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ケント
- 08/12/20(土) 12:53 -
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いろいろメッセありがとうございます(*´ω`)ノ
頑張って思い出してできるだけ忠実に書いていこうと思うので見捨てずヨロシクです笑
俺はその時、自分の昨夜したことに後悔した
《………そうだ!!昨日のことでキレてて俺を探してぼこしに来たんだ!!!!
でも、なんで俺がこの学校にいるってわかったんだ??》
「あのー……
なんで俺がこの学校にいるってわかったんすか??汗」
「あぁ??
てめー昨日会ったときココノ制服きてたろうが!!
バカか!」
………(゚□゚;)!!
《本当に俺バカバカやん》
と、俺が自分の情けなさに落ち込んでいると不良さんはいきなり俺の首の根っこを掴んで歩きだした
今気付いたが俺らのやりとりを学校の野次ってるやつらは一部始終見ていた
そんな暇があるんだったら俺を助けてくれよ……泣
「ど、どこにいくんすか??汗」
「まだ決めてねーよ!!
お前どっかいきたいとこあんのか??」
《ええぇぇ―――行き先きまってないのに歩きだしたんかい!?
ってか俺に何故行き先を聞く??
あれか、俺の墓場はじぶんで決めさせてやるっつーこの不良さんなりの優しさか??汗》
「あのー………
これからなにするんすか??汗」
「てめーのしてーことさしちゃるよ、、、ニヤ」
ならお家に帰りたいです!!!!
なんて口が裂けでもって言えなかった泣
すると
グ――――――
このお腹はなんとKYなんだろう
こんな時に腹時計ならしてる場合か!!
しかもこんなでかい音鳴らしたら……
「お前腹減ってんのか??」
「いやいや、とんでもない!!
今お腹は満腹感に満た…
グ―――――
オォ、カミサマ!!泣
すると無言でまた歩きだし
行き着いた先は……
地獄??
いや
マクドナルド??
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ゆ「やばい…興奮してきた…」
そう言うとゆうとは僕の手を掴み自身の膨らんだ部分をさわらせた
な「おっきくなってる…」
ゆ「なおちゃんのせいやで?」
そういってゆうとは制服を脱ぎだし、パンイチになった
な「綺麗な体…」
ゆ「……舐めてくれる…?」
僕は黙って頷いた。
ゆうとの筋肉質な体を上から舐めていく。
下半身に到達した時、ゆうとのボクサーパンツはゆうとのでかいベニスのせいで大きく変形していた。僕がゆっくりおろすとパンツのゴムに引っ掛かっていたペニスが反動をつけてでてきた。
色がすごい黒くて形も綺麗。大きさも太さも男優に負けず劣らずのものだと思った。
ゆっくり口に入れていく。ゆうとが僕の口を犯していく…そう思うととても興奮した。
ゆ「ぁーっ……」
口が小さい僕にはギリギリのサイズだった。ゆっくり出したり入れたり先を舐めたり筋を舐めたり試行錯誤した。
ゆ「なおちゃん…」
な「?」
ゆ「めっちゃエロいわ…」
僕は照れながら続けた。しばらくすると
ゆ「…ごめん…我慢できん…!」
といって僕の髪の毛を掴んで自分で腰を振って激しく出し入れを繰り返した。イマラ状態だ。
ゆ「はーッ……はーーッ……あーッ…やばい…あー……いく……いく…逝くッ……!」
僕の舌に熱い液体が流れ込んできた。唇でゆうとのペニスが脈打つのを感じる度に大量の精液が僕の口を満たした。
ゆ「はぁ…はぁ…」
ゆうとのペニスをくわえたまま、ゆうとの顔をみると、目をつぶって快楽に浸っている顔をしていた。
ぼくはゆうとに口にたまった精液を見せ、ごくりと飲み込んだ。
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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011553687;icc8981100010336304366f)@proxy272.docomo.ne.jp>
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ヤンキーの彼氏さんいいな〜(*_*)ワラ
続き超気になるんでお願いします(>_<)☆
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 812SH)@w12.jp-k.ne.jp>
コメントいただきありがとうございます!これからもがんばります。
つづきです。
陽介がオナホールの底を俺のチンポの亀頭にガンガン当ててくる。
未だかつてない刺激が伝わる。透けてるので亀頭がパンパンなのが筒抜けである。
