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あ
- 08/12/13(土) 4:15 -
俺はノブへの復讐を誓った
ノブは言った
「き キンタマ蹴り上げてくれ」
この豚ゴリラワキガクッサー、自分から痛みを求めてきやがった
おかしくてしかたない
ノブのキンタマを力いっぱい蹴りあげてやった
「ブ、ブヒィ!」
ノブは歓喜と苦痛の雄叫びをあげた
こいつは飛び上がって豚小屋の外の肥溜めにダイブした
ウンコまみれのノブ
俺は腸がウインナーになるほど笑った
ノブにはウンココーティングが似合う
しかし
一連の動作を地元のヤンキー高校生たちに見られていたのは知らなかった
夜中にこんな田舎に人はいないと安心していたのだ
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あ
- 08/12/13(土) 4:05 -
しばらくもみ合っていた
ノブの首にまたがった
「ヒッヒッ ブヒェヒェッ 観念しろ」
ノブの鼻をつまんだ
鼻から脂が出てくる
ノブは口をあけた
想像することも信じることもできないような口臭が豚小屋全体を覆う
俺はチンポを口にいれた!
ノブはチンカスにむせた
「根性なしの甲斐性なしのラード野郎っ」
ノブはフェラが下手だ
俺は何も言わずに両鼻にパールジャムをだした
「がああああああ」
生活習慣病トリケラトプスが苦しさにはいずりまわる
俺は腹の肉を振動させて爆笑した!
ノブ復活
キレてる
脂が大量に出ているし
ノブは俺にタックルしてきた
俺は三角蹴り!
失敗した
腹に足がめりこんで俺は床にこけた
ノブは鼻から俺のジャムを
頭から脂を
耳からも変な液体を出して俺にかぶさった
「カヘカヘ」
俺に小便をかけはじめやがった百貫デブの糞尿豚め!
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あ
- 08/12/13(土) 3:52 -
ノブは130キログラムの白豚!
俺は100キロの黒豚だ
今日は地元の豚小屋で野外プレイをすることにした
ノブはチクビを触られるのが嫌いだ
俺は今日はノブのアナルに拳をいれるつもりでやってきた!
ノブを脱がせる
俺も脱ぐ
短小チンカスの腹にめりこんだチンポが露出する
ノブと本物の豚の見分けがつかねえ
俺はノブを押し倒そうとした
ノブ逃げた
生意気な白豚だ!
俺はタックルした
脂肪が揺れてノブは転ぶ
俺はノブの口にチンポを入れたい
ノブは拒んだ
おしおきだ!
ノブの嫌いなチクビ攻撃
ノブは悲鳴をあげて俺に言った
「野郎!豚汁にしてやる」
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[名前なし]
- 08/12/13(土) 3:32 -
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なんか、いい展開になりそうな。(笑)
続き楽しみにしてるんで!
