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先「あっ、ほかの褌、いまないんだよな・・・」
俺「えー、せっかく脱いだのに」
先「じゃ、俺の今締めてる褌締めてやるよ」
俺「まじっすか!?でも汗で汚いっすよ!」
先「なに言ってんだよ。仕事で流した汗だから神聖なんだよ!」
先輩は締めてる褌をゆっくり解いていく。完全に全裸になった先輩。でっかいものをブラブラさせてる。
俺「先輩、やっぱチンコもすげっすよ」
先「そっか?俺ちょっと前までは、親父と棟梁のしかみたことなくて、これくらいが普通と思ってたけどな」
俺(これくらいが普通って・・・)
先「じゃ、締めてやるから。っていうか、これ、今の棟梁から受け継いだ褌だから。ありがたく思えよ。」
先輩は褌を俺に褌を締めてくれた。ときどき俺のチンコを触りながら・・・俺はたっちゃだめだと思っていたけど・・・
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仕事終わり、先輩の家に誘われた。車で10分くらいで家に着いた。
先輩の家は結構片付いている。
先「適当にすわれよ」
俺「はい、わかりました」
先「お前、家じゃ脱がねぇの?俺は下だけはくけどな」
先輩はおもむろに服を脱いだ。現場で汗やら土で汚れたシャツを脱ぐと、膨れ上がった胸板にほどよく脂肪が乗っていて、腕も適度に太い。腹筋もきれいに6つにわれているパーフェクトボディだ。にっかぽっかを脱ぐ先輩。みんな知ってることだけど、先輩の下着は褌だ。真っ白な褌は汗とチンコの汁でいい感じに汚れてる・・・親戚の親父さんのとこに弟子入りしたとき、褌はくようにいわれて、それ以来、仕事をするきはもちろん、普段も褌らしい。ガッチリとした体に、短髪黒髪の端整な顔立ちと雄臭い雰囲気で、褌もばっちりはきこなしてた。
これも、銭湯に行ったりするんで、みんな知っていることだが、先輩のあそこはかなりでかい。褌も収容能力ギリギリで先輩の雄器を包んでいる。
俺「先輩、褌あいかわらずかっこいいですね!」
先「あぁ?そうか?お前も褌締めればいいのに。気合はいるし、仕事もはかどるぜ」
俺「マジっすか?俺褌もってないし、てか締め方なんてしらないっすよ」
先「だったら俺のあげるぜ。なんだったらここで締めてやろうか?」
俺「えっ、いいんすか?じゃぁお願いします!」
先「よし、じゃぁ締めてやるから。服全部脱げ」
俺「わかりました・・・」
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大丈夫、大丈夫!
イケてようかイケてまいが、オナニーなんて誰でもするから♪
気にせずどんどんやったらいいさ。(≧ω≦)
なんなら見たり手伝ったりしようか?(笑)
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誰だってしてるよ〜
中学生だったら誰でもやってるころだよ〜
俺は毎日のようにやったような…(笑)
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最近自分が怖いです。男の人ってオナニーって誰でもするんですか?
僕今中学生で僕オナニーしてしまいます。カッコイイ人とかオナニーしないですよね?
オナニーって僕みたいにモテない人だけがする行為なんですか?
