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身体の前面が露になる。
「コウタ…」
じゅぶじゅぶとフェラをされ、俺はすぐに出さないよう我慢した。
でも、ユウトは俺が感じるトコを正確に刺激してくる。
「ユウトッ」
「ん…クチュ」
ユウトを見るとすぐにでも出ちゃいそうだった。
必死に耐えること10分。
僕はイキたくて泣きそうだった。
「イッてイイんだぞ?」
「まだ…ヤダ…」
何かユウトより先にイキたくなかった。
「じゃあ…掘っちゃうから」
「ぇ?」
「ダメ?」
ユウトに言われたら断れない。
俺は四つん這いになった。
「コウタのアナル、綺麗な色してる」
ハァハァと荒い息で俺のアナルを貪るように舐めたりするユウト。
「ハァハァ…コウタ…コウタ」
「ユウトッ…汚い…」
「コウタのだから大丈夫…」
「痛いか?」
「痛い…」
ユウトの指が中に入ってる。
「でも辞めないから」
「ぅん…」
2本をやらずに3本。
「痛い…痛い…」
枕に顔を押し付け、必死に耐えた。
ローションがないからリンスで代用したのがダメだったのかも知れない。
「痛いかもだけど…イイか?」
「ぅん…」
「目、閉じて。口開けて」
「ぅん」
前に来るユウト。
口に熱い何かが触れた。
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ありがとうございます!
続き書きます!
「おっさんにされた時、コウタにして欲しいって思ってた。知らない人とした時も、コウタならどんな声出すんだろとか考えてた…」
「ぅん…」
「俺…コウタとずっと一緒にいたいって…思って…」
「ユウト…」
「ゴメン…」
「…好き」
嬉しかった。
「俺もユウトが好き」
好きって言われて嬉しかった。
「コウタ…」
「ユウト…ありがとう」
「初めてだけど…ヨロシクお願いします」
「あぁ」
布団でキスをした。
軽く何度も。
その内、舌が中に入ってきた。
それだけで身体は反応してしまった。
いったん口を離し、今度は絡むようにキスをした。
もつれる度に浴衣が乱れる。
「ん…」
何度も浴衣を直す。
「コウタ…」
「やだっ」
耳に息を吹きかけられた。
「浴衣エロ」
耳を舐められる。
「ひッ」
背中がゾクゾクした。
「そんな顔されたら、我慢できねぇよ」
俺の上に馬乗りになり、浴衣の帯を解いた。
「ユウト!?」
何も言わず、帯で腕を縛った。
「コウタ…悪い」
ユウトの目が怖かった。
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『またヤルんすか?』
「どうしても金が要るんだ!頼む!」
『今で9、次負けたら10連敗っすよ?』
「上達してきたし、今度は大丈夫。絶対イカせられる。」
『随分自信あるんすね。もしイケなくて10連敗確定したらどうするんすか?』
「うーん、・・・そのときは俺を好きにしていい。」
『好きにしていいって、ケツに突っ込むかもしれないっすよ?』
「ああ、大丈夫だ。そうならないように、口でイカせる。何なら誓約書でも書いてやる。」
『じゃあ、そこまで自信あるなら書いてもらいますよ。』
こうして崖っぷちの賭けがついに始まった。
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おじさんはゲイと知ってたんですかシ
続きお願いします
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
すっごく…まぢ…
感動でした…!!涙″
泣いちゃうヾ(≧∪≦。)
お疲れさまでした!!
<DoCoMo/2.0 N901iC(c100;TB;W24H12;ser350281001574831;icc8981100020508846201F)@proxy189.docomo.ne.jp>
毎回更新楽しみしておりますツ
地元が岡本なんで〜余計に親近感湧いております゚
最近男が好きになってしまって自分の中で凄い葛藤中ですツ
でも好きなんで、どんな形でもその人居れたらなと…
更新楽しみにしてますので頑張って下さいねリ
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サッカー
- 08/11/2(日) 17:39 -
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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
ささん
カキありがとです(_ _)♪
>>
俺の尻に移動したFは再び穴を舐めた。
『うぅッん
』
F「何回やられても感じるんだな(笑)」
『うるさいッ!ああ゙ッ
』
俺が喋るとFは何の前触れもなく太マラをいれてきた。
F「はいったはいった♪」
『いきなりはなしだろ…(-_-;)』
F「やべぇ〜(笑)気持ちいい。」
正常位の状態でFが上にかぶさって俺の耳元でそうささやいた。
F「動くぞ。」
『うん。』
確認するとゆっくり動き始めた。
太くて長いためちょっと動いただけでも俺はすぐに感じた。
F「お〜…」
『はぁッ…んッあぁッ』
F「えろッ(笑)」
そういうと乳首を舐めてきた。
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W23H16;ser359479006782836;icc8981100000344089182f)@proxy1105.docomo.ne.jp>
むちゃくちゃ話に引き込まれます!
続き楽しみにしてます!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; InfoPath.1)@222.222.118.219>
相当気になります!自分もそんな感じになりたいな〜
続きお願いします!
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880017680934;icc8981100000343947240F)@proxy1146.docomo.ne.jp>
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りょうじ
- 08/11/2(日) 10:02 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@nttkyo903055.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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まじでまじでまじで
- 08/11/2(日) 8:03 -
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のろけ上等!
興奮できました。 thank you!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001013484042_mc.ezweb.ne.jp>
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まじでまじでまじで
- 08/11/2(日) 7:51 -
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<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001013484042_mc.ezweb.ne.jp>
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まじでまじでまじで
- 08/11/2(日) 7:45 -
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絶対に続編を書いて下さい。 超期待しております!!!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001013484042_mc.ezweb.ne.jp>
怪しく想い教室へ行きました。
そしたら…真っ暗な教室で
怪しい人影!
