Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
皆さん応援ありがとうございます。なかなか鋭い方がいらっしゃったようで、「誰に電話をかけたの?」というコメントもいただきました……フフフ、秘密です。もう少しでその真相にもたどり着きます……てか今回にその真相がでてくると思います(どこまで書けるか自分でもわからないので、思いますということにしておきます。)
そして、すこし間違いがありました。大史のおばさんに、大史は8月5日に帰ってくると言われて、まだ2週間近くあると書きましたが、あれは1週間近くの間違いです。でもその1週間が果てしなく長く感じられて、大変でした。それこそ1週間も2週間も過ぎたような感覚がしました。その1週間のことは触れませんが(普通に部活に行って、ダラダラ過ごしていました。気力も起こらず)ですから、今回はその1週間後――つまり8月5日からです。では続きをどうぞ。
じつに長い時間に思えた。この1週間、大史のことが気になって仕方がなかった。大史に嫌われていたらどうしようだとか、冷たくあしらわれたらどうしようだとか、時間を隔てれば隔てるほど、ネガティブな、最悪な状況しか頭を過ぎらなかった。
そんな中で唯一、なにもかも忘れて熱中できたのは部活だった。部活のしんどさはウダウダと考えているいとまを与えてはくれず、それがかえってリフレッシュになっていたのだ。
8月5日、この日も朝から部活があって、部活から解放されたのは夕方4時ごろだった。部員そろって、「ありがとうございました!」と一礼をした後、解散した。俺は猛スピードで部室へ戻ると、制服に着替えて、早々に学校を後にした。学校から駅までの道のりを走って、そのままのスピードで電車に乗り込むと、やっと一息ついて椅子に座った。走ってきた影響か、また別の要因か、鼓動が高鳴って、抑えるのも一苦労だった。
家に着いたのは6時をすこし回ったころだった。自分の部屋に部活カバンを置いて、制服のまま家をとび出した。出て行く途中、母さんがどこに行くのと聞いてきたので、大史のところ!と一言だけ言って家を出た。
走っている以上に心臓が高鳴る。途中、もう走れなくなって、道の中央で膝に手をついて荒い息を整えた。なかなかおさまらず、先行するのは想いだけだった。なんとか息も落ち着くと、そこからは小走りで大史の家に向かった。
7時前、大史の家の前に来ていた。俺はその前で深呼吸を何度もして、とにかく心を落ち着かせた。インターホンに手を伸ばす――が、なにかを恐れてすっと手が下がってしまう。この何週間かでひどく臆病になったなと自分でも思った。そして意を決して、深呼吸の吐く息と同時にインターホンを押した。
ピンポーンという音が家の中から外まで聞こえてくる。反応はなかった。だれもいないのかなと思ったころ、ドアのカギが開けられる音とほぼ同時に玄関のドアが開いた。
何週間ぶりの対面だろう。懐かしいとさえ感じた。こうして互いに目を合わせて向かい合うなんて、本当に久しぶりのことだった。
大史は橙の線の入った、群青色のジャージを着ていた。俺が見上げているせいか(門扉から家に入る玄関までは、五段ほどの階段を上がる)、久しぶりに見る大史の身長が高く見えた。さらに、夕焼けのせいかわからないが、日焼けをしていて、肌が褐色気味だった。俺は声を発することもできず、しばらく家の前の道路でたたずんでいた。最初に出てきた言葉はなんともぎこちないあいさつだった。
「お、おう、久しぶり」
すると、大史も突然の俺の訪問に驚いたのか、ぎこちなく返した。
「あ、うん、久しぶり」
またしばらくの沈黙。その沈黙を破ったのは大史の方だった。
「あ、上がってく?」
「あ、う、うん」
俺は急いで返事した。門扉をくぐって、大史の家にお邪魔した。
家の中は静かだった。
「母さんもひどいよなぁ、5日には帰るって言ってあったのに、今俺が帰ってきて、なんて言ったと思う?今日帰ってくるとは思わなかった。夕飯なにもしていないから、なんか適当なもの買ってくるだって。」
静かな空間に、大史の言葉だけが響いた。その話から大史はつい先ほど帰ってきたらしいことはわかった。
「そっか」
俺はそれだけを返した。
「クラブもクラブだよなー、帰る日くらい練習なくったっていいのにさ、帰る直前までハード練習だもん。おかげでハラぺこぺこなのに……これだもんなー」
大史は大きなため息をついた。俺の口元がゆがんだ。すこしだけ緊張がほぐれた気がした。
「あ、俺の部屋行っててよ。お茶入れてすぐ行くから」
「サンキュ」
俺は大史の部屋に向かった。
しばらく待っていると、大使がグラスを両手に持って部屋に入ってきた。口にはスナック菓子の袋をくわえていた。俺はお茶の入ったグラスを一つ受け取ると、空いた手でスナック菓子を部屋の中央のテーブルにひょいと投げた。
大史はグラスを持ちながら、部屋の奥の壁の窓を開けた。その瞬間、カーテンがたなびいて、涼しい風が入ってきた。俺は意を決して口を開いた。
「あの、俺、彼女と別れたから」
そう俺が言うと、大史は窓の外の風景を眺めるのをやめて、俺の方に向き直った。大史と正面に向かい合うかたちになった。
「電話で、別れよう、って……」
