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▼猟さん:
>僕は、良。
>
>僕の周りにはいつも友達がいた。
>
>そして・にいちゃんがいた
>
>僕『で・・・何の用?』
>
>この日友達が僕の家に来た
>
>修也「あのな〜今日さ陸の家に皆で泊まらね?」
>
>僕『ぇ?』
>
>僕は驚いて聞き返す
>
>修也「今日陸の家親が用事で、1週間いないらしーんだよだからさー・・泊まりにいかね?」
>
>僕は頭の中で迷っていた 恥ずかしがりの僕なんかが人の家で寝れるだろうか・・
>
>少し混乱していた
>
>修也「3人で夜盛り上がろうぜ!」
>
>この言葉で僕は決断した
>
>僕『ん・・いってもいいけど・・・・』
>
>修也「よし!キマリ〜」
>
>その日修也と一緒に陸の家へ向かった
>
>そのときから僕の緊張はMAXだ
>
>陸「いらっしゃーい! おー来てくれたんだな〜」
>
>僕は緊張しすぎて倒れそうだった・・・。
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???
- 08/12/18(木) 15:07 -
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かず
- 08/12/18(木) 12:58 -
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おじさんのケツに触れる俺の指。
おじさんのケツは弾力があり、俺の指からはおじさんの温度が伝わってきました。
これまでに感じたことのない興奮でした。
俺はつーっとおじさんのケツを撫でようとしました。
その時、
「んーーーー」
頭上で、おじさんの声がしました。
俺は、呼吸が止まりそうなくらい驚いて、音をたてないように、それでも精一杯の速さで部屋から脱出しました。
俺は部屋から出ると、一目散に2階の寝部屋に戻りました。
心臓が飛び出しそうなくらい胸をどきどきさせて、俺は今あったことが現実でないかのような錯覚をしました。
それでも落ち着いてくると、
(もう少し待って様子みればよかった…)
なんて後悔までしました。
俺は、ベッドに座りこむと着ていたジーパンとパンツを下ろし、すでにギンギンになった自分のモノをしごきました。
味わったこともないくらいの快感とともに、俺は大量に射精しました。
ティッシュでザーメンを拭き取ると、俺は恍惚感とともにベッドに沈みました。
続きます。。。
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レスありがとうございます(^^)
◆
その日は疲れて、民宿のなかでくつろぎながら時間を過ごしました。
おじさんとも、テレビを観ながら久し振りの会話を交わしました。
翌日、昼ごろに起きた俺は、市内観光することにしました。
市内観光とはいっても、ただ町を散歩しただけなんですが…
3、4時間ほどぶらぶらした俺は民宿に戻りました。
民宿の中は、がらんと静まっていました。
食堂を見ると、そこにおじさんの姿はありませんでした。
おじさんは独身で、不用心だなぁなんて思いながら、奥にあるおじさんの部屋の扉が開いているのに気付きました。
なんの気もなくのぞいてみた俺に、衝撃が走りました。
ベッドの上には、全裸でうつ伏せになっているおじさんの姿があったのです。
まず目に入るプリッと膨れ上がったケツに、
適度に肉のついた背中、
太い太もも、手を組んで顔の下に置いていたので、脇の茂みも見えました。
俺は、外にも聞こえてしまいそうなくらい心臓を鼓動させて、息を殺しておじさんに近づきました。
ベッドの足もとから見るおじさんの裸体。
股間はうまい具合に見えませんでした。
俺は、迷いながらも、おじさんのプリッとしたケツに向かう手を止めることはできませんでした。
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貴
- 08/12/17(水) 22:17 -
俺は福島に住む社会人1年目です。
掲示板でローションプレイをしたいという書き込みがあったので、興味を持った
俺は早速メールを出した。相手は20歳の智と言う奴だ。
待ち合わせをして、早速ホテルへ。
智はなかなかエロイ奴で、部屋に入ったとたん直ぐにちんこを触ってきた(笑)
俺も智のちんこを触ると、すでにギンギン状態。
すぐに風呂場へ移動してローションプレイを開始。
ローションをお互いの体にたっぷりと塗りつける。勿論ちんこにもたっぷりと。
にちゃにちゃとかなりエロイ音を出しながら、ちんこをしごきつつ全身へとローションをぬりたくる。
昼光色の照明に反射して、体がテカテカ光って、かなり興奮した。
全身に塗りたくると、マットへ智が横になり、俺はその上から重なり、お互いの体をこすりつけあった。
かなりぬるぬるして気持ちいい。そのうち智が、俺のちんこと自分のちんこを束ねて、すりつけあった。すぐにいきそうになるくらい気持ちよい。
しばらくにちゃにちゃこすりあっていると、いく、いくっ!と、エロイ声をあげて智がいった。
5日溜めたと言うだけあって、かなり濃厚でゼリー状の精子が智の腹に飛び散った。
俺は飛び散った精子をゆびですくって集めると、まだいってない自分のちんこにぬりつけた。ほんのり暖かくて、ローションとはまた違った感触がより興奮させた。
マットから起きあがった智が、俺のチンコをしごき始めた。
智は自分の精液でぬれたおれのちんこを触って興奮したのか、再びちんこがたちはじめていた。
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???
