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続き楽しみ♪♪♪
頑張って書いてください↑
…Sくんのチンコはどんな感じっすかー(≧ω≦)?
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F) @proxy3108.docomo.ne.jp>
マルチ
- 09/1/21(水) 9:31 -
こういうの好きっすね〜♪
みんなイケメンなのがいい〃
絡みたいな〜
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0 @05004019067681_eh.ezweb.ne.jp>
俺は上着を捲くり上げて乳首を口でせめてやった。そして舐めながら上目でみると
祐『ビクッ…あっ!あ…まぢやべ…ぇっ』
と異常に感じてる。
俺『気持ちいぃ??』
祐『あぁ…っ!』
そして指で乳首をこすりながら再び俺から唇を重ねた。深い深いキス…
そして上着はきたまま、ズボンとボグブリを脱がし、いまにも爆発しそうなくらいにたちあがってる祐樹のちんぽにしゃぶりついた。
ジュルジュルちゅぱちゅぱ…
祐『あぁ…すげぇ!すげぇきもち…いぃ!』
何も言わずにただしゃぶり続けた。
そのうち
祐『あっ!いく…ぜっ!』
口の中で爆発した笑
そしてティッシュにはいて丸めて捨てた。
はぁはぁ…
祐樹は息が上がったまま。
俺『祐?ベッドにいこ?』
祐『おぅ…』
さすがに俺よりもデカイんで、手を引っ張っていった。
そしてベッドについて祐樹を押し倒そうとした瞬間…
俺が押し倒された笑
そしてズボンと下着を脱がされ、ロンTと靴下(スニソ)だけの姿にされた(お互いこんな姿だった笑)
祐『お前…俺に女役させようったって無駄だぜ(ニヤリ』
俺『今までのは演技だったのか!?』
祐『半分演技(笑』
俺『ぢゃあさっきの話も嘘?』
祐『あれはホント。てかうるさいやつにはこうしてやる』
と唇を塞いできた。
祐樹のちんぽをみると出したばかりなのにビンビン…まだびやくの効果はきいてるんだろ。
ピチャピチャ…
もうコイツには敵わないって思った。
この時点で俺は完璧にウケ決定笑
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かず
- 09/1/21(水) 1:47 -
<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.214 (GUI) MMP/2.0 @07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
スレが後のほうになってきてるので新しく立てました。
遅くなりましたが続きです!
学校から祐樹の部屋まではあるいて10分程度。誰もいない暗い夜道の中、祐樹は俺の手をとって握ってきた。
いつもバカな事してる二人だが、この時はお互い無言だった。いやそういう雰囲気だった。
祐樹の部屋につく。数日ぶりに訪れた部屋。奥にあるベッドをみて数日前の情事を思い出し、顔があつくなった。そして俺はあるモノをみつけた笑
祐『おい、なにボーッとしてるんだよ笑。まず座れよ』と言いニカッて笑う。
俺『お…おぅ笑』
とりあえず座る笑
祐樹はキッチンの横にある冷蔵庫からつまみとスイーツ、ビールとワインとチューハイ、梅酒…ってどんだけ飲むんだよ!ってくらい出してきた笑
ちなみにコイツはいつも酒のみながら甘いもん食う…変わり者だ笑
グラスが用意されビールがつがれる。『まずはビールっしょ☆』といい乾杯。俺はゆっくりと、祐樹は一気に飲み干した。
祐『ふぅー!てかビール最高!お前ももっと飲め』
俺『おれは大人だからバカ飲みしませーん笑』
祐『ふーん…』ちょっと拗ねたふりしてる笑)
それからほろ酔いになった祐樹は上機嫌でハイテンションだった。てか若干ついてけてない俺…笑
祐『とぉやー、こっちこいよー』といきなり。足と足の間に来るよう言われた。仕方がないなーと言いながらも内心嬉しく思いながらそのポジションへ。
すると…
いきなりぎゅーっと抱きしめてきた。
