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Re(1):兄貴からのプレゼントで
   - 08/12/19(金) 0:15 -
続きお願いします

引用なし

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親戚のおじさん5
 恭介  - 08/12/19(金) 0:09 -
「夕飯だぞーーーー」
夜になって、俺は1階からのおじさんの声で目が覚めました。


さっき起こったことは、もしかしたら夢だったのかも…
そんな風に思いそうなくらい、現実はいたって普通でした。
でも、ゴミ箱の中には、大量のティッシュ。さっきの出来事は現実だったんだと、実感しました。


食堂にいたおじさんは、いつもどおりでした。
おじさんの裸を思い出して興奮を覚えつつも、俺は平静を装って夕食を食べました。


夕食後、食堂にあるソファでくつろいでいると、おじさんがやってきて、
「恭介、ちょっとマッサージしてよ。」
そう言ってとなりのソファにごろんと寝っ転がりました。
「頼むよーちょっとだけでいいから。タダで泊めてやってるんだからさぁ(笑)」
そんな冗談を言いながら、俺に頼んできたのです。
柔道部でよくマッサージとかはやってたし、おじさんの体に触れられるし、俺は快諾しました。


まずは肩から太い腕、厚い指。そして肉厚な背中から腰にかけて指圧して、
足のマッサージに差し掛かりました。

太い太ももからふくらはぎにかけてマッサージしていくと、おじさんは、ンっ…ンン…と気持ちよさそうに声を洩らしました。
俺は、やはりいやらしい意識から太ももを重点的にマッサージしていました。徐々に、徐々に、むっちりした太ももの内側へ。
太ももの内側に行くほど、おじさんは声を深く洩らしました。
マッサージしている俺の手の小指がおじさんの股間のタマの部分に触れ始め、興奮しながら太ももを揉んでいたころ、
「恭介、恭介。」
とおじさんが俺を呼びました。

俺は、さすがにやりすぎたか、と思ってびくついて。
「何?」
と聞くと、
「ちょっとズボン脱いでもいいかな?」
と言ってきました。

断る理由はありませんでした。
というより、なぜズボンを脱ぐのか、意味はよくわかりませんでした。俺は、もしかしたら、なんて期待さえしました。

カチャカチャというベルトの金属音から始まり、おじさんはズボンを一気に下ろしました。

あらわになるおじさんの下着姿。
おじさんはボクサーブリーフで、立派にモッコリしていました。

おじさんは再びソファに寝っ転がると、俺は最高にドキドキしながらマッサージを再開しました。


続きます。。。

引用なし

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兄貴からのプレゼントで
 326  - 08/12/18(木) 23:47 -
〈登場人物〉
俺:165/65/16でチンコは15センチ。まぁ平均ぐらい!けど、普段も剥けてるし勃起したときの硬さと太さは結構自信あり部活はサッカー。ガタいはいい方。

陽介:179/73/16でチンコは17センチ。小中高と一緒で何でもお互いの心身は分かり合っている唯一無二の親友。部活は野球部。ガタいはいい。本人曰く毎日オナニーしてるらしい。ズル剥けとまではいかないが先っぽの半分は見えてる。

俺の兄:170/68/20で大学生でラグビーを高校までやってたんでかなりムキムキ。筋トレ教えてくれたり、オカズや大人のオモチャくれたりしてくれます。よく部屋でHしてる。オナも。精力はかなりあるほう。

陽介の兄:168/70/19で大学生で柔道一筋って感じ。背は低めだけど、肩幅は広いし、大胸筋、腹筋はかなりもり上がってる。


(すべて今現在)


