Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935010858789;icc8981100000661875072f)@proxy271.docomo.ne.jp>
続きです!
一応軽く自己紹介!
プロフ 173*57*18
高校を中退して通信に通ってます☆
話に!(笑)
外にでて自分の車に向かうとトラックから降りて来た
わざわざ挨拶なんてぃいのに…
配「今日暇なら一緒に遊ぼうょ」
俺「…えっ?」
配「配送ここで終わりだし 明日休みだし♪」
俺「…はぁそぅですか」
驚きのあまりどぅすればぃいかわからなかった…
配「ぢゃぁ助手席乗って♪」あぁ遊ぶ事になったんだ(笑)
そんなこんなで助手席へ!
配「そぅいや名前わ?」
あぁ知らないんか(;^_^A
俺「隆弘だょ!そっちわなんですか?」
配「直也だよ(^_-)タメ語で話してょ」
聞きたい事わ山ほどあったけどとりあえず
俺「なんで息なりさそったの?」
直「ずっとかわぃぃと思ってたからさ(^_-)」
この人ゲィなんだ…
俺「ゲィなの?」
直「まぁ…隆弘もでしょ?」俺「なんで知ってんの?」
直「サイト見てるとこみたんだょね」
あぁ…
俺「これからどーするの?」直「トラック置いて俺の車に乗り換えてどっかいこ♪」
その時赤信号で止まった
直「我慢出来ない♪」
ちゅッ…
息なりキスされたからびっくりした
だんだん舌を入れてくる
俺「…ん」
直「嫌だった?」
俺「あ青だょ!」
びっくりしたのでごまかしてみた
そんなこんなで会社に着いた…
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950010322967;icc8981100000666318037F)@proxy1117.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W30H22;ser355280012742986;icc8981100000335384980f)@proxy2102.docomo.ne.jp>
俺わ18歳で高3です!
俺わあるコンビニで夜勤のバイトをしてます!
そこで起こった話です。
俺わ夜10時からバイトに入ってて
少し経つと雑貨やお酒
加工食品とかが納品されます。
トラックで配送してくれてて
運送の人が店内に納品を
持って来てくれるんです。
「どーも」
その日ももちろん来ました
その人わサッカーの中田選手に似てて結構かっこぃい人でした!
俺「ご苦労様です(^O^)」
「そちらこそご苦労様です 今日わ何時までなんですか?今日もぃつも通り?」
俺「今日わ珍しく昼間からでもぅあがりなんですよ
(^^)v」
「そぅなんですか…
帰って何するんですか?」
俺「ぃや用事わないですょ テレビ見るくらぃかな(笑)」
俺わ10時過ぎてたから
早くあがりたかったけど
交代の人がオーナーに裏で説教されていた(T_T)
「おはょうござぃます!」
俺「おはょうござぃます」
ちょうど説教を終えて代わりの人が来たのであがる事にした!
俺「お疲れさまです(^-^)」
オーナー「お疲れさま(^-^)〇〇さんまた〜してさ」
恒例の愚痴をきき終わり
店を出た。
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950010322967;icc8981100000666318037F)@proxy1145.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W30H22;ser355280012742986;icc8981100000335384980f)@proxy262.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891016023356;icc8981100000304296637F)@proxy264.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます!
つづきです→
陽介は俺のビンビンのチンポと自分のいきりだったチンポを一緒に握りしめしごく。少し、ほんの少し陽介の方がチンポがながかった。だが、俺のチンポがぶっといからか、ちゃんと握れてない。その中途半端さが逆に気持ちいい。それに、陽介のチンポと触れあってるからビクンビクンと脈打ってるのが手に取るようにわかる。まだまだ溜まってるから、陽介のチンポの躍動感は凄まじい。我慢汁でローションをたらしたように(垂らしてあるけど)ニュルニュルになっているので、しごく音がかなりエロい。時々手が滑ってごりっとすることがある。そのとき俺たちは揃って恍惚な表情をしつつ雄叫びを発している。
滑って手から解放されたチンポ共は臍に吸い寄せられんばかりに反り返り。我慢汁を滴り落とす。再び握りしめしごくと、陽介はかなり感じているのがモロわかる。ぽかんと口を開け目をつぶり
『ア゙ァ、・・・ア゙ァ・・・ア゙ァ・・・』
と喘いでいるからだ。陽介の手がおぼつかなくなってきたので、俺は陽介の手の上に手を重ねてシゴクのをサポート。かなりニュルニュルしてる。シゴク手を速くすると、お互いきんたまがユッサ、ユッサ揺れてパチンパチンとぶつかり合い、快感が増してくる。陽介はもう口を開けっ放しで
『ア゙ァ〜〜〜〜〜〜、ア゙ァ〜〜〜〜〜。イキそっ、ア゙ッ、イクッ、イク、オォーーーっ、』
ザーメンを鈴口から大噴射。俺の顎や鎖骨等ヘんあわや、大胸筋にまでもかかっていた。射精してもしごいてると、第2射が俺の臍やちんげにかかってた。顔射されるところだったと焦る俺がいたが、十分精液まみれな俺の肉体はエロく感じた。
つづく!
