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Re(5):太陽のような人3
 西川峰子  - 08/12/15(月) 19:23 -
初Hの夜。俺はそれをおかずに2回は抜いた。先輩の鍛え抜かれた体大きな息子。先輩のエロイ顔・声、息全部が全部鮮明に覚えていて。俺は本当に先輩を愛していた。
その日先輩も同じように抜いたらしい。お互い素晴らし週末を過ごした。

次の日、俺の高校の最寄り駅で約束の時間8時。俺は待っていた。人がごったかえすこの駅。

その中に弘樹と亮の姿が。「お〜〜〜い!ヒロ・亮〜。」俺が声をかけた。
しかし二人はこっちを向いたように見えたが行ってしまった、まぁ聞こえなかったんだろって思った。

俺の高校の生徒で溢れて、通勤や乗換え客で人だらけの中。やっぱり先輩は現れたとたんわかる。183の身長、オーラ・・・。羨ましすぎる・・・。

一樹「樹、おはよ。」先輩はとっても眠そう。
樹「一樹、おはよ☆」俺は一樹って呼んでみた。

先輩はちょっとこっちを向いて

一樹「樹、ちょっとよりたいとこあんだ。まだ間に合うから行こ」

俺は何処連れてかれるんだろ、と思ったら。

俺の学校とは全く逆の方にある。24時間営業の某スーパー。
そこのトイレに連れてかれ、個室へ。
樹「え?何。まさかこんな朝っぱらからなんてこと?」
一樹「ちげぇよ。お前が朝一樹☆なんて笑顔で呼ぶから、無性にキスしたくなっただけwお前人前とか嫌だろうし。」
そこで10分くらいキスして便器に座って抱き合ってました。
一樹「さ、朝からいちゃいちゃして元気になったから学校いくかー!」

一気に元気になった先輩。俺達は駅の方へと戻り、バスに乗って学校へ行こうとした。
先輩は学校にいるときの顔と俺とか本当になかイイヒトにしか見せない顔がある。

バス乗った瞬間いつものクールな先輩になった、ただ話しとかはするんだけど無邪気さとかはなくて本当にクールって感じの喋り方。

色々な女と男が俺達を見てる。今日は視線が多いなってこの日は感じたけど、先輩見てる女なんて本当に一杯いたので全然気にならなかった。

学校へ着き、下駄箱へ。俺達はここでバイバイとなる。校舎が特進と1年生は違うからお互い逆の方向へ。

一樹「んじゃまた部活でな!しっかり勉強しないと俺と同じ校舎これねぇからガンバレよ?」先輩は意地でも俺を特進に入れたいんだってなんか怖かったw
樹「はい。まぁ適度に頑張る」
一樹「じゃな〜!ガンバレよ!」先輩はこの時いつもの無邪気さが戻り、友達と一緒に教室へ向かった。
俺も教室へ向かおう歩いていると、やたらと視線を感じる。
(なんか俺ついてるかな〜?)なんて能天気な事を考えてた、実際そんな事ではなくもっと重大なのに・・・・。


教室へ着こうとした時、廊下には優が俺を待ちわびてたかのようにいた。
樹「優〜!うぃーー!食欲の秋ですな〜!」
優の表情はとっても険しい。
樹「おい?どうした?」
ようやく優が口を開いた。
優「今は教室にお前入らないほうがいいよ。とりあえず顔かせ」
そういうと優は歩きだす。
俺はおとなしくついていった。
周りが俺を見て笑ってる、ん?何?なんかとっても不吉な予感・・・。
着いたのは学校では普段誰も使わないような非常階段みたいなとこ。
優「お前と高橋先輩付き合ったんだな。とりあえずおまえでとう」優は言葉は優しかったけど目は笑ってなかった。でもなんで知ってるんだ?
樹「うん。ありがとう。なんか優が無自覚って言ったのがわかったよ、なんかさすが優って感じだった」って俺は笑顔で言った。
優がそれでも顔は険しい。なんか本当に心配になってきた俺。優が喋り始める。
優「俺はお前の事本当によかったって思うし、応援をしていくよ。言ってなかったけど俺高橋先輩と中学一緒でほんのちょっと絡んでた事あるんだ、だから高橋先輩の人のよさとか本当知ってるから・・・・。ただそうじゃない人もいるって事もわかるよな?その・・・・ホモって気持ち悪いとか・・・。お前もそうだったと思うけ
ど・・・・。」

樹「うん?そうだったけど先輩となら男も女も関係ないよ?」
優「おう、俺もそうだとは思う・・・。もう隠してても仕方ないから言うな。今日俺が朝学校きたら、お前らの事バレてた・・・。出所は、、、サイト。。。」
俺は何かで打ち抜かれたような気分。(俺と先輩が付き合ってるってばれた?どうして?)
樹は声震えてたと思う

樹「どういう事?」
優は携帯を取り出しいじくる。そしてある画面を俺に向けてながら言う。
優「学校裏サイトだよ。ほら、こないだ女が悪口書かれて泣いてたじゃん。あれにお前らの事書いてあるんだよ。ほら、ここ。」
ちょいと前大問題になってた学校裏サイト、俺らの時は全盛期ではなかったけど全盛期一歩手前くらいで、俺の学校には学年事に裏サイトがあった。。。

そう見せられた画面には・・・。
「1−9組五十嵐樹と2−A組高橋一樹ってホモなんだよ!」って画面
その下には「歌舞伎町のラブホに二人で手つないで、しかも出た瞬間キスしてるとこ見ちゃった!!!!」そのあとには60件近いレスが・・・・。

(五十嵐ってあのかわいい奴か、ケツほらしてくれんの?)(高橋先輩がホモだなんてショック・・・。五十嵐が騙したんだ!キモチワルイ!死ね)(本当二人とも学校から消えればいいのに・・・。ホモなんてキモイ)

それは初Hの後、歌舞伎町のラブホ街を出るまで俺らはずっと手をつないでイチャイチャしてた・・・・。その時だ。。。

俺の頭にはもう何も考えられなかった・・・・。どうしよう、俺。
そう考えてる時優が言う。
優「朝からお前と先輩の話題でクラスはもちきり。。。しかも亮・カズ・弘樹も・・・。だからクラス入る時に覚悟しとけよ?たぶん一樹先輩も同じだよ。いくら学年事って言っても、このサイト他の学年のも見たりしてるじゃん、だから多かれ少なかれ見てる奴はいる。ただ2年はそんな騒ぎになってないな。それよりも1年はヒ
ドイ・・・。」
一樹先輩は今日友達と普通に教室仲良くいってたけど・・・・。んじゃ先輩はまだ平気なんだ。って俺は思ったけど、そんな事より俺はどうすればいいのかが頭一杯だった・・・。

優「これ本当なのか?」と優はやさしく聞く・・・。
俺はもう怖くて震える・・・、学校で俺がホモって言われるのかな。。。もうどうしよう、、、学校やめなきゃいけねぇのか?せっかく頑張ってこの高校入ったのに・・・。色々考えても頭が働かない。
樹「うん。本当。」
優「そうか・・・。ただ証拠もねぇからなんとも言えねぇな。お前と一樹先輩が仲良しなのは女子の間じゃ有名だし。まぁ、ただ今回は今まで仲良すぎじゃね?って思われて、ちょっと付き合ってるんじゃないの?っていうのもあったからそれに拍車がかかったのかもな」
樹「俺はどうすればいいの・・・?」完全に声が震えてる俺。
優「とりあえず、教室に行くなら覚悟しろ。カズがデカイ声でお前の事なんか言ってくると思う。樹が一番傷つくのは亮かもな・・・・。亮も相当きてるぞ・・・。女はヒソヒソ言ってるだけだから気にすんな。俺もとりあえずはお前のそばにいるつもりだけど向こうの情報がほしいから、あんま話したりはできないと思うし、キモ
イくらいは言うかも、平気か?」

樹「とりあえず、今日は行く・・・。」

優「そうか、もういたくないってなら保健室いって早退しろ?今の顔でいけば余裕で早退できるから。よし、んじゃいくぞ?」そういうと優は教室へ向かった。

俺はしばらく立って、教室へ向かった。もうHRは終わってて1時間目の準備をしている時間。俺はクラスの前に立って深呼吸・・・・。
ガチャン・・・・。教室のドアを開ける・・・。
今まで騒がしかったクラスが嘘のように静かになった、俺これで。
(優の言ってたコト本当だったんだ。。。)
[あー、ホモがきたぁー。きもちわる、俺ホモの後ろじゃケツ狙われちゃうから誰か席替えて〜」
そういう聞きなれた声・・・。カズ・・・・。
「だよなー。俺もあいつとずっと一緒にいたと思うと・・・。マジ吐き気するわー」
俺はこの言葉でお前の事見てしまったよ。亮・・・。
弘樹と優は何もいわずただただこっちを見てる。他の男も色々いってきた。
「早く学校やめないと俺ら襲っちゃうよ〜?」「ちょっと女にもてていいな〜って思ったらホモとか受けるんですけど〜!」と散々言われた。
俺は席に座る。もうここは完全に俺がいちゃいけない世界なんだ。
そう思った瞬間チャイムがなり1時間目の英語がはじまった・・・・。

