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俺は今大学一年生のゆうやっていいます。
ちなみにバイっす
今から話しすることは高校生の時から今も続いてる2個下の部活の後輩君との出来事です
よかったら読んでやってください。
高校の時俺はバドミントン部に所属していてキャプテンをしていた☆★
高三になった春にこの話しのメインになるSが入部してきた
第一印象は背が高くて体の割には顔が小さくて可愛い顔してるなぁ〜って思った
そのSの指導係になった俺はSと仲良くなるのに時間はかからなかった
ある日部活が早く終わった日にSが
「先輩今から予定あります?もしなかったら俺ん家に遊びに来ません??」
と言われ得に予定もなかったんで二つ返事で行くと答えた。
Sの部屋に着きまず思ったのは綺麗な部屋だなぁ〜って事
でも机の上に紙切れがあったのが目に入り見てみると…
包茎矯正器具クマッキー取り扱い説明書
Sに「これって??」
Sは慌てた様子で
「あ〜片付けるの忘れてた〜先輩これは〜」と泣きそうな顔になったので
「気にすることないって日本人の約7割が包茎だって言うしそれに…」
S「それに??」
俺「俺も包茎だし」
でもSが気にしてたのは包茎って事ではなかった
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ブシューーっw
- 09/1/20(火) 19:40 -
tokyobay-shore-railwaysline〇docomo.ne.jp
『緑のホースをつまんで、勢いよく股間に水をひとりひとりかけまくった。ブシューー、ジョバーーーっと太根そうな男子には特に水圧を上げて長めにホースでブシューーっと』ww
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佐々木 誠
- 09/1/20(火) 19:03 -
「あーあぁ。まただめかー。これで3連敗」
携帯電話を片手に祐一はため息をついていた。
やっと見つけた好みの男にメッセージを送ったものの返信がない。
「もうちょっとかっこよく生まれてたらなぁ。あーイケメンになりてぇ。」
街行くカップルたちを思うとどうしようもない寂しさに駆られる。
「ま、明日も早いし寝るか」
今年もクリスマスイブは独りだった。そろそろ慣れた頃だ。
「イケメンの彼氏ができますように。」そう言って祐一は布団をかぶり眠りについた。
次の日目を覚ますと、ベッドの前には大きな箱が置いてあった。
「なんだこりゃ。昨日はこんなもん無かったよな?」
最近の疲れのせいだと自分に言い聞かせて支度を整え、会社に向かう。
そろそろ本格的に冷え込んできただけに人肌が恋しい。
祐一が仕事から帰って来ても、その箱は依然として居座っていた。
「おかしいなー。誰が持ってきたんだ?そういやこの前の飲み会で飲み過ぎたっけ。あの後なんか買ってきちまったのか?まぁ開けてみるか」
ダンボールを開けると中には小さな箱があり、箱を開けると更にカプセルと取扱い説明書が同封されていた。
「なになに…カプセルをお湯に入れて3分経つとイケメンが出てきます、だぁ?なんじゃこりゃ?誰かのいたずらか?」
そう思いつつもとりあえず説明書通りの手順に従い、湯船にお湯を張りカプセルを入れて3分間待つことにした。
3分待っている間退屈な祐一は、テレビを見ようとスイッチを入れた。すると大好きな妻分木くんがテレビに出ている。
「やっぱ妻分木くんカッコいいよなー。次は何の映画の主演なんだ?え!新垣優衣?許せん。妻分木くんは渡さねーぞ。」
既にあれから3分が過ぎていた。テレビにすっかり夢中になっている祐一の後ろから物音がした。
「ん?わ、わぁー!!」
祐一が後ろを振り向くと、身長180センチほどの男が素っ裸で立っていた。
「よぉ!ご指名ありがとうございやす。陽です。」
全く状況が分からない。誰なんだこいつは。
「お前誰だよ!人んちに勝手に入りやがって!」
「誰だよはないだろー。お前が開けたんだろ?あの箱。早く開けてくれないか ら寂しかったんだぜ?」
祐一ははっとした。さっき自分が開けたカプセルの中に入っていたのがこいつなのだ。
「お前お風呂場から出てきたのか?あのカプセルに入ってたんだな?」
「そうだよ。祐一がイケメンが欲しいっつうから来てやったの。なのに誰だろは酷いなぁ。」
信じられない現実に軽いめまいを感じつつも事態を冷静に把握しようと努める。
「ってことはだな…つまり…じゃあお前が今日から俺の彼氏ってこと!?」
「そういうこと。とりあえずなんか着てもいい?さすがにこの格好もないしな。」
改めて見る陽の体は胸は鍛えられた筋肉で厚く、腹は適度に引き締まっていて程よい肉付きだった。そして陰部は重量感があり十分な大きさだった。
