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マヂ興奮
しちゃいます
続き頑張って
書いてくださいねー
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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004013967605_vr.ezweb.ne.jp>
音はしたけど
数秒無言だった。
そして
『バタッ、コツコツコツコツコツコツ…』
去っていった。
『はぁ…』
とため息をつくと。
いきなり
『あっ!』
祐『続きしよ〜ぜ☆』
と腰を振り始めた。
しばらくバックでやった後に正常位。
そして激しく腰を振る祐樹。
感じてる姿、そしてたまにこっちを向いて微笑んでくる姿に…
ドッキューン!!
と心打たれた…
パンパン…
俺『も…う…いきそ…う』
祐『あぁ…いけよ!』
俺『いくっ、あぁ…いくっ!』
といい放出。
数分後に祐樹もいった。
いったあともしばらく抱き合ってキスしあったりしてた。そのとき電気がついた。はっきりと明るい中、お互いの姿をみて急に恥ずかしくなり、学校のシャワーを浴びてさっさと帰ることに。
酒飲みたい!という祐樹の希望をうけて。祐樹の家にいくことになった。
そしてこのとき俺はある計画をたてた笑
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コメントの返事でーす☆
→タケルさん
学校Hはスリム満天という感じで…かなり大変でした汗。特に警備員がきたときは笑。
今はいろいろと大変ですが、がんばってます!投稿が遅いときもあると思いますが書くんで続きもぜひ読んでみてください☆
→ぷにょさん
空き教室…部室より憧れます笑
なんかいいですね〜!
卒論お疲れ様です!あれ辛いです(T-T)先生がなかなかOKくれなくて…あともう少しなんでがんばります笑
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こういう内容は作り話でも批判されるのでしょうか。
▼あさん:
>嫌がる後輩犯すとか、カス野郎がやるマジ最低な行為じゃろ
>
>つーか、自分で伝説とかホザいとる時点で自己満のオナニープレイも甚だしいな
>
>お前みたいなクズは警察に捕まって罪を償え
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コメントありがとうございまーす!
続きです。
段々と祐樹の腰使いが激しくなってくる。祐樹の容赦ない攻めが俺をおかしくさせる。声をおさえようともおさえられない…
俺『ああ!ああっ、すご…』
祐『ハァ…ハァ…気持ちいい?気持ちいい?おらおら…』
パンパンパン…
ぐちゅぐちゃ…
次に騎乗位になり、俺は自分からいれた。そして
祐『自分で腰振って…(ニヤリ)』
いたずら小僧っぽい笑みを浮かべ、そう言ってくる。
このイケメンはなかなか変態だな…と思った笑
仕方がないから入れてから自分で腰ふる。
ヤバイ…奥までくる…
そしてまぢきもちいぃ…
目を閉じながら腰振るスピードがアップした。
俺『あっ!あっあっ…』
祐『ッ…すげぇ…エロすぎだ』
俺『祐ぅ…気持…ち…いぃ…あっ…すごぃ…祐…のちんぽ…いい…よ』
すると祐樹はいきなり突き上げるように腰振り始めた。いままでにない刺激と祐樹の感じてる顔をみてたまらなくなった。
しばらく騎乗位で堀られたあとにバックでやられた。
いちばん激しかった笑
パンパンパンパン…
俺『あっ!あっ!やべ…ぇ…』
『コツコツコツコツ…』
なんか扉の向こうから聞こえる…
祐樹も腰振るのを止めた。
祐『警備員か??』
俺『ぢゃない?てかやめようよ。みられたらヤバイし』
祐『大丈夫だって。あそこ(扉)からここ(ソファ)は見えづらいから笑』
俺『わかんないし!てか普通部室の隅までみるだろ』
祐『大丈夫大丈夫。さて続きしよ』
俺『バカ、声出ちゃうからやめろ!』
祐『いや、声出さなきゃいいぢゃん☆』
といい再び堀り始める。
このバカー!って言ってやりたかった笑
警備員はこっちにむかってくる
コツコツコツコツコツコツコツコツ…
俺は声を抑えるのに必死で声がでないように口に手をあてた。警備員が近くなってくると祐樹は激しいのからゆっくりとねちっこいような腰使いをしはじめ、なんとも言えない刺激と警備員に見つかるんじゃないかっていう緊張が襲ってきた。
そして
コツコツコツコツ。
と急に部室の前で音がなくなった。
そしてギーッ…と扉が開く音がした。
終わりだ…
