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五月の風
 ケン太  - 09/1/29(木) 3:02 -
初投稿です。
読みにくければご指摘ください。


僕と優史(まさし)が初めて会ったのは、高1の5月。最初の体育で1組の一番後ろに居た。僕は2組の真ん中より少し後ろ。

この日はバスケで、番号をかけていった結果、優史が同じチームだった。

何本かゲームをしているうちに、他のチームがゲームをしてたら優史に声をかけられた。
優『なぁ宮野。水のみに行かん?』
さわやか100%の笑顔で見られ、緊張で僕は、
健「冷水器の水とかちょっ苦手やし、やめとくわ。」
とか不思議な返答で返してしまった。


ゲームが始まると、優史は背が高いのを活かしシュートを入れまくる。チームの中でも、動けない方の俺にボールがまわると、意地で敵が取りに来る。
ラスト1分もない。互角のゲームにゴール下でボールを受けた…俺。敵ともつれ、ボールを優史にバウンドパス。と同時にコケさせられた俺。鼻血が出てる俺。
最初の体育で鼻血とかカッコ悪い……。
優史の受けたボールは、パスを回されながら再び優史に戻り、華麗に3Pシュート。ゲームセットに終わりのチャイム。
優史はすごくかっこよかった。

そして名の通り優しかった。
体育教員が授業終わりを告げると、優史は俺の方まで寄って来て、
優『一応保健室いくやろ?ついてったる。』
て言ってきた。
健「ちょっとの鼻血やから。ティッシュとんに行くだけやぞー?」優『ええねん。いこーぜー。』

って言って一緒に保健室まで行くことにした。
その間に、サッカー部に入ってることと、身長が177あることだけ聞いた。鼻血くんは喋んなって言われたけど、おんなじくらい優史もしゃべんなかった。
(まだこの時は、ゼッケンにかいてあった苗字の『丹羽』しか知らない。)

ちょっとした沈黙のなか、保健室にたどり着いた。

引用なし


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弟のともだち2
 丸山智生 E-MAIL  - 09/1/29(木) 2:08 -
あまりに幼すぎた。小学生の顔で肌は白く背も低い。トレーニング着はぶかぶかだった。
「早くしろ!」と怒号が飛ぶ。
トモキは表情を堅くしトレーニング着の下を脱ぎ黒いボクサーブリーフ一枚になる。細すぎる。
僕は心配だった。他の奴らと違う。肌が浅黒く焼けた他のイモ中学生と同じ扱いはできない。
トモキは覚悟を決め最後の一枚を脱ぐと真っ白な小さな包茎がぷらぷらとぶら下がった。
「立たせて射精しろ!」周りは子ども扱いを許さない。
トモキは見よう見まねで他の奴らと同じように皮を上下に動かして勃起させようとする。
「早くしろよバカ」何人かがイラ立つように怒鳴りつける。トモキは縮み上がり手の動きもぎごちない。
「精子自体出ないんじゃねぇ?」「そもそもお前皮ムけるのか?」
一人の奴がトモキの包茎をつまんで引っ張ろうとした。あわてて僕はそいつの手を払い、そいつの代わりに引っ張った。
僕は不機嫌そうな表情をわざと作った。動きもがさつに乱暴にいじめるかの雰囲気を作った。
トモキは完全に恐怖におびえきっていた。勃起することさえ無理だろうと思い、他の先輩に対しどうやって言い逃れしようか考えつつトモキを触る。
ところが僕の手がトモキの包茎を包むと十秒としないうちに不思議にどんどんと硬く大きくなった。他の新人の勃起と変わらないくらいの立派な長さと太さは持ち合わせていた。
トモキの興奮した表情は小学生のままだった。一年ぶりに触るトモキのおちんちん。トモキのおちんちんには小学生時代から決まった触り方があった。
「立っても射精できないだろ。このバカは皮ムいて終わりにしろ。」
かわいそうだったが少々無理に包茎をムいた。
「こんなヤツでいいのか」と僕に対してもヤジが飛んだ。僕は無事にトモキを付き人に確保し帰路についた。「ツキビト」と途中まで肩を並べて帰ったがその日トモキとは一切言葉を交わせなかった。
暗い気持ちだったのは体育会系の独特な上下関係に、弟のともだちへの小学生時代の恋愛感情をつぶされた気がしたからかもしれない。あの子どもの無言は今日の痛い虐待を受けた後遺症かもしれない。
しかし唯一の救いは僕の手だけがトモキを勃起させたことだった。

