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コメントありがとうございます
つづきです
陽介の勧めでマカを一粒飲んだせいで俺のチンポはカッチコチに硬くなり、腹につくんじゃないかってぐらいビンビンにそりたっている。そしてなによりも、より一層チンポの躍動感が感じられる。
いま、俺の全神経はビンビンにそりたつチンポに集中している。
俺『なんか、やばくね?こんなに勃起してんの、部活の合宿の最終日以来だぜ』
陽介『まぁ、おれが一発出してまだビンビンってことは、お前は3発ぐらい出さないと治まらなさそうだな』
俺『じゃあさぁ、久々にあれやろうぜー』
陽介『あれって?』
俺『ほら、シックスナインの態勢になって、どっちが、長くしごきに耐えられるかってやつ。それに新ルールとして、何回出せるかっての追加しよう。んーつまり、どんだけ長くイってられるかってことだな』
陽介『じゃあ、負けた方は一週間分ジュース代な!』
俺『よし、のった!』
そして、各々はシックスナインの態勢になり、手にはオナホールをもち、チンポにローションをたらし、オナホールにもローションを入れた。
俺の目の前には心臓が鼓動するみたいに躍動している陽介のチンポが。
陽介『準備オッケー?』
俺『あぁ。』
・・・・・・
陽介『スタート!』
ジュプジュプジュプジュプジュプジュプジュプ
という音が一斉に鳴り出した。
マカをのんだせいで、ハンパなく勃起したのはいいが、そのぶんかなり敏感になってしまっている。このままじゃ、あっと言う間にイっちまいそうだ。陽介もそうなのか?と思い、見ると、もうハァハァ喘いでるし、キンタマなんかギュッとしまってパンパンになってる。キンタマが震えたら陽介はイったも同然。
耐えろ俺。耐えるんだ。陽介がいきそうになり、動かす手がおぼつかなくなる。お陰でピンチを乗り越え、俺は手を早く動かし更に回転をくわえる。こりゃあ完璧イったなとおもった。そして、陽介は息絶え絶えに
陽介『ハァハァハァ、いくぅ、いくぅ、いくぅ、あっ、アッアッアッアアぁー、ア゛ッ、』
ビュッ、ビュッ、ビュッ
非貫通式なので、さきっぽから亀頭が見え。精液が俺の肩や胸、腹にかかる。顔にかからなくてちょっと安心した。
今のところ、
(陽介1―0俺 )
つづく
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ケント
- 08/12/21(日) 18:38 -
「ここで何してる??」
リュウは感情の無い声でそう言った
「別になんでもいいだろ
何をしよーと俺の勝手だろ…」
その時は自暴自棄になっていたため、普段使わないような言葉使いになっていた
「何なんだその言い方??
何があったか聞いただけだろ??怒」
「別にどうでもいいだろ??
ムカつくんならあいつらみたいに、殴るなり蹴るなりすりゃーいいぢゃん!!」
「あいつらって誰のことだよ??怒」
「俺だって知らねーよ!!
ただ俺をストレス解消にボコッてった奴らのことだよ!!
お前たち不良はみんなそうだ!!
自分たちの好き勝手しやがって!!
周りの人間や、被害者の気持ち考えたことあんのかよ??怒
マヂいいかげんにしろよ!!!!!」
「……」
リュウはずっと黙っていた
俺はただリュウに八つ当たりしてるだけだって気付いてた
でも、その時はもうどうしようもなかった
そしてようやく俺が言いたいことを一通り言い、一息ついたころ、リュウがようやく口を開いた
「………すまない」
ただ一言
そう言った
その時俺はやっと我に返った
「……ごめん、別にリュウは悪くないのにな…
八つ当たりなんかしてゴメン」
するとぎゅっとリュウに抱きしめられた
痣のところが痛かったが、それ以上に人肌に触れて安心した
「怖かっただろ??
今だけは俺の胸をかしてやる」
反則だ……
そんな優しい言葉かけられたらもう止まらなくなってしまう
「うっ……
俺……すげぇー怖かった
殺されるかと思った
ヒックッ……
マヂもうダメかと思った
怖すぎて怖すぎて何がなんだかわからなかった
うあ"ぁ―――」
俺の中でたまってたものが一気に溢れ出した
もう自分ぢゃ押さえきれなかった
それをずっとリュウは優しく抱き締めたまま見守っていてくれた
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ケント
- 08/12/21(日) 18:15 -
リュウと最後に会ってから数週間がった
俺は何の変哲もない日々を過ごしていた
とても平和だった
しかし不幸というのは突然やってきてしまうらしい
いつものように友達と一緒に学校帰りに駅前をぶらついて、腹が減ったんで帰ろうとしたところを、虫の居所が悪いと思われる不良グループに捕まってしまった
どうやら俺は高校生になってから不良さんたちと縁があるらしく、関わることがおおい…
「俺ら今ムシャクシャしてんだよ!!