俺『どしたのー?笑』
祐『いやー別にー笑』
俺が振りむいたときにキスしてきた。ちゅっ、ちゅっ…深いものになりかけたとき
祐『わりぃ!トイレ!』
と千鳥足でトイレにかけこんだ。
おれはさっきみつけたモノをもってきて、その中身を祐樹のグラスにいれ、かきまぜた。そしてモノを元通りの場所へ。
俺が座ったとき祐樹は戻ってきた。
祐『まぢでるわー笑』
俺『ぢゃあ出たんならもっと飲めよ』と奨めてみた笑
祐『おう!』と一気…
そしてまたさっきと同じ体勢に。
いきなり
祐『とぉやさー、今まで何人と付き合った?』
俺『んー6人かなー。祐は?』
祐『二人…』
俺『おいおい、ホントはもっといたんぢゃね〜?笑。高校のころ女子がお前のことプレイボーイっていってたぜー☆』
祐『いやいや…俺、とぉやのこと好きになって…想い打ち明けられないし誰にも相談できなくて、やけくそでその女とつきあった…でもやっぱお前じゃなきゃ!って思ったんだ。』
俺『そぉか…(それ以上言えない笑)』
祐『でも…ずっと我慢して…お前とつきあえて…よかった』
なんかコイツいつもと違う…
祐樹が抱きしめてる手をどけて祐樹をみた。するとウルウルの涙目になってた。
きっと今までの辛かったこととあるモノを入れたからだろう…
あるモノ…
それは祐樹が俺を1番始めにやったとき使われた…びやく笑
そう、計画とは俺が祐樹を攻めちゃうってこと。自分のなかで攻められてばかりいるのは嫌だと思って笑
でも…整ってるけど、ちょっとあどけない顔、涙目になってる祐樹をみて…愛おしい、やさしく攻めちゃいたいって思った。
だから祐樹に自分からキスして、手を服の中に入れた。乳首をこすると
祐『んあっ!…ん!…!?』
やべぇ…普段カッコイイ奴がこんな風になるとまぢ『かわいい』としか言いようがなくなる。
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コメントの返事でーす☆
→あさん
中出しされました汗
でもなんか安心した感じがして…悪くないと思いました笑
→ぷにょさん
卒論は今週中に提出なんです汗
ぷにょさんは終わったんですね!手直しないことお祈りします笑
終わったら…コンパの嵐です笑
楽しみです☆
→タケルさん
そんな風に言っていただけて…もう感謝以外の何物もありません!警備員がきたときは心臓がとまりそうでした笑。計画の中身ばらしちゃいました笑。これからどうなるのか見ていただけたら嬉しいです!
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p3143-ipbf404akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
Atsushi.
- 09/1/20(火) 23:28 -
幸せに酔いしれていると、突然、どこからか、聞き覚えのある音がした。
ピピピ…?ピピピ…?
音が近付き、彼の姿が朧気になり、いつもの天井が、目の前に広がった。
夢、かぁ………
現実に気付いて、肩を落としてしまった。
案の定、トランクスには染みが出来、股間は大きく膨れていた。
今すぐ処理したい気持ちだった。
しかし、携帯がやかましく鳴るので、取ってみると、誠からだった。
「おはよう…」
「あれ?寝てたー?」
「当ったり前だろ…今、起きたよ」
「余裕だね〜補講があること覚えてる?」
今日は、祝日だが、日程の関係から、昼から1時限だけ補講が実施されるのだ。
誠に言われるまで、すっかり忘れていた。
「あぁ…忘れてた。ありがと」
「やっぱり。義哉、忘れやすいからな〜」
いつものやり取りに、股間の膨らみが萎えてきた。
「あぁ、良い彼氏を持ってラッキーだよ」
浮気する夢を見ていたばかりだというのに、我ながら白々しいなと思った。
だけど、浮気したわけでもないからと開き直ることにした。
「ホントだよ!感謝しろよーんじゃ、教室で♪」
照れたのか、誠は、早めに電話を切ってしまった。
少し寂しい気持ちになって、シャワーを浴びることにした。
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Atsushi.
