CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
1308 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

兄貴からのプレゼントで〜10
 326  - 09/1/6(火) 23:38 -
つづきです


俺『あるよ。最近だけどまだ2・3回かなぁ、』
陽介『へぇー、いいな。俺もしてもらいてーな』
俺『彼女さんに頼めよー』
陽介『ーん。俺の彼女エロいこと知らないんじゃないかな、そういう話すると恥ずかしがって、気まずくなるし。キスとかしかまだしてないし。』
俺『まぁ、がんばれ。』
陽介『おぅ。でもやっぱしフェラとかされてーな』
俺『しゃーない。俺がしてやろうか?』
陽介『えっ?…いや、その…悪いよ。』
俺『なんだぁ、いいのか〜。』陽介『そろそろあがろうぜ。』
とたわいもない会話を中断し、風呂から上がり、マンガ読んだりテレビを見たりした(AVじゃないです)。
あたりも暗くなった頃、
陽介『じゃあ、そろそろ帰ろっかなー』
俺『あした、休みだろ〜、泊まってけば?』
陽介『じゃあ、お言葉に甘えて。』
さっきのようにテレビをみていると、陽介が
陽介『あのさぁ、さっきの話まだOK?』
俺『何の話だ?』
陽介『………』
陽介の顔が真っ赤だ。
俺『黙ってちゃわかんないだろー』(ほんとはわかってるくせに)
陽介がいきなり土下座をして頼み込んできた。
陽介『やっぱし、フェラしてください』
俺『へ?。したいんだ。どうしよっかなぁ?』
陽介『あとでけいちゃんのもするからさぁ。』
俺『んー。どうしよっかなぁ?』
陽介『頼むよ!俺のハーパン見てよ。こんなにビンビンなんだよ。されたくて!』
たしかにかなりテントが張ってる。かなり窮屈そう。
俺『しゃーない。そのかわし、俺のもしっかりフェラしろよ。』
陽介『もちろん。』
陽介がうれしそうにはにかんだ。よっぽどされたかったのだろう。俺は陽介が寝そべっている俺のベッドにのっかり、
俺『しっかしまぁ、淫乱なチンポだなぁ。おい。』
ハーパンの上からビンビンの陽介のチンコをはたいたり、でこぴんしたりする。すると、更にビンビンになり、ハーパンの中で陽介のチンコがもがいている。
陽介『あ゛ぁ、けいちゃん。気持ちいよ。』
まったくチンコうたれて更におったつなんて、Mなチンポだなぁと思った俺であった。
陽介は興奮しすぎて立ち上がり、自分からハーパンとトランクスをずりさげいきりだっている。ズル向けの茶色いチンポをこれ見よがしと見せるように、仁王立ちしている。
俺もひざだちになり、陽介のチンポを眼前に置く。亀頭からは我慢汁がダラダラと滴っており、全体をテカらせていて、一層エロく見えた。チンコを上下にシゴクと我慢汁が鈴口からどっぷりと溢れて俺のしごいている手にかかる。
俺『我慢汁すげーな。俺全然でないから羨ましいよ。』
陽介『うぅ、はやくぅー、…フェラして。』
相当興奮していていつもの陽介じゃない。
一気に口に含みたいところだが、俺は陽介のチンポをいじめてやろうと思っていた。だから、俺は舌で陽介の亀頭の鈴口をチョロチョロっと責める。我慢汁の味が俺の舌先に残る。それから、亀頭を裏スジからベロンと舐めあげるのを何回もする。
陽介『あぁ゛、スゲーッ、スゲー気持ちいい。』
陽介のチンポはまるで、生きているみたいにビクンビクンとうごいてるし、亀頭はてかるほどパンパンにはっており、カリもでかくなり、いまにもイキますってアピールしてるようだ。俺はいじわるをした。そんな陽介のチンポを責めるのをやめ、目の前で口を開き、
俺『ズッポリ舐めてほしかったら、俺の口に自分からチンコ突っ込めよ。ほら。』
陽介は戸惑って
陽介『えっ、そんなぁ殺生な。』
俺『自分から腰突きだして、ふればいいんだよ。もっと感じたいだろ?』
陽介は俺の頭を掴み………


つづく!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W30H22;ser355291013793969;icc8981100010381145359f)@proxy1125.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):成人式6
 ともや  - 09/1/6(火) 22:49 -
なんかエロくなってきましたねw
がんばって続き書いてください

