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Re(1):あの日
 通りすがり  - 08/12/22(月) 22:40 -
去年の話し? まだクリスマス来てないから。

引用なし


<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
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Re(1):SNOW 2
   - 08/12/22(月) 21:57 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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Re(1):セフレクラブ
   - 08/12/22(月) 14:41 -
死ね。場違い

引用なし


<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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セフレクラブ
 真由美 WEB  - 08/12/22(月) 14:32 -
彼氏、彼女なんて邪魔臭い。嫁、旦那とは別でセックスパートナーが欲しい。
そういう方って意外と多いんです。ご近所でパートナー探しができます。
セフレクラブ

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5) Sleipnir/2.8.4@softbank220059074082.bbtec.net>
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セフレクラブ
 真由美 WEB  - 08/12/22(月) 14:22 -
彼氏、彼女なんて邪魔臭い。嫁、旦那とは別でセックスパートナーが欲しい。
そういう方って意外と多いんです。ご近所でパートナー探しができます。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5) Sleipnir/2.8.4@softbank220059074082.bbtec.net>
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Re(1):あの日
   - 08/12/22(月) 14:11 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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あの日
 大紀  - 08/12/22(月) 11:57 -
クリスマスの夜。
彼は泣いた。


俺は 23歳の社会人。
工業系の会社に就職し、機械の部品などを作っている。

彼は高1。
名前は裕康。
160くらいで小柄。


付き合って一ヶ月。
まだキスまでしかしたことがなかった。
「初めてだから大切にしたい」と頬を赤く染めながら笑っていたのを覚えている。
そんな関係でも良かった。
ただ好きなだけで良かった。

11月の終わり頃。
「クリスマス、何がイイ?」と聞かれ、俺は「裕康が欲しい」と言った。
裕康は頬を赤らめて「もう一つ。形に残せる物で」と言ってきた。
だから「ペアリングとか?」と言った。
彼がいくら貯めていたのかは知らない。
だが彼は買えると思っていたのだろう。
「わかった」と言い微笑んだ。

会えない日が暫く続き、クリスマスになった。
初めての宿泊。
一緒にケーキを食べた。
さすがに風呂は一緒に入らなかったが。
「ほらプレゼント」
前から欲しがっていた服とアクセサリー。
安い物ではなかったが、社会人としては当然だろう。
「あ…ありがとう」
優しい笑顔を返してくれた。
俺はそれだけで満足だった。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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SNOW 2
   - 08/12/22(月) 11:54 -
「父…ちゃん?」
「あぁ…」

いきなりのことで状況がつかめなかったが俺はただオヤジ…いや、父ちゃんに抱きしめかえし、涙を流した
「父ちゃん…本当に父ちゃんなの…?ずっと…ずっと会いたかった…(泣」
「…ごめんな…蓮…」
「なんで?なんで家を出たの?なんで俺をおいていったの?…連れていってほしかった…」
「すまん…オメーはまだ赤ん坊だったからな…それに家を出た理由もちゃんとある…」


俺は父ちゃんから家を出た理由を聞いた
それは衝撃的な理由だった

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy387.docomo.ne.jp>
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不機嫌彼氏13
 ケント  - 08/12/22(月) 11:51 -
泣き止むと、俺は猛烈な恥ずかしさに襲われた


俺はなに男に抱きしめられて泣いてんだよ
そこらへんのかっぷるでもあるまいし


と思うとなんだか急に恥ずかしくなり

「あああぁ――汗

ごめん、なんか俺オカシクてキモいことしちゃったー汗

もうこのことは忘れてください!!」

と叫んだ


「うっせーな

んな近くで大声だすんぢゃねーよ!!怒」


だったら俺をがっちりと固定してる腰に回されてる手を離して欲しいのですがー…泣


すると、その思いが通じたのか、リュウは俺の腰から手を離し、その場から歩き始めた
俺のカバンを持って…


ん??

オレノカバンヲモッテ??


Why??


「ちょッちょッょッ…

何で俺のカバンもってんの??

これからどこ行くんだよ??」


「あ゛ぁ??怒

俺んちに決まってんだろ??

お前家に帰りたくなくてボコられた後この公園にいたんぢゃねーのかよ??」


何でそれを知ってるんだ…??


