Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
いいですね!!かなり興奮します(^w^)俺もいじめたい
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
だいぶ放置しててスミマセン。
つづきです。
俺のチンコは出したにもかかわらずまだ、半立ちであった。コーチが俺のきんたまをタプタプして
コ『あんだけだしたのにまだ、こんなにずっしり。まだ出せるだろ(笑)』
俺『そんなすぐは・・・あっ、コーチのチンコ勃起ってますよ。』
座ってるちょうど目の前にコーチの勃起したチンコがある。なんというか、長さは17センチぐらいなんだけど太いんです。それになんだか貫禄があり黒々しく、奥さんとやりまくってるヤリチンが目の前でビクンビクンと脈打っている。
コ『おまえがあんなにエロいあえぎ声だすから勃起ったんだよ』
半ば照れながらいった。コ『なんか、このままじゃ恥ずいから一発マスかくかな』
といい、俺の目の前でオナニーをしはじめた。コーチのオナニーをみた俺はというと、再びチンコがフル勃起。それにきずいたコーチは俺を立ち上がらせ・・・
続きはまた後ほど
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxy180.docomo.ne.jp>
続きです。
そして僕は!
土下座した和也の頭を足で踏みながら
僕「今日は言うこと聞いてよ!」
和「はぃ…」
部室に移動し、内から鍵を掛け、僕は部室にあるベンチに座った。
和也は僕の前に座り、
和「何するの?」
僕「俺のユニ脱いで返せよホモ」
そう言いながら自分も和也を狙っていたから内心楽しみだった。
和也は僕のユニを脱いでいく。
僕「お前俺のスパッツまで生で穿いてるんか!?」
和「わりっ…卓のこと…好きだったから…」
僕「脱いで返せよ!」
和也は躊躇しながらも脱ぎ、全裸になった!
和也の体はスリキンで綺麗に腹筋は割れ、チンは普通くらいだった。
僕は足で和也のチンを擦る。
和也「ぇ…ゃめろ…」
僕「言う事聞くんだよね?」
そういって携帯で和也の全裸を撮った。
僕「突っ立ってないでしゃぶれよ!溜まってんだ!」
和也は僕の青いサカパンを脱がし青いスパッツの上から舌をはわす。
僕のチンはいきり立ち、スパッツを脱ぐ…
僕の自慢のデカマラを和也は口に入れた。
和「ぉ、おき…ぃ…ぅ…」
僕「欲しかったんだよね?」
和「ぁー…ぅ…んぅ…」
頭を掴み、奥までくわえさせる。
僕「はー…はー…ぁ、んぁ…あー…ぃん…ぅ…」
いきそうになって思いきり腰を振った!
和「グッ…ぅー…」
僕「あーあー!………ィ…ク…イクイクイク!!!」
口から出して、和也の小麦色に焼けた綺麗な顔や体にぶっ放した!
僕「はーはーはー…気持ち…かった」
和「これでいぃ?許してくれる?」
僕は和也の汚れた体を写メし、僕「俺の…綺麗にしろ!」
しゃぶる和也も携帯に納めた。
今日遅いから帰ろう!
と言い。
今日は許したように見せた。
着られたユニを鞄に入れ、帰った。
次の日!!!
続く
<KDDI-SH32 UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0@05004016766031_eu.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020816247 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
良かった良かった(泣)前みたいに戻れて、本当に良かった(ノ_<。)
結局なんでつけ放したかは謎のままなんや(笑)
ってか、強い強いって思ってた一樹先輩もなんだかんだ、やっぱり、樹くんの事、気になって見に来たり、海先輩と連絡したり(笑)
ってか、今回の一樹先輩可愛すぎ♪♪♪♪♪
あぁ、もう少しで終わりかぁ淋しいっす。。。(〃_ _)σ‖
残りわずか頑張って♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
|
|
tomo
- 08/11/5(水) 11:35 -
|
昨日発見して今追いつきました(汗
樹さんの純粋な気持ちホント心にしみました
今も涙止まってません〜(号泣
これからも応援してます
これからも僕らに元気を与えて下さい(泣
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@ntehme038027.ehme.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
はじめまして!