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p2072-ipbf1907sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):いとこ3
   - 09/1/6(火) 22:06 -
続きお願いします

引用なし

パスワード


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と野獣 16
 淳司  - 09/1/6(火) 19:16 -
淳司「な、なにするんですか[アセアセ][アセアセ]!!??」

哲哉「なにって…入れんだよ…」

淳司「入れるって[アセアセ]その…ちんこを…[アセアセ]?」

哲哉「当たり前だ」

淳司「入るわけないですよそんなでかいの[アセアセ]!しかもゴムねーし[アセアセ][アセアセ]

哲哉「大丈夫だ…ゆっくり入れるから安心しろ…それに男どうしだしゴムなんか必要ねーだろ…?」

淳司「でも…[アセアセ][アセアセ]痛いかもしれないし…[アセアセ]それにそれに[アセアセ][アセアセ]

哲哉「ごちゃごちゃ言うな…勝手に人の口ん中で射精しがったろ?さっき…」

(酷い[アセアセ][アセアセ]この人人の弱みにつけこんできやがったー[アセアセ][アセアセ]この人もしかして…S[アセアセ]!?)
俺は何も言い返せなかった

哲哉「入れんぞ」


そういい俺の穴に入れてきた…かなりの激痛が俺を襲った…

淳司「ああっ…[アセアセ]!!」

哲哉「いてぇーか…?」

淳司「だ、大丈夫です…[アセアセ][アセアセ]
(痛すぎる…やばい…てかデカすぎだよやっぱり〜[アセアセ][アセアセ]!!)

哲哉「力ぬけ…すぐに気持ちよくしてやるから…」

淳司「は…はい…」


時間がたつにつれてだんだん痛みが快感へと変わっていった


哲哉「おぉ…たまねぇ…気持ちいか?」

淳司「気持ちい…です…」
哲哉「そうか…ちょっと腰の動き速めるぞ?オラッ!」

淳司「アンッ!アンアンアンアンッ[アセアセ]!!」


哲哉さんに激しく突かれた。ちょっと痛かったが哲哉さんのエロく激しい腰つかいに俺は堪らなく感じていた。哲哉さんのでかいちんこが俺の穴から出し入れした。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3149.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と野獣 15
 淳司  - 09/1/6(火) 18:50 -
哲哉「女みてーなケツしてんな…ケツの穴に毛一つもはえてねーな」

淳司「哲哉さん[アセアセ]恥ずかしいですよ[アセアセ][アセアセ]


するといきなり哲哉さん俺の穴をペロっと舐めた

淳司「アッ…アァ…」

哲哉「我慢しねぇーでもっと声出していいんだぞ?」
淳司「アンッ…アアンッ!!」


俺のちんこはまたもや勃起。(やべぇ…気持ちよすぎる…[アセアセ]またたっちった…[アセアセ]てか哲哉さんエロい言葉かけすぎだ…[アセアセ][アセアセ])

哲哉「よし…このくらい舐めれば入るか」

(……え?入る?)


哲哉さんは俺の穴にちんこを近づけた

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3145.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):俺と野獣 14
 ガイ  - 09/1/6(火) 18:22 -
メッチャ
続き気になります[ウッシッシ]

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser359932015574792;icc8981100010646360892F)@proxy3120.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と野獣 14
 淳司  - 09/1/6(火) 17:29 -
哲哉「気持ちいか?」

淳司「き…気持ちっす…アァッ…」
(やばい…気持ちよすぎる…やばい[アセアセ]!出そう[アセアセ]!)

淳司「哲哉さん…ダメ…もう…イッ…アアァァー[アセアセ][アセアセ]!!」

俺は哲哉さんの口ん中にたまってたザーメンを出してしまった。哲哉さんはペッペとザーメンを吐き出した


淳司「す、すいません[アセアセ]
哲哉「てめぇ…今度は俺の舐めろ」

淳司「は、はい[アセアセ][アセアセ]!」


俺はそっと哲哉さんのちんこを口にくわえ、ペロペロ舐め始めた。平常の時でもでけぇーのに勃起した哲哉さんのちんこは奥までくわえられなかった
(でかい[アセアセ]デカすぎる[アセアセ][アセアセ])
哲哉「おぉ…いいぞ…うまいぞ」


哲哉さんは俺の頭をナデナデしてくれた[黒ハート]幸せだった[黒ハート]


哲哉「ケツ向けろ…」

淳司「何すんですか[アセアセ]?」
哲哉「いいから」


俺は言われるがまま哲哉さんにケツを向けた。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3155.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

