CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):太陽のような人3
 西川峰子  - 08/12/15(月) 19:06 -
そんなこんなで部活にも慣れ、彼女もでき。俺は本当に高校生活というものを楽しんでいった。夏休み手前の7月。
この頃になると一樹先輩と俺は本当に仲良しの兄弟って言う感じになっていった。
それは学校中の女子にも有名で「あの高橋君があんな笑顔を見せるの初めてみた」って部活のマネージャーの先輩。さらにも海先輩にも同じ事を言われた。

そんな時、ヒロから突然電話が。
ヒロ「おい。樹?落ち着いて聞けよ?お前の彼女Y高の奴と付き合ってるって言う噂があるんだよ。」
樹「ウソだろ?だって俺まだ全然仲良しだし、こないだエッチもしたよ?」
俺はその時、ショックと言うかとりあえず確認はしなきゃいけないと思って。
彼女に確認の電話をした。

樹「お前、東高の奴と浮気してるって言うの本当?」
彼女「浮気ではないけど「好きだ」とは言われた。ね?樹、私最近思う。樹の隣にいるのは高橋先輩だよ。まだ意味はわからないかもしれないけど、私はわかる。ワガママなのはわかってるんだけど、私ももう色々辛いんだ。東高の人と付き合うつもりはないけど。別れよう」
樹「なんだよ!?意味わかんねぇ!なんでだよ・・・・。」

そこで俺の高校最初の恋はおわった。しかし、この彼女はのちのち俺の力になることになるなんて全く予想はしなかった。

俺はその時人生のどん底まで落ちた気がして部活に出ても上の空、学校でも上の空。何をしてもダメで友達もすごい心配してくれていた。
優「おい。元気だせよ?人生オワタみたいな顔すんな!平気だから。まだまだこれから楽しい事が待ってるよw」
この時、亮、優、和、ヒロ。みんな俺の事を慰めてくれて俺は幸せもんだなって思ったんだよ?


さぁ、それから何日かして。夏休みがきた。
毎日部活づけの日々。たまのオフには一樹先輩や海先輩、クラスの仲良しグループと遊びに遊んだ。

一樹先輩は本当に俺の事を面倒見てくれた、俺が彼女に振られて泣いてる時黙ってタオルくれて隣で肩をかしてくれ、そこからは俺を元気づけさせようと一樹先輩の慰めをしてくれた。

そんないつものオフの日お盆と言う事もあり、長い休みをもらった。俺は一樹先輩の家に遊びに行くこととなった。
渋谷のハチの前で待ち合わせ、俺は見る限り高校生で服がないのねー的な感じなオシャレしか出来ず
「マジ私服で渋谷くると、惨めになるな。」なんて思いながら待ってた。
近くの女子高生が「あの人すごーいかっこいいね〜!」って指さした先にいた人物が俺に向かって一言。
「おぃ!そこのダサ男!いくぞ!」と必殺太陽スマイルw
そう、それは一樹先輩でした.....もう俺はその場でこの世から消えてなくなりたくなるくらい恥ずかった、
「先輩って無関心そうに見えて何気にオシャレなんだな」と俺は思うくらい雑誌のモデルやってそうな子みたいな服装をしてて、また意外な一面を発見した。

そっから山手線に乗り。先輩の家は高層マンションで俺はまずビックリ。最寄駅は知ってたけど、ここかよ!的な場所だった。今日は泊まりでウィイレ(ウィニングイレブンっていうサッカーゲームです)をやるっていう予定だった。
樹「せ、先輩?これ家ですか?」
一樹「そう。変か?」
樹「い、いや。なんかお金もちなんだな〜って思って」
一樹「そんな事ねぇ、俺んちは平民だよ」
いざ、家に入ると。まぁー本当に庶民の俺には感動でした。外からはお台場、レインボーブリッジ。綺麗な景色が一望。
一樹母「こんにちわ!あなたが樹君ね〜!目が大きくて可愛いわね〜!いつも話聞いてるわ。こんな無愛想な子をしたってくれるなんてありがたいわ。こんな子だけどよろしくね!」
樹「あ、はい。あ、あ、お世話になっております。」
この人が一樹先輩のお母さん。お金持ちの奥様っていう感じで気品が溢れていて、とてもいい雰囲気で優しそうだった。俺も緊張しまくり。
一樹「おい、余計な事言うな。いくぞ」

