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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/9(火) 9:42)
コメントくれるんで今日は頑張って起きてます!もういっちょ続き書きます。
和也は教室を出てった。
放課後、1番乗りで部室の鍵を持って、部室へ!!
今日の和也の練習着は赤の上に白のサカパン白スパッツだった。
僕は和也の白スパッツを穿き、いつも通り着替え久々に部活の準備をした。
その日の僕は青のアディシャツに白のサカパンでした。
因みに三年生は引退してたので部活は一年と二年です。
僕はわざと和也のサカパンの内側にローションを薄く塗って置いた。
そのあと部活が始まり、和也はスパッツがない事に騒ぎ始めた。 そして…
僕「和也…サカパン生で穿けよ!?」
和「お前!」
僕「知らないよ〜あっあんま疑うと昨日の写メ…」
和「…」
僕「わかった?」
和也は躊躇しつつも逆らえずに生でサカパンを穿いた。
そして練習がはじまり、まだぬかるんでいる校庭でスライディングしたり、汗をかいてきて。
和也のあそこもそろそろヌルヌルが出て来たかなと(笑)
俺はわざと、和也をディフェンスするときに、和也の股間を揉んだ。
和「ぁ…」
確実に和也のあそこは大きくなった…
練習が終わり、かなり汚れて着替える奴も居たから
僕「今日俺が鍵やるから皆早くな〜!」
皆帰った頃、
和「テメー」
僕「写メ写メ〜」
和也はまた下を向いた。
僕は和也に近付き、和也のあそこを揉む。
僕「始めよ…」
和也はユニ姿でした。
僕はサカパンを下ろした。
和「その…スパッツ!」
僕「和也好きだったから穿いちゃった!どうしたの?和也の好きな僕が穿いて上げたんだよ」
僕はスパッツを脱いで返した。僕「早く穿けよ!」
和也は返したスパッツを穿いた。
その後…何故か僕の憎しみは消え、和也を愛してしまった。
あんまりにもかわいそう過ぎたかな…って想ったんです。
僕「和也、俺の言うこと聞くんだよね??写メ…いぃ?」
和「何だ?卑怯だぞ…
…聞くよ。聞くからいじめるの今日で終わりにして!」
僕は和也に近寄り…
そっと…
キスをした。
続く
<KDDI-SH32 UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0@05004016766031_eu.ezweb.ne.jp>
続きです!
次の日、いつも通り教室では和也と一緒に居た。
昨日の事も忘れたかのように…
僕「和也(^∀^)ノ」
和「どした?…たく」
いつも通りじゃ行かなくしたのは僕だった!
僕「耳貸して〜」
和「なんだょー」
僕「…部活終わったら一緒に帰ろう!」
和「普通に言えし!」
僕「まだ終わってないー」
和「………」
和也はきっと昨日を思い出したんだろう。
僕は耳元で…
僕「部活覚悟しとけ!」
和也は下を向いた。
僕は和也の…股間を思いきり握り…
僕「わかってるょね?」
和也は教室を出てった。
続きます
<KDDI-SH32 UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0@05004016766031_eu.ezweb.ne.jp>
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太一
- 08/11/7(金) 0:21 -
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俺がグダグダしてるせいかな、と無性に可哀想に思えて
「い、よ。好き、に…動いて。抜く時のがきもち…い…」
つい言っちゃった。
気持ち良いって言っても比べて痛くないってだけで。
『…ほんまに?』
見る見る内に笑顔になるヤスは、俺に上乗る様に顔を近づける。
その状態でキスをねだるヤスに舌を出して答える俺。
クチュクチュと交わる湿った音と、先程よりも間違いなく早くなった腰の動きに
本当におかしくなりそうだった。
「ふは、や、ば、苦…し…」
『はぁ、スゲ、きもち…』
再び半身を起こし、パシパシと腰を打ち付けるヤス。
正直、痛いのか気持ち良いのか分からなくなってきました(多分前者。笑)
「ん、んは、ふぐ、ぅ、ぅ…!」
その時、俺の上半身がフワリとベッドから浮く。
ヤスが左手を俺の背中の下に潜らせて促したのだ。
「は、んなッ!なにッ?」
自然と右腕がバランスを求めてヤスの首へ。
途端完璧に俺の体が宙を舞った。
『…ッちょっと…挑戦…!』
駅弁です(笑)
俺の脚の間に腕を滑り込ませ、両腰を支えた状態で中腰に立ち上がる。
当時俺は50キロ無い程ガリガリだったけど、流石に辛いだろうに。
「んぁ!痛ッ…!む、無…理すんなよお、ま」
ベッドが足場では重心が取れないのだろう。
直ぐにベッド横の壁に俺の背中を打ちつける。そのまま俺の体を弱々しく持ち上げては沈め、持ち上げては沈めを繰り返す。
