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ここはゲイサイトですよ。男×女の話を載せられても…(;´д`)
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「んッッ――-」
「もっと声出して」
「んぁ」
「だめぇぇ・・みんなにばれちゃうよぉぉ」
先輩はわたしのC強はあるおっぱいを舐め回してきた
「あんッッ」
さらにわたしのあそこに指を入れてきた
「ぃぁん」
わたしも先輩のおちんちんを嘗め回した
先輩は勃起したおちんちんを思いっきりわたしの中に入れてきた
「んっ」
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わたしには2コ先輩の彼氏がいます
相手の人は中学3年生なんですけど
えろくて評判だったんですよ(知ってて付き合ってます)
ある日の放課後に
『体育館裏に来てHなことしよ♥♥』
ってメールが来てたんですよ
わたしはそのメールにきずかなくて
帰っちゃったんですけど
次の日の朝に一緒に学校に行ってる時
「奈央ぉぉ,きのうできなかったんだから今日はしような!!」
といわれてしまい・・
別にその先輩とはもうHしたことあったし
わたしもなんかしたい気分だったんで
「いいよ」
と言うと
「もう待てないんだけどぉぉ。学校でしよ」
・・・・・。
「うん♥♥」
その日わたしたちは学校のトイレでしました
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流星
- 09/1/21(水) 13:54 -
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続き楽しみ♪♪♪
頑張って書いてください↑
…Sくんのチンコはどんな感じっすかー(≧ω≦)?
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マルチ
- 09/1/21(水) 9:31 -
こういうの好きっすね〜♪
みんなイケメンなのがいい〃
絡みたいな〜
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0 @05004019067681_eh.ezweb.ne.jp>
俺は上着を捲くり上げて乳首を口でせめてやった。そして舐めながら上目でみると
祐『ビクッ…あっ!あ…まぢやべ…ぇっ』
と異常に感じてる。
俺『気持ちいぃ??』
祐『あぁ…っ!』
そして指で乳首をこすりながら再び俺から唇を重ねた。深い深いキス…
そして上着はきたまま、ズボンとボグブリを脱がし、いまにも爆発しそうなくらいにたちあがってる祐樹のちんぽにしゃぶりついた。
ジュルジュルちゅぱちゅぱ…
祐『あぁ…すげぇ!すげぇきもち…いぃ!』
何も言わずにただしゃぶり続けた。
そのうち
祐『あっ!いく…ぜっ!』
口の中で爆発した笑
そしてティッシュにはいて丸めて捨てた。
はぁはぁ…
祐樹は息が上がったまま。
俺『祐?ベッドにいこ?』
祐『おぅ…』
さすがに俺よりもデカイんで、手を引っ張っていった。
そしてベッドについて祐樹を押し倒そうとした瞬間…
俺が押し倒された笑
そしてズボンと下着を脱がされ、ロンTと靴下(スニソ)だけの姿にされた(お互いこんな姿だった笑)
祐『お前…俺に女役させようったって無駄だぜ(ニヤリ』
俺『今までのは演技だったのか!?』
祐『半分演技(笑』
俺『ぢゃあさっきの話も嘘?』
祐『あれはホント。てかうるさいやつにはこうしてやる』
と唇を塞いできた。
祐樹のちんぽをみると出したばかりなのにビンビン…まだびやくの効果はきいてるんだろ。
ピチャピチャ…
もうコイツには敵わないって思った。
この時点で俺は完璧にウケ決定笑
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
かず
- 09/1/21(水) 1:47 -
<KDDI-CA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.214 (GUI) MMP/2.0 @07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
スレが後のほうになってきてるので新しく立てました。
遅くなりましたが続きです!
