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tomo
- 08/12/21(日) 5:25 -
全部読ませてもらいました!正直長くてタイトルもタイトルだったから、最初は全然読む気なかったし(ごめんなさい!)まさかコメントまで書くとは夢にも思ってませんでした。ただ読んでるうちに、かなり親近感が沸いてきちゃって。特にKちゃん笑。Kちゃんとかほんと懐かしい。というか、もしかしたら同じ授業受けてたかもね笑。そう考えるとすべてがリアルに感じ取れた笑。話のせつなさと同時に、受験の時の死にたかった感情とか、自分がこっちであることをにも言えなかった辛さとか、あの時の自分を鮮明に思い出しちゃって、うるうるきちゃいました。今はもう大学生になって、悩みは多いし辛いこともたくさんあるけど、楽しい事も沢山ある。それはあのときの自分がいるから今の自分がいるんだと今回改めて考えさせられました。すごい書くの大変だったと思うけど書いてくれてありがとう。いろいろな意見があると思うけど自分は純粋に感動しました。ほんとにありがとうございました。
PS.こんなところに書くことじゃないかもしれないし、誤解されるかもしれないけど、まったくやらしい考えとかなしに、純粋にいろいろ話を聞いてみたりしたいです。もし気が向いたら連絡ください。
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これは俺が大学1年のとき部活めぐりをしていたころに遡ります。。ちなみに今は3年生です。
俺は、165*55*21。大学1年のときも体格はほとんど変わらない。高校の時はサッカー部だったので大学に入ってもサッカーやりてーなーって思ってた。
入学してできた友達2人と午後の部活めぐりをしてみた。ウチの大学はサッカーがそこそこ強い。俺は、不安と期待に混じりながらコートに行ってみた。
入学後のこの時期はどこの部活も、新入生の獲得ですごい熱気だった。
サッカー部のところは、木の机が並んでて「豚汁あるよ!飲むだけOK!入部はさらにOK!」なんてカラフルな文字の書いた紙がかけられてて、デカい鍋にマネさんたちが豚汁をかき回してた。
俺たちは「こんちわ。ちょっと見に来ました〜」とマネさんに挨拶した。
マネさんはちょっとケバめの女3人。「キャッwかわいい〜♪どうぞどうぞ♪あ、これ、まず飲んでいいよ〜」と、俺らは豚汁をもらった。あと、ジュースもクーラーボックスに入ってて注いでくれた。
しばらくすると、コートの向こう側から何人ずつか、部員の人たちがこっちに走ってきた。
ちなみに俺はバイだけどかなり気持ち使い分けてて、男と女比べてどっちが、とかじゃなくて、まったく別個の対象として見てる。だから、純粋にかっこいい人はかっこいいと思う。
さすが大学のサッカー部なだけあって、みんな大人っぽく見えた。俺らみたいにこの前まで高校生してたやつより、顔つきとか顔、体の骨格が全然違って見えた。いよいよ大学ってやつに来たんだぁ〜〜!!って思ったりもした。
一人の坊主の先輩が、
坊主:「ちわ!よく来てくれたね。見学?それとも豚汁目当て?」
マネ:「ちょっと、そんな言い方したらこの子たち、怖がるでしょ。ごめんなさいね、この梅干し、言葉の使いかた知らないのよ。」
坊主:「だれが梅干だと?!w」
マネ:「あんたしかいないわよ、このハゲ!」
坊主:「ごめんな〜、サッカー部はマネさん女性のはずだったんだけど、見ての通り、実は男だらけになっちゃったんだよ〜」
マネ:「だれが男ですって?!」
・・・とまあ、くだらないけど、絶妙なツッコミで、俺らは心が和んだ。
その梅干みたいな先輩は、佐藤先輩といって、まあ顔は平凡でとにかく坊主。あんまここから先は登場しない人物(佐藤先輩、すいませんw)。
佐藤先輩のあと、しばらくして、4〜5人が俺らのいるコートはしに集まってきた。この人たちは、いかにもサッカー部にいそうな人たち。新入生が見に来てても、まったくお構いなく、俺らには目もくれず、
「あち〜。のぞみ、なんかくれ。」
なんて言ってドリンクをみんな飲み始めてた。あ、ちなみに「のぞみ」はマネさんの一人の名前。ケバい女。
まだ20人近くコートにいるけど、どうやら、コートにいるのは2年生で、俺らの近くに集まってきたのは3年生と4年生みたいだった。
後から来た人たちもさすがに俺らに気づき、一人を除いて全員、少し笑顔になって「お、新入生か!まあ、じっくり見てってくれな。もし着替えとかあるなら、少し混ざってもいいぞ。」なんて声をかけてくれた。みんなイケメンで、俺は幸せな気持ちになった。