そういうと先輩は自分の部屋へ。
中入ったら、先輩らしい何も余計なものはおいてないって感じだった。全体に黒がメイン。
そこから俺らはゲームをひたすらし。先輩の家でご飯をご馳走になった。
先輩のお母さんはこれから近くの実家へ、お父さんは今日は帰ってこないって事で俺らは二人きりになった。
相変わらずウィイレをやりまくり、コンビニ行って酒買ったりして。先輩はガブガブ酒を飲み、俺は大丈夫かな?って思うくらい。先輩は酒強い方だと思うけど、その時は本当にやばいくらい飲んでた。
そしてそれは日付が変わるよる12時くらいに起こった

先輩は酒を飲み、もう酔いモード。
普段先輩そんな話すの!?くらいの勢いで話かけてくる。
一樹「俺酔ってねぇよ?おぃ、お前。女に振られたくらいなんだ!俺がいるから安心しろ!な?」
樹「はぁ。そうですね。」

もう俺は完全に引きモードに入って、先輩を早く寝かしつけた方がいいかな?って考えてた。
そんな事考えてたら、俺はゲームに負けて。ちょうどいいと思った。
樹「先輩、そろそろ遅いから寝ましょう?俺も疲れてきちゃいましたよ〜。」
一樹「そうだなー。もう五十嵐はオネムか。よしよし。一緒に寝てやるからな〜」
とか言いながら頭をなでられ。俺はもう結構めんどくさくなってたwただはじめて俺の事、お前じゃなくて五十嵐って呼んでくれてちょっと嬉しかったりw
俺は「とりあえずベットで寝かしつけてから、フトン出して寝かしてもらおう」
とか安易に考えてたが。そんな甘くはなかった。

ベットに入ると先輩は俺に真剣に語りかけてきた、酔ってるなんて思わせないくらい真剣に。
一樹「なぁ、五十嵐はこの人の為ならなんでも出来るとか思うくらい人を好きになった事はあるか?」
樹「いや、その時はそう思うんでしょうけど。俺は本当に好き!っていう恋はまだないかもしれません。元カノとかも実際こんなにも簡単に忘れられるんだから。」
一樹「俺はな?そういう相手が出来たかもしれねぇんだよ。」
俺はビックリして、そんな相手いたんだ〜的な考えだった。
樹「先輩にそんな人がいたんですか〜。どんな人なんっすか?」
一樹「口はわりぃけど素直で目がしっかりして、そいつを見てると吸い込まれるような感じになる。今まで生きてきた中でこんなにも心が綺麗なのか?って思うくらい綺麗だなって思うような奴。汚れをしらねぇっていうか。そいつを守ってやりたくなったんだなw俺の事をこんなにかき乱した奴ははじめてだ」と先輩は嬉しそうなあのいつもの太陽スマイルとやさしい大切なものを思うような目をしてた。
樹「そんな先輩に思われてる女は幸せですね〜。先輩ただでさえ人気あるからイジメられちゃいますよ?w」
一樹「そうだな・・・・。ただ、思いを伝えられねぇんだ。振られたらすべてが壊れる。」っていきなり悲しい顔。
なんで?伝えられないの?伝えればいいのにって普通に思った。だって先輩なら普通に告白されたらどんな女だって嬉しいじゃん?って思うし。

樹「先輩!思いは言葉にしなきゃわからないし、そんな壊れるなんていわなきゃわからなくないっすか?」
一樹「お前は何もわかってねぇよ」
樹「わかりますよ。なんで恋愛にそんな臆病になるんっすか?恋愛は臆病になるとうまくいかないもんですよ?」
俺は素直にそう思った事を伝えた。

そしたらいきなり先輩が馬乗りになり。俺の手を押さえつけてきた
俺はわけがわからず。
樹「先輩?痛いんですけど、どうしたんですか?」
この時の先輩の顔はいつもの顔ではなかった、初めて見る鋭く怖い顔だった。
一樹「わりぃ、もうガマンできない・・・・。」

その瞬間先輩は俺に深い深いキスをしてきた、俺は声をあげる。
「ん・・・・ん〜・・・・」
俺は何がなんだかわからなくて。頭はパニック、暴れようにも先輩の力は強く何もできなかった。
ただ「樹、ごめんな?樹、お前が好きなんだ。」ってひたすら言ってた。今にも泣き出しそうな声で本当にわからなくなった。

