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???
- 08/12/17(水) 17:52 -
その次の日、学校にいってみるとD君達がA君を囲んでいました。近くで聞いていると今日の放課後体育倉庫に来いと言っていました。放課後A君についていくと体育倉庫に着いたのでA君が入口へ向かっている間に外の窓から中に入ってはじに隠れた。少ししてA君が入口から入って来た。また少ししてD君達が来た。D「じゃあ脱いで」A君は渋々Tシャツを脱ぎ上半身裸になった。ズボンを脱ぎ白ブリーフ一枚になった。ブリーフを脱ぐのをためらっているとN君がブリーフを下ろした。すると半だちのちんこが顔を出した。D「自分で自分のチンコをしごいて」といった。Aはゆっくりしごき始めた。Nは携帯でムービーをとっていた。少し時間が経ちDが「つまらないからまず手足をしばれ」Aはすぐにしばられてしまった。体育倉庫には重たい物を持ちあげるために滑車がついているところをDは指さして「その滑車にひもをとおしてAの足につないで持ち上げろ」Aは滑車につながれひっぱりあげられた。Aはチンコかくせなくなりまる見えになった。DがAに近づきしごき始めた。今まででかなりきていたらしくすぐに喘ぎ声をだしはじめた。A「イクッイクッ!」といって昨日より大量の精子を床にはなった。俺は明日けんかの強いO君にこの事を伝えようと思った。
今度からもっと面白くなると思います。あと誰かとメアド交換したいので感想を書くときメアドをいれてください。中学生以下が希望です。
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???
- 08/12/17(水) 15:53 -
チン毛は少ししか生えてなくてチンコは普通より小さい位です。
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小説気取り?
- 08/12/17(水) 5:01 -
変にカッコつけてるけど、稚拙さが増すだけだからやめた方がいいね
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最初から読んでファンになっちゃいました
オレも、ついこの前まで現役塾生やってたけど、こんなイイ恋愛してる人が身近にいたんすねぇ
続き期待してます 頑張って下さいね
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おじさんにもらった地図を頼りに、俺はおじさんの経営する民宿にたどり着きました。
そんなに大きくもない民宿でした。
「こんにちはー」
俺はガラガラと玄関に入り、奥のほうに向って声をかけました。
奥からどたどたと音がして、男性の姿が現れました。
それは、予想通りおじさんでした。
俺がおじさんに最後に会ったのは4年前。おじさんは少し、肉がついた感じがしました。
「おー久し振り。また大きくなったなぁ。もう立派なオトナだなぁ。」
「そうかなぁ?」
そんなありきたりな親戚同士の挨拶。
おじさんは当時たぶん30後半から40歳くらいで眼鏡をかけていて、かなり体格はガッチリした感じ。
腹はでっぷりと出ていて、でもだらしない感じではありませんでした。あくまでもガッチリの上の脂肪?という感じ。
着いたのはちょうど昼ごろでした。
「昼飯食ったか?蕎麦を茹でたけど。」
俺はおなかがすいていたので昼食をいただくことにしました。
おじさんは、俺の肩を押しながら食堂に案内しました。
今思えば、その頃からおじさんはスキンシップが多かったような気がします。
続きます。。。
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自分が大学生の時の話です。
文章に見苦しい点があるかもしれませんが勘弁してくださいね(^^)
確か、大学2年の夏だったと思います。
俺は大学の夏休みを利用して、東方地方に一人旅しました。
まぁ、大学生ならよくある話…かなぁと思うんですが;
そして、俺には東北に親戚のおじさんがいたので、宿泊費用も浮くし、久し振りに会いたい気持ちもあったので、旅の途中でおじさんの経営する民宿に泊めてもらうことにしました。
