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サッカー
- 08/11/25(火) 6:47 -
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ジュンペイ
- 08/11/25(火) 6:32 -
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<DoCoMo/2.0 SO903iTV(c100;TB;W24H18;ser354009010331026;icc8981100000351278165f)@proxy1120.docomo.ne.jp>
遅れました続きです!
朝起きた。隣で和也は寝てる。日曜日の朝。天気は晴れ。
まだ朝5時頃だった。
和也は寝返り、僕の肩に手が触れた。
僕「和也!和也!」
和「んぁ…どしたいきなり…」僕「ちょっと付き合って!」
和「おまえは彼氏だょ付き合ってるよ」
寝ぼけてる(-"-;)
僕は天気もいいし気持ちいい朝だったから、ボールでも蹴りに行こうと練習着に着替えた。
…と(-_-メ)
スパッツとサカパン。舐められて汚れっぱなしだったから和也の借りた
30分くらいして帰ると、和也は起きてた。
和「あー(p_-)俺のユニ…」
僕「わりぃ(-"-;)ちょい動いて来た…洗って返すよ(p_-)」
和「大丈夫。お前の匂いついたから(笑)」
僕「って!…まぁいっか…」
脱いだのを和也が来た。
僕はジャージに着替えた。
和「一旦帰ってジャージで来るわ(p_-)」
僕「あ…ぅん!」
寝起きの和也。あんなテンションなんだってはじめて知った。
なんだかかわぃかった。
落ち着いてて。頼りがいがあった。
和「じゃ!」
僕「あ…」
不意打ち。和也が激しく舌を…
続く
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午前4時・・・
幸運にもYより先に目が覚める。
「おやすみ」の後、
俺はYが寝るのを見て、Yの布団に入ってしばらくYの寝顔を見ながら、頭を撫でていた。(笑)
Yは寝始めた時は起きやすい。
また、起こしてしまうには忍びないカワイイ寝顔。
みとれながら結局俺も寝てしまったんだ。。。
起きたら横にYだった。
至福の瞬間。
ただ、同時に別れの瞬間が頭をよぎる・・・
寂しくなる・・・
「ずっと一緒にいたい・・・」
そう思った。
寝ているかを確かめる為にまずYのチンコを触る。
深く眠っているようだ。
こういう時のYは震度5位までなら、寝続ける(笑)
てことで、Yが起きてる時にさせてくれないことをしちゃいます。(俺って最悪・・・でも、横でこんなカワイイ顔で寝られて誰が我慢できるだろうか?)
とりあえず、パンツの中を確認。(めっちゃドキドキ)
まぁ中は俺とYだけが知ってるということで、ちょっと勃たせたり(笑)
次はキス♪
久しぶりだったから、こっちもドキドキ。
Yとの顔の距離がゼロになるわけだからこれもやばい(笑)
柔くて薄いYの唇・・・
Y「んっ!・・・」
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903010489961;icc8981100010572999994f)@proxy3159.docomo.ne.jp>
嶺に相談されて、自分が三原にメールした日から一週間たったくらいだったと思う。
その一週間はとくに嶺とも三原のことは話題にあがらなかったけれど、オレは進展があったのかどうか少し気にかかってた。でも、『三原からも嶺からも話をふってこない限り自分から話題にだすのはなー』って気がひけたから聞けずにもいた。
そんなこんなで、なにもなく一週間がたったくらいの帰り道だった。
オレはいつもどおり嶺とみんなとで帰ってた。相変わらず嶺と三原のことは特に話題にあがらなかった。
で、いつもどおり部員がみんな降りてオレと嶺の二人になった。
嶺「オレ考えたんだけど」
そう切り出された。それだけでなんの話かはわかった。
オレ「三原のこと?」
嶺「うん」
嶺は少し間をおいた。オレは嶺が口を開くのを黙ってまってた。
嶺「オレ三原と別れたい……と思うんだけど」
オレ「うん」
