 しん  - 08/10/25(土) 10:01 -
続き気になる〜★
更新たのしみにしてるね♪

引用なし

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キミの手 2.  出逢い
 けん  - 08/10/25(土) 7:55 -
すいません二回も投稿しちゃいました(笑)削除パスワード入れても消せませんでした・・・すいません


七月・・・
結局あれからまた何も話せてなかった(笑)
全く進展しない恋だった

あれからシャーペンを返してもらっただけでこれといって何の話もしていない

向こうは僕とは話したくないのかな?
なんてマイナスなことばかり考えてしまう


そんなとき転機が訪れる

7月に歓迎コンパを商学科の一年生でするらしいとの情報

今さら歓迎コンパって・・・

どうやら二回目らしい


僕はこれに掛けることにした

直樹君もこれに参加するらしい
(直樹君と共通の友達情報)

この飲み会で会話できるかもしれない・・・

僕の妄想は膨れるばかり


そしてとうとう飲み会が始まった
近くの飲み屋

総勢50名はいるであろう大人数。
僕は友達と参加した

直樹君は右の席の奥側に座っていた

しかも女の子と!!(怒)
なんか仲良さげに話してる

そりゃあ何度か女の子と話してるの見てたけどやっぱり腹が立つ


僕は怒りもあって飲むペースが速くなっていく
ビールのジョッキを飲んだ

もはややけ酒に近い・・・

だいぶほろ酔いになったとき

直樹君がみんなに絡みだした

うわ酔ってる(笑)
直樹君は酒に弱いらしい

あんな直樹君は初めてだ
日ごろはあまり喋る方ではないのに凄い喋ってる(笑)

初めて直樹君の一面を見た

僕にも絡んできた

『高橋健二君だっけ?俺知ってる〜〜出席番号後ろだよな〜』

僕が緊張してたら
『何緊張してんだよ〜お前俺のこと好きなんかぁ〜〜?ハハハハ!!メルアド交換しよ〜』

えええ

僕は突然の出来事に驚いた。いきなりそこまで行くなんて
予想だにしていなかった

僕はとりあえずメルアド交換した

『可愛い顔してんね!俺好き〜』
なんと直樹君に抱きしめられた!!

僕は顔が真っ赤になっているのがわかった。体が熱くなる

それから直樹君はいろんな人に絡んでいた

お酒の力は凄いな・・・

まさか直樹君に抱きしめられるとは・・・

ぐでんぐでんだった
まともに歩けてないし・・・

『俺ぇ〜バス乗らないと〜あぁ終電過ぎてるぅ〜〜〜誰か泊めて』
そのとき僕と目があう

『けんじ〜く〜ん泊めて!』
甘えてきた

そのときの直樹君はぶち可愛かった

結局僕の家に泊めることになった

まさかここまで一気に発展するなんて

引用なし

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キミの手 1.  出逢い
 けん  - 08/10/25(土) 7:15 -
キミの手は大きくて太くて…

