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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/6/17(水) 0:21)
はじめまして、
俺の名前はゆうすけです。19歳で現在専門学校に通っています、ルックスは……ょいとは言えません
彼女とかいたことないし(笑)運動もあまりしないのでちょっとぽっちゃりしてます。
この話は俺が中学生から現在まで思い続けている人との実話です。
学校忙しいんで暇を見つけて更新していきます![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
話しも長くなるかもしれないので気長に読んでください、
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681015173982;icc8981100000658218716f)@proxy1157.docomo.ne.jp>
この前、スーパー銭湯にいったときの話。
ミストサウナでぼーっとしてると、高校生の2人組が入ってきた。
一人はスジ筋でサッカーやってそうなイケメン、
もう一人はラグビーでもやってるんじゃないかと思うくらいの、
マッチョ。
二人ともチンポ隠さないでいた。
サッカーのほうは俺の向かい、ラグビーは俺の横に座った。
少しして耳に入ってきた会話が
サ「おまえのちんぽすげえでかいよな」
ラ「へへ、勃起したらマジでかいよ、見てみる?」
ってなって、ほんとに勃起させやがった。
俺も横目で見たけど、まじでかい。。
ちんぽをヘリコプターみたいにぶんぶん振り回して、
ふたりして笑い転げてた。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@p1074-ipbf608sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
続き楽しみ![[ウッシッシ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9f8.gif)
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3161.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/6/17(水) 0:19)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/6/17(水) 0:00)
続き楽しみにしてま〜す!!
てか彼氏さんのプロフ俺の理想!!こんな彼氏欲しい
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034015046888;icc8981100020649566379f)@proxy189.docomo.ne.jp>
「ひぅッ」
コトが進むのは早かった。
キスだけで終わるわけがなく。
僕は為されるがまま、幼馴染みから受ける快感に悶えていた。
「恭平ッ聡ぃッ」
恭平の顔の上に座るのは、些か気が引けた。
でも、いったん座ったら立てない。
聡も乳首や耳を舐めてくる。
「えっちぃ…」
自分でも驚くくらい女みたいな声を発した。
「ん…くちゅ…にゅちゅ」
まず聡のをフェラする。
恭平のは手コキ。
次に恭平のをフェラする。
聡のは手コキ。
そんな順番で繰り返した。
「ヤバイ…イキそ」
聡が呻いた。
「俺もだ…」
恭平も呻く。
いっそう硬くなる二人の性器。
「口に出してッ」
変態な発言も恥ずかしくなかった。
口を大きく開け、二人の性器を扱く。
「イクッ!」
「あッぐぅッ」
ほぼ同時に発射された精液は、勢いが良く口よりも飛び、僕の顔もかかった。
「ぁ…ん…ちゅ」
二人の精液を綺麗にした。
「すごい…いっぱい…」
顔から身体や床に垂れた。
指で掬い、舐める。
「二人の…おいしいよ」
「はぁはぁ…」
「はぁ…顔拭いてやるから…チョット待ってろ」
全部拭き取られる前に、手にべっとりとつけた。
それで自分の性器を扱いた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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(´;ω;`)
- 08/11/30(日) 12:52 -
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続きはもう書かれないんでしょか?
前回の話から好きで、今回も楽しみにしてました。
お忙しいのかもしれませんが、
ぜひ続きを読みたいです(>_<)。
<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004031753983_en.ezweb.ne.jp>
頑張って書いてください。読み手の贅沢ですが、1回の書き込みをもう少し長めに書いてもらえるとうれしいな。短すぎると、あっけなく終わって印象薄くなるから。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013465192;icc8981100020504372640F)@proxy3115.docomo.ne.jp>
待ってました。
小説で心磨くってよく言うけど、俺はこの話で磨かれてます笑
受験すね!
風邪ひかず腕ケガせんように![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W30H20;ser357008011359355;icc8981100000903202200F)@proxy3173.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/3(水) 11:12)
俺は怖くてその人の後ろに隠れた。
奴らはナイフを取り出して俺たちに襲いかかってきた。
もうだめだと思った
そのとき
その人の拳が奴らのうちの1人の顔面にヒットした。
そいつは2メートル吹き飛ばされて倒れた
<KDDI-SN34 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05001017621665_ag.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N706i2(c100;TB;W30H20;ser353702024077111;icc8981100000311773370F)@proxy1157.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH905iTV(c100;TB;W24H16;ser353698011970039;icc8981100010649169159f)@proxy1103.docomo.ne.jp>
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/815SH/SHJ002/SN353694010068008 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
「遅い!」
部屋の前には恭平がいた。
「お前が早すぎんだよ。てか何だよ」
「聡に変なことをされていないか心配でな」
「それなら大丈夫だ、な?」
「ぅ、うん」
さっきのは十分に変なことだと思ったが、聡にその気はないようなので気にしないようにする。
「なら…いいが」
「とりあえず中に」
「あぁ」
まだ明るくなかったので聡はもう一眠りと言って寝てしまった。
「勇希」
「ぇ…ぁ…」
不意に頬へのキス。
「恭へッ」
今度は唇に。
「聡には内緒な」
そのまま部屋を出ていった。
僕は落ち着かないままベッドに潜り眠りについた。
「おはよ」
「おはよ」
聡が先に起きていた。
「なぁ、おはようのチュウもなしか?」
「なし」
「ひでぇ…」
そんな疲れる朝だった。
休みは学校も静かだ。
部屋で3人で喋った。
不意に夢が頭をよぎる。
熱くなる身体。
二人の顔を見るのが恥ずかしい。
それに聡には触られたし、恭平にはキスされたし…。
いつの間にか…身体は身体を求めてた。
「ねぇ…その…」
「あ?」
「どうした?」
「ぼ、僕のこと好き?」
「あぁ」
「もちろん」
恥ずかしい。
でも、我慢できない。
「なら…キス…して」
心臓が飛び出そうだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/3(水) 11:11)