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秋になり、晃は部活に打ち込んでいた。就活とか引退とかに悩んでたけで、進みたい道を進めば?って言ったら少しは和らいだようで。
暇なときは遊んだり、ドライブしたり。順調に愛を育んでました。
俺が一年ダブってるから、今の三年は元同級生になる。
ある日、悠介に呼び出された。
「なになにー?遊びの計画ー?あ、合コンは勘弁して(笑)金ない。」
「ちゃうよ。龍博さぁ?○○さんって知ってる?」
「ん?知ってるよー。○○やろ?一年の時、一緒のクラスやったよー。」
「そーなんや。あのさ、なんか○○さんが龍博のアドレス聞いてこい。って言うんやけど。」
「えー。なんでやねん。」
「アドレスぐらいえぇやん?頼むってー。じゃないと、俺がボコられるー。」
って、悠介に頼まれたら断るわけにも行かずにアドレス書いた紙を渡す。
「ありがとー。また、焼き肉奢るわー!」
「おー、焼き肉楽しみにしとるー。」
うちは男子校で、わりかし県内では部活の盛んな高校。スポーツ推薦なんかも多数ある。
女がいないから、って言う理由で内部では色々あるらしい。
体育会系ノリ?
テニス部はそんなこともなかったけど・・・・(笑)
トイレでキスしてた、とかあいつとあいつはデキてる、とか。
まぁ、大抵は外の学校で彼女を作るけど。
なんで、「女、紹介して。」「女、紹介しようか?」が結構飛び交う。
俺は興味なかったけど(笑)
その、アドレスの話は晃にはしなかった。
可愛い顔して、結構嫉妬したりすぐ考えすぎる癖があるから。
俺にはなーんの感情もないし、ほっとけばいいや。って。
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俺は舌がデカいらしく、気持ち良いんだとか。テクニックがないから、あれだけど。
舌先で鈴口舐めると、先走りが溢れる。
ピク、って晃の足が少し反応するのが分かった。
普段から、感じやすくて濡れやすいと自分で言ってるからいつもの事だけど。
鈴口から裏筋、玉の手前まで舐める。
「はぁ・・・」
気持ちよさそうに声を漏らして、俺の肩を掴んだ。
亀頭を口に含んで、亀頭全体を舌で包み込むような感じで舐める。時々、鈴口刺激しながら。
「気持ちいい・・・そ、それ。」
俺の肩をさすりながら、ピクピクと足やらJrが小刻みに動いて晃は声を漏らす。
普段、あんまりフェラってしないし俺が好きくないので終了。扱きながら、キスする。
「龍博・・・・あっ。」
晃が俺のJrに手を伸ばしてくる。
「龍博のも触っていい?」
って、俺が答える前に制服のチャック下ろして扱いてた。手がデカくてゴツゴツしてて気持ちいい。
「龍博も興奮しとーと?気持ちいい?」
「気持ちいいよ・・・・もっと、して。」
お互いにJr扱きながら、キスして息吸うのさえ忘れて、ここが教室ってことも忘れてました。
「龍博、俺イッちゃいけん?」
「あー、俺もイきそー。」
「ほんまに?なら、一緒に・・・」
晃の扱く手が早くなって、俺の扱く手も早くなった。
お互いに、はぁはぁ言いながらキスしては少し空気吸ってキスしての繰り返し。
ディープキスで糸引かせながら。
「俺、限界・・・っ!」
先にイッたのは俺。
「あっ、龍博っ!」
同時ぐらいで晃もイッた。射精したら、なんだか知らないけど我に返る。
「ティッシュ・・・・。」
と、素早く近くのトイレにトイレットペーパー取りに行こうとしたら腕を掴まれた。
引き寄せられてキス。
また、舌絡めて長いキス。
キスが終わって、晃が俺の額にキスして俺はトイレットペーパーを取りに行った。
「興奮しよる?」
って晃が聞いてきた。
「変なことしてる気分。」
「俺、すげぇ興奮した。」
「じゃ、今度から制服プレイとかにするー?」
「それいいね。」
って即答された(笑)
学校をでて、その日ゲーセンとカラオケに寄って帰った。
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「なんか、高校の文化祭ってテンションあがらん?いつもより、食いものが美味いと。」
「お祭り好きなん?」
「え、龍博は好かん?」
「いや、普通かなー。」
中庭には模擬店が幾つかあって、校内にも喫茶店やらが幾つかある。
けど、なかには使われてない教室とかもあって基本的には放置されてる教室が多い。
三年の進学クラスの教室は中庭からも職員室からも離れてるから基本的には誰も来ない無人。
