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Re(1):ノンケの悪ノリ4
 こい  - 08/12/12(金) 14:21 -
いいねぇ
続き気になる

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01A(c100;TB;W24H15;ser359946010142207;icc8981100010579005811F)@proxy3164.docomo.ne.jp>
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Re(1):幼馴染み13
 f  - 08/12/12(金) 0:16 -
よかったら続きお願いします

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.4) Gecko/2008102920 Firefox/3.0.4@118x236x96x118.ap118.gyao.ne.jp>
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Re(1):大学寮202[3]
 宏志  - 08/12/11(木) 16:28 -
仲の良い4人なんですね。
なんとなくこの後の展開がわかるような気がするけど、期待してます。

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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大学寮202[3]
 章吾  - 08/12/11(木) 9:12 -
ゆ「じゃあオレらは先に風呂に入るからさ、おまえら体洗えよ。」

お「了解す」

ゆ「大樹もな」

だ「わかってますよー、悠斗先輩。」

大樹はなんか馴々しく悠斗先輩に言った。


だ「そういやさ、章吾って入寮式いなかったよな?何してたの?」

頭を洗いながら大樹が言う。

お「ああ、ちょっと用事があってさ、出れなかったんだ。大樹は?」

だ「俺はそりゃばっちり出たよ、そこで翔先輩にも紹介されてさ。」

お「ふーん。」

向こうの湯槽には楽しそうに笑う悠斗先輩と翔先輩。

だ「でさでさ、どっちがよかった?」

お「え?」

だ「悠斗先輩と翔先輩だよ。」

お「どっちがよかったって……どういう意味?」

だ「だからさー、かっこよさだよ、やっぱ同性だし、これから一年は一緒の部屋なわけだしさ、合う合わないってあるじゃん?まだオレらは先輩の内面とかは知らないんだし、最初は外見からだろ?」

お「ん、まあそうだけどさあ、これから俺等の面倒見てくれる先輩なんだぞ?そんなのどうでもいいと思うけどなあ?」

だ「はは、章吾はおもろいな?」

お「おもろいって何だよ?」

だ「いや、こっちの話。」


お「ちなみに大樹はどっちなんだよ?」


だ「ん?俺か、俺は翔先輩だな。なんか爽やかでいいじゃん?」

お「じゃ悠斗先輩はどうなんだよ?」

だ「あー、あいつ、じゃなくて、悠斗先輩か…」

お「お前、口の聞き方気を付けないと怒られるぞ笑」

だ「へーへー、さ、洗えたし先輩方の背中をお流ししましょうぜ。先輩ー、洗えましたよ、背中流しまーす。」


それを聞くと先輩たちは椅子に腰掛けて後ろを向いた。

だ「背中流しまーす!」

オレらは背中を流しはじめた。


お「あ、そういや翔先輩は何か部活してるんですか?」

し「あー、俺硬式野球部なんだ。これでも四番なんだぜ?」


お「へー、意外っすね、先輩結構細いから野球部っぽくないですもんね。」


だ「でも先輩は足とケツはでかいですよね、ほら、章吾見てみろって。」

そういうと大樹は俺の手を持ってのぞかせた。

お「ほんとだ、すげぇ。」と言いながらも俺が目が行ってたのは翔先輩のちんぽだった。

サイズは大きめだったけど太かった。


し「おい、あんま見るなよ、恥ずかしいだろ。」


先輩は真っ赤にして前を向いた。

大樹を見るとなんかにやにやしてる。

こいつゲイじゃないのか?