学校から祐樹の部屋まではあるいて10分程度。誰もいない暗い夜道の中、祐樹は俺の手をとって握ってきた。
いつもバカな事してる二人だが、この時はお互い無言だった。いやそういう雰囲気だった。
祐樹の部屋につく。数日ぶりに訪れた部屋。奥にあるベッドをみて数日前の情事を思い出し、顔があつくなった。そして俺はあるモノをみつけた笑
祐『おい、なにボーッとしてるんだよ笑。まず座れよ』と言いニカッて笑う。
俺『お…おぅ笑』
とりあえず座る笑
祐樹はキッチンの横にある冷蔵庫からつまみとスイーツ、ビールとワインとチューハイ、梅酒…ってどんだけ飲むんだよ!ってくらい出してきた笑
ちなみにコイツはいつも酒のみながら甘いもん食う…変わり者だ笑
グラスが用意されビールがつがれる。『まずはビールっしょ☆』といい乾杯。俺はゆっくりと、祐樹は一気に飲み干した。
祐『ふぅー!てかビール最高!お前ももっと飲め』
俺『おれは大人だからバカ飲みしませーん笑』
祐『ふーん…』ちょっと拗ねたふりしてる笑)
それからほろ酔いになった祐樹は上機嫌でハイテンションだった。てか若干ついてけてない俺…笑
祐『とぉやー、こっちこいよー』といきなり。足と足の間に来るよう言われた。仕方がないなーと言いながらも内心嬉しく思いながらそのポジションへ。
すると…
いきなりぎゅーっと抱きしめてきた。
俺『どしたのー?笑』
祐『いやー別にー笑』
俺が振りむいたときにキスしてきた。ちゅっ、ちゅっ…深いものになりかけたとき
祐『わりぃ!トイレ!』
と千鳥足でトイレにかけこんだ。
おれはさっきみつけたモノをもってきて、その中身を祐樹のグラスにいれ、かきまぜた。そしてモノを元通りの場所へ。
俺が座ったとき祐樹は戻ってきた。
祐『まぢでるわー笑』
俺『ぢゃあ出たんならもっと飲めよ』と奨めてみた笑
祐『おう!』と一気…
そしてまたさっきと同じ体勢に。
いきなり
祐『とぉやさー、今まで何人と付き合った?』
俺『んー6人かなー。祐は?』
祐『二人…』
俺『おいおい、ホントはもっといたんぢゃね〜?笑。高校のころ女子がお前のことプレイボーイっていってたぜー☆』
祐『いやいや…俺、とぉやのこと好きになって…想い打ち明けられないし誰にも相談できなくて、やけくそでその女とつきあった…でもやっぱお前じゃなきゃ!って思ったんだ。』
俺『そぉか…(それ以上言えない笑)』
祐『でも…ずっと我慢して…お前とつきあえて…よかった』
なんかコイツいつもと違う…
祐樹が抱きしめてる手をどけて祐樹をみた。するとウルウルの涙目になってた。
きっと今までの辛かったこととあるモノを入れたからだろう…
あるモノ…
それは祐樹が俺を1番始めにやったとき使われた…びやく笑
そう、計画とは俺が祐樹を攻めちゃうってこと。自分のなかで攻められてばかりいるのは嫌だと思って笑
でも…整ってるけど、ちょっとあどけない顔、涙目になってる祐樹をみて…愛おしい、やさしく攻めちゃいたいって思った。
だから祐樹に自分からキスして、手を服の中に入れた。乳首をこすると
祐『んあっ!…ん!…!?』
やべぇ…普段カッコイイ奴がこんな風になるとまぢ『かわいい』としか言いようがなくなる。
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コメントの返事でーす☆
→あさん
中出しされました汗
でもなんか安心した感じがして…悪くないと思いました笑
→ぷにょさん
卒論は今週中に提出なんです汗
ぷにょさんは終わったんですね!手直しないことお祈りします笑
終わったら…コンパの嵐です笑
楽しみです☆
→タケルさん
そんな風に言っていただけて…もう感謝以外の何物もありません!警備員がきたときは心臓がとまりそうでした笑。計画の中身ばらしちゃいました笑。これからどうなるのか見ていただけたら嬉しいです!
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p3143-ipbf404akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
Atsushi.
- 09/1/20(火) 23:28 -
幸せに酔いしれていると、突然、どこからか、聞き覚えのある音がした。
ピピピ…?ピピピ…?
