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続き気になります!!
楽しみにしています(^O)=3
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ゆうた
- 08/12/23(火) 21:17 -
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ともくん
- 08/12/23(火) 15:19 -
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すごいエロけて興奮しました。俺もそんなにかわいい子の飲みたいです。
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あるデパートのトイレでの話です。
そこは便器が3つあるのですが、他に人がいないのに、入ると便器の真ん中で
立ってる子がいました。
俺が入るとがっつり目が会いました。
溝端くんを更に童顔にした感じでめっちゃカワイイ感じです。
俺は横に立ち、用を足そうとして、チラっと横を見ても、その子は小便をしてない様子でした。
もしかして?って思ったのですが、まさかこんなカワイイ子がと思いました。
でも俺が用を足し終わってもその子はまだ便器の前。
俺は、もしかしてって思ってチンコをわざと見えるようにブルブル振りました。
あれって思って、また横をチラって見ると、さっきはガードして見れなかった
その子のチンコが便器から離れて完全に丸見えでした。
制服からニョキっとつきでたチンコは、12センチはありそうなデカマラ。
それを見て、俺のチンコは即勃起しちゃいました。
それを見てた彼のチンコもムクムクあっというまに大きくなりました。
「個室行く?」って言うとコックリうなずいて後ついてきました。
正面から見ると更にカワイイ。今風のイケメンでした。
でも制服から出っ放しの勃起チンコは大人級以上のデカマラ。
でも色は肌色の綺麗なチンコでした。
制服からチンコだけが出てる光景が夢のようにエロかったです。
そして彼の前にしゃがみ、じっくり責めてみようと思ったのですが、
あまりにうまそうなチンコだったんでいきなりのど奥までゆっくり咥えちゃいました。
最初、亀頭をゆっくり舌で転がすと、腰がカクカクになって感じてる様子。
彼の両手を後ろに回させてしっかり抑えて、腰を突き出す格好に。
犯してるみたいでアガりました。
そのままゆっくり根元までしゃぶろうと思ったけど、でかすぎて根元まで入りませんでした。
上からは荒い息遣いが聞こえます。
そこで今度は、片手で彼のシャツの下から手を入れて乳首のほうへ。
無駄ないスジ筋って感じでボコボコの腹筋をなぞって乳首をつまむと、
口の中のチンコがビクンビクンって反応しました。
一旦しゃぶるのをストップして、シャツの前ボタンを外してみると、綺麗な体でした。そして乳首をいじって反応するチンコをじっくり観察しました。
カワイイ乳首をクイってつまむ度に、ビクンって更に充血して反応するチンコがたまらなくエロいです。
そして我慢汁がジワって出てくるたびにチュルって舐め取ってあげました。
「エッチだね」って小声でいうと恥ずかしがる顔がまたカワイイ。
でも、下半身は乱れまくりでした。
こんなカワイイのに淫乱だなんて最高って思いながら、もう一度思いっきりフェラ。
「いきそうです」って小声で言われて、更に激しくフェラ。
もう自力で立ってられないのか、彼が立ってるのは完全に俺が支えてました。
足が小刻みに震えてきて、耐えてる様子。
普段は口内射精しないですが、あまりにかわいかったんで口に出してもらいたくなってそのまま咥えてると、
「だめだめ、出ちゃう」ってカワイイセリフ。
俺の口の中のチンコがドクドク脈打って、濃い精液が流れ込んできました。
顔を見上げると、すげーやらしい感じてる顔。
ビュッビューッビュビュビュって大量射精に口から溢れちゃいました。
そして口で綺麗にしてあげた後、メアド交換してバイバイ。
今度はじっくりやる約束してその日は別れました。
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来年CB卒業兄さん
- 08/12/23(火) 10:05 -
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俺は一気に指を三本入れてみた。
これなら多少痛がるだろうと。
「ん…ぁ…」
「痛くない?」
「大丈夫…」
「そう…か」
おかしい。
俺が初めてアナルに入れられたとき、指三本はキツかった。