いつも楽しみにしています!
文面がわかりやすくて、情景も浮かびやすいですよ〜w
ゆっくり体調管理しながらラブラブしてくださいね〜w
<SoftBank/1.0/820P/PJP10/SN357006010074819 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
一樹先輩とまた出会えてよかった☆★
めっちゃ安心しました♪
二人は、やっぱりベストカップルですよ〜ッo(^-^o)(o^-^)o
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027010504703 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
続き待ってます![[ウッシッシ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9f8.gif)
![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
<DoCoMo/2.0 SH706i(c100;TB;W24H16;ser358038011541610;icc8981100010505778358f)@proxy2117.docomo.ne.jp>
再会できてよかったね☆
続き待ってます![[ウッシッシ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9f8.gif)
![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
<DoCoMo/2.0 SH706i(c100;TB;W24H16;ser358038011541610;icc8981100010505778358f)@proxy2103.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxy2121.docomo.ne.jp>
久しぶりです!!
帰ってきてくれてうれしいっすよー続き頑張ってください!
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486009388982;icc8981100000661875072f)@proxy266.docomo.ne.jp>
上手くかけないけど...
よかったら聞いて☆
遡ること4時間前。
元彼が突然家に来ました。
『どうした?』
玄関先で俺が聞くと
『もう嫌だ・・』
突然泣き出して抱き着いて来た。別れて二ヶ月。俺はまだ元彼を忘れられずにいたから、突然の出来事にパニック寸前。
『とりあえず上がれば・』そう言って元彼を部屋の中に入れた。
『どした?』
少し落ち着いたところで元彼に聞くと
『また浮気された。やっぱり別れた方がいいよね・なんか。りゅーやと居た方が楽しいし。』
そう話して無理して笑顔を作ってみせた。
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017861854;icc8981100010312864789f)@proxy2106.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:42)
<KDDI-SH35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.186 (GUI) MMP/2.0@07022030988178_ex.ezweb.ne.jp>
この日、大体のことを俺は悟った・・・
Yが、どんなことを聞いたらどんなことを考えるのか、どんなものを見たらどんな気持ちになるのか・・・
100%とは言えないけど、誰よりも俺はわかるつもりだ。
Yはその雑誌のことがあった日、
自分と同じ年令の高校生がその雑誌に対して、
どんなイメージを持ち、
偏見があるのか、
雑誌の内容にしても、
男同士のセックスはどうやってするのか、そして、衝撃的な写真・・・
たくさんの情報が、一気にYに降り注いだだろう。
その時、Yは俺との関係のことを考えただろう・・・
それが、Yが俺を拒否した理由・・・
Yは俺のこと、友達だと思ってる。たとえ、俺がそうでなくても・・・
Yは友達を大事にする。
あの雑誌のような関係になってしまえば、もはや友達ではいられない。
Yは男俺も男。
このまま今の関係を続ければ・・・
Yはそれが嫌だったんだ。
友達としての俺を求めるYと、
それ以上の関係を望む俺。
・・・
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3127.docomo.ne.jp>
拓也は両足と腕を縛られ、手術台の上に横になっていた。