そんな中、一人だけ気になる先輩がいた。その先輩は、すごい無愛想で、顔もクール決め込んでて近寄りがたい感じがした。ただ、ルックスは最高だった。顔は今で言う玉木宏がちょい体育会系になった感じ。とにかく、目がキレイで顔が小さい。アゴヒゲがキレイに短く生えててワイルドだった。首からはするどく飛び出てる、と表現するのがピッタリの喉仏。紙はショートで、ちょい茶色い。背が185ぐらいあって、俺は見上げるような感じだった。
足は、そんなに太くないけどボコッと太ももの筋肉が硬くなっているのが見ただけで分かった。よく焼けたすねには、かなり濃い目だけど直毛のスネ毛がサカパンの中から流れるように生えていた。
「エロスギル・・・カッコよすぎる・・・。」
俺は早くも、この先輩のことが気になり始めてしまった。
でも、その先輩だけは、俺らと目が合うと「ども。」とつぶやくように言い捨てて、またコートに向かって走っていってしまった。
梅干先輩が(笑)、
「すまんなぁ・・・久保は愛想ゼロなんだ。プレーは最高なんだけどさ、なんつったって、人付き合い悪くてさ。笑った顔も見たことないし、話しもはずまねぇーんだわ。まあ、大学ってのはいろんなヤツがいるってことよ。」と教えてくれた。
久保先輩っていうんだ・・・。
梅干先輩が言うように、確かに、無愛想だし、友達づきあいも悪そうだった。どっか、冷たいというか、人に興味ってものがなさそうだった。
俺は心の奥に、すこしモヤモヤとしたものを抱え、豚汁をすすった。
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そこ行ったことあります!同じような体験を何度か・・・(笑)
21歳学生
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326
- 08/12/20(土) 21:36 -
コメントありがとうございます。
つづきです
陽介の亀頭を手のひらで揉んでやると
陽介『アッ、気持ちい。・・・かはぁ』
仮性だから、亀頭が敏感らしい。次は指で輪っかをつくり、カリをガンガン刺激する。陽介のチンポの亀頭がパンパンで我慢汁ダラダラになる。
陽介『あぁーイキそっ、あぁーイクッ、イク、イクッ・・・あぁっ、このアア゛。ハァ』
陽介はあっと言う間にイってしまった。
俺『おい、オナホール使ってないのにいったじゃんか』
陽介『でも、萎えてないぜ。』
ほんとだ、まだ陽介のチンポは勃起したまんまだ。
俺『なんでだよ』
陽介のチンポをはたく。陽介『おぉう。・・・まぁ、これだよこれ。』
手にあるものとはサプリメントでマカと書いてある。精力がやばくなるらしい。
陽介『飲むか?』
俺は一粒受け取り水で飲む。
・・・数分後
俺のキンタマやチンポがビクッと反応し、ムクムクと勃起する。
つづく
短めですみません!
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はるき
- 08/12/20(土) 19:21 -
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クリスマス
- 08/12/20(土) 17:20 -
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ケント
- 08/12/20(土) 15:30 -
お笑い系に持っていこうとはしてないんですけど、なんか真面目に文章書くとなんか恥ずかしくて…
すいません…
「いらっしゃいませー」
店内に入ると、俺の今にも死にたいという心境をよそに店員さんがスマイル100lでお出迎えをしてくれた
「てりやきバーガーセット2つ、ドリンクはコーラで」
不良さん迷うことなくそう注文すると、早々とレジを済ませ商品をうけとり席についた
俺と不良さんは二人向かい合って座る形に…
にしても今こうして改めてみると不良さん、けっこうイケメンでわないか!!
こりゃー絶対モテるに違いないな
今彼女何人いるのだろうか…
などと考えていると、
「さっさと食いやがれ!!
ほら!!!!」
とトレーを俺の前につきだした
「いや、俺なら大丈夫です、、、汗」
「あぁ???怒
俺の奢った飯が食えねーのか??」
「いや、食べます!!
いただきます!!!!!
でもなんでおごってくれるんですか??」
「……昨日の……
礼だ
俺は借り作んのがいやなんだよ……」
昨日の礼??
まさか怪我の手当のことか??
でもあれは確か余計な事すんなといって怒られたはずだが…汗
でもそれ以外考えられないしな…
「昨日のケガの手当てなら別に気にしなくてもいいのに
別におごって貰うほどのことでもないとおもいますが」
「うっせーな!!
