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目が覚めると…
「っ!?」
俺は立った状態で
裸
両手は手錠で固定され
その手錠は天井から出てきている鎖へと繋がっている
両足はそれぞれ鎖でつながれて一歩も動かせそうにない
ようするに
立った状態で
両手は万歳
両足は開脚
動かせない状況
しゃべろうとしても
なぜか声が出ない
コーヒーに何かしくまれたのが一瞬でわかった
おじさんが一歩一歩近づいてくる
俺の目の前にきて
全身を舐め回すようにジロジロと眺めた
「僕は君が気に入ってね
実験に協力してもらうよ」
と言った
電気はついてなく
数えきれないほどの火がついたろうそくがあるだけだった
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わたし中2の亜未といぃます
> これカラはなすコトゎマジバナです。。。
>
> 学校帰り私ゎ友達と別れ1人で歩いてました。夜8:00です
> すると後ろカラ同じクラスの大輝が走ってきました。大輝とゎカップルでゎ無いけどめっちゃ仲いいです
> いつも通り気軽に話かけようとした瞬間正面から抱きついてきましたそのままKISSもしてきました。私はとてもビックリして走って逃げました。だけど大輝ゎ足がめっちゃ早くてすぐ捕まりました。。。【ちょっとダサかった】大輝の家ゎすぐソコだったのでそのまま家につれていかれました。
> 家に入ってゎたしゎすごい泣いてました【テカわめいてた】すると大輝が「ごめん」と誤ってきました。 私も仲がよかったカラヵすぐ許しちゃいました。。。【なんであの時許したんだろう??】
> ケド「亜未ばめちゃくちゃにしたいんだ。。。」
> といってきてもの凄く鳥肌がたった
> 私ゎ玄関にダッシュして開けようとするとヵギがかかってて出れなかった すぐに捕まり押倒された。
> むりっくり服を脱がされて私の胸ゎ露になった。
> 大輝ゎ私を無視して胸に吸い付いてきた。
> 『いやぁん』めっちゃやらしい声をだして私は感じそぅになった。
> 大輝も興奮してたのか『はぁはぁ・・・』息が荒かった。
> 次第に私は抵抗できなくなり静かになった瞬間強く乳輪をかんだ
> 『痛っ”』っと言った瞬間「あっ・・・ごめん」と大輝が誤ってきた。
> 私はその瞬間安心してしまった【私馬鹿だぁ・・・】
> 大輝ゎどんどんエスカレートしてきて左手で乳輪をコリコリやりながら首や耳を凄い舐め回した。 私もエスカレートしていた。アソコカラゎトロトロ蜜がでっぱなしだっ...【ハズ】
> 大輝は私のマ●コに顔をうずめてグちゅぐちゅ嘗め回したり指をいれてた
> 私は知らないうちに『大輝のチ●チ●ほしいよぉ』となんとも欲求不満な1言を言ってたそうです
> 大輝はゎたしの言う通りに大きくなったアソコを取り出しズボズボ挿入してきた。私と大輝ゎ頂点にたっして朝まで眠ってた。
> その後私と大輝ゎ付き合って親が居ない時や部活のない日ゎラブホ【早いんだケド・・・】にいって1夜をすごしてます。
>
> そんな動画フルで見たい人このレスを2箇所にはってみてください。
> そしたらココ→【 】にでるはずです
> わたしのやってるトコなんて見たくネェつうのって言う人ゎ別の掲示板に1箇所はれば私の蜜まみれのマ●コや 大輝の大きいチ●チ●の画像が出るはずです。。。
> 自分で言うのもハズいのですが 前動画見たんですけどめっちゃ過激です。 声がエロィし 裸なので腰の振りトカやばかったです
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5時
俺は思い切って資料室のドアを開けた
薄暗く誇りだらけのその空間は
資料室に必ずある棚やら資料やら全くなく
奥に坊主頭のおじさんが座っていた
俺「あの…
5時にここに行けといわれたんですけど…」
坊「とりあえずそこに座りなさい」
とソファーに座らされた
そして沈黙が続く中
おじさんから
いれたてのコーヒーをもらった
俺「いただきます」
とりあえずコーヒーをもらい
色々考えた
資料室なのになぜソファーやベッドがあるのか
この人は一体誰なのか
なぜここに呼ばれたのか
考えてるうちに体に力がはいらなくなった…
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そんなある日
職場の先輩に呼び出された
「俺なんかミスったかな…」
ちょっと心配になりながら先輩のもとへむかうと
うつむき加減な先輩
先「あのな山田」
俺「はい」
先「今日の夕方5時
3Fの資料室に行け」
俺「資料室って…あの資料室ですよね?!」
先「そうだ」
俺「なんかあったんすか?!」
先「とにかく5時に資料室だ」
俺「わかりました」
あの資料室…
絶対なんかある
けど行くしかない
最後に先輩が俺の肩をポンと叩き耳元で
先「頑張って耐えろ」
とボソッと呟いた
俺「…はい」
この時はまだ理解できなかった
先輩の意味深な言葉も
資料室から聞こえるうめき声も
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俺はまだまだ新米の警察官
顔は山本祐典とそっくりらしい
ずっと憧れていたこの職業にやっとなれて
幸せな気分もつかの間…
すぐに後悔した
といっても
この職業に後悔したわけではなく…
俺が勤務している署に問題があるんだ
署の人達は厳しい反面優しくもあり
プライベートの関わりも多い
アットホームな署
だが一つ気にかかる事があった
それは
署の3Fの1番奥の部屋の事
〈資料室〉とだけかかれたその部屋は
普段からだれも出入りする所を見かけないのだが…
たまに
うめき声のようなものが聞こえるのだ
不思議に思った俺が周りの先輩に聞いても
みんな口をにごらす
不思議に思えてしょうがなかったが
気にしないようにしていた