シーズンオフだったのか、はたまたそんなに人の入る民宿じゃないのか、おじさんはタダで俺を泊めてくれる約束をしてくれました。
ちなみに俺は高校性のときから自分は男に興味があると気付いていました。
高校の時は柔道をやっていましたが、組んでいる最中に興奮してしまうこともザラでした(汗)
俺は、鈍行列車で東北一人旅を始めました。
数日後、俺はおじさんの住む街に着きました。
栄えているでも、すごい田舎ってわけでもない、小さくて静かな街でした。
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エロすぎです!是非続き書いてくださいo(^-^)o
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ユウスケ「もう止めてくれ!!」
快楽とも苦痛ともとれる表情でユウスケは叫んだ。
いまやユウスケのチンポはギトギトに濡れて、今にも発射しそうにビクンビクンと脈打っている。半剥けだった皮は、今やズル剥けで、亀頭が丸見えになっている。射精するのを必死に抑えているせいか、ユウスケの息遣いは荒く、全身の筋肉がピクピクと痙攣している。
「こいつのチンポ、スゲーヌルヌルしてるぜ、気持ちわりー。」
股間を扱いていた一人が手を拭いながらユウスケを野次った。
「うえ、こいつ体も汗でびちょびちょだよ。もう触りたくねーよ。それに何か臭いし。」
乳首を攻めていたもう一人も手を離した。
教室はユウスケから発する臭いでムンムンとしている。
クラスの連中の扱きから解放されても、ユウスケのチンポはギンギンに起っていて、収まる気配がない。
先生「おい、おい、こんな半端なところで止めたらユウスケがかわいそうじゃないか。」
そう言うと先生はユウスケのチンポを一気に扱き始めた。
ユウスケ「ああああああああ」
あまりの激しさにユウスケが腰を後ろに引こうとする。
しかし、先生はそれを許さず、さらにユウスケの腰を前へ突き出させる。
ユウスケ「でるでるでる!!」
ユウスケの断末魔の叫びとともに、亀頭から大量の精子が勢いよく飛び出してきた。
ドビュ ドビュ ドビュッ
血管が浮き出たユウスケのチンポは激しく脈打ち、大量の白い液体を生み出し、教壇の前に座っていた生徒の机にまでその汁を撒き散らした。
そして、白い液体を出し切ると、今度はその先からジョーッと透明な液体が溢れ出てきた。ユウスケはあまりの快楽に力が抜けてしまい、そのままおしっこを漏らしてしまった。
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???
- 08/12/16(火) 18:50 -
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???
- 08/12/16(火) 17:17 -
初めて書くのでうまく書けないかもしれませんがよろしくお願いします。
俺(K)が小6の時の話です。バスケ部のA君という子がいました。その子と対立していたD君を中心とした不良グループがいました。ある日俺は放課後掃除をした後トイレにいって帰って来るとA君とD君の不良グループがいた。A君が帰ろうとした時D君がA君の足を引っかけA君を倒した。そして、A君の上に乗った。D君が「おい、H、Kがチクるかもしれないから捕まえろ。でN、Aの足を押さえろ。Aを脱がせようぜ」といった。DはAのTシャツに手をかけた。Aは抵抗しようとしたがDはとても力が強いのですぐに上半身裸にされてしまいました。ズボンに手をかけたときAが「やめてくれ」といった。Dは「じゃあこれからなんでも言うことを聞くっていったらいいよ」といったがAはなにも言わなかった。DはAのズボンをゆっくり脱がした。すると純白のブリーフが姿を表した。そして、ブリーフに手をかけた。Aは抵抗したがNが押さえているので意図も簡単に脱がされてしまいました。Dは「脱がすだけじゃつまらないからいかせちゃおうぜ。Nはきんたまをいじって俺はチンコをしごくから」といった。Aは「お願いだからやめて」といった。Dは「だったらなんていうんだっけ?」Aはまただまってしまった。