祐一は露わにされたその部分に釘付けだった。最近すっかりご無沙汰な祐一には十分すぎる刺激だ。今にもしゃぶりつきたい衝動を堪えている。
祐一の視線に気がつくと陽は少し恥ずかしそうな素振りを見せた。
「そんな見るなよー。照れるだろ笑」
陽が頭をかいて下を向いている間に祐一は陽の肉棒にしゃぶりついた。
「うぉ…あ…いきなりだな。」
陽の肉棒は瞬く間に硬度を増し立派に成長していく。祐一は陽の肉棒を味わうように愛撫する。
陽の喉からは小さな呻き声が漏れ、その音が一層祐一を掻き立てる。
「…ぁ…はぁ……っ……あっ……」
先程までテレビの音に満たされていた部屋は一転して二人の空間へと変わっていく。
「…ぁ……はぁ……やべぇきもちいい」
祐一は肉棒への奉仕を止め、草むらの中へと顔を埋める。少し汗ばんだ陽の匂いを嗅ぎ、肉棒の付け根を舌先で十分に刺激し、柔らかな袋へとなぞっていく。
「…ぁ…あ……はぁ…」
祐一の柔らかな口内に全てを吸い込まれそうな感覚に陥る。微弱な電流が脳内を流れ続ける。
袋を口に含むと、吸い出すように口をすぼめる。陽は違った種類の快感にまた酔いしれる。
両方の袋をほぐしてやると祐一はその奥へと指を進めていく。
「あっ…」
一瞬陽の腰がひるみ、そしてまた指に当たるように腰を沈める。
「あっ…はっ……あっ…」
二つの桃を掻き分けて進んだ祐一の指先は敏感な部分を確実に責めていく。
「…ぁ…はぁ…ぁ……ん…」
すっかり祐一の虜になったその腰は、一層奥へと祐一を招き入れるよう動き出す。祐一も陽の反応を見ながら、ほじくるように指を穴の入り口で動かし続ける。
「……ぅ…ぁ……。」
祐一は指を止めた。
陽はじれったさを感じて腰を自分から動かす。しかし、いつまで経っても祐一の指先にたどり着けない。
「もっとして欲しがったらお願いしろよ。もっとして下さいって。もっと気持ちよくして下さいって言ってみろよ」
陽は顔を少し赤らめながらも快感への欲望に負け嘆願する。
「…もっと気持ちよくしてください……もっとお尻いじってください…。」
祐一は陽の股の間に仰向けになった。上には硬く勃起したペニスが見える。
「俺の上に座れよ。舐めてやっから」
陽は恥ずかしさを感じつつも、祐一の口の上へと腰を下ろしていく。不安定な姿勢を維持しつつも、一層の快感を貪っていた。
祐一は最初は舌全体で慣らすように、入り口が柔らかくなっていくと次第に指を入れて動かし始めた。
「…ぁ…あ…いい…ぁ……」
陽は自分の腰が砕けていくような錯覚にとらわれた。自分でも腰を動かし一層の快感を貪る。
次第に指では物足りなくなり、もっと太いものが欲しくなる。祐一のものでいっぱいにしたい。そう思っただけで先端から滴が溢れる。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/27(金) 2:04)
(≧∀≦)
- 09/1/20(火) 16:24 -
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早く続きが
読みたぁぃ♪
楽しみに
待ってまぁす(^皿^)☆ミ
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コメ返し、ありがとうございます
空き教室は誰か来るんじゃないかと、ドキドキでした
部室の方がいい感じがします
卒論、ホントに頑張ってください
提出した後の開放感は半端なく、お酒もおいしいハズです(笑)
かく言う自分も卒論の手直しはありそうです
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マジで意外な展開だったな!!
てっきり俺は5を読んだ後に見付かったのかと思ったよ〜☆
俺も見つかるか見つからないかのスリル味わってみてぇ〜f^_^;かなり興奮するんだろうな(>▽<*)
とうやくんが、たてた計画って何なんだろう(?。?”)次もスッゲー楽しみだな(o≧▽≦)o
投稿が遅くても是非読ましてもらうよ。俺、とうやくんの話し好きだし( ^ー゜)b
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マヂ興奮
しちゃいます
続き頑張って
書いてくださいねー
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音はしたけど
数秒無言だった。
そして
『バタッ、コツコツコツコツコツコツ…』
去っていった。
『はぁ…』
とため息をつくと。
いきなり
『あっ!』
祐『続きしよ〜ぜ☆』
と腰を振り始めた。
しばらくバックでやった後に正常位。
そして激しく腰を振る祐樹。
感じてる姿、そしてたまにこっちを向いて微笑んでくる姿に…
ドッキューン!!
