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▼樹さん:
>もう書くの止めようかと考えていましたが、あともう一度だけ書いてみようとと思います。
久しぶりにコメントします。
ずっと待ってました、そして突然削除されてしまったので心配していました。
荒らしや盛り下げようとする輩が出てくると言うことは、
それだけ人気があると言うことです。
荒らしに迎合せず、書いてくださいw
更新楽しみにしてます。
連載が終わり次第、今後はブログなど立ち上げるのもいい考えだと思います(笑)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@pd3e592.chibnt01.ap.so-net.ne.jp>
初めてのキス。
それが圭介クンとで嬉しかった。
「ぁ…」
唇が離れたとき、僕は寂しさのような思いに声が漏れた。
それと同時に、嬉しさで涙が溢れた。
「わ、わりぃ!嫌だったよな」
離れようとした圭介クンに僕は抱きついた。
頭一つ分くらい違う身長。
お腹に圭介クンの硬いのが…。
「嫌じゃ…なかった?」
「ぅん…」
「よかった…。じゃあさ…その…責任とれよ。俺も責任とるから」
「え?」
僕は顔を上げた。
圭介クンは真っ赤な顔をして顔を横に向けてる。
手が背中に回ってきた。
その手に力が込められ、抱き締められた。
「俺も…初めてだったから。だから…その…責任とれよ」
「責任って…?」
もしかして…とは思ったが一応聞いた。
「だ、だから…俺と…」
ギュッと痛いくらいに抱き締められる。
心臓がスゴく速く鳴ってるのが伝わってくる。
「お…俺と付き合いませんか…?」
「圭介クン…」
嬉しくてまた涙が…。
「泣くなよ」
「ゴメン…でも、嬉しくて…」
「じゃあ…」
「ぅん…ヨロシクおねがいします」
「あぁ、ヨロシクな」
圭介クンの目にも、うっすらと涙が浮かんでいた。
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初コメします。
めっちゃいい話っすね!
続きお願いします。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
また話が読めると思うと楽しみです。
頑張って下さいェ
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
この書き込みは管理人によって削除されました。(08/12/15(月) 5:41)
待ってました。
続き、ぜひ書いてほしいです☆
なんか、最初から読んでいたせいか、お二人にかなり感情移入しちゃって、その後がめっちゃ気になります!
心無い書き込みをする人もいるようだけど、そんなのは無視してさ、また話を感動とか樹さんのメッセージをもらえたらなぁ〜と思います。
応援してます!
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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
めちゃめちゃ待ってました☆♪
また一樹先輩の話が聞きたい〜!♪
一樹先輩カッコよすぎるぅ〜☆♪
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まーし
- 08/12/13(土) 21:12 -
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はじめまして☆
以前書いてみえたのを読んでて、凄いファンでした!大変だといますが、頑張って下さい°∀゜∩
応援してます。
自分今高校生なんで、共感出来るとこばっかりで…
楽しみにしてます♪
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353700012070890;icc8981100010634996525f)@proxy2108.docomo.ne.jp>
久しぶりです。
楽しみにしてましたよ〜。がんばって!
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ppp1688.ohashi02.bbiq.jp>
僕は、良。
僕の周りにはいつも友達がいた。
そして・にいちゃんがいた
僕『で・・・何の用?』
この日友達が僕の家に来た
修也「あのな〜今日さ陸の家に皆で泊まらね?」
僕『ぇ?』
僕は驚いて聞き返す
修也「今日陸の家親が用事で、1週間いないらしーんだよだからさー・・泊まりにいかね?」
僕は頭の中で迷っていた 恥ずかしがりの僕なんかが人の家で寝れるだろうか・・
少し混乱していた
修也「3人で夜盛り上がろうぜ!」
この言葉で僕は決断した
僕『ん・・いってもいいけど・・・・』
修也「よし!キマリ〜」
その日修也と一緒に陸の家へ向かった
そのときから僕の緊張はMAXだ
陸「いらっしゃーい! おー来てくれたんだな〜」
僕は緊張しすぎて倒れそうだった・・・。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ppp1688.ohashi02.bbiq.jp>
待ってましたよ(^O^)
これからも頑張って下さいね☆
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678013359936 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
戻って来てくれてありがとう☆
樹君頑張って下さいo(^-^)o
また最初から読みますよ(^O^)
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678013359936 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ppp1688.ohashi02.bbiq.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/11/16(月) 17:23)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/5/1(金) 22:49)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/5/1(金) 22:49)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/5/1(金) 22:50)
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ショウ
- 08/12/13(土) 16:17 -
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>暁洋さん
返事どうもです!続きッス。
続き→
先輩の右手は、オレの下半身をなでるように触っていた。ハーパンの上からからオレの棒を揉んでくる。
もう片方の手は、タンクトップの上から乳首を刺激している。
もともと、タンクトップは普通のTシャツより薄い素材でできているので、乳首が立ってしまえば、目立ってしまう。そのうえ、薄い分、感度が増す。
正確に、オレの乳首は、ツンツンされたり、つままれた。
S『んっ〜ぁん。
先輩、ヤバイっすよ…。』
先輩は、オレの首筋と耳をパクパクと歯をたてず、
唇とベロで攻めていた。
敏感なオレは、声を押し殺そうと必死に我慢した。
D『マジ、おまえエロいぜ。
顔は男なのに、オンナみたいだな。へへ』
オレは、もう理性がなくなってる。先輩は、何やら楽しんでいるようだ。
S『ハァハァ…。
気持ちイイ。』
と言いながら、オレは無心にキスを求めてた。
先輩もそれに応じ、ディープキスをした。
その音は、二人しかいないジムの中に響きわたる。
そんな中、突然……
ドアの方からガヤガヤと声がしてきた。
D『くそ〜、イイとこなのに…。サッカー部の野郎だな。もう練習終わったのか…。続きはまた今度な!』
このジムは、いろいろな部活と共同に使っている。今日は、サッカー部とバスケ部の番だった。
先輩とオレは、何事もなかったかのように、それぞれ違う筋トレをはじめた。
そして、サッカー部の奴らが入ってきた。
今日は、研修の奴らがたくさんいて五人だけだ。
もちろんその中には、Kもいた。
R『おーい。これから各自の筋トレだから、用があるやつは、これで解散だ』
Rは、サッカー部のキャプテンで背は180くらいで、スゲー爽やかな感じ。
D先輩は、色黒のガッチリしてる短髪(坊主に近い)のワイルドな男。
R先輩は、ちょいサッカー焼けした、茶髪のミディアムくらいの爽やかなガッチリ。
二人ともカッコイイが、
タイプが違う。
<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695012861381 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>