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あー、計画失敗ですね![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
ちと、残念![[台風]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8a4.gif)
でも、祐樹さんにすごく愛されていて、とうやさんは幸せ者ですね![[猫]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f946.gif)
![[猫]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f946.gif)
羨ましい限りです![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
祐樹さんの少し、嫉妬深いとこもいいですね(笑)
祐樹さんの世界にはとうやさんしかおられないのでしょう![[黒ハート]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f991.gif)
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018917862;icc8981100010358923226f)@proxy3102.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@05004019067681_eh.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
今から10年位前の話しで恐縮です。
その頃はサイトよりまだ、ホモ雑誌の文通欄みたいのが出会いの場所でした。特に地方は。たしか、俺が25の頃で都内の本社で入社してから一応主任の肩書きがついてはじめて地方勤務になりました。一応県庁所在地の街でしたが、都内近郊の市(例えば柏や立川)の方がはるかに都会に思えました。着任してすぐに雑誌に投稿しました。載るのは2ヶ月先だったから、その頃には落ち着いているだろうと思い。
投稿内容『◎※市 175×65×25の元野球部の一人暮らしのリーマンです。年下のかわいい子募集です……』
《2ヶ月後》
雑誌に載りました。
思ったより手紙が回送されて来ました。何人か会い、酒飲んだり、中にはエッチした人もいましたが、なかなか続きませんでした。例えば、1人は 160×50×22の学生でした。1日目は居酒屋で酒を飲んで、2日目はその子のアパートへ。普通にエッチをしました。酒を飲んでベットに押し倒して覆いかぶさると、下から抱き付いて来ました。フェラして、彼のを飲み、その後、正常位でその子に挿入して中に出しました。その子とは何度か会ったものの、エッチだけの関係で、その後は発展しませんでした。 そんなこんなで、会っていい出会いではありませんでした。
本題の内容は次に書きます。
<KDDI-TS36 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
僕は、今日…彼氏と別れました
っと言うか別れを告げられました
今朝のことでした
もうドン底にまで落ちちゃって…
心臓をえぎりとられたように
空っぽに渇いてた…
人は、こう言う時 やけ酒をするが
酒があまり飲めない僕は、
やけセックスをする
もう 頭ん中が真っ白になるくらい
なにもかもを忘れるように…
で 都内のとある発展場に行ったのだが
そこに待ち受けていたものは、僕にとどめをさした…
入った瞬間 なんと数時間前に別れた元カレとばったり
会ってしまいました
頭は、パニック状態
もう訳が分からず とびたしました
もう…僕は…
場所を変えました
その発展場もまぁまぁのこみぐあいでした
入って三分もたたないうちに
ジャニっぽいタチが手を出して来ました
とりあえず誰でもよかった
相手が僕を攻めはじめた
すると 真っ正面で 恐持ての野郎ぽい感じの人が
こっちを見ていました
僕は、どっちかって言ったら ガタイがいい感じが好きだったんで
その人とヤりたくなりました
で僕は、いま攻めてるジャニに『ねえ?3Pしない?』って聞いたら すんなりOK
で 僕は、立ち上がり 真っ正面に立っていた 野郎を誘いました
すんなりOK
で 二人は、愛撫しはじめ その後
ジャニも入って来ました
二人に攻められめちゃくちゃ気持ちよかった
で 野郎のチンコを触ると リングがついてる
しかも かなりの巨チン!
ってか でかい!太い!
