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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/1/13(火) 10:24)
とうやさんお疲れさまでした☆
とても読みやすいくてエロさ満載なうえ、テゴにゃんファンうってつけのロマンチックな話だったんで、思わず片思いのダチに重ね合わせてしまいました(*≧m≦*)笑
また機会があれば、その後の話とか聞かせてほしいです。
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ここのスレの主旨ってHな話ぢゃんか?
どうでもいいノロケ話すんなら、恋愛話のスレで書けばよくねぇ?
自己満のオナニープレーとかマジウザい…。
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続きです。
入ったばかりの会社だったので、毎日一生懸命やってて
朝も早くから夜遅くまで仕事で、しばらくそんなこと忘れていた。
たまに早く帰れると、高校生たちのはしゃぎ声が響き渡っていたが
交われずに過ぎていった。
会社にもだいぶ慣れてきて、でもやはり帰りは毎日相変わらず遅かったが
そんなとある夜、ご飯も風呂も済ませてぼぉ〜っとしていると、
深夜だったし高校生たちも寝たのか、静まり返っていた。
すると、隣の部屋の高校球児の部屋のドアが静かに開く音がした。
そして、すぐにドアの前のゴミ箱に、なにか捨てる音がした。
またすぐにドアは閉まって、また静まり返った。
僕は急に、その音に反応してしまい
高校球児が真夜中に捨てるモノに興味が湧いた・・・
つづく
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0) @177.93.111.219.dy.bbexcite.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288019394115;icc8981100010597466029F) @proxy1115.docomo.ne.jp>
とうやくん、お疲れ(゚▽゚)/
文章は問題なく書けてると思うよ( ^ー゜)b
また暇なときにでも、別なときの話し書いてほしいな(゚▽^*)
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就職が決まって、実家を出る時
そこの会社の人が、その下宿を紹介してくれた。
安くて狭くて綺麗じゃないけど、3食賄いが付いてて
自炊ができない自分には都合のいいところだった。
そんなこんなで、すぐにその下宿に入って、僕の一人暮らしが始まった。
気づけば、そういう下宿なので、若い男性ばっかりだった。
元々そこは、近くにある高校の専属のような下宿だったらしく
でも今は、学生が減って僕たちみたいな社会人も
受け入れるようになったらしい。
そのなごりか、その高校の生徒がまだ沢山いた。
急に始まった若い高校生たちとの日々に胸が高鳴った。
隣の部屋には、ちょっと不良がかったスポーツやってそうな
青春真っ盛り!みたいな高校生がいた。
なんでも野球部らしく、しかも昨年2年というのに甲子園にレギュラー出場したらしい。
その彼が、自分の部屋が狭いせいか、ゴミ箱をドアの外の廊下に置いていたのです。
僕はそのゴミ箱が気になって仕方なくなりました。
つづく・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0) @177.93.111.219.dy.bbexcite.jp>
すぐに寝巻きに着替えた。
「同じ部屋が嫌ならそう言えよ」
「別に?嫌じゃないけど」
「・・・なんで」
「あ?」
「なんで一緒にいれるの?」
あんな俺の姿を見た後に平気なわけない。
「一緒にいたいから」
「一緒に・・・?」
「そう。それだけじゃダメ?」
胸が痛い。
「なんで一緒にいたいの?」
「そうきたか・・・」
困ったような顔をする孝太。
「そだなぁ・・・大事な人だからかな」
「大事・・・」
「前にも言っただろ」
「孝・・・太」
ボロボロと涙が零れた。
「馬鹿だなぁ」
そっと近づいてきて抱きしめてくれた。
「自分を大事にしろ」
「ごめんなさい」
しがみついた。
孝太の胸に顔を埋め泣いた。
嬉しくて泣いたのは初めてだった。
「落ち着いた?」
「ぅん・・・」
それでも顔を見れなかった。
恥ずかしい。
「どした?」
「なんでもねぇよ」
俺は孝太に全て話した。
昔からしてきた自分の汚れを。
「そう・・・だったのか」
「孝太?」
「ごめんな・・・。そんな・・・ぅん」
何を納得したんだろう。
てか、なぜ急に泣きだした??