俺は何か直感でそう思った。

けどここで聞けるわけもなく、このことは今度聞いてやろうと思った。


ゆ「はいはい、おまえら何やってんだよ。バカなことやってないでさっさと背中流せよな。」


お「すいません。じゃ流します。」


ゆ「おまえらさ、部活決めたの?大樹は?」


だ「俺は高校と同じでバスケにしようと思います。悠斗先輩もバスケ部なんすよね??」

ゆ「あ、あぁ………じゃ、お前は?決まった?」

お「俺はバスケ部にしようかなと思ってます。高校の頃からやってみたかったんですよね。」

だ「何、お前もバスケにするの?じゃ、二人をよろしくお願いします、悠斗先輩。」


ゆ「ったく、めんどくさいな。ちゃんと言うこと聞けよ。」

し「なんだよ、野球部には興味ないのかよ。こっちも人数少ないのになあ」


ゆ「あさってには入部届け出しとけよ。」


だ「はい!」

ゆ「じゃ、そろそろ出るか!」

し「おう」


だ「先輩、風呂出た後飲みに行きましょうよ?明日休みですよね?」


し「んー、そうだな。行くか!」


だ「じゃあ四人で予約入れときますんで!」

し「当然おまえらもだぞ、202」

ゆ&お「え?マジ?」

し「10分後喫煙室でな」


風呂では何もなかったけどちんぽ見れたしよしとしよう。思いっきり酔わせてやる。


風呂出たときはそう思っていたんだ。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017555774;icc8981100000318208883F)@proxy3143.docomo.ne.jp>
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Re(1):大学寮202[2]
 宏志  - 08/12/11(木) 0:59 -
どんな話しになるのか楽しみです ェ

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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大学寮202[2]
 章吾  - 08/12/10(水) 22:59 -
そして入寮式が終わり、全員との顔合わせがあった。

同学年は全部で10人。

お互い集まるのはまたにして、一年の俺らは担当の先輩に連れられてそれぞれ部屋に行った。

ーーー202。

ゆ「ここだ、俺らの部屋。」

お「うわ、悠斗先輩、汚いすよー(笑)」

ゆ「うっせ、お前掃除させるぞ!?」

服脱ぎっぱなし、ビールの缶が転がってる。

ゆ「お前が来るまで俺一人部屋だったからさ、好きにしてたわ。整理して好きに使いな。」
ということで最初の行事は新入生なのに自分の部屋を掃除することだった。

掃除が終わって煙草吸いながら悠斗先輩と話をした。
高校のこと、出身地のこと、好きなやつのこと。


ゆ「そういやお前部活は?決まってるんか?」


お「いや、大学はどうしようかと悩んでるんすよ、悠斗先輩は?

ゆ「俺?部活してるぞ」

お「何部なんすか?」

ゆ「バスケ部」

お「へぇー、かっこいいじゃないすか!だから坊主なんですか?」

ゆ「花道意識(笑)」

お「スラムダンクのすか?古っ(笑)」

ゆ「あぁ?てめえ。」


お「すっ、すいません……」こ、こわ。


ゆ「あ、いや、スラムダンクは名作だぞ?ちゃんと読んどけよ。」

お「は、はい。」


そんなたわいもない話をしてるともう八時になっていた。


ゆ「章吾、風呂行くぞ。背中流せ。」


お「は、はい。」

あとから聞いたのだが寮では担当の先輩の背中を流したりするのは後輩の役目らしい。

ゆ「よし、行くか。」

そういうと先輩は素裸になった。

風呂入るから当たり前なんだけど。

けど、すごかった。

がっしりした胸板、肩、腕の筋肉、割れた腹筋、小さいケツ、そしてずるんと剥けたちんぽ。

ものすごい卑猥だ。

俺は高二の時まではノンケだったけど、高二でこっちの世界もあるってことを知って以来は女も男も大丈夫な、いわゆるバイ、ってやつだ。


一目見たときから俺は先輩にやられたのかもしれない。

いかつくてやんちゃっぽくワイルドなのだ。

でも絶対ノンケだろうな、ありえないありえない(笑)


ゆ「……ご、おい、章吾!」

お「あ、は、い、え?はい?」

ゆ「お前何ボーッとしてんの?そんなに俺の体が珍しいか?」

お「いや、すげー。悠斗先輩ガタイいいんですね!なんかてっきりビール腹なのかと」


ゆ「おめー…俺が筋トレ頑張ってるの知らねえな?バスケ部は体が資本やから鍛えとかないと、それにゆるゆるだと女にもてねえだろ?」

あー、やっぱノンケだ。そりゃそうかー、こんなかっこいいんだもんな。まあ、いいか。悠斗先輩と同じ部屋になれただけよしとしとこう。


お「はい、すいません。風呂風呂、さ、入りましょー(笑)」

ゆ「なんやー?変なやつやのー。」

お「あ、ほら、翔先輩ですよ、翔ー先ー輩。」

し「なんだ、おめえらも風呂かよ、誰もいないと思ったのに、なぁ、大樹。」

誰だこいつ?