DはAのチンコをゆっくりしごきはじめた。すると、Aのチンコは少しずつ固く大きくなっていった。Dがしごく手の速さを早くした。すると、Aが喘ぎ声をだしはじめた。A「もう本当にやめてくれ」D「だったらなんて言うんだっけ?」A「これから・・・なんでも・・・言うことを・・・聞きます。」D「だったらこのままだして」またDはしごく速さを早くした。A「・・・イクッやめてくれ」といったがDは手をとめずしごき続けた。するといきなりドビュドビュと精子がAの腹にとびでた。D「出す時は言えよ。N、顔が写るように写真とれ」といって写真をとり帰っていった。俺はAに「大丈夫?」ときいたAは「誰にも言わないでくれ」といい精子をティッシュで拭き洋服を来てでていった。
続きを読みたいという人がいればまた続きを書きます。
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西川峰子
- 08/12/16(火) 12:01 -
みんなに手紙を渡し終えて、本当にお別れ・・・・。次の日にみんなで集まるってなってたけど、なんか卒業式って何か違うよね。
そして本当にバイバイ〜っていってみんなバラバラになっていく・・・。すごい悲しみにひたってるとメールが・・・。一樹先輩からだった。
一樹「元1−9に集合!」ただそれだけ。
俺はとりあえず1−9行こうって思って。優とヒロにはトイレいってくるってごまかして。9組へと向かった・・・・。
俺が1年の時使ってたこの校舎はその当時と何もかわってない・・・・。もう来ることもないなんて思うと色々寂しくなる・・・・。昇降口。ここで先輩と待ち合わせしたよな・・・とか。みんなと帰りの待ち合わせしたよなとか・・・・。
そんな事考えたら9組へついた。扉を開けるとそこにはスーツを着た先輩がいた。かっこいい・・・・・。俺が一番惚れたっていってもおかしくない、先輩のスーツ姿。
しっかりきまってて、髪もセットしてある。本当に大人って感じがした。
一樹「よー。お前ボロ泣きだったなwお前の周りもボロ泣きが多かったけどなw」なんて笑いながら言う先輩。
樹「海先輩は?」と俺が聞くと。
一樹「海はサッカー部の後輩のとこいったよ。樹。」と名前を呼ばれて俺は先輩の方を見る。すると先輩は一歩づつ俺に近づいてきてあと一歩ってところで止まった。
一樹「卒業おめでとう。そして、お前に言わなきゃいけない事がある。」と言って先輩は前の黒板の方へと歩いていった。
俺はまたお別れか!?とか思ってちょっと心配になった・・・・。
樹「何?」と俺の顔は険しくなってたと思う。すると先輩は前の教卓の机のところでなにやらガサゴソガサゴソやってる。
一樹「俺ケジメつけようと思ったんだ・・・。この日を境に。ちゃんと再会してから言ってなかったし・・・・。」
すると先輩はその教卓に隠しておいたんだろうものを後ろに隠し俺のそばにもどってきた。
一樹「樹、俺はお前の事が本当に好きだ。世界で誰よりすきだって大声で言える、俺ともう一回やり直してくれませんか?その、Hしたあとで今更遅いけど・・・。でもちゃんとケジメつけたくて・・・。」
そういって先輩が渡してきたもの。それは大きな向日葵の花束・・・・。そうあの時と同じ・・・・。
俺はもう感無量で何も言えなかった・・・。色々突っ込みどころはあるかもしれない、だけど向日葵の花を見た瞬間俺はもう何も言葉にできなかったんだ。
嬉しすぎて・・・・。喋れないんだよ・・・・。
先輩はどうしたの?って感じで俺を見てる。ただ俺はもう嬉しいかった。俺も何か言葉にして伝えたいってそう思った。俺は一生懸命言葉を捜して先輩に言う。
樹「先輩。俺も先輩が大好きです。先輩?俺ずっと思ってた。先輩は太陽だって・・・。俺の太陽のような人だって思ってた。俺がこの向日葵になって先輩の方を向いて咲いてるから・・・・。先輩は俺を照らし続けてくれますか?」
すると先輩は俺をそっと抱きしめてこういうんだ。
一樹「おう・・。俺がいつでもお前に光を与え続けてやるよ。」そういうと先輩は俺の口にキスをしてきた。それは本当に幸せな味がする。甘い甘いキス・・・・。この懐かしい教室であなたとこうやってキスができるのは嬉しかった・・・。あなたも嬉しかったですか?