「……そうだけど

いいよ、俺もう家帰る

大丈夫だ」


「顔が全然大丈夫な顔してねー

だったら俺んち来てせめて体中の泥落として傷の手当てだけでもして帰れ!!」

「いや、ホンとに…
「うっせーな!!!!怒

黙ってついてくりゃーいいんだよ!!!!怒」

「はい!!!!」


こうして俺はリュウんちに行くことになった

引用なし


<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291017333820;icc8981100020570973545f)@proxy384.docomo.ne.jp>
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Re(1):兄貴からのプレゼントで〜5
 とーま  - 08/12/22(月) 11:43 -
いい感じで更新してくれてるんで嬉しいなー↑

続き頑張ってください♪
僕は高Aっす(≧▼≦)

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3115.docomo.ne.jp>
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Re(1):SNOW 1
   - 08/12/22(月) 9:26 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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Re(1):無愛想な先輩・・2
   - 08/12/22(月) 9:15 -
いいっすね!!俺も楽しみにしてます☆ゆっくり書いて下さい!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727)@softbank221040107121.bbtec.net>
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SNOW 1
   - 08/12/22(月) 9:10 -
オヤジの家はそれほど広くはないがなんかとっても暖かかった
「どこでもいいから座れ」
「はい…ありがとうございます」
「ったく…オメーの親もろくな親じゃねーな?」
「そうですね…」
「だかよ…もう家出たりすんじゃねーぞ?俺みたいになんじゃねーぞ?」
「え?」
「俺にはよ…オメーくれーな小さなガキがいたんだ…けど…女房にそいつ預けたまま家を出ちまった…俺はあん時の頃をずっと後悔した…だから家出たりすんのはもうやめろ…?後悔する前に…」
「そうだったんですか…俺の父ちゃんも昔家を出てから帰ってこなくなったんですよ…」
「俺と同じだな(笑」
「フフッ…そうですね(笑」
「父ちゃんに会いてーと思うか?」
「会いたい…」
「そっか…きっといつか会えんだろ!その日がくるまでまてや」
「はい!」
「(笑 そんでオメー名前なんてんだ?」
「蓮です!」
「蓮…オメー年は…?」
「16です!」
「オメー…父ちゃんの名前知ってるか…?」
「知ってますよ〜武蔵っていいます!カッコイイでしょ?(笑」
「……」
「おじさん?」
「なぁ…蓮…もし父ちゃんにあったらまずなにされたい?なにをしてほしい?」
「…抱きしめてもらいたい…だって…してもらったことないから…」

というとオヤジは俺をギュッと抱きしめた

「おじさん[アセアセ]???」
「こうされたいんだろ…?」
「え?」
「オメーの父ちゃんは…俺だ…」


衝撃的だった
頭が真っ白になった…

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3142.docomo.ne.jp>
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SNOW
   - 08/12/22(月) 8:51 -
よかったら読んで下さい


俺がまだ赤ん坊の頃、親は離婚した。母ちゃんに預けられた俺は今まで自分の父ちゃんについて語ることはなかった。


あれから16年…
高校1年の冬、あの日は雪が降ってた。凄く外が綺麗だったのも覚えている。
でもその日俺は親と喧嘩し家をでた
行く宛てもなくただテクテクと歩いていると俺が小さい頃よく遊んでいた公園があった
俺は公園のベンチに座りボーっとしていた

すると向こうから誰か歩いてくる。結構ガタイのいい坊主頭のオヤジだった
オヤジは俺の隣に腰掛けた。凄く酒臭かった。
俺はその場から立ち去ろうとしたら…

「綺麗だな〜?雪」
「え[アセアセ]?あっ、はい[アセアセ]そうですね[アセアセ][アセアセ]


オヤジが話しかけてきた
かなり驚いた[アセアセ]


「寂しいな…」
「はい…」
「風邪引くとまずいからもう家に帰れ?ガキがこんな夜うろついてっとあぶねーぞ?」
「親と喧嘩したから帰れない…行く宛てもない…」
「…はぁ〜ったく…バカだな〜俺ん家来い!ここにいるよりはましだろ」
「はい!」

俺はオヤジの家に向かった

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3166.docomo.ne.jp>
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無愛想な先輩・・2
   - 08/12/22(月) 2:47 -
リクがあったので、続きを書いてみようと思います。少しずつ書いてるのですみません。

その日はけっきょく久保先輩は俺らの所に来ることはもうなかった。黙々と一人で練習してた。他の先輩はガハハと笑いながら、ふざけたりすることもあるのに。

その日から数日後、授業時間のときにキャンパス内で久保先輩と会った。
俺はすぐに「こんにちわ!この前は見学させていただき有難うございました!」と挨拶した。久保先輩は、一人で居たみたいで、いきなり俺が大声で挨拶したのに驚き、「お、おう。確か一年だったよな?」といわれ、「そうです!智って言います!覚えてください!」と元気よく答えた。
「智か、俺は直だ。よろしくな。」と答えてくれた。