俺はだんだんそのキスに頭が麻痺してきた、うまい。そう思った、俺の息子はマックスに。先輩はキスをやめ、俺の体をなめる・・・・。
俺も出したくないのに声がでる・・・。
「あ・・・・。いやだ、、、ぁ、あん・・・。」
ふと先輩を見た、泣いてる?どうして。なんで?そうか、先輩は俺の事が好きなのか。。。。
でも何故俺なんだ?てか気持ち悪くねぇか?そう思ったら俺は悪寒がして一気に鳥肌がたった。
力を振り絞って「やめろよ!!!!!」ってデカイ声で叫んだのは今でも覚えてる。
樹「キモイんだよ!な、なんで先輩が。。。」俺も涙が溢れてきた。
4月から怖かった先輩、部活では常に隣にいて常に俺を支えてくれた、先輩はそんな俺をそういう目で見てたと思ったら悲しくなってきた。
もうここにはいられない。。。俺はカバンをもってひたすら走った。走り走りまくった。
もう自分が何処にいるのかわからなくなるくらい。
気づいたら俺は家に帰って、家で寝てた。どうやって家帰ったのかは覚えてない。ただ俺はもう何もかもが嫌になっていた。
部活も何もかも、、、、

休みあけ、俺は部活を休んだ。亮から何回もメールや電話がくる。それも全部シカト、出る気にならなかった・・・・。
部活を休んで4日目くらいになった。家に突然亮がやってきたと思ったら、無理矢理部活に連れていかれ。そのまま海先輩のもとへ
海「五十嵐、どうしたんだ?無断で休むなんて。お前目真っ赤だぞ?どうしたんだ?」
樹「いや、なんでもありません。部長?俺部活を辞めたいと思います。今までありがとうございました。」
海「は?なんでだ?俺はお前が辞めるのもいるのも好きにしていい。だがな?そんな目赤くして今にも泣き出しそうなお前を俺は仲間として放っておけねぇな。」
樹「本当になんでもありませんから。お世話になりました」
そう言って、俺は帰ってきた。途中で一樹先輩に逢った、何か言おうとしてたけど俺は拒絶した。一樹先輩と言う人間を完全にいないかのように・・・。俺は何かグサと心に刺さった気がしたけどそんなものはおかまいなしだった。

亮はそれから俺には何も言わずいつものままで接してくれた。何があったかも聞かなかった。ただ部活に帰ってこいとは言ってたが俺はそれを流してた。

その後夏休みの間は、亮・和・ヒロ・優で遊ぶ事が多くなった。
和「最近高橋先輩はどうしたんだ〜?夫婦喧嘩?w」
樹「ちげぇよw高橋先輩とは順調w」
俺は作り笑顔だった。一樹先輩に俺との事を聞く奴なんていないし、いたとしても中学から一緒だって言ってた海先輩くらい。
亮達にはわかんねぇと思って仲良しのフリを続けてた。
しかし、この作り笑顔に気づいた男がいたんだ、それは優だったね。
俺は気づいてたんだ、優が明らかに難しい顔してたの。他のみんなは普通に笑ってた。

それから数日たって、学校が始まった。
もう一樹先輩とは逢う事はない、校舎も違うし。一樹先輩は特進クラスだったから帰る時間さえもかぶらない。俺は一樹先輩がいない学校生活をスタートさせた。

引用なし


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ここはHな話
 時空  - 08/12/15(月) 15:28 -
良い話であっても、ここはHな話を書く場所です。

勧誘や恋愛話はそれぞれの場所に書いてください。

色々ありますが、見る気無くなったり面白く無くなったってのは反対に同じで、違う趣旨の話があると同じ気分になる人もいるんです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 912T)@w32.jp-t.ne.jp>
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ともだち(2)
 和博  - 08/12/15(月) 14:47 -
 俺達は京都に到着してからクラスごとにバスに乗って市内を観光することになっていた。僕と裕史は席が離れていた。
「おい、お前ポッキー食うか?」
そう笑いながら話しかけてきたのは丈弘だった。こいつは小学校の時からの幼馴染。だから俺は学校でもいつも一緒にいた。当然修学旅行でもこいつと一緒のグループだ。
「お、おう。」
「どうしたんだよ、お前。今日元気ねえのか?おいおい、しっかりしろよ。
せっかくの修学旅行なんだぜ。ほら、パーッっと。ね?」
裕史の言葉がまだ頭の中に残っていた。
「なあ、お前。<キセキ>って信じるか?」
その、<キセキ>の響きが妙に残っていた。まるでねっとりとしたカラメルのように。
そのおかげでその後の観光のことはあまり覚えていない。集中できなかったのだろうか。なぜかはわからない。後で丈弘にはお前のせいで出発が遅れてみんなから
すごいバッシングを受けたのだということを言われた。
 その夜、俺たちは寂光院という寺の前にある旅館に泊まった。