しかーし俺と先輩のいい雰囲気はそんな長くは続かなかった。
ドアを開ける音がして俺達はそこへハッと振り向く。するとそこには優が・・・w
優「トイレいくってどれだけ長いトイレなんでしょうねー。海先輩?」そういうと後ろから海先輩が。
海「あーあ、こんなところでイチャイチャキスしちゃって本当にあついねー」と海先輩が笑顔でいってきた。
そこから続々とヒロ、亮、カズが入ってきて。みんなで俺達の事をいじりたおすw
俺達がギャーギャーそれに反抗してたけど。優が一言言った。
優「本当によかった・・・。一樹先輩と樹が戻れて。」そういうと海先輩も
海「お前ら色々心配かけすぎなんだよ!これからは二人でガンバレよ?」そういうと一樹先輩は
一樹「おう!任せとけw」と笑顔で言う。
すると亮が
亮「記念撮影しません?デジカメせっかくあるんでw」と言って写真を撮ることになった。まずはみんなでとって次に俺達二人を取ってくれる事になった。
カメラマンは亮。「いいですか〜?」と言って俺達に準備を促す。
先輩は俺の隣にきて俺の肩を抱く。スーツの先輩に俺はすごいドキドキ。すると
カズ「樹、お前一樹先輩スーツでやばいんじゃね?w顔が真っ赤w」といって俺は本当にそうだったんでかなり恥ずかしかった。すると一樹先輩が俺に言う。
一樹「緊張すんなよ。笑顔笑顔w」そういって俺の大好きな一樹先輩の変顔をしてきてw俺は大爆笑w
するとタイミングを見計らって亮が言う
「はい、この先何があっても〜?」それは9組恒例の言葉だった。すると俺達は自然にピースをして
「だーーいすき!」と答えて。カシャって音がなる。
そう、俺達はこんな風にして日々を過ごしてきたんだよね。先輩とはじまったこの場所で告白されて、この俺が大好きだったこの空間でこの卒業式の日にカメラで二人で写れたこと。
本当に嬉しいし、幸せでした。
一樹先輩。やっぱりあなたは俺の太陽です、あなたは俺の闇を一気に照らしてくれて悲しい事や辛い事をすべてなくしてくれます。俺もあなたの辛い事や悲しい事を黄色い向日葵で明るくしたい
それは今もずっと変わらない事だよ。先輩?ずっと高校で俺とあなたが出会ってなければ俺はこんなに辛い事を経験しなくてもよかったかもしれない、でもね?先輩がいないなんてもう考えられないんだ。
辛いぶんだけあなたは俺に幸せを一杯くれたよ?俺の青春は本当にすばらしかった!って全然いえる。
一樹先輩大好きです。すごいエロイあなた、強いあなた、優しいあなた、そして何より。笑顔のあなたは俺は大好きです。
またあなたと大学で同じフィールドにたてるの本当に嬉しいよ。また楽しい事や悲しい事一杯あるだろうけど・・・。
高校生活の最後・・・・。俺はこんな風に思いながらあなたを見てたよ。感謝したい、本当にありがとうございます。って
記念撮影が終わると海先輩提案。
海「せっかくだしドライブでもいくかー?今日でかい車のってきたから。飯でも食いにいくべー」といって。みんなもすごい乗り気w
そして教室を出て海先輩の車に向かう事となった。俺はなんだかすごい色々と思い出にふけっていてあんまり話聞いてなかったw
すると先輩がボケっとしてた俺に手を差し伸べて言う。
一樹「樹、いくぞ?」その先輩は笑顔だった。
俺はその手をとって、海先輩の車へと向かう。。
俺と一樹先輩は新しいスタートをきる、3月なのにちょっと暑いこの日。俺という向日葵は先輩と共に歩き始めた。
END
みなさん、本当に長い間色々ありがとうございました。
アトガキっていう形で色々最後に書きますねw
あ、まず最初にスレを一々変えまして本当に申し訳ありませんでした_| ̄|○今回はラストで大量更新だったので新しくするべきかな?って思って新しくしちゃいました。まずはここにお詫びします。
この作品を見て、なんだろう。人間の暖かさを伝えられたら俺はそれだけで書いてよかったなって思います。このあとなんか書こうって思った事忘れてかけなくなっちゃいました_| ̄|○
あと、今回の話で俺が慶應って言うのを書きました。なんかもう大体わかるヒントばっかりだしてたので別にいいかな?って思って。ただ学部とかは出してないので、大学広いからわからないだろう的なwきっと見てる人で塾生いるのかな〜?とか思いながらw
ここでネタバラシ的な事をしたいwww
まず、名前は最初にいったとおり仮名ですwそんで学校のところもマンモス校で進学校ってのは本当ですが、まぁ色々変えたりしてました。クラスも亮は本当は理数科って言うクラスいきました、ちょっと色々説明がめんどくさかったんで亮はあんまり登場させませんでしたけど。優とか並に高校の時色々世話になった奴です。
あと海先輩という人は本当は二人ですw二人を一人にしました。だから性格とかもあわせたりしてますw
一人は一樹先輩と同じ年で親友。もう一人は一樹先輩の先輩で、俺は両方とも仲良くさせてもらってます。
その一樹先輩の先輩は俺にも本当によくしてくれてるし、俺らの事も知ってます。俺は両方とも先輩は大好きです。
海先輩のモデルのどちらかは今メッチャ光り輝く世界で活躍してて、俺はそれを見てすげぇなーって思ってます。本当になんでもそろってるって感じで一樹先輩みたいな人なんです_| ̄|○みなさんもたぶん知ってる人かも!?
