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そのあと、俺とおじさんは風呂場に向かい、体を流しました。
体を洗い合っている最中もまたいやらしい気分になってしまい、おじさんとディープキスまでして、俺はその日の3発目を出してしまいました(^^;)
2日後、俺はおじさんの民宿を出て東北旅を終えました。
おじさんの民宿を出るまでには、もう1回おじさんとはヤりました。しかも外で(笑)
それ以来、おじさんとは何回か会う機会があって、そのうちの何度かは体を交えましたが、おじさんは回を重ねるたび激しさを増していきました。おじさんはまだまだ元気です。
以上、大学時代の初体験の話でした。
見苦しい文章を根気強く見てくださったみなさん、ありがとうございましたm(__)m
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おじさんは、俺の返事をまつというよりも、本当に我慢が出来ない様子で、俺の背後に回りました。
「いくぞ…」
そう言うと、俺のケツの中におじさんの勃起したちんこがゆっくりと入ってくるのを実感しました。
「つ…あぁ、これだ…んん…」
おじさんのモノはさっきの3本指よりも若干太く、俺は痛みをこらえながらも入りきるのを待ちました。
少し我慢すると、おじさんの動きが止まりました。
「お前のケツ、俺の太いのをを完全に咥えこんだよ…ああ…締まる。。。」
俺も、だんだんと痛みから快感を感じつつありました。
おじさんは、ゆっくり、腰を動かし始めました。
「あぁ、、ぁぁ。。。お前のケツマン最高だ。。。」
俺は激しく喘ぎながらも我慢できず、自分のチンコを扱きました。
「俺が扱いてやるよ…」
そう言うとおじさんは俺の手を払って俺のモノを握り、腰を動かしつつ扱き始めました。
「あああああ…」
「いいねぇ…こんなに腫らせてしんどいだろ、ん?」
耳元で囁くおじさん。俺は快感の余り声も出せず、ただただ頷くだけでした。
だんだんと腰の動きも激しさを増し、それに合わせて手の動きも早まりました。
「ほら、、気持ち、いいだろ?イク時は言えよ、、、」
「おじさん…イク…イキそう…」
俺は、おじさんの掌に思い切り精子をぶっぱなしました。
おじさんの掌にどくどくと落ちるザーメン。
俺は息を切らしながら、それでも下半身に集まった快感の波はなかなか消えませんでした。
おじさんは俺のケツの穴からモノを出すと、そのぶっといチンコを激しく扱き、2回目にも関わらずまたびゅっと大量にぶちまけました。
二人とも、しばらくは茫然としたまま快感の余韻に浸ったままでいました…。
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おじさんは緩急つけながら俺のチンコを扱きました。
ケツには、おじさんの硬いチンコの感触がありました。
「ケツに硬いのが当たってるだろ…?恭介がいやらしいからまた勃っちゃったんだよ…」
そう言いながらおじさんは腰を上下させ、チンコをこすりつけていました。
前の快感と、後ろのいやらしさで、俺はもう訳がわからない状態でした。
「恭介、ソファの上で四つん這いになろうか。」
もうおじさんの言うがままでした。俺はソファの上で四つん這いになり、ケツを突き出す格好になりました。
「もっと気持ちよくさせてやるから、ちょっと我慢しとけよ。」
そう言うとおじさんは、自分の人差し指を舐めて、穴にゆっくりと差し込んできました。
実はまだ俺はそのときまだケツの経験はなかったのですが、どういうものかは知っていたので、
恐怖心もありましたがおじさんに身を委ねました。
なんか、最初は気持ちいい感じはなく、よくわからない感触だったものの、おじさんの指は2本に増え、抜き差しが繰り返されました。
しばらくそうしていると、自分でも気づかないうちに声を上げて喘いでいる自分がいました。
おじさんはついには3本の指で穴を刺激し、俺のチンコの先からは先走りが染み出ていました。
そんな俺のモノをおじさんは嬲りながら、おじさんも息を荒げていました。
「ハァ…ハァ…あああ。。。」
俺も自分でも制御できないくらいいやらしく喘いでいました。
「こんなにギンギンにしおって…いやらしいチンコだ…気持ちいいだろう、もっと声出していいんだぞ…」
おじさんは俺に、いやらしい言葉で話しかけました。
そしておじさんは扱く手を緩めて、耳元で囁きました。
「恭介のケツに俺のを入れたい…もう我慢できん。。。」
おじさんの股間を見ると、もうおじさんのチンコはパンパンに反り勃っていました。
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「ほら、お前もこっちおいで。」
おじさんは俺の手を引いて、俺はおじさんのすぐ近くまで寄せられました。
