Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
続き待ってます![[ウッシッシ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9f8.gif)
![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
<DoCoMo/2.0 SH706i(c100;TB;W24H16;ser358038011541610;icc8981100010505778358f)@proxy2117.docomo.ne.jp>
再会できてよかったね☆
続き待ってます![[ウッシッシ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9f8.gif)
![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
<DoCoMo/2.0 SH706i(c100;TB;W24H16;ser358038011541610;icc8981100010505778358f)@proxy2103.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxy2121.docomo.ne.jp>
久しぶりです!!
帰ってきてくれてうれしいっすよー続き頑張ってください!
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxy266.docomo.ne.jp>
上手くかけないけど...
よかったら聞いて☆
遡ること4時間前。
元彼が突然家に来ました。
『どうした?』
玄関先で俺が聞くと
『もう嫌だ・・』
突然泣き出して抱き着いて来た。別れて二ヶ月。俺はまだ元彼を忘れられずにいたから、突然の出来事にパニック寸前。
『とりあえず上がれば・』そう言って元彼を部屋の中に入れた。
『どした?』
少し落ち着いたところで元彼に聞くと
『また浮気された。やっぱり別れた方がいいよね・なんか。りゅーやと居た方が楽しいし。』
そう話して無理して笑顔を作ってみせた。
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017861854;icc8981100010312864789f)@proxy2106.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:42)
<KDDI-SH35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.186 (GUI) MMP/2.0@07022030988178_ex.ezweb.ne.jp>
この日、大体のことを俺は悟った・・・
Yが、どんなことを聞いたらどんなことを考えるのか、どんなものを見たらどんな気持ちになるのか・・・
100%とは言えないけど、誰よりも俺はわかるつもりだ。
Yはその雑誌のことがあった日、
自分と同じ年令の高校生がその雑誌に対して、
どんなイメージを持ち、
偏見があるのか、
雑誌の内容にしても、
男同士のセックスはどうやってするのか、そして、衝撃的な写真・・・
たくさんの情報が、一気にYに降り注いだだろう。
その時、Yは俺との関係のことを考えただろう・・・
それが、Yが俺を拒否した理由・・・
Yは俺のこと、友達だと思ってる。たとえ、俺がそうでなくても・・・
Yは友達を大事にする。
あの雑誌のような関係になってしまえば、もはや友達ではいられない。
Yは男俺も男。
このまま今の関係を続ければ・・・
Yはそれが嫌だったんだ。
友達としての俺を求めるYと、
それ以上の関係を望む俺。
・・・
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3127.docomo.ne.jp>
拓也は両足と腕を縛られ、手術台の上に横になっていた。
22歳の拓也はこれまで中年男性たちとセックスをしたりして
お小遣いをもらっていた。ズボンの上からでもはっきり分かるように
平常時からくっきり浮き出ている巨根を持つ拓也は、特に短小ペニスを
持っている中年男性には大いに人気があった。
自分の息子のようなイケてる若い子の股間を触りながらその柔らかい
膨らみの感触と凛々しさを感じるだけで射精してしまうおじさんもいた。
それでもらった決して少なくない金額のお小遣いは買い物やらなにやらで
すぐなくなってしまう。最近付き合うことになった彼女は大のブランド物好きで
1日にして数十万円くらいはものともせず使ってしまう女だった。
しかし、拓也自身そんなに苦労してお金を稼いでいるわけでもなく、
何回かおじさんのケツを掘ってやればカバーできると思っていたので
彼女の買い物は全く気にせず、自分のクレジットカードまでプレゼントして
あげたほどだった。
飽きやすい性格のせいか彼女は高いブランド物の服やバッグをたった1,2ヶ月
つけただけで飽きてしまい、新しい服を買い続けた。あっという間にカードは限界になり、彼女は拓也にローンまで組ませたのである。
とうとうお金のことが心配になってきた拓也だが、くだらない揉め事で彼女とは
分かれてしまい、カードに、ローンに、すべてを自分でなんとかしないといけない
