Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
コメントありがとうございます。
「落ち着いた?」
「ぅん…ごめん」
抱き締められたまま5分間くらい泣いていた。
「シャワー浴びよ」
「それって…」
「嫌…?」
「…いいよ」
一緒にシャワーを浴びた。
昔と同じ。
体を洗い合ったけど、特に何もしなかった。
トランクス一枚でベッドに寝転がる。
「ヨロシクな」
「恥ずかしいわ馬鹿」
「可愛くない奴」
ケラケラと軽く笑うユウキ。
だけど顔は赤かった。
俺の上に覆い被さるような格好になった。
「嫌なら言えよ」
「大丈夫」
「…いくぞ」
近付いてくる顔。
初めて唇を重ねた。
一瞬だったけど嬉しかった。
お互い見つめ合って笑い合った。
「好きだ」「好きだよ」
同時に言ってしまい、また笑い合った。
今度は俺から唇を重ねた。
でも、舌を入れてきたのはユウキだった。
「んッ」
ドキドキした。
AVみたいなコトを自分たちが…。
いきなり腰を掴まれ、ユウキの腰を押し付けられた。
「やだッ」
顔を離し抗議する。
すでに勃起してしまっているのが恥ずかしかった。
でも、俺だけじゃなかった。
ユウキのモノと俺のモノが布越しにくっついてる。
「へへ。恥ずかし」
「ばか…」
軽く擦り付けてみる。
「チョット…いいな」
「ぅん…」
モノの擦り付け合い。
それだけで我慢汁が大量に溢れた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
坊「初めて見たときから君に一目惚れしたよ
そんなに怖がるな
君の先輩たちも皆やってきた事だ
ただ君の体からでる
汗 精液 毛 皮膚アカ等を採取させてもらうだけだ
採取するにあたって
わたしの性欲も満たさせてもらうがね」
俺はぞっとした
これから何をされるのか具体的にはわからないが
大体は予想がつく
そして
先輩もやってきたって…
あの妙なうめき声
資料室の名前を聞いただけで皆が口をにごらすわけ
すべてがつながった
坊「まずは君の汗を採取させてくれ」
先輩が通ってきた道なら…
俺「はい」
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
僕は体を見られるのに抵抗があったからバスタオルを巻いて入っていった。中にはいるとゆうとが灰色のボクサー一枚で鏡の前に立っていた。
ゆ「バスタオルまいとうし!」
し「だってはずかしいもん…照」
ゆ「体も女子みたい笑」
し「ほっといて笑」
急に静かになった。
ゆ「………じゃあ……してもらおかな。」
ゆうとはバスタブの淵に座った。
僕はゆうとに誘導され、床に開脚して(M字で床に座る女の子座り?)座った。
ゆ「その座り方、いいねー笑」
し「ほんまゆうとやらしいし笑」
ゆ「男はみんな変態だ笑そんなことより早く〜。俺の息子が疼いてるZE笑」
し「も〜。こんなことなると思ってなかったし泣」
内心大喜びだけどね\(^^)/
僕がゆうとのボクサーをおろそうとすると、
ゆ「ちょいたんま!パンツの上から初めて笑」
し「えっ…なにそれ笑」
ゆ「だって…憧れとってんもん笑」
し「もー…布舐めるとか気ひけるけどしゃーない…」
もっこり膨らんでいる股間に顔を近付け、そっと舌をパンツにあてた。
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F)@proxy2122.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/1/25(日) 16:59)
返信どうもです☆★
遅くなりましたが続きです〜
俺は勃起しても皮の被ったSのチンコの皮を剥き口を近づけて行きパクっと加えた。
S「あっ」Sがいきなりの刺激に声を出す
俺はそのまま頭を前後に動かした
だんだん鈴口からしょっぱい先走りが出て来たのでいったん口を離しSに
「先走りダラダラ出てるよ〜気持ちいい??」と尋ねると顔を真っ赤にして
S「やばい程気持ちいいっす生きてきて1番気持ちいいかもっす」
再びチンコを加えて前後に動かすと一分もしない間にSが
「あ〜イクっやぁ〜イッちゃう〜出ちゃいます〜」と可愛くいった
だが俺は聞こえてないふりしながらそのままフェラを続けていると…
「先輩ホントやばいっすダメ〜イクっイッちゃう〜」
ドクっドクって濃いめのが大量に口の中に出てきた。
グッタリしているSに
「どうだった??」
と聞いてみると
S「やばかったっすはまりそうってか俺の臭くなかったですか??」
と心配そうに聞いてくるので
「大丈夫だよ〜お前の臭いやろ??」
S「ってか俺だけこんな気持ちいい思いしちゃ悪いんで俺にもさせてください」といきなり言い出した!
