CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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弟からの告白2
 広也  - 09/1/6(火) 12:56 -
「兄ちゃん…そこ…ダメッ
昔はチンコとかも洗ってたのに今じゃ乳首だけでもダメなのか。

落ち着いて湯船に浸かる。
ギリギリ二人入れる感じ。
「前見たいにこっち来いよ」
「前って小学生のときじゃん。僕もうそんなガキじゃないよ」
「うるせぇ。俺からしたら中2もガキだ」
俺は高校卒業して、就職していた。
本当なら進学したかったが、遠くの大学に行くと、翔也が一人になってしまうから。
「…恥ずかしいし」
「兄弟なんだから気にしねぇだろ」
「…ぅん」
落ち込んだみたいだった。
「なんかあったのか?」
「ぁの…さ。兄ちゃん、日曜の夜、公園でしてたでしょ。えっち」
「はぁ?」
「見ちゃったんだ」
「…まじ?」
「ぅん…」

日曜。
俺は高1から付き合ってた彼女と最後の一夜を過ごしたかった。
だがお互い家に家族がいて金も無い。
だから公園でした。
林の影で盛った。
いつも指と舌だけで彼女がイッてしまうため、初めての挿入だった。
そこで、つい中に出してしまい、こっぴどく怒られて別れた。

「全部見たのか?」
「最初から彼女が兄ちゃんの入れられて悲鳴上げるまで」
「そうか」
最後まで見られなかったのが不幸中の幸いだ。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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俺と野獣 13
 淳司  - 09/1/6(火) 12:28 -
哲哉さんは俺を布団に寝かせ、俺の上に被さり、俺の事をじっと見つめる
(この人…まさか[アセアセ]マジ[アセアセ]?俺を犯す気してる[アセアセ]男と…H[アセアセ]?えぇ[アセアセ][アセアセ])

哲哉「怖いか…?」

淳司「怖くなんかないですけど…男同士のHなんて…どうしたらいいか…[アセアセ]」

哲哉「女とやるときみてーにすればいい…」

淳司「女ともやったときありません…」

哲哉「彼女いたのにか?」
淳司「いたけど…やらなかったんです…だって…これ見せたくなかったし…」


俺は仮性包茎だ。こんなちんこを見せたくなかったのだ…哲哉さんは俺のちんこを見たあとこう言った


哲哉「仮性だからなんだよ…恥じることねぇ…俺は好きだぜ…おめぇのかわいいちんこ」

(え[アセアセ]?なにいってんのこの人[アセアセ][アセアセ]あんたにそんなこと言われたら俺…[アセアセ][アセアセ])
俺のちんこは反応し、勃起してしまった


哲哉「ん?立つと剥けるんだな」

淳司「…[アセアセ][アセアセ]」

哲哉「ふんっ(笑)…安心しろ…俺に体を預ければいいから…体の力ぬいてじっとしてろ」

淳司「はい…」


そう言うと哲哉さんは俺のちんこをくわえ、チュパチュパと音をたてながら舐め始めた


淳司「アンッ…!」

引用なし


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Re(1):犬猿の仲? No.4
 ゆうた  - 09/1/6(火) 12:24 -
大史ってすっげ〜良い奴だね。
一生の友達だ。
大事にしないとな!

引用なし


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Re(1):俺と野獣 11
 ゆうた  - 09/1/6(火) 12:17 -
ひぇ〜〜〜、良い話だな〜。
何かワクワクする。ww

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@nttkyo903055.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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俺と野獣 12
 淳司  - 09/1/6(火) 12:13 -
口びるを離し、哲哉さんは目をそらした後俺にこう言った


哲哉「ったく…おまめぇーに何回も好き好き言われちゃ…断れねぇーじゃねーか…[アセアセ]」


哲哉さんは照れ臭そうに言った
(やばい…かわいい[ウレシー]野獣もこんな顔すんだ[黒ハート])

淳司「フフ…好きですよ[黒ハート]哲哉さん[黒ハート]」

哲哉「…あっ[アセアセ]上がるぞ[アセアセ]」

淳司「はーい[黒ハート]」
((笑)めちゃめちゃかわいい[黒ハート]マジ最高[黒ハート])


