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慎二との思い出6
 ゆうや  - 09/1/31(土) 8:11 -
大好きな慎二にフェラされるのはめちゃ嬉しくてかなり気持ち良かった! 

3分くらいしたら俺もイキそうになり止めてもらった! お互いイカないですっきりしないままトイレを出た!


慎二「なんかすっきりしないよな(笑
でも今出したら楽しみなくなる」


俺「続きは放課後なっ」


慎二「5と6時間目が耐えられないぜっ(笑」


そして俺らは教室に向かった。

5時間目は政経..... いつものように俺は爆睡した。 6時間目は倫理......同じく爆睡....


やっと終わって慎二の方を見たら、慎二も寝てたらしく放心状態だった。 俺は慎二のすごい寝方をしてただろう髪型に思わず吹いた!(笑


んでホームルームも終わって俺らは外だとやるとこねぇし更衣室でやる?ってことに。 


更衣室はすぐ行っても現役生が着替えてると思って少したってから行った!

更衣室は入口を入るとまずデカい部屋があってその奥にシャワールームがある。 シャワールームは上だけ見えて鍵つきである。 俺らは誰もいない更衣室でパンツだけになり一番奥のシャワールームに入った! そして入るとすぐにディープキスをしてちんこをトランクス越しに触りあった!

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004013598762_vx.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ある雪の日。僕たちは・・・。   5
 のり  - 09/1/31(土) 8:02 -
最後まで
読みたいストーリーです[クローバー]
頑張って書いてくださいね[クローバー]

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3169.docomo.ne.jp>
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慎二との思い出5
 ゆうや  - 09/1/31(土) 7:56 -
俺は慎二がたってるのがわかった。  長い間キスして口周りがねっちょりしてた。 離れて俺らは見つめ合った。


慎二「お前うまいな(笑」


俺「理性飛んぢった(笑」


慎二「やんね?」


俺「待ってました〜」


俺は勃起した慎二のちんこをズボン越しに撫でた。 慎二も俺のをズボン越しに触ってきた。

俺は慎二のだったら舐めれると思って慎二のズボンを脱がして便器に座らせた。 大きさは15センチくらいで俺と一緒くらいだった。
俺は慎二のをシコリながら亀頭についた我慢汁をなめた。 慎二を見るとほっぺたが赤くなって安心しきった顔になってた。 俺は慎二が普通に好きだった。 んでちんこを口に含んで下手だが一生懸命フェラした! 3分くらいするとイキそうになったのか止めて交代した!

俺がズボンを脱ぎ便器に座った! ブレザーに下半身全裸って格好は俺的にすごい燃えた(笑


慎二も慣れない手つきで俺のちんこを口に含んだ!

引用なし


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慎二との思い出4
 ゆうや  - 09/1/31(土) 7:45 -
時間は8時くらいだった。 とりあえず今日は帰ることになって帰った!


俺はあんま気にしない性格だから、慎二が俺とずっと一緒にいたいって言ったのは冗談だなって思って寝た。 


次の日俺らは乗り換えの森下駅で待ち合わせして一緒に学校に行った! 

俺「おはっ♪ってか俺らカップルみたいやな(笑」


慎二「えっ違うの?!(笑」

と朝から冗談炸裂だった。 でもこんな慎二が俺は普通に好きだった。 慎二もきっと同じ気持ちだったと思う。 

学校着いてもクラスの男子はほとんどがゲームをしててまぢつまらない。 だから慎二といた。

慎二「ね〜ゆうや!キス慣れてんの?」

俺「下手ではないと思うよ。」


慎二「俺とキスできる?笑」


俺はキスなら男でも多少かっこよかったら誰とでも出来る最悪なやつだったから
俺「全然できるよ(笑」


慎二「んぢゃ練習がてらやんね?」

と朝から元気な慎二だった。

俺「いいよっ!ぢゃ昼な!」


慎二「うぃ〜」


んで昼に俺らは食堂行って昼食ってあんま人が来ない五階のトイレに行った! 

慎二「直接口同士はやだと思ってラップ持ってきたぜっ笑」

んで俺は慎二を引き寄せラップ越しにキスした。 慎二は顔が赤らんでいた。 暗黙の了解でディープに。 だんだんラップがぐちゃぐちゃになって邪魔だったから俺は理性が飛んでラップを捨ててじかにキスした! 強く抱きしめた!

