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しんたろ
- 08/11/10(月) 3:29 -
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最後の方にて初コメってか、今まで作品に対してコメントすること自体が初ですが、1話から読んでます。
最高におもしろいです。おもしろ過ぎてコメだけしたくなりました。
俺は日東駒専系の大学なんでレベルは低いっすけど、が丘は予備校行ったりエクセルでサボったり、ニコタマも良く降りてたんで、同じ学生としてスゴイ親近感湧きます!てかマンモス校も近いしなんとなくアレかなーって想像してます(笑)
最後まで楽しみにしてます!頑張ってくださいねー、気長に更新待ってます(^-^)v
がんばれ(^-^)/~~
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斉藤ショウタ似ってマジキモなんですけど・・・
ざ〜んねんッ(ToT)
高橋似も超ヤバじゃあぁん・・(;´д`)
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先生「やっとわかったよ。なんでお前が立てないか。」
先生は意地悪な笑みを浮かべる。
先生「下が先にたっちゃってたわけね」
俺は赤面して何も言うことができない。
先生「これって、どういうこと?俺の裸見て勃起してるのか?」
先生はわざと腰を振ってチンコをぶらぶらさせる。
先生「これか?これで勃起してるのか?」
そしてそれでもなお黙り込んでいる俺の股間を下から鷲掴みにした。
先生「黙ってないでなんとか答えろよ。」
俺「あっ」
思わず声がでてしまう。
先生「どれどれ、いい機会だから生徒の成長を確認しなくちゃなぁ」
と言って、先生は俺の水着の紐に手をかけた。
俺「やめてください!」
俺は必死で抵抗して逃げようとしたが、逆に先生に後ろから羽交い締めにされてしまった。
背中には先生の股間が直にピッタリとくっついているのを感じる。
先生「ズルいぞ、お前だって俺の裸見てんだろう。」
すると先生の手は俺の腰からへそへ、そして水着の紐へと移っていき、俺は水着を脱がされ、サポーター一枚にされてしまった。サポーターの中には窮屈そうに俺のチンコが収まっている。それはまるで今にも出してくれと抗議しているようだ。
先生「じゃあ、まずは勃起したときの解消法を教えてやろう。」
先生はサポーターの上から俺のチンコを上下にしごき始めた。シュッ シュッ シュッ。サポーターのメッシュが剥き出しになった鬼頭を刺激する。一分もたたないうちに我慢汁が溢れ出した。
俺「…っ」
気持ちよくて声にもならない。サポーターにはみるみるシミが広がっていく。俺は抵抗できずに先生に身を委ねている。
今、俺は先生に犯されてる。恥ずかしいと同時にものすごく興奮した。
先生「気持ちいいか?」
先生は可笑しそうに聞いてくる。
だから俺はからかわれているようで悔しくて、せめてもの反抗で先生の言葉をシカトした。
先生「おい、シカトかよ!」
すると先生はムキになって更に勢いよく扱き始めた。
俺「あっ あっ」
これはさすがにたまらない。今やチンコはビクビクと脈打ち、先走りでビッショビショである。
俺「あ あ やめてください!! 先生!!もう出そうです、恥ずかしいです!」
先生「あ?何?聞こえないなぁ」
体は必死に耐え難い快楽に抵抗しながらヒクヒクと痙攣している。だが先生の攻撃は止まらない。
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タイヨウ
- 08/11/10(月) 1:01 -
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りょーた
- 08/11/9(日) 23:58 -
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良かった〜
前回「長っっ!!」て感じのコメント書いちゃったから(笑)、そのまま終わっちゃったらどうしようかと思ってた。
完結まで付き合う覚悟で読むんで、がんばってね〜!
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3つ一気にみました。なんか、ほんとよかったね。
あと一回でおわりなんてほんとに寂しいな。
最後きたいしてます。がんばって!