<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019518043 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
お前また糞マンコの嫌がらせかよ。いい加減にしろ 通報しときました
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
目が覚めると…
「っ!?」
俺は立った状態で
裸
両手は手錠で固定され
その手錠は天井から出てきている鎖へと繋がっている
両足はそれぞれ鎖でつながれて一歩も動かせそうにない
ようするに
立った状態で
両手は万歳
両足は開脚
動かせない状況
しゃべろうとしても
なぜか声が出ない
コーヒーに何かしくまれたのが一瞬でわかった
おじさんが一歩一歩近づいてくる
俺の目の前にきて
全身を舐め回すようにジロジロと眺めた
「僕は君が気に入ってね
実験に協力してもらうよ」
と言った
電気はついてなく
数えきれないほどの火がついたろうそくがあるだけだった
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
わたし中2の亜未といぃます
> これカラはなすコトゎマジバナです。。。
>
> 学校帰り私ゎ友達と別れ1人で歩いてました。夜8:00です
> すると後ろカラ同じクラスの大輝が走ってきました。大輝とゎカップルでゎ無いけどめっちゃ仲いいです
> いつも通り気軽に話かけようとした瞬間正面から抱きついてきましたそのままKISSもしてきました。私はとてもビックリして走って逃げました。だけど大輝ゎ足がめっちゃ早くてすぐ捕まりました。。。【ちょっとダサかった】大輝の家ゎすぐソコだったのでそのまま家につれていかれました。
> 家に入ってゎたしゎすごい泣いてました【テカわめいてた】すると大輝が「ごめん」と誤ってきました。 私も仲がよかったカラヵすぐ許しちゃいました。。。【なんであの時許したんだろう??】
> ケド「亜未ばめちゃくちゃにしたいんだ。。。」
> といってきてもの凄く鳥肌がたった
> 私ゎ玄関にダッシュして開けようとするとヵギがかかってて出れなかった すぐに捕まり押倒された。
> むりっくり服を脱がされて私の胸ゎ露になった。
> 大輝ゎ私を無視して胸に吸い付いてきた。
> 『いやぁん』めっちゃやらしい声をだして私は感じそぅになった。
> 大輝も興奮してたのか『はぁはぁ・・・』息が荒かった。
> 次第に私は抵抗できなくなり静かになった瞬間強く乳輪をかんだ
> 『痛っ”』っと言った瞬間「あっ・・・ごめん」と大輝が誤ってきた。
> 私はその瞬間安心してしまった【私馬鹿だぁ・・・】
> 大輝ゎどんどんエスカレートしてきて左手で乳輪をコリコリやりながら首や耳を凄い舐め回した。 私もエスカレートしていた。アソコカラゎトロトロ蜜がでっぱなしだっ...【ハズ】
> 大輝は私のマ●コに顔をうずめてグちゅぐちゅ嘗め回したり指をいれてた
> 私は知らないうちに『大輝のチ●チ●ほしいよぉ』となんとも欲求不満な1言を言ってたそうです
> 大輝はゎたしの言う通りに大きくなったアソコを取り出しズボズボ挿入してきた。私と大輝ゎ頂点にたっして朝まで眠ってた。
> その後私と大輝ゎ付き合って親が居ない時や部活のない日ゎラブホ【早いんだケド・・・】にいって1夜をすごしてます。
>
> そんな動画フルで見たい人このレスを2箇所にはってみてください。
> そしたらココ→【 】にでるはずです
> わたしのやってるトコなんて見たくネェつうのって言う人ゎ別の掲示板に1箇所はれば私の蜜まみれのマ●コや 大輝の大きいチ●チ●の画像が出るはずです。。。
> 自分で言うのもハズいのですが 前動画見たんですけどめっちゃ過激です。 声がエロィし 裸なので腰の振りトカやばかったです
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729)@usere094.gctv.ne.jp>
5時
俺は思い切って資料室のドアを開けた
薄暗く誇りだらけのその空間は
資料室に必ずある棚やら資料やら全くなく
奥に坊主頭のおじさんが座っていた
俺「あの…
5時にここに行けといわれたんですけど…」
坊「とりあえずそこに座りなさい」
とソファーに座らされた
そして沈黙が続く中
おじさんから
いれたてのコーヒーをもらった
俺「いただきます」
とりあえずコーヒーをもらい
色々考えた
資料室なのになぜソファーやベッドがあるのか
この人は一体誰なのか
なぜここに呼ばれたのか
考えてるうちに体に力がはいらなくなった…
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
そんなある日
職場の先輩に呼び出された
「俺なんかミスったかな…」
ちょっと心配になりながら先輩のもとへむかうと
うつむき加減な先輩
先「あのな山田」
俺「はい」
先「今日の夕方5時
3Fの資料室に行け」
俺「資料室って…あの資料室ですよね?!」
先「そうだ」
俺「なんかあったんすか?!」
先「とにかく5時に資料室だ」
