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何も全く期待していなかった俺は目を閉じて半分寝ていた…笑
俺の前に誰かが座ってる…何気なく目を開けると…完全に半勃起したデカチンが目の前にあった!!笑
俺は湯舟に肩までつかっていたため、ちょうど風呂の淵に座っていたその人のチンコが目の前にあったわけだ…笑
とりあえず驚いた…笑 冷静になってその人の顔を見ると…なんとあの筋肉質の人だった!!笑
頭の中でいろいろ考えているうちにも、その人はチンコをどんどんデカくしていき、シコリ始めた…笑
俺のチンコはMAXに勃起して恥ずかしい程に…笑 相手も察したのか俺の足を足で触りお互い最終確認をした…笑
その人は俺のチンコをシコリ俺はその人のチンコをシコった…その後はデカチンを口に含まされた…笑
初めてしゃぶるチンコはデカチン…我慢汁がありえんくらい流れたチンコは、血管が浮き出て最高にいやらしかった…笑
俺もしゃぶってもらった…初めて男のフェラを経験した…笑 正直女より上手かったし舐めてる時の顔が最高にエロかった!!笑
でも、銭湯だから最後まではできない…笑 お互い話し合って適当な所で続きをやることに…笑
それ以降そこの銭湯にハマッてしまい色んな経験をした…笑 また要望があれば書いてみます…笑
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最近、1時間くらいはサウナへ行ったり露天へ行ったりと二人きりになることは無かった。
どうせ、この人ノンケなんだろうなーって思いつつその整った顔と筋肉に見とれていた。
サウナが飽きた俺は、1人檜木風呂に入ることにした。そこは2人で入るのが精一杯の風呂で、後から聞いた話によるとそこで皆発展するらしい…笑
俺は完全にその人の事を諦め温泉に和んでいた…笑 すると扉が開いて誰かが入って来た…(扉に背を向ける感じで入っていたので誰が来たのかわからない)
湯舟に浸かっていた俺の前に筋肉質の足が入って来た…
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そこは当時の俺にとっては最高の場所だった。筋肉質の若い学生。全く隠さないリーマン…勃起しそうな自分のチンコを押さえ、風呂に入った。
俺は体と髪を洗い薬草風呂に入り周りを伺っていた。何人かタイプの人がいた…その中の一人に相当ガタイのいい人が背中を向けて体を洗っていた。
そのガタイのよさに見とれていると、体を洗い終わったのか、立ち上がりこっちを向いた。
瞬間、目が合った…どうしたらいいかわからず、薬草風呂から出て2階に向かおうとした。(その銭湯は3階建てのタワー温泉)
すると、その人も2階にいくらしく同じタイミングで階段を昇ることに…
ドキドキしながら階段を昇る…軽く腕が触れた…それだけで半勃起状態の俺…笑
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それは3年前のこと、当時18歳の俺は男という者に相当の興味を持ちはじめていた…。
AVとか本とか色々見てはいたものの実体験は全然無かった…他人のチンコが見てみたい…
無性にそう思ったけ俺は、どこに行けば見られるかひたすら考えた。
そこで思い付いたのが銭湯だった。初めは近所の小さな銭湯に行ってみた。でも、年寄りばかりの上に人が少ない…。
そこで、少し大きめの銭湯を探し出し、興奮気味に暖簾をくぐった…
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朝起きたら知らない部屋だった。
隣で寝てるのは、高校時代の親友の章太郎。
お互い全裸だし。
なんか尻が痛いし。
「ぁ…そか…」
寝惚けた頭が覚醒してゆく。
久しぶりに会った章太郎と酒を飲んで、なんか勢いで…。
「尻…いてぇ…」
初めてなのに、あんな激しくしやがって。
別に嫌な感じはしなかった。
隣で寝てる章太郎との夜。
昔からバカみたいに明るくて。
でも、ちゃんとした考えがあって。
相談したら正論を述べてくれる。
そんな親友とも呼べる奴と体を重ねたなんて…。
喘いだ自分が恥ずかしい…。
でも、あのときの感情は本物だった。
章太郎の部屋に泊まりに行き、寝るとき、ふざけて全裸でベッドに入ったのが始まりだった。
お互いに抱き合った。
股間が擦れる。
キスをした。
舌を絡め合い、唾液が混ざり合う。
俺の身体中を舐め回し、疲れ果てるまで喘がさせられた。
アナルに指を入れられたときの自分の喘ぎはまだ覚えてる。
「指がギュッてぇ。そこッあぁんッダメダメ!オカシクなっちゃうぅ」
恥ずかしい…。
モノを入れられるときもだ。
四つん這いで入れられたとき。
「入ってるぅ。後ろから突かないでぇ。痛いッでも気持ちイイ…」
騎乗位のとき。
「下から突き上げてくるッ奥まで来てるよぉ!」
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とーま
- 08/12/19(金) 17:16 -
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待ってたょー↑
かなり興奮(≧ω≦)
続き楽しみぃー♪♪
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ケント
- 08/12/19(金) 14:59 -
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「おい、オメーそこでなにしてんだよ??