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その日は金曜日で土、日ってゆうしろうが泊まりに来た。
夜になってオレが日々の日課の腕立てをしようと
上半身脱いで床に伏せていた
ゆうしろうが横にきて
ゆうし「お前、筋トレ毎日やってんのか〜?」
オレ「ん〜1日おきに100回やってるぞ↑↑お前は??」
ゆうし「腕立てと腹筋50回ずつだな!」
そう言いながらゆうしろうも服を脱いだ
オレ「お↑、さすがいい体してんな〜」
ゆうし「まだ胸につけたいんだよな♪」
オレは腕立てしながら段々と汗かいてきた。
したらいきなりオレが腕立てしてる股の下から手が出てきてオレのチンコを揉み揉みしてきた
オレ「わっ、なにすんだよ!!?」
ゆうしろう「なんか一生懸命やってるから邪魔してやろうかなって♪」
ゆうしろう「にしてもお前チンコデカくね〜?!」
オレ「そうか〜!?、みんなこんなもんだろ?(笑)」
続く
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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
オナニーなんてしなくて大丈夫だよo(^-^)o
僕も5年近くオナってなかったこと あったけど 全部なんともないし
それに出るときは、夢精ででるから
自分は、その頃 よく夢精してた
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背が高くなったトモキは先輩のいうことを嫌でも聞かねばならない事を知っていた。僕はトモキの包茎の皮を少しずつムいていった。皮が必死に真っ赤になってめくれ返ろうとする。
チンカスのニオイがキツいのはその分トモキのペニスをムくのを無理しているわけで、幼い顔のトモキが痛そうな顔をするのに苦しみを感じると共に、初ムきを僕がしていることに性的興奮も感じた。既に僕は勃起していた。
僕と年が離れた弟は、僕にとって宝物だった。弟の年代の子に恋愛感情を抱くことに子供ながらに何となく気づいた。
特に弟の友達のトモキは本当に可愛くて僕が小6の頃にはトモキを自分の部屋に呼んでいやらしいことをする関係になっていた。初めはトモキは小学生でいやらしいことの意味は分からなかったのだと思う。しかしトモキが意味を分かる日が訪れるのを僕は本当に怖がった。
それが現実になったのが最近のことだった。入ってから1ヶ月目に先輩は好きな後輩を付き人のようにでき代わりに後輩を指導できるシキタリだった。真っ先に僕はトモキを指名した。他の奴に取られたくなかった。
しかしトモキはカラダが華奢で動きも目立たなかったため指名は運良く重ならなかった。指名の儀式では新人が射精を強制されることになっていた。
12人の新人が横に並び、有力者から順番に指名していく。事前に指名相手は先輩同士で話を付けていて後輩の指名は形だけだった。有力者はたいてい実力が伸びそうな後輩を指名する。背が高かったり動きのいいヤツは大抵早く指名される。
背の高い奴やカラダのいい奴はノリよくトレーニング着を脱ぐ。プランプランさせるペニスも黒っぽくてすぐにシコシコと始める。たいてい陰毛はキンタマにも生えていて皮に血管が浮いている。どの後輩も中学生としては立派なペニスで、バチュンッバチュンッと床に敷いた新聞紙に叩きつけるような勢いで白い精液が射精される。
僕は四番目の指名権をもっていたからトモキを指名したのは周りの指名権者からは意外だと言われた。
僕は「丸山を指名する」と硬い口調で静かに呼びつけた。
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読んでいただける方々がいると
続きを書く気力がでてきます↑↑
でわ 続きを書かせていただきますm(_ _)m
濃厚なキスを交わしたあと 野郎の指が僕のアナルを攻めはじめた
指を無理矢理挿れてきた
痛っ!て思ったけど キスで口を塞がれ
ジャニが僕の乳首舐めてきた
指がは、段々奥へ奥へと挿っていった
指が根元まではいるとグリグリと動かしはじめ
かきまわりはじめたと思うと 今度は、上下に激しく出し入れしてきた
まるで 女性のマ○コ掻き回すかのように
その後 野郎が両手で僕のアナルをがっと広げ
ジャニが僕のアナルを攻めはじめ
ギャル男が僕のチンコしゃぶりはじめた
その時 イきそうになってしまって
すかさず ギャル男の頭をばっと チンコから外し チンコをおさえた
ギリギリおさえられました
っと 思った矢先 背後から野郎の巨チンが僕のアナルに当たってきた
で先端がちょっと挿ってきた
うっ!痛い… さすがにでかすぎて痛い…
それにローションもつけてない
僕は、はいての腰をおさえて 挿入を拒んだ
すると 僕を背後から抱き締めるような形になり 両手で僕の乳首を攻めはじめた
僕の耳の穴に舌を挿れてきていやらしくなめはじめてきた
僕は、体中の力が抜け野郎の腰を押さえてた僕の手の力がゆるみはじめた
っと同時に野郎の巨チンががっと挿ってきた!