俺「わかりました」
あの資料室…
絶対なんかある
けど行くしかない
最後に先輩が俺の肩をポンと叩き耳元で
先「頑張って耐えろ」
とボソッと呟いた
俺「…はい」
この時はまだ理解できなかった
先輩の意味深な言葉も
資料室から聞こえるうめき声も
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
俺はまだまだ新米の警察官
顔は山本祐典とそっくりらしい
ずっと憧れていたこの職業にやっとなれて
幸せな気分もつかの間…
すぐに後悔した
といっても
この職業に後悔したわけではなく…
俺が勤務している署に問題があるんだ
署の人達は厳しい反面優しくもあり
プライベートの関わりも多い
アットホームな署
だが一つ気にかかる事があった
それは
署の3Fの1番奥の部屋の事
〈資料室〉とだけかかれたその部屋は
普段からだれも出入りする所を見かけないのだが…
たまに
うめき声のようなものが聞こえるのだ
不思議に思った俺が周りの先輩に聞いても
みんな口をにごらす
不思議に思えてしょうがなかったが
気にしないようにしていた
<KDDI-KC3D UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004032338416_es.ezweb.ne.jp>
こういうの好き(笑)☆☆久々にきゅんと来たぁ\(≧▽≦)丿
続きヨロシク♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
一目惚れだった。
中1の時に隣の席だったユウキに。
人見知りな俺は話しかけられずにいた。
だけど向こうから『ユウタ…だっけ?』って声をかけてくれた。
それから話すようになった。
一緒に遊んだりするウチに、いつの間にか『もっといたい』と思うようになった。
好きだと気付いた。
ゲイだと告白したとき、玉砕覚悟でユウキに告白しようとしていた。
なのに『親友』と言われて何も言えなかった。
だから、想いを閉じ込めていた。
『親友』を裏切らないために…。
ユウキの家に行くことになった。
「おじゃまします」
「親いないから」
すごく気になるフレーズ。
普通に言ったのに何故かドキドキした。
ゲームしたり雑談したりした。
「なぁ、ゲームに勝ったら質問するってどぉ?されたら絶対答えなきゃダメ」
「いいよ」
1回戦…負け。
「好きな人いる?」
「いる…よ」
2回戦…負け。
「まだ男好き?」
「…好き」
3回戦…勝ち。
「好きな人いますか?」
「いるよ」
4回戦…負け。
「好きな人との出会いは?」
「中1…だよ」
5回戦…勝ち。
「誰かと…したことある?」
「バカ!あるわけねぇだろ!」
それからいろいろ質問が続き。
17回戦…負け。
「その…俺のこと好き?」
「ぇ…」
「質問だよ。答えて」
「す…す…好き…です」
言っちゃった。
隠してた想いを。
引かれるだろうな。
不意に涙が溢れた。
「おいッ泣くなよ!」
「ごめん…ごめん…」
拭っても拭っても溢れてしまう。
「俺も…好きだから、な」
抱き締められて言われた。
「うそ…」
「本当」
頬に優しいキス。
そして涙をペロッと舐められた。
「前から好きだった」
その言葉に、俺は泣くしかなかった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
中学卒業後。
俺は退屈な毎日を送っていた。
クラスの奴らが嫌いなわけじゃない。
でもツマラナイ。
中学時代。
俺には親友がいた。
ユウキ…。
いつも一緒。
一緒に泣いたり笑ったり。
俺がゲイだと言っても引かなかった。
笑って『ンなこと関係ねぇだろ』と言ってくれた。
夏休み。
ユウキから電話がきた。
「久しぶり。どしたの?」
『久しぶりに声聞きたくなってさ。元気?』
「元気だよ」
『よかった。あのさ明日遊ばね?』
「いいよ!」
『じゃあ、いつもと同じで』
「ぁ…うん!」
『じゃあ…また明日』
「ぅん。また明日」
久しぶりに聞いた声。
久しぶりに聞いた『いつもと同じ』。
公園に1時。
それが『いつもと同じ』場所と時間。
次の日。
お気に入りの服。
普段は使わない整髪料。
普段は使わない香水。
普段は付けないアクセサリー。
弟の俺が言うのもアレだが、イケメンでオシャレな兄貴がやってくれたんだから、なかなかイケてるんじゃないだろうか。
30分前に着いた。
なのに5分後にユウキは来た。
「久しぶり、早いね」
「ひ、久しぶり」
ドキドキした。
「どこに行く?」
「決まってないの?」
「ユウタと一緒にいれりゃどこでも」
その笑みは反則。
そんなの…自分の気持ちに気付いちゃう。
「俺も…ユウキと一緒にいれればイイ」
「ユウタ、俺って言うようになったんだぁ。髪もワックスでちゃんと…。ぁ!このアクセとかスゲェ高いやつじゃん!ぁと…香水?」
「ぅ…ぅん。兄貴にやってもらったんだ」
「そかぁ…。ユウタもオシャレさんになったんだねぇ」
「ありがと。ユウキも…大人っぽくなった」
自分んで言って恥ずかしい。
「ぁ…ありがと」
お互い恥ずかしくて笑うしかなかった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>