(なんだ、佐藤先輩が言ってたよりも全然フツーに受け答えてくれるじゃん。)と俺は思って安心した。
俺は先輩に「直先輩はどこ学部なんですか〜?」と聞いた。直先輩は、「俺は理工学部だよ。おまえは?」と聞かれ、「理系ですか、すごいっすね!俺は経済学部です!」と答えた。直先輩は「へぇ〜じゃあ今度、数学教えてくれよ。」と俺の肩にポンと手を置いた。
「無理っすよ、理工の人相手なんて!!w」と俺は恐縮して答えた。
直先輩は「はは、なんかおまえ、かわいいな。またグラウンドで会おうな。んじゃ。」と、落ち着いた感じで手を上げて去っていった。

私服の直先輩もかっこよかったなぁ。。。
水色の襟付きのシンプルなシャツ一枚で第三ボタンぐらいまであけてて、たくましい胸にキュン。
シャツをジーンズに入れて、でかいバックルが似合うベルトしてるだけ。
シンプル イズ オシャレ。
しかも、少しいいにおいもした。

全然、盛り上がった会話じゃなかったけど、先輩のどこかに惹かれていた。そんな自分がいた。

俺は早くもサッカー部に入部した。直先輩と会えるのも楽しみだった。
部活では、挨拶ぐらいは交わすけど、依然として人と接しない直先輩。
プレイ中は大声で仲間に指示出したりするけど、プレイが終わると、一人で片付けて、軽く「お疲れ。」とだけ言って去って行く。
毎日そんな感じだった。クールだと思ってたけど、これがこの人の素なんだなと思った。
ただ部が一緒だから、直先輩と同じ更衣室で着替えることも多かった。

先輩は上半身が本当にきれいな逆三角形をしていた。マッチョではなくヤセマッチョ。腹はイヤミじゃないぐらいに六つに割れてて、ヘソ毛がすげぇ濃いのがいやらしかった。顔はさわやかなのに、脇もスネ毛も濃いし、腿も毛深かった。ただチリチリしてるのじゃなくて、流れるような直毛で、それが日に焼けた肌とマッチしてて、エロ過ぎでしょーって感じだった。
直先輩の下着はいつもボクサーパンツ。かなりモッコリがでかい。確かに背がでかい人はアソコもデカそう。生い茂る濃い目のヘソ毛が続く先をついつい想像してしまうこともあった。

なんかクールなのに、イケメンだし、体つきは男っぽくてエロい。
俺にないものをこの人はたくさん持っていそうだなあと思いつつも、直先輩との関係は変化のない日々がしばらく続いていた。

引用なし


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愛5
 奈央  - 08/12/22(月) 2:21 -
僕は立ち上がってまたゆうとにキスを求めた。
唇を重ねている間も興奮が納まらないようで、鼻息が荒かった。

ゆ「なおちゃん…やらしい…」

な「してほしかったんでしょ?最後も暴走してたし…笑」

ゆ「う……否定はできないか…
なおちゃんもしてほしい?」

な「僕は…恥ずかしいからいいや」

ゆ「じゃあ今度は…」
といってビニール袋からなにやら取り出した。箱の中にまた袋がはいっていてその袋をあけてせっせと装着している。

な「慣れた手つきだこと?」
僕はゆうとが童貞だとうそをついたんだと思ったから皮肉たっぷりにいった。

ゆ「実践で使ったことはないよ。たまーに買って抜くときに使うだけ。笑」

な「なーんだ♪」
僕は少し安心した。と同時にゆうとに押し倒されてベッドに倒れた。そしてゆうとに一枚ずつ脱がされ裸にされた。

ゆ「ほんと女顔負けの体してる…笑」

そういって乳首を攻めてきた。乳首はあんまり感じる方じゃないけど雰囲気を大事にしようと適当に喘いだ。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F)@proxy2113.docomo.ne.jp>
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親戚のおじさん7
 恭介  - 08/12/22(月) 1:39 -
おじさんは体を起してソファに座りなおすと、俺の目を少しだけ見て、ボクサーブリーフのゴムの部分に手をかけました。
おじさんはぐいっとゴムを引っ張ってそのまま下にもっていき、タマの下に引っ掛けました。

