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専門学校で2
 ショウ  - 08/12/13(土) 16:17 -
>暁洋さん
返事どうもです!続きッス。


続き→
先輩の右手は、オレの下半身をなでるように触っていた。ハーパンの上からからオレの棒を揉んでくる。

もう片方の手は、タンクトップの上から乳首を刺激している。
もともと、タンクトップは普通のTシャツより薄い素材でできているので、乳首が立ってしまえば、目立ってしまう。そのうえ、薄い分、感度が増す。

正確に、オレの乳首は、ツンツンされたり、つままれた。

S『んっ〜ぁん。
先輩、ヤバイっすよ…。』
先輩は、オレの首筋と耳をパクパクと歯をたてず、
唇とベロで攻めていた。

敏感なオレは、声を押し殺そうと必死に我慢した。

D『マジ、おまえエロいぜ。
顔は男なのに、オンナみたいだな。へへ』

オレは、もう理性がなくなってる。先輩は、何やら楽しんでいるようだ。

S『ハァハァ…。
気持ちイイ。』

と言いながら、オレは無心にキスを求めてた。

先輩もそれに応じ、ディープキスをした。
その音は、二人しかいないジムの中に響きわたる。


そんな中、突然……

ドアの方からガヤガヤと声がしてきた。

D『くそ〜、イイとこなのに…。サッカー部の野郎だな。もう練習終わったのか…。続きはまた今度な!』

このジムは、いろいろな部活と共同に使っている。今日は、サッカー部とバスケ部の番だった。


先輩とオレは、何事もなかったかのように、それぞれ違う筋トレをはじめた。

そして、サッカー部の奴らが入ってきた。
今日は、研修の奴らがたくさんいて五人だけだ。
もちろんその中には、Kもいた。

R『おーい。これから各自の筋トレだから、用があるやつは、これで解散だ』
Rは、サッカー部のキャプテンで背は180くらいで、スゲー爽やかな感じ。

D先輩は、色黒のガッチリしてる短髪(坊主に近い)のワイルドな男。
R先輩は、ちょいサッカー焼けした、茶髪のミディアムくらいの爽やかなガッチリ。

二人ともカッコイイが、
タイプが違う。

引用なし


<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695012861381 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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あなたの全てが好きでした。28
 のぶ  - 08/12/13(土) 14:28 -
結局、それから一週間たたないで嶺と三原は別れた―

三原は嶺が決める前から薄々別れるんじゃないかって思ってたらしくて、よく泣いてるって女子から聞いたりもした

せっかく嶺と付き合えたのに、願いが叶ったのに結局なんもなくて、カップルらしいことなんて結局一つもしなくて…こんなのただ気もたせただけじゃん…期待させるだけさせといて振るとか最悪だよ……


そんな三原の気持ちはオレには痛いほどわかった

オレも嶺が離れてしまいそうになったから


けど、オレは無情にも三原のそんな様子を聞いていながら一度も嶺に『やっぱ、別れるのやめなよ』とか一言も言わなかったし、言えなかった


オレも嶺が女の三原よりもオレを選んでくれるんじゃないかって、幻想をみはじめていたから…オレも嶺に期待してたんだね


オレは三原から相談されたり、話すと後ろめたさに苛まれた

だから、なるべく三原とは顔を遭わせないようにしたし、極力メールもさけた


それでも三原が落ち込んでるのは伝わってきた―


嶺は嶺でもう別れるって迷いなく心に決めたようだった


けど、そこからが問題だった


嶺はどうしても直接で言うのが気まずいらしくて、それと三原に直接泣かれるのが怖いみたいで、別れをメールで伝えたいってずっといってた。けど、嶺のことだからそのメールでの内容もきっと曖昧で相手に期待を持たせるものになるのは予想できた。