疲れた俺は彼氏を引き連れて、その教室に入った。
綿菓子やら焼きそば、フランクフルトにイカ焼き。
両手に持ちながら、嬉しそーに笑う晃。
「そんなに楽しー?」
「おう、楽しい。なん?龍博は楽しくないとね?」
「楽しくないわけじゃないけど、べたべたできひんのはなー。」
机に座りながら、窓の方を見てた。サッカー部が練習始めたみたい。
「龍博・・・・?」
「ん?」
って振り向いたらキスされた。にたにたしながら、見つめてくる。
「もっかいして?」
またキス。今度は晃の舌が俺の唇軽く舐めてディープ。
晃も俺もキスは好きやから、結構長い。
けど、息が苦しくなっていっつも肩をタップする。
「うー・・・、」
「龍博は可愛いなぁ。」
ってしがみついた俺の頭を撫でた。
「しゃぶってもいい?」
「え、・・・・けど。」
「大丈夫、誰もこーへんよ。嫌?」
「嫌じゃないけど・・・・」
今度は晃が机に座って俺が少し屈む。チャック下ろして、パンツの隙間から晃Jrをとりだす。
長さは普通やけど、結構太くてゴツい。めっちゃ、好き。
観察するようにJrを見て、晃を見ると恥ずかしそうにしてた。
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479001834723;icc8981100010387395263f)@proxy263.docomo.ne.jp>
泰明はクラス委員長になった。なんだかんだ言いながら、周りを見てるし面倒見がいい。
泰明は乗り気じゃなかったみたいだけど、先生の指名なので仕方なく・・・と言う感じ。
悠介はレスリングの大会で徐々に成績を残せるようになっていた。
卓哉はバイトに勤しむ毎日。
俺はその年の6月頃に彼氏ができた。
当日俺は18で彼氏は21。顔は犬みたいで、短髪。ラグビーを大学でしてて、わざわざ九州から関西にでてきてた。
電話してたり、一緒に話してる時にふいに出る方言が好きだったけど、彼氏は関西弁が好きだと言っていた。
名前は晃。
「明日、文化祭があるんやけど晃くるー?」
「行っていいと?邪魔やない?」
「まぁ、ほぼ自由解散やしいいんやないー?」
「明日は練習休みで講義もないし、暇やったから丁度いい!」
「じゃ、また時間メールするー。」
明日は文化祭。
前々から制服姿が見たい、見たいと言ってた彼氏。
折角だから、と誘ったらかなり喜んでた。
当日、携帯を隠して持ち込んで彼氏にメール。
「○○時に正門ね。」
「分かった!俺んこと見つけてね。」
時間になって正門に行くとポロシャツにジーンズ。
普段かけない眼鏡とコンビニの袋を持って立ってた。
「お、龍博ー。」
「お待たせ。って、なに買ってきたーん?」
「内緒。ほら、早よう案内してや!」
「分かった、分かった。」
と、彼氏と校内ぐるぐる。
フランクフルト買ったり、ジュース飲んだり焼きそば食べたり。
彼氏はめっちゃ食ってました。客引きされると断れないみたいで(笑)
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479001834723;icc8981100010387395263f)@proxy2109.docomo.ne.jp>
これは俺が高校の時の話です。えーっと。
俺は龍博(仮)。実は一年ダブってる高一。
あんまり人付き合いは上手くないと思うし、見た目も中の中らしい。
俺が一年ダブってる、ってのが広まるのはかなり早かった。中学の時の後輩がいたので。
初めてクラスでできた友達は悠介と卓哉と泰明。
悠介はレスリング、卓哉は帰宅部、泰明は軟式野球に所属。
俺はテニス部に入っていたので、継続して入部したまま。
三人の予定が合ったりしたら、焼き肉行ったりカラオケ行ったりしてた。
悠介が盛り上げて、卓哉と泰明がそれにノッかって俺はシラーっとしながら見る。
ってのが自然と定位置になってました。
一緒にいて楽しかった。
休み時間パン買いに行ったり、くだらない話で盛り上がったり。
無事、やり直した一年が終わって二年になった。
泰明はそこそこ勉強ができたので、進学クラスに行くか迷ったらしいけど部活がしたかったらしく普通クラスに残留。
俺達はまた一緒のクラスになった。
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W28H20;ser359479001834723;icc8981100010387395263f)@proxy2103.docomo.ne.jp>
俺(・・・マ、マジ??)