うわっ! 意識がとびそうになった
気付くと 一気に半分くらいまではいってきた
(どんなに抵抗してもこいつは、なにが何でも僕のアナルにやつの巨チンを挿入してくるな)っと思った
だが 野郎も中々挿いらないことに気付いたのか
僕のアナルから 巨チンをゆっくり抜き
アナルに大量の唾液を塗りはじめた
っと 同時にまた巨チンを挿入してきた
声がもれそうになったが ジャニがキスをしてきて 僕の口を押さえてきた
野郎のチンコが途中まではいってきたら 野郎が僕の耳元で『オラ!全部はいっちまうぞ?』と囁き 僕の耳をいやらしく舐めてきた
そして半分はいってきた巨チンでピストンしはじめた
一ピストンごとに 徐々に徐々に野郎のチンコが僕の奥へ奥へと挿ってきた
もう僕は、気持ちいのと痛いので頭がいっぱいになり 朦朧としてました
ジャニのギャル男の相手をするのも精一杯でした
するとジャニとギャル男は、二人で僕の乳首を舐めはじめた
入力文字数オーバーなため いったんここで切ってまた後程続きを書きます
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@05004016599161_es.ezweb.ne.jp>
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@05004016599161_es.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 824SH)@w31.jp-t.ne.jp>
返信ありがとうです(^O^)
遅くなりましたが続きです。
俺「いやいいって〜俺が勝手にしただけやし」
S「俺がしたいんっす先輩にも気持ち良くなって欲しいし」と言って俺の制服のズボンに手をかけカチャカチャとベルトを外していく
俺は言うまでもなくSのを舐めてる時からビンビンで見なくても分かるぐらい我慢汁でパンツにシミを作っていたf^_^;
しかもその日はグレーのボクサーでかなり目立つ
やばい恥ずかしい〜
って心の中で叫んでもSには聞こえるはずもなくズボンを脱がされた
「うわぁ〜先輩ビンビンっすねぇ〜しかもパンツ濡れてる〜」と濡れてる部分を指でなぞってくる
俺はその刺激にシミの範囲を広くしてしまった…
S「先輩パンツ脱がしてもいいっすか??」
ここまでされちゃ俺も理性が保てず小さく頷く
そしてSの手で俺のパンツはゆっくり脱がされ俺のがあらわになった。
<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019518043 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3117.docomo.ne.jp>
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zero
- 09/1/26(月) 15:09 -
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その友達はオレと同じ学校の奴でかなりの男前だ
名前はゆうしろう
体はサッカーやってるからガッチリしていて美味そう
顔は楽天イーグルスのまーくんに似ていてカッコイい!!!
そんなゆうしろうはむちゃくちゃエロい
体育の時着替えていてボクサー一枚で腰をオレに擦り付けてきたり
(やべっ勃起しちゃった)
て見せてきたりかなりオープンなやつでかなり面白い!!!
この話はそのゆうしろうがオレん家に泊まりにきた時の話だ。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W30H22;ser357016016681475;icc8981100000544410691f)@proxy1116.docomo.ne.jp>
俺はラストスパートをかけた。
「あッあッイク!」
口に大量の精液が。
ビクビクとなるユウキチンコ。
「んぐッんぅ…」
頑張って全部飲んだ。
舐めてキレイにした。
「ユウタ、ありがとう」
お尻を撫でられた。
「ん…ユウキ…」
くすぐったくて、もぞもぞした。
「ん…ぇ」
休むために二人でベッドに入ったらそのまま寝てしまったようだ。
隣では、ユウキがすやすやと寝息をたてながら眠っていた。
時計を見た。
午後6時。
結構寝ていたっぽい。
「ユウキ起きて。もぉ6時だよ」
「ん…ぁ?」
「ユウキ…チュッ。起きて」
「バッチリ覚めました」
恥ずかしくてベッドから出れない。
「なぁ…泊まらない?」
「え?」
「親、帰って来ないからさ」
「…なんで泊まって欲しいの?」
わざとらしく聞いた。
「ユウタとずっと一緒にいたいから」
照れながら笑うユウキ。
自分で言わせておきながら恥ずかしい。
「もぉ…ばか…」
チュッとキスした。
ご飯を食べて、すぐに風呂に入った。
チンコや尻などを念入りに洗った。
服はユウキから借りた。
その後、部屋に戻り、ゲームをした。
夜11時。
それとなくイイ雰囲気になってきた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07002130584190_ee.ezweb.ne.jp>
面白い展開に
なってきましたねー♪
続き楽しみぃ↑↑↑
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3103.docomo.ne.jp>