英語の授業、その日は自分の思った意見を英語で書いて。それを発表すると言うものだった・・・。

俺はそんなの考える余裕なんて全くない、常にみんながヒソヒソ俺の事を話してたってわかるからだ。

そんな中、カズが当てられて自分の意見を言う。
「アメリカでは同性婚が認められている、うちのクラスには同性を好きになれる人がいる、その人は早く学校を辞めて、アメリカにいって恋人と結婚するべきではないか?」と大爆笑で話す。

もう精神的に本当に辛かった、先生もただ苦笑い。聞かないふり・・・。

うちの学校はイジメ問題はまるで他人事だったし、本当に冷めた進学校って感じだった。なのでイジメは本当に多かったし、レベルも相当高かったと思う・・・。


それからはひたすら、デカイ声でカズやクラスの男は集中的に俺をたたいてきた。
地獄の英語の授業は終了、そこ次は生活指導の人の授業だったのでみんなおとなしく、いつの間にか昼休みへ。俺はもう我慢できなくて。どっか行こうとしたその時。。。
「お?おかまさんは彼氏のところへお出かけですか?」という人物が・・・。
続けて話すその人。「本当高橋先輩が男好きとか絶句だよなー、俺あの人に憧れてたのに男のケツ掘ったり掘られたりしてるんだぜ?あー、趣味が信じられねぇ。マジで幻滅だべ〜。」
俺はもう我慢ができなくなった、なんかの糸が思いっきり切れた。
その言葉を言った本人のもとへ歩き出す俺。途中女子に当たって「痛い!」とか言われたが俺の雰囲気に何もいえなかったようだった。
本人の前へつく「なんだよ?やんのか?」
樹「今なんつった?もっかい言ってみろよ」
?「あ?なんべんでも言ってやるよ。高橋先輩がホモだなんてマジきもちわるいし幻滅だって。何お前高橋先輩のアンアンって声聞いちゃって好きになっちゃったの〜?」
俺は一気に胸倉をつかんで一気にそいつを殴った。

樹「てめぇ!俺の事は何いってもかまわねぇ!ただ一樹を悪く言う事はゆるさねぇ!!!あの人は悩んで悩んでな自分がキモチワルイって思ったりしたり苦しんだのに。それでも俺を好きって言ってくれたんだよ!それをしらねぇお前にそんな事言う資格なんてねぇんだよ!あの人の何がわかんだよ!」
俺はそいつを殴り、そいつも反撃してきた。
?「てめぇ、ホモの分際で俺に文句言うんじゃねぇよ!きもちわりぃな!あんだよ!自分だってちょっと前にホモとかないべーっていってたくせに自分はホモだったのかよ!あーキショイ!」と言って殴る。
俺とそいつは完全に殴りあいになった、クラスの奴が俺達を必至に止めようとしてるのがわかった。お互い何発か殴り合って、ようやくクラスの奴らに止められた。顔に血はつき、お互い制服がボロボロだった。
樹「亮!お前がそんな奴だなんて思わなかった、俺はお前を信じて。お前だったら言えるって思ったのに・・・。お前を信じてたのに・・・。てめぇだけは許さねぇからな!一樹の事をそこまで悪く言う資格なんてお前にはねぇんだよ!言うなら俺だけにしろよ。いいか、ここにいる奴も同じだ!一樹の事一言でも悪く言う奴いたら俺がゆるさねぇ!覚えとけ!もし今なんか言いてぇんなら今ここで言えよ!あ!!!???」

引用なし


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Re(4):太陽のような人3
 西川峰子  - 08/12/15(月) 19:11 -
一樹先輩の上半身は嫌ってほど部活の着替えとかで見てる。筋肉がしっかりつき腹筋もボコボコ。鍛えてる体をしていた。
俺も、腹筋は割れてたし。ある程度筋肉はついていたけど、そんな一樹先輩には全然勝てませんでした。
先輩のってデカイのかな?噂ではデカイっていう噂。俺も周りからは相当デカイって言われてたので自分のチンコには微妙な自信がwww
俺は服を全部脱いで風呂をノック・・・。

一樹「お前風呂でノックするやつがあるかww早く来い!」
樹「いや、なんか恥ずかしいし。。。失礼します」
いざ風呂へ入る。先輩の髪が濡れ。まさに水がしたたるいい男状態。
もうなんだか俺は頭がポーってしてた。
一樹「おい。いつまで突っ立ってるんだよwお前チンコでけぇなー」
俺は、先輩のをふと見てみた。
樹「先輩のだって〜!ってか俺と同じくらいだしww」
一樹「樹、体と頭洗ってやるからこっち来い?」
樹「はい。。。」
俺は風呂場の椅子に座る。
先輩は俺の頭をまず洗ってくれた、もうなんか強引っていうかw先輩の洗い方が独特すぎてウケてw美容師は絶対なれないな〜って感じだったw
問題は体洗うとき。
一樹「はい。立ってバンザーイ!w」
樹「俺は子供かよ!もうわかりましたよ〜」
俺は言われるがままに、バンザイをする。先輩は俺の体を食い入るように見ていた。それがまた恥ずかしくて。
しばらく見た後俺の体を石鹸で洗ってくれる先輩。
上半身、下半身。ときて最後にきたのは、もちろん俺の息子のところ。
先輩は石鹸を泡立てて、俺のものに手をかけた。
一樹「もう顔あかくして、かわいいな〜!俺に触られたかったんじゃねぇの?ん?」
俺は無言。
先輩はすごいいやらしい洗い方をしてきた。チンコをまるで軽くシゴクように。
俺のは見る見るうちに大きくなっていく。
一樹「あれ?樹の大きくなってきたよ?どうした?興奮してるの?」って耳元でささやいてくる先輩。
俺はこの時確信した。この人ドSだってwそこから俺は先輩に散々いたぶられた。
先輩のチンコを見ると先輩の息子も大きくなって上を向いてた。
俺のと同じかちょい長いかくらいで相当な重圧感がありました
その後何も言わず。体をシャワーで流して。お風呂に一緒につかりました。

一樹「樹、今俺がどれだけ嬉しいか、どれだけ興奮してるかわかる?」
先輩が後ろで俺は抱きつかれる形で風呂に入ってました、俺の背中には先輩の大きなものが当たります。
俺は何も言えず無言。
一樹「樹?俺お前を抱いて平気?ってもう俺我慢できないけど。風呂で一発やりたい・・。」
俺はそんな甘い言葉をはく先輩の言葉に麻痺して。
樹「うん。俺を抱いていいよ?もう覚悟も心の準備もしてきた。」
そういう俺。
そうすると、先輩は俺の襟足に軽くキスをする。そこから耳へ・・・。
俺は耳が結構性感帯なので、ビクッってした。
そうしたら後ろで軽くフッで笑う声が、先輩はそこから集中的に耳を攻めてきた。
俺はもう「はぁ・・・いや、、先輩。やめて・・・」
一樹「樹、先輩って呼ぶなって言ったろ?約束やぶったから今から俺の言う事聞く刑なw」
先輩は俺の体を先輩の方へむかせ、俺にキスをする。
もう甘くとろけるようなキス。俺も先輩もまだ髪はぬれて、お互いかなりエロイ体になる。先輩の割れてる筋肉に水滴があり。髪からも水滴が落ちてくる。
そんな状況に俺はものすごく興奮した。
一樹「樹、こっち目あけて俺の目見て?」
俺はおとなしくいう事を聞く。先輩の大きな目があってそれがとてもエロイ。
目があってしばらくして先輩はむさぼるようなキスを俺にして。手を俺の乳首にかけた・・・。
乳首を押さえ俺は思わず声が出まくる。
「あ。。あん・・・。な、なんか変。。」それから先輩は俺の乳首を吸いにかかる。俺はもう声を我慢できなくなる。
「や、やだ。。あ・・・あん。」俺は自分がこんな声出るなんて知らなかった。
そこからは早い。先輩はとうとう俺のチンコをお湯の中でシコリだす。
俺はもう本当に気持ちよくて、ひたすら喘いでました。
樹「先輩、もう俺おかしくなりそう・・・。あああん・・・」
一樹「約束やぶった子へのお仕置きだ。ほら俺の触ってごらん?」
先輩の固くなったチンコへ手をかけ、俺もシコリだす。。
一樹「あ、お前の手に触られてるってだけでイキそうになる・・・。あー気持ちいい。もっとやってくれ。」
俺は先輩が感じてくれてるっていうのがすごい嬉しかった。早く先輩のがほしいと思った俺。
先輩の腰をもちあげるようにすると、先輩がバルタブのところへ腰かける。
先輩の立ってるチンコ、大きく太い。俺はそれを手に口へもっていった。
先っちょをペロって舐めてみる。先輩を見るともう色っぽくて、俺はもっとこの人のエロイ顔をみたいと思い。口の中へ入れる。
チュパチュパ・・・・。
いやらしい音が聞こえ「あー、気持ちいい。樹うまいよ。もっと吸ったり動かして・・・・。」俺は口を上下に動かした。
歯がちょっとあたってたと思う、それでも先輩の方を見ると俺の頭に手をやり優しくなでてくれる。俺はそれがとっても嬉しかった。
バスルームには俺のチュパチュパ、ジュボジュボーー。っていうフェラする音と先輩のやらしい息遣い、低くて男くさい喘ぎ声が響き渡る。
一樹「樹、もう俺とまらねぇ。ベットに行こう?」そういうと先輩は俺をお姫様だっこした。
俺は軽々持ち上げられ、バスルーム出たところで軽く体を拭き、ベットにもっていかれた。