風呂を上がり、体をふいて服を着ようとしたら哲哉さんが俺を軽々と持ち上げてお姫様抱っこをした


淳司「な、なにすんすか[アセアセ][アセアセ]!?」

哲哉「…このまま布団いくぞ」

淳司「えっ[アセアセ]?ちょっ[アセアセ]」

そのままドタドタと足音をたてながら布団へ直行!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3111.docomo.ne.jp>
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Re(1):成人式4
 ゆうた  - 09/1/6(火) 12:10 -
充分上手いよ〜。
状況が目に浮かずもん。
その後はどうなったのかな〜?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@nttkyo903055.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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犬猿の仲? No.4
 明宏  - 09/1/6(火) 11:54 -
 数日後、大史と一緒に帰っているときだった。
 電車に乗って地元に着いて、そこからは徒歩15分くらいの道のりだった。
 その道中、大史が言った。
「そうそう、話は変わるけどさ、今週の日曜日、久しぶりに休みなんだ」
「そうなんだ、珍しいじゃん」
 俺がそういうと、大史は笑顔でうなずいた。
「だからさ、一緒に遊んでくんない?」
 俺はその遠慮しがちな誘いに、つい笑ってしまった。
「なに、その頼み方?なんでそんな下から目線なのさ?」
「そりゃあ、明宏様ともあろうお方が僕と遊んでくださるなんて……」
「あーあー、わかったわかったよ。いつも冗談で返しやがって」
 俺の愚痴に大史ははにかんだ。
「本当に日曜日大丈夫なの?」
「俺はおまえより忙しくないし」
「そっか。じゃあ、何して遊ぶ?」
「おまえにまかせる」
「おしきた、任せとけ!」
 前方に分かれ道が見えた。俺はそこを右に折れなければいけない。大史はそのまま直線に進むのだ。
「じゃあ、また明日な」
「うん」
 そうして二人は別れた。

 大史と遊ぶのは久しぶりだった。なぜなら大史はそこら辺で時間を無駄に浪費している他の学生とは違うからだ。その説明のため、三日ほど前に戻る。

 三日前
 朝のホームルームで部活動の入部希望書が配られた。担任の先生が言った。
「いよいよこの時期が来ました。前々から言っていたと思うが、部活の入部期間が始まりました。まあこの期間以外でも入部はできるが、どの部活もこの期間から進入部員に合わせて部活が進んでいくから、入部を考えているならこの期間を逃すなよ。入部希望は一旦私が回収して、それぞれの顧問にわたすから……一週間。一週間後のこの時間にまた回収するので、考えておくように。以上」
 とのことだった。
 先生の話で教室中がざわついたが、すぐに一時間目のチャイムが鳴って、廊下に控えていた国語の先生が、担任とすれ違うように入ってきた。
 その後はいつもと変わらない学校生活が始まった。
 一時間目終了のチャイムが鳴った。俺は朝に配られた入部希望願の用紙を机に置いて、考えていた。
 すると、いつものように大史が俺の前の席の、椅子の背を前にしてこちらを向いて座ってきた。俺と同じように机に置かれた用紙をしばらく眺めていた。
「明宏、部活入らないの?」
「いま考え中」
「入るとしたらやっぱ野球部?」
「……うん。それしかとりえないしな」
 俺は中学から野球部に入っていた。
「何を悩んでいるのさ。明宏なら別についていけない、ってこともないっしょ?」
「そうかな?」
「うん」
(なんで当の本人の自分より自信満々なんだよ)
 俺はすこし可笑しくなって小さく笑った。
「おまえは学校の部活なんて入ってる暇がないよな?」
「そうだね」
「いいよなーこんなして悩まなくて済むんだからさ」
「だから明宏の今後を一緒に悩んでやるんじゃないか」
「気持ち悪いからやめろよ」
「なんでだよ……ってかだから悩む必要なんてないじゃんさっきも……」
 その後はいつものじゃれ合いだった。

 大史は小さいころから地元のサッカーの団体?に所属しているのだ。そこでトレーニングをしているから、学校のぬるい部活なんかには参加できない。(大史自体は決してぬるいとは思っていないだろう。俺の勝手な価値観)だから週末はいつもそちらの練習に行っているし、平日でも週に2、3回は通っているようだ。

 だからいつでも大史は忙しいイメージがあるし、今度の日曜日が休みだって聞いて、珍しいなと思ったのだ。
 大史と別れて、家に着き、自分の部屋でちょうど着替えているとき、携帯が鳴って、メールが入った。見るとさっき別れたばかりの大史からだった。
「日曜日のデートコースは任せとけ!」
 俺はそのメールを見て、どこまでも調子ノリなんだからとあきれるとともに、久しぶりに大史と遊ぶともあっていまから楽しみでもあった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.5) Gecko/2008120122 Firefox/3.0.5@219-122-231-78.eonet.ne.jp>
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成人式4
 とうや  - 09/1/6(火) 11:09 -
コメントありがとうございます!なんかすごくうれしいです☆

