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なんかいい感じですっ微笑ましいですね笑
続きがんばってください!
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935010858789;icc8981100000661875072f) @proxy2113.docomo.ne.jp>
続きが気になります!
よろしくおねがいします(笑)
<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W30H19;ser359497002182082;icc8981100020514962844F) @proxy1152.docomo.ne.jp>
や
- 09/1/3(土) 1:16 -
<KDDI-ST34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07002190552268_ma.ezweb.ne.jp>
その日の大史との帰り道、隣の大史の顔をまじまじと見ながら歩いていた。
今日聞いた女子の言葉が離れなかったのだ。
『二宮が格好良くて?クールな印象で?冗談だって洒落ていて?……ありえない』
俺があんまり大史を見るもんだから、大史も視線に気づいたのか、こちらを振り向き怪訝そうな顔をした。
「な、なに?」
「おまえ、早速モテてるなあ、クラスの女子に」
「そうなの?」
「おまえとお近づきになりたいようで、わざわざ俺をかいして寄って来るんだけど」
俺が皮肉をこめたように大史を睨むと、その視線に感づいたようで、苦笑してうつむいてしまった。
「ごめん……」
「俺が女だったらゼッテー何があってもおまえなんか好きにならねえし。顔だけで判断するなんてそんな尻軽い女子はいやだね」
大史はしばらくはいたたまれないような笑顔をしてうつむいていたけど、さっきの言葉でなにか引っかかったようで、俺におずおずと聞いてきた。
「あの、それって俺の性格がダメダメみたいな感じじゃん」
「感じじゃなくて実際にダメダメなんだよ。いっつも俺についてきてこっちとしてはいい迷惑だっつーの」
「俺、じゃま?」
「うん、邪魔」
「容赦ない一言だなあ。さっきのは結構きたぞ」
「だって本当のことだし」
「まあまあそう言うなって。ほら、明宏様、カバンお持ちいたしましょう」
(ほら、堪えてない)俺がどんだけ本気で言っても冗談っぽく交わされてしまう。でも本当に心からそう思っているわけでは……ある。ないと言いたいところなのだが、大史に対して言う言葉はすべて本当の気持ちだ。でもそれは、どんなに本当の言葉でも大史の性格が冗談として丸めてしまうから成立するのだ。もし大史が俺の言葉をそのまま受け止めるヤツだったら、こんな会話は絶対成立しないだろう。
大史も俺の言っていることが本当の気持ちだってことも知っていると思う。でもそれでも、俺を嫌いになるどころか、好いてくれているようで、いつでも俺のそばにいる。
「あ、そう?じゃあお願い」
そう俺は言うと、なんの遠慮もなくエナメル製のカバンをわたした。大史はまるでテレビでよく見る執事のように丁寧にカバンを受け取ると、俺の横に並んで歩きだした。
「なんか今日はやけに重いようで……」
「それはあれだよ。今日新しく国語の教材配られたし」
「そうでした」
大史は白い歯を出して困ったように顔をゆがめた。大史は俺の前ではよくこんな顔をする。いわゆる苦笑って顔を。
その後も他愛もない会話をし、駅について電車に乗り、俺たちの地元に帰る。
電車に乗って五駅で地元に着く。夕方の四時ごろで普通電車ともあって、人は少なかった。俺たちは並んで座って地元の駅に着くのを待った。
学校の駅を出発して二駅めくらいで、ふと横の大史が静かになったなと見てみると、大史は俺の隣でコクリ、コクリと居眠りをしていた。太ももに俺のカバンを大事そうに抱えて、頭が規則正しく上下にコクリコクリと揺れていた。
俺は妙に微笑ましくなってつい小さく笑った。
ちょうど日も傾いてきていて、電車の窓から紅くなりつつある日の光が降りそそいでいて、大史を照らしていた。大史は髪はもちろん校則で染めていないが、もともと茶色っぽい髪色をしていて、それが夕陽に照らされて金色に見えた。さらにきれいに褐色に焼けた肌にも光は反射して肌が透き通って見えた。
(たしかにこいつをなにも知らない人から見ると、第一印象は格好いいよなあ)
俺はふと思った。すると、大史と初めて出会ったときのことをまざまざと思い出した。
