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<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013948049;icc8981100020639791458F)@proxy378.docomo.ne.jp>
女ですけど
すごく楽しませてもらってます
続きみたいです
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『ドピュッ』
白い精子が13年の時を経て少年の勃起したチンコからおしっこのように勢いをつけ、初めてビュと精通した
最初は勢いよく飛び出し、二回目三回目と距離を短め、白く強烈なニオイを発しながら精通させた。
「あッハァハァ…」
ビクンビクンと腰がなっている。いとこは疲れ果てた。
俺も二回目の射精をし、いとこの近くに横になる。
「何かゴメンな
兄ちゃん変だったな」
「何で?皆やってることなんでしょ?オナニーって。教えてくれてありがと。」
「うん、兄ちゃんなんか暇な日一日三回は出すぜ笑」
「兄ちゃんみたいにカッコイイ人のオナニー見れて良かったよ!感じてる顔可愛かったしね。」
「うるせー皆やってるよ!けど見せあいとかそっちに興味もつなよ、もっても俺がどうにかしてやるから」
「わかった!」
こうして親には内緒、皆には内緒な二人だけの秘密ができたけど、昔から仲いいし変な関係にもならずそのままな生活を過ごしてます。たまーにまたやりたいねってメールが来るけど笑
読んでくれた方、コメ残してくれた方ありがとうございます![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
めちゃくちゃレス下がっちゃって見てくれる人減っちゃったと思いますが、最後まで読んでくれてたら嬉しいです!
ありがとうございました![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
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ニヤニヤ笑いながら近づいてくる坊主頭
緊張が走る
今回の器具はケースとゆうより
ビーカーのようなもの
それを2つ持ってきた
ひとつは横に置くようにして
もうひとつをおれの真下に置いた
そしてついに精液採取が始まった
最初は俺の体への愛撫
汗の採取の時より増して汗が吹き出しているおれの全身の体を舐め回してくる
俺「うぁっはっあぁっ」
正直気持ち良くて
俺のあそこはビンビンに反りたっている
顔をベロベロ舐められ
首や肩
万歳させられている腕から降りてきて腋
乳首や腹や背中
そのままケツを舐められ
太ももの内側 股
経験は多くないが
今まで経験してきた女にもされた事のない
全身の愛撫
気を失いそうな快感
しかし物足りない
なぜか1番舐めてほしい所を舐めてもらえず
焦らされる
俺「はぁっあっあの
チッチンコは…?」
坊「どうしてほしいんだ?」
俺「はや…く
舐め…うぁっはぁはぁ
舐めてっ…下さいっはぁ」
坊「君次第だ」
俺「そ…そんな…」
俺はこの後もしばらく焦らされ続けた
もうあそこは見たこともないくらいの反り返りで
我慢汁もドクドク溢れ
俺の真下のビーカーの中に半分以上の量がたまっていた
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/1/25(日) 17:00)
最後まで書きたかったら書きなさい。いやだったら辞めなさい。本当の話だったら何でK官はどうもならないか分かってきた。
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 824SH)@w31.jp-t.ne.jp>
「……」
「……」
先に進めない。
トランクス越しに腰を擦り付け合うだけで、全裸にはなれない。
恥ずかしいし…。
「どぉする…?」
「聞かれても…」
初めてだし…。
「じゃあ…いろいろしてみてもイイか?」
顔を赤くして聞かれたらこっちまで恥ずかしい。
「ぅん…」
「じゃあ…」
指で乳首をコリコリと弄られた。
「んッ」
不思議な感じ。
乳首ってこんなに感じるんだ…って思った。
耳も舌で責められた。
「やッ」
くすぐったいような感覚。
恥ずかしくて顔を見れないけど、多分ニヤニヤしてる。
乳首に口付けされた。
ちゅうッと吸われたり、舌でチロチロと舐められたり。
「ぁ…ぁう…」
初めての感覚に自然と声が漏れた。
「スゲェ感じてんじゃん」
「恥ずかしぃ…」
自分でも恥ずかしくなるくらい感じてる。
声も女みたいな感じになってる。
「恥ずかしいのはこれからだぞ」
ゆっくりとトランクスを脱がされる。
「皮被ってる」
俺のは勃起しても皮被ってるような代物だ。
手でやれば剥けるし、大きさも13だから普通だと思う…たぶん。
「嫌…?」
「なんで?」
皮を剥かれた。
「スゲェぬるぬる」
亀頭を指で弄られた。
「だめッあッ」
普段から皮オナしてるせいか、亀頭を触られると変な感じがした。
「ん〜…あむ」
「なッ!」
初めてのフェラ。
「ん…ちゅッじゅる」「ゆぅ…ッ」
ユウキの口に俺のが…。
それだけでドキドキだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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ピカチュウ
- 09/1/24(土) 9:10 -
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めっきり更新なくなっちゃいましたが、僕はまだ続き楽しみにしてます!!