何度もその手を掴んだ。。。


キミが遠くへ行ってしまいそうで…


僕はこの春から大学に入学した。
アパートも借りて夢の一人暮らし

そして,今は6月。

僕の思い描いていた大学生活とはかけ離れていた

だって恋人なし…サークルもしてないし…


僕はバイトが忙しくてサークルに入るどころではなかった
でも友達はそれなりにいる


好きな人だって…


直樹くん…


僕の好きな直樹くんは推薦入試の合格者が集まるセミナーにいた

出席番号が前後だったから,出席番号近い同士で集まってみんなで自己紹介したときに直樹くんが気になった。
パっと見はそんなカッコイイわけじゃあないけど・・・

直樹くんの揉み上げと顎髭がつながっているのを見て気になった。。。
ちょっと男臭い感じがした


目が二重でガタイがよくて背が175ぐらい。自己紹介からわかったのはどうやら軟式野球のサークルに入るらしい


僕はだんだん気になりだしていつの間にか好きになっていた


だが今の6月中旬になるが・・・・そして出席番号も近いのに全く話せず・・・
どうやら彼の出席番号前には同じ高校らしい人がいるから周りと話すことも必要ないようだった


そんなこんなで・・・

で,今は商学科の共通科目の商学概論…

指定席で直樹くんは前にいた

ずっと直樹君が見ていた・・・

髪の毛が茶髪になっていた 

B系の服が多いな・・
直樹君のことばっかり観察している自分がいる

今日こそは話そう でもいまさら何って話せばいいのかわからない
内気な僕はなかなか話題づくりに苦労してしまう


そのとき彼が後ろを向いた
ドキ…


『ごめんシャーペン貸して』

『え・・・あっ・・うん』


僕はすかさずシャーペンを渡した
『サンキュー』

そのとき手が触れあった

ごっつい手に触れた

そのときの感動は今でも忘れない

初めて好きな人と話した


初めて目の前で直樹君の顔を見た

やっぱりカッコイイ

僕には忘れられない一日となった

引用なし

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キミの手 1.  出逢い
 けん  - 08/10/25(土) 7:13 -
キミの手は大きくて太くて…

何度もその手を掴んだ。。。


キミが遠くへ行ってしまいそうで…


僕はこの春から大学に入学した。
アパートも借りて夢の一人暮らし

そして,今は6月。

僕の思い描いていた大学生活とはかけ離れていた

だって恋人なし…サークルもしてないし…


僕はバイトが忙しくてサークルに入るどころではなかった
でも友達はそれなりにいる


好きな人だって…


直樹くん…


僕の好きな直樹くんは推薦入試の合格者が集まるセミナーにいた

出席番号が前後だったから,出席番号近い同士で集まってみんなで自己紹介したときに直樹くんが気になった。
パっと見はそんなカッコイイわけじゃあないけど・・・

直樹くんの揉み上げと顎髭がつながっているのを見て気になった。。。
ちょっと男臭い感じがした


目が二重でガタイがよくて背が175ぐらい。自己紹介からわかったのはどうやら軟式野球のサークルに入るらしい


僕はだんだん気になりだしていつの間にか好きになっていた


だが今の6月中旬になるが・・・・そして出席番号も近いのに全く話せず・・・
どうやら彼の出席番号前には同じ高校らしい人がいるから周りと話すことも必要ないようだった


そんなこんなで・・・

で,今は商学科の共通科目の商学概論…

指定席で直樹くんは前にいた

ずっと直樹君が見ていた・・・

髪の毛が茶髪になっていた 

やっぱりB系の服が多いな・・


それなのに一度も話せてない


今日こそは話そう でもいまさら何って話せばいいのかわからない
内気な僕はなかなか話題づくりに苦労してしまう


そのとき彼が後ろを向いた
ドキ…


『ごめんシャーペン貸して』

『え・・・あっ・・うん』


僕はすかさずシャーペンを渡した
『サンキュー』

そのとき手が触れあった

ごっつい手に触れた

そのときの感動は今でも忘れない

初めて好きな人と話した


初めて目の前で直樹君の顔を見た

やっぱりカッコイイ

僕には忘れられない一日となった

引用なし

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実話 好きになっちゃいけないのに…好きになっ...
 けんや  - 08/10/25(土) 1:30 -
俺の名前はけん
好きになった相手は拓也

知り合ったきっかけはこのサイト
メールで仲良くなって会う事になった
俺はメールしてるときからけんに少しきがあったのかもしれない
拓也に最初に会った感想はチャラに見えた
会ったその日はメシを食いに行った
そこで今までの経験とかどんな恋をしたいかを
話した

俺このとき拓也と付き合ってみたいなと思った


その後車でドライブしに行った


拓也の車はとてもきれいだった

拓也は絶対に女にモテル感じだった

だからいろいろ探ってみた
けんはバイ
男とは最高二年付き合ってたみたいだ[ワーイ]
ちょっと一途だなと思ったでもじゃっかん怪しかった
会ってる時かなりメールきてたし
絶対にみためとか喋りかたがチャラかった
でも俺は好きになっていた
俺はまだやった事がない
だから拓也にもエッチは付き合ってからしたいんだと言った