野郎の巨チンをフェラしていると
僕の頭をぐしゃっとつかみ
ズボズボとピットンしはじめて来ました
でかすぎて 口に入りきらなくて 苦しい…
ほぼ 喉ファック状態でした
野郎の巨チンが僕の喉まで挿って来ました
すると もう一人 ギャル男っぽい感じの人も
加わって来ました
4P状態でした
野郎は、僕の頭を持ち上げ 唾液のたっぷり含んだ ねっとりとした
濃厚なキスをかまして来ました
僕は、もう 軽く放心状態…
ジャニは、僕の乳首を攻め
ギャル男は、僕のチンコをしゃぶり
野郎は、糸が引くほどのディープキス
唾液と唾液が混ざりあい
お互いの唇から唇へと ねっとりと濃厚な糸が引いてました
とりあえずここまでで
続きは、また後で書きます(>_<)
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@05004016599161_es.ezweb.ne.jp>
「もぉ…ストップ」
出そうになり、俺はユウキの頭を掴んだ。
それでもユウキはフェラを辞めない。
「ちょッ!ヤバイって!」
我慢の限界が近付く。
「ユウキッ!まぢダメッ!」
一瞬、ユウキがニヤッとした気がした。
「ユウキッ!だめッ…イクッ!」
快感とともに、ユウキの口腔に射精してしまった。
「ん…ん……ごくッ。ごちそうさま」
ニヤニヤするユウキ。
「飲んだの!?」
「だってユウタのだし」
「…ばか」
「っせぇ。おら、舐めろよ」
いつの間に脱いだのか、目の前に突き出されるユウキのチンコ。
16か17くらいのモノはキレイに剥けていた。
我慢汁がタラリと垂れる。
「ほら…」
横になってる俺の胸の上に跨がり、顔にチンコを近付けてくる。
「ぁむ」
口に含んだ。
しょっぱいヌルヌルが口に広がる。
「ユウタの口、気持ちイイよ」
腰を振り、俺の口を犯すユウキ。
「んっんぐッ」
「ぁ…あぁ…」
感じてるユウキの顔はエロかった。
苦しくなったので、ユウキに寝てもらい、俺がユウキの顔に尻を向けるてユウキの胸に座りフェラした。
「じゅぷッくちゅッ」
「ぁ…ユウタ…」
「ん…ちゅう…ペロペロ」
「もぉすぐ…」
また大きくなった気がした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
かなり興奮した♪
住んでる場所は鳥取?島根?山口?中国地方で積もるって言ったら…鳥取か島根か山口らへんと違うかな?
俺は鳥取出身だけどね(*^o^*)
<KDDI-SH35 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.207 (GUI) MMP/2.0@07022420084390_vq.ezweb.ne.jp>
いつも読んでます☆続きお願いします
ってかびやくってなんのびやく使ったんですか?
よければ知りたいです
<KDDI-CA37 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004016302964_vq.ezweb.ne.jp>
すっごく良かったです!
ノンケの無邪気ってすごいですよね
また書いて下さい!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows CE; SHARP/WS007SH; PPC; 480x640)@P061204000051.ppp.prin.ne.jp>
すっごく良かった〜。
一気に書いてくれたし凄く読みやすかったよ。
これだけ書くのって大変だ。
ありがとう!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@nttkyo903055.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
えぇ話やぁ〜(*^_^*)
それからの二人の付き合いはわからないけど これからも仲良くね〜(^-^)g"
<KDDI-KC3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07031040208490_ac.ezweb.ne.jp>
ここ最近では なかなか いいですね 興奮しました。
もっと知りたいな。
<DoCoMo/2.0 P703imyu(c100;TB;W20H10;ser359496006076258;icc8981100000682326980F)@proxy1117.docomo.ne.jp>
すごいよかったです!!
その後の体験談とかあるんでしょうか?
宏也さんとどうなったのか気になります
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
湯につかった。
大の男二人で入るのは狭い。
凄い密着
俺の勃起はおさまりきらない
そんなときいきなり話し出した宏也さん
「こうやって俺彼女と入ったりしよったんよ。あっそういえばさっきの話の続きしてなかったよな?こうやって…」
宏也さんは俺の顔を手で持ち
キスしようとしてきた
寸止めでやめた
「バーか!!お前何目つむってんだよ。本当にキスするわけねぇじゃん」
宏也さんは俺をからかってるのだろうか。
「お前まだ立ってんの??俺の脚に当たってるって!!何俺の裸で興奮してんだよ!(笑)」
冗談も俺にとってはマジな解答だけに言い返せない(笑)
「まさかお前本当に俺の裸に興奮してんの?もしかしてお前・・・」
「え!!?いや違いますよ。おれゲイじゃないっすよ。バリバリノンケっすよ」
「ノンケ??ノンケって??」
「いや。バリバリ女好きっすよ」
「本当か??んーーー?」
俺を真正面で見つめてくる
なんてカッコイイ
湯煙の中でこんな密着した状態で・・・
「乳首まで立てて」
俺の乳首を触ってきた
あん!!