ってかここの学校の生徒はなんでまだ誰も帰らねーんだよ!!怒」
と不機嫌たっぷりの声を後ろからかけられた
いやいや、みんな帰らないのは、明らかにアンタが原因だろ笑
と、密かに心の奥底で突っ込みを入れた
「おい、聞いてんのか??怒
なんとか言えよ!!」
俺は振り向いたら石になってしまうような気がしたので
ここは失礼だが振り返らずに
「さぁーなんでみんなかえらないんでしょうね、、汗
俺は今日早く帰らなきゃいけないんで、今日のところは帰ろうとか
そんぢゃー」
そして自慢の逃げ足の速さで帰ろうとした
そう、俺は努力したが、進めなかった
なぜなら不良さんが俺の肩をがっしりとつかんでいたからだ
その反動で俺は恥ずかしいくらいにこけてしまった
そしてバッチリと俺は不良サンと目があってしまって、人生で最大と思われる後悔をした
昨日のケガの手当てした不良サンやんか、、、汗
この際何故俺が関西弁なのかは軽くスルーしていただきたい
ふだん使わない言語をつかってしまっている程俺の中でショックが大きな出来事だったということが重要だ
「………
やっと見つけた…ニヤ」
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326
- 08/12/19(金) 14:32 -
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つづきです
陽介『ほらほら、どうしたー?』
俺『おぁ、きもちぃ・・・よ〜』
俺のチンポの亀頭はパンパンでテカるほどまで勃起しており、我慢汁を滴らせながらビクビクと反応する。
陽介『まだまだこれからだぜ。ほれ』
陽介は紙袋からオナホールを取り出した。(透明なやつです)
陽介『非貫通式と貫通式どっちがいい。』
俺『おまえが手に持ってるやつでいいよ』
陽介『非貫通式かぁ、じゃあ、挿れるぞ』
俺『あぁ、』
俺のチンポがオナホールにあてがわれる。だが、なかなか難しいらしく
陽介『おまえのチンポ太いから、挿れんの大変だなぁ、フンー!!』
亀頭の半分がオナホールに入る。
俺『んぁー。ぉお。』
ヌプッといいながら亀頭が取り込まれていく。
俺『おァー!』
陽介『きもちいだろ!気持ちいよな?』
俺『あぁ、んっ。やべぇ、やべえよこれ、たまん・・・ねぇ。うぁっ。』オナホールがジュプジュプと音を立てて竿を包み込んでゆく。
俺『ぉお』
オナホールが俺のチンポを根元まで食い込んだ。陽介『おぉっ、なんつーエロい姿だよ。太すぎだよ。オナホール大丈夫かな。』
俺『なあ、上脱いだ方がよくね。ローションつきそうだし』
陽介『たしかに、』
俺は上にきてたTシャツをぬいだ。
陽介『やっぱしマッチョだなー。この大胸筋ほれぼれするねー』
乳首を摘まれた。
俺『うわぁ、やめろ。つまむな。』
陽介『スマンスマン、動かすぞ』
ジュプジュプと言いながらオナホールが上下する。チンポが無数の突起に刺激される。亀頭がオナホールの奥にガンガン突き当たる。
俺『あわわ、・・・あっ、あっ、あっ、あっ、当たる。』
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りょう
- 08/12/19(金) 14:08 -
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<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0@07052060057603_vr.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3118.docomo.ne.jp>
俺は下駄箱に向かっていくにつれ、人がおおくなり事の中心に近づいている気がしたが、早く帰って寝たかったため、下駄箱まで急いだ
そして靴に履き替え、外にでようとしたら、さっきまでいた人ごみが嘘みたいに居なくなっていた
まぁー外にはみんな興味ないんだろうと思い校門へと向かう
する
ヒィィ―――!!!???