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxy1110.docomo.ne.jp>
|
|
今更ですが、、、
- 08/12/31(水) 0:22 -
|
これ、面白すぎます。読んでいて、途中うるってきちゃったりふいにほほえんだり、、、とにかくかなりよかったです(´∀`)
是非、映画とかドラマでみたいと思いました☆
これからもお二人ともお幸せに…
離れないでくださいね(ノд<。)゜。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288010519496;icc8981100010560178767F)@proxy1156.docomo.ne.jp>
長谷川俊の第一印象は軽い奴だった。
他の奴らと一緒。
僕を虐めるのだと。
「でさ、名前、佐藤道義だっけ?」
「ぅん」
部屋は僕と一緒。
「俺の名前覚えた?」
「長谷川俊くん」
「そうそう。俊ちゃんって呼んでよ」
「長谷川くんで」
「ノリ悪いな〜」
そんなことを話していると奴らが来た。
「よぉ」
「仲良くやってる?」
馬鹿にした喋り方。
「まぁね」
長谷川くんもチョット馬鹿にした喋り方。
「こいつとの一番の楽しみ方教えてやるよ」
また首輪。
僕は昨日と同じ格好をした。
「シコれ」
「……」
「ほら!」
顔を蹴られた。
「わかり…ました」
僕は自分で刺激した。
「キモい」
長谷川くんが言った。
「……」
心が痛かった。
「こいつはキモい犬なんだよ」
「ちげぇよ、お前らがだよ」
予想外の発言。
「はぁ?」
キレる馬鹿。
「だって。男にこんなことして楽しい?もしかしてホモ?ゲイなの?マジひくわ〜」
「ちげぇし!」
「じゃあやめたら?」
「…早く服着て首輪返せ」
「ぅん」
「馬鹿だよな、あいつら」
なんだろう…。
このゲラゲラ笑ってる長谷川くんがスゴくカッコ良く見てた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
久しぶりに更新します
クラスにめっちゃタイプのやつがいる
背ゎふつう
顔ゎ濃いめで丸顔
中学ゎ野球やってたらしい
超シャイで俺の心をくすぐる
そいつのパンツがみたくて毎日頑張っている
体育の前の休み時間が鍵
まずゎ、緑や赤のチェックトランクス
気をつかっていないあたりが萌える
次の日ゎ迷彩柄のトランクス
しかもケツがいいかたちしてる
メチャクチャ、キュッて感じ
かわいい
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903016922114;icc8981100020608143079f)@proxy229.docomo.ne.jp>
|
|
こうへい
- 08/12/30(火) 22:21 -
|
いやん
たまらんすねリョウさん
続き頑張ってくださいね
<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001011175228;icc8981100010372128869F)@proxy384.docomo.ne.jp>
|
|
no-利
- 08/12/30(火) 14:02 -
|
待ってました♪
これからも頑張って書いてくださいねー(≧▼≦)
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3153.docomo.ne.jp>
|
|
ケント
- 08/12/30(火) 13:53 -
|
リュウが……
助けてくれた……??
「リュウ、ありが…
「こんなとこでお前なにしてんだよ??怒
突然いなくなったと思ったら雑魚どもに絡まれてやがるし
お前は何してもトロいんだよ!!」
「な……そんな言い方しなくてもいいだろ??
そこまでリュウに言われる筋合いはねーよ!!
第一、俺のことなんかほっといて先々行くリュウが悪いんだろ
俺ついて行くの必死だっ…
「なら、ちゃんと俺を掴んどきやがれ…」
そう言うと俺の手でリュウの甚平の袖の部分を握らせた
「……これで離れねーだろ!」
顔を背けながらちょっと顔を赤くしていうリュウはちょっと可愛かった
「これからはぜってー離れんなよ、」
「う……うん、わかったよ」
夕日によって真っ赤に染まっていた空はいつしか暗くなっており、時折夜空に咲き乱れる花火によって俺らは照らされていた
そして俺らはそんな中でどちらからともなくキスをした
とても甘く
だけど
少しだけしょっぱい味のキスを……
「なぁ、リュウ」
「んだよ??」
「俺、リュウのこと好きかも」
「はぁ??かもってなんだよ??