僕はそっと電気を付けた!
和也だった(p_-)ん?
和「!!」
僕「あっ…」
サッカー部は練習で汚れたユニのまま帰って次の日に着るユニを置いて行く習慣があります。
和「これは…あ…」
和也は僕のユニの練習着を来ていた。
背番号でわかります。
僕「ぇ…お前なんで…」
まさか和也が僕のを着て…抜いてるとは想いませんでした(-"-;)内心嬉しさと…悔しさで複雑で(-"-;) 決心した!
和也を僕の………
和「…たくや(僕)…これは…実は」
僕「何で和が?いつも?…」
和「実は…そぅ…頼む!許してくれ!ゴメン!」
僕「なぁ…和!許して欲しい?」
和「ぅん!」
僕は近付き、和の唇に!
和「ん!んー…ぁ」
僕「俺の頼み聞ける?」
和「出来ることなら何でも(>_<)」
僕「…座って!」
和也は僕の汗と泥まじりの青いサカパンの前に。
僕は和のサラサラで汗とシャンプーのイィ匂いがする、少し赤い茶髪の髪の毛を思い切り掴み!
サカパンに押し当てた!
和「ぶ…ん!ん!んー!!」
僕「欲しかったんだろ!?」
憎しみが勝ってしまった。
僕「早く俺のサカパン綺麗にしてよ!」
和は徐々に口に含み出した…サカパンを脱がして!
ユニを上げた!体をなでながら乳首を優しく噛む!
僕「ん!…あぅ……ん…」
和「続きはここだとばれそうだから…」
僕「だな!どうする?」
和「部室の鍵なら今日は俺が持ってるよ!」
僕「決まりだな!」
和「たく…本当ゴメン!」
土下座した和也…
僕は!………続く
<KDDI-SH32 UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0@05004016766031_eu.ezweb.ne.jp>
S「ふ〜ん。」
A「気になるの??笑 SってYの彼氏みたいだよね。笑」
S「は!??分けわかんね〜事言うなよ、まあ仲はいいけど」
Y「まじAキモイわ〜。てか、俺は女かよ↓↓」
A「なんか二人の仕草が、それっぽい。カップルみたいな。笑」
バレたか〜笑
S「はいはい、変な本読みすぎなんじゃね〜の。」
A「そういえば、この間、学校に変な雑誌あったよね〜。男同士の同性愛者向けの。表紙に裸の男同士が抱き合ってる写真載ってるやつ。男子が面白がって、見てたじゃん『気持ちわり〜』とか言いながら。」
S「はあ?そんなのあんの??需要あんのかね〜。てかAも見たのかよ!笑」
俺は読んだことないけど、きっといろんな事してんだろうね〜。
A「気持ち悪いとかいいながら男子が破ったりしてたし、誰が持ってきたんだろね?笑」
Y「六時の喫茶でそんな話すんなって、営業妨害だぞ。」
A「うん、じゃ、まぁ、デートごゆっくり。笑 じゃーねー。」
Aは店を出て行った。
・・・・
・・・・・
・・・・・・そうか。。。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3128.docomo.ne.jp>
三つ目の可能性
・・・もういろいろありすぎて、考えるのが嫌になった。
とりあえず、Yになにかあったってことだろう。。。
中学時代の女友達(Yと同じ高校)の言葉から推測したのが有力だ。
その日も喫茶でYと勉強中で、たまたま隣の席にそいつ(仮称A)がいた。
A「あ、S久し振り〜。Yもいるし、毎日会ってっけど。」
S「久しぶりだね〜。」
A「あ、ごめんYとのデートの邪魔しちゃ悪いよね。笑」
うん、邪魔。笑
S「デートって何だよ!?勉強教えてんの。」
A「中学ん時から仲い〜よね〜。私も教えてほしいな〜」
Y以外に教える気ないけど。笑
S「気が向いたらね〜。」
Y「Aとか鹿十でいいから、ここ教えろ。」
A「Y嬉しそうに学校で私に自慢してきたもんね〜?Sに勉強教えてもらってるって(笑)」
Y「うるせ〜な、いってねぇよ、そんなこと。」
ちょっと照れくさそうにしてるY。
言ったんだ(笑)。カワイ♪
S「ねぇA、Yって学校でクールキャラなの〜??ω」
A「まぁ〜どちらかといえば、かな?たまにいじられてることもあるよ。笑」
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3124.docomo.ne.jp>
俺はYに直接理由を聞いたりしないし、
Yもただ拒否するだけで、何も言ってこない。
結構ショックだったけど、いつもそんな感じだ。
仲良く喋ることも多いが、会話がなくても気まずい雰囲気が流れたりすることがないせいか、互いに声を発せずにコミュニケーションをとったりすることも多く、相手の気持ちを非言語的手段で理解する・・・
でも、今回のはわからない。ただ、拒否ってる。。どうしたんだろう!?Y?
・・・
俺の推理。
まず、一つ目の可能性
Yに彼女ができた???
・・・それはない。
受験期に彼女作れるほどYは器用じゃないし、性格的にありえない。中学時代にYに彼女がいたことがあったが、ほとんど会わずに自然消滅(Yのせい)。その時でさえ、別に拒否することもなかった(軽くはするけど、笑)。
二つ目の可能性
俺のこと嫌いになった???
・・・ありうる(笑)
でも、嫌いだったら、わざわざ俺の家まで来るか??
それに、抱きつくのはOKだし。。。まあ、いつも通りだろ。
三つ目の可能性
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3103.docomo.ne.jp>