「いっ痛!ぁ!ん、ん、んん!ヤ…ス」
『は、ご、め…我慢して…』
ガリガリと背中が擦れる痛みと、自分の体重により更に不可解な部分に侵入してくる異物に俺の頭は一杯一杯だった。
『キ…ツ…ゥ…ゥ…ゥ…』
「ぁっぁっ…痛…もっ、無、理…ィ…ィ」
断続的にお互いの口から漏れる苦痛の言葉。
ズルズルと徐々に重量に負け、脚を曲げるヤス。
壁際対面座位です(笑)
立ってる時よりも安定していて、何よりヤスの顔が気持ちよさそうで。
『ぁ、イ、イ…コレ…』
「ん、ぅん、ぅ、んん…」
『…ふ、く…!も、ヤバ…い、イって良い?』
俺を持ち上げながら余裕無しに、甘えた声で問い掛けるヤスに
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太一
- 08/11/6(木) 23:28 -
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気を取り直して、再び腰を恐る恐る進めるヤス。
俺も今度は極力静かに声を漏らす。
「…んん!そ…っから痛ェ…ぅぅ…」
『あー分かる分かる。ここからはヤバいっていうラインがあるよね』
こいつ、完璧に他人事です。
片肩に顔を埋めて唸ってる俺の頬を撫でて
『顔、見して』
「ゃ、痛……から」
『…これは?』
グリッ
「ぅぅ、痛ゥ…」
『んじゃコレ』
グリグリッ
「いだだだだだたッヤス…まっ…」
『…………ッ』
「ふ…ぁ……!?」
圧迫感が唐突に下半身から消える。
その反動で俺の体がビクリと跳ねる。
瞬間、何とも言えない激痛とケツに当たる何か
「……ッ…ぐひッ…!!」
余りの衝撃に、上半身を起こしヤスの肩に手を置く。
見えたのは、根元まで俺に隠れたヤスのヘソ。
『凄い声出たね(笑)入ったよ』
笑いながら俺の目下に口を付けるヤス。
硬直して動けない俺。
晴れて処女膜開通です(嬉しくない)
『あんま力んじゃ駄目だよ。あと注意しないと過呼吸になるから、気ィ付けて』
「……ッッ……」
この時どちらかと言えば、酸欠気味でした(笑)
ヤスに言われた通りゆっくり深呼吸すると、漸く声が出せる様になってきた。
「ば…ッお…前ふざけ…」
『ちゃんと喋りなよ(笑)』
微かに震える俺にヤスがもう一度口付けると、ゆっくりと腰を動かし始める。
「ぅッ…は…ちょ…」
『…ぅッ…気…持ち良いけど、すっげ動きづらいから力抜いて』
「ど、すんの」
『何か別の事考えてて。仕事の事とか』
「ぶっ!無理言うな(笑)」
俺が思わず笑い声を上げると、ヤスの腰が再び進む。
「…く…んん…!!」
力が抜ける。上半身を再びベッドに打ちつけると
照れくさそうに笑うヤスの顔が目に止まる。
「な、ん笑う?」
『や、すんげー余裕無さそうにしてる太一見んの楽しくて。痛い?』
ユルユルと腰を小さく動かすヤスに此方も釣られて笑って見せて
「…さっ…きよか、だいじょ…ぶ…です」
『敬語(笑)やべー可愛い』
俺の言葉を聞いて、ズルズルズルと後退する。
どう考えても、抜く時のが楽だ。
見るとやはりまだ探り探りなのか、ゆっくりと出し入れを繰り返すヤス。
萎えてきたのか、入れたまま時々扱いている。
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
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★タケル☆
- 08/11/6(木) 22:53 -
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これ書いてるの二回目なんだ!!2時間が無駄になったのは残念だけど、樹君のファンとしては次がラストじなくなって、ちょいと嬉しいかもf^_^;アハッ
ほんとそうだよな(^o^)皆が笑顔の家族写真を見たら我慢したかいがあったって思えるよな。それも飾ってあったら尚更だよ(・∪<)/
それに樹君とのツーショットの写真もあってそれを見て頑張ってた一樹先輩も樹君と同様に一日も忘れた日は無かったんだな。それだけ一樹先輩も樹君のことを愛してたんだね♪\(>∀<)/♪
最近は寒さが増してきてるから風邪や体調には気をつけてな(゚▽^*)
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034014190679;icc8981100010599522076f)@proxy185.docomo.ne.jp>
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ユウキ
- 08/11/6(木) 22:03 -
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いつも楽しみにして読ませてもらってます☆ こんな素敵な再開ができた樹さんがマジ羨ましいです(^^)
あとちょっとで終わり?なのかな、ずっと書いて欲しい気も…
頑張って下さい!