状況に追い込まれたのである。そこで、今日も見知らぬおじさんに自分の
ペニスを触られ放題にしている拓也だが、今回はちょっとおじさんの様子が違った。
「本当にすばらしいちんぽだな」
「そうですか」
「そうだよ。ご立派。まっすぐでデカくて適当に太いところがたまんないよ。
我慢汁に濡れてる裏筋もいいね。この裏筋でいつも彼女と楽しんでるんだろ?」
「最近あんまりやってないですけどね」
「こんなもん入れられたら最高だろうな。こんなにイヤらしい裏筋で擦ったら
拓也君もすげえ感じるんだろ?」
「はい、超気持ちいいっす」
「拓也君、お金儲からない?」
「えっ?」
「300万円くらい出せる人がいるよ。」
「3、300万円ですか?」
「そうだよ。興味ある?」
「何をすればいいんですか」
「そうだな。。何もしなくていいよ」
「へえ何ですかそれ」
300万円あればカードもローンも解決できて残りもそれなりに期待できる金額であった。SMプレイとかそんなもんなら今の拓也にできなくもなかった。
今回のおじさんは拓也の長くて太い竿をしゃぶったり、早く突いて来いと
今にでも逝きそうな表情で拓也の逸物を待っているおじさんとは違い、
ひたすら皮と弄りながら我慢汁で濡れた裏筋を擦ったりするだけであった。
「皮がほしいってやつがいるんだ」
「へっ?」
「こんな立派なちんぽに余計な皮なんていらないし、余計なもの捨てて
300万だ。どうだい」
「いやあそれはちょっと。。痛そうですし。。」
「そんな心配いらないよ。今じゃなくていいから考えてもらえるかな。
決めてくれるんだったらもうちょっとやれるかもしれないからな」
「もうちょっとって。。いくらくらいですか」
「やっぱ話早そうだね。150万プラスでどうだい」
自分の皮をあげるなんて想像もしなかったことなのでビックリした拓也だが、
合わせて450万円は22歳の若い子にして決して少ない金額ではない。
社会人になって残業までさせられてお金を稼いだところで2年以上は
働かないとまず無理な金額だ。それを今にでも手にすることができるチャンス。
しかし。いくら余分なものだとしても自分の体の一部だ。
それを切り取ることって想像するだけでもイヤでならない。
でも、でも、あともう少しもらえるんだったら。。
500万円くらいもらえるんだったらカードもローンも解決できて
それなりにいい車だって買える。自分の性器自体をどうされるわけでもない。
あってもなくてもあまり変わりなさそうなほんの一部の皮だけだ。
それだけで500万円もらえるかもしれない。
「あの。。たとえば500万円とか。。。」
「おう、決めてくれたの?」
「い、いえ、そんなんじゃないですけど」
「500万やってもいいなあ、この皮」
おじさんは拓也君の逸物の先っぽを軽く引っ張って見せた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) ; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.04506.648; .NET CLR 1.1.4322)@43x235x87x90.ap43.ftth.ucom.ne.jp>
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
久しぶりだね。
続きはもちろん見させてもらうよ。
がんばって。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
更新大分あいちゃって、思ったより勉強やっぱ大変で笑
……まだ読んでくれる人いたら嬉しいっす。続き書きます。
次の日
オレらは一緒に学校にいって、いつも通りそれぞれ別のクラスで過ごして、いつも通り部活した。結局、朝会った時も、部活でも嶺はその話をして来なかった。気になったけど、オレからも別にださなかった。そして、帰り道。石原たちが駅で降りて、オレと嶺の二人になった。
オレ「で、相談って?」
1日を通して痺れを切らして、オレから切り出した。何を言われても受け入れる覚悟もできてた。
話をオレから切り出されて、嶺はどう言えばいいのかまだわからないみたいで、最初答えるのをためらってるように見えた。けど、渋々って感じでゆっくり…多分考えながら…話しはじめた。
嶺「んー。だから、昨日も言ったけどオレ三原と付き合い始めたんだ」
『三原と付き合いはじめたんだ』もう覚悟してたのに、やっぱりその現実を嶺の口から言われると胸がズキって疼く。けど、オレはそんなのに気付かないふりをした。
オレ「うん、で?」
嶺はまだ何か言うのを躊躇してる感じ…
嶺「うーん、それがさぁ…オレは三原に告られて付き合い始めたんだよね…でも、付き合いはじめてもうすぐ1週間たつけど、まだ一緒に帰ったことないし、まともにあんま2人で話してもないし、ほとんどメールみたいな」
オレ「そーなんだ…一緒に帰ればよくない?部活一緒なんだしさぁ」
嶺「うん、でもさ、オレお前と『彼女できても一緒に帰ろうな!』って約束したじゃん?、だから…約束だからのぶと帰るし…」
オレは驚いた。まさか嶺がそんな約束を覚えていてくれたなんて
喧嘩して溝ができてた。そんな気がしたのに、それでも嶺はあの約束を覚えていてくれた。それが凄い嬉しかった。オレはなんだかそれだけで、嶺がオレをそう思ってくれるだけで三原と付き合うことにたいする不満を受け入れられるくらいの、なんか優しい気持ちになれたし、三原だってオレの大切な友達。