昔を思い出した。小学6年のその一週間は弟が入院していた。トモキを部屋に呼び、ひざの上に乗せてパソコンで面白動画を見せる。可愛かった。好きだった。天使だった。
そのトモキが唐突に聞いてきた。「お兄ちゃん、ちんげ生えた?」

引用なし


<KDDI-MA32 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07001120316460_af.ezweb.ne.jp>
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Re(1):先輩を集団で・・・3
 しょうま  - 09/1/28(水) 23:59 -
続き読みたいです!
待ってます☆

引用なし


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Re(1):式のあと10
 シリウス  - 09/1/28(水) 23:06 -
返信ありがとーwww
結構嬉しいぞっ
うん!頑張って彼氏作るよw

ちょっと興味あるんやけど、
普段どんなデートしてるん??
良かったらデートの話聞きたいなぁ・・・笑

卒論ガンバだよ☆
風邪に気をつけてねー

引用なし


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Re(1):式のあと10
 ぷにょ  - 09/1/28(水) 22:35 -
卒論、やはり、大変そうですね[ゲッソリ]

ある程度、嫉妬深い方が長続きする気がいたします[アッカンベー]
何か、自分だけを見てくれているような感じしませんか[!?][!?]


でも、普段はとうやさんの方が発言権とか強そうですよね(笑)
喧嘩とかしても、祐樹さんの方から謝ってきそうな気がいたします[猫]


うらやまし[黒ハート]


この話、終わってしまうのですか[!?]
残念でなりません[涙]
いろんなお話、聞きたいです[猫]

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018917862;icc8981100010358923226f)@proxy386.docomo.ne.jp>
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Re(1):後輩を4
 ユウタ  - 09/1/28(水) 21:28 -
うるせぇんじゃボケ続きかけ

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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Re(1):先輩を集団で・・・3
 あ  - 09/1/28(水) 20:14 -
俺はこーゆーの好き
続きよろしく(^0^)/

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f)@proxy1170.docomo.ne.jp>
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Re(1):先輩を集団で・・・3
 けんじ  - 09/1/28(水) 18:42 -
つまらないから書かなくていいよ
お疲れ

引用なし


<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001011175228;icc8981100010372128869F)@proxy3158.docomo.ne.jp>
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先輩を集団で・・・3
 KOTA  - 09/1/28(水) 18:26 -
まず、先輩からはそこそこ可愛がられているソウヘイが先輩を「先輩に告りたいっていう、可愛い顔の女がいて、道場で待たしています。」っておびき寄せました。

道場の入り口で僕と、カズキが待ち伏せし、押し倒し、手足の自由と、声が出せないように縛りました。そして、道場の内側から鍵をしました。
高村先輩をそのまま更衣室に運び、計画通りにまず裸にしようと僕は学ランに、カズキはズボンに、ソウヘイはカズキが家から持参したビデオで写しました。
カズキがズボンを脱がすとピンク色のボクサーパンツが見えました。そして一気に膝下まで下げてポロンと出たチ○コは小ぶりで包茎でした。その割りにフサフサした毛が目立った。 そして携帯で写メをとりまくり、3人で今までの鬱憤を晴らすように、
「先輩がわるいんですよ。みんなに嫌われてますよ。」
「この写メとビデオみんなに見せてあげたいな〜」
「偉そうにいっても、先輩包茎じゃないですか〜」
「俺のより、ちっちゃいですね。毛に埋もれて見えないですよ」
などなど、言葉で攻めまくりました。
高村先輩は涙目でモゴモゴ訴えるので、口のタオルを外すと
高「本当にごめん!許してくれよ。たのむ!」
何度も誤りましたが、まったく気が晴れなかったので無視していると、
高「おまえら、こんなことしてただで済むと思うなよ。」と今度は逆切れし悪態をつくので
ソ「今の、自分の立場わかってます?反省が足りないみたいだし、お仕置きしますね。」
と股間をソウヘイが強く踏む。先輩は「あががが・・・」と涙と声をこらえている。そんな姿を見ているうちに興奮してきた僕は、
僕「オ○ニーさせてあげますよ」
高「もう勘弁してくれよ・・。」
僕「カズキ、うるさいから、タオル入れて」
必死に抵抗するも、押さえつけられ口にタオルをねじ込まれる先輩に、
僕「抵抗したのでお仕置きします。先輩のチ○コの毛をそります!」