成人式6
 とうや  - 09/1/6(火) 17:25 -
俺『あぁっ…いぃっ!んぁ…』

快感の波に襲われ、あえいでいると…

祐『おれのもしゃぶってくんね?』
と言われた。
俺はどうやってしゃぶりゃぁいいんだ!なんて思いながら、袴の中に手を入れ祐樹のちんぽをパンツ越しにさわった。すると…汁でぐちょぐちょになりながらもでかくて硬くなっていた。

さすると
祐『はぁ…はぁ…早くなめてくれょ』と余裕ない感じでいわれた。
下手なんて言われたらどうしよ…でもしゃぶるしかない!と思い一心不乱にしゃぶりまくった。

ちゅぼちゅぼちゅぱちゅぱ…

上目使いで祐樹をみるとそこには見たことのないイケメンが感じる顔があった。
目が合う。
すると『その顔反則だ…っ』といいだした笑

なんとな〜く遊んでやろうと思い、焦らしたりすると
祐『お願いだから、もっと吸ってくれっ!』とバキュームふぇらを希望してた。

仕方がないからしてやると
めちゃめちゃ感じてて、『いきそう…』とかいいだすからちんぽを口から出した。

お互い息が切れ切れしたなか、祐樹は俺をベットにまでついていき、またキスをする。

そして俺を押し倒し、足をあげて露になった穴に舌でなまめわした。いままで感じたことのない感覚にあえぎまくってた。

俺『祐ぅ…んぁ…汚いよ…』
祐樹はん?といいながらもなめるのを止めない。
しばらく時間が経ち、祐樹はなめるのをやめて袴を脱がしてきた。さすがに借り物だから汚しては困ると思ったんだろう。俺らは足袋を履いただけの姿になった。少し汚れかけてる足袋を履いてる姿は妙にやらしかった。祐樹はベット際からローションをとりだし、おれのけつに垂らした。そして
祐『指入れるからな。力抜けよ?』と優しくいったあとに人差し指を穴にいれてきた。

引用なし

パスワード


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

いとこ3
 ゆうや  - 09/1/6(火) 17:14 -
「でけぇ!てかエロい!」


「へへー笑。まぁ、中学生越えたらみーんな男はすることだからね。イケメンでもヤンキーでも皆ね」


そういいながら、俺は目をつむりながら右手でチンコを扱き始めた。


時々目を開けていとこを見ると俺のチンコと上下している右手に夢中だった。


いとこのチンコも脈打ちながら勃起を始めた。


「裕斗もやってみ!」


向かい合いながら同じリズムでシコりはじめる。


皮が伸びたり縮んだりするたどたどしい中学生の皮オナニーを見ていると、なんだか俺もイヤらしい気分になって来てしまった。


「これがオナニーってゆって勃起したときにする男の行為なんだけど皆一人で同じように感じるんだ」


「何か延びて縮んでおもしろいな」


「しばらくしたら気持ち良くなって来るからそうなったら言ってごらん」


そういいながら俺はまた目をつむり右手を動かす。


すると明らかに亀頭に別の手が


「あ…[アセアセ]


「…兄ちゃん、兄ちゃんのチンコ触ってもい?…」

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):いとこ2
 ☆★  - 09/1/6(火) 16:26 -
続き待ってます(^O^)

引用なし

パスワード


<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032010455492 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
・ツリー全体表示

続・パンツ探検記
 LL  - 09/1/6(火) 15:36 -
ツリーあたらしくしました!また更新していきます[ダッシュ]

今日ゎ部活の遠征のときの話

オレとCわホテルで二人部屋

別に好みなやつでもなかったけど、キモくわないやつ
ホテルについたときにわ9時を過ぎててみんなぐったりムード

オレが先に風呂に入り、次にCが入った
Cわ湯船につかりたいとかいいだし、お湯をためながら長々とはいりだした

なんか欲望がおさえられなくて(笑)
友達のかばんをあさった

すると昨日着替えたパンツが出てきた

サーフアンドカントリー(?)の青トランクス

おなじみの柄に青チェック
オレわあそこにこすりつけ、顔におしつけてみた

正直汗臭さがやばくて、ツーンときた
でもなんか幸せだった

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903016922114;icc8981100020608143079f)@proxy2115.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