おじさんはソファに座り、俺は立っていて、ちょうど俺の股間の目前におじさんの顔がある、という状態でした。
おじさんは爪先で勃起した俺のモノをなぞり、にやけると、俺の尻に手をまわし、ハーフパンツごしに撫でてきました。
「大学生のケツ、見たいなぁ。」
そう言って俺の眼を見てきました。俺は、ハーフパンツの前のホックをはずし、前は隠してはいましたが半ケツになりました。
「ケツ見せてよ」
そう言われ俺は後ろを向きました。こんなことは初めてだったのでかなり恥ずかしかったのを覚えています。
「いいねぇ、きれいなケツだな。すげーいやらしいよ。」
おじさんは太い指先で俺のケツを両手で揉み始めました。
そして、ケツに吸いつきました。
俺は突然のことに何が何だかわからなかったんですが、おじさんは優しくケツを吸って、舌で舐めていました。
「ハァ……ンン…」
おじさんの吐息をケツに感じながら、俺のモノは完全に勃起していました。
ケツへの愛撫に感じていると、いきなり股の間からチンコを激しく鷲掴みにされ、思わず声が漏れました。
「恭介…すっげー硬くなってるよ。ここしごいてほしいだろ?」
そう言っておじさんはハーフパンツと下着をはぎ取って、いきなり直にチンコを扱いてきました。
「ああっ…んん。。。あぁ。。。」
思わず声を漏らしてしまう俺。
おじさんは立ち上がり、背後から俺のモノを扱いてきました。
「恭介、いいぞ…エロいなぁお前…」
おじさんは肩越しに、俺の耳もとで囁きました。
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おじさんのサオはすぐにぎんぎんになり、亀頭はパンパンに腫れ上がっていました。
俺は、ソファーに座るおじさんの前に跪き、おじさんの硬くなったサオをしごきました。
おじさんの顔と、おじさんのモノを交互に見ながら、上下運動を繰り返しました。
おじさんは俺を見ながら、
「すごく気持ちいいよ。久し振りにこんなに気持ちいい。」
と言いました。
亀頭はさらにパンパンに張り、赤みを増していました。
「口とかは…出来るか?いや、出来なかったらいいんだが…」
俺は、そういうのはまだ体験がなかったのですが、知ってはいました。
「やろうか?」
そういうとおじさんは、
「あぁ…出来るなら。。。頼む。。。」
と言い、ソファに横になりました。
おじさんの硬く赤黒いモノを口に含むと、口の中がおじさんのチンコと熱でいっぱいになりました。
「あっ…ンン……あぁぁ…」
おじさんはいやらしいあえぎ声をあげて感じているようでした。
裏筋、亀頭、タマ、おじさんの股間を舐めまわし、俺はぞくっとするほどの快感を味わいました。
しばらくおじさんのチンコを内に含んで舌で刺激していると、おじさんは俺の頭を両手で抑えて、腰を突き上げてきました。
それほどチンコは長くなかったので喉に当たることはなかったのですが、おじさんは何度も上下に腰を動かし、俺の口を使って激しく快楽を味わっていました。
それから2、3分でしょうか、詳しい時間はわかりません。
おじさんは、
「あぁぁ、イクかもしれん」
と言い、
「あっ、あぁ、もうイクっ」
そういうと、俺の口からモノを取り出すと自らの手で激しく扱き、
「ンンっ」
というと同時に信じられないほど遠くまで勢いよく射精しました。
ビクン、ビクンと脈打つごとに、ザーメンがどくどくと滴り落ちました。
おじさんは顔を紅潮させながら息を荒げ、俺を見て所在なさそうに笑いました。
俺も、それを見て同じように笑いました。
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(^O^)
- 09/1/18(日) 19:34 -
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すごいおもろいです↑↑
続きまってます(*^^)v
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僕15才なんですけどオナ禁してます。でもめっちゃムラムラします。僕ゥケの方だから勃起とか性欲必要ないからインポになる方法とかありますか?
あとムラムラした時どうすればいいですか?
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/27(金) 1:10)
このお話、スゴイ、興奮します( ̄▽ ̄;)
学校とかヤバイですよね★
自分も夜に空き教室でイチャイチャしたことあります(笑)
卒論、頑張ってください☆先日、提出しましたが、提出日前日は2時間睡眠でした(;´・`)
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オォー!