その瞬間なんか自分の中で拍子抜けした感じだった。
嶺と三原のこと受け入れてこうと思って、きっとそのことで悩むんだろうなって思ってたから。
だから本音をいえば、自分の願ってもない方向になった。
でももちろん、嶺の前だからとか関係なしにそんなのおくびにも出しちゃいけないし、そんなことを喜ぶなんて人として最低だって分かってた。だから、余計無意識に無感情に淡々と嶺の話その時は聞けたんだと思う。
オレ「そっか…『別れよう』って言うの?」
嶺「わかんない」
嶺はホントに困ってる顔してた。
オレ「でも別れたいんでしょ?」
嶺「うん…だって今のままだらだら続いても付き合ってるって言わないし、だからってなんかしたいとか思わないけど…別れない方がいいかな?」
そんなことオレに聞かれても…
『いや、別れろよ』それが本心に決まってる。けど、それはオレの都合であってそんな私情ははさんじゃいけない。オレは一言一言言うのにすごい考えたと思う。なるべく客観視するように
オレ「好きじゃないなら別れればいいんじゃないかな?」
でも結局、当たり障りなく別れる方向に言っちゃった…
きっと相談してきた相手が嶺じゃなかったら、オレは違う言い方したと思う。
きっと
『好きじゃないなら別れればいいと思うけど、ちょっとでも好きなら別れない方がいいんじゃないかな。まだ付き合い始めたばっかだし、今は微妙かもだけど、実際に両想いではじまるカップルなんてあんまいないよ?告られた側なんだからなおさらだよ。だからもうちょっと様子みれば?』
そう言ったと思う。他の友達なら。けど、オレはずるかった。自分の気持ちは確かに全面にださなかったけれど、親友としてなら客観的な意見を言うべきで、『別れる』のと『別れない』のとどっちの可能性も残した言い方するべきだったのに
なのに、自分から『別れない』って選択肢に少しでも嶺がなびく可能性をつくりだしたくなくて…でも自分は中立な発言をしたと思いたくて、姑息な助言をした。
嶺はオレを親友だと思って、嶺のことを1番に考えた助言をすると思って相談してきたのに…オレはそんな嶺に対して…自分のことしか考えてない助言を結局しちゃった。
嶺「そうだよね…別れるべきだよね…けど、なんて言えばいいかな?」
オレの言ったことが嶺を後押ししたのかな。完全に『別れる』のを前提にした話になった。
けど、まだできた。もう一度、嶺自身だけで別れるか別れないかを考えるようにするようには。
けど、オレはまた姑息にもその芽を摘んだ
オレ「うーん、もちろん直接言うんだよね?」
嶺の気持ちが別れるほうに傾いている。その流れを絶対に変えたくない。少なくとも自分の手でだけはやだった。
だから、オレからの言葉には『別れない』って選択肢をはさまなかった。
嶺に別れることを畳みかけるように。
でも決して『別れた方がいい』とは一回も言わずに。
ホントにずるかった。ずるくて自分勝手だった。
結局、嶺は直接言うのは戸惑ってたみたいで、メールにしたいってしきりに言ってたけどオレは純粋に、別れをメールで伝えるのはよくないって思うから、「直接のが絶対いいよ」って何回も言った。
でも嶺は躊躇してる…話は堂々めぐりになった。
オレの降りる駅で嶺も降りて二人でホームでしばらく話した。
そして
オレ「わかった。じゃあ、とりあえずオレが三原の様子みてみてどうした方がいいか考えるよ、それから決めよ。今日だけじゃもう話進まねぇし〜」
嶺「うん、頼むわ…ホントありがと」
オレの申し出でこの日はとりあえずは『別れる』ための話が一段落ついた。
『ありがと』…そんな言葉かけられる価値オレなんかにないのに…
嶺はホントにほっとしたような顔をこっちに向けて言ってた。
自惚れとかじゃなくて、心底オレを信頼して安心しきった顔…
でも、嶺…オレの最後の申し出…協力…結局は全部自分のためなんだよ…嶺と三原のことを監視できるようにするためでしかなかったんだよ
また、嶺の傾いた気持ちが変わらないように
また、付き合うって気が起きないように
全部可能性の芽を摘むために…オレの行動は全部結局自分のためだけだったんだよ…
結局オレはいつもそうやって全部自分のため。自分のことしか考えてこなかった。
嶺のためになんて結局したことなかった。
嶺…お前はそんなオレを何回許してきた?