俺は借り作んのが嫌だっていったろ??怒」
なんかそう言いはる不良さんが何か可愛くて俺は少しホットした
「分かりました
それぢゃー今回はゴチになりますね笑」
「最初から大人しくそうしとけばいいんだよ……」
そういって二人でテリヤキバーガーを頬張った
思えばこの時からなんだと思う
俺が不良さんに引かれていったのは…
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<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357666001404521;icc8981100010362288749f) @210.153.84.34>
ケント
- 08/12/20(土) 12:53 -
いろいろメッセありがとうございます(*´ω`)ノ
頑張って思い出してできるだけ忠実に書いていこうと思うので見捨てずヨロシクです笑
俺はその時、自分の昨夜したことに後悔した
《………そうだ!!昨日のことでキレてて俺を探してぼこしに来たんだ!!!!
でも、なんで俺がこの学校にいるってわかったんだ??》
「あのー……
なんで俺がこの学校にいるってわかったんすか??汗」
「あぁ??
てめー昨日会ったときココノ制服きてたろうが!!
バカか!」
………(゚□゚;)!!
《本当に俺バカバカやん》
と、俺が自分の情けなさに落ち込んでいると不良さんはいきなり俺の首の根っこを掴んで歩きだした
今気付いたが俺らのやりとりを学校の野次ってるやつらは一部始終見ていた
そんな暇があるんだったら俺を助けてくれよ……泣
「ど、どこにいくんすか??汗」
「まだ決めてねーよ!!
お前どっかいきたいとこあんのか??」
《ええぇぇ―――行き先きまってないのに歩きだしたんかい!?
ってか俺に何故行き先を聞く??
あれか、俺の墓場はじぶんで決めさせてやるっつーこの不良さんなりの優しさか??汗》
「あのー………
これからなにするんすか??汗」
「てめーのしてーことさしちゃるよ、、、ニヤ」
ならお家に帰りたいです!!!!
なんて口が裂けでもって言えなかった泣
すると
グ――――――
このお腹はなんとKYなんだろう
こんな時に腹時計ならしてる場合か!!
しかもこんなでかい音鳴らしたら……
「お前腹減ってんのか??」
「いやいや、とんでもない!!
今お腹は満腹感に満た…
グ―――――
オォ、カミサマ!!泣
すると無言でまた歩きだし
行き着いた先は……
地獄??
いや
マクドナルド??
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ゆ「やばい…興奮してきた…」
そう言うとゆうとは僕の手を掴み自身の膨らんだ部分をさわらせた
な「おっきくなってる…」
ゆ「なおちゃんのせいやで?」
そういってゆうとは制服を脱ぎだし、パンイチになった
な「綺麗な体…」
ゆ「……舐めてくれる…?」
僕は黙って頷いた。
ゆうとの筋肉質な体を上から舐めていく。
下半身に到達した時、ゆうとのボクサーパンツはゆうとのでかいベニスのせいで大きく変形していた。僕がゆっくりおろすとパンツのゴムに引っ掛かっていたペニスが反動をつけてでてきた。
色がすごい黒くて形も綺麗。大きさも太さも男優に負けず劣らずのものだと思った。
ゆっくり口に入れていく。ゆうとが僕の口を犯していく…そう思うととても興奮した。
ゆ「ぁーっ……」
口が小さい僕にはギリギリのサイズだった。ゆっくり出したり入れたり先を舐めたり筋を舐めたり試行錯誤した。
ゆ「なおちゃん…」
な「?」
ゆ「めっちゃエロいわ…」
僕は照れながら続けた。しばらくすると
ゆ「…ごめん…我慢できん…!」
といって僕の髪の毛を掴んで自分で腰を振って激しく出し入れを繰り返した。イマラ状態だ。
ゆ「はーッ……はーーッ……あーッ…やばい…あー……いく……いく…逝くッ……!」
僕の舌に熱い液体が流れ込んできた。唇でゆうとのペニスが脈打つのを感じる度に大量の精液が僕の口を満たした。
ゆ「はぁ…はぁ…」
ゆうとのペニスをくわえたまま、ゆうとの顔をみると、目をつぶって快楽に浸っている顔をしていた。
ぼくはゆうとに口にたまった精液を見せ、ごくりと飲み込んだ。
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F) @proxy2105.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011553687;icc8981100010336304366f) @proxy272.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F) @proxy3148.docomo.ne.jp>
