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来年CB卒業兄さん
- 08/12/23(火) 10:05 -
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俺は一気に指を三本入れてみた。
これなら多少痛がるだろうと。
「ん…ぁ…」
「痛くない?」
「大丈夫…」
「そう…か」
おかしい。
俺が初めてアナルに入れられたとき、指三本はキツかった。
痛くて怖かった。
いくら好きな人とするための行為でも、痛くて怖かった。
裕康は俺のために痛いのを我慢してくれているのだろうか。
でも、予想以上にすんなりとアナルに指が入った。
「なぁ…」
「ん?」
幼さが残る笑み。
「なんでもない」
信じたかった。
裕康の彼氏として。
「正常位でして」
「あぁ」
俺はゴムを用意した。
「やだ…生がイイ」
「え?」
「大紀の精液、中にちょうだぃ」
「でも、病気とか」
「大紀…好きだよ…」
自分はバカだった。
思い出せなかった。
『ちゃんと用意してね』と言ったのは裕康のほうだったのに。
俺は裕康を犯した。
喘ぎの合間から何度も名前を呼ばれた。
俺はただ動物のように腰を振り続けた。
「いきそ…」
「中にきてッ」
「裕康!イクッイクッ!」
「あぁ…ぁ…」
涙を流しながら微笑む裕康。
「やっと大紀だけのモノになったね」
なぜ俺は微笑み返せなかったのだろう…。
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3年前の話です。
書かなくてスミマセン。
続き書きます。
「僕からのプレゼント」
取り出したのは二つの指輪。
とても高そうだった。
「大丈夫だったのか?」
「まぁ…ね」
曖昧な返事。
少し不安になった。
「いくらしたんだ?少し出すよ」
「気にしないで。ほら」
俺の手をとり、左手薬指にはめた。
「僕にも」
同じようにしてやった。
「お揃いだな」
「もう一つ、あげる」
チュッ。
くちゅ。
「ゃんっ」
乳首に舌を這わす。
裕康が鳴く。
それが可愛かった。
お互い全裸になり、布団に潜り込んだ。
暖房があっても、全裸は少し寒い。
裕康の体を抱き締めた。
「寒くない?」
「ぅん」
何かを訴えるように見つめてくる。
「なに?」
そう問うと、裕康の手が俺のモノに触れた。
「おい…」
「大紀のちょうだぃ…。僕のこと、大紀だけのモノにして…」
俺にとっては衝撃的な言葉だった。
あんなに純粋な裕康の口から、こんな言葉が出てくるだなんて。
「痛かったら言えよ」
ローションを塗った指を一本突っ込む。
「すごぃ…。中まで入って…ぁんッ」
予想外の喘ぎ。
もっと痛がったり怖がったりすると思っていた。
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たっくん
- 08/12/22(月) 23:55 -
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二丁目に近い飲食店に入った。少年が先に食事をしていた。向かい側のカウンターに腰掛ける。その少年はとてもかわいい。マジ一目ぼれしてしまった。
俺が頼んだ物が出て来るまでの時、ずっと少年を見ていたが、少年俺の視線に気付くことなく、黙々と丼物を食べていた。俺の注文したのが出て来た。俺は必死にかき込んだ。少年より先に食事を終えて店を出て、少年が出て来るのを待った。5分位で少年が出て来た。俺はナンパなんてしたことなかったが、思いきって飲みに行こうと声をかけた。OKをもらい行きつけの二丁目のバーに行く。
俺のプロフは拓磨で175×60×25のリーマンです。少年は祐馬と言い、162×45×17だった。バーではいろいろと話しで盛り上がってしまい、終電も行ってしまった。仕方なく歌舞伎町のラブホへ行く。フロントでオバサンに「ちょっと!」と、呼び止められた。ドキッとしたが、「ごめんなさい。気のせいね。最近、男同士の客が多くてね。あなたが男の子に見えたけど、女の子よね。ごめんなさいね。」だった。部屋に入ると二人笑い転げた。先程のバーで意気投合して、今日ナンパではじめて会ったとは思えなかった。シャワーを浴びて、ベットに入り、どちらからともなく抱き合った。ゴロンと俺は祐馬の上に体を重ねた。俺は「重くない?」と聞いた。「大丈夫だよ」そのまま体を密着させて重なってキスをした。
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通りすがり
- 08/12/22(月) 22:40 -
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<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
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真由美
- 08/12/22(月) 14:32 -
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彼氏、彼女なんて邪魔臭い。嫁、旦那とは別でセックスパートナーが欲しい。