俺たちと一緒に遊ばねーか
怖いことは何もしねーからよ」
今で十分に怖い!!
ここは早く逃げた方がいい!!と思い逃げようとしたその瞬間
バキッ
俺は殴られていた
俺は急の出来事に頭がついていかず動くことができなかった
何をされたとか詳しいことなど覚えてないが、とにかく殴る、蹴るなどして集団リンチをくらったのだけは覚えている
今にも泣きそうだった
何で俺が??って思った
気付けばボロボロにされ意識が朦朧としてきていた
その頃ようやく不良たちは気が済んだのか、どこかへと消えてった
俺は一人ふらつきながら家路をあるいた
帰る途中にふとリュウと出会った公園が目に留まり、なんだか家に帰るのも気まずくなり、その公園に寄ることにした
そして一人ベンチに腰掛けていると、誰か一人が公園に入ってきた
その人はこちらへと近付いてきていたが、暗くて誰かも分からなかった
そして目の前まできて初めて街灯に照らされて顔が見えた
それはリュウだった
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ゆうや
- 08/12/21(日) 14:18 -
続き楽しみにしております!頑張ってください。
話もうちょっと進めてくれると更にいいっす!
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ケント
- 08/12/21(日) 11:19 -
リュウに奢ってもらった次の日がとても大変だった汗
何が大変かとゆーと
「昨日あの後どうなったん??」
「お前宮下に何したんだよ??」
「お前何で無傷なん??」
etc…
だから、俺はイライラしていた
そして極めつけは
「おいーケントー
昨日は大丈夫だったかー??
俺のゆーことをちゃんと聞かないからだぞ」
という、ユウキ君の発言
プッツン
「うっせ―――!!!!!怒
お前のせいで俺は
俺は
俺は……」
ここまでゆーと怒る気力も失せて、席につき、顔ふせ、ふて寝をする事にした
しかし、俺はもうリュウとの関係はこの先これ以上無いと思っていた
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こうき
- 08/12/21(日) 11:02 -
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288015094719;icc8981100010541455714F) @proxy386.docomo.ne.jp>
ケント
- 08/12/21(日) 10:58 -
「ごちそーさまでした」
これで俺に貸しはなくなったはず
もう関わることもないな笑
これでやっと家に帰って寝れる!!
「それぢゃ、俺は家に帰ります
今日はありがとうございました」
と、告げ早々と立ち去ろうとした
すると
ガシッ
???
「待て、お前名前なんてゆーんだ??」
「……えっ、
ケントだけど
ならそっちも名前教えてくださいよ」
「俺は宮下リュウだ」
「リュウさんか」
「サンはいらん!!
リュウって呼べ」
「でも先輩ぢゃないですか」
「お前高1だろ?
俺もだ」
!!!!Σ(゜□゜;)
な、
な、
なんと最近の子は発育がいいのでしょーか
俺が100l先輩だと思っていた人物が高1で私と同い年だったなんて…
あんびりーばぼー
「おぃ!!!!
何固まってんだよ!!怒」
はっ!
