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こうへい
- 08/12/30(火) 22:21 -
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いやん
たまらんすねリョウさん
続き頑張ってくださいね
<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001011175228;icc8981100010372128869F)@proxy384.docomo.ne.jp>
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no-利
- 08/12/30(火) 14:02 -
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待ってました♪
これからも頑張って書いてくださいねー(≧▼≦)
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3153.docomo.ne.jp>
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ケント
- 08/12/30(火) 13:53 -
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リュウが……
助けてくれた……??
「リュウ、ありが…
「こんなとこでお前なにしてんだよ??怒
突然いなくなったと思ったら雑魚どもに絡まれてやがるし
お前は何してもトロいんだよ!!」
「な……そんな言い方しなくてもいいだろ??
そこまでリュウに言われる筋合いはねーよ!!
第一、俺のことなんかほっといて先々行くリュウが悪いんだろ
俺ついて行くの必死だっ…
「なら、ちゃんと俺を掴んどきやがれ…」
そう言うと俺の手でリュウの甚平の袖の部分を握らせた
「……これで離れねーだろ!」
顔を背けながらちょっと顔を赤くしていうリュウはちょっと可愛かった
「これからはぜってー離れんなよ、」
「う……うん、わかったよ」
夕日によって真っ赤に染まっていた空はいつしか暗くなっており、時折夜空に咲き乱れる花火によって俺らは照らされていた
そして俺らはそんな中でどちらからともなくキスをした
とても甘く
だけど
少しだけしょっぱい味のキスを……
「なぁ、リュウ」
「んだよ??」
「俺、リュウのこと好きかも」
「はぁ??かもってなんだよ??
今まですきぢゃなかったってのか??」
「そーかもな(笑)」
「お前、ブチ殺すぞ怒」
そして俺は1人幸せを感じていた
リュウが俺を見つけたときに発見した、リュウの額にうっすらとかいていた汗
あの冷静沈着な男リュウが俺を必死で探してくれていたであろう証拠に…
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291017333820;icc8981100020570973545f)@proxy3153.docomo.ne.jp>
こうして俺たち2人(プラス女子3人)は□□高校に通うことになった。
中学校を無事に卒業し、高校の入学式も済んだ。そのあとにクラス発表があったのだが……
「アキちゃん一緒のクラスじゃん。やったね」
「ちゃん付けすんな!えぇ!またおまえと一緒!?」
「うれしいくせして」
「だれが!」
そう言うと、そいつは俺の頭をわしゃわしゃとなでてきた。もうやめろと手を払いのけるのも面倒になって、されるがままに放っておいた。
最近になってこいつの対処法がわかってきたというか、いちいちこいつの行動に対して反応していたら付け上がるばかりで(放っておいてもつけあがるのだが)、最近では放っておくことにしたのだ。
こいつはこんなやつなのだ。調子ノリで冗談が90%、いちいちリアクションしていたらこちらの身がもたない。
こうしてクラス発表も終わり、いよいよ一学期が始まった。
高校生活にも慣れてきて、3ヶ月が過ぎた。
ようやくクラスメイトとも打ち解けてきて、休憩時間だとか騒がしくなりつつある時期である。
俺はその日、昨日徹夜をしてしまって一日中眠たかった。でも授業は真面目に受けるほうで、半目を開けながら授業を聞いていた。そして休憩時間のチャイムが鳴ると同時に机に頭をぶつけるようにして寝るのだ。