o(^-^)o
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ショウ
- 08/12/12(金) 23:34 -
オレは、スポーツ関係の専門学校にいっている。学んでいることは、トレーナーのこと(トレーナー科)。学問とは別にバスケ部にも入っている。
この学校では、スポーツだけを専門に入ってくるような奴もたくさんいる。だから、部活ではプロを目指す先輩がいたり、様々だ。
いつもオレは、同じ科の親友のKとよく一緒にいる。こいつは、160くらいしかない小柄で、子犬みたいにカワイイ奴だ。もちろん部活はしているのでサッカーで焼けていてガッチリしている。
K『S(オレのこと)って一人暮らしだよな?』
S『そうだよ。どうしたん?』
K『いいなぁ、オレ実家だから、夜にエロいビデオ見るの一苦労なんだよ。今度Sの家で観させてよ。』
S『まぁ、イイけど…。』
K『やった〜。じゃ、今日の夜、行くね!また連絡する』
キンコーン…と授業のチャイムが鳴り、Kは一目散に部活に行ってしまった。
S「家汚いけど、まっ、いっか。さっ、部活行こう!!」
と思い、更衣室へ行った。最近できたばかりの学校だから、男子更衣室だけどめちゃくちゃキレイ。部活ごとに更衣室は別れており、一人一人にロッカーがあり、設備も充実してる。
更衣室に入ると、オレの大好きな先輩が着替えていた。筋肉質で背も188あって色黒のD先輩。
白のノースリーブに、白と青のバスケのハーパン。
S「やっぱいつ見てもD先輩はカッコイイや。体の黒と練習着の白が見事なコントラスト」なんて思ってると
D『おい、何ボケっとしてんだよ。早く筋トレするぞ!』
S『はいっ!!って、みんなまだ来てないんッスか?』
D『今日は、トレーナー科だけだぞ。他の科は、研修だ。じゃ、お先!』
トレーナー科でのバスケ部は、オレとD先輩だけだ。しかも体育館は、ほかのバレー部が使っているから、今日はD先輩と二人っきりで、筋トレジムだ。
早くオレも白のタンクトップと紺色のハーパンに着替えてジムに行った。
大好きな先輩と一時間くらい、他愛のない話しをしながら筋トレをした。
D『そういや、おまえって彼女いるんか?』
S『いや、今はいないッスよ。右手が彼女っす 笑』
D『そっかぁ、おまえ、モテそうなのにな…。
おぃ!ストレッチするから手伝ってくれ。』
そういってお互い、ストレッチをはじめた。
先輩は、暑かったせいか、ノースリーブを脱ぎ、ハーパンだけになった。
S『D先輩っいつ見てもカッコイイ身体っすね。オレも先輩みたいになりたいっす。』
D『そうか。ありがとな。おまえも、最近イイ筋肉がついてきただろう。』
と言いながら、オレの腹とか腕を触ってきた。
S『まだまだ先輩には負けます……んっ!?』
オレは、ビクっと電気が身体中に走った。
なんと、いきなり先輩がタンクトップの上から乳首を触ってきた。いや、今のは、手が当たっただけだろう。
D『おまえ、マジ敏感 笑』
D先輩は、悪ふざけでツンツン指で突いてくる。
S『んっ。先輩。 ヤリスギっすよ。んっ』
D『あれ?おまえ、チンコたってねぇ〜か?』
S『……』
オレは、恥ずかしくてうつむいて無言になってしまった。そして、前を見たら先輩がいない。
S『?』
すると、後ろから抱きつかれオレのハーパンの上には先輩の手が……
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コメントありがとうございます。
続き書きます。
「わりぃ小便」
いきなりドアを開けて入ってきた。
「ぅん」
カーテンのおかげで見えていなぃが、やっぱ緊張する…。
チラリと覗くと圭介クンが用を足している。
自分のより大きめのモノ。
僕はドキドキしていた。
圭介クンが風呂に入っている間、何度も思い出した。
そんな自分が嫌だった。
だけどドキドキが止まらなかった。
「着替え忘れた〜」
バスルームから出てきた圭介クンは腰にタオルを巻いただけの格好だった。
「ちょっ」
顔を背ける。
「失礼だなぁ」
そのままの格好で近付いてきた。
「さっき見てただろ」
「え…」
バレてた。
