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頑張って書いてください。読み手の贅沢ですが、1回の書き込みをもう少し長めに書いてもらえるとうれしいな。短すぎると、あっけなく終わって印象薄くなるから。
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待ってました。
小説で心磨くってよく言うけど、俺はこの話で磨かれてます笑
受験すね!
風邪ひかず腕ケガせんように![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/3(水) 11:12)
俺は怖くてその人の後ろに隠れた。
奴らはナイフを取り出して俺たちに襲いかかってきた。
もうだめだと思った
そのとき
その人の拳が奴らのうちの1人の顔面にヒットした。
そいつは2メートル吹き飛ばされて倒れた
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「遅い!」
部屋の前には恭平がいた。
「お前が早すぎんだよ。てか何だよ」
「聡に変なことをされていないか心配でな」
「それなら大丈夫だ、な?」
「ぅ、うん」
さっきのは十分に変なことだと思ったが、聡にその気はないようなので気にしないようにする。
「なら…いいが」
「とりあえず中に」
「あぁ」
まだ明るくなかったので聡はもう一眠りと言って寝てしまった。
「勇希」
「ぇ…ぁ…」
不意に頬へのキス。
「恭へッ」
今度は唇に。
「聡には内緒な」
そのまま部屋を出ていった。
僕は落ち着かないままベッドに潜り眠りについた。
「おはよ」
「おはよ」
聡が先に起きていた。
「なぁ、おはようのチュウもなしか?」
「なし」
「ひでぇ…」
そんな疲れる朝だった。
休みは学校も静かだ。
部屋で3人で喋った。
不意に夢が頭をよぎる。
熱くなる身体。
二人の顔を見るのが恥ずかしい。
それに聡には触られたし、恭平にはキスされたし…。
いつの間にか…身体は身体を求めてた。
「ねぇ…その…」
「あ?」
「どうした?」
「ぼ、僕のこと好き?」
「あぁ」
「もちろん」
恥ずかしい。
でも、我慢できない。
「なら…キス…して」
心臓が飛び出そうだった。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/3(水) 11:11)
さすがに誰もいなかった。
「貸し切りだな」
「うん…そだね」
意識せずにはいられなかった。
引き締まった身体。
少し大きめで、普段から半分以上剥けている性器。
露になっているそれに目がいってしまう。
「なぁ…俺と恭平、どっちが好きだ?」
体を洗っている最中、急に訊かれた。
「え?」
「どっちが好きだ?」
「そんな急に…」
「…わりぃ」
「…どっちもじゃダメ?」
「…背中流してやるよ」
「ぁ…ぅん」
力強く背中を洗ってくれる。
その手は次第に下に下りて行き、お尻から前に周り、太股を撫でるように洗った。
「くすぐったいよ…」
「ここだろ?汚れたの」
聡の手が僕の性器を優しく包む。
「聡…ダメ…」
「洗うだけだから」
ゆっくりと揉まれ、周囲も含め、まんべんなく洗われた。
「剥かなきゃな」
「ゃんッ」
普段から露出してない僕の亀頭は敏感だった。
「バカ…」
「なんだよ。洗ってやっただろ?」
「ん…」
本当に洗っただけ。
その先はなかった。
完全に勃起させられたのが恥ずかしい。
「勃っても被ってだな」
「うるさい」
そんなこんなで部屋に戻った。
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やべっ‐ω‐〃起きた!?
・・・イヤ、寝てる。
寝たまま手ではらわれたし(笑)意識あんのか?
もう一回、キスしよ≧ε≦
Y「んっ!」
Yの目が開いた。
やべっ(笑)
Y「ぷっ!!ちょっ、な、なにしてんだよ!!」
押し返された。
スゲーびっくりした顔で、焦っているY。
よくわかんないけど、この焦った表情見るの好き♪カワイイ
S「おはヨ♪」
Y「ふざけんなよ!なにしてんだよ!バカ!」
S「・・・可愛かったからさ・・・柔くて気持ちよかったよ♪やっぱYと同じ布団で寝るのいいな♪」
Y「は〜↓寝るときくらいそっとしといてくれや〜。勝手にキスとかマジないわ〜↓」
S「ごめん。俺にもしていいよ」
Y「しねーわ!バカ!」
S「にしても、お前ホント起きないよなぁ〜!触り放題じゃん♪あんま人前で寝るなよ!危険だぞ!」
Y「お前が一番危険だわ!(笑)」
S「まあね(笑)」
Y「キス以外にもなんかしたの?」
S「・・・秘密☆」
Y「言え。」
俺はYにチンコ握られてる。
S「・・・ちょっとパンツの中見せてもらっただけω」
Y「えっ・・・」
恥ずかしそうにしてるY
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3126.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07022440724356_ee.ezweb.ne.jp>
すごく興奮しました。
続きあればよろしくお願いします!