みんなにもあると思う。たとえば、クラスメイトでクラスのみんなからちやほやされるような人気者というのはクラスでも一人はいると思う。そんな人はまるで芸能人のように思えて、俺には近づきがたいように思えて、いつしか憧れになってしまうような経験はないだろうか?勝手にその人との距離感を作ってしまって俺にはまるで芸能人並に手の届かない存在に思えてしまうのだ。
しかしそれはやはり芸能人とは違うところで、クラスメイトだからなにかをきっかけに話す機会があると思う。すると気が合って、もっと話すようになって、するともっと相手のことがわかって気が合って……とそれを繰り返していくと、やがて自分で作った距離感が見る見るうちに縮まっていく。
すると、最初に感じた憧れの念や近づきたいけど俺には近づくことができないんだという高貴な視線なんかがなくなって、その人がそばにいるのが当たり前になる。
まったく話をする機会がなかったころの特別視がなくなってしまう。
出会う前には、この人と友だちになれたらなあと夢見ていたことが、現実にそうなって、さらに深い仲になっていくと、その人の価値は変わらないはずなのに、低くなったと「感じる」ときがあるのだ。いまの関係は望んでいたこと、だからすごい満足なのに、最初に感じた価値の高さがなくなってしまったと思うと、それはそれで残念な気持ちになる……そんな経験はないだろうか?
俺と大史の関係はまったくそれだった。
大史は幼稚園のときから誰とでもすぐにうちとけるタイプで、その明るさからいつでも大史は人の中心にいた。一方の俺は内気というか、大史みたいにすぐに人に馴染めるタイプではないので、幼いながらも「すごい人だなあ」ときらきらとした目で大史を見ていた時期があったのだ。
ある日、いつものように友だちの中心にいた大史がわざわざ教室の隅で絵を描いていた俺のところによってきて、「一緒に絵を描こうよ」と俺の隣に座って絵を描きだしたのが初めて会話を交わしたときだった。
一度話し出すとみるみるうちに大史との絆は深まっていって今に至る。
(あのころにもし大史が話しかけなかったら、友達じゃなかったのかも知れなかったんだ)
そう思うといきなり恐怖が湧いてきて、今の状況がどれだけ自分にとって幸福なのか改めて実感させられたような気がした。
(さっきはちょっと言い過ぎたかも。もうちょいやさしくしてやらないといけないかな)
そう思って大史を眺めていた。しかし今の立場はやめられない。いつのまにか俺が優位な立場に立っていて、そう考えている今だって「俺が友達でいてやるんだから」という上から目線で見ている自分がいる。大史を邪魔扱いしたり、あのころもし大史が話しかけてくれなかったら、ではなくて、話しかけなかったら、だとか小さいところでちょくちょく「俺が上だ」的なアピールをする……俺ってホントいやなヤツだ。
(むしろ大史が俺の友達になってくれているんだよな。)
そう思うと、大史が得意な苦笑が出てきた。
そのとき、電車が地元の駅に止まった。
俺が立ち上がっても大史は一向に起きる気配を見せなかった。俺は大史の横に置かれている、大使のカバンを肩に担ぐと、大史の肩をとんとんとたたいて起こしてやった。
「大史、着いたぞ」
すると、「へ?」とマヌケな言葉を返すと、ひとつうなずいて、俺のあとに続いて電車を降りた。
降りた瞬間に電車のドアが閉まって、その瞬間、寝ぼけていた大史が大声を出した。
「あっ!俺のカバン!」
そう言うと、さっとうしろを振り返って、ゆっくりと発車していく電車をまさに、「最悪だあ」という表情で眺めていた。
そんなヌけた大史の頬を軽くつついてやって、気づかせてやる。
「おまえのカバンは俺が持ってるよ」
「えっ!?」
本当に驚く大史に、やはりため息が漏れた。
「えっ、なんで持ってんの!?」
「持ってんのじゃなくて持ってくれてるのだろが」
「その通りです。なんで明宏様ともあろうお方が」
俺は冗談を言う大史を放っておいて改札へと向かった。すると、うしろから追いかけてきて、俺の肩に手を回して「ありがとう」と言ってくれた。俺が普段、大史にはあまり使わない言葉だった。
(ああ、こんなところか)
俺は女子たちがさわぐ理由がすこしわかったような気がした。
俺が大史に毒づく言葉も本当だが、大史がみんなに対して言う言葉も率直で本心なのだ。俺とは比べものにならないくらい、周りの空気を読めて、場を盛り上げて、さらにはポジティブで、他人のいいところばかりを見てくれる。そしてそれを素直に口にして人を褒めてくれる。そりゃあ人が集まるわけだよ。
俺が大史の友達でいられるのが、すこしだけ誇らしくなった
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ハルニナレ
- 09/1/2(金) 23:45 -
「それはそうとよ。ちょっと背中洗うの手伝ってくれねぇか?」
「えッ!?」
それはもうこちらからさせて頂きたいぐらいですよ!!ついでに下のお世話も!!