というなんとも情けない声が聞こえてくるではないか
俺は《何だ??》とおもいゆっくりと様子を伺うように校門へと近づく
なんとウチの学校の生徒が他校のしかも不良学校で有名な高校の不良の代名詞ともいえる人に胸ぐらをつかまれている
しかも辺りを見回すとウチの学校の騒いでたヤツら全員がそれを見ている
………
……………
まさか俺は自分から事の中心にへと躍り出てしまったのか、、、汗
それなら非常にヤバい!!
何故誰も俺にこのことを教えてくれなかったのか
いや、ユウキは恐らく教えてくれようとしたが、俺が拒否ったんだろう…
でも俺の反対を押し切ってまで追いかけてまで何故教えてくれなかったのだろう??
と、自分でも自己中だと思う考えにたどりついていた
しかし、そんな考察をしている俺の気付かぬ間に、嵐の中心は俺へとダンダン接近していたのだった
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えぇー間違えて不機嫌彼氏3が2つ出来ちゃったんですが、ただの俺のミスなんで気にせず笑わないでやってください…
それでは続きをどうぞ
何故かキレられてしまった俺はまたまた
「すいません」
と謝ってしまった
それを聞いた不良さん
なんと《さっき謝るなってさっき言ったばっかだろ??怒》的な感じで、怒りに震えているではありませんか!!!汗
俺は本当に怖くなって
「本当にごめんなさーい!!!!」
といって走ってその場を逃げ去った
言っとくが俺の逃げ足だけは早い!!
普通に50m走の時より1、5倍くらい早い!!!!
「おい!!!ちょっと待てよ!!」
という不良サンの声が後ろから聞こえたが、この際は一切無視だ!!
こういう状況は逃げるが一番だということを俺はわかってたからな
そして無事に家にたどり着いた俺はその日死んだように熟睡した笑
次の日俺は普通に学校に行った
その日もいつもと変わらない1日を過ごし後は帰るだけとなった放課後何やら廊下でいろいろな奴らが騒いでいた
何事かと思ったが、俺には
野次馬好奇心<早く帰宅の願望
だったため、その出来事に巻き込まれないためにも、すぐに荷物をまとめて帰ろうとした
すると友達のユウキが
「ケントお前今何でみんながこんなに騒いでいるかしってるか??
なんか超ヤベーことになってるっぽいぜ!!
あのな……」
と、今起きている出来事の詳細を語ろうとしたので
俺は
「うるさい!!
それ以上何も言うな!!
俺は変なことに巻き込まれたくないから先に帰る
勝手にさわいでろ」
といってまたしても逃げるように教室をでた
思えばここでちゃんとユウキの話しを聞いていれば俺の運命はかわってたかもしれん
俺はこの後人生最大の後悔をしたのだった
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ゆうとが僕に近づいてがっしりした体で抱き締めてくれた。
ゆ「言ってくれてありがとう。俺、うれしいよ。なおちゃんがそんなに俺のこと、思ってくれとったなんて。きづいてあげれんくてごめんな。」
僕はゆうとの優しさに、またゆうとの胸の中で泣いた。ゆうとは僕が落ち着くまでギュッとしてくれた。
な「今日はほんまごめんなー汗」
ゆ「きにせんで♪じゃまた明日^^」
な「うん、ばいばーい」
その日はそれで別れた。
次の日、ゆうとは今までどうり、僕と接してくれた。他言もしてないようだし…。
ゆ「今日部活休みやねん♪ばり珍しいわー♪てことで今日うちこーへん?」
な「いいん?」
ゆ「もち、いえ誰もおらんし〜♪」
ゆうとんちは共働きで一人っ子だから一人の時が多いみたいだった。
短縮授業で午前のみの学校がおわって、外でご飯をすませてゆうとの家に向かった。
ゆ「ここが俺の部屋ー。適当に座って。」
部屋はまぁまぁ片付いてる。
僕はベッドに横になった。
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