現に三原は、『好きじゃなくてもいいから、付き合って』とか言ってるわけだし―


そこはきっぱり言わないときっとよくないし、多分直接のがいい―

それはオレだけじゃなくて、三原に相談されていた女子たちも同じ意見だった。

嶺がヘタレなのがいけないんだけど 笑


でも絶対に直接言うべきだってオレは何度も嶺に言った

きっと三原もそっちのがいいと思うと思うし…

っていうオレの勝手な考えだけど。


それでも嶺は結局、メールにするって聞かなくて…メールで伝えた

その時に、せめて三原がまた傷つかないように嶺が思わせぶりなことを書かないようにオレがメールをかなり手伝った


自分が嶺が振る引き金を引いたのに、『なるべく傷つかないように』とか勝手だよな…

でも、嶺の思わせぶりな態度で振り回されてる三原を見ていてホントにかわいそうだったし申し訳ない気持ちもあった

だからせめて、三原が嶺と別れても早く立ち直れるようにしたかった


そして、嶺はメールで三原に別れを告げて、二人の関係は終わった

でも、今思うとこのメールが全ての始まりだった―


それから春休みまでは、なんにもなくて楽しい日が続いた

嶺とも時々喧嘩したりしたけど、すぐ仲直するようなものだったし


嶺は2年から特進クラスにくることにしたから2年から同じクラスになるのが楽しみだった

その頃には嶺に対する自分の気持ちがどうとか、ゲイかもとか、もうどうでもよくなって考えなくなってた

『嶺と1番近いのはきっと自分』オレにはもうそれだけで充分だった

でも嶺は違ったんだね

引用なし


<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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Re(1):ファーストキス3
   - 08/12/13(土) 11:34 -
なんかいい感じです……

続きお願いします♪

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3166.docomo.ne.jp>
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Re(1):ファーストキス3
   - 08/12/13(土) 11:29 -
面白いです(^O^)

続きよろしくお願いします!

引用なし


<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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ファーストキス3
 俊幸  - 08/12/13(土) 10:36 -
「風呂…入ろ」
「はぃ…」
二人で狭いユニットバスに入る。
「圭介クンの…」
「お前のせいでビンビンだよ」
太さも長さも結構ある。
それを見たら、僕のも大きくなってしまった。
「お前も興奮してんだな」
「恥ずかしぃ…」
「剥けねぇの?」
「手でやれば剥ける…」
「どれどれ」
片手で背中を押さえられるように抱かれ、もう片方で僕のモノを弄る。
「やだっ」
不思議な感覚に僕は抵抗した。
だが、一番嫌だったのは僕の汚いとこを圭介クンに触ってもらいたくなかったから。
「僕なんかの…触ったら汚い…」
「バカ。汚ねぇなら触んねぇよ」
「でも…」
「ほら…こっち見ろ」
圭介クンの顔を見た。
立ち上がる圭介クン。
そんな動作すらも綺麗に見えた。
「お前は綺麗だ。汚くなんてない」
髪を鋤くように撫でられた。
両肩を掴まれ、顔を見合わせた。
「初めて…頂くから」
近付いてくる顔。
僕は圭介クンの首と肩の間らへんを軽く掴み、少し背伸びをした。
目を閉じる。
近付いてくるのが分かる。
そして僕と圭介クンの唇が重なった。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(2):ファーストキス2
 あきお  - 08/12/13(土) 9:23 -
続き待ってます

引用なし


<KDDI-KC37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@05004031726338_en.ezweb.ne.jp>
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Re(2):豚汁3
 アキヒト  - 08/12/13(土) 6:03 -
エロいと言うか・・おもしろかったです。久々にいっぱい笑いました。ありがとうございます。

引用なし


<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029010228986 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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Re(1):豚汁3
  E-MAIL  - 08/12/13(土) 4:15 -
俺はノブへの復讐を誓った
ノブは言った
「き キンタマ蹴り上げてくれ」
この豚ゴリラワキガクッサー、自分から痛みを求めてきやがった
おかしくてしかたない
ノブのキンタマを力いっぱい蹴りあげてやった
「ブ、ブヒィ!」
ノブは歓喜と苦痛の雄叫びをあげた
こいつは飛び上がって豚小屋の外の肥溜めにダイブした
ウンコまみれのノブ
俺は腸がウインナーになるほど笑った
ノブにはウンココーティングが似合う
しかし
一連の動作を地元のヤンキー高校生たちに見られていたのは知らなかった
夜中にこんな田舎に人はいないと安心していたのだ