まぁ、結構ガン見してたし…。
「見てただろ」
「見てない」
「嘘つくなよ」
僕の手首を掴んできた。
「ヤダっ話してよ!」
抵抗も虚しく、僕の上に圭介クンが跨がる体勢になった。
「なぁ…抵抗するなよ」
「だって…」
「嫌か?」
悲しそうな顔をした圭介クン。
「そんなわけじゃ」
僕はすごく悪いことをしている気分になった。
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高2の修学旅行。
同室の人は、あまり話したことのない圭介クン。
「よろしくな」
「ぅん…」
整った顔。
180近くある身長。
細身の身体。
性的なことに興味がなかった僕だったが、何か惹かれるものがあった。
「俊幸って童貞?」
「な、なに急に」
「ぅわ、顔真っ赤」
「だって急に…」
「普通じゃんこんなの。もしかしてシコったりもしてない?」
「それは…ある」
夢精とかしたくなかったから。
「キスは?」
「ない」
「まじ!?」
「ぅん」
そんな珍しそうに見られるとは思わなかった。
「ふ〜ん」
自分のベッドから僕のベッドに移ってきた。
そして仰向けになって
「ほら、こいよ」
手招きされた。
「行かない!」
「なんで」
「なんでって…」
恥ずかしいだけじゃなかった。
すごくドキドキするなにかがあった。
「まぁ、何するにしても風呂だな。先に入れよ」
「ぅん」
僕は着替えを持ってバスルームに入った。
ユニットバスだったから洗面所の隅に脱いだ服と着替えを置いた。
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仲の良い4人なんですね。
なんとなくこの後の展開がわかるような気がするけど、期待してます。
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
ゆ「じゃあオレらは先に風呂に入るからさ、おまえら体洗えよ。」
お「了解す」
ゆ「大樹もな」
だ「わかってますよー、悠斗先輩。」
大樹はなんか馴々しく悠斗先輩に言った。
だ「そういやさ、章吾って入寮式いなかったよな?何してたの?」
頭を洗いながら大樹が言う。
お「ああ、ちょっと用事があってさ、出れなかったんだ。大樹は?」
だ「俺はそりゃばっちり出たよ、そこで翔先輩にも紹介されてさ。」
お「ふーん。」
向こうの湯槽には楽しそうに笑う悠斗先輩と翔先輩。
だ「でさでさ、どっちがよかった?」
お「え?」
だ「悠斗先輩と翔先輩だよ。」
お「どっちがよかったって……どういう意味?」
だ「だからさー、かっこよさだよ、やっぱ同性だし、これから一年は一緒の部屋なわけだしさ、合う合わないってあるじゃん?まだオレらは先輩の内面とかは知らないんだし、最初は外見からだろ?」
お「ん、まあそうだけどさあ、これから俺等の面倒見てくれる先輩なんだぞ?そんなのどうでもいいと思うけどなあ?」
だ「はは、章吾はおもろいな?」
お「おもろいって何だよ?」
だ「いや、こっちの話。」
お「ちなみに大樹はどっちなんだよ?」
だ「ん?俺か、俺は翔先輩だな。なんか爽やかでいいじゃん?」
お「じゃ悠斗先輩はどうなんだよ?」
だ「あー、あいつ、じゃなくて、悠斗先輩か…」
お「お前、口の聞き方気を付けないと怒られるぞ笑」
だ「へーへー、さ、洗えたし先輩方の背中をお流ししましょうぜ。先輩ー、洗えましたよ、背中流しまーす。」
それを聞くと先輩たちは椅子に腰掛けて後ろを向いた。
だ「背中流しまーす!」
オレらは背中を流しはじめた。
お「あ、そういや翔先輩は何か部活してるんですか?」
し「あー、俺硬式野球部なんだ。これでも四番なんだぜ?」
お「へー、意外っすね、先輩結構細いから野球部っぽくないですもんね。」
だ「でも先輩は足とケツはでかいですよね、ほら、章吾見てみろって。」
そういうと大樹は俺の手を持ってのぞかせた。
お「ほんとだ、すげぇ。」と言いながらも俺が目が行ってたのは翔先輩のちんぽだった。
サイズは大きめだったけど太かった。
し「おい、あんま見るなよ、恥ずかしいだろ。」
先輩は真っ赤にして前を向いた。
大樹を見るとなんかにやにやしてる。
こいつゲイじゃないのか?