ある土曜日の朝、兄貴が無修正のAVをくれた。何のラベルも貼っていなかった。俺はありがたくちょうだいした。学校で陽介にこのことを告げると『部活終わったらおまえんちに行くわ』といっておれも部活に・・・
家に帰ると両親は旅行に行ってていないため、自分でインスタントラーメンを作って食べていると。インターホンが鳴り、陽介がきた。なにやら紙袋を持って。
俺は洗い物をすませ、陽介を俺の部屋にあしらった。
陽介『相変わらずキレイにしてんなー。B型のくせに(笑)』
俺『まぁ、こういうところはね』
陽介『で、例の物早く見せろよー』
俺『相変わらず陽介はエロいな』
陽介『へへっ、毎日しこってるからな。』
俺『自慢になんねーよ』そういうことで俺はAVをセットしテレビの電源をつけた。
映っていたのは兄貴とその彼女?目を凝らしてもう一度みる。やっぱり兄貴だ。
陽介『この男優おまえの兄貴じゃん?』
俺『うーん、(-"-;)。これたぶん兄貴のハメ撮りかも』
陽介『なんつー。エロ兄貴だよ。俺の兄貴でもこんなことしないぜ!』
陽介のハーパンをみるとテントが。
俺『相変わらず反応いーね』
陽介『おまえもだろ』
といって、俺のチンポをハーパンごしにニギニギしてきた。
俺『あっ、や・・・やめろよ。』
陽介『おー、今日は反応いいですなー』
俺『3日ぶりだからな』
陽介『そうだ。俺が超気持ちいオナニーしてやるよ。』
俺『いっ・・・いいよ。遠慮しとく。』
陽介『そう。遠慮すんな。ちょっと目つむってろ。』
俺『なんだよー』
陽介『いいから』
手を何かで縛られた。えっと思った俺は目を開けた。頭の上で両手が縄で束縛されていた。
俺『ちょっ、どういうことだよ。』
陽介『いいから、いいから』
陽介は俺のハーパンを脱がそうとしたので、俺は腰を浮かした。トランクスにされた俺に陽介は太股やへそから手を這わせてくる。兄貴のハメ撮り見てるから勃起してるんだけど、なんかこそばゆくて、さらにビンビンになってきた。俺『なんかチンポがむずむずする』
陽介『だろー。触ってほしいのに触ってもらえないのって』
俺『んー』
こんどはトランクスの上から亀頭をさすってくる。自分でもわかるくらい我慢汁がドクドクと出てくる。
陽介『我慢汁ダラダラだなー。相当たまってんな。』
陽介は紙袋からローションを取り出し、俺のチンポに垂らした
俺『あっ、つめてぇー』
グチュグチュグチュグチュと卑猥な音を奏でながら陽介が俺のチンポを上下にしごく。やっぱり人にやられるのは、自分でするときとは違った感覚になるので、気持ちよくて思わず目をつむって天井を仰いでいる。
陽介『どうだ。気持ちいだろ!』
俺『どうかな〜?』
(実際はカリがこすれてかなり気持ちいけどね)
陽介『ほぉ〜、じゃあこんなんはどうだよ』
俺『あっ・・・オォーッ!ハァ(´ヘ`;)ハァ(´ヘ`;) 。クッ・・・』
陽介は俺のチンポの亀頭を手のひらでぐりぐりしてきた。


長くてすみません

つづく

引用なし

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 奈央  - 08/12/18(木) 23:29 -
僕は耐えきれずカミングアウトした。