休憩時間になると決まってあいつが俺のところに来る。登校はいつも一緒で、そのときに「今日は眠い眠い」とあいつに話したはずなのに、性懲りもなく俺のところに来て、前の席の椅子に、背凭れを前にして腰掛け、俺にちょっかいを出してくるのだ。
「なあ、アキー遊ぼうぜー」
「……おまえはガキか。朝から眠たいって言ってるだろ。寝かせてくれよ」
俺は顔を伏せたままそいつに向かって話した。
「俺が目覚めさせてやるから」
「……」
「ヒマだよー、話し相手になってよー」
「ウザい」
「そんなこと言われたってへこたれないぞ」
「すこしはへこたれろよ」
俺の言葉でそいつが笑うのが気配で感じ取れた。俺はすこしも面白いことを言ったつもりはない。
「なあー明宏ー……」
そのとき、教室の向こう側からそいつの名前を呼ぶ声がした。
「ほら呼ばれてるぞ。人気者だなあ、さっさと向こう行けよ」
「わかったよ。でも昼飯は一緒に食おうな!」
そう言って俺の前からそいつが席を立ってどこかに行くのを気配で感じた。
俺はようやく熟睡できるとほっとして、体勢を直して本格的に眠ろうと試みた。
だが、邪魔者は次から次へと現れる。
俺のすぐ脇に誰かが立ち止まったのを気配で感じた。
「あのう、澤田くん」
「ああ?」
俺は眠りの妨害をされてすこし苛立った口調で上体を起こし、声のしたほうを見上げた。そこに立っていたのは、クラスメイトの女子だった。しかももう派閥を形成しているのか、3人連れで立っていた。予想もしない人物に思わず驚いた。
「ごめん、どうした?」
「いや、あのね、澤田くんって二宮(ニノミヤ)くんと仲がいいよねえって話してて、それで……」
「ああ、べつに仲がいいわけじゃないよ。」
「え、でも……」
真ん中の女の子はやけにもじもじしていた。女の子らしい態度だった。すると助け舟をだすように、横の気の強そうな女の子が言った。
「なんで二宮くんとそんな仲がいいの?」
「なんでって、なんでだろう、幼稚園から知ってるからかなあ」
するともう一人の女の子が
「ねえ、二宮くんってどんな子?」
と聞いてくる。
「どんな子って……見ての通り、なんじゃない?」
本当はいっぱい言いたかったが、俺には悪い印象しかなかった。調子者で調子ノリで人をからかうだけからかって、冗談がほとんど……とてもそんなことは言えない、事実、俺のところに来た女子は、あいつに好感をもっているようだし、口が裂けてもそんなことはいえない。
しばらく黙っていると、さきほどの女の子がぼそりと言った。
「二宮くんって格好いいよねえ」
「ええ!?」
俺はびっくりしてつい声を張り上げてしまった。その声であいつの方を向いていた女子が一斉に俺に視線を向けた。
「どうしたの?格好良くないの?」
「いや、格好いい格好よくないはそれぞれの見方だから、いいんじゃない?」
俺は苦笑してあいつの印象を壊さないよう努めた……なんて心優しい友人だろうと自分で関心する。
すると女の子からとんでもないあいつの性格が返ってきた。
「クールだよね。なんか大人っぽい。」
(いやいやいや、それはないでしょ)俺は突っ込みたかったけど口を閉ざしたままだった。ただ一言だけ
「でもあいつ、冗談ばかりだよ?」
「結構二宮くんの冗談ってセンスあるよねえ。笑えるもん」
(ははあ、こりゃ何を言っても無駄だ)俺はもうそう悟ってなにも言わなかった。
女子と一緒に、俺も、最近話すようになったほかの男友達と会話を楽しんでいるあいつを遠目でながめた。
二宮大史(ニノミヤタイシ)それがあいつの名前だった。幼稚園の幼いころからあいつと一緒にいるから、格好いいだとかその逆もまったく思ったことがなかった。幼稚園のころはいかにも幼稚園児で童顔だったけど、たしかにそう言われて改めてあいつを見ると、目鼻立ちも整っていて、ブサイクでないことはたしかだった。顔もいつのまにやら童顔ではなくなっているし。ていうか、前々からあいつがモテることは知っていた、というか気にも留めなかったので、知らないも同然だったが、今回初めて気づかされた。中学校のころから女子の注目を浴びていたし、告白されたことも何度かあったようななかったような……。でも実際に付き合ったっていうのは聞いたことがなかった。
いつも俺と話してるときはでれでれとした口調なのに、こうしてあいつがほかの人と会話をしているのを聞いてると、不思議なことにクールな印象を受ける。あの始終笑顔を含んだ表情も女の子を魅了するんだろうなあ、なんて思いながら眺めていた。