ヤンキーの彼氏さんいいな〜(*_*)ワラ
続き超気になるんでお願いします(>_<)☆
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 812SH) @w12.jp-k.ne.jp>
コメントいただきありがとうございます!これからもがんばります。
つづきです。
陽介がオナホールの底を俺のチンポの亀頭にガンガン当ててくる。
未だかつてない刺激が伝わる。透けてるので亀頭がパンパンなのが筒抜けである。
俺『あっ、あっ、あっ、あっ、うぉっ!そんなにやると・・・あぁっ、』陽介『相当きもちいらしいな。もっと早くすっかな(笑)』
ジュプジュプジュプジュプジュプジュプ
音がさらに激しくなり、オナホールの隙間からでるローションが泡立ってる。
まともにAVなんてみてられない。快感に悶えながら、目をつむりいやらしい声を上げることしかできない。そのとき、パンパンにつり上がっていたキンタマがビクビクし出し、亀頭がさらに膨らむ。絶頂がついにきたかという感じだ。
俺『あぁー、いぃ、イっちまうぞ。・・・うぁっ、イ、イク、イクイク、イクイクイク』
陽介『ちょい待て。いまちょい、』
俺『もうまにあわねぇ、イク、イク、イクッ、・・・・・・・・・ンアア゛、アア゛アッ、アア゛ハァ、ハァ』
陽介は抜いて寸止めしたかったらしいが、溜まってる俺のチンポは敏感だった。なので、オナホールから引き抜いたが間に合わず射精した。
精子が飛び散ったところは・・・陽介のTシャツや顔に!とりあえず顔に相当量が。
俺『ごめん。かなりかかったな。おれってば溜めすぎだな』
陽介『おいー、顔射はないだろ顔射は。
あーぁ、Tシャツも精子クセー。色濃すぎ。とばしすぎだよ。』
といい、Tシャツを脱ぎついでにハーパンも脱ぎトランクス一丁姿になってティッシュで顔を拭く陽介。
こいつも体はムキムキ。腹筋や大胸筋もいいけれど、腕なんてやばいね。トランクスの前が突っ張ってる。しかも、我慢汁がかなりでてシミがやばい。
俺『おわびといっちゃあなんだが、お前のチンポおれがオナホールでやろうか?』
陽介『そうだな。頼むわ。しっかりな(笑)』
俺『ん、じゃあ縄とれよ。』
陽介がやっと手を解放してくれた。
ではさっそく、陽介のトランクスをはぎ取り、チンポを露わに。
ちょい仮性のチンポだったのだが、ビンビンに勃起しており完璧に剥けている。なにより形がよくバランスがいい。しかも、俺より長い。けど、太さは俺のが勝ってる。鈴口から溢れ出てる我慢汁を亀頭に塗る。我慢汁だけだと痛そうだから、俺にやったみたいにローションを陽介のチンポに垂らしまんべんなく広げる。ローションでぬるぬるになったいやらしいチンポの裏スジに指をはわせる。そしてその勢いで亀頭を包み込みグチュグチュ手のひらを使って揉む。
つづく
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291013793969;icc8981100010381145359f) @proxy1150.docomo.ne.jp>
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004016369124_vp.ezweb.ne.jp>
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気付いたら僕は寝ていた。
部屋には誰もいない。携帯をあけるとゆうとからメールが来ていた。
ゆ「なおちゃん寝ちゃったからちっと接骨院いってくるわ笑すぐかえるからまっとってー」
僕はすぐメールした。5秒もたたずにゆうとが部屋に入ってきた。汗
な「あれっ?帰ってきてたん?」
ゆ「今帰ってきたとこやで♪」
な「今メール送ったとこやのにぃ。汗 寝ちゃってごめん;;」
ゆ「なおちゃん謝ってばっかやな。もっと甘えていいねんで?」
な「ぇっ……じゃぁ……?」
ゆ「うん。なおちゃんと付き合うよ♪男どうし慣れないこともあるやろうけど…それに…なおちゃん可愛いし♪」
な「ゆうとぉ……」
僕はまたゆうとに抱きついて泣いた。ゆうとは優しく頭を撫でてくれた。
ゆ「家につれてきてよかったわー」
な「?」
ゆ「なおちゃん泣き虫やからまた泣くかなー?って思って。学校じゃ大変やろ?」
な「もうー。泣かせてるのゆうとやんか!笑」
ゆ「えー、俺のせい?」
僕は黙ってゆうとの顔を見て頷いた。
ゆ「こいつー。なんか可愛くて悔しい笑」
な「なにそ…!」
ゆうとがキスをしてきた。僕は優しく攻めてくるゆうとの舌を受け入れ、絡ませた。ゆうとは女の子と付き合ったことが無いといっていたけど、信じられないくらいに行動一つ一つで僕の心を鷲掴みにした。
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