「いや、なんでもないっす」
「この際ついでに敬語もやめろ」
「……わかった
そんぢゃーね、リュウ」
こうしてこの日は無事に帰ることに成功した
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291017333820;icc8981100020570973545f) @proxy3159.docomo.ne.jp>
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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
tomo
- 08/12/21(日) 5:25 -
全部読ませてもらいました!正直長くてタイトルもタイトルだったから、最初は全然読む気なかったし(ごめんなさい!)まさかコメントまで書くとは夢にも思ってませんでした。ただ読んでるうちに、かなり親近感が沸いてきちゃって。特にKちゃん笑。Kちゃんとかほんと懐かしい。というか、もしかしたら同じ授業受けてたかもね笑。そう考えるとすべてがリアルに感じ取れた笑。話のせつなさと同時に、受験の時の死にたかった感情とか、自分がこっちであることをにも言えなかった辛さとか、あの時の自分を鮮明に思い出しちゃって、うるうるきちゃいました。今はもう大学生になって、悩みは多いし辛いこともたくさんあるけど、楽しい事も沢山ある。それはあのときの自分がいるから今の自分がいるんだと今回改めて考えさせられました。すごい書くの大変だったと思うけど書いてくれてありがとう。いろいろな意見があると思うけど自分は純粋に感動しました。ほんとにありがとうございました。
PS.こんなところに書くことじゃないかもしれないし、誤解されるかもしれないけど、まったくやらしい考えとかなしに、純粋にいろいろ話を聞いてみたりしたいです。もし気が向いたら連絡ください。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @KD125054045215.ppp-bb.dion.ne.jp>
これは俺が大学1年のとき部活めぐりをしていたころに遡ります。。ちなみに今は3年生です。
俺は、165*55*21。大学1年のときも体格はほとんど変わらない。高校の時はサッカー部だったので大学に入ってもサッカーやりてーなーって思ってた。
入学してできた友達2人と午後の部活めぐりをしてみた。ウチの大学はサッカーがそこそこ強い。俺は、不安と期待に混じりながらコートに行ってみた。
入学後のこの時期はどこの部活も、新入生の獲得ですごい熱気だった。
サッカー部のところは、木の机が並んでて「豚汁あるよ!飲むだけOK!入部はさらにOK!」なんてカラフルな文字の書いた紙がかけられてて、デカい鍋にマネさんたちが豚汁をかき回してた。
俺たちは「こんちわ。ちょっと見に来ました〜」とマネさんに挨拶した。
マネさんはちょっとケバめの女3人。「キャッwかわいい〜♪どうぞどうぞ♪あ、これ、まず飲んでいいよ〜」と、俺らは豚汁をもらった。あと、ジュースもクーラーボックスに入ってて注いでくれた。
しばらくすると、コートの向こう側から何人ずつか、部員の人たちがこっちに走ってきた。
ちなみに俺はバイだけどかなり気持ち使い分けてて、男と女比べてどっちが、とかじゃなくて、まったく別個の対象として見てる。だから、純粋にかっこいい人はかっこいいと思う。
さすが大学のサッカー部なだけあって、みんな大人っぽく見えた。俺らみたいにこの前まで高校生してたやつより、顔つきとか顔、体の骨格が全然違って見えた。いよいよ大学ってやつに来たんだぁ〜〜!!って思ったりもした。
一人の坊主の先輩が、
坊主:「ちわ!よく来てくれたね。見学?それとも豚汁目当て?」
マネ:「ちょっと、そんな言い方したらこの子たち、怖がるでしょ。ごめんなさいね、この梅干し、言葉の使いかた知らないのよ。」
坊主:「だれが梅干だと?!w」
マネ:「あんたしかいないわよ、このハゲ!」
坊主:「ごめんな〜、サッカー部はマネさん女性のはずだったんだけど、見ての通り、実は男だらけになっちゃったんだよ〜」
マネ:「だれが男ですって?!」
・・・とまあ、くだらないけど、絶妙なツッコミで、俺らは心が和んだ。
その梅干みたいな先輩は、佐藤先輩といって、まあ顔は平凡でとにかく坊主。あんまここから先は登場しない人物(佐藤先輩、すいませんw)。
佐藤先輩のあと、しばらくして、4〜5人が俺らのいるコートはしに集まってきた。この人たちは、いかにもサッカー部にいそうな人たち。新入生が見に来てても、まったくお構いなく、俺らには目もくれず、
「あち〜。のぞみ、なんかくれ。」
なんて言ってドリンクをみんな飲み始めてた。あ、ちなみに「のぞみ」はマネさんの一人の名前。ケバい女。
まだ20人近くコートにいるけど、どうやら、コートにいるのは2年生で、俺らの近くに集まってきたのは3年生と4年生みたいだった。
後から来た人たちもさすがに俺らに気づき、一人を除いて全員、少し笑顔になって「お、新入生か!まあ、じっくり見てってくれな。もし着替えとかあるなら、少し混ざってもいいぞ。」なんて声をかけてくれた。みんなイケメンで、俺は幸せな気持ちになった。