にしても気のせいだろうか、俺と会話をしているときと、ほかの人と会話をしているとき、態度も含め、会話の内容だとか話し方も違う気がする。それを感じると軽んじられているような気がして、すこしムッときた。
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コメントありがとです。
心配してくれて嬉しいですが、今は大丈夫なんで。
「便所の床はどんな味するよ」
「このバカ犬」
四つん這いでトイレの床を舐めていた俺の脇腹に蹴りが入った。
「ぐッ」
「つまんねぇやつ」
部屋に戻ってもまた来る。
「ほら」
目の前に首輪が投げられた。
「わかるよな?」
「はぃ」
たまにさせられる。
僕がペットになり、ご主人様の命令を聞く。
「犬だから」という理由で全裸にならなければならない。
「嫌だよ…」
奴らが帰ったあとは一人で泣く。
今日は10回程度寸止めされた。
たくさん蹴られたり殴られた。
何度もリストカットをしようと思った。
だが、したら殴られる。
「楽しめなくなるから」だそうだ。
でも、そんな奴らも悪人ではないと思ったことは何度かある。
僕が風邪引いた時、怪我をした時などは構ってこない。
2学期の始まり。
珍しく転校生が来た。
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放置しててスミマセン!なかなか忙しくて更新することができませんでしたがつづきです→
俺の亀頭が膨張し先から白濁の精液が飛散した。ベッドのシーツに染みがある。射精したにもかかわらず、ヒクヒクしながら再びフル勃起。やっぱり例のサプリメントのせいだろう。しかも、チンポの至る所が敏感になっている。
陽介は余韻に浸っている俺のチンポをすぐにオナホールでしごいてくる。オナホールから出し入れされるたびに、俺のチンポの亀頭はまたまた怒張する。赤黒くパンパンに膨れ上がった亀頭がビクンビクンと脈打ち、相当感じているのが伝わる。ジュプ・・・ジュプジュプ段々オナホールの動きを早めてくる。
陽介はまたまた強く握ってるので、締め付けがやばい。オナホールから俺のチンポを抜くときにカリが刺激されて、かなり気持ちい。
俺『ウア゙ッ、アア゛ァァ、カ、・・・カリがこすれてヤバい。ハァ、アア゛また、イキそうっす。』
陽介『随分とインターバルが短いな。んーイキそうか?』
俺『くぅ、ア゙ァ、ア゙ァ、いぃ。ヤバい。・・・んはぁ、あーっ、イキそっ、あーっ、イク、イクッ・・・』
俺がイキそうになると、陽介はオナホールを動かすのをやめた。俺は寸止めされたのだ。しかも、これを3回も。
もう、俺のチンポはイかせてくれと言わんばかりにヒクつき、我慢汁が垂れ流されている。
俺『そろそろ、イかせてくれ』
陽介『さっきっから俺がしごいてばっかりじゃん。だから、俺も一緒に楽しむんだ。』
俺『えっ?』
陽介は自分のビンビンのチンポを俺のチンポに裏スジを向かい合わせて重ね合わせてきた。それを陽介の手で握る。ローションは足さなくてもいいぐらい我慢汁でお互いのチンポはヌルヌルだった。
つづく
遅れてスミマセン。
これからも時々遅れることがあると思いますが読んでくれると光栄です。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/12/30(火) 2:13)
年末前で忙しいと思いますが、ラストまで見たいので最後まで頑張って書いてくださいね(^O^)
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690017273419;icc8981100020578417982f)@proxy377.docomo.ne.jp>
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カズマ
- 08/12/29(月) 23:49 -
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年末で忙しいと思いますが 続きがきになりますf^_^; ラストまで見たので 最後まで頑張って書いてくださいね(^O^)
<DoCoMo/2.0 SH905i(c100;TB;W24H16;ser353690017273419;icc8981100020578417982f)@proxy3118.docomo.ne.jp>
初めまして明宏って言います。