一樹「樹、愛してるぜ。お前の体えろすぎ・・・。顔とか上目遣いとかかわいいよ。」って優しく抱きしめ。俺の体を上から下までナメル。
樹「一樹・・・、もっとしてほしい・・・、あん。はぁ・・もっとギュッてしてください。。」
そういうと先輩は俺を力一杯抱きしめてくれた。先輩のブルガリのあの香水のにおい。俺は本当の幸せってこれなんだって肌で感じてるんだ・・・・。
先輩はそこから俺のチンコに口をもっていき。一気に咥えた。
樹「あーーーーーーーー気持ちいい。ア、ア、アン。いや、うまい・・・。」
一樹「樹、こっち向けよ。お前の恥ずかしいとこ自分で見ろ。」
ラブホの鏡に映し出される俺と一樹先輩のHのシーン、、、
そこから先輩はしばらく俺チンコを口に咥え続け俺も我慢できなくなってきた。
樹「先輩、俺いっちゃいそう。。。。。離して・・・・。」
先輩は俺の顔から目をそらさずさらに激しくやってきた。
樹「あーーーもう出る!イク、イクーーーーー」俺はその瞬間、人生で一番気持ちいいんじゃないか?って感じるほど気持ちよく発射した。
先輩は俺のザーメンをゴクリと飲む。。
一樹「お前本当エロすぎ、、お前の精子飲めるなんて本当に嬉しいよ。」
精子なんてそんなうまくないのにそういう事を言ってくれる先輩が嬉しくて俺は先輩に自分からキスをした。甘く甘く俺が最大限自分のテクを使いキスをした。


先輩の手がとうとうアナルに手が伸びる。。
一樹「樹、ここ平気?もし嫌ならやるのやめるけど。。。」
樹「俺も一応予習してきたんで大丈夫です!」
そういうと先輩は満面の笑顔になって俺のアナルをなめる、、俺はさっき出たばっかりなのにまた息子は元気になっていく。
先輩が一本指を入れてきた。俺は痛いには痛かったけど、何も言わず、そのまま2本、3本と順調に入り。手をはげしく動かす。何かわからないけど先輩がついてどこかの箇所が変な感じがした。
一樹「ほらほら、自分で腰動かしてみ?気持ちいい?」そこから先輩がさらに激しく指を動かし俺の感じるところを探す・・・。
樹「あ、あんあんあん。な、なんか気持ちいい・・・。」
一樹「指こんな入っちゃったよ?すごい締め付け・・・・。俺の欲しい?」
樹「先輩のほしい、先輩のチンコ入れて一つになりたいよ・・・・。」
俺はそんな事言ったような気がする。先輩はさっきからずっと笑顔、エロさも混じってなんともいえない笑顔だった。

先輩はローションをゴムをつけた自分のもの。俺のケツにつけて。とうとう挿入。。。
俺は挿入の時本当に痛かったけど、先輩と一つになりたいっていう意識がとても大きくて声とかはださなかった。
一樹「樹、痛いならやめよう?」先輩は何回そういう。
樹「いやだ、先輩と一つになれたのに・・・・。」俺はなぜか感動した。こんな好きな人のが俺の中に入って。俺と一つになってる事。もう男だの女だの関係ない。
俺は高橋一樹っていう人間が大好きなんだ。先輩を感じたいんだ。そう思った。
しばらく先輩は動かなかった。
一樹「樹、本当に平気?ちょっと動くよ?」
先輩の腰がちょっと動く。俺は痛さを顔にださないように必至だった。
先輩の顔も険しい。
一樹「樹の中暖かくて本当に気持ちいい。今までのセックスでこんなに気持ちいって思ったの初めてだ。マジ愛してる。俺の名前呼んで・・・?」低い声で耳元でそんなこと言う先輩。
だんだん俺もなれて、先輩も腰を振る。
樹「あ、あん。一樹も、っとして。もっと俺の中にきて・・・・。」
俺もだんだんよくわからなくなってきた。先輩は俺の気持ちいい場所を見つけたみたいでそこを集中的に攻めてきた。
俺は本当に壊れそうなくらい喘いだ。「アンアンアンアン、一樹大好き・・・。」俺は先輩の肩に手を回す。
一樹「俺も、ハァハァ、大好きだ」だんだん先輩の腰の振り方が早くなってくる。正常位でローションの音がパンパン聞こえる。
一樹「俺そろそろやばいかも。。。」そういうと先輩は俺の足を持ち上げてガンガンに攻めてくる。俺もその先輩の顔を見て嬉しくなる。
(俺先輩を感じさせてあげられてるんだ)って心で思う。
先輩はキスしながら掘りつづけずっと「樹、樹、、」って俺の名前を呼ぶ。
一樹「あー、もうやばいイク!!!!あーーーーーーー。」そういうと先輩は思いっきり突いて動かなくなる。先輩のチンコが出る時にちょっと大きくなるのが伝わってくる。
一樹「はぁはぁはぁ・・・・。樹、最高だったよ。。」そう言いながらキスをしてくる先輩。


俺と先輩の初Hは大成功だった。言い方はおかしいかもしれないけど、俺らは本当にHの幸せさ。大事さを知ったよね?先輩も初Hの時はよく語ります。「あれは今までで一番感じた。お前とのHは本当最高だよな」って笑いながら言う先輩。
このHで俺らは一つになった。アナルって本当痛くてムリって言ってたけど、本当に好きな人とやると痛みも何もなくなって幸せになるんだって知った。
Hが終わると風呂へ入り、ベットで腕枕をされながらすごした。もちろん全裸。

一樹「樹ってやばいエロイな。さすが俺の彼氏だ!」
彼氏っていう響きがなぜか心地イイ。
樹「一樹はむしろ激しすぎ!ただテクがあるからなー。経験豊富って感じでしたよw」
一樹「何を〜?先輩もっともっと〜!っていってたくせに〜。この野郎ー」
そういいながらくすぐってくる。
樹「アハハハ、もう限界。やめてくださいww」腕枕されてる俺。すぐ隣には先輩の顔が見える。俺は無性に愛しくなってホッペに軽いキスをした。チュって。幼稚園児がやるようなかわいいキス。
それを見て先輩は笑う。あの太陽スマイルと優しい目。
自然と俺は深い眠りについた。。。
次の日、俺達は朝からまたHをしたwもうお互い若かったw朝から2回してラブホを出る。
一樹「腰いてー。やりすぎたかなwあー幸せすぎてこのまま死んでもいいやw」
樹「やばい。なんか俺も今本当に死んでもいい」
心からお互いそう思い、笑顔だった。この日はそのあと汐留の京都で有名なおいしいパフェ屋へ行って。お互い感動しまくりな抹茶パフェを食べたあと先輩の家でウィイレをやり。俺は家に帰った。
帰りの途中先輩からメールが
「昨日今日って本当に幸せだった。樹?俺は本当に今幸せだよ。お前と一つになれた事、本当のSEXをしったし、かわいい樹の笑顔あれば俺なんでも頑張れる気がする。もう遊びすぎてて宿題あんの忘れちまったよw来年樹も特進に上がってこいよ、そうすればクラスもメッチャ近くなるしw毎日いちゃいちゃできるのが楽しみw 明日学校8時に駅で待ち合わせな☆んじゃおやすみ」
なんてメールが。先輩俺も同じだよ。幸せです。
しかし、この後大変な事件が起こるなんて誰もしらなかった・・・・。

引用なし


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Re(3):太陽のような人3
 西川峰子  - 08/12/15(月) 19:09 -
俺とあなたが結ばれた日、俺らは一生忘れないんだろうね。

その告白の後、俺らは色々話した。
一樹先輩がいつから俺をそういう対象で見ていたのか、今までの恋愛の話とか色々。ずっと手を握り合ってた。それがなんか幸せでずっとこの空間が続けばいいのにって思った程・・・・。
一樹「お前の事、俺ずっと前から知ってるんだよ。」
急にそう言った先輩。
樹「え?どういう意味ですか?」
一樹「俺と二人の時は敬語はやめろって今さっき言っただろ?」
樹「いや、だって一応先輩だし。急に言われても・・・。それよりもなんで俺の事知ってたんですか?」
一樹「お前知らないだろ。俺とお前中学の時にもう出会ってたの。」
樹「え?いつ?」
一樹「試合の時。俺の中学とお前の中学試合するはずだったんだけど、俺の中学のサッカー部は不良の巣窟みたいな感じだったんだよ。その時な。そんでお前のとこの顧問が何かされるんじゃねぇかってやめた試合あったの覚えてない?結構アバウトにいってみたけど。覚えてねぇかな?」


俺はその時思い出した。中2くらいの時、わざわざそこの学校まで行ったのに、いた人達がすごくて俺はビックリ。。。中学生じゃないんじゃねぇーかってくらいの人達ばっかで怖かった。結局その時は練習?的な事して終わったんだよね。