…とか言いたいがもちろん言えはしない。俺はチキンだからなぁ。
「なんだ?先輩の言うことが聞けねぇのかよ。」
「あ、いえ。します。しますよ。」
「よし、んじゃ頼んだ!」
と、言って先輩はザバッと立ち上がった瞬間、俺の目線の高さには先輩の股関が…。つい、目がいってしまう。
…でけぇ!!!しかもズル剥けじゃねぇか!?
無意識に俺の股関は熱くなる。
「なんだ?おまえも来いよ。」
「あッ。いえ。先に他のトコを洗っててください!!」
「んー、わかった。」
先輩は不満げに洗面台に向き合って自分の体を洗い出した。
それで先輩からは見えない角度で股関に冷水をかけなんとか萎ませることができた。
「おーい!そろそろいいだろ?来いよ!!」
「はい。今行きます!!」
背中を向いている先輩に近づく。いつ見てもきれいな背中だな…。
「そいじゃ、頼むわな。」
そう言って俺にタオルを手渡す。俺は力を込めてそれで背中をこする。
「おーッ、気持ち良い♪」
鏡にった先輩は目を閉じて気持ち良さそうに微笑んでいる。
…やっぱ、かわいい。いつもの精悍な顔つきも素敵だが、俺は先輩の笑顔が一番好きだ。こんな人が発展場でも転がってれば良いんだけどな。
「サトちゃん、もういいわ。ありがと。」
俺が妄想にふけってると先輩が急に振り返った。先輩は俺の下半身を見つめている。俺も自分の下半身を見ると見事におっ立っている。やッ…やばい!!!
「…んじゃ、俺出るわ。」
先輩はさっきの笑顔はどこへやら、無表情を浮かべて脱衣所へ歩いていった。
俺は呆然として、なんだかむなしくなった。引かれちゃったかな…。
俺が落ち込んでいると、先輩はまた急に振り返った。…笑顔で。
「なんだ。サトちゃんも溜まってんやな。後で、俺の部屋来いよ。とっておきのビデオあるからさ!」
そういって向き直って今度は本当に脱衣所へと入っていった。
えッ!?マジですか?