引用なし


<KDDI-SN34 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05001017621665_ag.ezweb.ne.jp>
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Re(1):豚汁2
  E-MAIL  - 08/12/13(土) 4:05 -
しばらくもみ合っていた
ノブの首にまたがった
「ヒッヒッ ブヒェヒェッ 観念しろ」
ノブの鼻をつまんだ
鼻から脂が出てくる
ノブは口をあけた
想像することも信じることもできないような口臭が豚小屋全体を覆う
俺はチンポを口にいれた!
ノブはチンカスにむせた
「根性なしの甲斐性なしのラード野郎っ」
ノブはフェラが下手だ
俺は何も言わずに両鼻にパールジャムをだした
「がああああああ」
生活習慣病トリケラトプスが苦しさにはいずりまわる
俺は腹の肉を振動させて爆笑した!
ノブ復活
キレてる
脂が大量に出ているし
ノブは俺にタックルしてきた
俺は三角蹴り!
失敗した
腹に足がめりこんで俺は床にこけた
ノブは鼻から俺のジャムを
頭から脂を
耳からも変な液体を出して俺にかぶさった
「カヘカヘ」
俺に小便をかけはじめやがった百貫デブの糞尿豚め!

引用なし


<KDDI-SN34 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05001017621665_ag.ezweb.ne.jp>
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豚汁
  E-MAIL  - 08/12/13(土) 3:52 -
ノブは130キログラムの白豚!
俺は100キロの黒豚だ
今日は地元の豚小屋で野外プレイをすることにした
ノブはチクビを触られるのが嫌いだ
俺は今日はノブのアナルに拳をいれるつもりでやってきた!
ノブを脱がせる
俺も脱ぐ
短小チンカスの腹にめりこんだチンポが露出する
ノブと本物の豚の見分けがつかねえ
俺はノブを押し倒そうとした
ノブ逃げた
生意気な白豚だ!
俺はタックルした
脂肪が揺れてノブは転ぶ
俺はノブの口にチンポを入れたい
ノブは拒んだ
おしおきだ!
ノブの嫌いなチクビ攻撃
ノブは悲鳴をあげて俺に言った
「野郎!豚汁にしてやる」

引用なし


<KDDI-SN34 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05001017621665_ag.ezweb.ne.jp>
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Re(1):「体育祭」って話
 [名前なし]  - 08/12/13(土) 3:32 -
▼meさん:

どんなヤツでしたっけ?

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_5_5; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1@p29345c.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):ファーストキス2
 ユウ  - 08/12/13(土) 1:07 -
なんか、いい展開になりそうな。(笑)

続き楽しみにしてるんで!
o(^-^)o

引用なし


<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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Re(1):専門学校で1
 暁洋  - 08/12/13(土) 0:37 -
つづきお願いします楽しみ

引用なし


<Mozilla/4.0 (PSP (PlayStation Portable); 2.00)@softbank219206098040.bbtec.net>
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専門学校で1
 ショウ  - 08/12/12(金) 23:34 -
オレは、スポーツ関係の専門学校にいっている。学んでいることは、トレーナーのこと(トレーナー科)。学問とは別にバスケ部にも入っている。
この学校では、スポーツだけを専門に入ってくるような奴もたくさんいる。だから、部活ではプロを目指す先輩がいたり、様々だ。

いつもオレは、同じ科の親友のKとよく一緒にいる。こいつは、160くらいしかない小柄で、子犬みたいにカワイイ奴だ。もちろん部活はしているのでサッカーで焼けていてガッチリしている。

K『S(オレのこと)って一人暮らしだよな?』
S『そうだよ。どうしたん?』
K『いいなぁ、オレ実家だから、夜にエロいビデオ見るの一苦労なんだよ。今度Sの家で観させてよ。』
S『まぁ、イイけど…。』
K『やった〜。じゃ、今日の夜、行くね!また連絡する』

キンコーン…と授業のチャイムが鳴り、Kは一目散に部活に行ってしまった。
S「家汚いけど、まっ、いっか。さっ、部活行こう!!」
と思い、更衣室へ行った。最近できたばかりの学校だから、男子更衣室だけどめちゃくちゃキレイ。部活ごとに更衣室は別れており、一人一人にロッカーがあり、設備も充実してる。

更衣室に入ると、オレの大好きな先輩が着替えていた。筋肉質で背も188あって色黒のD先輩。
白のノースリーブに、白と青のバスケのハーパン。
S「やっぱいつ見てもD先輩はカッコイイや。体の黒と練習着の白が見事なコントラスト」なんて思ってると
D『おい、何ボケっとしてんだよ。早く筋トレするぞ!』
S『はいっ!!って、みんなまだ来てないんッスか?』
D『今日は、トレーナー科だけだぞ。他の科は、研修だ。じゃ、お先!』
トレーナー科でのバスケ部は、オレとD先輩だけだ。しかも体育館は、ほかのバレー部が使っているから、今日はD先輩と二人っきりで、筋トレジムだ。
早くオレも白のタンクトップと紺色のハーパンに着替えてジムに行った。