今まですきぢゃなかったってのか??」
「そーかもな(笑)」
「お前、ブチ殺すぞ怒」
そして俺は1人幸せを感じていた
リュウが俺を見つけたときに発見した、リュウの額にうっすらとかいていた汗
あの冷静沈着な男リュウが俺を必死で探してくれていたであろう証拠に…
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291017333820;icc8981100020570973545f)@proxy3153.docomo.ne.jp>
こうして俺たち2人(プラス女子3人)は□□高校に通うことになった。
中学校を無事に卒業し、高校の入学式も済んだ。そのあとにクラス発表があったのだが……
「アキちゃん一緒のクラスじゃん。やったね」
「ちゃん付けすんな!えぇ!またおまえと一緒!?」
「うれしいくせして」
「だれが!」
そう言うと、そいつは俺の頭をわしゃわしゃとなでてきた。もうやめろと手を払いのけるのも面倒になって、されるがままに放っておいた。
最近になってこいつの対処法がわかってきたというか、いちいちこいつの行動に対して反応していたら付け上がるばかりで(放っておいてもつけあがるのだが)、最近では放っておくことにしたのだ。
こいつはこんなやつなのだ。調子ノリで冗談が90%、いちいちリアクションしていたらこちらの身がもたない。
こうしてクラス発表も終わり、いよいよ一学期が始まった。
高校生活にも慣れてきて、3ヶ月が過ぎた。
ようやくクラスメイトとも打ち解けてきて、休憩時間だとか騒がしくなりつつある時期である。
俺はその日、昨日徹夜をしてしまって一日中眠たかった。でも授業は真面目に受けるほうで、半目を開けながら授業を聞いていた。そして休憩時間のチャイムが鳴ると同時に机に頭をぶつけるようにして寝るのだ。
休憩時間になると決まってあいつが俺のところに来る。登校はいつも一緒で、そのときに「今日は眠い眠い」とあいつに話したはずなのに、性懲りもなく俺のところに来て、前の席の椅子に、背凭れを前にして腰掛け、俺にちょっかいを出してくるのだ。
「なあ、アキー遊ぼうぜー」
「……おまえはガキか。朝から眠たいって言ってるだろ。寝かせてくれよ」
俺は顔を伏せたままそいつに向かって話した。
「俺が目覚めさせてやるから」
「……」
「ヒマだよー、話し相手になってよー」
「ウザい」
「そんなこと言われたってへこたれないぞ」
「すこしはへこたれろよ」
俺の言葉でそいつが笑うのが気配で感じ取れた。俺はすこしも面白いことを言ったつもりはない。
「なあー明宏ー……」
そのとき、教室の向こう側からそいつの名前を呼ぶ声がした。
「ほら呼ばれてるぞ。人気者だなあ、さっさと向こう行けよ」
「わかったよ。でも昼飯は一緒に食おうな!」
そう言って俺の前からそいつが席を立ってどこかに行くのを気配で感じた。
俺はようやく熟睡できるとほっとして、体勢を直して本格的に眠ろうと試みた。
だが、邪魔者は次から次へと現れる。
俺のすぐ脇に誰かが立ち止まったのを気配で感じた。
「あのう、澤田くん」
「ああ?」
俺は眠りの妨害をされてすこし苛立った口調で上体を起こし、声のしたほうを見上げた。そこに立っていたのは、クラスメイトの女子だった。しかももう派閥を形成しているのか、3人連れで立っていた。予想もしない人物に思わず驚いた。
「ごめん、どうした?」
「いや、あのね、澤田くんって二宮(ニノミヤ)くんと仲がいいよねえって話してて、それで……」
「ああ、べつに仲がいいわけじゃないよ。」
「え、でも……」
真ん中の女の子はやけにもじもじしていた。女の子らしい態度だった。すると助け舟をだすように、横の気の強そうな女の子が言った。
「なんで二宮くんとそんな仲がいいの?」
「なんでって、なんでだろう、幼稚園から知ってるからかなあ」
するともう一人の女の子が
「ねえ、二宮くんってどんな子?」
と聞いてくる。
「どんな子って……見ての通り、なんじゃない?」
本当はいっぱい言いたかったが、俺には悪い印象しかなかった。調子者で調子ノリで人をからかうだけからかって、冗談がほとんど……とてもそんなことは言えない、事実、俺のところに来た女子は、あいつに好感をもっているようだし、口が裂けてもそんなことはいえない。
しばらく黙っていると、さきほどの女の子がぼそりと言った。
「二宮くんって格好いいよねえ」
「ええ!?」
俺はびっくりしてつい声を張り上げてしまった。その声であいつの方を向いていた女子が一斉に俺に視線を向けた。
「どうしたの?格好良くないの?」
「いや、格好いい格好よくないはそれぞれの見方だから、いいんじゃない?」
俺は苦笑してあいつの印象を壊さないよう努めた……なんて心優しい友人だろうと自分で関心する。
すると女の子からとんでもないあいつの性格が返ってきた。
「クールだよね。なんか大人っぽい。」
(いやいやいや、それはないでしょ)俺は突っ込みたかったけど口を閉ざしたままだった。ただ一言だけ