引用なし


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先輩を集団で・・・2
 KOTA  - 09/1/28(水) 17:35 -
そしてその理不尽な命令を拒否すると竹刀で殴られたりもして、泣く泣く10人は更衣室の壁際でオ○ニーをしました。かなり先輩たちのツボに入ったのか、結局、そのオ○ニーと掃除の命令はしばらく続き、元々剣道の弱い部員はほぼ毎日オ○ニーをする羽目に・・・。
僕と、現主将のソウヘイはそこそこ強く免れていましたが、それに気付いた先輩の策略で最終的には1.2年が全員がオ○ニーを人前で公開することになっていました。

そして、期末テストが近づいたころに、ソウヘイと、部員のカズキとで高村先輩への報復を計画し、テスト初日の放課後に、決行しました。

中々、Hにならなくてすみません。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@FL1-125-199-86-193.hrs.mesh.ad.jp>
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先輩を集団で・・・
 KOTA  - 09/1/28(水) 17:18 -
こんにちは。
下手な文章ですが読んで下さい。
僕は高校2年生で剣道部の副将をしているコウタです。
昨年の春の事です。
3年の先輩で高村さんという、剣道の実力は県下でもTOPクラスで、小学・中学時代から毎年のように全国大会の常連になっている程、強い人がいました。家もお父さんが道場を開いているほどで、県下で剣道をしている高校生にはそこそこ有名人?でした。
そんな高村先輩は外面は良く、顔も妻夫木君みたいなイケメンで先生や、男子にも女子にも人気がありましたが、剣道部の後輩にはいじめの様なしごきが毎日ありました。高村先輩は実力もあり、先生からも可愛がられていた事もあり、僕が1年生の時には3年生をはじめ、当時の主将も高村先輩には何も言えない状態でした。

昨年の春の放課後、その日は顧問の先生が剣道連盟の会に参加の為、部員だけでの部活でした。(元々、顧問の先生は基礎練が終わってから参加するくらいのユルイ顧問でした。)部活が終わって着替えていると先輩が「1年と2年の中で。今日の(練習)試合で負けた奴、1列に並べ!」と更衣室の壁際に並ばされました。僕は勝っていたので良かったのですが、10人ほどいた1・2年の部員は「また殴られる」と感じていましたが、
先輩の口からは「オ○ニーして、一番飛ばなかった奴が一人で道場の掃除しろ」でした。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@FL1-125-199-86-193.hrs.mesh.ad.jp>
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後輩を4
 修平  - 09/1/28(水) 15:29 -
ユウタとかいうヤツ頭悪すぎて超キモいんだけどww

ほとんど自己演のくせにみんな待っとるとほざけるとか、どこまで低脳の馬鹿害児だったら気が済むんなww

テメェみたいな気違いの多重人格野郎と同じ空気吸っとると思うだけで反吐が出そうじゃわ

さったとテメェが書き込んだレス削除して消え失せろ!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 F902i(c100;TB;W28H15;ser350290009750699;icc8981100010537099773f)@proxy3170.docomo.ne.jp>
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お礼
 拓実  - 09/1/28(水) 15:23 -
一発屋さん
ゆうさん
 読んでくれてありがとう。ほかの人みたく小説っぽく上手に書けないんですが、それでも楽しんでもらえたようで、正直うれしかったです。もういっぺん…ありがとう。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.12) Gecko/20080219 Firefox/2.0.0.12 Navigator/9.0.0.6@4.17.30.125.dy.iij4u.or.jp>
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いつもの田舎道2
 啓介  - 09/1/28(水) 15:17 -
「啓ちゃん」
「キモい」
「何も言ってないだろ!」
「言い方がキショいわ」
そんな会話をしていたとき。
「……ン…ヤ…」
微かに聞こえた声。
俺たちは黙って声がしたほうに向かった。