引用なし


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Re(1):公開オナニー
 ★  - 08/12/15(月) 7:39 -
めっちゃワク�Aする
展開なんで♪♪♪

早く続きみたいー↑

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3133.docomo.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 き E-MAIL  - 08/12/15(月) 5:27 -
せっかくなら東京大学理三に入ったという設定にすればいいのに

引用なし


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公開オナニー
 タカシ  - 08/12/15(月) 2:56 -
「先生の説明じゃ全然わかりませ〜ん」
教室にユウスケの声が響いた。
また始まった。
ユウスケの授業妨害だ。男子校で、中学三年生の保健体育の授業。しかも教えているのは今年入ってきたばかりの新米教師。
ユウスケにとっては絶好のカモである。
俺も建前だけのくだらない保健体育の授業にウンザリしていたので、ユウスケの授業妨害に何か面白いことを期待してしまう。ユウスケに目配せすると、ニヤリと笑った。
ユウスケ「オナニーって何ですか?どうやってやるんですか?」
いきなり予定していた授業を中断された新米教師は慌てている。
先生「あの、それはだな、陰部を上下に…」
ユウスケ「陰部とか難しくてわかりませ〜ん。実演してください。」
新米先生は顔を真っ赤にして黙り込んでしまう。
俺はそれに追い討ちをかけるように「実演!実演!」と手拍子を始めた。
クラスの連中も退屈していたらしく、授業妨害に乗ってきた。
今や教室は「実演コール」で先生のオナニー待ち状態である。
「決まった」
と俺は思った。こいつはこのまま泣いて逃げ出すだろう。


しかし、結果は意外だった。新米教師はブチ切れたのだ。
先生「黙れ!!!!!」
意外な恫喝に教室は一瞬で静かになった。予想外の展開にユウスケも驚いているようだ。
先生「そんなに教えてほしいんなら教えてやるよ!」
そう言って先生はユウスケを睨みつけた。
先生「ただしやるのは俺じゃない。ユウスケ前にでてこい!!!」
ユウスケ「はい!!」
ユウスケは今や完全にびびってしまっている。
先生「脱げ。」
ユウスケ「先生、ごめんなさい。マジで許してください。」
涙目で懇願するものの、先生の態度は断固として変わらない。
先生「いいから脱げ。」先生のあまりの気迫にユウスケは渋々とワイシャツを脱ぎ始めた。ユウスケは不良っぽいところがあるが野球部なので体はがっしりしている。身長は175あり、胸筋は厚く、腹筋はボコボコに割れている。へそから下に毛がシッカリと生えていて妙にいやらしい体をしていた。
先生「下もだ。」
ユウスケは俯きながら
「下は勘弁してください。」
と涙ながらに答えた。
すると、先生はユウスケのベルトに手をかけると、抵抗するユウスケを抑えて無理矢理ズボンを引き脱がした。
今やボクサー一枚になったユウスケは恥ずかしそうに股間を押さえている。
するとさらに先生は力ずくでユウスケのパンツを引っ張り始めた。

引用なし


<KDDI-CA39 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001032070555_mi.ezweb.ne.jp>
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Re(1):友達に…
 あ  - 08/12/14(日) 17:49 -
周りにゲイが沢山いたらほんといいよね。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f)@proxy1171.docomo.ne.jp>
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ファーストキス5
 俊幸  - 08/12/14(日) 14:58 -
「……」
「……」
何を話してイイのか分からなかった。
たぶん圭介クンも同じ。
初夜から同じベッドなんて無理だった。
「もう…寝るか」
「そだね」
別々のベッドで眠りについた。

次の日。
お互い顔を合わせるのが恥ずかしかったが、一緒に見学したりすることで、少しずつだが慣れた。


ホテルにつき、夕食を食べ、各部屋に。
「風呂、入るか?」
「まだ別々だよ」
「ぁ…あぁ」

お互い風呂に入り、一つのベッドに座った。
「俊幸…」
「圭すっ!」
呼ぶ前に唇を塞がれた。
抱き締められた。
ベッドに倒れ込みながらキスをした。
腹に圭介クンの股間が密着したが、それは大きくなっていなかった。
純粋に抱いて、キスしてくれたから、僕も安心して抱き返すことができた。