だ「ほんとですよー、狭い風呂に男四人とはきついすよねー」

し「あ、章吾、こいつも新入生で俺の担当の大樹。」

だ「ちわ、よろしく。大樹です。」

ゆ「おう、お前が翔の相方かよ」

だ「相方じゃなくて同室人すよ(笑)」

ゆ「じゃ、四人で狭ーく風呂入るか」

お&だ「うーす!」


先輩と風呂かー、なんかねーかな、と少し期待してた俺だった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017555774;icc8981100000318208883F)@proxy3173.docomo.ne.jp>
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Re(3):太陽のような人second season 1
   - 08/12/10(水) 21:50 -
なくってすっきり、うざいんだよ

引用なし


<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser357662000784377;icc8981100010316372961F)@proxy1161.docomo.ne.jp>
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Re(1):大学寮202
 宏志  - 08/12/10(水) 15:37 -
続きが気になります。
よかったら書いて下さいo(^-^)o

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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Re(1):いきなりの告白7
   - 08/12/10(水) 15:07 -
面白いです(^O^)

続き書いてもらえないでしょうか?

すごく楽しみにしてます!

引用なし


<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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グラス1
 もも  - 08/12/10(水) 11:19 -
寂しさが限界にきたので、以前好きだった人(今もかな)に電話。

彼はノンケ(バイ?)。
自分はゲイ。
彼もそのことは知っている。

彼とは同い年で、柄の悪い、いかにもって感じの大阪人。
亀田兄弟といえば分かりやすいかも。

だけど、二人でいるときは、人が変わったように優しい。
亀田みたいになるときは、知り合いや友達がいるときだけなような気がする。
顔は、誰もが認める男前。


彼は、仕事の関係で月のほとんどを名古屋で過ごしている。
だから、なかなか会えない。

最近、お互い忙しいのか全然連絡とっていなかった。

声聞きたいけど、話す内容もそれほどないし、用事がないと電話ってしにくい。

・・・。


センスの悪い待機音楽。
(プルルルっていうのに、音楽なるやつって何っていうんやろ@x@?着メロじゃなくて・・・。)

仕事中やから、でーへんかなっと思ってたら

ガチャ
こ:「どうしたんや?」

も:「あ。おはよう、今度、いつ大阪帰ってくるの?今度、いつ会えるの?」
彼氏でもないのに、突然でた言葉がこれだった。

こ:「えー、ちょまってや〜。」
がさがさ、手帳をみているようだ。

彼の返答を待たないで、一人でしゃべる。なきそうな声で・・・。

も:「あんな、この前、怪我してん。全治三週間の怪我。骨折れてなかったから、良かったけど、めちゃ痛いねん。」

こ:「はぁ、なんでお前怪我してん?」
も:「バイクでこけた」

こ:「笑い声。あほやなお前〜。マンホールかなんかか?」
も;「なんもないとこ。新しいアスファルト曲がろうと思ったら、こけてん。めっちゃ痛い。」

こ:「笑い声。こけたら痛いからなぁ。我慢しろ。」

沈黙。。。


も:「さびしい!会いたい!クリスマスは?」
こ:「・・・。クリスマスなぁ。クリスマスは、ねえちゃんとボードいくねん。」

も:「そうなんや。ほな、一緒にいく!」
こ:「お前、ボードできるんか?」
も:「えー、できひん。」
こ:「俺なぁ、ボードできるやつとじゃないと、一緒にいきたくないねん」
も:「そうなんやぁ・・・。」
こ:「うん・・・。」
も:「そっかぁ・・・」

沈黙。。。

も:「ウン、わかった。ほな、またね〜」

がちゃ。
・・・。

あのキスはなんやったやろ。
あの指輪はなんやったんやろ。
毎日つけてるのに・・・。
あの言葉はなんやったやろ。

でも、照れながれでもプリクラ一緒にとってくれる彼の笑顔が忘れられない。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; Lunascape 4.8.1)@EAOcf-113p18.ppp15.odn.ne.jp>
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大学寮202
 章吾  - 08/12/10(水) 8:56 -
俺は今175#62#22の会社員。大学は地方の私立大学で今思えば楽しかった。けどそれは俺が男子寮に一年から入っていたからだと思う。