と心打たれた…
パンパン…
俺『も…う…いきそ…う』
祐『あぁ…いけよ!』
俺『いくっ、あぁ…いくっ!』
といい放出。
数分後に祐樹もいった。
いったあともしばらく抱き合ってキスしあったりしてた。そのとき電気がついた。はっきりと明るい中、お互いの姿をみて急に恥ずかしくなり、学校のシャワーを浴びてさっさと帰ることに。
酒飲みたい!という祐樹の希望をうけて。祐樹の家にいくことになった。
そしてこのとき俺はある計画をたてた笑
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コメントの返事でーす☆
→タケルさん
学校Hはスリム満天という感じで…かなり大変でした汗。特に警備員がきたときは笑。
今はいろいろと大変ですが、がんばってます!投稿が遅いときもあると思いますが書くんで続きもぜひ読んでみてください☆
→ぷにょさん
空き教室…部室より憧れます笑
なんかいいですね〜!
卒論お疲れ様です!あれ辛いです(T-T)先生がなかなかOKくれなくて…あともう少しなんでがんばります笑
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
こういう内容は作り話でも批判されるのでしょうか。
▼あさん:
>嫌がる後輩犯すとか、カス野郎がやるマジ最低な行為じゃろ
>
>つーか、自分で伝説とかホザいとる時点で自己満のオナニープレイも甚だしいな
>
>お前みたいなクズは警察に捕まって罪を償え
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.0.5) Gecko/2008120122 Firefox/3.0.5 @p1193-em01otemachi.tokyo.ocn.ne.jp>
コメントありがとうございまーす!
続きです。
段々と祐樹の腰使いが激しくなってくる。祐樹の容赦ない攻めが俺をおかしくさせる。声をおさえようともおさえられない…
俺『ああ!ああっ、すご…』
祐『ハァ…ハァ…気持ちいい?気持ちいい?おらおら…』
パンパンパン…
ぐちゅぐちゃ…
次に騎乗位になり、俺は自分からいれた。そして
祐『自分で腰振って…(ニヤリ)』
いたずら小僧っぽい笑みを浮かべ、そう言ってくる。
このイケメンはなかなか変態だな…と思った笑
仕方がないから入れてから自分で腰ふる。
ヤバイ…奥までくる…
そしてまぢきもちいぃ…
目を閉じながら腰振るスピードがアップした。
俺『あっ!あっあっ…』
祐『ッ…すげぇ…エロすぎだ』
俺『祐ぅ…気持…ち…いぃ…あっ…すごぃ…祐…のちんぽ…いい…よ』
すると祐樹はいきなり突き上げるように腰振り始めた。いままでにない刺激と祐樹の感じてる顔をみてたまらなくなった。
しばらく騎乗位で堀られたあとにバックでやられた。
いちばん激しかった笑
パンパンパンパン…
俺『あっ!あっ!やべ…ぇ…』
『コツコツコツコツ…』
なんか扉の向こうから聞こえる…
祐樹も腰振るのを止めた。
祐『警備員か??』
俺『ぢゃない?てかやめようよ。みられたらヤバイし』
祐『大丈夫だって。あそこ(扉)からここ(ソファ)は見えづらいから笑』
俺『わかんないし!てか普通部室の隅までみるだろ』
祐『大丈夫大丈夫。さて続きしよ』
俺『バカ、声出ちゃうからやめろ!』
祐『いや、声出さなきゃいいぢゃん☆』
といい再び堀り始める。
このバカー!って言ってやりたかった笑
警備員はこっちにむかってくる
コツコツコツコツコツコツコツコツ…
俺は声を抑えるのに必死で声がでないように口に手をあてた。警備員が近くなってくると祐樹は激しいのからゆっくりとねちっこいような腰使いをしはじめ、なんとも言えない刺激と警備員に見つかるんじゃないかっていう緊張が襲ってきた。
そして
コツコツコツコツ。
と急に部室の前で音がなくなった。
そしてギーッ…と扉が開く音がした。
終わりだ…
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/27(金) 2:00)