引用なし


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慎二との思い出3
 ゆうや  - 09/1/31(土) 7:31 -
ちなみに俺の身長は176センチ。 慎二も同じくらいで2人とも髪に気を使ってた。 


マックを出て俺らはドンキに行った!
んで入ったそばから横に003のゴムが目に入った。 

俺「慎二まだ童貞か?」


慎二「俺は高2に終わったよん」


俺「おっ俺も高2!相手わ???」


慎二「仁美だよ(笑」


俺「えっ?!あの同じクラスの?」


慎二「そぅそぅ♪」

仁美ってのはダンス部でクラスの中でも元気で結構かわいかったが裏では魔性の女って言われてて他校の男子と付き合っては別れてを繰り返してる女子だ。


慎二はやるだけをお願いしたらしい....

俺「お前もなかなか魔性だな(笑」


慎二「うるせいし!ゆうやはだれだよ?」


俺「俺はあみちゃんだよ!」

まぁ俺もやらせてもらうだけだった(笑

お互い笑って目的がわからないゴムを買ってドンキを出た。

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004013598762_vx.ezweb.ne.jp>
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慎二との思い出2
 ゆうや  - 09/1/31(土) 7:23 -
俺はずっと気になっていた慎二が彼女をつくらない理由を聞きたかった。


俺「慎二ってさぁモテるのになんで彼女つくらんの?」


慎二「お前と理由きっと一緒かもな(笑」

俺の理由は、付き合うのはめんどくただ女とやりたいだけだった。 

俺「えっまさかヤリ目?!」


慎二「はっ?お前ヤリ目だから彼女つくらんのかっ?!」


俺「お〜〜う」


慎二「お前もまた何様だよっ」


俺「うっせぇし!慎二はなんでさ?」


慎二「俺は....」


俺「なんだよ?笑」

慎二「こうやってずっとお前といたいからさ......」


俺「えっ?....ちょ嬉し〜〜いんすけど!」

慎二は照れた顔してた! まぢ嬉しかった! そんでマックを出て駅に向かった。

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004013598762_vx.ezweb.ne.jp>
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慎二との思い出1
 ゆうや  - 09/1/31(土) 7:16 -
実話っす!


俺は今高3で都立に通ってます。 3年のクラス替えで初めて一緒になった慎二。 席は少し離れてたけどすぐ仲良くなった。 ちなみに俺はバスケ部。 中学に関東出たから一応キャプテンをしてた! 慎二はサッカー部。 慎二は中学でベスト8の成績で同じくキャプテンをやっていた! 
キャプテン同士だからすぐに仲良くなれたんだと思う。

しかも乗り換えの駅も一緒だから朝たまに会う。 毎日のように一緒にいた。 
おれも慎二もモテる方だけど、おれは彼女はめんどいから作らないようにしてた!

そんなある日慎二と部活帰りに一緒に帰ることになって駅前のマックに行った!

引用なし


<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004013598762_vx.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ある雪の日。僕たちは・・・。   5
 ゆう  - 09/1/31(土) 6:21 -
何かいいですね。
続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4bbce1.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):掲示板で【2】
 翔太郎 E-MAIL  - 09/1/31(土) 4:34 -
とんでもなくエロいっす。ぼく勝手に勃起してムケ返りました。拓実さんとエッチしてる気分にさせられます。

引用なし


<KDDI-MA32 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@07001120316460_af.ezweb.ne.jp>
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もしも僕が
 奏  - 09/1/31(土) 4:17 -
たまに考える。
もしも僕が女ならって。

中3の春。
僕はクラスの男子に恋をした。
僕もその人も同じ部活。
でも、遊んだことはなかった。
学校でしか会話は無かった。
メールはしてたけど。

毎日学校で会って話すのが楽しみだった。
毎日メールするのが楽しみだった。

ある日のメール。
『今日、彼女と別れたんだ』
『いたんだ。初耳だなぁ』
『一年の頃から付き合ってたんだけどな』
『へぇ〜。どこまでしたの?』
『何もしてねぇよ』
『そんな付き合っててキスもしてないの?』
『してねぇ。てか、お前、自分からできんの?』
『できるよ。してあげよか(笑)』
僕はクラスでゲイって告白してた。
初めて言ったのは好きな人…悠にだった。
『遠慮するわ』
『そう。残念』

