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「どういうことだよ」
「鈍いな」
「はぁ?」
「勇希はみんなといたいと言ったんだ」
「お前らいるだろ」
「勇希…やっぱ俺、こいつムカつく」
「ダメだから!」
「だって、こいつ!」
「みんなって意味が分からないのか?」
「……」
「謙介は気にしないでいいんだよ。謙介だって彼女と一緒にいたいよね。だから…気にしないで」
「…なんだよ、それ」
「え…?」
「俺が悪者みたいじゃん」
「悪者じゃねぇか」
「聡!」
「……」
余程ムカついてるんだろう。
すごく目付きが悪い。
「で?俺に何して欲しいわけ?」
「だから別にそんなんじゃ…」
「抱いて欲しいのか?」
「!!」
初めて言われた。
そんなこと…。
犯されたときのことを思い出した。
あのときの嫌な感覚。
「謙介!」
「誰と付き合おうが俺の勝手だろ」
胃の中身が戻ってくる感覚。
僕はトイレに駆け込んだ。
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<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482008769496;icc8981100010317816735F)@proxy2120.docomo.ne.jp>
「俺のほうが勇希が好きだ!」
「いや俺だ!」
「勇希は!?」
「どっちが好きだ!?」
「ど…どっちも」
正直、ちょっと引いた。
夜。
「聡…なんで着いてくるの?」
「え?」
「え?じゃないよ」
「風呂だろ?」
「まだ入ってなかったの?」
「一回入ったけど、運動したからな」
「へぇ…」
「謙介は?」
「…知らない」
「部屋には?」
「今日はまだ」
「こりゃ泊まりか?」
「……」
胸がモヤモヤした。
「俺がいるだろ?」
「みんなじゃなきゃヤダよ…」
「…わりぃ」
「勇希!」
恭平の声。
「風呂だろ?」
「はぁ…」
聡と恭平って似てるのかな。
「ただいまって、二人とも来てたのか」
「勇希が心配だからな」
「そうか。ありがとな」
「どうして遅かったんだ?」
「個人的な用事だよ」
「お前、勇希の気持ちわかってんのかよ!」
「聡!」
すぐに喧嘩腰になる。
聡の悪い癖だ。
「勇希の気持ち?」
「気にしなくてイイよ」
「聡も余計なこと言わなくてイイから」
「だけどよ…」
恭平は黙って睨んでいた。
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約3ヵ月後。
エイズの検査を受けた。
結果は陰性だった。
「よかったな」
「うん」
その頃にはいつもの生活に戻っていた。
高校生になっても、みんな一緒だった。
「なぁ、あいつどうだ?」
「ん〜あんまし…」
聡はいつも変なことばっか話してる。
「勇希にバカをうつすな」
恭平は[女に現を抜かすな]とか言ってる。
「てか、最近謙介ノリ悪いよな」
「あいつにもいろいろあるんだろ」
「あれ…」
遠くを歩く知ってる男。
もう一人は知らない女。
それは仲睦まじく笑い合いながら歩いて行く…。
「はぁ?謙介に女?」
「見たんだよ、さっき」
「まぁあいつも男。俺らよりも女のほうが良いんだろう」
「うん…」
「なんだよ。元気ねぇな」
「そんなに謙介に彼女ができるのが嫌か?」
「そんなこと…ない」
「…なんか嫉妬しちまうな」
「聡なら彼女すぐできるよ」
「ちげぇよ。謙介のやろう、勇希にこんなに思われてるってのがだよ」
「は?」
「それは俺もだ」
「恭平も!?」
なんかとんでもないことになってきた。
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「先生には説明しといた。だから、今日から一緒の部屋だ」
「ぅん…」
「…よし!聡と恭平呼ぶぞ」
「なんで」
「なんとなくだ」
ニカッと謙介は笑った。
僕の話は聡も恭平も知っていた。
すごく気を遣ってた。
「すぐに元気になるよな?」
謙介が手を伸ばしてくる。
頭を撫でるだけなのは分かってるのに、僕は身体を強張らせてしまった。
「ぁ…悪い…。まだ怖いよな」
軽く頭を撫でてくれた。
「……」
聡と恭平は何も言えないようだった。
大浴場に行くのが嫌だった。
それでも、風呂に入らないわけにはいかない。
僕は周りを見ないようにした。
男の裸を見ると、アナルが疼いた。
犯された感覚が戻ってくる。
「あとでにするか?」
「大丈夫…」
いつものように振る舞えばいい。
何も気にしなければ…。
「勇希…」
「ん?」
「悪い…」
謙介の落ち込んだ顔。
聡と恭平も下を向いている。
「ぁの…」
「俺たちが守ってやらなきゃだったのに」
会ったばかりのとき。
イジメられてた僕を助けてくれたみんな。
そのとき言ってくれた言葉。
「俺らが守ってやるから」
「気にしないでいいんだよ」
「勇希…」
「俺たちにできることがあるなら何でも言ってくれよ」
胸がすごく痛くなった。
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「はぁ…はぁ…」
「ぁ…ん…」
身体がビクビクと勝手に動いた。
脳自体が痺れてるみたい。
「これで4人目」
「あと6人だぞ」
「すげぇ感じてるぜ、こいつ」
「や…」
身体に力が入らない。
僕はただ犯された続ける。
「すげぇ…キモい」
「穴から溢れてんじゃん」
「10人分ってスゲェ量だな」
穴から溢れる精液。
太股を伝い、床を汚す。
「なぁ、俺も交ぜてくれないか?」
「あ?」
聞き覚えのある声。
その声の主の顔を見る前に、僕の意識は途絶えた。
「ん…」
光で朝だと分かった。
「誰か…」
また犯される気がして、虚脱感に耐えて必死に手を伸ばした。