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/27(金) 2:00)
そのあと、俺とおじさんは風呂場に向かい、体を流しました。
体を洗い合っている最中もまたいやらしい気分になってしまい、おじさんとディープキスまでして、俺はその日の3発目を出してしまいました(^^;)
2日後、俺はおじさんの民宿を出て東北旅を終えました。
おじさんの民宿を出るまでには、もう1回おじさんとはヤりました。しかも外で(笑)
それ以来、おじさんとは何回か会う機会があって、そのうちの何度かは体を交えましたが、おじさんは回を重ねるたび激しさを増していきました。おじさんはまだまだ元気です。
以上、大学時代の初体験の話でした。
見苦しい文章を根気強く見てくださったみなさん、ありがとうございましたm(__)m
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おじさんは、俺の返事をまつというよりも、本当に我慢が出来ない様子で、俺の背後に回りました。
「いくぞ…」
そう言うと、俺のケツの中におじさんの勃起したちんこがゆっくりと入ってくるのを実感しました。
「つ…あぁ、これだ…んん…」
おじさんのモノはさっきの3本指よりも若干太く、俺は痛みをこらえながらも入りきるのを待ちました。
少し我慢すると、おじさんの動きが止まりました。
「お前のケツ、俺の太いのをを完全に咥えこんだよ…ああ…締まる。。。」
俺も、だんだんと痛みから快感を感じつつありました。
おじさんは、ゆっくり、腰を動かし始めました。
「あぁ、、ぁぁ。。。お前のケツマン最高だ。。。」
俺は激しく喘ぎながらも我慢できず、自分のチンコを扱きました。
「俺が扱いてやるよ…」
そう言うとおじさんは俺の手を払って俺のモノを握り、腰を動かしつつ扱き始めました。
「あああああ…」
「いいねぇ…こんなに腫らせてしんどいだろ、ん?」
耳元で囁くおじさん。俺は快感の余り声も出せず、ただただ頷くだけでした。
だんだんと腰の動きも激しさを増し、それに合わせて手の動きも早まりました。
「ほら、、気持ち、いいだろ?イク時は言えよ、、、」
「おじさん…イク…イキそう…」
俺は、おじさんの掌に思い切り精子をぶっぱなしました。
おじさんの掌にどくどくと落ちるザーメン。
俺は息を切らしながら、それでも下半身に集まった快感の波はなかなか消えませんでした。
おじさんは俺のケツの穴からモノを出すと、そのぶっといチンコを激しく扱き、2回目にも関わらずまたびゅっと大量にぶちまけました。
二人とも、しばらくは茫然としたまま快感の余韻に浸ったままでいました…。
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おじさんは緩急つけながら俺のチンコを扱きました。
ケツには、おじさんの硬いチンコの感触がありました。
「ケツに硬いのが当たってるだろ…?恭介がいやらしいからまた勃っちゃったんだよ…」
そう言いながらおじさんは腰を上下させ、チンコをこすりつけていました。
前の快感と、後ろのいやらしさで、俺はもう訳がわからない状態でした。
「恭介、ソファの上で四つん這いになろうか。」
もうおじさんの言うがままでした。俺はソファの上で四つん這いになり、ケツを突き出す格好になりました。
「もっと気持ちよくさせてやるから、ちょっと我慢しとけよ。」
そう言うとおじさんは、自分の人差し指を舐めて、穴にゆっくりと差し込んできました。
実はまだ俺はそのときまだケツの経験はなかったのですが、どういうものかは知っていたので、
恐怖心もありましたがおじさんに身を委ねました。
なんか、最初は気持ちいい感じはなく、よくわからない感触だったものの、おじさんの指は2本に増え、抜き差しが繰り返されました。
しばらくそうしていると、自分でも気づかないうちに声を上げて喘いでいる自分がいました。
おじさんはついには3本の指で穴を刺激し、俺のチンコの先からは先走りが染み出ていました。
そんな俺のモノをおじさんは嬲りながら、おじさんも息を荒げていました。
「ハァ…ハァ…あああ。。。」
俺も自分でも制御できないくらいいやらしく喘いでいました。
「こんなにギンギンにしおって…いやらしいチンコだ…気持ちいいだろう、もっと声出していいんだぞ…」
おじさんは俺に、いやらしい言葉で話しかけました。
そしておじさんは扱く手を緩めて、耳元で囁きました。
「恭介のケツに俺のを入れたい…もう我慢できん。。。」
おじさんの股間を見ると、もうおじさんのチンコはパンパンに反り勃っていました。
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「ほら、お前もこっちおいで。」