こんとき、内心イライラしてた。
付き合ってたことに気づけなかったこと。
そもそも付き合ってたこと。
その二つに。

『お前が女だったらなぁ…。付き合って欲しいよ』
『なんだよ〜』
『だってお前、女だったら可愛いと思うぞ』
『どこがだよ』
『顔とか性格』
『ばか。お前に言われても嬉しくねぇよ』

嬉しかった。
それに、悲しかった。
初めて女になりたいと思った。

『お前、誰好きなの?』
『そうだなぁ…カズかな』

本当は悠って言いたかった。

『カズかぁ。イケメンだもんな』
『悠もカッコイイよ』
『お世辞はイイから。今日はもう寝るわ。また明日学校で。おやすみ』
『おやすみ☆』

そのあと風呂で泣いた。
ベッドで泣いた。
どうして僕は女じゃなかったんだろう…。

夏の終わり。
僕は決心した。
告白しようと。

「悠、話しがあるんだけど」
「なに?」
「放課後、話そ」
「わかった」

あとから聞いたけど。
このとき悠は気付いてたらしい。

「あのさ…」
「なに?」
「…好き…です」

顔を見れなかった。
もうダメだって分かってたから。
勝手に涙が出てきた。

「ありがと。でもゴメン。気持ちだけは受け取っておく」
「僕が…男だから…?」
「まぁ…な」
「だったら。僕が女だったら付き合ってくれた?」
「そうだな」
「だったら…もし僕が手術して女になったら、付き合ってくれる?」

我ながら、いろんな意味でバカな発言だったと思う。

「無理だな」
「なんで…?」
「体イジッてるような奴イヤだし」
「でも…僕、そうじゃないと好きになってもらえない…」
「俺はお前のこと好きだよ。だから、お前が女だったら付き合ってもイイって言ったんだ。だけど、もし自分の体イジるようなことしたら、お前のこと嫌いになる」
「じゃあ…。僕はどうしたらイイんだよ!」

ワガママだった。
告白するまでは『フラらたら笑って済まそう』と思ってた。
でも、いざ告白したら、想いが止まらなくなってた。

「僕…嫌われたくない…」
「だから嫌いじゃないよ」
「でも…僕…男だから…」
「…だったらさ…俺の命令聞ける?」
「え?」
「好きだったら聞けるよな」
「…いいよ」
「脱げ」
「…わかった」