な「ゆうとー?いまなにしとぉ?」電話で聞いてみた。

ゆ「部室で飯くっとお。」

な「あんなー、聞いてほしいことあんねん。今からB棟2階のトイレこれる??」

ゆうと「んー、わかったー」

ゆうとは野球部で身長が175くらいで体重60ちょいくらいで体はがっしりしてて、体の筋肉が綺麗についてる。そういう部分を含めて全部好き。

僕は奈央。帰宅部で外でスポーツをやってるわけでもなく…得意なことはお菓子作り。身長が168で体重が46。よくガリガリっていわれる。

ゆうとはユニフオームを着て来た。

ゆ「どしたん?急に」

な「ごめんね、呼び出して。」

ゆ「ええよ♪で、話って?」

な「あのね……もうきづいとうかもしれんけど……僕……本物のゲイやねんっ…」
僕は言動とかが女の子っぽいからよくゲイっていじられてた。

ゆ「……」

な「本当のこと、言うの怖かった。軽蔑されるのが怖くて……」
僕は自然に目が潤んだ。

ゆ「……でも…なんで……?」

な「だって…もう耐えられへん……こんなに……ゆうとのこと…すきやのに……友達のまま……なんていやや…」
涙が頬を流れた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F)@proxy2107.docomo.ne.jp>
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Re(31):太陽のような人3
   - 08/12/18(木) 23:10 -
ホントに感動しました!1から最後まであっという間に読みました!一部呼んでて号泣してしまいましたよ。義塾日吉校と聞いてどきってしました。俺も日吉の学校行ってたので。これからも一樹さんと末長くお幸せに(^O^)/ 
ちょっとメールとかしたいって思いましたがダメですよね?(;^_^A

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W24H12;ser357663001824808;icc8981100010577775142F)@proxy1142.docomo.ne.jp>
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不機嫌彼氏3
 ケント  - 08/12/18(木) 23:09 -
「はい、終わりましたよ


帰ったらちゃんと消毒しといてくださいね

そんぢゃー」


といって立ち去ろうとした


すると不良サンは下を向いたまま


「………余計なことしやがって

これくらいで大袈裟なんだよ」

とつぶやいた


確かによく考えれば俺のとった行動は大袈裟だったかもしれない
男なら血が出たり痣をつくったりというだけで、わざわざ騒いだりはしないだろう
ましてや、喧嘩ざんまいの日々をおくってそうなこんな不良さんなら尚更だろう
逆にこれだけのケガで他人に助けられたとなると恥ずかしいくらいだ


悪いことをしたと思い
「なんか、ゴメンナサイ」


と謝ると、不良さんはいきなり立ち上がり俺の胸ぐらをつかみ睨みをきかせながら


「てめぇーなに謝ってんだよ!!

自分がいいと思ってしたことなんだろーが?

なら、謝んぢゃねーよ!!怒

謝るくらいなら最初からするんぢゃねー!!!」


とガンをとばしながらキレられてしまった

引用なし

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Re(1):不機嫌彼氏3
 とま  - 08/12/18(木) 18:52 -
いいですねぇ不良さん
続くすごく楽しみにしてます!

引用なし

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不機嫌彼氏3
 ケント  - 08/12/18(木) 18:42 -
中に入るとすぐに俺は用を足した


そんでやっとスッキリした俺はあることに気がついた


公園で誰か喧嘩しとる、、、汗


トイレに入るまでは尿意がすごすぎて気づかなかったのか、それとも俺が用を足してる間に始まった喧嘩なのか……
と考えていると終わったらしい


「くそ…覚えとけよ」

と、マンガのセリフのようなものが聞こえてきたのだった


俺は外にでてもいいものなのかと、そとの様子を伺ってみる


すると、一人の男性がたっていた
この人がさっきの喧嘩の勝者か…
一人で複数の相手してたってこと…??
強いなー
ってか見た目メッチャ不良ぢゃん、、汗


と思っってたらいきなりその人は倒れた汗


俺は思わずその人の所に近寄り

「大丈夫ですか??汗


救急車呼びましょうか??」


と言った


その人は苦しそうな顔を更に歪めて

「バカか、んなもんよぶんぢゃねーよ
とっとと失せろ」


と俺に暴言を吐いた

でも見るからに出血してたり痣ができてたりと、けっして平気そうには見えない


「でもいっぱい血でてるぢゃないっすか汗

応急処置程度はしときます」


っていってハンカチをぬらし土を落として血を拭き取っていると

「うぜーことしてんぢゃねーよ!!怒


早く失せろっていってんだろ」

「これおわったら帰りますから!!