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こういうの好き(笑)☆☆久々にきゅんと来たぁ\(≧▽≦)丿
続きヨロシク♪♪
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
一目惚れだった。
中1の時に隣の席だったユウキに。
人見知りな俺は話しかけられずにいた。
だけど向こうから『ユウタ…だっけ?』って声をかけてくれた。
それから話すようになった。
一緒に遊んだりするウチに、いつの間にか『もっといたい』と思うようになった。
好きだと気付いた。
ゲイだと告白したとき、玉砕覚悟でユウキに告白しようとしていた。
なのに『親友』と言われて何も言えなかった。
だから、想いを閉じ込めていた。
『親友』を裏切らないために…。
ユウキの家に行くことになった。
「おじゃまします」
「親いないから」
すごく気になるフレーズ。
普通に言ったのに何故かドキドキした。
ゲームしたり雑談したりした。
「なぁ、ゲームに勝ったら質問するってどぉ?されたら絶対答えなきゃダメ」
「いいよ」
1回戦…負け。
「好きな人いる?」
「いる…よ」
2回戦…負け。
「まだ男好き?」
「…好き」
3回戦…勝ち。
「好きな人いますか?」
「いるよ」
4回戦…負け。
「好きな人との出会いは?」
「中1…だよ」
5回戦…勝ち。
「誰かと…したことある?」
「バカ!あるわけねぇだろ!」
それからいろいろ質問が続き。
17回戦…負け。
「その…俺のこと好き?」
「ぇ…」
「質問だよ。答えて」
「す…す…好き…です」
言っちゃった。
隠してた想いを。
引かれるだろうな。
不意に涙が溢れた。
「おいッ泣くなよ!」
「ごめん…ごめん…」
拭っても拭っても溢れてしまう。
「俺も…好きだから、な」
抱き締められて言われた。
「うそ…」
「本当」
頬に優しいキス。
そして涙をペロッと舐められた。
「前から好きだった」
その言葉に、俺は泣くしかなかった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
中学卒業後。
俺は退屈な毎日を送っていた。
クラスの奴らが嫌いなわけじゃない。
でもツマラナイ。
中学時代。
俺には親友がいた。
ユウキ…。
いつも一緒。
一緒に泣いたり笑ったり。
俺がゲイだと言っても引かなかった。
笑って『ンなこと関係ねぇだろ』と言ってくれた。
夏休み。
ユウキから電話がきた。
「久しぶり。どしたの?」
『久しぶりに声聞きたくなってさ。元気?』
「元気だよ」
『よかった。あのさ明日遊ばね?』
「いいよ!」
『じゃあ、いつもと同じで』
「ぁ…うん!」
『じゃあ…また明日』
「ぅん。また明日」
久しぶりに聞いた声。
久しぶりに聞いた『いつもと同じ』。
公園に1時。
それが『いつもと同じ』場所と時間。
次の日。
お気に入りの服。
普段は使わない整髪料。
普段は使わない香水。
普段は付けないアクセサリー。
弟の俺が言うのもアレだが、イケメンでオシャレな兄貴がやってくれたんだから、なかなかイケてるんじゃないだろうか。
30分前に着いた。
なのに5分後にユウキは来た。
「久しぶり、早いね」
「ひ、久しぶり」
ドキドキした。
「どこに行く?」
「決まってないの?」
「ユウタと一緒にいれりゃどこでも」
その笑みは反則。
そんなの…自分の気持ちに気付いちゃう。
「俺も…ユウキと一緒にいれればイイ」
「ユウタ、俺って言うようになったんだぁ。髪もワックスでちゃんと…。ぁ!このアクセとかスゲェ高いやつじゃん!ぁと…香水?」
「ぅ…ぅん。兄貴にやってもらったんだ」
「そかぁ…。ユウタもオシャレさんになったんだねぇ」
「ありがと。ユウキも…大人っぽくなった」
自分んで言って恥ずかしい。
「ぁ…ありがと」
お互い恥ずかしくて笑うしかなかった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004031066929_vx.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
ってか消せよ。マジ不愉快だよ。投稿者は頭おかしいよ。
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修学旅行初日の夜、僕は一緒の部屋で大好きなゆうととオセロの真剣3本勝負をしていた。ただの遊びじゃなく、罰ゲーム付きの。勝ったほうは相手に1つ命令できるというおまけつき。
ゆうとは野球部でかなりむっつり、筋肉質なからだで超タイプ。
もともとこの勝負を持ちかけたのは僕だった。オセロには自信あったし、勝って3日間、同じベッドで寝るって言おうと思ってた。でも甘かった。ストレート負け…。
ゆ「やった!俺の勝ちぃ。」
し「うそ…自信あったのに…;;」
ゆ「じゃあいうで…?」
し「変なのはやめてよ笑」
ゆ「それは…俺次第^^笑」
し「ゆうとむっつりやから怖い.」そういうとゆうとはにやっとやらしく笑い、
ゆ「なんかオナ禁してるわけでもないのにムラムラしてきた!笑」とか言いながら陰部を擦っている。
し「ゆうとの変態。笑」
ゆ「じゃあ…一緒に風呂入って奉仕ってことで。具体的には秘密やけどな!笑」
予想外の展開に、僕は体の興奮をおさえて、先にゆうとの待つお風呂へ向かった。
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計画は失敗しちゃったんだ(>_<)
ちょっと残念だったな。(笑)
でもラブラブだから、いいんじゃねえ(゚▽^*)
続き頑張ってなo(^▽^)o
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034014190679;icc8981100010599522076f)@proxy1155.docomo.ne.jp>
ウケの人がどんな下着穿いてたら興奮しますか?