二人でトイレの個室に入った。

「好きなら脱げよ」
「…うん」

上から脱いでく。
Yシャツ。
中に着てたTシャツ。
そして、ベルトを外しズボンを脱ぐ。

「ほら、全部脱げよ」
「……」

トランクスに手をかけた。
恥ずかしくて。
苦しくて。
だけど、好きだったから。
ゆっくり下ろした。

「待て」

毛が見え、もう見える寸前で止められた。

「なんでそこまでするんだ?」
「好きだから」
「…馬鹿みてぇ」

そう言って出て行ってしまった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p4045-ipbf401fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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弟のともだち3
 丸山智生 E-MAIL  - 09/1/31(土) 4:02 -
当時の僕はチン毛の説明に戸惑った。画像を見せてごまかそうと検索した。自分のチンポが反返る位にエロい男女の性器丸見え画像を見せた。
しかしトモキは一切興奮する素振りなく、ズボンの前が膨らむ様子もない。
逆に僕はこれを機会にトコトンエロい事をする。僕はパンイチになりトモキに促した。トモキはブルーのブリーフだった。互いにズラして見せ合う。
僕はパンイチの時点から勃起していた。うぶ毛チン毛は同級生に見せるのは恥ずかしいが年下なら問題ない。近くで見せると「ホントにチン毛って生えるんだー」と冷静に感想を言うだけ。
トモキはちっちゃな包茎をぷらぷらさせ一切勃起しない。すぐに立つ僕にとって謎で、その日以来トモキを勃起させるのが最大の課題になった。
包茎を優しく強く揉み皮と中身をクニュクニュ動かしたり、タマをサワサワしたり、少し皮をムいたり存分にイジくる。
僕と違い女好きかもしれないと女の裸やマンコ画像も見せたり妹のショーツをはかせたりもした。
色々試すエロ行動に僕自身の勃起は最高潮で先から汁で濡れる感覚まで興奮した。トモキは全く反応なし。トモキはテレビでよく見るEDかもしれないと思った。
その時トモキが僕と向かい合わせにヒザに乗ったので何気なく僕のチンポをトモキが包茎の先にくっ付けた。途端にトモキの包茎はピクピク動いて硬く大きくなった。
トモキはニヤニヤしながら「おちんちん同士のキスだね」と先を付けたり離したりを繰返す。僕の汁がトモキの包茎の先に糸を引く。
調子に乗り僕とトモキは抱合いペニスを二本束ねくっつけたりした。ゆっくり皮を上下するとトモキの幼い包皮内側に透明のヌルヌルが溜まるのが分かる。
僕たちは本当に興奮した。気持ちよかった。僕は二人の行動に両想いを意味すると感じた。
何回もこのいやらしい遊びを重ねる内にトモキは、僕の勃起したペニスを足や腕や腹などトモキのカラダに押付けると、トモキもすぐ興奮して勃起するようになった。

トモキに当時の性癖が残っていた。新人付き人の指名で僕は自分自身のチンポを立たせトモキの腰に押し当てながら、トモキの包茎の先をいじくったからトモキは勃起できたと思う。
当時トモキ自身から「くっ付けごっこしよう」と誘ってくるのも頻繁だったから快感あったのは間違いない。しかしトモキは僕との愛ある遊びと感じたかは分からない。
付き人との中学生なりのエロい楽しみと、弟のともだちとの男同士の恋愛を始めることにした。

引用なし


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Re(1):いつもの田舎道2
 ひろ  - 09/1/31(土) 2:04 -
続き待ってます

引用なし


<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser355282013998278;icc8981100020504643362F)@proxy2106.docomo.ne.jp>
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Re(1):五月の風9
 きんや  - 09/1/31(土) 0:32 -
いいですね(^O^)

この話しにすっごい癒されました!ありがとうございます!

ちなみにいつの話しなんですか?二人は今もラブラブなんですか?

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890015622531;icc8981100000372167645f)@proxy3149.docomo.ne.jp>
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Re(1):コメントに感謝
 ユウ  - 09/1/31(土) 0:03 -
一気にアップ大変でしたね!

とても温かいキモチを分けてもらえました。

楽しませてくれて有難う。(^o^)

引用なし


<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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Re(1):マジ実話〜ノンケとの恋愛〜
 MAILして欲しいです[黒ハート] E-MAIL  - 09/1/30(金) 22:03 -
最近欲求不満だよ[フラフラ]


20歳以上の
男性はMAILください[黒ハート]

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884010910355;icc8981100020607593829f)@proxy1141.docomo.ne.jp>
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とまどい6
 m  - 09/1/30(金) 21:44 -
社長は両足を持ち上げました。自分でも分かります・・・ヒクついた肛門が露になっており これから社長のギラついたものが 私のなかに入ってくる事を
ゆっくり入ってきました。奥まで挿入されただけで 私はのけ反り 未知の快感にとまどい どうしたらいいか分からずにいます。 社長の息遣いが段々荒くなります。 私は快感のあまり 腰を引いて 抜こうと心みてみましたが 無駄な抵抗でした。その行動は社長を興奮させたようで 更に息が荒くなり 腰使いも激しくなります。 娘の顔が浮かびました・・・ パパを許してほしい お前達家族を守る為 会社の為 。しかし それ以上に「もっと欲しい」 快感に酔い痴れていたい。 無意識に いや 意識的に自ら腰を振り お互い絶頂を迎えました。 本契約を終えて 会社は持ち直し 私は昇進し 家族サービスに心血を注ぎました。一度 限りとの事でしたが あれからも週に一度は抱かれています。