その手を優しく包んでくれた。
「もう大丈夫だ」
「謙介…」
すぐに分かった。
いつも手を引いてくれてた謙介の手だと。
そのまま僕は再び深い眠りに落ちた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
謙介と出会ったのは小学4年のときだ。
引っ越して来たばかりで、友達もいなかった僕に声をかけてくれた。
一つ年上で僕と同い年の妹がいる。
なにかと世話を焼きたがり、人見知りな妹…由美はいつも謙介と一緒にいた。
謙介のおかげで、2人だが、親友と呼べる友達ができた。
僕らはいつも一緒にいた。
学校も、中高一貫の学校に入った。
家から遠いので寮生活。
初めての親元から離れての生活だったが、同じ部屋の高校生のおかげで楽しかった。
中2のある日。
に目を覚ますと、僕は全裸だった。
「おはよ」
「おはよ…ってセンパイ!?」
同じベッドに全裸でいるセンパイ。
「もっと寝てようぜ〜」
「な、なにしてんですか!」
「…なんだよ。昨日はあんなにノッてたくせに」
「ん?」
「覚えてないわけ?」
「はぃ…」
「昨日、酔っぱらってさ…」
説明によると。
僕が酔っ払って、センパイの身体を求めてそのまま…って感じらしい。
「お前…最悪じゃん」
「え?」
「自分から[犯して]って言ったくせに」
「すみません…」
「…やろうぜ」
「え…」
「ケツ出せよ」
「センパイ?」
「俺…お前のケツに惚れちまったんだよ」
「やだ…」
それから僕は、センパイに犯された。
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俺その店のボーイ買った後アド交して付き合うとこまでいったよ
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エロ話じゃないんですけど、売り専のアシ○ドボーイにいるアキヒロ君に惚れちゃった。
顔は俺好みで体も整ってるし、性格がCOOLで堪んなかった。
セックスしてるときも優しいし。
でもやっぱ彼も仕事でやってるんだし、付き合ってはくれないだろうな。
こんな経験した人いませんか?
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<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
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会社の先輩
- 08/11/23(日) 21:11 -
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毎日先輩が仕事を終わって帰った後靴を嗅いでませ一日履いていたのでとても臭くて抜きたくなります初めて嗅ぎながら抜きましたたまらなく気持ちよくて靴の中に出しちゃって塗りこり込みました先輩は二十歳僕は19歳です
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661009540665;icc8981100010326160943f)@proxy2110.docomo.ne.jp>
めっちゃ興奮します。
よかったら続きお願いしますェ
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482008769496;icc8981100010317816735F)@proxy2119.docomo.ne.jp>
「ホラッ!できたぞ。俺の特製炒飯だ!食えっ!」
「いただきます
!」
スゲー先生の炒飯はうまかった。いつのまにか勃起もなおってた(笑
飯を食い終わった後俺は先生といろんな話しをした。その日は先生に泊まってけば?って言われたんで泊まる事にしました。
先生ん家に泊まれるなんて感激だった
布団には先生の臭いがした。やっぱりスポーツマンだからかちょっと汗臭かった。でも俺はこの臭いが大好き(笑
「そんじゃ!俺も寝るとしますかな(笑」
というと先生は俺の布団の中に入ってきた
「何してんすか
」
「ん?一緒に寝よーや(笑」
「はっ…はい
」
俺の心臓はバクバク!先生の体が俺に触れている!チンポはまたまたビンビン!もうおかしくなりそうだった。
「な…」
「え
?あっ、はい
なんすか![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
?」
「何で風呂場で俺のチンポ見て勃起した?」
「あれは
その…
」
「お前…男が好きなのか?」「それは…」
「お前…ホモなのか?誰にもいわねーから先生には正直に話してみろ…男が好きなんだろ?お前は…」
「…はい…」
「そっか(笑まー誰にもいわねーから安心しろ(笑」
「ありがとうございます…」「…俺のチンポ好きか?」
「えっ
?」
「好きなんだろ…?俺のチンポ欲しいって思ってんだろ…?」
「そ…そんなこと…
」
というと先生は俺の勃起したチンポを握った
「あんっ…」
「ほら…こいつは正直だぞ(笑しかも漏れてるな(笑」
「先生…やめっ」
先生は俺の口をふさぐようにキスをした
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3147.docomo.ne.jp>
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同世代
- 08/11/23(日) 11:10 -
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高3ってことでタメです笑楽しみにしてました!