皆さんの投稿を見ていて俺も書きたくなったので書かせていただきます。
すこし長くなるかも知れませんが、よかったら読んでください。
俺は澤田明宏(サワダアキヒロ)、□□高校に通う現在一年生。だから来年は二年生になる。
俺には幼稚園から幼馴染の友人?がいる。そいつの名前も、なぜ友人ハテナなのかも、後々説明できたら――というか、書くうちにそいつの人間性なんかからわかってくると思う。
皆高校くらいなら幼稚園からずっと幼馴染の友人というのは普通にいると思う。ていうか俺にもそいつ以外に幼稚園からの幼馴染は何人もいる。今でも楽しく遊んでいる親しい友達もいれば、顔見知り程度で特に話したこともないような人もいる。けど高校に入って、同じ高校で幼稚園からの幼馴染といえば、とうとうそいつ一人になってしまったのだ。
……この一年、本当にいろいろあった。思い出すだけでも頭が痛くなってため息が漏れる……それを今から話していきたいと思う。
前説としてあとひとつ。そいつとは家もそんなに離れておらず、幼稚園から仲が良かった(あのころは仲がよかった)のもあって、もう今では家族ぐるみの付き合いになっていることも念頭に置いておいてほしい。
それではようやく本文へ……
俺は□□高校へ通うため試験を受けた。公立高校で男女共学のどこにでもある高校。でも高校のレベルとしては結構上で、誰しもが入れるとは限らない、その都道府県では結構知られた高校である。
俺のほかにも同じ中学校から受験をしている人もいた。たしか5、6人いたと思う。
今日はいよいよその高校に行って、試験結果を見に行く日。発表は正午からだったので俺はそれまで熟睡していた。
そして11時ごろになると突然携帯が鳴り出した。
俺はその大音量の呼び出し音で目が覚めた。手探りで枕もとの携帯を探すと、通話ボタンを押して耳に当てた。眠気調子のまま電話に出た。
「……もしもし」
「アキ?今何時だと思ってんの?11時回ってるよ!?」
「え?あ、そう……」
そいつからの電話だった。いわゆるお目覚め電話ってやつだ。昨日頼んでおいた。けど俺の頭はまだ起きてない。
そしてそいつの言葉をどんどん理解していくと、事態が緊急を要するものだと理解してきて、眠気も吹っ飛んで時計を見た。すると時計は11時30分を指そうとしているところで、30分近くも遅刻していることに気づいた。
俺は布団からとび出して、携帯を肩に挟みながら着替え始めた。
「なんでもっと早くに電話くれなかったの!」
「え、ごめん……っていうか自分の寝坊を俺に押し付けるなよ!」
「でもおまえ、30分も待ってたわけだろ!もっと早くに電話してこいよ!」
俺は機用にズボンを脱いで、中学の制服のズボンに履き替えた。そう、そいつと試験結果を見に行く約束をしていたのだ。11時に待ち合わせ場所でおちあう約束をしていた。
「ごめん」
そいつが素直に謝るから俺が真の悪になってしまう。
「悪かったよ。俺が悪い。すぐに行くからもうちょっと待ってて」
「うん」
そう言うと電話を切って上を脱いで制服に着替えると、携帯をポケットに突っ込みカバンを持って自分の部屋を出た。俺の家は普通の一軒家で二階建ての家だったから、階段をどたどたとおり、そのまま玄関に向かった。母さんがその騒々しい階段を降りる音で、リビングから声をかけてくる。
「明宏ー、朝ごはんはー?」
「食べてる時間ないっ!」
それだけを言うとあわただしく家をとび出した。
そしてすぐさまそいつとの待ち合わせ場所に急いだ。
その高校までは電車で通うことになる。初めての電車通いだ。
電車で五駅行ったところで下車して、5分ほど歩くとその高校に着く。
登校時間はざっと50分程度だった。
高校の正門に着くと、すでにたくさんの人でごった返していた。女の子がきゃあきゃあわめく音やらいろんな音がして、ずいぶん盛り上がっているようだった。
「すごい騒ぎだね」
俺の隣にいるそいつが言った。
「あ、ああ」
俺はあまりの騒ぎに圧巻させられた。
「とにかく結果を見に行こうよ」
俺はうなずいて正門をくぐり、試験結果が掲示してあるエリアに向かった。
試験結果は二階建ての校舎から垂らす形で発表されていて、人の波をかきわけながら番号が見える位置まで向かった。
そして、見上げて、自分の番号があるかどうかを探した。
試験は自信があった。たぶん受かっていると思うのだが、さすがに緊張した。
そして1桁目が自分と同じ桁のところにたどり着き、そのまま視線を落とすと、2桁目が一緒になって、最後には……3桁目も同じ番号を見つけた!