22歳の拓也はこれまで中年男性たちとセックスをしたりして
お小遣いをもらっていた。ズボンの上からでもはっきり分かるように
平常時からくっきり浮き出ている巨根を持つ拓也は、特に短小ペニスを
持っている中年男性には大いに人気があった。
自分の息子のようなイケてる若い子の股間を触りながらその柔らかい
膨らみの感触と凛々しさを感じるだけで射精してしまうおじさんもいた。
それでもらった決して少なくない金額のお小遣いは買い物やらなにやらで
すぐなくなってしまう。最近付き合うことになった彼女は大のブランド物好きで
1日にして数十万円くらいはものともせず使ってしまう女だった。
しかし、拓也自身そんなに苦労してお金を稼いでいるわけでもなく、
何回かおじさんのケツを掘ってやればカバーできると思っていたので
彼女の買い物は全く気にせず、自分のクレジットカードまでプレゼントして
あげたほどだった。
飽きやすい性格のせいか彼女は高いブランド物の服やバッグをたった1,2ヶ月
つけただけで飽きてしまい、新しい服を買い続けた。あっという間にカードは限界になり、彼女は拓也にローンまで組ませたのである。
とうとうお金のことが心配になってきた拓也だが、くだらない揉め事で彼女とは
分かれてしまい、カードに、ローンに、すべてを自分でなんとかしないといけない
状況に追い込まれたのである。そこで、今日も見知らぬおじさんに自分の
ペニスを触られ放題にしている拓也だが、今回はちょっとおじさんの様子が違った。
「本当にすばらしいちんぽだな」
「そうですか」
「そうだよ。ご立派。まっすぐでデカくて適当に太いところがたまんないよ。
我慢汁に濡れてる裏筋もいいね。この裏筋でいつも彼女と楽しんでるんだろ?」
「最近あんまりやってないですけどね」
「こんなもん入れられたら最高だろうな。こんなにイヤらしい裏筋で擦ったら
拓也君もすげえ感じるんだろ?」
「はい、超気持ちいいっす」
「拓也君、お金儲からない?」
「えっ?」
「300万円くらい出せる人がいるよ。」
「3、300万円ですか?」
「そうだよ。興味ある?」
「何をすればいいんですか」
「そうだな。。何もしなくていいよ」
「へえ何ですかそれ」
300万円あればカードもローンも解決できて残りもそれなりに期待できる金額であった。SMプレイとかそんなもんなら今の拓也にできなくもなかった。
今回のおじさんは拓也の長くて太い竿をしゃぶったり、早く突いて来いと
今にでも逝きそうな表情で拓也の逸物を待っているおじさんとは違い、
ひたすら皮と弄りながら我慢汁で濡れた裏筋を擦ったりするだけであった。
「皮がほしいってやつがいるんだ」
「へっ?」
「こんな立派なちんぽに余計な皮なんていらないし、余計なもの捨てて
300万だ。どうだい」
「いやあそれはちょっと。。痛そうですし。。」
「そんな心配いらないよ。今じゃなくていいから考えてもらえるかな。
決めてくれるんだったらもうちょっとやれるかもしれないからな」
「もうちょっとって。。いくらくらいですか」
「やっぱ話早そうだね。150万プラスでどうだい」
自分の皮をあげるなんて想像もしなかったことなのでビックリした拓也だが、
合わせて450万円は22歳の若い子にして決して少ない金額ではない。
社会人になって残業までさせられてお金を稼いだところで2年以上は
働かないとまず無理な金額だ。それを今にでも手にすることができるチャンス。
しかし。いくら余分なものだとしても自分の体の一部だ。
それを切り取ることって想像するだけでもイヤでならない。
でも、でも、あともう少しもらえるんだったら。。
500万円くらいもらえるんだったらカードもローンも解決できて
それなりにいい車だって買える。自分の性器自体をどうされるわけでもない。
あってもなくてもあまり変わりなさそうなほんの一部の皮だけだ。
それだけで500万円もらえるかもしれない。
「あの。。たとえば500万円とか。。。」
「おう、決めてくれたの?」
「い、いえ、そんなんじゃないですけど」
「500万やってもいいなあ、この皮」
おじさんは拓也君の逸物の先っぽを軽く引っ張って見せた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) ; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.04506.648; .NET CLR 1.1.4322)@43x235x87x90.ap43.ftth.ucom.ne.jp>
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
久しぶりだね。
続きはもちろん見させてもらうよ。
がんばって。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>