もう、じっとしててくださいよ!



と、俺が怒鳴るとその不良さんは一瞬驚いた顔をして静かになった

引用なし

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不機嫌彼氏2
 ケント  - 08/12/18(木) 18:25 -
その頃は俺もまだ夢のような高校生活に憧れていたさ


かわいい女の子と付き合って街デートや旅行、その他モロモロ…


しかし俺のそんな夢は儚く散りゆくことになる


俺らの学校は頭はまぁまぁいい方な一応の進学校だった


しかしそんな中で俺の成績はいつも中の下か下の上くらいだな

簡単に言えば、バカだった笑


だからといって、全然世間一般でいう不良とかではけっしてなく、逆に不良には無縁な性格だと自分でも思う


だからそういう人とはあまり自分から付き合おうとは思わない


だって怖いから


そんな俺なのにまさか不良とのつながりが高校生活のうちにできてしまうとは……泣


俺の運命を変えちゃった出来事がおこったのは友達とカラオケをした帰り道


夜の10時くらいだったとおもう

何でかしらんが強い尿意におそわれた俺は帰り道のちかくの公園のトイレへと立ち寄った

引用なし

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不機嫌彼氏
 ケント  - 08/12/18(木) 18:12 -
みなさん、こんにちは

俺は今大学一年になるケントっていいます

俺がこれから投稿するお話は俺が今までの人生で出会った人の中で一番キャラの濃い人物と俺との間におこったノンフィクション話っす


暇なお方はどうぞ自由に読んぢゃってくださいな


俺がその人に出会ったのは、俺が高校一年になったある5月のある日


だったと思う、、、笑

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泊まり 2
   - 08/12/18(木) 16:47 -
▼猟さん:
>僕は、良。 
>
>僕の周りにはいつも友達がいた。
>
>そして・にいちゃんがいた
>
>僕『で・・・何の用?』
>
>この日友達が僕の家に来た
>
>修也「あのな〜今日さ陸の家に皆で泊まらね?」
>
>僕『ぇ?』
>
>僕は驚いて聞き返す
>
>修也「今日陸の家親が用事で、1週間いないらしーんだよだからさー・・泊まりにいかね?」
>
>僕は頭の中で迷っていた 恥ずかしがりの僕なんかが人の家で寝れるだろうか・・
>
>少し混乱していた
>
>修也「3人で夜盛り上がろうぜ!」
>
>この言葉で僕は決断した
>
>僕『ん・・いってもいいけど・・・・』
>
>修也「よし!キマリ〜」
>
>その日修也と一緒に陸の家へ向かった
>
>そのときから僕の緊張はMAXだ
>
>陸「いらっしゃーい! おー来てくれたんだな〜」
>
>僕は緊張しすぎて倒れそうだった・・・。

引用なし

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Re(4):放課後の教室でII
 ???  - 08/12/18(木) 15:07 -
何歳ですか?

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Re(3):放課後の教室でII
 かず E-MAIL  - 08/12/18(木) 12:58 -
よかったら(´∀`)

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Re(1):ローション
   - 08/12/18(木) 6:50 -
続きお願いします

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Re(1):公開オナニー3.
 竜也  - 08/12/17(水) 23:32 -
興奮します!続きお願いします。

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親戚のおじさん4
 恭介  - 08/12/17(水) 22:39 -
おじさんのケツに触れる俺の指。

おじさんのケツは弾力があり、俺の指からはおじさんの温度が伝わってきました。
これまでに感じたことのない興奮でした。
俺はつーっとおじさんのケツを撫でようとしました。


その時、
「んーーーー」
頭上で、おじさんの声がしました。
俺は、呼吸が止まりそうなくらい驚いて、音をたてないように、それでも精一杯の速さで部屋から脱出しました。