どうかよろしくお願いしますm(_ _)m
<KDDI-CA37 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004017175516_ew.ezweb.ne.jp>
続き見たい![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687021188260;icc8981100020642645337f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288013948049;icc8981100020639791458F)@proxy3153.docomo.ne.jp>
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たく
- 09/1/24(土) 1:25 -
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すごく つづきが気になります はやくみたいです
俺もやられたいですよ
<SoftBank/1.0/920SH/SHJ001/SN358027014337118 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
俺いつも途中で話止めちゃうんで今回は最後までかききりたいです!
ぜひ感想聞かして下さい!
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
やっと腋舐めが終わったかとおもうと
坊「次は皮膚アカだ」
今度は先ほどのケースのような器具と耳掻きに似た器具で
俺の耳の裏 腋 股 足の裏 ケツの割れ目の奥
いろんなとこから皮膚アカを採取していった
もう俺には感情があまり残っていなかった
むしろ尊敬する先輩がやってきた事なら
自分もやってみせようと思い始めていた
そのあとも採取は続き
全身の毛を1本ずつ抜かれた
髪の毛はもちろん
顔の毛 腋毛 ケツ毛 陰毛
現実にうけとめる事ができなかったが
大して苦にならなかった
やっと終わった
やっと解放される
そう思い安心していた
坊「じゃあ最後にとっておいた精液採取だね」
そう
まだまだ終わりなんかじゃなく
最後に残っていたのだ
精液採取が…
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
そういえば気づかなかったが
とても暑い
汗がどくどくと吹き出ていた
ろうそくの火で
汗にまみれた俺の体がテカテカに光ってるのがわかる
坊主は手に何かを持って向かってくる
力で抵抗はできないので諦めていた
俺の目の前にたつと
まずスプーンのような器具とケースのような器具を使い
部分部分によって採取した
顔 腋 股
俺「はぁっはぁ」
坊「君の全てが私を盛らせる」
とひとこと言うと
俺の体の匂いをかぎだした
首から胸をかがれ
胸から腋をかがれ
腋に狙いをさだめたのか舌を使って舐めてきた
「うぁっやめ…ろ」
俺の言葉お構い無しに腋をまんべんなくなめてくる
俺の汗とこいつの唾液で
ジュルジュルとゆう音がたつ
ジュルっチュッチュッ
ツーッ
しばらく俺への腋舐めが続いた
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
コメントありがとうございます。
「落ち着いた?」
「ぅん…ごめん」
抱き締められたまま5分間くらい泣いていた。
「シャワー浴びよ」
「それって…」
「嫌…?」
「…いいよ」
一緒にシャワーを浴びた。
昔と同じ。
体を洗い合ったけど、特に何もしなかった。
トランクス一枚でベッドに寝転がる。
「ヨロシクな」
「恥ずかしいわ馬鹿」
「可愛くない奴」
ケラケラと軽く笑うユウキ。
だけど顔は赤かった。
俺の上に覆い被さるような格好になった。
「嫌なら言えよ」
「大丈夫」
「…いくぞ」
近付いてくる顔。
初めて唇を重ねた。
一瞬だったけど嬉しかった。
お互い見つめ合って笑い合った。
「好きだ」「好きだよ」
同時に言ってしまい、また笑い合った。
今度は俺から唇を重ねた。
でも、舌を入れてきたのはユウキだった。
「んッ」
ドキドキした。
AVみたいなコトを自分たちが…。
いきなり腰を掴まれ、ユウキの腰を押し付けられた。
「やだッ」
顔を離し抗議する。
すでに勃起してしまっているのが恥ずかしかった。
でも、俺だけじゃなかった。
ユウキのモノと俺のモノが布越しにくっついてる。
「へへ。恥ずかし」
「ばか…」
軽く擦り付けてみる。
「チョット…いいな」
「ぅん…」
モノの擦り付け合い。
それだけで我慢汁が大量に溢れた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
坊「初めて見たときから君に一目惚れしたよ
そんなに怖がるな
君の先輩たちも皆やってきた事だ
ただ君の体からでる
汗 精液 毛 皮膚アカ等を採取させてもらうだけだ
採取するにあたって
わたしの性欲も満たさせてもらうがね」
俺はぞっとした
これから何をされるのか具体的にはわからないが
大体は予想がつく
そして
先輩もやってきたって…
あの妙なうめき声
資料室の名前を聞いただけで皆が口をにごらすわけ
すべてがつながった
坊「まずは君の汗を採取させてくれ」
先輩が通ってきた道なら…
俺「はい」
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>