- 08/12/17(水) 18:57 -
<KDDI-SH32 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0 @05004017044788_ev.ezweb.ne.jp>
▼???さん:
つずきまってます(*^_^*)
あと良かったらメールください
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @EM114-48-32-41.pool.e-mobile.ne.jp>
???
- 08/12/17(水) 17:52 -
その次の日、学校にいってみるとD君達がA君を囲んでいました。近くで聞いていると今日の放課後体育倉庫に来いと言っていました。放課後A君についていくと体育倉庫に着いたのでA君が入口へ向かっている間に外の窓から中に入ってはじに隠れた。少ししてA君が入口から入って来た。また少ししてD君達が来た。D「じゃあ脱いで」A君は渋々Tシャツを脱ぎ上半身裸になった。ズボンを脱ぎ白ブリーフ一枚になった。ブリーフを脱ぐのをためらっているとN君がブリーフを下ろした。すると半だちのちんこが顔を出した。D「自分で自分のチンコをしごいて」といった。Aはゆっくりしごき始めた。Nは携帯でムービーをとっていた。少し時間が経ちDが「つまらないからまず手足をしばれ」Aはすぐにしばられてしまった。体育倉庫には重たい物を持ちあげるために滑車がついているところをDは指さして「その滑車にひもをとおしてAの足につないで持ち上げろ」Aは滑車につながれひっぱりあげられた。Aはチンコかくせなくなりまる見えになった。DがAに近づきしごき始めた。今まででかなりきていたらしくすぐに喘ぎ声をだしはじめた。A「イクッイクッ!」といって昨日より大量の精子を床にはなった。俺は明日けんかの強いO君にこの事を伝えようと思った。
今度からもっと面白くなると思います。あと誰かとメアド交換したいので感想を書くときメアドをいれてください。中学生以下が希望です。
<KDDI-SH32 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0 @05004017044788_ev.ezweb.ne.jp>
???
- 08/12/17(水) 15:53 -
チン毛は少ししか生えてなくてチンコは普通より小さい位です。
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<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
小説気取り?
- 08/12/17(水) 5:01 -
変にカッコつけてるけど、稚拙さが増すだけだからやめた方がいいね
<KDDI-KC3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004030966800_vv.ezweb.ne.jp>
最初から読んでファンになっちゃいました
オレも、ついこの前まで現役塾生やってたけど、こんなイイ恋愛してる人が身近にいたんすねぇ
続き期待してます 頑張って下さいね
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おじさんにもらった地図を頼りに、俺はおじさんの経営する民宿にたどり着きました。
そんなに大きくもない民宿でした。
「こんにちはー」
俺はガラガラと玄関に入り、奥のほうに向って声をかけました。
奥からどたどたと音がして、男性の姿が現れました。
それは、予想通りおじさんでした。
俺がおじさんに最後に会ったのは4年前。おじさんは少し、肉がついた感じがしました。
「おー久し振り。また大きくなったなぁ。もう立派なオトナだなぁ。」
「そうかなぁ?」
そんなありきたりな親戚同士の挨拶。
おじさんは当時たぶん30後半から40歳くらいで眼鏡をかけていて、かなり体格はガッチリした感じ。
腹はでっぷりと出ていて、でもだらしない感じではありませんでした。あくまでもガッチリの上の脂肪?という感じ。
着いたのはちょうど昼ごろでした。
「昼飯食ったか?蕎麦を茹でたけど。」
俺はおなかがすいていたので昼食をいただくことにしました。
おじさんは、俺の肩を押しながら食堂に案内しました。
今思えば、その頃からおじさんはスキンシップが多かったような気がします。
続きます。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank218137232126.bbtec.net>
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004030507884_vn.ezweb.ne.jp>