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
イケナイ夢を見た。
謙介とカラダを重ねてる。
「愛してる」と何度も響く。
僕はただ「謙介」と呟くだけだった。
笑う謙介。
昔と変わらぬ笑顔。
友達でよかった。
でも、いつの間にか変わってた。
聡と恭平が僕に好きだと言ったように。
僕も謙介に言わなきゃならなかった。
「好きだ」と。
夢の中で何度も言った。
「好き」と。
その夢の出演者は謙介と僕だけじゃなかった。
聡も恭平もいた。
皆が僕を愛してくれた。
僕には深すぎて、溺れてしまいそうな愛。
溢れてくる涙。
止まらない快感。
そんな夢の終わりは絶頂だった。
「ん…」
問題に気付く。
汚れた下着の感覚が気持ち悪い。
だけどもっと悪いのは、聡が起きてることだ。
「大丈夫か?」
「なにが?」
「うなされてたし、いろいろ言ってたし、泣いてるし」
「これは…」
「…泣くなよ」
大きい手が頭を撫でた。
さっきまで見てた夢を思い出す。
「聡…チョット今は…」
「ん?」
「僕…その…寝てる間に…」
「あぁ…。じゃあ風呂行くか」
「…一緒に?」
「あぁ」
「ぅ…ぅん」
替えの下着を持って風呂に向かった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「ねぇ…」
「ん?」
「なんで同じベッド?」
「そりゃ勇希が寝たらいろいろと」
「じゃあ寝ないよ」
「え〜」
「え〜じゃないよ」
正直、眠るどころの話じゃない。
ベッドに二人。
向かい合って寝るのは恥ずかしいから、聡に背を向けてる。
聡は僕を軽く抱き締めてる。
「ねぇ…離れて」
「…泣かないか?」
「泣かないから」
「そうか…」
ベッドから出て、上に昇る。
正直、二段ベッドの上に聡が寝るのはチョット不安だ。
「おい…見てみろよ」
「ん?」
ベッドから出て上を覗く。
「ティッシユ」
「ばか」
「あとこれ」
「ん?」
それは数枚の写真が入った手作りっぽいアルバムだった。
「ほら…」
見せられた写真。
僕の写真。
寝顔とか着替えとか裸とかまである。
「変態だな」
「ん…」
「でも…な」
最後のページ。
そこにはみんなの写真があった。
「やっぱ謙介は…」
「おやすみ…」
「…あぁ」
ベッドに潜り泣いた。
そしていつの間にか眠りに落ちた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「チョット寒いね」
僕はベッドから毛布を取り、バレないように隠した。
「大丈夫か?」
「ぅん」
「顔、赤いぞ」
「熱あるのか?」
聡が顔を近付けてくる。
額を合わせる。
顔が間近に…。
「早く…離れて…」
「ん?」
「……」
恭平がニヤニヤしてる。
聡が顔を離すと、恭平が近付いてきた。
そして耳元に顔を近付けてきて「大きくなっちゃった?」と囁いた。
「そんなこと…」
「そかそか…」
僕から離れると、今度は聡に何か言ってる。
「別に一人でやりゃいいじゃん」
「一人でって…」
「んだよ。お前、してねぇのか?」
「し、してるよ」
「謙介といたときは、いつもどうしてたんだよ」
「それは隠れて…トイレとか謙介が寝たらとか…」
「謙介は?」
「結構オープンな感じだった。注意しなきゃその場でやる感じ」
「だろうな」と頷く二人。
「よし。もう寝よう」
何かヤバイ雰囲気を断ち切る。
「じゃあ…聡!ジャンケンだ!」
「よし!」
ジャンケンを始め、3回くらいあいこになった末に、聡が勝った。
「よっしゃ!勇希、今日はよろしくな」
「明日は俺だからな」
何かが勝手に決まったようだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
なんかいろいろ複雑なんですが…。
続き書きます。
部屋に戻ってくると謙介はいなかった。
「あんなこと…」
言われたくなかった。