一年の四月、入学式を終えた俺は、まわりの奴らとは遅れて入寮式があった。


理由は俺が入寮式の日に最後の高校の試合があったから。

事前にそれを伝えるため寮に行ったとき。

俺「すいません、あの〜〜……」

俺は大きな声で玄関で叫んだ。

すると上から上下スウェットの髪がぼさぼさの人が降りてきた。

し「んー?あ?お前、誰?」
俺「あ、章吾って言います、今日入寮式に出れないんで挨拶させてもらいに来た新入生です。こんにちは!」

し「おー、おまえが言ってた式に来れない奴かー(笑)ちょい待てな、担当の奴呼ぶけー」

し「おい、おい、悠斗、悠斗!お前の担当の奴が挨拶来てるぞー、悠斗!!」

めっちゃ叫んでた翔先輩。
「ごめんな、あいつめちゃ朝弱くてさ、おい、悠斗!!!」

そう叫びながら上にあがっていった翔先輩は10分後くらいに背の高い坊主の人を連れて下りてきた。

し「ほら、悠斗、新入生来てるぞ。」

俺はかしこまって挨拶しようとしたら、

ゆ「翔、お前たばこある?」
し「ほら」

ゆ「おう、ちょいそこの喫煙所来いや、そこで話そうぜ、翔も」

し「は?俺今日部活あるんだけど」

ゆ「あと三時間あるだろ」

し「早く済ませろよーー」

ゆ「うー、だる…あ、お前名前と年は?」

俺「章吾って言います。18っす。」

ゆ「若っ!おれらおっさんだよ翔ー(笑)」

し「当たり前だろ、もうオレら三年なんだから」

そんなことを言いつつ、悠斗先輩は俺に俺だけの入寮式の日取り、注意点、その他説明してくれた。

ゆ「何かわからんことあるか?」

俺「いや、大丈夫す」

ゆ「じゃ、コレ俺のメアドと番号。わからんことあったら連絡してこいな。」

俺「はい、今日はありがとうございました!」

そして俺は部屋を見せてもらって(絶対掃除しようと思った)帰ろうとした。

すると部屋から悠斗先輩が
ゆ「章吾ー、俺とお前同じ部屋だからなー、よろしくなー」と叫んできた(笑)

俺は帰りながらにやにやしながら、ふたりともかっこよかったなー、なんて思いながら帰宅した。


今思えばここから始まってたのかもしれない。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017555774;icc8981100000318208883F)@proxy3156.docomo.ne.jp>
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Re(1):男子校の文化祭に潜入2
 かいと  - 08/12/10(水) 8:10 -
いいね
ワクワクする展開です。。。
アナルセックスまでいっちゃうのかな・・・
期待してます(*^_^*)

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@FL1-122-132-26-215.hkd.mesh.ad.jp>
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おぉ!Σ( ̄□ ̄;)
 大輔  - 08/12/10(水) 6:47 -
まさかの展開ですね。
良ければ、続きお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288015094719;icc8981100010541455714F)@proxy3169.docomo.ne.jp>
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男子校の文化祭に潜入2
 だいき  - 08/12/10(水) 3:02 -
俺は男だとばれたらどうしようと思いながらそいつのチャリに乗ってた。そしたらそいつが
『俺はりょう!そっちは?』と聞いてきた。
声を出せず黙ってりょうの腰をつかんでいるとりょうが
『大丈夫だぜ…男なの分かってるから』と言ってきた。
俺は『へ?!』と驚いてしまった。

『なんで?』

俺がはじめてまともに話したセリフだった。

りょうは『出てる…喉仏。あと首あたりが男っぽいし』

りょうは前を向いてチャリを走らせてた。

引用なし


<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004011404688_mj.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ノンケの悪ノリ4
 宏志  - 08/12/10(水) 1:05 -
続き気になります。
ぜひ書いて下さい!

引用なし


<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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ノンケの悪ノリ4
 達哉  - 08/12/9(火) 22:14 -
ワンルームマンションの部屋にはベッドとパソコンとビデオがあって