「お前さっきから女みたいに感じすぎだよ!(笑)どんだけ感じるん??お前もしかしてチェリー?」
「はい」
「もしかしてさ,ケンジ俺のこと好き??なんか,さっきも更衣室であけたとき勃起してたし・・・俺の裸見て勃起したん??」
「・・・・・・・宏也さんはおおお俺の憧れだし,カッコイイし,イケメンだし・・・・」
もはや真っ赤な顔で何を話しているのか全くわからなくなった。パニック状態
確信をつかれて・・・
「こうやって俺に抱きつかれたらどう?」
狭い風呂の中で俺に抱きついてきた
「あん!!ちょっと・・あっん」
俺は興奮しっぱなし。
もう俺は宏也さんに抱きついてしまった
「どんだけお前わかりやすいん???俺わかってたし。お前の気持ち」
「え!!????」
「だってずっとお前俺のこと見てたろ?(笑)バレバレだから(笑)どんだけ顔真っ赤にするんかと思ったし。。好きなんだろ?俺のこと・・」
「うん・・・・好き」
「俺はお前のことは可愛いなって思ったことあるよ。しょうがないから・・・」
「しょうがない??あっちょっと…」
宏也さんは俺の乳首を吸いだした
あんあんあんあん!!!
俺はあえぎ声をあげまくった
口にもキスしてきて,舌も入った
「お前照れすぎだって,可愛いやつ(笑)」
俺も抱きついて二人はキスしまくった。
「俺がチンコしごいてやろうか?」
「うん・・・」
完全に勃起がマックスになり,ひくひくしだした
俺は浴槽から出されて座らされて,チンチンをこすられた。
あ・・・あああああイク!!!ああああ
俺はイッテしまった
風呂の中には精子が!!
「ごめんなさい。風呂の中に・・出して」
「いいよ。宏也さんの触っていい?」
「いいよ。触って。」
まだフニャフニャのちんちんだった。風呂の中で触った
するとだんだんと大きくなる
その間キスしまくり
「立ってきた・・・大きいチンチン・・・くわえていい?」
俺は大胆にも言ってしまった
「うん。口でなめてみ」
俺は夢中でなめまくった。大きい!!大好きな人のチンチンをなめるのがこんなにも気持ちいいなんて!!
「お前また立ってるじゃん?エロ」
俺は必死に裏筋やら金玉やら舐めまくった
すると宏也さんは立ち上がり・・
石鹸をつけだした
「こすりあおう」
宏也さんは俺のチンチンに石鹸をぬりこすりあった
俺も宏也さんのギンギンのチンチンを石鹸でこすった
俺が自分のチンチンと宏也さんのチンチンを合わせてこすると宏也さんは興奮しだした。
「あっ・・・気持ちいい。ケンジも背のわりにはデカイ?」
シャワーで石鹸を流して
俺はまた口の中に宏也さんのを含んだ
強くバキュームすると
「あっ・・・ケンジ俺イキソウ・・・イッテイイ?口から出せ」
俺は口から出さなかった
そのままフェラを続ける
自分のチンコもしごいてもう一回イクことに
「いやいやいやイクイクイク・・・あぁ」
俺の口の中は精子が大量に出てきた
そしてそれと同時ぐらいに俺も射精した
宏也さんの足にかかった
ハァハァ・・部屋中には精子の臭い
「三日分ぐらい出たよ(笑)ハハハ」
ハァ・ハァ・・・・
宏也さんは凄く興奮してたようだ
俺は精子を飲んだ
「お前俺の精子飲んだん?汚いよ」
「宏也さんの精子だもん」
それからお互いにもう一回洗いあいっこした
俺の髪をドライヤーで乾かしてくれる
そして宏也さんのパンツと寝巻きを着て一緒の布団で寝た
俺のことを抱きしめてくれる宏也さん
俺も宏也さんのぬくもりを感じながら眠りについた
終わり
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-77.dhcpn5.icn-tv.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
雪まみれで部屋に到着。
レオパだった
中は結構広い
あっ!!宏也さんの香り・・・
いつも宏也さんのつけてる香水の匂いが広がる
なんとも男っぽい部屋でほとんど物がない。でも整理整頓されてて落ち着いた感じ
靴も二足,三足ぐらいだった
「すぐ沸かすから。あこれタオルね」
ストーブにあたった
お風呂わかしてるときに,俺はDVDデッキのあたりを見た
AVちぇっく!!
だがAVは見当たらない。どこに隠してんだ?
洗濯物が外に干してあった
あっ!宏也さんのパンツ
ドキん!!