おじさんのチンコが露わになりました。

おじさんのチンコはそこまで長くはないけどかなり太くズル剥けで、表面はどす黒く、脈々と血管が覆っていました。肉厚、という印象でした(いやらしい言い方ですが、おいしそう、という感じ)。
そしてチン毛はかなり濃く、いやらしく生えていました。

おじさんは自らのものを指先でいじりながら、俺の目を見ました。
俺は、思わず顔がにやついていたことに気がつきました。
ものすごくいやらしい状況が目の前にあることを、一瞬だけ実感しました。


おじさんは無言で居る俺に話しかけました。
「恭介はこういうの好きか?」
おじさんはあいまいに俺に聞きました。俺が答えられずにいると、おじさんは自らの股間に目をやって、
「こういうことは好きなのか?」
と再び聞いてきました。
俺は答えられませんでした。まだ20歳頃で、自分が男に興味があると親戚に知られるのは怖かったのです。
そんな俺の気持ちを察したのか、おじさんは、
「さっきみたいにやってくれよ」
と言いながら俺の手を掴み、ゆっくりと自らの股間にもっていきました。
おじさんの肉厚なモノに、ずんずんと近づく俺の手のひら。

俺は再びおじさんのモノを揉みまくりました。
生々しく揉まれるおじさんのモノ。
サオを扱きながら、タマをぐにぐにと揉み、チン毛を撫でながら、いやらしく揉みました。
「―――――。」
おじさんの吐息が、やけにいやらしく俺の首元にふきかかりました。
会話は、交わされませんでした。
ただ、揉み続ける俺。
それをじっと見て感じ入るおじさん。


その間におじさんは上に来ていたTシャツを脱いで、全裸になりました。
おじさんの体は、想像していた通りでした。
ガッチリとした筋肉の上に乗った脂肪。乳首もちょうどよい大きさで、しかしいやらしくプックリとそこにありました。
無駄な体毛もありませんでした。
俺の目はおじさんの完全な裸体に釘づけになりました。
下から上へ目線を滑らせ、おじさんと目が合いました。
おじさんの俺を見つめる目が今まで味わったことのないくらいいやらしかったのを覚えています。


そして徐々に、おじさんのモノはむくむくと鎌首をもたげてきました。
ぶっとい鬼頭が俺にまっすぐ向いてきたのです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@softbank218137232126.bbtec.net>
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親戚のおじさん6
 恭介  - 08/12/22(月) 1:15 -
再び太ももからマッサージを始め、優しく、強くおじさんの肉厚な太ももを揉み解しました。
そして、太ももの内側へ行けばいくほど籠るおじさんの体温。指にじめっとした感覚を覚えました。

俺は荒くなりがちな息を整えつつ、おじさんの股間を意識しながら太ももの内側を揉み続けました。

「ンンー…」
おじさんは深く声を洩らしました。

俺は我慢できなくなって、おじさんのモノをどうしても触りたくなりました。
(心なしか、おじさんも股間を触らせようとしていた気もしたのです)
俺は思い切って、
「ここもマッサージしようか?」
と言いながら、おじさんの股間に手を滑り込ませました。
手のひらに感じる股間の重みと、生暖かくじめっとした温度。
やわらかく、かつ確実に芯のあるおじさんの股間。

「おぉ、頼むよ。。。」
意外な答えでした。でも、期待した答えでもありました。
俺は、おじさんが冗談で言っているのかそれとも真面目に言っているのか、判断できませんでした。

しかし頭で考えるより先に手が動いていました。
おじさんの立派なモノを、サオとタマを包み込んで何度も揉んだのです。

「んん…」
おじさんは声を洩らしました。感じていたのでしょうか。

もう俺は興奮の絶頂でした。
「おじさんのでかくない?」
俺はおじさんのモノを揉みながらそうおじさんに話しかけました。
「そうだな、、、でかいよ。」
おじさんは少し考えながら答えました。
「見してやろうか。」
俺はすごい展開に頭がついていっていませんでした。
「まじ?見せて」

言葉が先に出てきました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@softbank218137232126.bbtec.net>
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Re(1):不機嫌彼氏12
 とうや  - 08/12/22(月) 0:57 -
すごくおもしろいですっ!
続きお願いしま〜す☆

引用なし


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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訂正
 326  - 08/12/22(月) 0:30 -
×非貫通→○貫通

すみません。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxy180.docomo.ne.jp>
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