まぁ、当ててみてくださいw
あとはみなさんの質問の中で今一樹先輩とは!?って言うのが多かったのでお答えしておきますと。
今は一樹先輩。。。海外に留学いっちゃいましたwそれが書くきっかけになったってのもあります。でも連絡はしっかりとってるし。学祭期間の時に留学先までいってきますwなのでまだ付き合ってますよ。
本当バカみたいに長いですけど・・・。まぁ倦怠期もありましたし、喧嘩もしょっちゅうしてます。
最後にみなさん、本当に長い間コメントを一杯いただいてありがとうございました。本当にみなさんのコメント無しでは俺はかけてなかったと思います。
初めてコメントしました!とか毎回コメントくださる方。1から全部みたよ〜とか本当に嬉しかったです。
また続き書くかもしれませんが、ちょっとしばらくは休憩しますwこれからがバイトとかやたら忙しくなるし。大学も中間テストみたいな時期なので_| ̄|○
それではみなさん、本当に長い間ありがとうございました。
風邪ひきやすいですが、体には気をつけてくださいね。では、さようなら☆
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @p4b9c29.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
西川峰子
- 08/12/16(火) 12:00 -
先輩とつながってから数日後。学校の登校日。
久々にみんなに会う、そう今日でみんな全部の受験の結果が出る日だった。
学校は卒業式の話やら、進路の結果があーだので色々話して終了、サエちゃんにはもう全部の合格結果いってあったから「よく頑張ったわね!」って言ってくれた。
さて、学校が終わってみんなで、ファミレスにいく。みんな結構ブルーなオーラはなってたから。ウソーみたいな感じになりながら。
いつものファミレスへ向かい注文をしてドリンクバーいって一同着席。
優「さぁて、受験お疲れということで。みんなドコいくんだよ?もうこのメンツならいいべ?もう全部晒せwちなみに俺は〜大の〜法学部ね。ま、慶應は落ちたけどw」
そう、優は見事第一希望の国立に合格して念願の法学部へ進学した。やっぱり優はすごいなーなんて思う。
亮「俺は早稲田でーす。まぁ、奇跡の合格でしょ。あんな偏差値だったのにw」
亮は早稲田、亮も理系独特の理科の教科に苦しめられてた、よかったな。本当にって心からその時思ったよ、俺の相棒。
カズ「俺も優と同じく、まぁただ経済だけど。」と照れながらのカズ。
カズは数学がすごい出来るから、理系むきっちゃ理系なんだけど。だけど理科が全くできないからwカズも俺と同じで最初は全くムリみたいな感じで言われてたけど本当にこいつもよく頑張ってたって思う。
そして俺とヒロは同時に手を取り合ってw
ヒロ&樹「俺達慶應ボーイでーすw学部も学科も同じでラブラブでーす」って盛り上げるテンションでいったけど。みんなの視線があまりに痛くてどうしようみたいな感じw
あ、そう。ヒロはやっぱり俺と同じだったんですwちなみに俺は立教落ちました_| ̄|○あと早稲田も2個落ちましたwヒロは全勝だったから無敵だったけど。
優「なんだよ。みんな自分の希望通りになってんのかよw俺あのテンションだったからもうマジ言いにくかったんだからなw」と優が言うと。
亮「だってお前がそんなんだからじゃねぇーかよw」って優の事を言うwするとみんなも優が悪いっていいはじめて優が本当にかわいそうだったけどw
でも本当に何はともあれみんな受かってよかった・・・・。