「でもあいつ、冗談ばかりだよ?」
「結構二宮くんの冗談ってセンスあるよねえ。笑えるもん」
(ははあ、こりゃ何を言っても無駄だ)俺はもうそう悟ってなにも言わなかった。
女子と一緒に、俺も、最近話すようになったほかの男友達と会話を楽しんでいるあいつを遠目でながめた。
二宮大史(ニノミヤタイシ)それがあいつの名前だった。幼稚園の幼いころからあいつと一緒にいるから、格好いいだとかその逆もまったく思ったことがなかった。幼稚園のころはいかにも幼稚園児で童顔だったけど、たしかにそう言われて改めてあいつを見ると、目鼻立ちも整っていて、ブサイクでないことはたしかだった。顔もいつのまにやら童顔ではなくなっているし。ていうか、前々からあいつがモテることは知っていた、というか気にも留めなかったので、知らないも同然だったが、今回初めて気づかされた。中学校のころから女子の注目を浴びていたし、告白されたことも何度かあったようななかったような……。でも実際に付き合ったっていうのは聞いたことがなかった。
いつも俺と話してるときはでれでれとした口調なのに、こうしてあいつがほかの人と会話をしているのを聞いてると、不思議なことにクールな印象を受ける。あの始終笑顔を含んだ表情も女の子を魅了するんだろうなあ、なんて思いながら眺めていた。
にしても気のせいだろうか、俺と会話をしているときと、ほかの人と会話をしているとき、態度も含め、会話の内容だとか話し方も違う気がする。それを感じると軽んじられているような気がして、すこしムッときた。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.5) Gecko/2008120122 Firefox/3.0.5@219-122-230-200.eonet.ne.jp>
コメントありがとです。
心配してくれて嬉しいですが、今は大丈夫なんで。
「便所の床はどんな味するよ」
「このバカ犬」
四つん這いでトイレの床を舐めていた俺の脇腹に蹴りが入った。
「ぐッ」
「つまんねぇやつ」
部屋に戻ってもまた来る。
「ほら」
目の前に首輪が投げられた。
「わかるよな?」
「はぃ」
たまにさせられる。
僕がペットになり、ご主人様の命令を聞く。
「犬だから」という理由で全裸にならなければならない。
「嫌だよ…」
奴らが帰ったあとは一人で泣く。
今日は10回程度寸止めされた。
たくさん蹴られたり殴られた。
何度もリストカットをしようと思った。
だが、したら殴られる。
「楽しめなくなるから」だそうだ。
でも、そんな奴らも悪人ではないと思ったことは何度かある。
僕が風邪引いた時、怪我をした時などは構ってこない。
2学期の始まり。
珍しく転校生が来た。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
放置しててスミマセン!なかなか忙しくて更新することができませんでしたがつづきです→
俺の亀頭が膨張し先から白濁の精液が飛散した。ベッドのシーツに染みがある。射精したにもかかわらず、ヒクヒクしながら再びフル勃起。やっぱり例のサプリメントのせいだろう。しかも、チンポの至る所が敏感になっている。
陽介は余韻に浸っている俺のチンポをすぐにオナホールでしごいてくる。オナホールから出し入れされるたびに、俺のチンポの亀頭はまたまた怒張する。赤黒くパンパンに膨れ上がった亀頭がビクンビクンと脈打ち、相当感じているのが伝わる。ジュプ・・・ジュプジュプ段々オナホールの動きを早めてくる。
陽介はまたまた強く握ってるので、締め付けがやばい。オナホールから俺のチンポを抜くときにカリが刺激されて、かなり気持ちい。
俺『ウア゙ッ、アア゛ァァ、カ、・・・カリがこすれてヤバい。ハァ、アア゛また、イキそうっす。』
陽介『随分とインターバルが短いな。んーイキそうか?』
俺『くぅ、ア゙ァ、ア゙ァ、いぃ。ヤバい。・・・んはぁ、あーっ、イキそっ、あーっ、イク、イクッ・・・』
俺がイキそうになると、陽介はオナホールを動かすのをやめた。俺は寸止めされたのだ。しかも、これを3回も。
もう、俺のチンポはイかせてくれと言わんばかりにヒクつき、我慢汁が垂れ流されている。
俺『そろそろ、イかせてくれ』
陽介『さっきっから俺がしごいてばっかりじゃん。だから、俺も一緒に楽しむんだ。』
俺『えっ?』
陽介は自分のビンビンのチンポを俺のチンポに裏スジを向かい合わせて重ね合わせてきた。それを陽介の手で握る。ローションは足さなくてもいいぐらい我慢汁でお互いのチンポはヌルヌルだった。
つづく
遅れてスミマセン。
これからも時々遅れることがあると思いますが読んでくれると光栄です。
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxy1110.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>