友『あははは(笑)
だから、その顔やめなよ(笑)せっかくのいい男が台無しだよ^^ 紹介したいってのはホントだよ。うちの塾、 紹介すると紹介料で紹介した人と紹介して入った人に1000円ずつくれるから! でも、Aが先に言ったならAに紹介してもらいな^^』
俺『へぇ〜そぉなんだ!』(なぁ〜んだ↓↓)
A『友秋は今まで紹介しまくっていっぱいもらったんだからこいつは俺の!(笑)
ゆうすけ気をつけなぁ!友秋は紹介して入った人の1000円まで取っていっちゃうから!!』
友『またそんな嘘つくなって!!そんなこと言ってるともぉ宿題見せてやんないから(笑)』
A『ん〜〜!!嘘嘘!!!じゃあゆうすけ!またメールするね!』
といって2人ともどっかに行ってしまった。
俺(友秋と喋っちゃった↑↑)
もぉその日は授業に集中できず、ずっと友秋と塾に行くことやそれを機に仲良くなり・・・・
いろんなことを想像していた(笑)
多分ずっとニヤニヤしてたと思う(苦笑)
その夜、多分23:00くらい?Aからメールが
A《遅くなってごめんね!今家に着いたんだ。残勉して歩いて帰ってきたから遅くなっちゃった(笑)
先生に聞いたら今度一緒に来いって!書類もらったから明日渡すね!》
俺(えぇー!?帰ってくるのこんなに遅くなるんだぁ・・・・)
《お疲れ!ありがとね^^ いつもこんなに遅いの?》
A《まぁ・・・残勉はいつものことだよ(笑)
でもいつもは22:15?くらいには帰ってこれるよ!
塾が22:00まででチャリだから、
でも今日は歩きだったから遅くなった(笑)》
俺《そぉなんだ!歩きじゃ怖くない?》
A《大丈夫!いつも友秋が待っててくれるから!》
俺(えっ!?・・・友秋が待ってるの?ぃぃなぁってかAのこと好きなのかな・・)
《友秋ずっと待っててくれるの?いつも二人で帰ってるの?》
送ってからちょっと聞きすぎたと後悔した(涙)
A《うん、大体一緒に帰ってるよ。
あいつはあんまりノコ勉させられないからコンビニで待ってる。
ってか入る前からそんなにノコ勉のこときにするなよ!
また明日ね!》
俺《そぉだね!(笑)じゃあまた明日》
(よかったぁ、、Aが鈍感で(笑)
でも、ホントに友秋ってAのこと好きなのかなぁ・・・(涙)
あんなデブ(Aは相当なデブ)より俺のほうがいいのに!)
その日はあまり寝れなかった↓↓
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681015173982;icc8981100000658218716f)@proxy1173.docomo.ne.jp>
A『僕の行ってる塾ぃぃ感じだよ!先生も教え方上手いし、うちの学校の生徒も結構行ってるよ。』
俺(もしかして!!)
『うちの生徒って誰が行ってるの??』
A『えぇ〜っと、確か○○とか××とか・・・友秋とか・・・その他色々、とかいるよぉ』
俺(やっぱり友秋も行ってるんだ)
『へ、へぇ〜・・・そぉなんだぁ、で、でもどぉしようかなぁ〜』
この時予想はしていましたがすっごい動揺しました(笑)
A『体験も出来るから1度来てみなよ!道も案内してあげるから!んじゃもしその気になったら言ってねぇ』そう言ってAはどっかに行ってしまった。
・・・・・・まてよ、道案内=もしAが友秋と一緒に行ってたら話すチャンス!!
ドキドキ・ワクワクしながら夜があけ
次の日の昼休み、Aに
俺『あのさ、その塾の体験?行ってみたいんだけどいつになる?』
A『ん〜じゃぁ今日塾の先生に聞いてみるから聞いたら教えるからアドレス教えて!』
俺『了解。んじゃ聞いたら速攻メールしてね!』
A『わかったよぉ〜!ってかゆうすけがそんなに勉強するように見えなった(笑)』
(・・・ギクッ(汗))
俺『はぁ〜!?俺こう見えてもちゃんと勉強してんだよ!(嘘)それに今年受験なのにそろそろヤバイじゃん?(笑)』
A『そろそろというかもぉすでにヤバイだろ(笑)』
俺『うるせぇー!!』
そんな時、
友『何話してんのぉ?』
A『こいつ(俺)がもぉすでにやばいのに今更塾行きたいんだって、
だから、塾紹介してやろうかなぁってさ!』
俺『だから、今更言うなぁー!!』
友『ふぅーん、、』
俺(ふぅーんって・・・・(涙))
『まぁ、まだ行くかわからないけどねぇ』
友『じゃあ入るときは俺に言って!!』
俺(・・・え?えぇー!??)
『な、なんで??』
友『俺が紹介したいから・・・』
俺(!!!!????マ、マジ?)
『え、えっと・・・』
友『っプ・・・あははは
石田(俺の苗字)すっごい変な顔(笑)
冗談だよ(笑)』
俺(な、なんだ・・・ちょっと残念↓↓)
友『紹介したいっていうのはホントだょ!』
・・・・・!!!