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001014721555_mf.ezweb.ne.jp>
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★タケル☆
- 08/11/6(木) 21:27 -
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一樹先輩の焦ってる姿が、カワイイ感じが伝わってきた(>▽<*)
やっぱり一樹先輩は樹君のことが心配だったんだね。だから海先輩と連絡取ったり、こっそり様子を見に来たりしたんだね(゚▽^*)
でも二人の関係が前みたいに戻って本当に良かったよ♪\(>∀<)/♪
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034014190679;icc8981100010599522076f)@proxy1112.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
うん、ハッピーエンドで終わって欲しい☆
でもラスト近いのとか寂しいなぁ〜
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020816247 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
とりあえずハッピーエンドで終わりそうなので本当よかったっす
<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001011175228;icc8981100010372128869F)@proxy3104.docomo.ne.jp>
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太一
- 08/11/6(木) 15:14 -
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「マッジ…無理…もっとゆっく…シて…?」
もっとふざけた口調で言おうと思ったけど、いつもヤスが言う様な
ちょっとカマ入った上擦った掠れ声でねだる(無意識に出た)
『……ぅわ、それエッロ…』
全くの逆効果!
入る所まで何度も指を抜き差しし、尚且つちんこを顔に押し付けられる事に。
「んー!んん!ぃづづ…!…!」
口にヤスのちんこが出たり入ったりウザかったり、出てくる声は掠れてたり。
それにヤスが興奮するもんだから、もう大変。
『はは、良い感じになってきましたぜ』
暫くそんな事を繰り返してる内に、俺のアナルは指に馴染んできたみたいで(それでも2本だけど)
俺もケツよりもヤスへのフェラに集中出来るくらいになっていたので
(これなら意外と大丈夫かも…)
とか思ってた。
『も、良いよ。入れる前にイっちゃう』
腰を浮かし、俺の上から退き顔を覗き込んでくるヤス。
『太一、もう入れても大丈夫っぽい?』
「…分かんねーよ」
『ですよね(笑)ゆっくり入れっから、もし萎えたらまた舐めてね?』
そのまま俺の足元に座り込み、イソイソと隠していたゴムを付け出すヤス。
それ、俺の買ったゴムなんですけど(笑)
『よっこいしょ…』
装着し、その上から更にローションを塗りたくり終えたヤスは、俺の脚を持ち上げ腰を浮かす。
おっぴろげ。
流石にコレは恥ずかしい。
「やーめーろー」
『こーしないと入んないでしょ(笑)』
ピトッと俺のアナルにくっ付くヤスの先端。
「お、お父さんお母さんゴメンナサイ。新境地…発掘」
『今更何言ってんの(笑)はーい力抜いてー!サンハイッ』
ズッ
「ぅぁ…ッ……!…?」
あれ?
ズズッ…
「んー…」
あれれ?
意外に痛くない?
あっれそんなヤス粗チンじゃないのに(笑)
そこで油断したのが間違いでした。
「…!ぁぃっ……!!!!」
唐突に来る激しい痛み(ちょっと大袈裟)その声に驚いてヤスが一旦腰を引く。
『!!ちょっ…声、声!!』
部屋に響く俺の声。や、本当にすみませんでした(笑)
「びっくりさせんなよーお前」
『いやテメーだよ。マジでビビったー(笑)』
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
この後OPするんですか!?
どぉ展開するんか
まぢ気になる!!!
