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めちゃめちゃ待ってました☆♪
また一樹先輩の話が聞きたい〜!♪
一樹先輩カッコよすぎるぅ〜☆♪
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まーし
- 08/12/13(土) 21:12 -
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はじめまして☆
以前書いてみえたのを読んでて、凄いファンでした!大変だといますが、頑張って下さい°∀゜∩
応援してます。
自分今高校生なんで、共感出来るとこばっかりで…
楽しみにしてます♪
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久しぶりです。
楽しみにしてましたよ〜。がんばって!
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ppp1688.ohashi02.bbiq.jp>
僕は、良。
僕の周りにはいつも友達がいた。
そして・にいちゃんがいた
僕『で・・・何の用?』
この日友達が僕の家に来た
修也「あのな〜今日さ陸の家に皆で泊まらね?」
僕『ぇ?』
僕は驚いて聞き返す
修也「今日陸の家親が用事で、1週間いないらしーんだよだからさー・・泊まりにいかね?」
僕は頭の中で迷っていた 恥ずかしがりの僕なんかが人の家で寝れるだろうか・・
少し混乱していた
修也「3人で夜盛り上がろうぜ!」
この言葉で僕は決断した
僕『ん・・いってもいいけど・・・・』
修也「よし!キマリ〜」
その日修也と一緒に陸の家へ向かった
そのときから僕の緊張はMAXだ
陸「いらっしゃーい! おー来てくれたんだな〜」
僕は緊張しすぎて倒れそうだった・・・。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ppp1688.ohashi02.bbiq.jp>
待ってましたよ(^O^)
これからも頑張って下さいね☆
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678013359936 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
戻って来てくれてありがとう☆
樹君頑張って下さいo(^-^)o
また最初から読みますよ(^O^)
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678013359936 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@ppp1688.ohashi02.bbiq.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/11/16(月) 17:23)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/5/1(金) 22:49)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/5/1(金) 22:49)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/5/1(金) 22:50)
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ショウ
- 08/12/13(土) 16:17 -
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>暁洋さん
返事どうもです!続きッス。
続き→
先輩の右手は、オレの下半身をなでるように触っていた。ハーパンの上からからオレの棒を揉んでくる。
もう片方の手は、タンクトップの上から乳首を刺激している。
もともと、タンクトップは普通のTシャツより薄い素材でできているので、乳首が立ってしまえば、目立ってしまう。そのうえ、薄い分、感度が増す。
正確に、オレの乳首は、ツンツンされたり、つままれた。
S『んっ〜ぁん。
先輩、ヤバイっすよ…。』
先輩は、オレの首筋と耳をパクパクと歯をたてず、
唇とベロで攻めていた。
敏感なオレは、声を押し殺そうと必死に我慢した。
D『マジ、おまえエロいぜ。
顔は男なのに、オンナみたいだな。へへ』
オレは、もう理性がなくなってる。先輩は、何やら楽しんでいるようだ。
S『ハァハァ…。
気持ちイイ。』
と言いながら、オレは無心にキスを求めてた。
先輩もそれに応じ、ディープキスをした。
その音は、二人しかいないジムの中に響きわたる。
そんな中、突然……
ドアの方からガヤガヤと声がしてきた。
D『くそ〜、イイとこなのに…。サッカー部の野郎だな。もう練習終わったのか…。続きはまた今度な!』
このジムは、いろいろな部活と共同に使っている。今日は、サッカー部とバスケ部の番だった。
先輩とオレは、何事もなかったかのように、それぞれ違う筋トレをはじめた。
そして、サッカー部の奴らが入ってきた。
今日は、研修の奴らがたくさんいて五人だけだ。
もちろんその中には、Kもいた。
R『おーい。これから各自の筋トレだから、用があるやつは、これで解散だ』
Rは、サッカー部のキャプテンで背は180くらいで、スゲー爽やかな感じ。
D先輩は、色黒のガッチリしてる短髪(坊主に近い)のワイルドな男。
R先輩は、ちょいサッカー焼けした、茶髪のミディアムくらいの爽やかなガッチリ。