オレは嶺にとって特別な友達でいる。ただそれだけで満足できたんだ。だから
オレ「いや、そんな約束気にすんなよ!あれはノリだろ?笑 付き合ってんだから帰んなきゃダメだろ」
っていつもの調子で言った。『そんなの気にしないよ』って感じに。
笑って言えた。そのことにチョット自分で驚いた。これならうまくやってけるかもしれない。オレは嶺とは一生付き合えないけど、彼女にはなれないけど、でもいつも傍にはいれる。そんな「親友」って存在でうまくやってける、自分の汚い欲望をうまくやり過ごして隠してける。そんな気がしてきた。そして、それがきっと嶺にとっても、オレにとっても1番いい関係なんだと思った。けど…
嶺「ノリだったんだ…オレは本気で悩んだのに…」
ってなぜか拗ね気味。それがまた嬉しかった。けど、その反面困った。そんなことを言われると期待しちゃうよ……けど、三原を思うと「じゃあ、別れなよ」なんて口が裂けても言えないと思った。
オレ「いや違うけど……でもさ、そんなの付き合ってるって言わないじゃん?…うーん、じゃあさ三原と帰れる時は三原と帰って、帰れない時オレと帰れば?それでオレは全然いいよ??」
本当に自分の願望を押し殺して、精一杯『友達想いのいいヤツ』になった強がり
でもこれがきっとみんなのため
嶺「うーん…」
それでも、嶺はまだ何かを決めかねてるみたいだった。
でも、そんな自分と女の間で揺れ動いてくれる嶺をみていると、本当に嬉しかった。そして、そのまま自分を選んでほしい…それが正直な本心だった。
でも、そんな気持ちも、そして自分のせいで悩んでる嶺をみると、三原に罪悪感も感じてた。
そこからしばらく二人とも黙ったまま
電車はもうすぐオレらの降りる駅に着く…
その時、嶺が口を開いた。
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
修平とは、ただの友達だった。
ふざけて触り合ったりしてた。
だけど、ある日を境にそれが変わった。
人付き合いが苦手な俺は、高校に入ってから浮いていた。
ある日。
俺は先輩に呼び出され、不良や先輩の前でオナニーをさせられた。
それが何度かあり、学校が嫌になり、辞めたくなった。
オナニーをした放課後。
修平に会った。
相談に乗って欲しいと頼んだら、快くOKしてくれた。
話すため修平の家に向かった。
「――――ってコトをされてさ…」
いままでのことを話した。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
|
|
サッカー
- 08/11/4(火) 23:45 -
|
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
感想ありがとうございます!
駿にキスされて俺は頭がクラクラしてきてヤバかった
ゆっくりとベッドに2人で倒れていった
「俺・・・・・やべぇ・・・・・良くわかんねーけど、ひろのことめちゃくちゃ好きだ」
そう言って右手は背中にあて、左手は後頭部をもち、またとろけるようなキスを降らせてくる・・・
部屋には2人がお互いの唇をしゃぶる様に吸い付く音が響きわたる
「しゅっ・・・ん・・・下に・・母さんいるっ・・・て・・・」
「んなの関係ねぇし、俺の・・・こんなにさせといて・・・」
そう言って後頭部に当てていた手で俺の手を掴み駿のチンコに誘導させた
「・・・!!!かたっ!!!笑」
「・・・仕方・・・ねーだろ!ひろがこうさせたんだから責任とれよ??笑」
「・・っちょっと・・・駿!」
優しく・・けど少し乱暴に俺のワイシャツを脱がす
駿もすぐにワイシャツを脱いだ。
サッカーで鍛えたのか、程よく筋肉がついて、めちゃくちゃいい体だった
そして駿は壁にもたれてベッドに座った
「ひろ・・・触ってくんね?」
俺はゆっくりベルトを外してズボンを脱がせ、ボクサーも脱がせた・・・
触っただけではわかりにくかったが、かなりデカかった・・・
俺はゆっくり駿のチンコに手を伸ばした
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W30H23;ser351903014709471;icc8981100010587397804f)@proxy3109.docomo.ne.jp>
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004030507884_vn.ezweb.ne.jp>
毎回楽しみです!!更新大変だと思うけどがんばってください☆
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07061070628663_me.ezweb.ne.jp>
|
|
かをる
- 08/11/4(火) 16:55 -
|
続きお願いします![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser355296017591814;icc8981100020636304628f)@proxy1108.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-ST34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07012300176714_gj.ezweb.ne.jp>