続きです。

チュッと軽目のキスをしてやると祐樹は一瞬目を少し大きくさせ、顔を赤らめてた。

相手は男…でもなんか可愛ぃ…

俺『おれ…男同士の恋愛ってわかんないけど…でも!祐のことは1番信頼してるし、一人の人間として好きだょ?上手くできるかわかんないけど…』

と途中で恥ずかしくなり、話すのを止めた

すると
祐『付き合って…くれるのか?』と言われ、俺はうなづいた。

そのときにはもう祐樹のこと『好き…なのかもなぁ…』って思えてた。友達とは違う好きっていう感情…

祐『同情じゃないよな?』
俺『…ちげぇょ。同情でつきあえるかボケっ』と少し拗ねた感じでいぅ。すると今までで1番っていうくらいコイツは明るくて、優しい笑顔になった。

そして、よろしくね☆とキスをしてきて、お互いキスしては顔を見ての繰り返し。

あることに気付いた。
俺『お前なんで機嫌悪かったんだょ?』
祐『お前が他の奴とキスするし、抱き合ったり、女子と盛り上がってるから…つい…その…ヤキモチやいたんだょ!気付け!』

いやいや、気付けないだろ…
と心ん中でツッコミをいれてると祐樹は袴の前開きの部分に手を入れて乳首をいぢりまくってきた。

俺は乳首に電気が走ったように感じ、つい『あっ咫戮叛爾鬚發蕕靴討靴泙辰拭」

祐『お前…かわいすぎぃ…』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いや〜文章能力がない笑
もっと上手く書けるといいんですがね〜(T-T)
これからHなシーンに突入するんでよかったら続きみてくださぃ。

引用なし


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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俺と野獣 11
 淳司  - 09/1/6(火) 9:52 -
ちょっと時間がたったためその頃には俺のちんこは平常に戻っていた
(よかった…戻った[アセアセ]てかなんで俺哲哉さんのちんこ見て勃起してんだよ…やっぱり俺ホモなんかな…[タラーッ])

哲哉「おぃ…」

淳司「は…はいっ[アセアセ]!なんでしょう[アセアセ]!?」
(だからあんたいきなりすぎ[アセアセ][アセアセ])

哲哉「さっきの事なんだが…」

(さっき?…あぁ…告ったことか…すっかり忘れてた…[タラーッ])
淳司「はい…」

哲哉「俺のどこに惚れたんだ…?第一お前は男、俺も男だぞ…」

(…そうだよな…やっぱりオッケーしてくれるはずねぇ〜よな…バカだ俺…)

淳司「俺は…惚れたというか…哲哉さんを一人の男して好きになったんです!留年した理由もカッコよかったし!俺!哲哉さんをすげぇー尊敬します!…でもその尊敬が…だんだん変わっていって…いつのまにか…哲哉さんを好きになってました…」

哲哉「そっか…ありがとな」

(言いたいことは全て言った…これでスッキリした…もう哲哉さんの事を忘れられる…)
淳司「すいませんなんか[アセアセ][アセアセ]そんじゃ上がりますね[アセアセ]」


俺は湯から出た
(いいんだよなこれで…さようなら…俺の高校での初恋の人…)
風呂場を出ようとした瞬間、哲哉さんにガシッと腕を掴まれた
(え[アセアセ]なに[アセアセ][アセアセ]!?)

淳司「なっ…なんですか[アセアセ]!?」


哲哉さんは無言で俺に顔を近づけてきた…そして…いきなりキスされた…
(え…[アセアセ]?)
哲哉さんはそっと口びるを離す


哲哉「男同士のキスってのも…悪くねーな…」

淳司「哲哉さん…[アセアセ]?」

哲哉「いいぜ…こんな俺でよかったら…付き合ってやるよ」


涙が零れた。泣きながら哲哉さんに抱き着いた…哲哉さんも抱きしめてくれた…そしてまた…キスをした…

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3174.docomo.ne.jp>
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俺と野獣 10
 淳司  - 09/1/6(火) 9:26 -
(ななななっ[アセアセ]なにー[アセアセ][アセアセ][アセアセ]!!??)