痛くて怖かった。
いくら好きな人とするための行為でも、痛くて怖かった。
裕康は俺のために痛いのを我慢してくれているのだろうか。
でも、予想以上にすんなりとアナルに指が入った。
「なぁ…」
「ん?」
幼さが残る笑み。
「なんでもない」
信じたかった。
裕康の彼氏として。
「正常位でして」
「あぁ」
俺はゴムを用意した。
「やだ…生がイイ」
「え?」
「大紀の精液、中にちょうだぃ」
「でも、病気とか」
「大紀…好きだよ…」
自分はバカだった。
思い出せなかった。
『ちゃんと用意してね』と言ったのは裕康のほうだったのに。
俺は裕康を犯した。
喘ぎの合間から何度も名前を呼ばれた。
俺はただ動物のように腰を振り続けた。
「いきそ…」
「中にきてッ」
「裕康!イクッイクッ!」
「あぁ…ぁ…」
涙を流しながら微笑む裕康。
「やっと大紀だけのモノになったね」
なぜ俺は微笑み返せなかったのだろう…。
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3年前の話です。
書かなくてスミマセン。
続き書きます。
「僕からのプレゼント」
取り出したのは二つの指輪。
とても高そうだった。
「大丈夫だったのか?」
「まぁ…ね」
曖昧な返事。
少し不安になった。
「いくらしたんだ?少し出すよ」
「気にしないで。ほら」
俺の手をとり、左手薬指にはめた。
「僕にも」
同じようにしてやった。
「お揃いだな」
「もう一つ、あげる」
チュッ。
くちゅ。
「ゃんっ」
乳首に舌を這わす。
裕康が鳴く。
それが可愛かった。
お互い全裸になり、布団に潜り込んだ。
暖房があっても、全裸は少し寒い。
裕康の体を抱き締めた。
「寒くない?」
「ぅん」
何かを訴えるように見つめてくる。
「なに?」
そう問うと、裕康の手が俺のモノに触れた。
「おい…」
「大紀のちょうだぃ…。僕のこと、大紀だけのモノにして…」
俺にとっては衝撃的な言葉だった。
あんなに純粋な裕康の口から、こんな言葉が出てくるだなんて。
「痛かったら言えよ」
ローションを塗った指を一本突っ込む。
「すごぃ…。中まで入って…ぁんッ」
予想外の喘ぎ。
もっと痛がったり怖がったりすると思っていた。
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たっくん
- 08/12/22(月) 23:55 -
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二丁目に近い飲食店に入った。少年が先に食事をしていた。向かい側のカウンターに腰掛ける。その少年はとてもかわいい。マジ一目ぼれしてしまった。
俺が頼んだ物が出て来るまでの時、ずっと少年を見ていたが、少年俺の視線に気付くことなく、黙々と丼物を食べていた。俺の注文したのが出て来た。俺は必死にかき込んだ。少年より先に食事を終えて店を出て、少年が出て来るのを待った。5分位で少年が出て来た。俺はナンパなんてしたことなかったが、思いきって飲みに行こうと声をかけた。OKをもらい行きつけの二丁目のバーに行く。
俺のプロフは拓磨で175×60×25のリーマンです。少年は祐馬と言い、162×45×17だった。バーではいろいろと話しで盛り上がってしまい、終電も行ってしまった。仕方なく歌舞伎町のラブホへ行く。フロントでオバサンに「ちょっと!」と、呼び止められた。ドキッとしたが、「ごめんなさい。気のせいね。最近、男同士の客が多くてね。あなたが男の子に見えたけど、女の子よね。ごめんなさいね。」だった。部屋に入ると二人笑い転げた。先程のバーで意気投合して、今日ナンパではじめて会ったとは思えなかった。シャワーを浴びて、ベットに入り、どちらからともなく抱き合った。ゴロンと俺は祐馬の上に体を重ねた。俺は「重くない?」と聞いた。「大丈夫だよ」そのまま体を密着させて重なってキスをした。
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通りすがり
- 08/12/22(月) 22:40 -
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真由美
- 08/12/22(月) 14:32 -
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彼氏、彼女なんて邪魔臭い。嫁、旦那とは別でセックスパートナーが欲しい。
そういう方って意外と多いんです。ご近所でパートナー探しができます。
セフレクラブ
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