それに
22歳のイケメンで19cmの立派なチンコを持ってる人に会ってみたいなぁ☆(≧∇≦)
<KDDI-SH35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.186 (GUI) MMP/2.0@07022030988178_ex.ezweb.ne.jp>
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太一
- 08/11/6(木) 13:56 -
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クリクリクリ…
ヌプッ
クリクリクリ…
ヌプッ
入り口付近を撫で、中指一本の第一関節辺りまでユルユルと差し込み、そして抜く
これを3サイクル程繰り返す。
『俺、超優しくね?』
「ぁッ!らめっ…おかしく…なっちゃうよぉっ(棒読)」
『気持ちが全然篭もってない(笑)3点』
「低ッ!…ぅぁ…」
ツッコミを入れたのもつかの間、ヤス今度は中指の付け根まで一気に俺に沈める
「…ん、んん」
『痛い?』
「や、違…何か…変…」
痛みと言うよりも、ただただ違和感。
『変って、どんな風に?』
「…ッッッだっ!ヤスが変!…マ、ジで…へん」
『俺がかよ(笑)』
一度指の先端まで引き抜き、もう一度根元まで差し込む。
抜く時は開放感と言うか、排泄してる(汚い)様な感じで
気持ち良い?けど、
やっぱり入れる時が多少苦しい。
大体、普段ネコなんだから俺の気持ち分かるだろ。
わざわざ聞くのはいつもの仕返しなのか。
『そういや、今日坂本さんは?』
だんだんと指の抜き差しを早めるヤスが、唐突に隣人坂本の事を聞いてくる。
「…ふ、きょ…は夜勤…」
『今いんの?』
「ん、ぃ、る…」
『じゃああんま声出せないね(笑)』
どこか意地の悪い笑い声を上げながら前戯を続けるヤスに
何だか凄く嫌な予感。
大分慣れたのか、声を小さく呼吸していた俺に襲うのは
2本目の指。
何かビデオで見たことがある様な、
人差し指と中指をクロスさせた状態で
一度腕を横に仰ぎ、俺にヒラヒラと見せる。
「…船酔い対策?」
『ドクターコトー!!(爆笑)本当にムード無いなお前は』
んな事言われても耐えられない。
いつも俺の下でデカい図体して可愛く喘いでるヤスが俺を抱くとか。
恥ずかしさは無いが、どこか
【流されたら負けだ】
感が否めない。
ズズズズズ…
先ほどよりも体積を増した異物が、俺の中に遠慮無しに侵入してくる。
「〜〜〜!!だっ!ちょっ…と痛い!待って待って!」
『がーまーんしな』
ズブズブズブ…ズッズッ…
尻に変に力が入っているのか、根元までは入りきらない様子。
無理矢理グリグリと指を進めているヤスに
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
はい、生温く見守ります☆笑
てかムードはあんまないけど、十分エロいっすw
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150006410063 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
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太一
- 08/11/6(木) 11:08 -
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はじめまして!
返信ありがとうございます!
本筋でも書いてますが、本当にムードなんて無い様な俺らなので
そこまでエロい文になるか微妙ですが(汗)
ポイしないで下さい〜(笑)
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
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太一
- 08/11/6(木) 11:05 -
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わ!覚えてる方がいらっしゃった!(嬉)
どうもご無沙汰してます!
去年は削除しちゃってすみませんでした(汗)
今回はリベンジ!
頑張って書こうと思いますので何卒生温かい目で見守ってやって下さいね(笑)
返信ありがとうございますー!
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
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太一
- 08/11/6(木) 10:52 -
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すっかり俺の性感帯(前の)を熟知してるヤスは、
俺のちんこの房?の筋を人差し指でクリクリと引っ掻く。
普段、ヤスに入れる時よりも抜く時の方が気持ち良いんです(どうでも良い。笑)
「ぁ…!待っ…待って!」
『あんまココ弄るとションベン出そうになる?』
「なるなる(笑)」
『(笑)』
いつもこんなやり取りをエッチの最中にしていて、
正直ムードもクソもありません。
『俺のも触って』
「……」
徐々に膨らみを見せるヤスのズボンに手を掛け、ボタンとチャックを下ろす。
途端ピンとテントを張るトランクスに触れ
『優しくしてね』
「それ俺の言う言葉だし」
ヤスのちんこを取り出す。
俺がやられてるのと同じ様にカリを刺激してやると、変な声を上げながら口を尖らせてキスをねだってきたので、もう一度口を塞ぎ
自分からヤスが上になるように促す。
『太一を攻めんの初めてだからドキドキすんね』
「…そーね」
ちんこから手を離し、本当に楽しそうにグリグリと俺の頭を撫で回すヤス。
俺はされるがまま、撫でられたりキスされたりしていた。
『んじゃ、慣らすべ?』
ヤスが体を起こし、ベッド下に転がしていたローションの入ったプラスチック容器を拾い上げると
69の様な体勢に四つん這いになる。
『俺の舐めてて。慣らすから』
「ん…」
目の前に現れたヤスのマグナム(笑)に手を伸ばし、口に運ぶと同時に
俺のちんこにも快感が襲ってきた。
俺のカリに舌を這わせながら、器用に開いた手でローションを零し
グチュグチュになった手で俺を扱いている。
「あ、…ぅー」
『かーいーね太一。まだケツ触ってないよ?』
グチュグチュと微かに卑猥な音を立て始める俺のちんこは既にMAX。
滅茶苦茶嬉しそうな声を此方に向け、もう片方の手を俺のアナルに運び入り口を撫で始めるヤス。
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
いつものように某掲示板を見ていた
別に返事を送るとかするわけじゃなく
ただ見ていた
投稿したら本当に返事が来るんだろうかと思ってなんとなく載せてみたら本当に返事が来た
しかも何通も
その中の一通がタロウだった
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288015191341;icc8981100010368865078F)@proxy270.docomo.ne.jp>