オレそれを思うと、お前にしたこと悔やんでも悔やみきれないよ…
コメントありがとうございます!!まだ読んでくれてる人がいてホント嬉しいです。
なるべく早く更新すんでよろしくお願いします。
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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マサト
- 08/11/24(月) 23:52 -
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過去にさかのぼって全部読んだよー。
なんつーか俺の勝手な思いすごしかもしんないけど
嶺くんもキミのこと親友以上に思ってることに
自分自身気づいて悩んでるんじゃないかななんて思うんだけど・・
でももし違ってたらとか考えちゃうと怖いんだよね・・
俺も経験あるからわかるよ。俺は結局想いも伝えず大学進学とともに
自然消滅みたいになっちゃって後悔してるけど。
現在進行形なんでしょ?この話。
だったらハッピーエンドになるように応援してるから。がんばれ!
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W24H16;ser357009011628682;icc8981100000303705422F)@proxy1161.docomo.ne.jp>
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田舎者
- 08/11/24(月) 21:44 -
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都会の子は、すごいっすねぇ〜!
中2で記憶ないくらい酔っ払うなんて・・・
ケラケラ・・。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; (R1 1.3); .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@HDOfb-24p4-172.ppp11.odn.ad.jp>
「どういうことだよ」
「鈍いな」
「はぁ?」
「勇希はみんなといたいと言ったんだ」
「お前らいるだろ」
「勇希…やっぱ俺、こいつムカつく」
「ダメだから!」
「だって、こいつ!」
「みんなって意味が分からないのか?」
「……」
「謙介は気にしないでいいんだよ。謙介だって彼女と一緒にいたいよね。だから…気にしないで」
「…なんだよ、それ」
「え…?」
「俺が悪者みたいじゃん」
「悪者じゃねぇか」
「聡!」
「……」
余程ムカついてるんだろう。
すごく目付きが悪い。
「で?俺に何して欲しいわけ?」
「だから別にそんなんじゃ…」
「抱いて欲しいのか?」
「!!」
初めて言われた。
そんなこと…。
犯されたときのことを思い出した。
あのときの嫌な感覚。
「謙介!」
「誰と付き合おうが俺の勝手だろ」
胃の中身が戻ってくる感覚。
僕はトイレに駆け込んだ。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482008769496;icc8981100010317816735F)@proxy2120.docomo.ne.jp>
「俺のほうが勇希が好きだ!」
「いや俺だ!」
「勇希は!?」
「どっちが好きだ!?」
「ど…どっちも」
正直、ちょっと引いた。
夜。
「聡…なんで着いてくるの?」
「え?」
「え?じゃないよ」
「風呂だろ?」
「まだ入ってなかったの?」
「一回入ったけど、運動したからな」
「へぇ…」
「謙介は?」
「…知らない」
「部屋には?」
「今日はまだ」
「こりゃ泊まりか?」
「……」
胸がモヤモヤした。
「俺がいるだろ?」
「みんなじゃなきゃヤダよ…」
「…わりぃ」
「勇希!」
恭平の声。
「風呂だろ?」
「はぁ…」
聡と恭平って似てるのかな。
「ただいまって、二人とも来てたのか」
「勇希が心配だからな」
「そうか。ありがとな」
「どうして遅かったんだ?」
「個人的な用事だよ」
「お前、勇希の気持ちわかってんのかよ!」
「聡!」
すぐに喧嘩腰になる。
聡の悪い癖だ。
「勇希の気持ち?」
「気にしなくてイイよ」
「聡も余計なこと言わなくてイイから」
「だけどよ…」
恭平は黙って睨んでいた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
約3ヵ月後。
エイズの検査を受けた。
結果は陰性だった。
「よかったな」
「うん」
その頃にはいつもの生活に戻っていた。
高校生になっても、みんな一緒だった。
「なぁ、あいつどうだ?」
「ん〜あんまし…」
聡はいつも変なことばっか話してる。
「勇希にバカをうつすな」
恭平は[女に現を抜かすな]とか言ってる。
「てか、最近謙介ノリ悪いよな」
「あいつにもいろいろあるんだろ」