部室でのHが始まったかぁ(o≧▽≦)o
学校や部室での普段の場所と違う場所でのHってかなりスリルがあって興奮するよな〜(-^▽^-)
このあとは以外!?な展開かぁ☆スッゲー楽しみだな♪続き待ってるから(゚▽^*)色々大変だと思うけど続きも頑張ってな(@>ω<)ノ★゛
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りょう
- 09/1/18(日) 3:33 -
かまいみせんよo(^-^)o
俺も受験生やから忙しいし(-.-)
とりあえずメールまってますね。
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878013674208;icc8981100010632545514f) @proxy230.docomo.ne.jp>
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コメントありがとうございます!すげぇうれしいです☆
続きです。
ソファに押し倒されて、下をぬがされた。そして祐樹はキスして、俺のちんぽをしごき始めた。俺のちんぽはカチカチになってて汁がタラ〜ってたれていたからしごかれたときにはくちゅくちゅってやらし〜音が響いた。無音の部室に響きわたり、恥ずかしさが増した。
俺『はぁ…はぁ…』
祐『気持ちいいか?』
俺『気持ちよすぎ…あぁっ』
くちゅくちゅくちゅ…
卑猥すぎる笑
俺も祐樹をきもちよくさせたいと思い、祐樹の股間に手を伸ばした。ヤバイ。。。おれより硬いし、なによりコイツは興奮してる。。
きっと普段やれない場所でイケナイ事してるからだろう笑
俺は祐樹の下をぬがし、同じくしごいた。汁は俺よりも出ててヤバかったf^_^;
お互いがしごきあい、感じあう…そしてキスしあう。甘くとろけそうなキスにうっとりしてしまった。
そんな間に
俺『いくっ…』
いってしまった。
祐樹は自分のをしごく手をとめ
『それ(せーし)、ちょっとちょうだい』と言い出して、手を広げてきた。俺はそこに自分の掌にある大量のせーしを移した。
すると
祐『四つん這いになって』
…完璧ケツやる気だ。。。
俺『祐、またおれがやられんの?』
祐『なにいってるの?もう決定ぢゃん☆』
いやいや、そんな…
いつの間にか祐樹は俺を四つん這いにさせケツに俺がだしたせーしを垂らした。
祐『いれるぜ〜☆』
と指を一本入れてきた。まだ大丈夫。次に二本目を入れてきた。少し痛い…(>_<)
祐『痛い?痛かったらいえよ?』
俺『ハァ…ハァ…大…丈夫』
俺は祐樹と一つになりたいって気持ちが強かった。
三本目…なんとか入った。
そして次に祐樹のかちかちのちんぽがケツにあてられる…
祐『いれるぜ?!』
そう言い、ズブズブ…といれてきた。
まだ二回目。やっぱり痛い。
そんな俺を気遣ってか、入れ終えたあと、少しそのままでいた。
そして復活した俺のちんこをしごきながら、軽いキスをしてお互い見つめ合う…みたいなのを繰り返した。
慣れてきたころ祐樹はいままで着てた上着を脱ぎ、正常位で『動くぞ』といい、腰をふりはじめた。
俺『あっ、あっ、あっ、なん、かあたる…』
祐『あ〜っ、めっちゃしまってる!やべぇ』
上をみると整った顔が歪み、引き締まった上半身がみえる。じゃっかん汗のせいか窓から差し込む光によかって胸部、腹部がテカってみえる…しかも汗くさい部室。すべてがいやらしく感じた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コメントのお返事です!
→εさん
伝わりましたか!?笑。いつも読んでくださって光栄です!
エロく書けてるかはかなり不安ですが、頑張って続きかきます。今日NEWSニッポンとチェリッシュ(?)ダウンロードしちゃいました笑。一人で歌っちゃってましたよー笑。エロい歌詞…さがしてきいてみます☆ このあともよかったらみてください!
→☆晃☆さん
読んでくれてありがとう!
エロさを追求したいんですが…なかなかうまくかけてない気がして笑。もっとエロくします!笑。それとメールなんですが、いま論文の提出前でかなーり忙しいんです汗。だから返せるかすんごく不安なんですが、それでもよければ。。
→☆さん
続きがんばります!
よかったら続きも見ていただけたらうれしいです☆
→タケルさん!
この後の展開は…以外!?なことになります笑
期待してくれてありがとう!
お楽しみに〜笑
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
か
- 09/1/17(土) 20:30 -
こいつ茨城県の恥だわ
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W40H29;ser355280018596675;icc8981100000644640932f) @proxy1164.docomo.ne.jp>
中高生いたらホースの友達になってください!!
by 直輝 <171 71 大学生 >
[09/1/16(金) 22:41]
俺は、大学生ですが、変な性癖を持っていて、ホースでちょいエ○なことをすることに興味を持っています。
変なのはわかるけど、御礼みたいなことを考えてもいいので、どうかメールくれたら嬉しいです!!
わがままだけど、できればあまり外見気にしない&シャメは仲良くなってからいい人で
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ001/SN353689013482131 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
コメント頂きありがとうございます!
文にまとめるのとか苦手で他の人の文と全然違っちゃってないかちょっと心配でした笑
シコシコシコ…
いとこはイヤらしい顔をしながら扱き始める。
包茎のチンコはくちゅくちゅなりながら皮を刺激している。
「んぁっ、俺も兄ちゃんみたいに白いの飛ばしたい。搾り出したい 」
シコシコシコ…
俺はたまらなく恥ずかしい気持ちになってしまっていて何か変に落ち着かなかった。
いとこにマスターベーションの一部始終を、イク瞬間の顔、射精を見せてしまったこと、自分の汚いチンコを舐めさせてしまったこと、目の前で見る自分以外の少年のオナニー。
呆然な気持ちにと興奮が同時に来た。
やけくそになったのかもしれない。
俺はいとこのチンコにしゃぶりついた。
久しぶりにしゃぶったチンコは我慢汁でしょっぱかった。
でもモチモチした肉棒が堪らなくおいしかった。
鈴口を舌で攻めて上下に顔を動かした。
同時に自分の勃起したチンコもシコった。
何がなんだか自分でもわからなかった。
「あ…でるっ何かがでる、
でちゃぅ 」
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f) @proxy1163.docomo.ne.jp>