樹「ありました!!!それ、でも先輩が住んでるところの地域じゃないですよ?」
一樹「俺昔あそこらへんだったんだよ。住んでたの。あの地域wその時の練習でお前見つけて、あいつ使えるな〜って話してたんだよ。海とかとさ。その時から有名だったもんな、〜中のFWの五十嵐っていったら。みんな僻んでたぜ?うちの高校に五十嵐が入ってきたって言ったら。」
樹「えー?そんなお世辞はいりません。てか、海先輩もあそこにいたんですか!?え?同中だったなんて知らなかった。」
一樹「あいつと俺は小学校からの仲だよ。俺もあいつも中学の時は若かったなー!俺も海も見る影ないくらい今は違うぜ?ほら、お前のクラスにいる。あの優?って奴あいつも俺と同じ中学だよ。あれも有名人だったからな〜。」
なんて笑いながら話す。
そこの地域は本当有名なくらい悪い連中が集まる中学が多かった。優が有名人?オーラみたいなのはあるけど、なんなんだろ。。
でも意外だな、、あそこにいたんだ。一樹先輩。


恋愛話も一樹先輩は多かった。中学の時は相当遊び人で色々な女と付き合ったらしい、ただどれも話を聞いただけだと短かった。もって3ヶ月くらい。

それはモテルだろう、中学の時はよくわからないけど。今でもオーラを放ってるあなたは・・・・。
今はそういうのが嫌らしかった、本気で恋愛をしたい。って思ったら俺が現れて。俺と接していくなかでいつの間にか好きになったらしい。
悩んで悩んで、何回も何回も考えて。本当に辛かったって言ってた。俺の体験したことのないその苦しみは、さぞかし暗く深かった事だろう・・・。


それから俺は部活に復帰した。最初はみんななんだ?って感じだったけど、海先輩や一樹先輩。亮や他の1年の仲間が歓迎してくれて本当に嬉しかった。
もうペアとかはなかったけど、俺のキントレや練習のパートナーは一樹先輩って暗黙の了解になってた気がする。


毎日一樹先輩と一緒に帰って、時間と金があるときはデニーズのブラウニーサンデーを二人で食べてた。その時間は本当幸せで幸せで。


もう文化祭まであともうちょいって時に部活が文化祭シーズンの為休みになる時があって、その時にデートしようってなった。

俺と一樹先輩の初デートは二子玉になった、先輩が連れて行きたい場所があるって言うので。行くことに。

某土曜日の11時。二子玉の改札で俺は待っていた。
そっから出てきた長身の目立つ人、大人っぽい。高校生と言う感じは全くしない。本当にかっこいい。みんなの視線がその人に注がれてるのがわかった。とうの張本人は全く気にせず汗だく・・・。


本当は待ち合わせは10時wなのに先輩は寝坊。ワックスが完全にセットされてなかった。

一樹「わりー!おい、俺初デートからこんなんで大丈夫なのか?」
樹「いや、ダメでしょ。普通に」
俺らは笑いがたえなかった。
一樹「んじゃ改めて、樹。デートするか?wあ、その前にワックスつけてくる。」
樹「ワックスもってないでしょ?カバンないしw俺の貸してあげます。しかも、ここまで来て、疑問系のわけがわからないんですが?」
先輩は俺と二人の時は樹って呼び、俺も極力、一樹って呼べって言われた。あとはお互い敬語はなし。
嘘はお互いついてたらばれてしまうので、嘘はつかず正直になる。そんな感じの約束をしたのかな?


土曜の二子玉は混んでる。家族連れ、学生とかもたくさんいた。
樹「先輩。連れて行きたい場所って何処ですか?」
一樹「だーかーら!一樹だろ!?ったく、そんなかわいい顔で見ると犯すぞ!」って。。。。。恥ずかしい事を平気で言うこの人。ずっとそれは変わる事がない。
一樹「あ、ついたついた!」連れてかれた先はスタバ。
スタバ?って思ったけど景色見てビックリ・・・・。
窓からはすばらしい眺めが広がってて、晴れてる今日は本当に最高だった。


一樹「よく、テストの期間とか俺ここで勉強してんだよ。眺めもいいし、夜なんか本当にやばいんだぜ?俺の秘密の場所。ただウルサイから音楽はかかせないなw」
樹「ここすごいですねー。本当に勉強できそうw」
一樹「今度樹と一緒にテスト前に勉強したいなってずっと思ってたんだよ。ほら抹茶フラペチーノも飲めるしな?w」
樹「うんうん、先輩も俺も大好きだしね」
一樹「だーから!w」
そんなこんなの会話を繰り広げたw
今でもここは俺のお気に入りの場所。大学のテスト期間の時とかは勉強してたりします。


そんなんで、また一樹先輩と語る。
一樹「今日はな?最高のデートプラン立ててきたから。期待しとけよ?」
樹「最高?なんだそれwこれで映画見に行こうだったら怒りますよ?」
一樹「いやいや、今日は俺に任せとけよ。もうちょいしたら移動しようぜ。」
樹「いいですよ。か、か、一樹の行くとこに俺はついてきますよ」俺は一樹って呼ぶのに本当に耳真っ赤。なんか恥ずかしかったんだ。

移動して、はじめに着いたのは原宿だった。先輩のお気に入りのブランドの服を見たり、香水を見たり。俺がこういう服似合うんじゃないかって勝手にコーディネートはじめたり。。。
先輩が髪切ってる美容院みたり、おしゃれだな〜って思った。GAP前で先輩は声を掛けられ雑誌の写真とったりとかして・・・。
一樹「いつもは絶対とらないんだけど、今日はお前にかっこいいとこ見せたいじゃん?だから撮ったw」っていう先輩。いつもかっこいいのに嫌味かよって思ったのは内緒w
その後原宿を後にして。ついたのは新宿。


新宿でカラオケに行こうってなってカラオケにいった。
俺は先輩どんな歌歌うんだろ〜とかメッチャ気になってた。
一樹「どうせ、お前俺が何歌うのかな〜?とか思ってるんだろ?」
まんまとそれを当てられた俺。
樹「そうですけど何か?」
先輩はそこでも笑う。付き合ってからの先輩の目は本当にいきいきしてた。あの時の悲しい目はそこにはもうない。
先輩は歌う歌を決めたみたいだった。
流れてきた歌に先輩はこういう

「樹にこの歌をささげます。」
We Will〜あの場所で〜 EXILE


先輩はカラオケの歌詞を見ないで俺を見つめて歌ってきた。キュンってまた何か言った気がした。先輩の顔が俺だけを見てる。俺はそれだけで顔真っ赤。しかも歌も音痴とかいいながら超うまいとか・・・・。ドンダケー。でした
イケメンって苦手なものないのかな〜とか思ったこの瞬間。俺と一樹の思い出の曲。


歌が最後のサビの前の間奏の時先輩は話す。
「俺達には障害が一杯ある。ただそれを乗り越えていこう。俺にはお前がいるし、お前には俺がいる。この歌のようにいつでもそばにいる。」
そこからまた歌がはじまる・・・・。


その時はもうジーンですが。よくよくその後思うと先輩はかなりのロマンチストでしたwロマンチックの設定考えるの大好きだし、なんか本当に女の子が彼女だったら・・・なんて思うと。。確実にほれるというか、離れたくなくなるような人なんだろな。
てか、学校にいる時とこのギャプが激しいです(笑)それはそれでみんなが知らない一樹先輩知ってるみたいでよかった点でもありますが(笑)


歌が終わり一気にムードはいいムードに。
先輩は俺を抱きしめてきた。
一樹「愛してるよ。樹。もうお前しか見えないから」
樹「うん。俺も愛してます」
そこから、俺達は口を重ねあう。
何回も何回も・・・・。
「ん。一樹・・・。うぅ。ん〜」
「樹、もっと舌からませて?」
俺のチンコはもうギンギンでした。俺は先輩のチンコを触ってみる。
先輩のチンコを触れた瞬間、先輩は一気に体を離して。
「樹?ここではダメだろ〜?俺の触りたい?」ってすごいやらしい声で言う。
俺は恥ずかしくて何もいえない。
先輩は続けてこういう「今日の最後のサプライズは、樹が今しようとしてた事をしようかな?って思う。ただお前がまだこないだ見たいに嫌ってなるのが俺コワイんだ。あれされたら、さすがにもう立ち直れないから・・・。よく考えて?まだコワイとか決心ができないならいいから。お前が準備できたら、愛し合おう?」
って優しい声だった。


俺の心はもう決まってた。先輩をこんなに好きだって胸を張っていえる。それなのに嫌なはずがない。

樹「先輩、俺は先輩が好きです。その、俺は一樹と愛し合いたい・・・。」
俺はこれで精一杯。完全に俺はこの時点でウケに決定してたと思いますw
一樹「そうか。んじゃもうちょい心の準備必要そうだからな。ホテルいってノンビリでもする?俺ちゃんと調べてきたんだぜ?男同士でもOKなとこwww」
一樹先輩の嬉しさが俺にも伝わってきた。なんか幸せだなってそこでも思った。
樹「ラブホでノンビリでもいいですね☆ラブホにもカラオケあるし。」
一樹「前女と行ったとこなんだけど、本当に綺麗だし、雰囲気いいし。そこにしよ」