そこは誰もいない小屋。
てか、すでに物置。
「中に…出すから」
顔を見合せニヤけた。
壊れて出来たっぽい穴から覗く。
穴って呼ぶにはかなりデカイ。
男一人楽に通れそう。
まぁそこから覗いた。
「や…やめッ」
「イクッ!」
「やだ…ホントに…中に…」
スゲェ光景。
「はぁ…はぁ…」
ズルリとマンコから抜けたチンコ。
「お前もイケよ」
もう何も言えない。
初めて見た光景に興奮した。
喘ぐ女。
それより男の責めに興奮した。
何度女が達してもバイブ責めを止めない。
また元気が出たのか、チンコを挿入。
耐えきれなくなり、俺たちはそこから離れた。
「スゲェなあ」
「そだね」
「勃ってる?」
「うん…。カッちゃんは?」
「もちろん勃ってる」
二人で笑い合った。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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学校…みんなの前で�U
 新  - 09/1/28(水) 15:17 -
男「うぉッ!」


俺『どした?(笑)』


男「いきなり手きたからびびった」


俺『いやぁ腕通そうとおもったからさ(笑)』


失敗した…んなこといったら離しちゃうじゃん[タラーッ]


と思ったけど…


男「そっか!」


は?離さねぇ…
まっいっか(笑)


ノリで少し太ももをもんでみた(笑)


反応なし…と思いきやズボンがちょっとモッコリ?


ほとんど手が股間にある状態だったんですぐにわかりました。


俺はみんなオナニーを知ってると思いちょっとちんこを揉んだ。


案の定半起ちじょうたい(笑)授業中だったので声は出してなかったけど目がトロンとしてきたのでシコシコ開始(笑)


ズボンの上からだったんであんま感じないかもしれないけどくすぐったそうに体をうねらしていた。


しばらくやっていると

男「おしっこでそう」


と耳打ちしてきたので


俺『おしっこじゃなくて精子だよ(笑)』


ッて耳打ちした。

男「なにそ…やばいッまじでる」

当時はみんなブリーフとかだったのでそのまま出そうと思いペースをあげました。


男「もれちゃうよッ[アセアセ]」


俺『ブリーフにだしちゃえば大丈夫』


というと更にペースアップ!


男「んッ」


なんじゃこいつ…精子の量がハンパない…


しかも脈打つのがズボン越しでも分かる。


その後休み時間になり急いでトイレに行ってました(笑)


まだまだ続きます…

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935010686172;icc8981100000344089182f)@proxy1159.docomo.ne.jp>
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学校…みんなの前で
 新  - 09/1/28(水) 12:55 -
俺は今、高校に通っている3年生。
この間専門学校に無事受かり今暇な日々を送っています。


これは小学六年生の時の話です。


2回エロイことを経験したので駄文等ありますがよかったら呼んでみてくださいm(_ _)m

そんなエロくないかもしれないですが…


小学6年生の時の話です。


俺はなぜか女とよく仲良くなれる性格らしくよく周りには女がよくいた。

ノンケの男子には羨ましいことらしく男友達が女目当てで周りにいることも多かった。


俺は小4でオナニーをおぼえ、以来毎日やっていた。


そのせいか日々の中でもよく起っていた(笑)


そんなある日俺は長袖の袖の中に腕を入れて袖をブラブラさせていることがよくあった。


そこは端っこの三人席で右が女、左が男という真ん中の席に座りながらそれをやった。


授業中なので右手はえんぴつを持って板書してました(笑)