- 09/1/20(火) 22:18 -
「好きだ」
そう言って、沢田先生が、僕の唇にキスをする。
優しく、唇と唇が触れ合う。
唇を開くと、ゆっくりと彼が入ってくる。
僕は、彼を受け入れる。
舌と舌は、いやらしく絡み合い、いつの間にか下着姿になった僕と彼も同じように絡み合う。
大きくて男らしい手が、僕のトランクスの膨らみを、撫でまわす。
ねっとりとしたいやらしい手つきに、我慢が出来なくなる。
彼の黒のボクサートランクスに触れようとすると、彼は、僕を腕を掴んで、全身を舐めまわし始める。
耳、脇、首、乳首、臍…
僕の性感帯を刺激してくる。
声を出す以外に、何も出来ず、ひたすら感じ続ける。
「先生にも、触れたい…」
声を振り絞って、そう口にすると、彼は、僕の口に、自分のボクサートランクスの膨らみを押し付けた。
僕は、布越しに、彼を味わう。
彼のペニスは、硬く、大きく、熱を持っていて、僕は、唇から涎を垂らしながら夢中で舐め続けた。
口の中に塩味が増していき、僕の唾液と彼の我慢汁で、ボクサートランクスは、黒みを増した。
「先生が…欲しいです…」
すると、彼は、大きく熱を持って膨らんだペニスを出して、僕の開いていた口に入れた。
僕は、舌を使って、いやらしく、丹念に彼を味わった。
喉を突かれる度に、全体で受け止めた。
「あぁ…いいよ…義哉…」
名前を言われると、身体が熱くなって、全身の毛穴が開く様に感じた。
高校時代の反動から、茶色く染めた頭を、彼が触れる度に胸が騒いだ。
彼を味わいながら、このままでいたいと思った。
<DoCoMo/2.0 P905iTV(c100;TB;W24H15;ser357020010669080;icc8981100000688608076F) @proxy3170.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
S「でもこの前彼女に舐めてって頼んだら包茎は臭いからやだって言われて」俺「舐められるの好きなの??」
S「友達がマンコに入れるよりフェラの方が俺は気持ち良いと思うって言ってて無性にしてほしくなっちゃったんっす」
俺は冗談っぽく
「じゃあ俺がしてあげようか??Sならいいかも」って言ったんです。
S「目閉じてたら感覚は一緒っすよね??やってもらいたいかも」
俺「ぢゃあ二人だけの秘密な」といい俺はSのズボンに手をかけた…
S「なんかはずいっすね」
俺「大丈夫」
俺はズボンとパンツ(トランクス)を一気にさげた
そこから出てきたのは可愛いおちんちんだった☆★
俺はSのに触れ剥いていいか聞くと顔を真っ赤にし頷く
剥いたり被せたりしてるとだんだん固く大きくなってきた
俺「舐めるよ」
S「お願いします…」
消え入りそうな小さい声でSは言った。
<SoftBank/1.0/921SH/SHJ001/SN358040010833170 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-k.ne.jp>
俺は今大学一年生のゆうやっていいます。
ちなみにバイっす
今から話しすることは高校生の時から今も続いてる2個下の部活の後輩君との出来事です
よかったら読んでやってください。
高校の時俺はバドミントン部に所属していてキャプテンをしていた☆★
高三になった春にこの話しのメインになるSが入部してきた
第一印象は背が高くて体の割には顔が小さくて可愛い顔してるなぁ〜って思った
そのSの指導係になった俺はSと仲良くなるのに時間はかからなかった
ある日部活が早く終わった日にSが
「先輩今から予定あります?もしなかったら俺ん家に遊びに来ません??」
と言われ得に予定もなかったんで二つ返事で行くと答えた。
Sの部屋に着きまず思ったのは綺麗な部屋だなぁ〜って事
でも机の上に紙切れがあったのが目に入り見てみると…
包茎矯正器具クマッキー取り扱い説明書
Sに「これって??」
Sは慌てた様子で
「あ〜片付けるの忘れてた〜先輩これは〜」と泣きそうな顔になったので
「気にすることないって日本人の約7割が包茎だって言うしそれに…」
S「それに??」
俺「俺も包茎だし」
でもSが気にしてたのは包茎って事ではなかった
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ブシューーっw