そこから俺達はカラオケを出て歌舞伎町へ。歌舞伎町のハーゲンでアイス食べて、ラブホ街へと向かう。
そこで先輩が手を握ってきた。新宿という土地柄だろうか、気づいていただろうが。みんな慣れた様子で見ていた。
着いたラブホはとても綺麗で確かに雰囲気もあった。風呂も綺麗でカラオケもあって。
受付みたいなところで年齢とか男同士とかそういうの平気なのかな?とか思ってたけどそんなのは余裕だった。。。
樹「わーーーーーーーーーー!すごい綺麗!やばすぎw先輩ここのラブホやばいww」ガキな俺は興奮しまくり。
一樹「な〜?やばいだろ?樹は本当にガキなんだからな」って言って俺の頭をなでてた。
しばらくゆっくりして。
一樹「風呂一緒に入るか?」っていう先輩。それはなんだかとても色っぽかった。
樹「入る!!!でも恥ずかしいから先輩先入ってください。」
一樹「体なんてもう何回も見てるだろ〜?今更恥ずかしがるなよ〜。わかったからすぐ来いよ」
樹「はい。わかりました」

先輩はドンドン服を脱いで先に風呂に入っていった。風呂はもう溜まっていて。先輩のシャワーを出す音が聞こえる。。
「とうとう一樹先輩とHか・・・・。なんか緊張する。一応男とのHの仕方をパソコンなりで勉強したけど俺にできっかな・・・・。」
俺は独り言でそんな事いってた。

男同士のセックス、俺はそんな知識は全くなかったので色々調べました。このcoolも活用したかな?w
とりあえず、アナルが痛いっていうのは知ってた。風呂で試しに指を入れたりしてみたけど、もうなんか出そうでww
俺がタチって事は100%ありえないっていうのはわかっていたので。俺は色々な覚悟を決め。風呂場に向かったんだった・・・。

引用なし


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Re(2):太陽のような人3
 西川峰子  - 08/12/15(月) 19:08 -
ちょっとたって女子に「最近高橋先輩と話したりしてないね?どうしたの?」って聞かれたけど。「先輩は特進クラスだから忙しいっていうか俺なんかにかまってる時間ないんだよw」って流してた。

ただ俺は違和感がぬぐいきれなかった、先輩がいなくなった瞬間から。何か足りないって、先輩のあの笑顔がみたいって夜思うようになったりもした。
学校はじまってから1ヶ月、俺は久々に一樹先輩を見た、先輩がクラスの女らしき人にあのスマイルを向けてた。
俺はなんかすごいムカムカした気分になって自分が本当に嫌になった。なんか俺だけに向けられてたっていったらウソになるけど。なんなんだ?この気持ち。
でもこれでちょっと前に進まなきゃとも思えた。
「先輩ときちんと話しなきゃいけねぇな。」って・・・・。

ちょうど同じ頃だった。彼からメールがきたのは。
「樹、ちょっと話せねぇかな?ガオカに7時待ち合わせで・・・・。」

「7時に、が丘で待ち合わせで」
そう言ったのは。優だった・・・。
優は本当に人の事をよく見てる、優は自分からは言わないけど。中学の時は相当やんちゃをしてて喧嘩とかもすごい強いらしい。でもそういう雰囲気は出してた、人をまとめる力。行動力、こいつはそうとうみんなから慕われてたんではないか?って思うとこある。
7時・・・。自由が丘駅のいつもの待ち合わせ場所で待っていると。
「よう」
優の顔はいつもと変わらず普通だったが、目はそんな事言ってなかった。
お前何があった?っていう目をしてた。
「よー!お疲れ!とりあえずエクセル行くか」
俺と優は自由が丘にきたらエクセルシオールに行くっていうなぜか暗黙の了解みたいなのがいつの間にか出来てて。必ず話すときはそこで話してた。
まぁ元々優はマックが嫌いなので優がいるときは100%マックはないけど(汗)
優「んで?高橋先輩と何があった?」
俺は第一声がそれでビックリした。なんでわかんだろ?って。俺はうまく隠せてる自信があった。
樹「何?別に何もないよ?」
優「お前は気づいてないかもしれないけど、なんか顔とか見てればわかる。高橋先輩の話になると樹は目おもいっきり見開いてるぜ?コワイみたいな目して。みんなはうまくだませても俺はだまされねぇよw」
そこで優は笑ってた。
俺は迷った。。。優に言うべきなのか、でも言ったら優は俺とは一緒にいてくれなくなるんじゃないか?俺はしばらく考えてた・・・・。
何分考えてたんだろう。優が一言。
優「高橋先輩ってお前の事恋愛感情で好きなんじゃねぇか?って思うんだけど。違う?その事じゃね?」
俺はただただビックリだった。それは顔にはださず、普通に。
樹「なんで?一樹先輩は男だぜ?ありえねぇだろ。」
優「俺にはそう見えるんだけどな・・・・。お前見てる時の顔見てればだいたいわかる。俺に隠さなくていいから、まだ一緒にいるようになって半年くらいかもしれない、けど樹は俺の大事なダチだから。もうお前が辛いって言う顔見るのうんざり。」
樹「辛くないよ?俺はこの通り元気一杯です!!!」俺は絶対ばれたくなかった、優に見透かされてるってわかっても嫌だった。
優「樹?なら言うけど、こないだお前高橋先輩が他の女といたの見てたろ?その時のお前の顔やばかったぞ?もう顔が死んでた。ここ最近だってそう。寝てないだろ?疲れがにじみ出てる」
その瞬間俺の中で何かが切れた・・・。その瞬間、何かわからない涙が出てきたんだ・・・・。一樹先輩と楽しく過ごしてきた日々が思い出せた・・・。
男二人で場違いなデザート食い放題のお店にいって「うまい」って笑ってる先輩や、俺が試合で活躍したとき「よくやったな!」って笑ってくれた先輩。あの人の笑顔だけ思い出す。なんて暖かいんだろう・・・、あの人の笑顔は。何度辛い時そばにいてくれたんだろう、9組メンバーとは違うまた違った安心感。これってなんなん だろう。俺はそんな事思ってた・・・・。
樹「優・・・。実は。。。」
俺はこいつになら話ていいと思った。一樹先輩に好きって言われた事、俺は鳥肌がたってキモチワルイっていったこと。何もかも全部話した。
優「そうか・・・。お前それはたぶんビックリしたからじゃないのか?よく考えてみろよ。まぁ、高橋先輩も男って事だなwこのままモヤモヤしたままは嫌だろうからお互い話合えよ。早い方がいいな。」
って笑いながら優は言う。
樹「なんで笑ってるの?俺は・・・。」本当真剣に悩んでるのになんで笑うんだよって気持ち。
優「わりぃわりぃ。ただお前見た目によらず無自覚なんだなって思って」
俺は無自覚なんじゃそりゃ?と思いながら。そのあと終電まで優と話した。


次の日部活が休みの日。
学校ではみんながいつものように振舞う。文化祭のシーズンが到来し、うちのクラスは何やるだのあーだのと話していた。
その中俺は先輩にメールを入れたんだ。
「一樹先輩、話したいことがあります。18時にグランドにきてください」
しばらくして、メールがきた。
「わかった。」

メールの返事から約束の時間までは本当にあっという間だったような気がする。
もう夏が終わり、あたりは暗い。今日は他の部活も休みのようだった。
サッカー部専用グラウンドには人影も何もない、ただただ暗い空間だった。俺は何をどう伝えていいかいまだに結論がつかずに、モタモタしてたその時だった。

一樹「こんなとこに呼び出してなんだ?俺を殴りてぇか?殴りたかったら殴れ。お前の好きなぶんだけ」
まるで俺を突き放すような言い方、その目は俺をとても威嚇し、睨みつけてた。だけど悲しみもにじみ出ていた。