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ハルニナレ
- 09/1/2(金) 23:36 -
実体験と妄想を3:7でお送りします。
ふー…。
静かだなぁ。
みんな実家なり彼女のいるやつはソコに行ったりしているんだろうなぁ。
一方、俺はというと実家は遠いしゲイなわけで行くとこもないしで寮に居残っているってわけだ。
それで、普段できないことでもと部屋ででっかい音でAVを見ていたんだが当然女ものしかない…。
…つまんないし、風呂でも行ってみっか。
今の時間じゃあ誰もいないだろう。
そこで派手にぶっ放せば少しは退屈しのぎになるかもしれない。
そう思って、風呂場へ向かった。
くそぅ、先客か…。
風呂場につくと誰かの脱ぎ捨てられた服が置いてあった。
俺の息子は期待に裏切られ怒ってしまっている。
俺は服を勢いよく脱ぐとタオルで前を隠して浴室への扉を開けた。
ほどなくして湯煙の中でガタイのいい男が確認できた。
「た、武内先輩!?」
なんで先輩がここに!?先輩には彼女がいるはずで、休みは彼女の家で過ごすと伝え聞いていたのに…。
「おぅ!サトちゃんやん。おまえ帰んなかったの?」
でっかい瞳で俺を見つめてくる。
…やばい、スゲェかわええ。
反応しそうな下半身を隠そうと急いで先輩のいる浴槽に浸かった。
「ぇえと、はい。自分モテないから行くとこもないんで。」
「そっかぁ。意外だな。サトちゃんモテそうだけど。」
先輩にそう言われお世辞だとしても嬉しくないはずがない。つい照れてしまって目を逸らす。
「あの…先輩はどうして残ってんすか?」
「あぁ、別れたんだよ彼女とは。浮気してやがってな。」
「えッ!?すいません…。」
謝りながらも俺は少し安心してしまった。
「いや、いーよ。俺もちょうど熱が冷めかけてたからな。女はわかんない生き物だよ。」
「…はは(笑)。」
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07012390432030_vr.ezweb.ne.jp>
あけましておめでとうございます。
2008年はいろんな方に俺とリュウの下らない身の上話を読んでいただき、この上ない幸せを感じておりました、ケントでーす
2009年も頑張って投稿していこうとおもってるんで、末永くよろしくお願いします
ヾ(´ω`=´ω`)ノ
時は過ぎに過ぎて夏休みが終わり、2学期が始まった
俺とリュウとの関係は……
相変わらずかな笑
ただ、変わったことと言えば、俺があまりリュウにびびらなくなったということかな
怖くなくなったといったら嘘になるが、最初の頃に比べたらだいぶびびることは少なくなった
俺がリュウの怖さに慣れてきたのか、
リュウが優しくなったのか…
いや、リュウが優しくなるということはないだろう…苦笑
今日はこれから友達6人で街に遊びに行く予定だ
学校も終わりみんなテンションが上がりっぱなし
それはもちろん俺も例外ではない
そして街でゲーセンいったり、服を買いにいったりと散々したあと、マックでだべっていた
「あ、あれって宮下ぢゃね」
えっ…リュウ??
どこだどこだ??笑
あれ…………
「うっそ、宮下超カワイい子つれてんぢゃん笑
まぁーアイツ見た目怖そうでもカッコイいからな
当たり前か…」
なんだよ……
彼女いたのかよ……
そうだよな、俺みたいな男本気で好きになるわけねーよな(笑
そんなん最初から分かってたこと……か
やべーなんかすげーバカらしくなってきた…
「ケンチャンどーした??
なんか泣きそうぢゃね??」
「はっ??
んなわけねーだろ??
なんで俺がなくんだよ笑」
本当は泣きたかった…
声をあげて
思う存分に
リュウのバカやろーって叫びながら
でもそんなこと今できるわけもなく、必死で自分の気持ちを押し殺した
みんなそんな俺の心情に気づくことはなかった…
ただ一人を除いては…
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291017333820;icc8981100020570973545f) @proxy3120.docomo.ne.jp>
しょ-
- 09/1/2(金) 18:09 -
俺もケントさんとタメの大学1年っす(`・ω・´)やっぱり不良ってのは近づきにくいもんがありますよねっ(汗
この話、人を外見だけで判断しちゃいけねぇんだなって思い返させてくれました(#`ω´)更新応援してますっ(・∪<)
もし気に障んなかったらメールも下さい(*´・Д・)
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004018788995_gi.ezweb.ne.jp>
S・K
- 09/1/2(金) 14:38 -
100%実話です。昨年の秋の話。