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太一
- 08/11/9(日) 16:06 -
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需要があるか分かりませんが、しつこく続きます(^_^;)
***********
見ると徐々に上を向き始めるヤスの息子。
「っ…何でもう立ってんだよ」
『だって太一の顔ウットリしてんの。イくとこ見たい』
ちんこから口を離し、質問の答えに全くなってない言葉を口から漏らし自身をユルユルと扱く(ゴムは処分済み)ヤスに
溜息が出る。
こいつはギリギリ10代だが、こんな所で歳の差を感じたくない。
『もっぺん入れさ』
「絶対ヤダ。もしそんな事したら、お前を社会的に再起不能な顔にしてやる」
『怖ェよ!(笑)……じゃあ入れる?』
俺の上に再び逆に四つん這いになり、ベッドにうなだれた手を掴み、俺の目の前にある自分のちんこに運びねだるヤス。
「どんだけ元気なんだよお前…お父さん涙出てくるよ」
促されるまま、ギュッとヤスのちんこを掴みグリグリと尿道を親指で擦ってやる。
途端ピクリと体が跳ね、硬度を増した。
『ぅ…』
先端を刺激したまま、空いた手をヤスのアナルに添え人差し指を突き立てる。
『……ぅ…』
ローションで濡らしてもいないのに、濡れた声を零すヤスの尻は微かに前後し求めていた。
「淫乱なの?馬鹿なの?どっち?」
『…両方。それも全部太一のせい』
「何でだよ(笑)」
面倒臭かったので、指とアナルを濡らさないまま2本の指を少し乱暴に出し入れすると
甲高いいつものヤスの喘ぎが聞こえ始める。
『……ふ、あ…!た、太一…何か怒ってる?』
疲れてるだけです。大丈夫、お前のケツマンコは多少の衝撃なんて耐えられるさ。
冗談まがいに呟きながら強引な指の挿入を続けていると
『…ぁっ…ぁぅっ』
ヤスは俺への奉仕など忘れ、顔を伏せて鳴く。
「ほら、やっぱこっち(ネコ)のが好きなんじゃん」
『…ぁ、マジへ、下手…過ぎ…お、前…』
「今更(笑)あーダリィ。ケツ痛ェ。やっぱやめよっかな」
『ちょ……や…だ…』
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
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太一
- 08/11/9(日) 15:23 -
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「ん、い…から早く…」
イってしまえ(笑)
余裕の無い俺にはそんな考えしか浮かばない。
半強制的な上下運動を止め、そのまま俺の体は壁沿いからベッドへ引っ張られる。
再び腰を少し浮かされ、正常位でピストンを繰り返され
『も、限界…イく…』
パンパンと俺の尻を叩く音が響き、激しい動きを何度か繰り返し
「ぅ、く、く…は…!」
『ィ…ッ…!!』
俺の両肩を掴むと、プルプルと身体を震わせヤスは果てた。
『…ん、んん…』
「は…はぁっ…はぁ…」
暫くその状態で目を伏せたまま余韻に浸るヤスを目前に、肩で息して脱力する俺
「は…タチん時もイく時はそんななんだな…」
『…当たり前じゃん』
そのままガクリと俺の上に崩れるヤスの頭を数回撫でてやると、腰を少し浮かし
ヌルッと俺に入っていたブツが姿を覗かせた。
『すげー気持ちかった』
「…俺は普通に…疲れた…」
何だかエッチしてもイけない女の気持ちが少し分かった様な気がする(笑)
汗だくとなったヤスをギュッと抱き締めて
俺の開拓は幕を閉じた。
**********
『ね、マジでイかなくて良いの?』
「んー…もう今日は一杯一杯で別に良いかなって思ってる」
初めてのアナルセックスに
疲労感を見せ仰向けのまま寝てた俺のちんこをいじりながら、ヤスが問い掛けてくる。
それもその筈、既に始めてから1時間以上は経っている。
まだまだ元気なヤスに付き合う気力はオッサンにはありません(笑)
『えー俺だけ気持ちくなって太一可哀想じゃん』
「おま…」
十分可哀想な状態な事にお願いだから気付いて欲しい。
体はダルいわ布団は色々な意味で凄い事になってるわで
ゲンナリ。
『ほら、ちんぽ立ってきたじゃん』
「…お前が弄るからだろーが…」
『………』
「ん、ちょ…!舐め…んな…ょ…」
やらなくて良いって言ってるのに、俺に奉仕を始めるヤスの頭を上半身を起こして押さえる。
『…ヤーらしい声。まだ俺の入ってる感じする?』
「………若干す、る」
強く吸い上げられながら、口を上下させる動きに
疲れてた筈の体は敏感に反応する。
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恐怖と緊迫感がありながら興奮を覚えている自分に気付く。
続きを期待しています。
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いよいよ次で最終話になっちゃうんすか〜チ
なんか最初から読んできてたんで、ちょい悲しい感じです
でも、続きは気になるんでよろしくです!
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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