樹「先輩。俺はもう逃げちゃいけねぇんだって思ったんです。一樹先輩に夏休みにされた事、それから部活も逃げ出した事。俺は自分なりに色々考えました。ハッキリいってこのまま一樹先輩とは関われずに学校生活を送る事ができます。だけどそれじゃいけないと思ったんです。」
先輩は何も言わず、さっきの目を全く変えずに俺を睨む。
樹「俺は先輩を傷つけていたんですか?告白する前からずっと。俺の事を好きって言ってくれた先輩はホンキなんですよね?冗談とかじゃなくて。俺を恋愛対象としてみてるって事ですよね?俺はこの前まではキモチワルイとかそういう風に思ってました。ホモだなんてキモイと俺自身は思うからです。だけど、俺はそれ以上に先輩 と離れて気づいた事があるんです。」
自然に言葉がでてくる。先輩はこの間何も言わずに俺の話を聞いてた。
樹「俺が気づいた事、それは俺には先輩が必要だって事です。先輩の笑顔が見たいって事です。俺は先輩と一緒に高校生活っていうフィールドを走りたいって思った。好きとかそういうのはまだわからないです、だけど先輩が俺の目の前からいなくなる事が嫌なんです。」
俺は自分で想像した以上にスラスラ言葉言えてビックリ。ただ先輩とまた歩き、先輩の太陽スマイルを見たい。そう思った。
長い長い沈黙。。。それをやぶったのは一樹先輩でした。
一樹「俺はもうお前とは歩きたくない。もうお前といると傷つくんだよ!」
先輩の心の叫びだった。
一樹「お前といると、全部が欲しくなる。お前の全部が。俺だってわかんねぇんだよ!こんな気持ち!わかんねぇんだよ・・・・。もうこれ以上傷つきたくねぇんだよ。もう聞きたくねぇ」
先輩は振り絞るような声だった。それを聞いて俺は本当に知らぬ間に傷つけたんだなって思う。
先輩が泣いてる。そう思ったら俺も涙が出てきた・・・・。俺はそこから先輩の元へと歩き出す。
今まで距離があった先輩との距離を一歩一歩短くしていった。
俺もこの時の心境はよく覚えていない。ただ俺は。先輩に抱きついてたんだ・・・。
樹「先輩。好きです。あと一回しか言いませんよ。俺先輩が好きです。今なんかわからないけど、先輩に好きって言いたい・・・・。お願いだから笑顔を見せて?先輩。」
その時好きってなんで言ったのかわからなかった。ただ、何も考えず出てきた言葉、俺は優の言葉を思い出してた…。
「お前って無自覚なんだな」って笑ってた優。
そうか、俺も先輩の事好きだったのか。知らぬ間に、男と恋愛する概念なんて全く存在しなかった俺。新しい概念が生まれる
一樹「何してんだよ、離せ。」冷たい冷たい声でいい放つ
樹「離しません。先輩が好きなんです、、」
俺は泣いてる。


いきなり先輩は俺を泣きながら抱きしめてきた。
一樹「樹、樹・・・・。愛してる、愛してる。」
先輩は俺を見ながら笑顔だった。泣き笑顔。その笑顔は今まで見たことがないくらい明るい、綺麗な笑顔だった。
樹「もうイケメンの顔がグチョグチョですよ?」俺が涙をぬぐおうとした瞬間

キス・・・・。それも大人の。。。お互いがお互いを求めた初めてのキス。優しい優しいキスだった、先輩のかっこいい顔が目の前にあって、ドキってした。

俺はこのキスで全く気持ちが悪いなんて思わなかった、むしろ気持ちよすぎてすべてが溶けちゃうんじゃないかって思ってた。
自然に声がでる「ん・・・・・。うぅん・・・・」
しばらくすると先輩は俺の体を離しこういう。
一樹「本当にいいんだよな?俺夢じゃないんだよな?」と。
それは本当に笑顔で、俺に向けられた笑顔で・・・・。本当に嬉しかった。。。
これが俺樹がノンケではなくバイになった理由。
先輩はただただ嬉しそうだった。。。

先輩はふと真剣な顔になる。
一樹「五十嵐樹、俺はお前が好きだ。お前が辛い時、悲しい時、楽しい時全部近くで見てたい。樹の目を見てたい。これから俺についてきてくれませんか?」
と差し出された先輩の大きな手、なんてこの人はかっこいいんだって思った。今まで女にされてきた告白のどれよりもドキドキした。こんなの女が言われたらイチコロ…。

樹「先輩と歩いていきたい。その気持ちに嘘はありません。」
差し出された手を握りしめ、抱きしめられる。

お互い笑顔だった…。暗い空間なのにあなたの笑顔を見ると、一点が明るくなるんだ。まるで優しく光る太陽みたいに…

引用なし


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Re(1):太陽のような人3
 西川峰子  - 08/12/15(月) 19:06 -
そんなこんなで部活にも慣れ、彼女もでき。俺は本当に高校生活というものを楽しんでいった。夏休み手前の7月。
この頃になると一樹先輩と俺は本当に仲良しの兄弟って言う感じになっていった。
それは学校中の女子にも有名で「あの高橋君があんな笑顔を見せるの初めてみた」って部活のマネージャーの先輩。さらにも海先輩にも同じ事を言われた。

そんな時、ヒロから突然電話が。
ヒロ「おい。樹?落ち着いて聞けよ?お前の彼女Y高の奴と付き合ってるって言う噂があるんだよ。」
樹「ウソだろ?だって俺まだ全然仲良しだし、こないだエッチもしたよ?」
俺はその時、ショックと言うかとりあえず確認はしなきゃいけないと思って。
彼女に確認の電話をした。

樹「お前、東高の奴と浮気してるって言うの本当?」
彼女「浮気ではないけど「好きだ」とは言われた。ね?樹、私最近思う。樹の隣にいるのは高橋先輩だよ。まだ意味はわからないかもしれないけど、私はわかる。ワガママなのはわかってるんだけど、私ももう色々辛いんだ。東高の人と付き合うつもりはないけど。別れよう」
樹「なんだよ!?意味わかんねぇ!なんでだよ・・・・。」

そこで俺の高校最初の恋はおわった。しかし、この彼女はのちのち俺の力になることになるなんて全く予想はしなかった。

俺はその時人生のどん底まで落ちた気がして部活に出ても上の空、学校でも上の空。何をしてもダメで友達もすごい心配してくれていた。
優「おい。元気だせよ?人生オワタみたいな顔すんな!平気だから。まだまだこれから楽しい事が待ってるよw」
この時、亮、優、和、ヒロ。みんな俺の事を慰めてくれて俺は幸せもんだなって思ったんだよ?


さぁ、それから何日かして。夏休みがきた。
毎日部活づけの日々。たまのオフには一樹先輩や海先輩、クラスの仲良しグループと遊びに遊んだ。

一樹先輩は本当に俺の事を面倒見てくれた、俺が彼女に振られて泣いてる時黙ってタオルくれて隣で肩をかしてくれ、そこからは俺を元気づけさせようと一樹先輩の慰めをしてくれた。

そんないつものオフの日お盆と言う事もあり、長い休みをもらった。俺は一樹先輩の家に遊びに行くこととなった。
渋谷のハチの前で待ち合わせ、俺は見る限り高校生で服がないのねー的な感じなオシャレしか出来ず
「マジ私服で渋谷くると、惨めになるな。」なんて思いながら待ってた。
近くの女子高生が「あの人すごーいかっこいいね〜!」って指さした先にいた人物が俺に向かって一言。
「おぃ!そこのダサ男!いくぞ!」と必殺太陽スマイルw
そう、それは一樹先輩でした.....もう俺はその場でこの世から消えてなくなりたくなるくらい恥ずかった、
「先輩って無関心そうに見えて何気にオシャレなんだな」と俺は思うくらい雑誌のモデルやってそうな子みたいな服装をしてて、また意外な一面を発見した。

そっから山手線に乗り。先輩の家は高層マンションで俺はまずビックリ。最寄駅は知ってたけど、ここかよ!的な場所だった。今日は泊まりでウィイレ(ウィニングイレブンっていうサッカーゲームです)をやるっていう予定だった。
樹「せ、先輩?これ家ですか?」
一樹「そう。変か?」
樹「い、いや。なんかお金もちなんだな〜って思って」
一樹「そんな事ねぇ、俺んちは平民だよ」
いざ、家に入ると。まぁー本当に庶民の俺には感動でした。外からはお台場、レインボーブリッジ。綺麗な景色が一望。
一樹母「こんにちわ!あなたが樹君ね〜!目が大きくて可愛いわね〜!いつも話聞いてるわ。こんな無愛想な子をしたってくれるなんてありがたいわ。こんな子だけどよろしくね!」
樹「あ、はい。あ、あ、お世話になっております。」
この人が一樹先輩のお母さん。お金持ちの奥様っていう感じで気品が溢れていて、とてもいい雰囲気で優しそうだった。俺も緊張しまくり。
一樹「おい、余計な事言うな。いくぞ」

そういうと先輩は自分の部屋へ。
中入ったら、先輩らしい何も余計なものはおいてないって感じだった。全体に黒がメイン。
そこから俺らはゲームをひたすらし。先輩の家でご飯をご馳走になった。
先輩のお母さんはこれから近くの実家へ、お父さんは今日は帰ってこないって事で俺らは二人きりになった。
相変わらずウィイレをやりまくり、コンビニ行って酒買ったりして。先輩はガブガブ酒を飲み、俺は大丈夫かな?って思うくらい。先輩は酒強い方だと思うけど、その時は本当にやばいくらい飲んでた。
そしてそれは日付が変わるよる12時くらいに起こった

先輩は酒を飲み、もう酔いモード。
普段先輩そんな話すの!?くらいの勢いで話かけてくる。
一樹「俺酔ってねぇよ?おぃ、お前。女に振られたくらいなんだ!俺がいるから安心しろ!な?」
樹「はぁ。そうですね。」

もう俺は完全に引きモードに入って、先輩を早く寝かしつけた方がいいかな?って考えてた。
そんな事考えてたら、俺はゲームに負けて。ちょうどいいと思った。
樹「先輩、そろそろ遅いから寝ましょう?俺も疲れてきちゃいましたよ〜。」
一樹「そうだなー。もう五十嵐はオネムか。よしよし。一緒に寝てやるからな〜」
とか言いながら頭をなでられ。俺はもう結構めんどくさくなってたwただはじめて俺の事、お前じゃなくて五十嵐って呼んでくれてちょっと嬉しかったりw
俺は「とりあえずベットで寝かしつけてから、フトン出して寝かしてもらおう」
とか安易に考えてたが。そんな甘くはなかった。