俺はローライズボクサーパンツでけつちょっと出てたのを穿いてほしい。
Tバックとかわ?
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07022420117001_md.ezweb.ne.jp>
精子出さないと性欲が落ちるよ!
ケツも気持ちよく感じなくなるかもよ…。
溜めるのは良いけど程々に抜かないとね☆
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シリウス
- 09/1/22(木) 19:29 -
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毎回楽しみにしてますw
仲良しなんですねーwww何か羨ましいぞっ!!笑
自分のことを大切に思ってくれるって
幸せですよね!!
何か、とうやさんの話で恋愛パワー貰いましたw
おれも今年は彼氏作ろーっとwww
次回も楽しみにしてます!!
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先生とより、同級生との話が気になる!(笑)
続き待ってます。(^O^)
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
その気持ち良く分かります!!
その後の展開も期待しています!
<KDDI-TS3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.207 (GUI) MMP/2.0@07051060932715_ac.ezweb.ne.jp>
今直樹君と顔をあわせるのは何か気まずい・・・
もしかして昨日ちんちん触ったの知ってるのでは?とか僕が直樹君をおかずにオナニーしていることがバレているのではないかという恐怖心があり直樹君を見れない
今出逢ったインギュさんという韓国留学生と直樹君が知り合いだなんてまさに漫画みたいな展開に僕は驚いた
この留学生のインギュさんっいう人と直樹君は仲良しなのかな?どういう関係なのだろうか・・・
僕は少し疑問に思った
インギュさんは少し直樹君と話すと僕に頭を下げ去っていった。
何だったのだろうか・・・
直樹君と二人きりになった
「高橋君ってインギュさんと知り合いだったん?」
「いや・・・今なんか気分悪そうにしてたから声かけただけなんだ」
「ふーん。俺はサークルでよく会うんだ。あっそういえば昨日はごめんね。ありがとね。俺マジ昨日の記憶ないんじゃけど」
「凄い酔い方だったよね(笑)」
直樹君は少し照れていた
「高橋君家に泊まらせてもらったこともあまり覚えてないし,今日の朝起きたところからは記憶があるんだけど・・俺なんか変なことした?」
ドキ・・・
変なことって僕の方が直樹君の股間触ったりパンツの中に手を入れたりと変なことしていた
「いやいや全然普通だったよ」
「そっかよかった。あっ次の授業何?」
「流通政策論」
「そうなん?俺も!そろそろ行こうや」
まさかの直樹君と教室行けるなんて。ここまで親展するとは。飲みの前まで挨拶もしたことなかったのに。まさかの急展開!!
教室までの行く間,ほとんど共通な話題がなかったけど一生懸命話題をつくって話た。
やっぱり直樹君はかっこいい!!!
僕はますます惚れてしまった
授業も終わり,やることもないから帰ることにした
その帰りに後ろからクラクションが鳴った
振り返ると黒のワゴンアールの中から直樹君が手をふってくれていた
僕も全快の笑顔で手をふる
ん??
チラっと助手席に見知らぬ女が乗っていたような気がした
もしかして彼女???
そのまま車は走り去っていった
直樹君には彼女がいたか・・・
やっぱり
なんか彼女いるってのはわかるけどこういうときって何か寂しくなるのは僕だけだろうか。
ノンケとはわかっててもやっぱりノンケってわかると悲しくなる
僕のこと好きになってくれるんじゃないかっていう期待があった
もしかして直樹君もゲイなのかなって。。
そんなことを考えながら一人寂しく誰も居ないアパートに帰る
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