結果的にうちのクラスは本当に優秀でほとんどみんなっていいほど第一希望に受かってた。それは校長とかも誉めてたらしいwサエちゃんが鼻高々でしたw
樹「あー、もうあとは卒業式か早いな・・・・」俺はポツンとそういうと。
カズ「大学離れてたって、どうせすぐ集まれる距離だろ?だから心配すんなよ。」とカズは俺が心配してた事を見事に言い当てた。
優「そうそう、まぁ亮だけ一人ぼっちだけど。まぁ9組の〜も一緒なんだろ?なら心配ねぇよ」と優も言う。
そこからはまた普通にみんな受験があーだのとか、ドコの大学が難しかっただのとか。色々話て、ファミレス出てみんなで大騒ぎしてプリクラとってw終電で帰った。
本当に受験終わって開放的になったみんなは生き生きしてたし、もうハシャゲーーって感じで最高に楽しかった。そこからほぼ毎日みんなで集まって遊んだし、ナンパもしたしwなんかやりたい放題でしたwみんながみんなw
そんな楽しい時間は本当あっというまで・・・・。いつの間にか卒業式・・・・。
最後の電車、バス、通学路・・・・。本当に今でも覚えてる。わざわざデジカメもってって色々なもん撮影しながら学校へいったっけな。なんか忘れないようにとか言うのでw
学校へつき、教室に入る。
いつもはみんな制服着崩してるのに今日はやっぱりキッチリしてた。最後のこの朝の時間・・・・。そしてHRがはじまる。
サエちゃん「みんな、今日でこの学校を卒業だね。あー、もう本当。私泣かないからwとりあえず朝はみんなもっと話したいでしょ?卒業式終わったあともう一回クラスで集まるからその時に私の話するわ。んじゃ式まで自由にしてていいわよ」と言ってサエちゃんはHR終わらせた。
するとみんなが一斉に話しはじめる。優とヒロ、いや男子みんな一杯一杯話した。マジ修学旅行であいつがあーだのとか思い出・・・。本当に楽しかったなーって
そんな思い出話をしていると、一樹先輩からメールが。
一樹「今日の卒業式、海と一緒に行くから。」ただこれだけ、なんだよwとか思いながら俺は適当に返事を返した。
返事を返し終わった瞬間。卒業式会場へ行くように指示が出た。
あー、きた。と俺は思いながら卒業式会場へいき。卒業式がはじまる。全体人数が多かったからクラスの代表者がクラス全員の卒業証書をもらう。
校歌を歌い、仰げば尊しを歌った・・・。
俺は仰げば尊しの歌ってる最中にこらえ切れなくて涙こぼしてた・・・。ちょうど前にいた優が一瞬俺の事を見る。優も泣いてた、俺みたいにボロボロじゃないけど本当・・・。
高校の思い出が走馬灯のようによみがえってくる・・・。1年のとき先輩と付き合うのにみんなと色々あったり・・・2年は先輩いなくなって辛かったり・・・この時もクラスの揉め事にまきこまれて大変だったけど・・・文化祭が楽しかったなーとか。3年になったら先輩と再会できたなーとか
もう本当全部が大切な大切な思い出・・・。この高校入って本当によかったって思う。仲間や恋人、それに先生も本当にいい人多かった・・・。
そんな俺の母校・・・。本当に誇れるよ。。。ありがとう。本当にこの3年間ありがとう・・・そんな気持ちで一杯だった。
歌も終わり。もう式が終わる。「「卒業生退場」」そう司会の先生が言うと、卒業生は退場して行く。
亮のクラスが退場していくとき、亮・・・。お前もすげぇ泣いてたな。中学の時から一緒の亮。何気にイケメンで、でもガキでw数学だけは出来る数学バカ。
毎日学校一緒にいって、部活やって。本当に高校でも一緒にいた時間は長かったな。亮がいると辛い時頑張らなきゃっていう力をもらえたんだ。本当に一生の親友だって胸を張っていえるよ。ありがとう。