ベットに入ると先輩は俺に真剣に語りかけてきた、酔ってるなんて思わせないくらい真剣に。
一樹「なぁ、五十嵐はこの人の為ならなんでも出来るとか思うくらい人を好きになった事はあるか?」
樹「いや、その時はそう思うんでしょうけど。俺は本当に好き!っていう恋はまだないかもしれません。元カノとかも実際こんなにも簡単に忘れられるんだから。」
一樹「俺はな?そういう相手が出来たかもしれねぇんだよ。」
俺はビックリして、そんな相手いたんだ〜的な考えだった。
樹「先輩にそんな人がいたんですか〜。どんな人なんっすか?」
一樹「口はわりぃけど素直で目がしっかりして、そいつを見てると吸い込まれるような感じになる。今まで生きてきた中でこんなにも心が綺麗なのか?って思うくらい綺麗だなって思うような奴。汚れをしらねぇっていうか。そいつを守ってやりたくなったんだなw俺の事をこんなにかき乱した奴ははじめてだ」と先輩は嬉しそうなあのいつもの太陽スマイルとやさしい大切なものを思うような目をしてた。
樹「そんな先輩に思われてる女は幸せですね〜。先輩ただでさえ人気あるからイジメられちゃいますよ?w」
一樹「そうだな・・・・。ただ、思いを伝えられねぇんだ。振られたらすべてが壊れる。」っていきなり悲しい顔。
なんで?伝えられないの?伝えればいいのにって普通に思った。だって先輩なら普通に告白されたらどんな女だって嬉しいじゃん?って思うし。

樹「先輩!思いは言葉にしなきゃわからないし、そんな壊れるなんていわなきゃわからなくないっすか?」
一樹「お前は何もわかってねぇよ」
樹「わかりますよ。なんで恋愛にそんな臆病になるんっすか?恋愛は臆病になるとうまくいかないもんですよ?」
俺は素直にそう思った事を伝えた。

そしたらいきなり先輩が馬乗りになり。俺の手を押さえつけてきた
俺はわけがわからず。
樹「先輩?痛いんですけど、どうしたんですか?」
この時の先輩の顔はいつもの顔ではなかった、初めて見る鋭く怖い顔だった。
一樹「わりぃ、もうガマンできない・・・・。」

その瞬間先輩は俺に深い深いキスをしてきた、俺は声をあげる。
「ん・・・・ん〜・・・・」
俺は何がなんだかわからなくて。頭はパニック、暴れようにも先輩の力は強く何もできなかった。
ただ「樹、ごめんな?樹、お前が好きなんだ。」ってひたすら言ってた。今にも泣き出しそうな声で本当にわからなくなった。

俺はだんだんそのキスに頭が麻痺してきた、うまい。そう思った、俺の息子はマックスに。先輩はキスをやめ、俺の体をなめる・・・・。
俺も出したくないのに声がでる・・・。
「あ・・・・。いやだ、、、ぁ、あん・・・。」
ふと先輩を見た、泣いてる?どうして。なんで?そうか、先輩は俺の事が好きなのか。。。。
でも何故俺なんだ?てか気持ち悪くねぇか?そう思ったら俺は悪寒がして一気に鳥肌がたった。
力を振り絞って「やめろよ!!!!!」ってデカイ声で叫んだのは今でも覚えてる。
樹「キモイんだよ!な、なんで先輩が。。。」俺も涙が溢れてきた。
4月から怖かった先輩、部活では常に隣にいて常に俺を支えてくれた、先輩はそんな俺をそういう目で見てたと思ったら悲しくなってきた。
もうここにはいられない。。。俺はカバンをもってひたすら走った。走り走りまくった。
もう自分が何処にいるのかわからなくなるくらい。
気づいたら俺は家に帰って、家で寝てた。どうやって家帰ったのかは覚えてない。ただ俺はもう何もかもが嫌になっていた。
部活も何もかも、、、、

休みあけ、俺は部活を休んだ。亮から何回もメールや電話がくる。それも全部シカト、出る気にならなかった・・・・。
部活を休んで4日目くらいになった。家に突然亮がやってきたと思ったら、無理矢理部活に連れていかれ。そのまま海先輩のもとへ
海「五十嵐、どうしたんだ?無断で休むなんて。お前目真っ赤だぞ?どうしたんだ?」
樹「いや、なんでもありません。部長?俺部活を辞めたいと思います。今までありがとうございました。」
海「は?なんでだ?俺はお前が辞めるのもいるのも好きにしていい。だがな?そんな目赤くして今にも泣き出しそうなお前を俺は仲間として放っておけねぇな。」
樹「本当になんでもありませんから。お世話になりました」
そう言って、俺は帰ってきた。途中で一樹先輩に逢った、何か言おうとしてたけど俺は拒絶した。一樹先輩と言う人間を完全にいないかのように・・・。俺は何かグサと心に刺さった気がしたけどそんなものはおかまいなしだった。

亮はそれから俺には何も言わずいつものままで接してくれた。何があったかも聞かなかった。ただ部活に帰ってこいとは言ってたが俺はそれを流してた。

その後夏休みの間は、亮・和・ヒロ・優で遊ぶ事が多くなった。
和「最近高橋先輩はどうしたんだ〜?夫婦喧嘩?w」
樹「ちげぇよw高橋先輩とは順調w」
俺は作り笑顔だった。一樹先輩に俺との事を聞く奴なんていないし、いたとしても中学から一緒だって言ってた海先輩くらい。
亮達にはわかんねぇと思って仲良しのフリを続けてた。
しかし、この作り笑顔に気づいた男がいたんだ、それは優だったね。
俺は気づいてたんだ、優が明らかに難しい顔してたの。他のみんなは普通に笑ってた。

それから数日たって、学校が始まった。
もう一樹先輩とは逢う事はない、校舎も違うし。一樹先輩は特進クラスだったから帰る時間さえもかぶらない。俺は一樹先輩がいない学校生活をスタートさせた。

引用なし


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ここはHな話
 時空  - 08/12/15(月) 15:28 -
良い話であっても、ここはHな話を書く場所です。

勧誘や恋愛話はそれぞれの場所に書いてください。

色々ありますが、見る気無くなったり面白く無くなったってのは反対に同じで、違う趣旨の話があると同じ気分になる人もいるんです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 912T)@w32.jp-t.ne.jp>
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ともだち(2)
 和博  - 08/12/15(月) 14:47 -
 俺達は京都に到着してからクラスごとにバスに乗って市内を観光することになっていた。僕と裕史は席が離れていた。
「おい、お前ポッキー食うか?」
そう笑いながら話しかけてきたのは丈弘だった。こいつは小学校の時からの幼馴染。だから俺は学校でもいつも一緒にいた。当然修学旅行でもこいつと一緒のグループだ。
「お、おう。」
「どうしたんだよ、お前。今日元気ねえのか?おいおい、しっかりしろよ。
せっかくの修学旅行なんだぜ。ほら、パーッっと。ね?」
裕史の言葉がまだ頭の中に残っていた。
「なあ、お前。<キセキ>って信じるか?」
その、<キセキ>の響きが妙に残っていた。まるでねっとりとしたカラメルのように。
そのおかげでその後の観光のことはあまり覚えていない。集中できなかったのだろうか。なぜかはわからない。後で丈弘にはお前のせいで出発が遅れてみんなから
すごいバッシングを受けたのだということを言われた。
 その夜、俺たちは寂光院という寺の前にある旅館に泊まった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@118-86-192-142.fnnr.j-cnet.jp>
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Re(1):公開オナニー
   - 08/12/15(月) 7:39 -
めっちゃワクAする
展開なんで♪♪♪

早く続きみたいー↑

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3133.docomo.ne.jp>
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Re(1):太陽のような人 second season Zero
  E-MAIL  - 08/12/15(月) 5:27 -
せっかくなら東京大学理三に入ったという設定にすればいいのに

引用なし


<KDDI-SN34 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05001017621665_ag.ezweb.ne.jp>
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公開オナニー
 タカシ  - 08/12/15(月) 2:56 -
「先生の説明じゃ全然わかりませ〜ん」
教室にユウスケの声が響いた。
また始まった。
ユウスケの授業妨害だ。男子校で、中学三年生の保健体育の授業。しかも教えているのは今年入ってきたばかりの新米教師。
ユウスケにとっては絶好のカモである。
俺も建前だけのくだらない保健体育の授業にウンザリしていたので、ユウスケの授業妨害に何か面白いことを期待してしまう。ユウスケに目配せすると、ニヤリと笑った。
ユウスケ「オナニーって何ですか?どうやってやるんですか?」
いきなり予定していた授業を中断された新米教師は慌てている。
先生「あの、それはだな、陰部を上下に…」
ユウスケ「陰部とか難しくてわかりませ〜ん。実演してください。」
新米先生は顔を真っ赤にして黙り込んでしまう。
俺はそれに追い討ちをかけるように「実演!実演!」と手拍子を始めた。
クラスの連中も退屈していたらしく、授業妨害に乗ってきた。
今や教室は「実演コール」で先生のオナニー待ち状態である。
「決まった」
と俺は思った。こいつはこのまま泣いて逃げ出すだろう。


