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「…ぅぁっ!」
「敏感すね。」
彼は笑いながら、浴衣の間から手を入れて、俺の太ももをさすってきた。
そのままその手が、パンツの上まで上ってきて俺のモノに触れた。
「お、意外と大きいんじゃないですか?」
「ま…待てって!」
俺はずるムケの後輩の前で仮性包茎であることがバレたくなかったので、パンツの中に手を入れる寸前でなんとか制止した。
「じゃあ、しゃぶってくれますよね?」
「……わかったよ。」
バレるよりはましだと思って、しぶしぶOKした。
本当はむしろ、イケメンのモノを拝めるのだから光栄だったが(笑)。
彼はベッドに座る俺の前に立ち上がり、待ちきれない様子で自分から浴衣を捲し上げた。
俺は心臓が口から出そうなほどドキドキしながら、ボクサーパンツの上から股間をさすってやった。
すぐに彼のもっこりはビンビンになり、パンツの上からでも結構デカいというのがわかった。
ペニスの先をくりくり刺激してやると、ビクビク反応してそこからシミが広がった。
「あ…じかに触ってくださぁい。」
上を見上げると彼はトロンとした目で俺を見つめ、半開きの下唇は濡れていた。
イケメンが本気で感じてる姿ほどエロいものはない。
俺はやる気になり、もっと感じさせてやろうと思った。
「じゃあ、やりにくいから全部脱げよ。」
「…はいっ!」
帯をほどき、浴衣もパンツも全部脱ぐと、俺の目の前には形の整ったなかなかの巨根が現れた。
たまたま彼の後ろには大きな鏡があり、オレンジの照明に照らされて、彼のたくましい背中が薄闇に浮かんでいた。
そして、切れ上がった尻からは、すらっとした毛のない肢が伸びていた。
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ありがとぅございます!
その人わ上地祐輔にそっくりで髪わ短髪で金髪でした(。・_・。)ノ
身長わ175くらぃ?
「お前変わってておもしろいな笑」
「よく言われます笑」
「アドと番号教えてよ!」
赤外線で交換してその日わ別れた…
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是非続きをよろしくお願いします。
初めて二人が結ばれた所も見たいです(^O^)
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楽しく読ませてもらいましたよ☆
ぜひ続きも知りたいので、書いて下さい!
待ってますね☆
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えー![[失恋]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f993.gif)
続き読みたいしー
頑張って書いてくださぁい☆
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一応これで、きっかけ〜初めてってことで完結です(汗)
これ以上書くと長くなるんで。
こんな駄文の続き読みたいって人がいたら書かせてもらおうかな(笑)
まぁとりあえず。
こんな俺の話を読んでくださってありがとうございました!
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ありがとうございます。
続き書きます。
「さっぱりしたな」
「そだな」
シャワールームから出て、椅子に腰かけた。
彰はベッドの汚れた掛け布団を剥ぎ、その上に座った。
「ねぇ彰…」
「あ?」
「ありがとう」
「どういたしまして。てか、お前の可愛いな」
「うるせぇ」
雰囲気台無し。
包茎なの気にしてんのに…。
それに比べて彰のは…。
「ほら早くこっち来い」
「え?」
「風邪引くぞ」
「ぁ、ぅん」
服を手渡され、着た。
部屋の電気をつけて、改めて部屋を見回した。
棚の上に置いてある小物のいくつかは手作りっぽい。
「手作り?」
隣に座ってる彰に聞く?
「変か?」
「別に。イイと思うけどな」
「今度お前にも作ってやる」
「ありがとう」
「お礼はお前な」
軽く唇を重ねる。
「寝ようか」
「ぅん」
新しい掛け布団を持ってきて、それに潜り込んだ。
「おやすみ」
「あぁおやすみ」
チュッと口付け、眠りについた。
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一言で言うと悲惨。
彰のペニス周辺とベッド、俺の顔と手と胸に精液がべっとり。
「舐めろよ」
「ぅん…」
彰のペニスをキレイに舐め、自分の指を舐めた。
それをゴクリと飲む。
「ありがと。ほら、顔拭くから」
タオルで顔と胸を拭いてくれた。
「ごめん…なさぃ」
「謝んなよ」
頭をポンポンとされた。
「シャワー浴びるか?」
「うん」
一緒に風呂場(てか、シャワールームみたいな感じ。湯船ないし)に二人で入った。
「浮かない顔すんなよ」
後ろから抱き締めてくる彰。
「あんまくらい顔してっと噛むぞ」
そう言って、首筋にキスをしてきた。
「ぁ…」
くすぐったい感覚に僅かな痛み。
「……俺だけの…だから」
キスマークをつけたらしい。
「彰…」
「なんだ?」
「ありがとう」
胸の前で交差してる彰の手に自分の手を重ねる。
「淳。ずっと俺に着いてきてくれるか?」
その言葉を聞いたとき。
俺は初めて嬉し泣きした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/822SH/SHJ001/SN358032019518043 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
初めてなので上手く書けないと思いますが
ょろしくお願いします!ノンフィクションです。
俺わ高3なんですが
高1の時起こった事です
バイトゃ学校でストレスが溜まると川の土手で
イアホンをつけて携帯で音楽を聞いてました。
その日も土手で星を見ながら音楽を聞いてました
するとバイクの爆音が聞こえたので回りをみるとこっちに向かって1台バイクが来ました。
すると目の前で止まって「お前何してんの?」
まさか話し掛けられると思わなかったので考えてると
族「シカトしてんぢゃねぇよ!」
俺「嫌な事とかあるとここでぼーっと音楽聴いたりしてんですょ」
「へ〜。それ効くのか?」
思わぬ返答にびっくりしながら
「俺的にわ効きますよ」
といった
するといきなりとなりにきた。
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291018677274;icc8981100000666318037f)@proxy1159.docomo.ne.jp>