俺は部屋から出ると、一目散に2階の寝部屋に戻りました。
心臓が飛び出しそうなくらい胸をどきどきさせて、俺は今あったことが現実でないかのような錯覚をしました。
それでも落ち着いてくると、
(もう少し待って様子みればよかった…)
なんて後悔までしました。


俺は、ベッドに座りこむと着ていたジーパンとパンツを下ろし、すでにギンギンになった自分のモノをしごきました。
味わったこともないくらいの快感とともに、俺は大量に射精しました。

ティッシュでザーメンを拭き取ると、俺は恍惚感とともにベッドに沈みました。


続きます。。。

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親戚のおじさん3
 恭介  - 08/12/17(水) 22:35 -
レスありがとうございます(^^)



その日は疲れて、民宿のなかでくつろぎながら時間を過ごしました。
おじさんとも、テレビを観ながら久し振りの会話を交わしました。

翌日、昼ごろに起きた俺は、市内観光することにしました。
市内観光とはいっても、ただ町を散歩しただけなんですが…

3、4時間ほどぶらぶらした俺は民宿に戻りました。

民宿の中は、がらんと静まっていました。


食堂を見ると、そこにおじさんの姿はありませんでした。
おじさんは独身で、不用心だなぁなんて思いながら、奥にあるおじさんの部屋の扉が開いているのに気付きました。
なんの気もなくのぞいてみた俺に、衝撃が走りました。


ベッドの上には、全裸でうつ伏せになっているおじさんの姿があったのです。

まず目に入るプリッと膨れ上がったケツに、
適度に肉のついた背中、
太い太もも、手を組んで顔の下に置いていたので、脇の茂みも見えました。

俺は、外にも聞こえてしまいそうなくらい心臓を鼓動させて、息を殺しておじさんに近づきました。
ベッドの足もとから見るおじさんの裸体。
股間はうまい具合に見えませんでした。

俺は、迷いながらも、おじさんのプリッとしたケツに向かう手を止めることはできませんでした。

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ローション
  E-MAIL  - 08/12/17(水) 22:17 -
俺は福島に住む社会人1年目です。

掲示板でローションプレイをしたいという書き込みがあったので、興味を持った
俺は早速メールを出した。相手は20歳の智と言う奴だ。
待ち合わせをして、早速ホテルへ。

智はなかなかエロイ奴で、部屋に入ったとたん直ぐにちんこを触ってきた(笑)
俺も智のちんこを触ると、すでにギンギン状態。
すぐに風呂場へ移動してローションプレイを開始。
ローションをお互いの体にたっぷりと塗りつける。勿論ちんこにもたっぷりと。
にちゃにちゃとかなりエロイ音を出しながら、ちんこをしごきつつ全身へとローションをぬりたくる。
昼光色の照明に反射して、体がテカテカ光って、かなり興奮した。
全身に塗りたくると、マットへ智が横になり、俺はその上から重なり、お互いの体をこすりつけあった。
かなりぬるぬるして気持ちいい。そのうち智が、俺のちんこと自分のちんこを束ねて、すりつけあった。すぐにいきそうになるくらい気持ちよい。
しばらくにちゃにちゃこすりあっていると、いく、いくっ!と、エロイ声をあげて智がいった。
5日溜めたと言うだけあって、かなり濃厚でゼリー状の精子が智の腹に飛び散った。
俺は飛び散った精子をゆびですくって集めると、まだいってない自分のちんこにぬりつけた。ほんのり暖かくて、ローションとはまた違った感触がより興奮させた。
マットから起きあがった智が、俺のチンコをしごき始めた。
智は自分の精液でぬれたおれのちんこを触って興奮したのか、再びちんこがたちはじめていた。

引用なし

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Re(2):放課後の教室でII
 ???  - 08/12/17(水) 18:57 -
メアド載せて下さい

引用なし

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Re(1):放課後の教室でII
 なお  - 08/12/17(水) 18:52 -
▼???さん:
つずきまってます(*^_^*)

あと良かったらメールください

引用なし

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