いとこ2
 ゆうや  - 09/1/6(火) 15:31 -
「友達もませてんなぁ笑」


そう言ってちらっといとこのチンコを見ると、根本にサラっと生えるチン毛。
中一らしい肌色の細い包茎のチンコ。


「裕斗は何かエロい本とかビデオとか読んだことある?」


「んーまだないよ、興味はあるけど買えないし。今は頭の中で妄想してるくらい」


「そっか笑。でシコるってのはその延長線沿いにあるんだよ」


そういうと俺は座椅子?(シャワーんときに座るヤツ)に座って、いとこに見せるように足を開けて、たらーんと垂れている黒ずんだ包茎チンコを見せた。


あ、ちなみに俺は塚本高志くんに似てる言われます。いとこは上地くんを中学生に似た感じな顔してます笑


「俺も中学生でやり始めたことだし見せてやるけど。絶対親とかにゆーなよ。」


念をおして俺はチンコを触り始めた。


「…えそーゆーことなの?」

「辞めとくか?」


勃起する前に確認をする。


「ううんー見たい!」


「さっきもゆっけど、お前も興奮したら延長線上だし、やってみな。」


そういいながら俺は見られていることと、これからする行為に興奮をしてしまい包茎のちんこは見事に剥け完全に勃起した。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f)@proxy1141.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

成人式5
 とうや  - 09/1/6(火) 13:20 -
ゆうたさん!コメントありがとうございます☆すごく励みになります!

続きです。

祐樹の部屋にはK(祐樹の好きな韓国人歌手。)の甘いバラードが流れてた。いい感じのタイミングだから、これも計画なのかな?って思った。(来たときからかかってたけど笑)

そのKの歌はまるで二人の雰囲気をより甘く、よりえろさを引き立たせた。

祐『可愛ぃ…』

とえろボイスで一言。
そして乳首をちゅぱちゅぱなめだした。

俺『(袴)脱ぐ?』
祐『いや、脱ぐな。それじゃぁ興奮しねぇよ』

どうやら袴Hがしたいようす笑

俺の胸についてる二つのボタンはツンとたってて、すげぇ敏感になってた。

散々いぢくりまわした後、ちんぽに手をのばしてきた。

祐『でけぇな笑。てか汁すげぇ…興奮してくれてんだ…』
と微笑んだ。

祐樹は俺のボクブリを脱して、ちんぽにむしゃぼりついた!

じゅぽじゅぽちゅぱちゅぱ…
僕はず〜っと♪

音楽とやらしい響き、そしておれのあえぎ声が部屋中に響きわたってた。

引用なし

パスワード


<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
・ツリー全体表示

弟からの告白3
 広也  - 09/1/6(火) 13:18 -
「ゴメン…なさぃ…」
いきなり泣き出す翔也。
「なんで泣くんだよ。翔也は悪いことしてないから、な?だから泣くなって」
久しぶりに見た翔也の泣き顔。
中学生になってから叩かれても泣かなくなったのに。
「なんで泣くんだよ」
理由が分からず困る。
「兄ちゃん…兄ちゃん…」
抱きついてくる翔也。
細くて小さい。
たぶん普通の中2より小さいんじゃないだろうか。
股の間に入って来てるから、翔也のが腹に密着してる。
「僕…僕…うぅ…」
嗚咽を漏らしながら泣く。
優しく頭を撫で、背中をポンポンと叩いてやる。
まるで子供をあやすようだ。
「兄ちゃん…」
「なんだ?」
「僕…兄ちゃんが…」
「うん」
「兄ちゃんが…好き…」
「翔也…」
「だからヤなの。ワガママだって分かってるけど、兄ちゃんが誰かといるのが嫌なのッ」
掠れた声で、震えながら話した翔也。
「こんな弟でゴメンなさい…。気持ち悪くてゴメンなさい…」
弟を苦しめていたのが自分だったということが嫌だった。
「兄ちゃんのためなら何だってするから…だから嫌いにならないで…」
無性に腹が立った。
弟が苦しんでいるのが嫌だった。
「翔也…泣くな」
「兄ちゃん…」
「なんでもしてくれるんだろ?だから、まずは泣き止め」
今、弟を笑わせられるのは俺しかいない。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