僕に謙介を束縛する権利はない。
でも…謙介が誰かに盗られるようで嫌だった。
「勇希…」
「僕…なんでだろ」
胸が苦しい。
「みんな一緒にいて欲しい…。でも、それで謙介が嫌な思いする…」
「そんなに…謙介が好きか?」
「え?」
「俺…お前が好きだ」
聡からの告白。
「だから…俺は謙介を許せない」
「それは俺もだ。あんな発言は許せない。それに…俺も勇希が好きだから」
「二人とも…ありがと」
すごく頼もしい。
「僕も…二人とも好き」
「かわいいなぁ!」
聡にギュッと抱かれた。
チョット厚い胸板。
Tシャツの上からでも分かる腹筋。
改めて筋肉質だと分かる。
身長低くて力のない僕とは正反対だ。
「こら、俺にも」
恭平にも抱かれる。
聡ほど筋肉質じゃないが、それでも引き締まってる身体。
「俺たちが守るから」
「ぁ…」
耳元で囁かれた言葉に身体が熱くなった。
「色っぽい声出すなよ」
解放してくれた。
「耳弱いのか?」
聡が悪い顔してる。
「知らないッ」
「こりゃ、何かあったら耳責めなきゃだな」
「ばか…」
何かってなんだろ…。
想像したら、熱くなって反応し始めてしまった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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タカシ
- 08/11/28(金) 15:16 -
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俺「あっ あっ、なんでもします!俺なんでもしますからやめてください!!」
必死で叫んだ。
すると、ピタッと先生の手が止まった。
先生「なんでも?本当になんでもするのか?」
まるで新しいオモチャを見つけた子供のようだ。
俺「はぁ、はぁ、はい、なんでもしますから、ももう勘弁してください。」
一瞬間を置いて、先生は俺を解放した。
先生「いや〜、俺もお前が嫌ならこんなことしないんだぞ。でも、ほら、お前の下半身がやってくれ、って言うから。下半身は正直だろ。」
寸止め状態で必死に耐えつづけていた俺は息も絶え絶えになりながら、床に手と膝をついて先生の話を聞いていた。
先生「でも、お前がなんでもするって自分から言ってくれてよかったよ。」
先生はしゃがんで俺の顔を覗き込む。
先生「なんでもするってのはお前の意志だからな」
なぜか先生の股間がさっきより大きく、半立ち状態のような気ががする。
いや、気のせいではない。ムクムクと先生の股間は勃起し始め、あっという間にコーヒーの缶ほどのサイズまで先生のチンコは大きくなった。
そしてそれを掴んで俺の口元へと押しつけてくる。俺は抵抗できずに口を開いて先生の侵入を許した。
そして先生は精一杯口をを開けている俺のことなどお構いなしに、頭を掴んで腰を前後に降り始めた。
はぁ、はぁん、ジュポッ、ジュポッ、
更衣室には先生の吐息と共にイヤラシイ音が響き渡る。
真夏の更衣室は暑く、腰を振る先生の厚い胸元からは汗が滴り落ちてくる。先生の表情はだらしなく快楽にゆるみきっている。こんな顔の先生は見たことがない。先生の勃起したチンコはビクンビクンと激しく脈打っている。
先生「あぁ、もうダメだ!!」
急に先生が口からチンコを取り出し、俺の顔目掛けて思いっきり発射した。
ドピュッ!
先生の特大のチンコからでた大量の真っ白な精子が俺の顔にたっぷりと付着した。
先生「はぁ、はぁ、ごめん。俺、顔シャ大好きで」
先生は少し照れくさそうな顔をして謝る。そんな感じはもういつもの優しい先生だった。
先生「シャワー浴びてこいよ」
先生はそう言いながら俺を教務員用のシャワー室に案内した。
<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001032070555_mi.ezweb.ne.jp>