- 09/1/20(火) 19:40 -
tokyobay-shore-railwaysline〇docomo.ne.jp
『緑のホースをつまんで、勢いよく股間に水をひとりひとりかけまくった。ブシューー、ジョバーーーっと太根そうな男子には特に水圧を上げて長めにホースでブシューーっと』ww
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689013482131 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
佐々木 誠
- 09/1/20(火) 19:03 -
「あーあぁ。まただめかー。これで3連敗」
携帯電話を片手に祐一はため息をついていた。
やっと見つけた好みの男にメッセージを送ったものの返信がない。
「もうちょっとかっこよく生まれてたらなぁ。あーイケメンになりてぇ。」
街行くカップルたちを思うとどうしようもない寂しさに駆られる。
「ま、明日も早いし寝るか」
今年もクリスマスイブは独りだった。そろそろ慣れた頃だ。
「イケメンの彼氏ができますように。」そう言って祐一は布団をかぶり眠りについた。
次の日目を覚ますと、ベッドの前には大きな箱が置いてあった。
「なんだこりゃ。昨日はこんなもん無かったよな?」
最近の疲れのせいだと自分に言い聞かせて支度を整え、会社に向かう。
そろそろ本格的に冷え込んできただけに人肌が恋しい。
祐一が仕事から帰って来ても、その箱は依然として居座っていた。
「おかしいなー。誰が持ってきたんだ?そういやこの前の飲み会で飲み過ぎたっけ。あの後なんか買ってきちまったのか?まぁ開けてみるか」
ダンボールを開けると中には小さな箱があり、箱を開けると更にカプセルと取扱い説明書が同封されていた。
「なになに…カプセルをお湯に入れて3分経つとイケメンが出てきます、だぁ?なんじゃこりゃ?誰かのいたずらか?」
そう思いつつもとりあえず説明書通りの手順に従い、湯船にお湯を張りカプセルを入れて3分間待つことにした。
3分待っている間退屈な祐一は、テレビを見ようとスイッチを入れた。すると大好きな妻分木くんがテレビに出ている。
「やっぱ妻分木くんカッコいいよなー。次は何の映画の主演なんだ?え!新垣優衣?許せん。妻分木くんは渡さねーぞ。」
既にあれから3分が過ぎていた。テレビにすっかり夢中になっている祐一の後ろから物音がした。
「ん?わ、わぁー!!」
祐一が後ろを振り向くと、身長180センチほどの男が素っ裸で立っていた。
「よぉ!ご指名ありがとうございやす。陽です。」
全く状況が分からない。誰なんだこいつは。
「お前誰だよ!人んちに勝手に入りやがって!」
「誰だよはないだろー。お前が開けたんだろ?あの箱。早く開けてくれないか ら寂しかったんだぜ?」
祐一ははっとした。さっき自分が開けたカプセルの中に入っていたのがこいつなのだ。
「お前お風呂場から出てきたのか?あのカプセルに入ってたんだな?」
「そうだよ。祐一がイケメンが欲しいっつうから来てやったの。なのに誰だろは酷いなぁ。」
信じられない現実に軽いめまいを感じつつも事態を冷静に把握しようと努める。
「ってことはだな…つまり…じゃあお前が今日から俺の彼氏ってこと!?」
「そういうこと。とりあえずなんか着てもいい?さすがにこの格好もないしな。」
改めて見る陽の体は胸は鍛えられた筋肉で厚く、腹は適度に引き締まっていて程よい肉付きだった。そして陰部は重量感があり十分な大きさだった。
祐一は露わにされたその部分に釘付けだった。最近すっかりご無沙汰な祐一には十分すぎる刺激だ。今にもしゃぶりつきたい衝動を堪えている。
祐一の視線に気がつくと陽は少し恥ずかしそうな素振りを見せた。
「そんな見るなよー。照れるだろ笑」
陽が頭をかいて下を向いている間に祐一は陽の肉棒にしゃぶりついた。
「うぉ…あ…いきなりだな。」
陽の肉棒は瞬く間に硬度を増し立派に成長していく。祐一は陽の肉棒を味わうように愛撫する。
陽の喉からは小さな呻き声が漏れ、その音が一層祐一を掻き立てる。
「…ぁ…はぁ……っ……あっ……」
先程までテレビの音に満たされていた部屋は一転して二人の空間へと変わっていく。
「…ぁ……はぁ……やべぇきもちいい」