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681015173982;icc8981100000658218716f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
俺と友秋が仲良くなったのは中学3年生の時同じクラスになってからだった。
それまではほとんど話したことも遊んだこともなく俺は遠目でいつも友秋のことを見ていた。
だから同じクラスになれて凄く嬉しかった。
でも話す勇気もなくいつも通りの日々が続いていた。
そんな時俺はお世辞にも頭がいいとは言えず、見兼ねた親は家庭教師をつけてくれたが……一ヶ月もしないで断念(笑)しかたなく塾にでも行こうかなって考えてた。
どこの塾がいいかクラスの友達と話していたとき友秋の家のBけん隣にすんでるAが話しに入って来た、Aは友秋を含めいろんなグループと結構なかがいい、後に聞いたところ毎朝朝の弱い友秋を迎えに行っているらしくちょっとヤキモチを妬いたのを今でも覚えている(笑)
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681015173982;icc8981100000658218716f)@proxy1110.docomo.ne.jp>
俺が今でも思ってる人の名前は
友秋(仮名)
背は同じくらいかちょっと高い、見た目は悔しいが結構かっこいい。
小・中学校同じで俺と同じくいじられキャラ(笑)
性格は優柔不断、なよAしてて超がつくくらいネガティブ、人のコトを凄い気にして嫌われるコトを凄く嫌がっていつも人のご機嫌を伺っているくせに人付き合いが下手(笑)
自己紹介はとりあえずこのくらいで、質問があれば聞いて下さい。
次から本格的に話します![[タラー2]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9c8.gif)
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681015173982;icc8981100000658218716f)@proxy1174.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/6/17(水) 0:21)
はじめまして、
俺の名前はゆうすけです。19歳で現在専門学校に通っています、ルックスは……ょいとは言えません
彼女とかいたことないし(笑)運動もあまりしないのでちょっとぽっちゃりしてます。
この話は俺が中学生から現在まで思い続けている人との実話です。
学校忙しいんで暇を見つけて更新していきます![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
話しも長くなるかもしれないので気長に読んでください、
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681015173982;icc8981100000658218716f)@proxy1157.docomo.ne.jp>
この前、スーパー銭湯にいったときの話。
ミストサウナでぼーっとしてると、高校生の2人組が入ってきた。
一人はスジ筋でサッカーやってそうなイケメン、
もう一人はラグビーでもやってるんじゃないかと思うくらいの、
マッチョ。
二人ともチンポ隠さないでいた。
サッカーのほうは俺の向かい、ラグビーは俺の横に座った。
少しして耳に入ってきた会話が
サ「おまえのちんぽすげえでかいよな」
ラ「へへ、勃起したらマジでかいよ、見てみる?」
ってなって、ほんとに勃起させやがった。
俺も横目で見たけど、まじでかい。。
ちんぽをヘリコプターみたいにぶんぶん振り回して、
ふたりして笑い転げてた。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@p1074-ipbf608sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
続き楽しみ![[ウッシッシ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9f8.gif)
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3161.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/6/17(水) 0:19)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/6/17(水) 0:00)
続き楽しみにしてま〜す!!
てか彼氏さんのプロフ俺の理想!!こんな彼氏欲しい
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034015046888;icc8981100020649566379f)@proxy189.docomo.ne.jp>
「ひぅッ」
コトが進むのは早かった。
キスだけで終わるわけがなく。
僕は為されるがまま、幼馴染みから受ける快感に悶えていた。
「恭平ッ聡ぃッ」
恭平の顔の上に座るのは、些か気が引けた。
でも、いったん座ったら立てない。
聡も乳首や耳を舐めてくる。
「えっちぃ…」
自分でも驚くくらい女みたいな声を発した。
「ん…くちゅ…にゅちゅ」
まず聡のをフェラする。
恭平のは手コキ。
次に恭平のをフェラする。
聡のは手コキ。
そんな順番で繰り返した。
「ヤバイ…イキそ」
聡が呻いた。
「俺もだ…」
恭平も呻く。
いっそう硬くなる二人の性器。
「口に出してッ」
変態な発言も恥ずかしくなかった。
口を大きく開け、二人の性器を扱く。
「イクッ!」
「あッぐぅッ」
ほぼ同時に発射された精液は、勢いが良く口よりも飛び、僕の顔もかかった。
「ぁ…ん…ちゅ」
二人の精液を綺麗にした。
「すごい…いっぱい…」
顔から身体や床に垂れた。
指で掬い、舐める。
「二人の…おいしいよ」
「はぁはぁ…」
「はぁ…顔拭いてやるから…チョット待ってろ」
全部拭き取られる前に、手にべっとりとつけた。
それで自分の性器を扱いた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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(´;ω;`)
- 08/11/30(日) 12:52 -
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続きはもう書かれないんでしょか?
前回の話から好きで、今回も楽しみにしてました。
お忙しいのかもしれませんが、
ぜひ続きを読みたいです(>_<)。
<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004031753983_en.ezweb.ne.jp>