何度もキスをした。
でも、何度やってもドキドキしたし、嬉しかった。

3日目。
「はぐれないから…な」
人混みの中だからと行っても、手を繋ぐのには気が引けた。
だって恥ずかしいし…。
こんな歳になって迷子にはならないし。
でも、圭介クンの手を放したくはなかった。
だから、僕もギュッと圭介クンの手を握り返した。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 魔王  - 08/12/14(日) 14:30 -
なんか、投稿が終わって、見る楽しみがなくって、掲示板すら見なくなってたけど…

知らない間になんかいろいろあったみたいだね(^-^;)
また書いてくれるのはかなり嬉しいな♪♪

頑張って(*^−')ノ

引用なし


<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
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友達に…
 健  - 08/12/14(日) 13:42 -
ことの始まりは中学生の2年くらいのとき


友達の家に泊まりにいたときのことだった


友達は若林、日比野、僕の3人で黒田の家に泊まりにいった


初めに友達紹介
若林→顔は芸能人だといないけど猿顔な感じかな、ちなみにかなりエロ好きなやつ

日比野→顔は芸能人だと羞恥心の野久保君にそっくりなやつ
当時はめっちゃ巨根って話があるやつだった

黒田→顔は芸能人だと向井理に似てる感じかな

そんな3人と僕たちはゲームをしたり、マンガを読んだりしていました


すると若林がいきなり本を読んでる僕の足をもって
「失礼します」と言い、電気あんまをかけてきました


若林は前からいろんなやつに電気あんまをかけたり、股間をタッチしてきたりするやつでした

僕すぐに「ギブッ!」
といって抵抗しましたがなかなか逃げられずにいました

日比野と黒田は笑いながらその状況を見ていました

やっと若林がやめてくれて僕は痛さでうずくまっていると若林が笑いながら「いや〜わり〜な」
「ちょうどよく足が掴める位置にあったからしたくなってな」

といってきました

僕は「マジ最悪なんだけど、お前にも今度やってやるからな」とうずくまりながらいいました


すると日比野が「なら4人でゲームして負けた奴はその瞬間から明日まで勝ったやつ3人のオモチャにしない」


黒田と若林「いいね〜」若林「そしたら俺、また電気あんまやっちゃおっかな〜」と嬉しそうにいっていました


まずゲームは僕たちのなかでは一番熱中していた遊戯王のカードゲームでした

それを2人ずつやり敗けが一番多いやつが罰をうけることになりました


だんだんやっていき気がついたら僕が一番敗けてしまいました


すると若林は「やり〜」「また健(僕)に電気あんまできる」

と喜んでいました


黒田と日比野も「待てよ、俺達だって健をオモチャにできるんだから独り占めはなしだぞ」とめっちゃ楽しみみたいな感じでいました


まず始まりは若林が電気あんまをし、黒田達に手を縛られてしまいました


それが5分くらいやられ、黒田が「なぁ」
「俺良いこと考えた」
「健をもう犯しちゃわない?」
「俺めっちゃ溜まってるし」

若林と日比野は「いいね〜」
日比野「じゃあ俺の大きな息子で犯しちゃおうかな」
とめっちゃやる気でした


元々手を縛られていたので身動きが取れず足までも縛られてしまいました


そして最初は黒田に電気あんまをされ、日比野の黒ずんだ息子をくわえさせられました


日比野の息子は噂通りめっちゃでかく勃起したら20センチくらいありました


僕電気あんまされて痛いし、日比野のでかい息子でむせながらしゃぶりました


若林はその様子を笑いながらみてました


さらに5分以上やられつづけられると僕もだんだん勃起してしまい電気あんまをしていた黒田にバレてしまいました

黒田「あれ〜健、勃起してきたんじゃねーの?」といってジーパンの上から触られました


黒田「窮屈そうだから外にだしてあげないとね〜」といって上の服も脱がされ全裸になってしまいました


若林が勃起した僕の息子をみて「マジで勃起してるよ」といいながら上下にシゴかれました


僕はだんだん気持ちよくなってきて喘いでいると

黒田が「じゃあ良い時間だし、今から俺と健は合体します」といい机の引き出しからローションをだし、たっぷりつけて最初は指で拡げられ、ひらいたところで黒田の息子がはいってきました