淳司「ちょ、ちょっと[アセアセ]哲哉さん[アセアセ][アセアセ]」

哲哉「なんだ?男同士なんだから気にすんなよ」

(男同士だからまずいんだって[アセアセ][アセアセ]しかもあんただから1番まずい[アセアセ][アセアセ])

哲哉「狭いだろ?我慢しろな?俺も入るから端によってくれ」

淳司「はい…[アセアセ][アセアセ]」


哲哉さんが風呂に入ろうとした瞬間俺の目の前に哲哉さんのちんこが…
(でかっ[アセアセ][アセアセ]しかも剥けてるし[アセアセ][アセアセ])

哲哉「ん?どうした?顔赤くして」

淳司「あ[アセアセ]ちょっと湯につかりすぎて[アセアセ][アセアセ]」
(あんたのちんこ見たからだよー[アセアセ][アセアセ])

哲哉「大丈夫か?少し上がったらどうだ?」

淳司「だだだっ大丈夫っすよ[アセアセ][アセアセ]!!」
(大丈夫じゃないのは俺のちんこです[アセアセ]ただ今勃起中だよ[アセアセ][アセアセ])


二人でじっくりと湯につかった。俺は哲哉さんに顔を向けるのが恥ずかしかったため哲哉さんに背を向けていた

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
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Re(1):成人式3
 とぉま  - 09/1/6(火) 9:12 -
展開が楽しみ♪


続き
ヨロシクお願いしますねー

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3103.docomo.ne.jp>
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Re(1):いとこ
 とぉま  - 09/1/6(火) 9:10 -
展開が楽しみ♪

続き頑張って書いてくださいね〜

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3113.docomo.ne.jp>
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Re(1):俺と野獣 9
 勇 E-MAIL  - 09/1/6(火) 8:29 -
続き気になります。
続きお願い。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322)@KD124214239147.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):俺と野獣 9
 LEON  - 09/1/6(火) 8:27 -
続きめっちゃ気になります

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.648; .NET CLR 3.5.21022)@softbank218143041126.bbtec.net>
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いとこ
 ゆうや  - 09/1/6(火) 7:55 -
俺には中一になるいとこがいる。


昔から懐いてくる子で年は六個も違う。

いとこは長男で、女兄弟の間なのかどうか年に数回あうとかなり俺に甘えてくる


今年の元旦も一緒に年を迎えた。


年を迎える前に親戚みんな風呂に入れるように早い時間から順番に風呂に入るのだが、いとこと一緒に出掛けていた俺は11時前に帰宅してしまったので無理矢理一緒に入れられることになった。


普通の家の風呂。


19歳の俺が一人でゆったり入れる空間。

きついだろーって思ったけどしょうがないから一緒に風呂場に向かった。


洗面所に入り服を脱ぐと、いとこ(裕斗)の視線が俺の下半身に。


「なんだよー見んなよ笑」


「兄ちゃん包茎なんだぁ」


「やべバレた[アセアセ]でも手で剥けるぜ!」

俺は仮性包茎。
でもたいしてそんなこと気にしてない。笑
ただ13歳の男の子からしたら興味津々なのかも。


「そういえば兄ちゃんに聞きたいことがあったんだよねー」

「ん?何々?」


お互い素っ裸になって風呂に入る。


「今友達がシコるとかいう言葉とか何か握りこぶし振ったりしたりとか話したり、したりしてるんだけど何か分かる?」


あ〜どっかで読んだような展開だ〜って思った。

でも俺もこのくらいの時期友達から聞いて初めてしたっけ〜って思いだし、教えてあげようかなって思った

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f)@proxy1150.docomo.ne.jp>
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Re(1):(8):きっかけ…
 ゆうじ  - 09/1/6(火) 7:43 -
続きお願いします!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288014070421;icc8981100000382448191F)@proxy274.docomo.ne.jp>
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Re(1):成人式3
 や  - 09/1/6(火) 7:06 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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成人式3
 とうや  - 09/1/6(火) 3:46 -
その後二次会、三次会と続いて、その間もノリは衰えず。。笑

三次会が終わったときには泥酔しててまともにあるけなかった。きづいたら祐樹と達也の肩を借りて千鳥足のまま祐樹のマンションについた。そして達也は帰っていった。
ソファーにドスンと座った俺に対して祐樹は
『今日は泊まりだからな』
といい、その後無口のままキッチンに向かった。
若干機嫌悪そう…
そういえば飲み会の間絡んでなかったな…なんて考えてたら少し酔いが覚めた。