「あれ…」
遠くを歩く知ってる男。
もう一人は知らない女。
それは仲睦まじく笑い合いながら歩いて行く…。
「はぁ?謙介に女?」
「見たんだよ、さっき」
「まぁあいつも男。俺らよりも女のほうが良いんだろう」
「うん…」
「なんだよ。元気ねぇな」
「そんなに謙介に彼女ができるのが嫌か?」
「そんなこと…ない」
「…なんか嫉妬しちまうな」
「聡なら彼女すぐできるよ」
「ちげぇよ。謙介のやろう、勇希にこんなに思われてるってのがだよ」
「は?」
「それは俺もだ」
「恭平も!?」
なんかとんでもないことになってきた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「先生には説明しといた。だから、今日から一緒の部屋だ」
「ぅん…」
「…よし!聡と恭平呼ぶぞ」
「なんで」
「なんとなくだ」
ニカッと謙介は笑った。
僕の話は聡も恭平も知っていた。
すごく気を遣ってた。
「すぐに元気になるよな?」
謙介が手を伸ばしてくる。
頭を撫でるだけなのは分かってるのに、僕は身体を強張らせてしまった。
「ぁ…悪い…。まだ怖いよな」
軽く頭を撫でてくれた。
「……」
聡と恭平は何も言えないようだった。
大浴場に行くのが嫌だった。
それでも、風呂に入らないわけにはいかない。
僕は周りを見ないようにした。
男の裸を見ると、アナルが疼いた。
犯された感覚が戻ってくる。
「あとでにするか?」
「大丈夫…」
いつものように振る舞えばいい。
何も気にしなければ…。
「勇希…」
「ん?」
「悪い…」
謙介の落ち込んだ顔。
聡と恭平も下を向いている。
「ぁの…」
「俺たちが守ってやらなきゃだったのに」
会ったばかりのとき。
イジメられてた僕を助けてくれたみんな。
そのとき言ってくれた言葉。
「俺らが守ってやるから」
「気にしないでいいんだよ」
「勇希…」
「俺たちにできることがあるなら何でも言ってくれよ」
胸がすごく痛くなった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「はぁ…はぁ…」
「ぁ…ん…」
身体がビクビクと勝手に動いた。
脳自体が痺れてるみたい。
「これで4人目」
「あと6人だぞ」
「すげぇ感じてるぜ、こいつ」
「や…」
身体に力が入らない。
僕はただ犯された続ける。
「すげぇ…キモい」
「穴から溢れてんじゃん」
「10人分ってスゲェ量だな」
穴から溢れる精液。
太股を伝い、床を汚す。
「なぁ、俺も交ぜてくれないか?」
「あ?」
聞き覚えのある声。
その声の主の顔を見る前に、僕の意識は途絶えた。
「ん…」
光で朝だと分かった。
「誰か…」
また犯される気がして、虚脱感に耐えて必死に手を伸ばした。
その手を優しく包んでくれた。
「もう大丈夫だ」
「謙介…」
すぐに分かった。
いつも手を引いてくれてた謙介の手だと。
そのまま僕は再び深い眠りに落ちた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
謙介と出会ったのは小学4年のときだ。
引っ越して来たばかりで、友達もいなかった僕に声をかけてくれた。
一つ年上で僕と同い年の妹がいる。
なにかと世話を焼きたがり、人見知りな妹…由美はいつも謙介と一緒にいた。
謙介のおかげで、2人だが、親友と呼べる友達ができた。
僕らはいつも一緒にいた。
学校も、中高一貫の学校に入った。
家から遠いので寮生活。
初めての親元から離れての生活だったが、同じ部屋の高校生のおかげで楽しかった。
中2のある日。
に目を覚ますと、僕は全裸だった。
「おはよ」
「おはよ…ってセンパイ!?」
同じベッドに全裸でいるセンパイ。
「もっと寝てようぜ〜」
「な、なにしてんですか!」
「…なんだよ。昨日はあんなにノッてたくせに」
「ん?」
「覚えてないわけ?」
「はぃ…」
「昨日、酔っぱらってさ…」
説明によると。
僕が酔っ払って、センパイの身体を求めてそのまま…って感じらしい。
「お前…最悪じゃん」
「え?」
「自分から[犯して]って言ったくせに」
「すみません…」
「…やろうぜ」
「え…」
「ケツ出せよ」
「センパイ?」
「俺…お前のケツに惚れちまったんだよ」
「やだ…」
それから僕は、センパイに犯された。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
俺その店のボーイ買った後アド交して付き合うとこまでいったよ
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エロ話じゃないんですけど、売り専のアシ○ドボーイにいるアキヒロ君に惚れちゃった。
顔は俺好みで体も整ってるし、性格がCOOLで堪んなかった。
セックスしてるときも優しいし。
でもやっぱ彼も仕事でやってるんだし、付き合ってはくれないだろうな。
こんな経験した人いませんか?
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