俺は何か直感でそう思った。
けどここで聞けるわけもなく、このことは今度聞いてやろうと思った。
ゆ「はいはい、おまえら何やってんだよ。バカなことやってないでさっさと背中流せよな。」
お「すいません。じゃ流します。」
ゆ「おまえらさ、部活決めたの?大樹は?」
だ「俺は高校と同じでバスケにしようと思います。悠斗先輩もバスケ部なんすよね??」
ゆ「あ、あぁ………じゃ、お前は?決まった?」
お「俺はバスケ部にしようかなと思ってます。高校の頃からやってみたかったんですよね。」
だ「何、お前もバスケにするの?じゃ、二人をよろしくお願いします、悠斗先輩。」
ゆ「ったく、めんどくさいな。ちゃんと言うこと聞けよ。」
し「なんだよ、野球部には興味ないのかよ。こっちも人数少ないのになあ」
ゆ「あさってには入部届け出しとけよ。」
だ「はい!」
ゆ「じゃ、そろそろ出るか!」
し「おう」
だ「先輩、風呂出た後飲みに行きましょうよ?明日休みですよね?」
し「んー、そうだな。行くか!」
だ「じゃあ四人で予約入れときますんで!」
し「当然おまえらもだぞ、202」
ゆ&お「え?マジ?」
し「10分後喫煙室でな」
風呂では何もなかったけどちんぽ見れたしよしとしよう。思いっきり酔わせてやる。
風呂出たときはそう思っていたんだ。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017555774;icc8981100000318208883F) @proxy3143.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
そして入寮式が終わり、全員との顔合わせがあった。
同学年は全部で10人。
お互い集まるのはまたにして、一年の俺らは担当の先輩に連れられてそれぞれ部屋に行った。
ーーー202。
ゆ「ここだ、俺らの部屋。」
お「うわ、悠斗先輩、汚いすよー(笑)」
ゆ「うっせ、お前掃除させるぞ!?」
服脱ぎっぱなし、ビールの缶が転がってる。
ゆ「お前が来るまで俺一人部屋だったからさ、好きにしてたわ。整理して好きに使いな。」
ということで最初の行事は新入生なのに自分の部屋を掃除することだった。
掃除が終わって煙草吸いながら悠斗先輩と話をした。
高校のこと、出身地のこと、好きなやつのこと。
ゆ「そういやお前部活は?決まってるんか?」
お「いや、大学はどうしようかと悩んでるんすよ、悠斗先輩は?
ゆ「俺?部活してるぞ」
お「何部なんすか?」
ゆ「バスケ部」
お「へぇー、かっこいいじゃないすか!だから坊主なんですか?」
ゆ「花道意識(笑)」
お「スラムダンクのすか?古っ(笑)」
ゆ「あぁ?てめえ。」
お「すっ、すいません……」こ、こわ。
ゆ「あ、いや、スラムダンクは名作だぞ?ちゃんと読んどけよ。」
お「は、はい。」
そんなたわいもない話をしてるともう八時になっていた。
ゆ「章吾、風呂行くぞ。背中流せ。」
お「は、はい。」
あとから聞いたのだが寮では担当の先輩の背中を流したりするのは後輩の役目らしい。
ゆ「よし、行くか。」
そういうと先輩は素裸になった。
風呂入るから当たり前なんだけど。
けど、すごかった。
がっしりした胸板、肩、腕の筋肉、割れた腹筋、小さいケツ、そしてずるんと剥けたちんぽ。
ものすごい卑猥だ。
俺は高二の時まではノンケだったけど、高二でこっちの世界もあるってことを知って以来は女も男も大丈夫な、いわゆるバイ、ってやつだ。
一目見たときから俺は先輩にやられたのかもしれない。
いかつくてやんちゃっぽくワイルドなのだ。
でも絶対ノンケだろうな、ありえないありえない(笑)
ゆ「……ご、おい、章吾!」
お「あ、は、い、え?はい?」
ゆ「お前何ボーッとしてんの?そんなに俺の体が珍しいか?」
お「いや、すげー。悠斗先輩ガタイいいんですね!なんかてっきりビール腹なのかと」
ゆ「おめー…俺が筋トレ頑張ってるの知らねえな?バスケ部は体が資本やから鍛えとかないと、それにゆるゆるだと女にもてねえだろ?」
あー、やっぱノンケだ。そりゃそうかー、こんなかっこいいんだもんな。まあ、いいか。悠斗先輩と同じ部屋になれただけよしとしとこう。
お「はい、すいません。風呂風呂、さ、入りましょー(笑)」
ゆ「なんやー?変なやつやのー。」
お「あ、ほら、翔先輩ですよ、翔ー先ー輩。」
し「なんだ、おめえらも風呂かよ、誰もいないと思ったのに、なぁ、大樹。」
誰だこいつ?