男女物のAVが散乱してた。やっぱ亮はノンケなんだ、と思った。

亮はいきなり俺に抱き付いて来た。

「達哉、好きだよ」

俺はドキドキして、もうどうにでもなれと思って、亮の肩に手を掛けて力強いっぱい抱き締めた。

「俺男だぞ?マンコねーぞ?胸もねーぞ?しかもチンコ付いてんぞ?いいのか?」
と言ったら、亮は大笑いした。

「だよなー!俺ら男同士なんだよな!ウケんしー!男同士で愛しあっちゃおうぜ!」と笑いながら言った。

亮はキャップを取ってその辺に投げ捨て、上着を脱いでベッドに寝転がり、にやけながら「こっち来いよ」と言った。

俺もスタジャンを脱いでキャップを取って、亮の隣に寝た。

亮が「キスしていい?」と言って俺の顎を手で持ち上げた。

俺は黙って頷き、目を閉じた。

とりあえず軽いキスをした。

亮が「俺こんなの初めてだ〜やばい、ドキドキする」
と今更ながら言った。

「マジ俺で大丈夫?」
と言ったら亮はまたキスして来た。

でもまだ若干抵抗があるらしく、舌は入って来なかった。

俺らは30分ぐらい抱き合ったり軽いキスをしてた。

引用なし


<SoftBank/1.0/920SC/SCJ001/SN351662020072650 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
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Re(1):ノンケの悪ノリ3
   - 08/12/9(火) 22:02 -
楽しいっす。
頑張って書いて下さい

引用なし


<SoftBank/1.0/815SH/SHJ002/SN353694010068008 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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ノンケの悪ノリ3
 達哉  - 08/12/9(火) 21:56 -
亮は俺んちの近くの駅まで車で迎えに来てくれた。

俺は亮の車に乗った。

しばらく沈黙が続いた。

俺は心臓がバクバクで、何も喋れなかったら亮が

「達哉今日は大人しいのな」と言った。

「シラフだからな…」
俺は煙草に火を付けて、気持ちを落ち着かせた。

亮が「なぁ、俺マジになっていい?」と言った。

俺は「亮は今片思いで寂しいだけだろ。寂しいからって男に走るとか、どんだけだよ」と流した。

どうせこいつは女好きのノンケだ。

見た目もワイルドでめちゃくちゃかっこいいし

もしゲイだとしても俺なんかすぐに捨てられるに決まってる。

俺は必死で自分の気持ちを抑えてた。


亮の家に着いた。

俺は緊張しすぎて、ここがどこなのか

どんぐらい走ってたのか
何の話をしたのかも覚えて無かった。

引用なし


<SoftBank/1.0/920SC/SCJ001/SN351662020072650 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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Re(1):ノンケの悪ノリ2
 AM  - 08/12/9(火) 21:04 -
続き楽しみです(^O^)

引用なし


<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser359932010761758;icc8981100000301229466F)@proxy184.docomo.ne.jp>
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ノンケの悪ノリ2
 達哉  - 08/12/9(火) 18:24 -
俺はその日は仕事が休みだったから、夕方まで寝てた。

そしたら1通のメールが来た。

知らないアドレスだった。

「おい!達哉!昨日はマジ楽しかった!ありがとな!」

亮からだった。

俺は

「また3人で飲もうな」と返信した。

そしたら亮から

「何で3人?今度は二人だろ」

と言って来た。

亮は先輩の事すげえ慕ってるから、3人の方が楽しいに決まってる。
何で二人がいいんだろう?と思った。

そしたらまた亮からメールが来て

「お前は俺の彼女だろ!達哉、好きだよ」

俺は、まだやってんのかよ、いい加減にしろと思って

「バーカ、気持ち悪いんだよ!」と送ってやった。

ノンケの悪ノリに付き合ってる暇は無い。

そしたら亮から電話が掛かってきた。

どうやら昨日俺らはアドレス交換したらしい。
俺は酔って覚えがなかった。

「てめぇ俺の彼女になるっつったべ!あ!?コラ!俺の事バカにしてんのかヨ!?」

亮はかなりキレてた。

「亮は好きな女いんだろ!?俺男だぞ!?お前こそ俺の事おちょくってんだろうが!!」

俺もキレた。そしたら亮が

「俺はそういう冗談嫌いなんだよ!俺が好きだっつったらマジなんだよ!!」と言った。

俺は思わず笑った。

「…マジで言ってんのか?亮男とやった事あんのかよ?」

と聞いたら

「ねえよ」

と言った。

「男の俺にチンポしゃぶられんだぞ?キモくねえの?」

と言ったら亮は

「キモくねえからしゃぶれよ」と言った。

俺は勃起した。

「今からうち来いよ」
と亮が言った。

俺は「わかった」と言って電話を切った。

心臓がバクバクして、どうしていいかわかんなかった。

騙されてないか?
なんか罠じゃねえの?
あいつノンケだろ?

俺の頭はぐちゃぐちゃになった。

引用なし


<SoftBank/1.0/920SC/SCJ001/SN351662020072650 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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