「ツラかったな」
「ぅん」
「もうするなよ」
「ぅん」
「明日予定あるか?」
「特には」
「俺もない」
「そか」
「だから男同士語ろう。てか暇だから遊ぼう」
「いいけど」
「よし!じゃあ寝よう!おやすみ」
「おやすみ」
初めて知った。
孝太って、爽やかかと思ったら意外と熱い奴だ。
土曜だ。
「おはよ」
爽やかな笑顔。
「おはよ」
時計を見る。
まだ6時。
なぜ休日にこんな早く起こされなきゃならない。
「・・・おやすみ」
「遊びに行くんだろ!?」
「まだ6時だし・・・」
「早いほうがいいじゃん」
「っせぇなぁ!お前も寝ろ!」
「ちぇ・・・つまんない」
子供かお前は。
部屋を出ていく孝太。
「ったく・・・」
再び眠ろうとしたとき、コーヒーの匂いがしてテーブル(ちゃぶだい?)を見る。
「・・・バカじゃね」
そこには学食から持ってきたのか、おにぎりが6つとカップが2つ置いてあった。
俺は起きて軽く寝癖を直し通路に顔を出した。
誰もいない。
まぁ、当たり前と言ったら当たり前だな。
便所に行くと孝太が手を洗っていた。
「起きたのか?」
「あぁ・・・」
「そうか」
そのまま行こうとする孝太。
「あの!」
「なんだ?」
「・・・朝食、俺が行くまで食うなよ」
「当たり前だろ」
ニカッと無邪気な笑みを向けられた。
それだけで俺は嬉しくなった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p4045-ipbf401fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
続き書きます。
話した日以来、俺は話した奴・・・孝太のことを意識し始めた。
放課後。
孝太が女子と一緒にいるのを見た。
「当たり前・・・だよな」
なんだろう。
このモヤモヤ。
イライラした。
夜の公園。
「ん・・・」
木に手をつき、アナルを晒す。
「卓哉君のアナル美味しいよ」
チロチロと舐められるたびに体が反応する。
「ひぅッ」
「可愛いなぁ」
大事にして欲しかった。
その時だけでも一番になりたかった。
挿入される男のモノ。
「ぁ・・・ん」
「ゆるいなぁ。ヤリまくってるの?」
「いいから・・・して・・・」
「エッチだなぁ」
最初から激しい振り。
「あぁぁッ!」
「静かにしろよ」
「すみま・・・せん」
「出すぞっ!」
「はぃッ!」
「あッあぁッ!!」
強く掴まれている腰。
注ぎ込まれる精。
それが唯一の嬉しさ。
俺の必要性を確かなものとしてくれる。
大事なもの。
そのまま次の待ち合わせ場所である銭湯に行った。
待ち合わせというより、書き込んだだけだが。
『今日、○○という銭湯に行きます。誰か軽くしませんか?』と書き込んでいた。
いつも客が少なく、時間帯によっては誰もいない。
たまに一人で貸し切り気分で入るのだが、今日は一人の気分じゃなかった。
「ぁ・・・あ・・・」
10人くらいとした。
虚しい。
身体がダルい。
動きたくない。
でも、いつまでもタイルの上に転がっているわけには・・・。
ガタンッ
誰かが脱衣所に入ってきた。
やばい・・・。
焦っても動けない。
立てない。
膝がガクガクする。
ガラガラ
最悪。
終わりだ。
見ず知らずのノンケにこんな姿・・・。
「卓・・・哉?」
「ぇ・・・?」
そこにいたのは孝太だった。
「ごめん・・・」
「気にすんなって」
汚れた体を洗い、タイルも洗った。
それを孝太は嫌な顔ひとつせず手伝ってくれた。
お互い裸で風呂に入ってるのに、なぜかゆっくりできた。
いつもなら臨戦態勢なのに。
「それにしても驚いたよ。入ったらあんな格好でさ」
「・・・」
「まぁ・・・気にすんなよ」
アハハと笑う孝太。
それから少しして、部屋に戻った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p4045-ipbf401fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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少女A