そういう方って意外と多いんです。ご近所でパートナー探しができます。
セフレクラブ
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真由美
- 08/12/22(月) 14:22 -
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彼氏、彼女なんて邪魔臭い。嫁、旦那とは別でセックスパートナーが欲しい。
そういう方って意外と多いんです。ご近所でパートナー探しができます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5) Sleipnir/2.8.4@softbank220059074082.bbtec.net>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
クリスマスの夜。
彼は泣いた。
俺は 23歳の社会人。
工業系の会社に就職し、機械の部品などを作っている。
彼は高1。
名前は裕康。
160くらいで小柄。
付き合って一ヶ月。
まだキスまでしかしたことがなかった。
「初めてだから大切にしたい」と頬を赤く染めながら笑っていたのを覚えている。
そんな関係でも良かった。
ただ好きなだけで良かった。
11月の終わり頃。
「クリスマス、何がイイ?」と聞かれ、俺は「裕康が欲しい」と言った。
裕康は頬を赤らめて「もう一つ。形に残せる物で」と言ってきた。
だから「ペアリングとか?」と言った。
彼がいくら貯めていたのかは知らない。
だが彼は買えると思っていたのだろう。
「わかった」と言い微笑んだ。
会えない日が暫く続き、クリスマスになった。
初めての宿泊。
一緒にケーキを食べた。
さすがに風呂は一緒に入らなかったが。
「ほらプレゼント」
前から欲しがっていた服とアクセサリー。
安い物ではなかったが、社会人としては当然だろう。
「あ…ありがとう」
優しい笑顔を返してくれた。
俺はそれだけで満足だった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「父…ちゃん?」
「あぁ…」
いきなりのことで状況がつかめなかったが俺はただオヤジ…いや、父ちゃんに抱きしめかえし、涙を流した
「父ちゃん…本当に父ちゃんなの…?ずっと…ずっと会いたかった…(泣」
「…ごめんな…蓮…」
「なんで?なんで家を出たの?なんで俺をおいていったの?…連れていってほしかった…」
「すまん…オメーはまだ赤ん坊だったからな…それに家を出た理由もちゃんとある…」
俺は父ちゃんから家を出た理由を聞いた
それは衝撃的な理由だった
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ケント
- 08/12/22(月) 11:51 -
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泣き止むと、俺は猛烈な恥ずかしさに襲われた
俺はなに男に抱きしめられて泣いてんだよ
そこらへんのかっぷるでもあるまいし
と思うとなんだか急に恥ずかしくなり
「あああぁ――汗
ごめん、なんか俺オカシクてキモいことしちゃったー汗
もうこのことは忘れてください!!」
と叫んだ
「うっせーな
んな近くで大声だすんぢゃねーよ!!怒」
だったら俺をがっちりと固定してる腰に回されてる手を離して欲しいのですがー…泣
すると、その思いが通じたのか、リュウは俺の腰から手を離し、その場から歩き始めた
俺のカバンを持って…
ん??
オレノカバンヲモッテ??
Why??
「ちょッちょッょッ…
何で俺のカバンもってんの??
これからどこ行くんだよ??」
「あ゛ぁ??怒
俺んちに決まってんだろ??
お前家に帰りたくなくてボコられた後この公園にいたんぢゃねーのかよ??」
何でそれを知ってるんだ…??
「……そうだけど
いいよ、俺もう家帰る
大丈夫だ」
「顔が全然大丈夫な顔してねー
だったら俺んち来てせめて体中の泥落として傷の手当てだけでもして帰れ!!」
「いや、ホンとに…
「うっせーな!!!!怒
黙ってついてくりゃーいいんだよ!!!!怒」
「はい!!!!」
こうして俺はリュウんちに行くことになった
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291017333820;icc8981100020570973545f)@proxy384.docomo.ne.jp>
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とーま
- 08/12/22(月) 11:43 -
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いい感じで更新してくれてるんで嬉しいなー↑
続き頑張ってください♪
僕は高Aっす(≧▼≦)
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3115.docomo.ne.jp>