音が近付き、彼の姿が朧気になり、いつもの天井が、目の前に広がった。
夢、かぁ………
現実に気付いて、肩を落としてしまった。
案の定、トランクスには染みが出来、股間は大きく膨れていた。
今すぐ処理したい気持ちだった。
しかし、携帯がやかましく鳴るので、取ってみると、誠からだった。
「おはよう…」
「あれ?寝てたー?」
「当ったり前だろ…今、起きたよ」
「余裕だね〜補講があること覚えてる?」
今日は、祝日だが、日程の関係から、昼から1時限だけ補講が実施されるのだ。
誠に言われるまで、すっかり忘れていた。
「あぁ…忘れてた。ありがと」
「やっぱり。義哉、忘れやすいからな〜」
いつものやり取りに、股間の膨らみが萎えてきた。
「あぁ、良い彼氏を持ってラッキーだよ」
浮気する夢を見ていたばかりだというのに、我ながら白々しいなと思った。
だけど、浮気したわけでもないからと開き直ることにした。
「ホントだよ!感謝しろよーんじゃ、教室で♪」
照れたのか、誠は、早めに電話を切ってしまった。
少し寂しい気持ちになって、シャワーを浴びることにした。
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Atsushi.
- 09/1/20(火) 22:18 -
「好きだ」
そう言って、沢田先生が、僕の唇にキスをする。
優しく、唇と唇が触れ合う。
唇を開くと、ゆっくりと彼が入ってくる。
僕は、彼を受け入れる。
舌と舌は、いやらしく絡み合い、いつの間にか下着姿になった僕と彼も同じように絡み合う。
大きくて男らしい手が、僕のトランクスの膨らみを、撫でまわす。
ねっとりとしたいやらしい手つきに、我慢が出来なくなる。
彼の黒のボクサートランクスに触れようとすると、彼は、僕を腕を掴んで、全身を舐めまわし始める。
耳、脇、首、乳首、臍…
僕の性感帯を刺激してくる。
声を出す以外に、何も出来ず、ひたすら感じ続ける。
「先生にも、触れたい…」
声を振り絞って、そう口にすると、彼は、僕の口に、自分のボクサートランクスの膨らみを押し付けた。
僕は、布越しに、彼を味わう。
彼のペニスは、硬く、大きく、熱を持っていて、僕は、唇から涎を垂らしながら夢中で舐め続けた。
口の中に塩味が増していき、僕の唾液と彼の我慢汁で、ボクサートランクスは、黒みを増した。
「先生が…欲しいです…」
すると、彼は、大きく熱を持って膨らんだペニスを出して、僕の開いていた口に入れた。
僕は、舌を使って、いやらしく、丹念に彼を味わった。
喉を突かれる度に、全体で受け止めた。
「あぁ…いいよ…義哉…」
名前を言われると、身体が熱くなって、全身の毛穴が開く様に感じた。
高校時代の反動から、茶色く染めた頭を、彼が触れる度に胸が騒いだ。
彼を味わいながら、このままでいたいと思った。
<DoCoMo/2.0 P905iTV(c100;TB;W24H15;ser357020010669080;icc8981100000688608076F) @proxy3170.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
S「でもこの前彼女に舐めてって頼んだら包茎は臭いからやだって言われて」俺「舐められるの好きなの??」
S「友達がマンコに入れるよりフェラの方が俺は気持ち良いと思うって言ってて無性にしてほしくなっちゃったんっす」
俺は冗談っぽく
「じゃあ俺がしてあげようか??Sならいいかも」って言ったんです。
S「目閉じてたら感覚は一緒っすよね??やってもらいたいかも」
俺「ぢゃあ二人だけの秘密な」といい俺はSのズボンに手をかけた…
S「なんかはずいっすね」
俺「大丈夫」
俺はズボンとパンツ(トランクス)を一気にさげた
そこから出てきたのは可愛いおちんちんだった☆★
俺はSのに触れ剥いていいか聞くと顔を真っ赤にし頷く
剥いたり被せたりしてるとだんだん固く大きくなってきた
俺「舐めるよ」
S「お願いします…」
消え入りそうな小さい声でSは言った。
<SoftBank/1.0/921SH/SHJ001/SN358040010833170 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-k.ne.jp>