引用なし


<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004030804097_vt.ezweb.ne.jp>
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とまどい5
 m  - 09/1/30(金) 21:28 -
社長は私を押し倒し 最初はソフトに 段々激しくディープキスをしてきました。私はあまりのキスの旨さに酔いしれてしまいました。耳も優しく愛撫され 緊張もほぐれ 社長に身を委ねました。そして私にフェラをしてきました。あまりの気持ち良さにのけ反りました。妻はフェラをしてくれません。欲求不満でピンサロに通う事もしばしばあるのですが 今までのは一体なんだったのか!私はAV女優のように喘いでいました。もうすぐ頂点に達する時 社長はフェラをやめました。私はイキたくてたまらず 止めないでほしいと懇願しました。「じゃあ 私のもしてもらおうか」正直ためらいました。しかし また社長にしてもらいたくて理性など吹っ飛び 社長がしてくれたように フェラしました。 社長は私の頭を撫でてくれました。不思議な安心感を覚えました。社長が私の肛門に指を入れてきました。社長は何かを探るように 指を巧みに動かしています。 「ここだな」そう 社長は告げると 指で突き始めました。最初はあまり何も感じませんでしたが 段々込み上げてくる 今までに味わった事のない快感。私はのけ反り とまどいながら 社長の手を払いのけようとしましたが 思うように力が入りません。 ようやく指を抜いてくれた時に 私はまるで骨抜きにされたごとく 仰向けに寝ていました。

引用なし


<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004030804097_vt.ezweb.ne.jp>
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コメントに感謝
 ケン太  - 09/1/30(金) 21:28 -
コメントをくれたみなさんありがとうございます。後半はコメントのおかげで書き終えることにたどり着きました。

この「5月の風」が、みなさんに何か、有意義な形なきモノを与えることが出来ればと思います。

俺自身は、みなさんにやりとげることを教えていただけました。ありがとうございました。


ちなみに「5月の風」は、優史自身のさわやかな笑顔の比喩を表しているだけです。
韓流ドラマ「四月の雪」に似てるなと今思い、付け加えます。

引用なし


<KDDI-SN38 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07002100850504_gk.ezweb.ne.jp>
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続きを・・・
 慶次♪  - 09/1/30(金) 21:23 -
楽しみにしてます
ドンドン書いてもらえたらうれしいです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; IEMB3; IEMB3)@p21187-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
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五月の風9
 ケン太  - 09/1/30(金) 21:15 -
優史は上手ではなかった。テレビもこの部屋にないところを考えれば、ビデオなんかないよな。
見よう見まねの見よう見まねはなんかぎこちない。

ちょっとずつ良くなってきた。いろんなとこを舐めてきて、手はたまを触ってた。

いきなりスゴく吸い付いてきて、それくらいから気持ちよさがいっぱいになってきて、イきそうだ。
もうちょっとだけ、この必死な優史の顔を見ていたい。いつものさわやかさではなくて、目がギラギラした優史も見ていたい。
でも限界、優史は上手や。
「優史、はなしてもいいから。」
そういうと、太ももを1回叩き、続ける。
「優史、イクで。イクで。」
と言って、僕は果て、優史はティッシュを素早く先に僕のモノにあて、違うティッシュを自分の口に運んで、出した。
その、先に僕のことと考えてくれたティッシュ1枚に優しさを覚えた。この優しさが、僕の恋人。
「優史は、やっぱ名前と同じで優しいなぁ。」
くちびるをあわせて、舌を絡ませた。ちょっと苦かった。

抱き合いながらお互いの体を触る。もう、恥ずかしくはなかったからいろいろ触ってみた。二の腕はまだゆるいほうだとか、すごくちっちゃい乳首だとか。もっと前に分かることだと思ってた。


11月の体育祭で、僕がリレーのアンカーでトップでゴールして、優史に抱きついた時に、好きだと思ったとか、それからおかずが僕になったことだとか、いつも通り僕ばかり話した。

『もう寝よか。ちょっと疲れたし』&ニッコリ
「じゃぁおやすみのKISSを。」とほっぺを指差す。
すごく押し付けてキスされた。


時間は1時を指していた。
最初のエッチは、雰囲気0点でも、気持ちだけは百点満点だった。


7時に目が覚めた。初めて優史の寝顔をみた。いつもと違う笑顔。口だけ笑った可愛らしい笑顔。
改めて、初恋が実ったのを喜んだ僕。
「これからもお世話かけます。」

寝顔にキスして、もう一度寝た。
            Fin.

引用なし


<KDDI-SN38 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07002100850504_gk.ezweb.ne.jp>
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