そんな中、一人だけ気になる先輩がいた。その先輩は、すごい無愛想で、顔もクール決め込んでて近寄りがたい感じがした。ただ、ルックスは最高だった。顔は今で言う玉木宏がちょい体育会系になった感じ。とにかく、目がキレイで顔が小さい。アゴヒゲがキレイに短く生えててワイルドだった。首からはするどく飛び出てる、と表現するのがピッタリの喉仏。紙はショートで、ちょい茶色い。背が185ぐらいあって、俺は見上げるような感じだった。
足は、そんなに太くないけどボコッと太ももの筋肉が硬くなっているのが見ただけで分かった。よく焼けたすねには、かなり濃い目だけど直毛のスネ毛がサカパンの中から流れるように生えていた。
「エロスギル・・・カッコよすぎる・・・。」
俺は早くも、この先輩のことが気になり始めてしまった。
でも、その先輩だけは、俺らと目が合うと「ども。」とつぶやくように言い捨てて、またコートに向かって走っていってしまった。
梅干先輩が(笑)、
「すまんなぁ・・・久保は愛想ゼロなんだ。プレーは最高なんだけどさ、なんつったって、人付き合い悪くてさ。笑った顔も見たことないし、話しもはずまねぇーんだわ。まあ、大学ってのはいろんなヤツがいるってことよ。」と教えてくれた。
久保先輩っていうんだ・・・。
梅干先輩が言うように、確かに、無愛想だし、友達づきあいも悪そうだった。どっか、冷たいというか、人に興味ってものがなさそうだった。
俺は心の奥に、すこしモヤモヤとしたものを抱え、豚汁をすすった。
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そこ行ったことあります!同じような体験を何度か・・・(笑)
21歳学生
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326
- 08/12/20(土) 21:36 -
コメントありがとうございます。
つづきです
陽介の亀頭を手のひらで揉んでやると
陽介『アッ、気持ちい。・・・かはぁ』
仮性だから、亀頭が敏感らしい。次は指で輪っかをつくり、カリをガンガン刺激する。陽介のチンポの亀頭がパンパンで我慢汁ダラダラになる。
陽介『あぁーイキそっ、あぁーイクッ、イク、イクッ・・・あぁっ、このアア゛。ハァ』
陽介はあっと言う間にイってしまった。
俺『おい、オナホール使ってないのにいったじゃんか』
陽介『でも、萎えてないぜ。』
ほんとだ、まだ陽介のチンポは勃起したまんまだ。
俺『なんでだよ』
陽介のチンポをはたく。陽介『おぉう。・・・まぁ、これだよこれ。』
手にあるものとはサプリメントでマカと書いてある。精力がやばくなるらしい。
陽介『飲むか?』
俺は一粒受け取り水で飲む。
・・・数分後
俺のキンタマやチンポがビクッと反応し、ムクムクと勃起する。
つづく
短めですみません!
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はるき
- 08/12/20(土) 19:21 -
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クリスマス
- 08/12/20(土) 17:20 -
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ケント
- 08/12/20(土) 15:30 -
お笑い系に持っていこうとはしてないんですけど、なんか真面目に文章書くとなんか恥ずかしくて…
すいません…
「いらっしゃいませー」
店内に入ると、俺の今にも死にたいという心境をよそに店員さんがスマイル100lでお出迎えをしてくれた
「てりやきバーガーセット2つ、ドリンクはコーラで」
不良さん迷うことなくそう注文すると、早々とレジを済ませ商品をうけとり席についた
俺と不良さんは二人向かい合って座る形に…
にしても今こうして改めてみると不良さん、けっこうイケメンでわないか!!
こりゃー絶対モテるに違いないな
今彼女何人いるのだろうか…
などと考えていると、
「さっさと食いやがれ!!
ほら!!!!」
とトレーを俺の前につきだした
「いや、俺なら大丈夫です、、、汗」
「あぁ???怒
俺の奢った飯が食えねーのか??」
「いや、食べます!!
いただきます!!!!!
でもなんでおごってくれるんですか??」
「……昨日の……
礼だ
俺は借り作んのがいやなんだよ……」
昨日の礼??
まさか怪我の手当のことか??
でもあれは確か余計な事すんなといって怒られたはずだが…汗
でもそれ以外考えられないしな…
「昨日のケガの手当てなら別に気にしなくてもいいのに
別におごって貰うほどのことでもないとおもいますが」
「うっせーな!!
俺は借り作んのが嫌だっていったろ??怒」
なんかそう言いはる不良さんが何か可愛くて俺は少しホットした
「分かりました
それぢゃー今回はゴチになりますね笑」
「最初から大人しくそうしとけばいいんだよ……」
そういって二人でテリヤキバーガーを頬張った
思えばこの時からなんだと思う
俺が不良さんに引かれていったのは…
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