弟からの告白2
 広也  - 09/1/6(火) 12:56 -
「兄ちゃん…そこ…ダメッ
昔はチンコとかも洗ってたのに今じゃ乳首だけでもダメなのか。

落ち着いて湯船に浸かる。
ギリギリ二人入れる感じ。
「前見たいにこっち来いよ」
「前って小学生のときじゃん。僕もうそんなガキじゃないよ」
「うるせぇ。俺からしたら中2もガキだ」
俺は高校卒業して、就職していた。
本当なら進学したかったが、遠くの大学に行くと、翔也が一人になってしまうから。
「…恥ずかしいし」
「兄弟なんだから気にしねぇだろ」
「…ぅん」
落ち込んだみたいだった。
「なんかあったのか?」
「ぁの…さ。兄ちゃん、日曜の夜、公園でしてたでしょ。えっち」
「はぁ?」
「見ちゃったんだ」
「…まじ?」
「ぅん…」

日曜。
俺は高1から付き合ってた彼女と最後の一夜を過ごしたかった。
だがお互い家に家族がいて金も無い。
だから公園でした。
林の影で盛った。
いつも指と舌だけで彼女がイッてしまうため、初めての挿入だった。
そこで、つい中に出してしまい、こっぴどく怒られて別れた。

「全部見たのか?」
「最初から彼女が兄ちゃんの入れられて悲鳴上げるまで」
「そうか」
最後まで見られなかったのが不幸中の幸いだ。

引用なし

パスワード


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と野獣 13
 淳司  - 09/1/6(火) 12:28 -
哲哉さんは俺を布団に寝かせ、俺の上に被さり、俺の事をじっと見つめる
(この人…まさか[アセアセ]マジ[アセアセ]?俺を犯す気してる[アセアセ]男と…H[アセアセ]?えぇ[アセアセ][アセアセ])

哲哉「怖いか…?」

淳司「怖くなんかないですけど…男同士のHなんて…どうしたらいいか…[アセアセ]

哲哉「女とやるときみてーにすればいい…」

淳司「女ともやったときありません…」

哲哉「彼女いたのにか?」
淳司「いたけど…やらなかったんです…だって…これ見せたくなかったし…」


俺は仮性包茎だ。こんなちんこを見せたくなかったのだ…哲哉さんは俺のちんこを見たあとこう言った


哲哉「仮性だからなんだよ…恥じることねぇ…俺は好きだぜ…おめぇのかわいいちんこ」

(え[アセアセ]?なにいってんのこの人[アセアセ][アセアセ]あんたにそんなこと言われたら俺…[アセアセ][アセアセ])
俺のちんこは反応し、勃起してしまった


哲哉「ん?立つと剥けるんだな」

淳司「…[アセアセ][アセアセ]

哲哉「ふんっ(笑)…安心しろ…俺に体を預ければいいから…体の力ぬいてじっとしてろ」

淳司「はい…」


そう言うと哲哉さんは俺のちんこをくわえ、チュパチュパと音をたてながら舐め始めた


淳司「アンッ…!」

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):犬猿の仲? No.4
 ゆうた  - 09/1/6(火) 12:24 -
大史ってすっげ〜良い奴だね。
一生の友達だ。
大事にしないとな!

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@nttkyo903055.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):俺と野獣 11
 ゆうた  - 09/1/6(火) 12:17 -
ひぇ〜〜〜、良い話だな〜。
何かワクワクする。ww

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@nttkyo903055.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

俺と野獣 12
 淳司  - 09/1/6(火) 12:13 -
口びるを離し、哲哉さんは目をそらした後俺にこう言った


哲哉「ったく…おまめぇーに何回も好き好き言われちゃ…断れねぇーじゃねーか…[アセアセ]


哲哉さんは照れ臭そうに言った
(やばい…かわいい[ウレシー]野獣もこんな顔すんだ[黒ハート])

淳司「フフ…好きですよ[黒ハート]哲哉さん[黒ハート]

哲哉「…あっ[アセアセ]上がるぞ[アセアセ]

淳司「はーい[黒ハート]
((笑)めちゃめちゃかわいい[黒ハート]マジ最高[黒ハート])


風呂を上がり、体をふいて服を着ようとしたら哲哉さんが俺を軽々と持ち上げてお姫様抱っこをした


淳司「な、なにすんすか[アセアセ][アセアセ]!?」

哲哉「…このまま布団いくぞ」

淳司「えっ[アセアセ]?ちょっ[アセアセ]

そのままドタドタと足音をたてながら布団へ直行!!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3111.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):成人式4
 ゆうた  - 09/1/6(火) 12:10 -
充分上手いよ〜。
状況が目に浮かずもん。
その後はどうなったのかな〜?

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@nttkyo903055.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
・ツリー全体表示



1308 / 1786 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5