俺『あっ、あっ、あっ、あっ、うぉっ!そんなにやると・・・あぁっ、』陽介『相当きもちいらしいな。もっと早くすっかな(笑)』
ジュプジュプジュプジュプジュプジュプ
音がさらに激しくなり、オナホールの隙間からでるローションが泡立ってる。
まともにAVなんてみてられない。快感に悶えながら、目をつむりいやらしい声を上げることしかできない。そのとき、パンパンにつり上がっていたキンタマがビクビクし出し、亀頭がさらに膨らむ。絶頂がついにきたかという感じだ。
俺『あぁー、いぃ、イっちまうぞ。・・・うぁっ、イ、イク、イクイク、イクイクイク』
陽介『ちょい待て。いまちょい、』
俺『もうまにあわねぇ、イク、イク、イクッ、・・・・・・・・・ンアア゛、アア゛アッ、アア゛ハァ、ハァ』
陽介は抜いて寸止めしたかったらしいが、溜まってる俺のチンポは敏感だった。なので、オナホールから引き抜いたが間に合わず射精した。
精子が飛び散ったところは・・・陽介のTシャツや顔に!とりあえず顔に相当量が。
俺『ごめん。かなりかかったな。おれってば溜めすぎだな』
陽介『おいー、顔射はないだろ顔射は。
あーぁ、Tシャツも精子クセー。色濃すぎ。とばしすぎだよ。』
といい、Tシャツを脱ぎついでにハーパンも脱ぎトランクス一丁姿になってティッシュで顔を拭く陽介。
こいつも体はムキムキ。腹筋や大胸筋もいいけれど、腕なんてやばいね。トランクスの前が突っ張ってる。しかも、我慢汁がかなりでてシミがやばい。
俺『おわびといっちゃあなんだが、お前のチンポおれがオナホールでやろうか?』
陽介『そうだな。頼むわ。しっかりな(笑)』
俺『ん、じゃあ縄とれよ。』
陽介がやっと手を解放してくれた。
ではさっそく、陽介のトランクスをはぎ取り、チンポを露わに。
ちょい仮性のチンポだったのだが、ビンビンに勃起しており完璧に剥けている。なにより形がよくバランスがいい。しかも、俺より長い。けど、太さは俺のが勝ってる。鈴口から溢れ出てる我慢汁を亀頭に塗る。我慢汁だけだと痛そうだから、俺にやったみたいにローションを陽介のチンポに垂らしまんべんなく広げる。ローションでぬるぬるになったいやらしいチンポの裏スジに指をはわせる。そしてその勢いで亀頭を包み込みグチュグチュ手のひらを使って揉む。
つづく
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxy1150.docomo.ne.jp>
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気付いたら僕は寝ていた。
部屋には誰もいない。携帯をあけるとゆうとからメールが来ていた。
ゆ「なおちゃん寝ちゃったからちっと接骨院いってくるわ笑すぐかえるからまっとってー」
僕はすぐメールした。5秒もたたずにゆうとが部屋に入ってきた。汗
な「あれっ?帰ってきてたん?」
ゆ「今帰ってきたとこやで♪」
な「今メール送ったとこやのにぃ。汗 寝ちゃってごめん;;」
ゆ「なおちゃん謝ってばっかやな。もっと甘えていいねんで?」
な「ぇっ……じゃぁ……?」
ゆ「うん。なおちゃんと付き合うよ♪男どうし慣れないこともあるやろうけど…それに…なおちゃん可愛いし♪」
な「ゆうとぉ……」
僕はまたゆうとに抱きついて泣いた。ゆうとは優しく頭を撫でてくれた。
ゆ「家につれてきてよかったわー」
な「?」
ゆ「なおちゃん泣き虫やからまた泣くかなー?って思って。学校じゃ大変やろ?」
な「もうー。泣かせてるのゆうとやんか!笑」
ゆ「えー、俺のせい?」
僕は黙ってゆうとの顔を見て頷いた。
ゆ「こいつー。なんか可愛くて悔しい笑」
な「なにそ…!」
ゆうとがキスをしてきた。僕は優しく攻めてくるゆうとの舌を受け入れ、絡ませた。ゆうとは女の子と付き合ったことが無いといっていたけど、信じられないくらいに行動一つ一つで僕の心を鷲掴みにした。
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F)@proxy2120.docomo.ne.jp>
何も全く期待していなかった俺は目を閉じて半分寝ていた…笑
俺の前に誰かが座ってる…何気なく目を開けると…完全に半勃起したデカチンが目の前にあった!!笑
俺は湯舟に肩までつかっていたため、ちょうど風呂の淵に座っていたその人のチンコが目の前にあったわけだ…笑
とりあえず驚いた…笑 冷静になってその人の顔を見ると…なんとあの筋肉質の人だった!!笑
頭の中でいろいろ考えているうちにも、その人はチンコをどんどんデカくしていき、シコリ始めた…笑
俺のチンコはMAXに勃起して恥ずかしい程に…笑 相手も察したのか俺の足を足で触りお互い最終確認をした…笑
その人は俺のチンコをシコリ俺はその人のチンコをシコった…その後はデカチンを口に含まされた…笑