しかし、結果は意外だった。新米教師はブチ切れたのだ。
先生「黙れ!!!!!」
意外な恫喝に教室は一瞬で静かになった。予想外の展開にユウスケも驚いているようだ。
先生「そんなに教えてほしいんなら教えてやるよ!」
そう言って先生はユウスケを睨みつけた。
先生「ただしやるのは俺じゃない。ユウスケ前にでてこい!!!」
ユウスケ「はい!!」
ユウスケは今や完全にびびってしまっている。
先生「脱げ。」
ユウスケ「先生、ごめんなさい。マジで許してください。」
涙目で懇願するものの、先生の態度は断固として変わらない。
先生「いいから脱げ。」先生のあまりの気迫にユウスケは渋々とワイシャツを脱ぎ始めた。ユウスケは不良っぽいところがあるが野球部なので体はがっしりしている。身長は175あり、胸筋は厚く、腹筋はボコボコに割れている。へそから下に毛がシッカリと生えていて妙にいやらしい体をしていた。
先生「下もだ。」
ユウスケは俯きながら
「下は勘弁してください。」
と涙ながらに答えた。
すると、先生はユウスケのベルトに手をかけると、抵抗するユウスケを抑えて無理矢理ズボンを引き脱がした。
今やボクサー一枚になったユウスケは恥ずかしそうに股間を押さえている。
するとさらに先生は力ずくでユウスケのパンツを引っ張り始めた。

引用なし


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Re(1):友達に…
   - 08/12/14(日) 17:49 -
周りにゲイが沢山いたらほんといいよね。

引用なし


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ファーストキス5
 俊幸  - 08/12/14(日) 14:58 -
「……」
「……」
何を話してイイのか分からなかった。
たぶん圭介クンも同じ。
初夜から同じベッドなんて無理だった。
「もう…寝るか」
「そだね」
別々のベッドで眠りについた。

次の日。
お互い顔を合わせるのが恥ずかしかったが、一緒に見学したりすることで、少しずつだが慣れた。


ホテルにつき、夕食を食べ、各部屋に。
「風呂、入るか?」
「まだ別々だよ」
「ぁ…あぁ」

お互い風呂に入り、一つのベッドに座った。
「俊幸…」
「圭すっ!」
呼ぶ前に唇を塞がれた。
抱き締められた。
ベッドに倒れ込みながらキスをした。
腹に圭介クンの股間が密着したが、それは大きくなっていなかった。
純粋に抱いて、キスしてくれたから、僕も安心して抱き返すことができた。

何度もキスをした。
でも、何度やってもドキドキしたし、嬉しかった。

3日目。
「はぐれないから…な」
人混みの中だからと行っても、手を繋ぐのには気が引けた。
だって恥ずかしいし…。
こんな歳になって迷子にはならないし。
でも、圭介クンの手を放したくはなかった。
だから、僕もギュッと圭介クンの手を握り返した。

引用なし


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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 魔王  - 08/12/14(日) 14:30 -
なんか、投稿が終わって、見る楽しみがなくって、掲示板すら見なくなってたけど…

知らない間になんかいろいろあったみたいだね(^-^;)
また書いてくれるのはかなり嬉しいな♪♪

頑張って(*^−')ノ

引用なし


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友達に…
   - 08/12/14(日) 13:42 -
ことの始まりは中学生の2年くらいのとき


友達の家に泊まりにいたときのことだった


友達は若林、日比野、僕の3人で黒田の家に泊まりにいった


初めに友達紹介
若林→顔は芸能人だといないけど猿顔な感じかな、ちなみにかなりエロ好きなやつ

日比野→顔は芸能人だと羞恥心の野久保君にそっくりなやつ
当時はめっちゃ巨根って話があるやつだった

黒田→顔は芸能人だと向井理に似てる感じかな

そんな3人と僕たちはゲームをしたり、マンガを読んだりしていました


すると若林がいきなり本を読んでる僕の足をもって
「失礼します」と言い、電気あんまをかけてきました


若林は前からいろんなやつに電気あんまをかけたり、股間をタッチしてきたりするやつでした

僕すぐに「ギブッ!」
といって抵抗しましたがなかなか逃げられずにいました

日比野と黒田は笑いながらその状況を見ていました

やっと若林がやめてくれて僕は痛さでうずくまっていると若林が笑いながら「いや〜わり〜な」
「ちょうどよく足が掴める位置にあったからしたくなってな」

といってきました

僕は「マジ最悪なんだけど、お前にも今度やってやるからな」とうずくまりながらいいました


すると日比野が「なら4人でゲームして負けた奴はその瞬間から明日まで勝ったやつ3人のオモチャにしない」


黒田と若林「いいね〜」若林「そしたら俺、また電気あんまやっちゃおっかな〜」と嬉しそうにいっていました


まずゲームは僕たちのなかでは一番熱中していた遊戯王のカードゲームでした

それを2人ずつやり敗けが一番多いやつが罰をうけることになりました


だんだんやっていき気がついたら僕が一番敗けてしまいました


すると若林は「やり〜」「また健(僕)に電気あんまできる」

と喜んでいました


黒田と日比野も「待てよ、俺達だって健をオモチャにできるんだから独り占めはなしだぞ」とめっちゃ楽しみみたいな感じでいました


まず始まりは若林が電気あんまをし、黒田達に手を縛られてしまいました


それが5分くらいやられ、黒田が「なぁ」
「俺良いこと考えた」
「健をもう犯しちゃわない?」
「俺めっちゃ溜まってるし」

若林と日比野は「いいね〜」
日比野「じゃあ俺の大きな息子で犯しちゃおうかな」
とめっちゃやる気でした


元々手を縛られていたので身動きが取れず足までも縛られてしまいました


そして最初は黒田に電気あんまをされ、日比野の黒ずんだ息子をくわえさせられました


日比野の息子は噂通りめっちゃでかく勃起したら20センチくらいありました


僕電気あんまされて痛いし、日比野のでかい息子でむせながらしゃぶりました


若林はその様子を笑いながらみてました


さらに5分以上やられつづけられると僕もだんだん勃起してしまい電気あんまをしていた黒田にバレてしまいました

黒田「あれ〜健、勃起してきたんじゃねーの?」といってジーパンの上から触られました


黒田「窮屈そうだから外にだしてあげないとね〜」といって上の服も脱がされ全裸になってしまいました


若林が勃起した僕の息子をみて「マジで勃起してるよ」といいながら上下にシゴかれました


僕はだんだん気持ちよくなってきて喘いでいると

黒田が「じゃあ良い時間だし、今から俺と健は合体します」といい机の引き出しからローションをだし、たっぷりつけて最初は指で拡げられ、ひらいたところで黒田の息子がはいってきました


黒田の息子を日比野と同じくらいデカくてめっちゃいたかったです


黒田は「やべ〜、めっちゃ気持ち〜」

「もう逝っちゃいそ〜」
とだんだんスピードアップしてきて、結局中だしされてしまいました


黒田は「めっちゃ気持ちいいから2人もやってみろよ」といってそのあと2人にも中だしされました


僕は疲れはててそのまま寝てしまいました


朝起きると他の3人共全裸で寝ていました


あとから聞くと僕が寝てしまったあと、まだ続き、僕の息子をしごいたり、寝ている僕にまた息子をしゃぶらせて口に出したり、電気あんましたり、顔射したりしていたそうです


3人とは昼くらいまで遊んでいて解散になりました


帰り際、日比野が「また4人集まってやろうぜ」と言いました


黒田と若林は「当然でしょ」といっていましたが僕は「やられる方はめっちゃ辛いんだから、今度は僕が勝つ」と心中で強く思いました


そしてあれ以来何回か集まりみんなでやりあいました

ちなみに僕も黒田たちの穴にいれました


以上


読んでいただきありがとです

引用なし


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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 るい  - 08/12/14(日) 11:57 -
待ってました。!!!

雑音はどんな世界にもいるものです。
それは注目されている証拠。
無視してドンドン一方的に書き込んで下さい。
待ってる人が本当に多いから。

妬み!嫉み!の輩は無視!無視!

引用なし


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Re(1):太陽のような人 second season Zero
   - 08/12/14(日) 11:36 -
続編超楽しみにしてます(>_<)♪
葵の彼氏や彼氏の友達もみんな楽しみにしてます(>_<)♪

引用なし


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Re(1):太陽のような人
   - 08/12/14(日) 11:32 -
また書いてくれてありがとうございます(>_<)♪
また久々に最初から読みますね(>_<)♪

引用なし


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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 遼太  - 08/12/14(日) 9:56 -
やったーい!! 待ってました。
なんか大変だったみたいですけど負けずに頑張ってください。

あとうるさい輩がいやなら恋愛板に書くのも手ですよ。あっちに書いたらグダグダ言う権利もないからね。

引用なし


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Re(1):ファーストキス4
   - 08/12/14(日) 8:51 -
頑張って続きお願いしま〜す♪(≧▼≦)

引用なし


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Re(1):太陽のような人 second season Zero
 yoshi  - 08/12/14(日) 7:58 -
一から全部読ませていただきました。
すごく感動する話しだし、
続編をすごく楽しみにしていました。

だから、是非よろしくお願いします。

引用なし


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