部活の同輩男子2人が泊まりに来た。2人には既にカミングアウト済みで、2人ともノンケ。1人はS。中学ではサッカーをやっていたなかなかのイケメン。もう1人はY。筋肉質でめちゃカッコ可愛い。ちなみに俺はKで、高1。
高校生の割にはYは下ネタを話さないし、Sも笑って流すようなタイプだったので普通に遊んで過ごしていた。で俺は2人を風呂に誘ったがYに断られたのでせめてSは、と思い無理やり入れた笑。2人で1時間くらい喋っていたけどSは絶対アソコを見せなかった笑。俺はというと公開状態だったけどたってた笑。すごく幸せな時間だった。
部屋に戻って消灯、就寝。Yはあっという間に寝た。めちゃくちゃ可愛い寝顔だった。そこでSと2人で語った。すると何か言いたいことがあるようだった、申し訳なさそうに。すると彼女が出来たとのことだった。正直ショックだった。Sは俺がそれを知ったらバイゆえに俺がYに近寄りがたくなるのではと心配したそうだ。すごく感動して抱きついた。何回も抱きついていた。頬にキスもした。そして唇を数回奪った。「今日だけだから・・・」。頷いてくれた。すごく幸せだった。ギンギンだった笑。柔らかい唇のイケメンとキスをしていた。
翌朝、最後にSとディープをして終わり。すごく熱い一夜でした。
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めっちゃ読んでて興奮しましたェ
その後はなにか展開あったんすか
ぜひ書いていただけたらいいなと思います。
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<KDDI-CA38 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
わー、マジ続きが楽しみ。
おっちゃんエロそうやし、Sっぽいセリフとか超興奮モノ。
期待してまっす☆
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とあるフォトメのサイトを見てると、高校の部活でバスケをやってたときの先輩(当時キャプテン)に、すげー似ている人を発見した。
とりあえず念のためサブアドを使い、偽名でプロフをつけてメッセを送ってみた。
俺「175#65#24 トシです。よかったら。(みたいな)」
先輩?「メッセどーも、どんなカンジですか?」と返信が、さすがに写メはバレるかなって思ったけど、先輩?という確信もなかったし、もう数年も前だからなーと思い、写メを送ってみた。
・・・数分後。
先輩?「どこ住んでんの、いつ会える?」
っとメッセージが。
先輩じゃなかったんだと思い、それからふつーにメールを続けて1週間後会うことになった。
待ち合わせ場所に向かうと、相手はまだ来てないらしい。
すこし待ってると、
「わるい、仕事がおわんなくてすこし遅れる。」
と、メールが。。
待つこと15分・・・
俺が携帯を見てると、
「リュウジ?」と後ろから呼ばれた?
振り返ると、
「わりーおくれた。」と、フォトメの人がいた。。本名で呼ばれたので、ちょっとパニクっていると。
「おい!俺のこと覚えてる?」
・・・
俺「・・・先輩ですか?!」
「おう!」っと笑いながら答えた。
もう、どうしたらいいのかわかんなくて、あたふたしてると。
先輩「まぁ、メシでも行こうぜ!」と言われ、とりあえずメシを食いにいくことに。
ファミレスに入り、注文を終えると、
「やっぱリュウジやったんか! 笑」
俺「なんで、黙ってたんですか?!」
先輩「お前だって、名前嘘ついてたじゃん。」
俺「言ってくれたら・・・」
先輩「ビックリしただろ?!俺もお前の写メみたとき、ビックリしたから驚かしてやろって思ってさ 笑」って、高校の時と変わんない、やさしい笑顔で言われた。
そのあとは近状報告みたいなカンジ、先輩はここ最近、仕事で東京に出てきたらしい。仕事が忙しいとか、たわいのない話をしていた。
先輩「なぁー、リュウジは、いつから男好きなん?」
あまりに唐突な質問に、みそ汁を噴きそうになった。
俺「えっ、突然なんですかー?!」
先輩「別に聞きたかっただけだけど、高校のときから男とイロイロやってたんかなって思ってー? 笑」
俺「イロイロなんて、やってないですよ!活動し始めたの、大学のころですからー。・・・先輩はいつからなんですか?」
先輩「先輩じゃなくて、タケトでいいよ!俺は大学の終わりくらいになってからだな。」
俺「そうなんですか。」
タケト「敬語も使わなくていいって〜」
そのあと今まで経験とかタイプはどんなんだとか話して、あっと言う間に2時間くらい経ってた。
俺「あっ、そろそろ終電なんで。。」と言うと、
タケト「そっか。そんじゃあ帰るか」
っと、店を出た。
駅が別なんで途中でお別れに。
タケト「また飯食おうぜ!」
・・・・