「……受かった……」
感動というよりむしろ、ほっとしたというか、無感情になったというか、喜びは遅れて感じるものだった。
ふと我に返り、隣のそいつを見た。するとそいつも俺を見返してきて、親指を立てて軽く微笑んだ。そいつも合格したらしかった。
結局、俺の中学校からは6人中、5人が合格した。そのうちの2人は俺たちで、あとの3人は女子生徒だった。
そしていよいよ□□高校での高校生活がはじまる。
思い出すだけでため息が漏れるような高校生活が……
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.5) Gecko/2008120122 Firefox/3.0.5@219-122-231-212.eonet.ne.jp>
いつも楽しみに読んでます![[上]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99a.gif)
続き楽しみにしてます![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
<DoCoMo/2.0 N706i(c100;TB;W24H16;ser359930011728792;icc8981100010587355570F)@proxy3169.docomo.ne.jp>
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たっちゃん
- 08/12/29(月) 17:36 -
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彼氏カッコイイっすね!
2人の物語
もっと聞きたいです☆
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W30H20;ser358034011450498;icc8981100000349355216f)@proxy1165.docomo.ne.jp>
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とうや
- 08/12/29(月) 14:04 -
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じゅん
- 08/12/29(月) 13:30 -
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「ぴょぴょぴょ」
小鳥がなき綺麗な冬空がまど一面に広がっている、そう今ぐらいの季節だったかなぁ?ゆうと先輩を好きになりだしたのは。
僕は、高1のサッカー部、っていってもマネージャーなんだけど。で中学んときはサッカーしてたんだけど、まぢ運動音痴なんでサッカーが好きっていうかサッカーオタクってことでマネージャーやってます(笑)
女にしか興味なかったんやけど、のちにゆうと先輩を好きになっちゃぃます(*^_^*)
んで、ゆうと先輩ってのが、高2で汚れをしらないようなサッカー少年みたいなかんじで、一応じきキャプテン候補かなぁ?まぁそんなにうまくはないんだけど…(笑)でも、背が高くて笑ったときのあの犬のようなかわゆさ、やばいぐらいドキってします。
夏の合宿が終り、みんなが仲良くなりだした頃かなぁ??(っていっても結構上下関係は厳しいのですが)僕はマネージャーという点とこのアホな性格から先輩たちと話すようになりました。ゆうと先輩は、部のなかでもそんな喋る人やなくて結構おとなしいかんじで、ほんまにサッカーが好きなんでサッカーの話では僕とメッチャ盛り上がります。そこらへんからゆうと先輩とは、周りにサッカーバカ兄弟と言われるぐらい仲良くなりだしました。
ある雨の日、僕は顧問に呼ばれ「みんなに今日もサッカーするで」といわれ、メールを一斉送信しました。
そこに集ったのは、一年全員(6人)二年一人(ゆうと)だけでした。
10キロの走りこみと、パス回し往復5回くらいだったかな??そんなかんじで練習が終りました。一年のガキ連中はシャワーを浴び、「もう、洗濯とシャワーの片付けあるのに誰か手伝えよ」という言葉むなしく、そそくさと先に帰っていきました。
<SoftBank/1.0/912T/TJ001/SN356069016013018 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-k.ne.jp>
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匿名キボンヌ
- 08/12/29(月) 12:55 -
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はげど。
ただ、父さんがマッチョなのか
が気になるなーん(^ω^)W
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660000263293;icc8981100010578074156f)@proxy1145.docomo.ne.jp>