大好きな先輩と一時間くらい、他愛のない話しをしながら筋トレをした。

D『そういや、おまえって彼女いるんか?』
S『いや、今はいないッスよ。右手が彼女っす 笑』
D『そっかぁ、おまえ、モテそうなのにな…。
おぃ!ストレッチするから手伝ってくれ。』

そういってお互い、ストレッチをはじめた。
先輩は、暑かったせいか、ノースリーブを脱ぎ、ハーパンだけになった。
S『D先輩っいつ見てもカッコイイ身体っすね。オレも先輩みたいになりたいっす。』
D『そうか。ありがとな。おまえも、最近イイ筋肉がついてきただろう。』
と言いながら、オレの腹とか腕を触ってきた。
S『まだまだ先輩には負けます……んっ!?』
オレは、ビクっと電気が身体中に走った。
なんと、いきなり先輩がタンクトップの上から乳首を触ってきた。いや、今のは、手が当たっただけだろう。

D『おまえ、マジ敏感 笑』
D先輩は、悪ふざけでツンツン指で突いてくる。

S『んっ。先輩。 ヤリスギっすよ。んっ』
D『あれ?おまえ、チンコたってねぇ〜か?』
S『……』
オレは、恥ずかしくてうつむいて無言になってしまった。そして、前を見たら先輩がいない。
S『?』

すると、後ろから抱きつかれオレのハーパンの上には先輩の手が……

引用なし


<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695012861381 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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ファーストキス2
 俊幸  - 08/12/12(金) 20:51 -
コメントありがとうございます。
続き書きます。


「わりぃ小便」
いきなりドアを開けて入ってきた。
「ぅん」
カーテンのおかげで見えていなぃが、やっぱ緊張する…。
チラリと覗くと圭介クンが用を足している。
自分のより大きめのモノ。
僕はドキドキしていた。

圭介クンが風呂に入っている間、何度も思い出した。
そんな自分が嫌だった。
だけどドキドキが止まらなかった。
「着替え忘れた〜」
バスルームから出てきた圭介クンは腰にタオルを巻いただけの格好だった。
「ちょっ」
顔を背ける。
「失礼だなぁ」
そのままの格好で近付いてきた。
「さっき見てただろ」
「え…」
バレてた。
まぁ、結構ガン見してたし…。
「見てただろ」
「見てない」
「嘘つくなよ」
僕の手首を掴んできた。
「ヤダっ話してよ!」
抵抗も虚しく、僕の上に圭介クンが跨がる体勢になった。
「なぁ…抵抗するなよ」
「だって…」
「嫌か?」
悲しそうな顔をした圭介クン。
「そんなわけじゃ」
僕はすごく悪いことをしている気分になった。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ファーストキス
 たか  - 08/12/12(金) 19:30 -
続きお願いします。

引用なし


<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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ファーストキス
 俊幸  - 08/12/12(金) 18:46 -
高2の修学旅行。
同室の人は、あまり話したことのない圭介クン。
「よろしくな」
「ぅん…」
整った顔。
180近くある身長。
細身の身体。
性的なことに興味がなかった僕だったが、何か惹かれるものがあった。

「俊幸って童貞?」
「な、なに急に」
「ぅわ、顔真っ赤」
「だって急に…」
「普通じゃんこんなの。もしかしてシコったりもしてない?」
「それは…ある」
夢精とかしたくなかったから。
「キスは?」
「ない」
「まじ!?」
「ぅん」
そんな珍しそうに見られるとは思わなかった。
「ふ〜ん」
自分のベッドから僕のベッドに移ってきた。
そして仰向けになって
「ほら、こいよ」
手招きされた。
「行かない!」
「なんで」
「なんでって…」
恥ずかしいだけじゃなかった。
すごくドキドキするなにかがあった。
「まぁ、何するにしても風呂だな。先に入れよ」
「ぅん」
僕は着替えを持ってバスルームに入った。
ユニットバスだったから洗面所の隅に脱いだ服と着替えを置いた。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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