だ「ほんとですよー、狭い風呂に男四人とはきついすよねー」
し「あ、章吾、こいつも新入生で俺の担当の大樹。」
だ「ちわ、よろしく。大樹です。」
ゆ「おう、お前が翔の相方かよ」
だ「相方じゃなくて同室人すよ(笑)」
ゆ「じゃ、四人で狭ーく風呂入るか」
お&だ「うーす!」
先輩と風呂かー、なんかねーかな、と少し期待してた俺だった。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288017555774;icc8981100000318208883F) @proxy3173.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser357662000784377;icc8981100010316372961F) @proxy1161.docomo.ne.jp>
続きが気になります。
よかったら書いて下さいo(^-^)o
<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
面白いです(^O^)
続き書いてもらえないでしょうか?
すごく楽しみにしてます!
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
寂しさが限界にきたので、以前好きだった人(今もかな)に電話。
彼はノンケ(バイ?)。
自分はゲイ。
彼もそのことは知っている。
彼とは同い年で、柄の悪い、いかにもって感じの大阪人。
亀田兄弟といえば分かりやすいかも。
だけど、二人でいるときは、人が変わったように優しい。
亀田みたいになるときは、知り合いや友達がいるときだけなような気がする。
顔は、誰もが認める男前。
彼は、仕事の関係で月のほとんどを名古屋で過ごしている。
だから、なかなか会えない。
最近、お互い忙しいのか全然連絡とっていなかった。
声聞きたいけど、話す内容もそれほどないし、用事がないと電話ってしにくい。
・・・。
センスの悪い待機音楽。
(プルルルっていうのに、音楽なるやつって何っていうんやろ@x@?着メロじゃなくて・・・。)
仕事中やから、でーへんかなっと思ってたら
ガチャ
こ:「どうしたんや?」
も:「あ。おはよう、今度、いつ大阪帰ってくるの?今度、いつ会えるの?」
彼氏でもないのに、突然でた言葉がこれだった。
こ:「えー、ちょまってや〜。」
がさがさ、手帳をみているようだ。
彼の返答を待たないで、一人でしゃべる。なきそうな声で・・・。
も:「あんな、この前、怪我してん。全治三週間の怪我。骨折れてなかったから、良かったけど、めちゃ痛いねん。」
こ:「はぁ、なんでお前怪我してん?」
も:「バイクでこけた」
こ:「笑い声。あほやなお前〜。マンホールかなんかか?」
も;「なんもないとこ。新しいアスファルト曲がろうと思ったら、こけてん。めっちゃ痛い。」
こ:「笑い声。こけたら痛いからなぁ。我慢しろ。」
沈黙。。。
も:「さびしい!会いたい!クリスマスは?」
こ:「・・・。クリスマスなぁ。クリスマスは、ねえちゃんとボードいくねん。」
も:「そうなんや。ほな、一緒にいく!」
こ:「お前、ボードできるんか?」
も:「えー、できひん。」
こ:「俺なぁ、ボードできるやつとじゃないと、一緒にいきたくないねん」
も:「そうなんやぁ・・・。」
こ:「うん・・・。」
も:「そっかぁ・・・」
沈黙。。。
も:「ウン、わかった。ほな、またね〜」
がちゃ。
・・・。
あのキスはなんやったやろ。
あの指輪はなんやったんやろ。
毎日つけてるのに・・・。
あの言葉はなんやったやろ。
でも、照れながれでもプリクラ一緒にとってくれる彼の笑顔が忘れられない。
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