勉強も頑張ってください!応援してます
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W30H20;ser357008011359355;icc8981100000903202200F)@proxy3158.docomo.ne.jp>
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サッカー
- 08/11/23(日) 10:34 -
|
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ002/SN353677017246909 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
風呂を上がってからも先生のあのチンポが忘れられなかった。俺が椅子に座りながら牛乳を飲んでいたら先生がでてきた。
「よう!エロ坊主(笑勃起はなおったか?(笑」
「なおりましたよ
!」
「な〜よかったらどっか飯食いに行くか?どうせ家に帰っても誰もいねーんだろ?」
「まぁ…でも先生におごってもらうのちょっと悪いっすから…
」
「ん〜なら俺ん家来い!飯作ってやる(笑」
「えっ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
結局俺に拒否はなく先生ん家に連れていかれた。
先生ん家は以外といいとこだった。もっと汚い部屋かと思ってたんで(笑
「よーし!飯作るか!」
というと先生はいきなり立ち上がりズボンを脱ぎだし、Tシャツとボクサーパンツ一丁だけの姿になった
「何してんすか![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
」
「家ではいつもこんなだからな(笑ズボンなんて履いてられん(笑」
そういうとそのままキッチンへ
先生のモッコリとした股間を見てしまいまた勃起してしまった。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy381.docomo.ne.jp>
S「さっきの続きする??」
Y「エッチ」
S「俺のも触っていいからさ♪お前以外に触らせたことないからな(笑)」
Y「あっそ、俺もお前以外に触られたことないわ〜変態。」
プニプニしてて気持ちいいからクセになる(笑)
恥ずかしそうに我慢してる顔も、いつみても最高♪
S「カチカチになった」
Y「お前もな☆」
S「キスしよ?」
Y「ヤダ」
いつも無理矢理キスしちゃうけど、Yの唇はいつ見てもキュート♪
柔らかくてヤバい☆
S「いいや、Yが寝たあとに楽しむからε」
Y「最悪」
S「パンツも汚れてるかもな(笑)」
Y「マジやめろって、明日の模試終わるまでこのパンツしかないんだから!」
S「じゃ、起きればいいじゃんω」
Y「イジワルだな≧≦」
S「まぁ俺も疲れてるからな、普通に寝るかも」
俺はYの硬くなったものを手で触りながら話してる、てかいつもそうだけど(笑)
今日はYも俺の触ってる☆
S「このまま寝るかω」
Y「自分の場所戻れ。」
S「は〜い。」
まだYの触ってたかったけど、一旦Yを寝かせることにした(笑)
S「おやちゅみ♪‐ε‐」
Y「おやすみ〜」
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3149.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001011175228;icc8981100010372128869F)@proxy384.docomo.ne.jp>
2人で上がり俺はパンツを履こうとした瞬間…先生は腰に巻いていたタオルをバサッと下ろした。先生の馬鹿でかいチンポが姿を表した。黒くて使いこんでる感じだった。俺は先生のチンポにくぎづけだった。
「何見てんだ?(笑」
「いやっ
別に…
」
「そんなにジロジロ見んなよ〜(笑そんなに見られたら勃起しちまうじゃねーか(笑」
…正直、勃起寸前なのは俺の方だった。てか…勃起しちまった![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
「すっ、すいません
」
俺はタオルで必死に勃起したチンポを隠した。
「ん?お前勃起してんのか?(笑」
むなしくすぐにバレた![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
「隠すな隠すな〜(笑どれどれ見せてみろ(笑」
「嫌っすよ
!」
急いでパンツを履き服を着て俺は先にでていった。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3104.docomo.ne.jp>