次に目出ていったのはカズ。
カズは泣いてはなかったけど涙ためてたなー。本当ちゃらいんだけど、優しいんだよな。そして友達思いなんだよ。ちゃらくなければ本当にもてるんだろうよ。長く彼女とも続くんだろうよw
カズには亮と一緒で元気をもらえたんだ。くだらないギャグやモノマネばっかりネタもってて、俺が泣いてる時亮と一緒にバカみたいに慰めてくれたカズ。いつも元気をくれてありがとう。
そして俺達のクラスが出て行く。
優。優は俺の高校時代兼今も常に保護者です。俺は本当に手のかかる子供だったと思います、でもあなたがいたから俺は辛くて死にたくなった時も頑張れた。俺のことを本当によくわかってるよな、優は。優も本当にこれでもかってくらい友達思い。毒を吐くのはその友達のためなんだよね。
もうもっと言いたい事一杯あるよ。優には、、、伝えたくても伝えきれないくらい・・・。優、優がいなかったら俺高校生活ちゃんとやれなかった気がするって今でも思う。本当にありがとう。
ヒロ。ヒロは俺と同じぐらいボロボロ泣いてたね。そう、あなたは人の気持ちが本当によくわかる子でした。感情も豊かで恋空見た時俺となきまくりながら語ったの覚えてる?本当俺らバカだよなーって思ったんだけど、ヒロは恋空のヒロみたいな人だったね。あんなにヤンキーでもないし、雰囲気とかは全然違う。
けど相手の事を誰よりも一番考えられるっていうところ。そこは恋空のヒロにも負けねぇよ。大学では優の代わりになって俺の事をビシバシ叩いてるけどそれも本当の優しさなんだよね。いつも拗ねてごめんなw
卒業生が退場して、各クラス最後のホームルームになった。
うちのクラスはもうみんなボロボロ泣いてた。それは男も同様。むしろ男の方がクラスに思い入れあったからみんな号泣って感じ。
サエちゃんも泣かないとか言ってたのに泣いてるじゃんwとか思いながらHRははじまった。
サエちゃん「みんな、本当に卒業おめでとう。これから大学やら浪人やら色々また新しい4月がくるけど、一人一人しっかり根をはっていってちょうだい。このクラスの子は強い子多いからね、他のクラスに比べても我慢強い子多いから大学だって希望のところに受かった子がこんなに多いって私思うの。本当に私の誇りよ。みんな私なんかについてきてくれて本当にありがとう・・・・。」
そういうとサエちゃんはワンワン泣いちゃったw本当にどうしようもないんだからwwwって思ってるとまた話はじめる。
サエちゃん「みんな一人一人に手紙を書いてきたの。名前呼ぶからとりにきて」そういって一人一人名前を呼ぶ。
サエちゃん「五十嵐樹。はい、これ。あなたへの手紙。あんたの手紙が一番長いわよw本当に手が掛かったわ。高橋が今日朝職員室きて、アタシに色々話してくれたわよ。もうあんたなんで早く言わないの!本当にでもよかった・・・。幸せになりなさい、また何かあったら学校きて?ご飯くらいご馳走するわよw」そういうと手紙を渡して、次の名前を呼んだ。
サエちゃん・・・・。あなたも本当に俺の事3年間・・・大変だったろうなぁ・・・。誰かさんの説には五十嵐はサエちゃんしかないだろうみたいな感じになって無理矢理担任つけられたとか聞いたけど違うよね?w
確かに俺はクラスでも問題児だったね、うるさいし。遅刻は毎日。突然学校は来なくなるわ・・・・。本当に手がかかったと思う・・・。あなたは何度も俺に怒ったね。うざいって思ったけど、先生は俺の事見捨てたりしなかった。
本当にそれは嬉しい事だよ・・・・。3年間ありがとう・・・・。
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