そんなときに祐樹から
『ほぃ』とグラスに入れられたビールを渡され、二人はまた飲むことに。

でもしばらくは無言だった。
何を言っても『あぁ』『うん』としか返してくれなぃ。

まぢおれなんかしたかのかな…
ん?
てかなんか下半身が急に熱くなってきた汗
てかなんかHな気分になってきた…

思わずいっちゃった
『祐、おれたってきちゃってた…』

すると祐樹はニヤリと笑い
『やっときいてきたか』とボソッと言った。

祐『なんでたってるの?』
俺『わかんないよぉ…』
祐『なに、Hなこと想像した?』
俺『違…うっ!』
祐『じゃあ…なんでだろうね…』

いきなり祐樹は袴の中に手をいれ、おれのちんぽを握った。

俺『さわるなっ!』
当時のんけだった俺にとっては祐樹のことは恋愛の範囲外だったし、自分でもなぜたってんのかわからなかった。

祐『なんでたってるか教えてやろうか?…これ最初のビールにいれちゃった☆』

とびやくっぽいのをみせびらかせた。そして俺が力入らないことをいいことに

キスしてきた。

俺『んあっ…ん…はぁぅ…』

どんどん激しく深ーいものになっていき、開放してくれると

祐樹は
『ずっと…好きだったんだよね』といいだした。

俺はハァッ!?って感じでテンパってた。

俺『いやっ、おれ男だし』
祐『だから?』
俺『だから俺男だってんだろ!』そう怒鳴れば祐樹は顔を近寄らせ
祐『好きなんだから…しゃーないじゃん』
と言い出した。
よく見ればすごく整った顔。
見つめられれば恥ずかしくもなる…
俺『いつから好きだった?』
祐『高校んときから』
(ちなみに俺と祐樹は中高同じ学校でした)
祐樹はそう言い終わると少し寂しそうな顔をした。
そんな祐樹のことを愛おしく思え、自分からキスしてしまった。

引用なし


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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成人式2
 とうや  - 09/1/6(火) 3:18 -
私服に着替える時間もなく、袴も次の日までに返せばよかったからそのまま中学の同窓会に参加した。何より普段着ることのない袴を着ていることに何故か満足感があった笑

同窓会は居酒屋でやった。会が始まってみんなの顔をみると…中学のクラスメイトはしばらく顔を合わせていなかったためかみんな変わったな〜ってカンジだった。でも昔馬鹿やったこと、付き合っていた子の話など話は尽きず、まるで中学生にもどった時のように馬鹿騒ぎしてた。クラスメイトからは当時太っててブサイクの王様と言われていた俺に『カッコよくなったね〜』っていわれて、ある奴からは『とー(当時のあだ名)チューしよー』ってふざけて抱き着いてきたやつもいた笑
だから俺もふざけて『はい、チュ〜』なんて頬にチューしてやると、周りからは『キャー、ホモカップルだ!』とかなんやらいぢられた笑
そんな盛り上がってる雰囲気に俺は完全に気分がよくなってた。ある視線に気付かずに…

引用なし


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
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成人式。
 とうや  - 09/1/6(火) 2:51 -
はじめましてー
171*59*22の十夜といいます。
年があけてもうすぐ成人式ですね!といっても俺にとっては二年前のことなんですが笑
そんな自分が成人式の日に体験したことを書きたいと思います。乱文お許しください笑

成人式当日、その日は朝からダチの祐樹と達也と待ち合わせして、着付け屋にいった。そう、前から成人式は袴で行こうって三人で決めたんだ。三人それぞれ違う色の袴をきて…俺は紫系、祐樹は白、達也は緑の袴を着付けてもらった。俺は微妙って言われたけど、他の二人はすんごく似合っていた笑
(ちなみに祐樹はNewsの手越クンを大人っぽくさせたカンジで、達也は佐藤健に似てます。俺は若干溝端淳平に似てるらしいです…笑)
そんな二人と共にいざ会場へ!
すると大勢の人で賑わっていて同じ学校だったクラスのやつや、仲良くしてた女のこが話しかけてきた。話をしてる間に式が始まり、つまんないお偉いさんのありがた〜いお話を欠伸しながらきいていた笑

式が終わって、同窓会に参加した。

すみません、一回きります笑

引用なし


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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