黒田の息子を日比野と同じくらいデカくてめっちゃいたかったです


黒田は「やべ〜、めっちゃ気持ち〜」

「もう逝っちゃいそ〜」
とだんだんスピードアップしてきて、結局中だしされてしまいました


黒田は「めっちゃ気持ちいいから2人もやってみろよ」といってそのあと2人にも中だしされました


僕は疲れはててそのまま寝てしまいました


朝起きると他の3人共全裸で寝ていました


あとから聞くと僕が寝てしまったあと、まだ続き、僕の息子をしごいたり、寝ている僕にまた息子をしゃぶらせて口に出したり、電気あんましたり、顔射したりしていたそうです


3人とは昼くらいまで遊んでいて解散になりました


帰り際、日比野が「また4人集まってやろうぜ」と言いました


黒田と若林は「当然でしょ」といっていましたが僕は「やられる方はめっちゃ辛いんだから、今度は僕が勝つ」と心中で強く思いました


そしてあれ以来何回か集まりみんなでやりあいました

ちなみに僕も黒田たちの穴にいれました


以上


読んでいただきありがとです

引用なし


<SoftBank/1.0/921P/PJP10/SN353701020214504 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 るい  - 08/12/14(日) 11:57 -
待ってました。!!!

雑音はどんな世界にもいるものです。
それは注目されている証拠。
無視してドンドン一方的に書き込んで下さい。
待ってる人が本当に多いから。

妬み!嫉み!の輩は無視!無視!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; MSN 6.1; MSNbMSFT; MSNmja-jp; MSNc00; v5m)@ntaich254228.aich.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 葵  - 08/12/14(日) 11:36 -
続編超楽しみにしてます(>_<)♪
葵の彼氏や彼氏の友達もみんな楽しみにしてます(>_<)♪

引用なし


<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 812SH)@w12.jp-k.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人
 葵  - 08/12/14(日) 11:32 -
また書いてくれてありがとうございます(>_<)♪
また久々に最初から読みますね(>_<)♪

引用なし


<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 812SH)@w32.jp-k.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 遼太  - 08/12/14(日) 9:56 -
やったーい!! 待ってました。
なんか大変だったみたいですけど負けずに頑張ってください。

あとうるさい輩がいやなら恋愛板に書くのも手ですよ。あっちに書いたらグダグダ言う権利もないからね。

引用なし


<KDDI-CA32 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05004012422113_vr.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ファーストキス4
 ★  - 08/12/14(日) 8:51 -
頑張って続きお願いしま〜す♪(≧▼≦)

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3115.docomo.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 yoshi  - 08/12/14(日) 7:58 -
一から全部読ませていただきました。
すごく感動する話しだし、
続編をすごく楽しみにしていました。

だから、是非よろしくお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@catv187.avis.ne.jp>
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Re(1):あなたの全てが好きでした。28
 かず  - 08/12/14(日) 3:54 -
続きが超ー気になる[ウレシー]

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034011665566;icc8981100010310461505f)@proxy379.docomo.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 ポマ  - 08/12/14(日) 1:57 -
書くなら恋愛板で。ここはHな話のところです

引用なし


<KDDI-TS3D UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07031041767821_me.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ファーストキス4
 たく  - 08/12/14(日) 1:13 -
続きがめちゃ気になります!!
更新お願いします(≧ω≦)
頑張ってなぁ(//∀//)

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W30H20;ser355288017619273;icc8981100000700932215F)@proxy383.docomo.ne.jp>
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Re(2):太陽のような人 second season Zero
 かいと  - 08/12/14(日) 1:03 -
▼あさん:
話はくだらない ってのはちょっと言い過ぎかもw
だけどそれ以外は激しく同意。
ここの掲示板群に「恋愛話」って掲示板あるからそっちが適切かも。
ここはエロ話がメインでしょ。
エロじゃない恋愛話みたいな、強いていうならボーイズラブ同人小説
みたいな女流作家が書いたような現実味のない文章が長々と続くから
タイトルみただけでイラっとくるのは同意です。
あと信者ウゼーってのも事実
2ちゃんみたいな掲示板スタイルなら大丈夫だろうけど
ここみたいにリンクたどらないと一々読めない掲示板だと
信者のカキコで溢れると読みづらくて大変。

読者全員が信者だと思わないでね・・・
実際これだけのボリュームなら掲示板スタイルより独自でブログに
投稿して、そこに誘導した方が叩かれないと思いますよ
物書きとしての力量は認めますから。。。

引用なし


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