拓也はそうだな
っていってくれた


でも拓也はやりたそうだった
拓也
俺の方に手をかけてくる
拓也
けん好きだよ

けん
今日会ったばっかだよ

拓也
いいじゃん

けん
ありがとう

拓也
ティシャツに手をいれてくる

けん
やんないっていったじゃん
拓也
さわるだけ


俺はもう好きになっていた拓也は俺の体を何回も触ろうとしてきた

拓也は絶対にやりたそうだった
でも拓也は別にやらなくていいんだよっていってくれる

俺は不安になった
これが一番のミス


やらないで嫌われたくないとか思っちゃって
自分で後ろの席行こって言った


気まずい


拓也が俺に近寄ってくる


触ろうとしてくる
でもやっぱ
俺は付き合ってからしたかった

けん
ギューだけして
エッチは付き合ったらして
拓也
わかった


拓也が抱きしめてくれた

すごい安らいだ

初めて男に抱き締められた
もっと好きになった


拓也が俺にキスしようとした


俺はよけた
拓也は嫌な顔をした


けん
ごめん

拓也
うん

けん
いいよ
キスしよ

拓也
初めて?

けん
うん

拓也
いいの?俺で

けん
拓也がいいの

拓也が近寄ってくる
拓也の息が顔にかかった

拓也
どう?
感想は?

けん
うん

拓也
もっかいしていい?

けん
いいよ

またけんが近寄ってくる
かるくキス
拓也の下が俺の口に入ってきた
俺の体は反応した

けん
あっ ぅん あー

拓也
きもちい?

けん
うん

拓也が俺のズボンの中に手をいれてくる

けん
駄目
恥ずかしいよ

拓也
大丈夫だよ

けん
いゃあ…
エッチ

拓也
可愛いなけんは

けんに服を脱がされていく

付き合ってからしたかったでも拓也ならいいと思った拓也と付き合えると思ってた

拓也が俺のちんこをこすってくる
けん
駄目だって

拓也
大丈夫

けん
拓也のも触りたい

初めて人のちんけをさわった
けんのは
太くてかたくって黒かった

けん
どんだけいろんな人とやったん?

拓也
そんなやってないから

拓也
あっキモチイ
舐めて

けん
えー
いいよ

拓也
やばいかも

けん
いかないでね

初めてのフエラ
少ししょっばかった
拓也はキモチがっていた俺は嬉しかった

拓也
けんそんななめられたらいっちゃうよ

けん
いいよ

拓也

口にだしちゃうよ

けん
いやだぁー

拓也
いきそうだから手でやって
けん
わかった

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Re(1):僕の王子様8
 拓也  - 08/10/25(土) 0:58 -
エロくて面白くて最高です!

久し振りにいい作品に出会った感じです。

続きも期待しているので頑張ってください!

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Re(1):高校時代の話18
 竜也  - 08/10/25(土) 0:27 -
なんか本当にいいですね ッ

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Re(1):太陽のような人 お返事ver 次回予告
 ☆★ぽん  - 08/10/25(土) 0:16 -
お返事、どうもですm(__)m


火曜にブラブラして、ブーツ買ってきました★
渋谷と新宿でいろいろ買い物しました☆
原宿行くと、若い子に体力吸い取られるようで、最近、行けてません(´〜`;)
何か、疲れてしまうんです↓↓↓
まだ、学生なのに・・・・・。
でも、秋、冬物、いっぱい、ありましたねー。
いざとなったら、カードを使おうかと画策中です。


自分も先々週に「ノルウェイの森」読み終えました。「海辺のカフカ」がいまいちだっただけに、何かよかったです。
でも、一番は「国境の南 太陽の西」ですかねー。
島本さんのセリフ1つ、1つが胸に響きました。
「人間というのは一度言い訳を始めると、限りなく言い訳をしてしまうものだから。」
「中間はないの。何故なら、そこには中間的なものが存在しないからなの。」


この話も、あと、少しなんですね[下][下]
何だか淋しいです[台風]
でも、ちゃんと、終わりを見届けないとです[猫]