- 09/1/10(土) 15:39 -
当サイトは家出少女の駆け込み寺とも言われる掲示板紹介サイトです。
一点だけお気をつけいただきたいのは、男女関われず未成年への性行為は法律で禁止されております。未成年者を見かけましたら優しく注意してあげましょう。
それこそが家出少女救済掲示板のあるべき姿だと思っております。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5) Sleipnir/2.8.4 @softbank220059074082.bbtec.net>
俺は先輩の亀頭をまず舌で舐めた。
先輩は
『アッ フゥ ア〜いいよ。気持ちいい』
俺はそのまま裏筋をなめて先輩のたれさがったキンタマをくちに含んだり舐めたりした
『ハァ ハァ アッ そろそろくわえてくれよ』
俺は勢いよく先輩の先端を先走りで濡れてるチンコをくわえた。
『あ〜気持ちいいよ
上向いてしゃぶってる顔みせて』
俺は言う通りにしてしゃぶると
『お前の顔マジやらしいし可愛いよ。』
って言って俺のフェラに合わせて腰を振ってきました
『オラッ オラッ 旨いか!?ん!?』
俺は先輩のが口に入ってて上手くしゃべれず
「お#?+しい*&$す」
『あ!?旨いのか!?じゃあもっと旨いもん飲ましてやるよ!』
って言うと
『ア〜イクぞ〜イクッイクッ』
って言って俺の口の中に大量に精子を出してきました!!
先輩のチンコは何度も脈打ちそのたび俺は精子を飲み先輩のチンコをキレイにしました。
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「裕斗!」
「んー?まだ起きてたの?
どうかした??」
いとこが部屋に入ってくる。
そして俺は戸をすぐ閉めた
「さっきの続きしてくんね?このままだと朝起きるのがこえーよ笑」
「さっき?…あ いいの、兄ちゃん笑」
俺はすぐにパンツを脱いでいとこを膝立てにさせて、目の前にチンコが来るように見せる。
すぐに勃起した。
「しゃぶるよ? 」
「あぁ。」
小さな手と口が俺の熱くなったところを触る。
鈴口をチロチロ舐める。どこで知ったんだか、ちょーうめー!
ジュポジュポジュポ
腰が勝手に動く
奥から手前に口の中で動くたびに快感に代わる。
口の中が生暖かい
唾液でベトベトしてる。
必死にしゃぶってる小さい頃から知ってるいとこの顔…
「ダメだっ、イっちゃうぅ」
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f) @proxy1141.docomo.ne.jp>
taka
- 09/1/10(土) 5:45 -
はじめまして!
沢って名前なんすか!?
俺も一緒です(^-^)
続き楽しみにしてますよ!
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W40H29;ser359935011319963;icc8981100000717738894f) @proxy3112.docomo.ne.jp>
教えて貰えたのはいいもののそれでは訳が分からなかったため、その記事を確かめに行った。
僕(なんやねんコレ… めっちゃハズいしッ!)
その記事には、こう書かれていた。
毎年恒例、男前ランキング!
エントリーされた(勝手に)方は
↓コチラ!
去年一位の神田 翔太クン
・・・・・・・
・・・・・・・
沢 拓也クン(僕です)
・・・・・・・
僕(神田翔太ってどんな人なんやろ… 俺一位とれるかな…)
と、恥ずかしかったが、満更でもなかった。
<Mozilla/4.0 (PSP (PlayStation Portable); 2.00) @softbank220036112077.bbtec.net>