こんな状況でもこんなことを考える俺って(笑)
こんな雪の日に干してるとか(笑)
数十分すると
「風呂沸いたよ。入れ」
「はいあざーす」
「着替えないよな?俺の部屋着でいい?パンツは?」
「いやパンツは濡れてないっすから。」
さすがに宏也さんのパンツまではいたらどんだけってぐらい勃起すると思うし
「あ!!洗濯物取りこんでねぇ!!」
宏也さんは急いで洗濯物を取り込みに行った
ここが洗面所・・・
ヤバイな。宏也さん家の風呂に入るなんて・・・
そんなこと考えてるときに
「うわ!!!!」
変な声が!?
俺はすぐにパンツをはき出ると
宏也さんは雪まみれだった
「ベランダの上の屋根から雪が落ちてきやがった(笑)バチがあたったわ(笑)」
すると宏也さんは脱ぎ始めパンツ一丁になった
「え!??」
いきなり脱ぎだした
!??
「一緒にはいろ」
「えーーー」
「だって寒いじゃん。男同士だからいいだろ」
パンツを脱いだ
うわ!!
宏也さんのチンチン
俺は見てしまった
ズルムケ
俺は緊張して勃起はしなかった
俺も覚悟を決めて脱ぐことに
「寒い」
と言いながらまず宏也さんはシャワーを浴びた
「ほらケンジも!」
宏也さんが俺にシャワーをかけてくれた
「あぁ気持ちいい」
宏也さんの裸を見れない。
俺は恥ずかしさもあって少し股間を隠した
次に石鹸をつけだした。
俺にも石鹸をぬりたくる
「ほらよく洗えよ」
宏也さんはチンコも洗ってる
俺がもたもたしてると
宏也さんが俺の体を洗い出した
「俺が洗っちゃる」
あっ!!
俺は感じてしまった
チンコも容赦なく洗ってくる
「ちょっとくすぐったい」
するとチンコが・・・勃起してる
「お前また立ってるん?(笑)」
宏也さんは勃起したチンコでも容赦なく洗ってくる
あん!!!!あん!!
俺は声をあげてしまった
「感じとる?(笑)お前勃起させんなよ!!」
全然変に思ってない
シャワーで俺の全身を流してくれた
「お湯入ろう」
「はい」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-77.dhcpn5.icn-tv.ne.jp>
出るのがちょっと怖くなった
勃起姿見られたらさすがに宏也さんも気づくだろうな・・・
「お前着替え長いな(笑)」
いつもの宏也さんにホっとした
セキュリティースティックを入れてドアをしめるときもドアをずっと開けてくれる宏也さんは何ともカッコイイ」
そんなことを思ってたのもつかのま!!
寒!
カチ寒い!!
行く前と変わり果てた住宅街
真っ白の雪景色!!
ここ北海道??
中国地方だよね?
マジ寒!!
「おつかれ!!」
宏也さんは車に行った
俺は自転車。
車はつもりまくってた(笑)
「冷てーーーーー!!」
宏也さんの叫び声が!!笑
雪を手で必死に書き落としてる
俺も手伝って雪をどかした
やっと雪ものいた。けど手が凍傷しそう・・・
「お疲れ〜〜〜」
と別れたときに
「あ!!ごめん!!ゴミ捨ててない(笑)」
宏也さんは急いで中に戻った
それに俺もついていった
案の定ゴミが捨ててなくて二つずつもっていった。
雪でゴミ捨て置き場の近くの物置の屋根に雪が積もりまくってた
ヤバイつもりぐあいと思ってたら宏也さんが思いっきりゴミ箱をゴミ捨て置き場になげた
すると
ドサーーーーー
雪がなだれのごとく頭に落下!!!!
雪まみれ
「うわぁ!!ケンジすまん!!大丈夫??」
必死に雪を払いのけてくれてたけど・・・宏也さん酷い・・・
「ごめんなまさか雪が落ちてくるとは!!寒いだろ?俺ん家で風呂入れ。ここからすぐだし」
「いいっすよ。」
「いや俺のせいだし,風邪でもひいたら大変だし。ケンジは一人暮らしだっけ?」
「いや親いますよ」
「まぁとにかく車乗れ」
「あっはい」
そのまま俺は雪まみれで車に乗った
寒い!!!
ガンガンに暖房つけても寒い
まさか宏也さん家に行けるとは何ともラッキーな展開!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@host-77.dhcpn5.icn-tv.ne.jp>
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