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僕の王子様8
 和也  - 08/10/24(金) 21:57 -
「下手だったらゴメンな」
そう言って、ゆっくりと手を動かし始めた。
「ん…」
初めて他人に身体を晒した。
初めて他人に触られた。
初めての人が圭介だってことがスゴく嬉しい。
「スゲェ…。もうヌルヌル」
先端を軽く引っ掻かれる。
「やッ」
「可愛いよ」
初めてとは思えない責め方。
「ダメ…も…」
「イイよ」
「イク…」
初めて他人の手で射精した。
「飛んだね」
「ゴメン」
かなり飛んで、カーペットを汚してしまった。
「手もベタベタだよ」
グチャグチャの性器と圭介の手。
「こりゃお仕置きだな」
「ぇ?」
そのまままた手を動かす。
「ヤダッ!」
変な感覚が身体を駆け抜けた。
「放して!辞めてよッ」
「和也…」
「オシッコ出ちゃいそう…」
「じゃあトイレ行こうよ」
抱き上げられトイレに連れてかれた。

便器の前に立たせられ後ろから責められる。
「ホントに…出ちゃう」
「オシッコ見せて」
「ダメ…恥ずかしいッホント…もぉ…ダメ…」
そのまま僕は放尿してしまった。

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僕の王子様7
 和也  - 08/10/24(金) 21:30 -
お尻に何かが…。
「悪い…」
「圭介くんのだからイイよ」
「バカ…。痛かったら言えよ」
「ぅん」
後ろから抱かれ、乳首を弄られる。
「ヤ…」
「ゴメン痛かった?」
「大丈夫…」
「ならイイんだけど…」
また乳首を弄り始める。
「ん…ぁ…」
初めての気持ち良さ。
「和也…」
お尻の下のモノが少しずつ大きくなっている。
「圭介…くん…」
「圭介だけでイイよ」
「け…圭介…」
「和也…」
「好き…」
「俺も…好きだ」
右手が下に下りてくる。
そして、毛を撫で性器を掠り、太ももや袋を弄る。
「ダメッくすぐったぃ…」
「可愛いよ」
「ダメ…」
「お願いしてくれたらイイよ」
「ぇ…」
「ほら…」
また太ももや袋を微かに撫でてくる。
「ぁんッ…お願い…焦らさないで…」
「どうして欲しいの?」
「触って…」
「なにを?」
「その…」
「早く…」
太ももを優しく揉まれる。
「ぼ…僕の…ち…ち…」
恥ずかしいのに身体は反応して大きくなっている。
「僕のチンチン…触って下さい…」
「よく言えました」
右手が優しく僕の性器を包んだ。

引用なし

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僕の王子様6
 和也  - 08/10/24(金) 20:58 -
「ん…」
股間に変な感覚がし意識を頑張って醒ます。
「……」
僕が起きたのにも気付かずに、僕の下を露にし、性器を弄ってる。
「圭介くん…」
「ぁ…和也…。その…これはだな…」
ベッドから下りた圭介くん。
「その…本当にスマン!」
土下座されても困る…。
「イイんだけどさ…。不公平じゃない?」
「ぇ…」
「悪いと思うなら、圭介くんの見せて」
「マジ?」
「それとも…僕のコト満足させてくれる?」
「あのさ…恥ずかしくない?」
「恥ずかしい(笑)」
「お姫様は可愛いなぁ」
全て脱ぎ捨て、僕のコトも脱がす圭介くん。
「今宵は二人の初夜を楽しみましょう」
「はい…王子様」
正直、恥ずかしかった。

言ったのは良いものの、お互い全く行為の仕方が分からなかった。
「えっと…」
裸のまま見つめ合う。
「こ、ここに来いよ」
「ぅん…」
一人掛けのソファーに座った圭介くんの膝の上に座った。

引用なし

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Re(1):高校時代の話18
 サッカー  - 08/10/24(金) 19:56 -
待ってました!
また続き楽しみに待ってます♪

引用なし

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