俺「はい。」っと言いつつ、もう会ってもらえないかもな〜っと。(思いつつ)サヨナラした。
先輩と別れ、駅のホームで帰りの電車を待ってると、携帯にメールが。
先輩「よっ!なんかさっき別れたばかりなのに、もうリュウジに会いたくなった!!俺ん家で飲み直さない?」っというメールだった。
俺は、すげーうれしかったけど、とりあえず落ち着いて返信した。
俺「いいですよ。」
先輩「そんじゃあ、ホームで待ってるから!」
すぐに向かうと先輩が待ってた。
先輩「無理してない?」
俺「なんで無理なんですか?もっと話したいですし。」
先輩「そっか、ほんじゃあ行こうか!」
電車に乗って、先輩ん家の近くの最寄駅についた。
先輩「とりあえず酒買って、DVDも借りて見ようか!」
俺「いいですね。」
DVDを借り、コンビニで酒とつまみを買い先輩ん家に着きました。
俺「おじゃましまーす」
タケト「汚いけど、どうぞ〜」
汚いとは言ったものの、すげーオシャレで大人なカンジの部屋だった。
タケト「氷とコップ用意するから、ソファー座ってて。」
俺「はい。」
飲む準備がととのい、
タケト「ほんじゃあ、またカンパイ!!」っとDVDをみながら、どんどん酒を飲んでた。
ちょっとお互いほろ酔いになってきた。
自分はすこし眠くなってきて、ウトウトしてると。
タケトが
「はい。」っと、腕をまわしてくれた。
なんかすげーやさしいし、あったかくてそのまま肩に頭をおきDVDを見てた。
気づくと、そのまま...
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<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660001607647;icc8981100000327626331f) @proxy1122.docomo.ne.jp>
R
- 09/1/1(木) 21:09 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @softbank219195007040.bbtec.net>
俺ワア20さい
こないだ
イケメンの若い17さいぐらいのかっこいい
男の人が友達ときてて
にごり温泉に入ってたら
その男の人が俺の隣に入ってきた
俺ワア緊張してたら
足がふれた
そしたら
相手が俺のちんこをさわってきた
俺もさわってあげた
まじイケメンだった
<SoftBank/1.0/920P/PJP10/SN357021010495856 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
あ
- 09/1/1(木) 14:23 -
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
初めてなのでへたくそですが読んでもらえたらと思います。
昔の話です
当時高校3年で水泳部だった僕は中学の時の水泳部のコーチの家に入り浸っていました
お酒を飲んだり、テレビを見たりしていましたが、ある時からAVを見るようになりました
最初は何事もなくただ見ているだけでしたが、だんだんとコーチはひとの股間を触ってくるようになりました
その時僕はもうビンビンでした。コーチはそれをいじっては遊んでいました
コーチから
「しこれ」
と命令され仕方なくコーチの前でしこりました
悔しかったのでwコーチにもしこってと頼むと普通にしてくれました
そんな日があったと、メールではエロいことを送りあったり、お互いのちんこや言ったところを写メで送りあったりしていました。
その後は遊びに行くとお互いのちんこをしこりあっていました。
そんな中ある日コーチから
「しゃぶられてみたい?」
とメールが来ました。
高校生だった僕は興味半分で
「しゃぶられたい」
と答えました
次にコーチの家に遊びに行った時
シャワーを一緒に浴びてから(その時点で僕はもうビンビンでしたw)
いよいよしゃぶられました。
コーチは男とはやったことがないと言いながらもめちゃくちゃうまくすぐにいきそうになりました。
「いきそう」というとコーチはしゃぶるのをやめてちんこを僕の口に当ててきました
一生懸命しゃぶりました。
「きもちいい」って言ってもらえるとうれしくて一生懸命でした
69をしてお互いにしこりあって最後はいきました。
いったあともお互いのちんこを触りあいながら一晩じゅう過ごしていました
その後も遊びに行くたびにフェラをしたり、コーチの車でどこかに遊びに行く時も車の中でずっといじったりしゃぶったりしました。
読みにくくてすいませんでした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @h220-215-160-212.catv02.itscom.jp>