初めてしゃぶるチンコはデカチン…我慢汁がありえんくらい流れたチンコは、血管が浮き出て最高にいやらしかった…笑
俺もしゃぶってもらった…初めて男のフェラを経験した…笑 正直女より上手かったし舐めてる時の顔が最高にエロかった!!笑
でも、銭湯だから最後まではできない…笑 お互い話し合って適当な所で続きをやることに…笑
それ以降そこの銭湯にハマッてしまい色んな経験をした…笑 また要望があれば書いてみます…笑
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最近、1時間くらいはサウナへ行ったり露天へ行ったりと二人きりになることは無かった。
どうせ、この人ノンケなんだろうなーって思いつつその整った顔と筋肉に見とれていた。
サウナが飽きた俺は、1人檜木風呂に入ることにした。そこは2人で入るのが精一杯の風呂で、後から聞いた話によるとそこで皆発展するらしい…笑
俺は完全にその人の事を諦め温泉に和んでいた…笑 すると扉が開いて誰かが入って来た…(扉に背を向ける感じで入っていたので誰が来たのかわからない)
湯舟に浸かっていた俺の前に筋肉質の足が入って来た…
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そこは当時の俺にとっては最高の場所だった。筋肉質の若い学生。全く隠さないリーマン…勃起しそうな自分のチンコを押さえ、風呂に入った。
俺は体と髪を洗い薬草風呂に入り周りを伺っていた。何人かタイプの人がいた…その中の一人に相当ガタイのいい人が背中を向けて体を洗っていた。
そのガタイのよさに見とれていると、体を洗い終わったのか、立ち上がりこっちを向いた。
瞬間、目が合った…どうしたらいいかわからず、薬草風呂から出て2階に向かおうとした。(その銭湯は3階建てのタワー温泉)
すると、その人も2階にいくらしく同じタイミングで階段を昇ることに…
ドキドキしながら階段を昇る…軽く腕が触れた…それだけで半勃起状態の俺…笑
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011860606 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
それは3年前のこと、当時18歳の俺は男という者に相当の興味を持ちはじめていた…。
AVとか本とか色々見てはいたものの実体験は全然無かった…他人のチンコが見てみたい…
無性にそう思ったけ俺は、どこに行けば見られるかひたすら考えた。
そこで思い付いたのが銭湯だった。初めは近所の小さな銭湯に行ってみた。でも、年寄りばかりの上に人が少ない…。
そこで、少し大きめの銭湯を探し出し、興奮気味に暖簾をくぐった…
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朝起きたら知らない部屋だった。
隣で寝てるのは、高校時代の親友の章太郎。
お互い全裸だし。
なんか尻が痛いし。
「ぁ…そか…」
寝惚けた頭が覚醒してゆく。
久しぶりに会った章太郎と酒を飲んで、なんか勢いで…。
「尻…いてぇ…」
初めてなのに、あんな激しくしやがって。
別に嫌な感じはしなかった。
隣で寝てる章太郎との夜。
昔からバカみたいに明るくて。
でも、ちゃんとした考えがあって。
相談したら正論を述べてくれる。
そんな親友とも呼べる奴と体を重ねたなんて…。
喘いだ自分が恥ずかしい…。
でも、あのときの感情は本物だった。
章太郎の部屋に泊まりに行き、寝るとき、ふざけて全裸でベッドに入ったのが始まりだった。
お互いに抱き合った。
股間が擦れる。
キスをした。
舌を絡め合い、唾液が混ざり合う。
俺の身体中を舐め回し、疲れ果てるまで喘がさせられた。
アナルに指を入れられたときの自分の喘ぎはまだ覚えてる。
「指がギュッてぇ。そこッあぁんッダメダメ!オカシクなっちゃうぅ」
恥ずかしい…。
モノを入れられるときもだ。
四つん這いで入れられたとき。
「入ってるぅ。後ろから突かないでぇ。痛いッでも気持ちイイ…」
騎乗位のとき。
「下から突き上げてくるッ奥まで来てるよぉ!」
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とーま
- 08/12/19(金) 17:16 -
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待ってたょー↑
かなり興奮(≧ω≦)
続き楽しみぃー♪♪
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3128.docomo.ne.jp>
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