二人ともカッコイイが、
タイプが違う。
<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695012861381 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
結局、それから一週間たたないで嶺と三原は別れた―
三原は嶺が決める前から薄々別れるんじゃないかって思ってたらしくて、よく泣いてるって女子から聞いたりもした
せっかく嶺と付き合えたのに、願いが叶ったのに結局なんもなくて、カップルらしいことなんて結局一つもしなくて…こんなのただ気もたせただけじゃん…期待させるだけさせといて振るとか最悪だよ……
そんな三原の気持ちはオレには痛いほどわかった
オレも嶺が離れてしまいそうになったから
けど、オレは無情にも三原のそんな様子を聞いていながら一度も嶺に『やっぱ、別れるのやめなよ』とか一言も言わなかったし、言えなかった
オレも嶺が女の三原よりもオレを選んでくれるんじゃないかって、幻想をみはじめていたから…オレも嶺に期待してたんだね
オレは三原から相談されたり、話すと後ろめたさに苛まれた
だから、なるべく三原とは顔を遭わせないようにしたし、極力メールもさけた
それでも三原が落ち込んでるのは伝わってきた―
嶺は嶺でもう別れるって迷いなく心に決めたようだった
けど、そこからが問題だった
嶺はどうしても直接で言うのが気まずいらしくて、それと三原に直接泣かれるのが怖いみたいで、別れをメールで伝えたいってずっといってた。けど、嶺のことだからそのメールでの内容もきっと曖昧で相手に期待を持たせるものになるのは予想できた。
現に三原は、『好きじゃなくてもいいから、付き合って』とか言ってるわけだし―
そこはきっぱり言わないときっとよくないし、多分直接のがいい―
それはオレだけじゃなくて、三原に相談されていた女子たちも同じ意見だった。
嶺がヘタレなのがいけないんだけど 笑
でも絶対に直接言うべきだってオレは何度も嶺に言った
きっと三原もそっちのがいいと思うと思うし…
っていうオレの勝手な考えだけど。
それでも嶺は結局、メールにするって聞かなくて…メールで伝えた
その時に、せめて三原がまた傷つかないように嶺が思わせぶりなことを書かないようにオレがメールをかなり手伝った
自分が嶺が振る引き金を引いたのに、『なるべく傷つかないように』とか勝手だよな…
でも、嶺の思わせぶりな態度で振り回されてる三原を見ていてホントにかわいそうだったし申し訳ない気持ちもあった
だからせめて、三原が嶺と別れても早く立ち直れるようにしたかった
そして、嶺はメールで三原に別れを告げて、二人の関係は終わった
でも、今思うとこのメールが全ての始まりだった―
それから春休みまでは、なんにもなくて楽しい日が続いた
嶺とも時々喧嘩したりしたけど、すぐ仲直するようなものだったし
嶺は2年から特進クラスにくることにしたから2年から同じクラスになるのが楽しみだった
その頃には嶺に対する自分の気持ちがどうとか、ゲイかもとか、もうどうでもよくなって考えなくなってた
『嶺と1番近いのはきっと自分』オレにはもうそれだけで充分だった
でも嶺は違ったんだね
<SoftBank/1.0/816SH/SHJ001/SN353696011289194 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3166.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
「風呂…入ろ」
「はぃ…」
二人で狭いユニットバスに入る。
「圭介クンの…」
「お前のせいでビンビンだよ」
太さも長さも結構ある。
それを見たら、僕のも大きくなってしまった。
「お前も興奮してんだな」
「恥ずかしぃ…」
「剥けねぇの?」
「手でやれば剥ける…」
「どれどれ」
片手で背中を押さえられるように抱かれ、もう片方で僕のモノを弄る。
「やだっ」
不思議な感覚に僕は抵抗した。
だが、一番嫌だったのは僕の汚いとこを圭介クンに触ってもらいたくなかったから。
「僕なんかの…触ったら汚い…」
「バカ。汚ねぇなら触んねぇよ」
「でも…」
「ほら…こっち見ろ」
圭介クンの顔を見た。
立ち上がる圭介クン。
そんな動作すらも綺麗に見えた。
「お前は綺麗だ。汚くなんてない」
髪を鋤くように撫でられた。
両肩を掴まれ、顔を見合わせた。
「初めて…頂くから」
近付いてくる顔。
僕は圭介クンの首と肩の間らへんを軽く掴み、少し背伸びをした。
目を閉じる。
近付いてくるのが分かる。
そして僕と圭介クンの唇が重なった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-KC37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@05004031726338_en.ezweb.ne.jp>
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アキヒト
- 08/12/13(土) 6:03 -
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エロいと言うか・・おもしろかったです。久々にいっぱい笑いました。ありがとうございます。
<SoftBank/1.0/821SH/SHJ001/SN358029010228986 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>