祐一は肉棒への奉仕を止め、草むらの中へと顔を埋める。少し汗ばんだ陽の匂いを嗅ぎ、肉棒の付け根を舌先で十分に刺激し、柔らかな袋へとなぞっていく。
「…ぁ…あ……はぁ…」
祐一の柔らかな口内に全てを吸い込まれそうな感覚に陥る。微弱な電流が脳内を流れ続ける。
袋を口に含むと、吸い出すように口をすぼめる。陽は違った種類の快感にまた酔いしれる。
両方の袋をほぐしてやると祐一はその奥へと指を進めていく。
「あっ…」
一瞬陽の腰がひるみ、そしてまた指に当たるように腰を沈める。
「あっ…はっ……あっ…」
二つの桃を掻き分けて進んだ祐一の指先は敏感な部分を確実に責めていく。
「…ぁ…はぁ…ぁ……ん…」
すっかり祐一の虜になったその腰は、一層奥へと祐一を招き入れるよう動き出す。祐一も陽の反応を見ながら、ほじくるように指を穴の入り口で動かし続ける。
「……ぅ…ぁ……。」
祐一は指を止めた。
陽はじれったさを感じて腰を自分から動かす。しかし、いつまで経っても祐一の指先にたどり着けない。
「もっとして欲しがったらお願いしろよ。もっとして下さいって。もっと気持ちよくして下さいって言ってみろよ」
陽は顔を少し赤らめながらも快感への欲望に負け嘆願する。
「…もっと気持ちよくしてください……もっとお尻いじってください…。」
祐一は陽の股の間に仰向けになった。上には硬く勃起したペニスが見える。
「俺の上に座れよ。舐めてやっから」
陽は恥ずかしさを感じつつも、祐一の口の上へと腰を下ろしていく。不安定な姿勢を維持しつつも、一層の快感を貪っていた。
祐一は最初は舌全体で慣らすように、入り口が柔らかくなっていくと次第に指を入れて動かし始めた。
「…ぁ…あ…いい…ぁ……」
陽は自分の腰が砕けていくような錯覚にとらわれた。自分でも腰を動かし一層の快感を貪る。
次第に指では物足りなくなり、もっと太いものが欲しくなる。祐一のものでいっぱいにしたい。そう思っただけで先端から滴が溢れる。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @KD118152077195.ppp-bb.dion.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/27(金) 2:04)
(≧∀≦)
- 09/1/20(火) 16:24 -
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser359932015696082;icc8981100020509649869F) @proxy3116.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
早く続きが
読みたぁぃ♪
楽しみに
待ってまぁす(^皿^)☆ミ
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser359932015696082;icc8981100020509649869F) @proxy3120.docomo.ne.jp>
コメ返し、ありがとうございます
空き教室は誰か来るんじゃないかと、ドキドキでした
部室の方がいい感じがします
卒論、ホントに頑張ってください
提出した後の開放感は半端なく、お酒もおいしいハズです(笑)
かく言う自分も卒論の手直しはありそうです
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018917862;icc8981100010358923226f) @proxy3141.docomo.ne.jp>
マジで意外な展開だったな!!
てっきり俺は5を読んだ後に見付かったのかと思ったよ〜☆
俺も見つかるか見つからないかのスリル味わってみてぇ〜f^_^;かなり興奮するんだろうな(>▽<*)
とうやくんが、たてた計画って何なんだろう(?。?”)次もスッゲー楽しみだな(o≧▽≦)o
投稿が遅くても是非読ましてもらうよ。俺、とうやくんの話し好きだし( ^ー゜)b
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034014190679;icc8981100010599522076f) @proxy181.docomo.ne.jp>