そんなある日いつものようにやっていると左側の男がその袖を掴んで自分の股に挟みました。


俺『なにやってんだし(笑)』

男「おもしろいじゃん(笑)」


その日はそれで終了。


しかし、それをして以来ソイツは毎日、隣の席である限り毎日やりました。


さすがにそれではつまんないと思い、やっている間に袖に腕を通して手を挟まれているところに伸ばし手がソイツの足に挟まれる形になりました。


続きます…

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935010686172;icc8981100000344089182f)@proxy1153.docomo.ne.jp>
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いつもの田舎道
 啓介  - 09/1/28(水) 11:17 -
俺が住んでるとこから高校まではスゲェ遠い。
チャリで駅まで行って、それから電車に乗ってバスに乗って…。
私立なんかに行かなきゃ良かった。
どうせ家を継ぐんだし。
帰り道。
こんな道にも、ちらほらと外灯がある。
でも怖い。
幽霊とか嫌い。
「啓ちゃん」
「うおっ!」
いきなり掛けられた声に驚き、俺は転んだ。
「大丈夫か?」
「イテェ…」
その人の顔を見る。
「カッちゃん?」
近所の人。
ひとつ年上の先輩。
でも昔から一緒だったから敬語は使わない。
ついでに、俺はカッちゃんに憧れて私立に入った。
「なんで疑問になる。こんなイケメン忘れられないだろ」
「はぃはぃ」
「それが先輩に対する態度か?」
「センパイカッコイイ」
「ロボットみたいに言うな!」
「じゃあ…」
チョット考えたあと。
「先輩…カッコイイですね。それに優しいし…。僕、好きになっちゃいました」
「バカ!恥ずかしいわ!てかホモか!」
「あはは。カッちゃんからかうの楽しいなぁ」
二人でチャリを引き歩く。
「勉強分かんないとこあるか?教えるぞ」
「じゃあ…性教育」
「していいの?」
「ん〜気分次第」
「イイのかよ」
本当はすぐにでもされたい。
でも、そんなこと言えなかった。

引用なし


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Re(1)::ある雪の日。僕たちは・・・。   1.
 …  - 09/1/28(水) 10:59 -
馬鹿か?
体験談書いてて相談してるわけじゃないのに無駄レスつけるなよ…

続き楽しみにしてますんで気にしないで書いてください。
無駄レス失礼しましたm(__)m

引用なし


<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288010761833;icc8981100000673338432F)@proxy378.docomo.ne.jp>
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:ある雪の日。僕たちは・・・。   1.
 ヒロ  - 09/1/28(水) 10:22 -
ちゃんとお礼すべきだよ 乗車の駅もわかってるし下車の駅もわかってるんだから 改札で夕方待ってたら会えるかもね 徒労に終わるかもしれないけど それ位してもいいと思うけど どう?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; eSobiSubscriber 2.0.4.16)@softbank218134188001.bbtec.net>
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ある雪の日。僕たちは・・・。   1.
 ケンジ  - 09/1/28(水) 9:08 -
電車7時17分発。

雪が降っていて道路は積もっている

今14分・・・間に合わない・・

僕は必死こいて雪の中を自転車で走った

なんてたって今日は大学の試験なんだから

家を出てから10分は駅までかかるけど何とか間に合った。。。

僕はすぐに定期を入れてポケットにしまい1番ホームまでダッシュ!!!

階段には高校生たちが降りてきて大変混雑していた

その高校生たちを掻き分けながら

なんとかギリで電車に乗った

ふぅ〜


ん???


ポケットに入れておいた定期が・・・ない!!!


うっそ〜〜〜〜!!


どうしようどうしよ・・・

お金も300円程度しかもってないし・・・


改札出れない

ヤバイ!!テストなのに!!


そんなこんなで電車は到着した

電車から降りて訳を言って降ろしてもらうことにした


「すいまーせん!!あの!!」

いきなり若い男の人に呼び止められた

後ろを振り返ると寒いホームに白い息をはきながら男子高校生が走ってきた

僕が驚いていると

「これ・・・定期ですよね?さっき電車乗る前に落しませんでした?僕すぐに追いかけたんですけど,どこの車両かわからなかったから・・・。良かった見つかって」

男子高校生はすぐに僕に手渡すと下り方面の電車の方へ走って行った

「あ!!ありがとうございます」

僕は大きな声で言ったら


なんともさわやかな笑顔で会釈してきた

カッコイイ!!!


僕はその男子高校生が神様に見えた

連絡先を聞いておけばよかった・・・

やべ!!時間!!


僕は走って駅を出て大学まで走った


ギリギリ試験に間に合い何とか無事に終了・・・・


あの高校生のおかげだ


僕はあの高校生にもう一度会いたいと思ってしまった


お礼したい

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-159.dhcpn1.icn-tv.ne.jp>
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