おじさんは俺の手を引いて、俺はおじさんのすぐ近くまで寄せられました。
おじさんはソファに座り、俺は立っていて、ちょうど俺の股間の目前におじさんの顔がある、という状態でした。
おじさんは爪先で勃起した俺のモノをなぞり、にやけると、俺の尻に手をまわし、ハーフパンツごしに撫でてきました。
「大学生のケツ、見たいなぁ。」
そう言って俺の眼を見てきました。俺は、ハーフパンツの前のホックをはずし、前は隠してはいましたが半ケツになりました。
「ケツ見せてよ」
そう言われ俺は後ろを向きました。こんなことは初めてだったのでかなり恥ずかしかったのを覚えています。
「いいねぇ、きれいなケツだな。すげーいやらしいよ。」
おじさんは太い指先で俺のケツを両手で揉み始めました。
そして、ケツに吸いつきました。
俺は突然のことに何が何だかわからなかったんですが、おじさんは優しくケツを吸って、舌で舐めていました。
「ハァ……ンン…」
おじさんの吐息をケツに感じながら、俺のモノは完全に勃起していました。
ケツへの愛撫に感じていると、いきなり股の間からチンコを激しく鷲掴みにされ、思わず声が漏れました。
「恭介…すっげー硬くなってるよ。ここしごいてほしいだろ?」
そう言っておじさんはハーフパンツと下着をはぎ取って、いきなり直にチンコを扱いてきました。
「ああっ…んん。。。あぁ。。。」
思わず声を漏らしてしまう俺。
おじさんは立ち上がり、背後から俺のモノを扱いてきました。
「恭介、いいぞ…エロいなぁお前…」
おじさんは肩越しに、俺の耳もとで囁きました。
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おじさんのサオはすぐにぎんぎんになり、亀頭はパンパンに腫れ上がっていました。
俺は、ソファーに座るおじさんの前に跪き、おじさんの硬くなったサオをしごきました。
おじさんの顔と、おじさんのモノを交互に見ながら、上下運動を繰り返しました。
おじさんは俺を見ながら、
「すごく気持ちいいよ。久し振りにこんなに気持ちいい。」
と言いました。
亀頭はさらにパンパンに張り、赤みを増していました。
「口とかは…出来るか?いや、出来なかったらいいんだが…」
俺は、そういうのはまだ体験がなかったのですが、知ってはいました。
「やろうか?」
そういうとおじさんは、
「あぁ…出来るなら。。。頼む。。。」
と言い、ソファに横になりました。
おじさんの硬く赤黒いモノを口に含むと、口の中がおじさんのチンコと熱でいっぱいになりました。
「あっ…ンン……あぁぁ…」
おじさんはいやらしいあえぎ声をあげて感じているようでした。
裏筋、亀頭、タマ、おじさんの股間を舐めまわし、俺はぞくっとするほどの快感を味わいました。
しばらくおじさんのチンコを内に含んで舌で刺激していると、おじさんは俺の頭を両手で抑えて、腰を突き上げてきました。
それほどチンコは長くなかったので喉に当たることはなかったのですが、おじさんは何度も上下に腰を動かし、俺の口を使って激しく快楽を味わっていました。
それから2、3分でしょうか、詳しい時間はわかりません。
おじさんは、
「あぁぁ、イクかもしれん」
と言い、
「あっ、あぁ、もうイクっ」
そういうと、俺の口からモノを取り出すと自らの手で激しく扱き、
「ンンっ」
というと同時に信じられないほど遠くまで勢いよく射精しました。
ビクン、ビクンと脈打つごとに、ザーメンがどくどくと滴り落ちました。
おじさんは顔を紅潮させながら息を荒げ、俺を見て所在なさそうに笑いました。
俺も、それを見て同じように笑いました。
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(^O^)
- 09/1/18(日) 19:34 -
<SoftBank/1.0/913SH/SHJ001/SN353695018417857 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-t.ne.jp>
すごいおもろいです↑↑
続きまってます(*^^)v
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @203-165-179-162.rev.home.ne.jp>
僕15才なんですけどオナ禁してます。でもめっちゃムラムラします。僕ゥケの方だから勃起とか性欲必要ないからインポになる方法とかありますか?
あとムラムラした時どうすればいいですか?
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07022420117001_md.ezweb.ne.jp>