そう、大史と仲直りをしたいと思ったあの時、俺は彼女に別れを告げたのだ。大史と会う前にはしっかりこれだけの清算はつけとかないとと思ったのだ。だから、大史と会う前、彼女に電話をして、別れを告げた。ほかにもっと大事にしたい人がいるんだと言って。彼女は聞き分けのいい子だったから、仕方ないねと言ってくれた。短いあいだだったけど楽しかった。また一緒に遊ぼうねと最後に付け加えてくれた。彼女は本当にできた女の子――人間だった。顔もかわいいし、性格も絵に描いたように率直でまっすぐな子だった。俺にはもったいない、彼女にはすぐに別の、もっといい彼氏ができるだろうと思った。彼女には非常に申し訳なかったけど、別れを告げた……
大史は言った。
「どうして!?」
俺はその言葉に思わず驚いた。
「どうしてって……」
すべておまえがいけないんだろ!って言いたかったけど、そんな雰囲気にはしたくなかったので、押し留めた。俺はしばらく考えた。そして言った。
「どうしてって、彼女はとてもいい子だったけど……おまえと話せなくなるのとどっちがいい、って言われたら…………おまえと話せなくなるほうが辛いと思ったから」
「俺はただ、俺があまりにもアキに引っ付いてたら、彼女がかわいそうだな、って思って、それで……それに、どうやってアキと話せばいいのかわからなくて……二人のあいだに俺がいたら邪魔かなとかいろいろ考えてさ、それでさ――」
俺は大史の言葉をさえぎって言った。
「辛いと思ったからじゃない、辛いと実感したんだよ。おまえがメールや連絡もしてくれなくなって、学校でも全然俺のところに来てくれなくてさ、挙句の果てには大史は今夏合宿に行っていないだもんな。俺、ほんと後悔した」
「……っていうか、俺がいないあいだ、一度来てくれたの?」
俺はうなずいた。
「いつ?なんでメールとかくれなかったのさ」
「いや、おまえに変な気を持たせて練習に集中できなくなったらだめだと思ってさ。それに……直接会いたかったし」
なんで俺はこんなに心の底からの言葉をすらすら言えるのだろうと思った。普段では絶対にありえないことだった。いまのこの雰囲気と、いままで大史に会いたくて辛かったおもいが、素直な言葉を出してくれるんだと思った。それに、今ここで、俺の思っていることを正確に伝えたかった。こんなに素直になれるのはもうこれっきりかもしれないと思えるほどめずらしいことだったから。
「だから……前のように普通に話したり、普通に遊んだりできる関係に戻りたいんだけど……もちろん大史がよかったらだけど……」
しばらくの間を隔てた後、
「前のようには、戻れない、かな……」
すると、大史は突然笑顔になって、
「だって俺、明宏が好きだって言ってしまったし」
その笑顔が本心から出ているものではないことはすぐにわかる。懸命につくった笑顔だ。
俺はすこしの間を置いた後、大史のいない期間に考えていたことをそのまま伝えた。
「俺、おまえと――大史と幼稚園から一緒にいたから、大史が俺のそばからいなくなるなんて思わなかった――っていうか、大史がそばにいることが当たり前だと思ってたんだよな。ほら、よく言うじゃん。大切なものって、失くしたときに初めて気づくって……この何週間、ほんと、それだった。こんなに大史が俺の中で大切な存在だったなんて、こんなことになって初めて気がついた。それが好きかどうかにつながるかはよくわからないけど、大事な存在なんだって気づいた瞬間から、すっごい不安になったんだ。もう大史が俺のことなんてどうでもよくなってたらどうしよう、嫌いになってたらどうしよう……好きじゃなくなってたらどうしようって。だから、一刻も早く会いたくて……会わなきゃいけないと思って……」
俺の目からひとすじの涙がすっと流れた。声も震えてない、平静な心なのに、こんな自然に涙が出るなんて、正直驚いた。どうやら俺は相当心が病んでしまっていたようだった。
俺は突然出てきたひとすじだけの涙を拭うため下を向いて、手で涙を拭った。
そのときだった。突然身体に突撃されたかのような衝撃が伝わると、次の瞬間には大史の腕の中におさまっていた。
大史は俺を痛いほど抱きしめた。すこし痛かったけど(だいぶ)、大史がまだ俺のことを想っていてくれたんだと安心して、一気に心が軽くなったような気がした。大史は俺の耳元でささやいた。
「ずっと、ずっと会いたかったんだよ。メールも電話もしたかったんだよ。でも二人の邪魔をしちゃいけないと思って、必死にガマンしてたんだ」
「ごめん」
「そんなに俺のことを想っててくれたなら連絡してくれればよかったのに。そっちのほうがずっと練習に気を配れたのに」
「ごめん」
「ずっと……好きだったんだ。アキが。でもそんなのおかしいし、アキとの今までの関係が終わってしまうくらいなら、その気持ちを押し殺すほうが全然いいと思ったから、だから、ずっと……」
「もうわかったから……………………俺も大史が好きだ」
それ以上、なにも言わなかった。ただ、ずっと抱き合っていた。
そろそろ限界に近づいたとき、俺は言った。
「あの、グラスが胸に押し付けられて痛いんですが……」
すると大史はようやく解放してくれた。そして自分の胸の辺りを見ると、大史が突っ込んできた衝撃で、飲み残したお茶が、白いカッターシャツに、見事にしみとなって付着していた。もちろん大史のジャージの胸の辺りにも濡れたしみがついている。俺は自分の服のしみを見た後、大史の顔を見た。
すると大史は慌てて、
「あちゃ、ごめんなさい、すぐ拭きますから。」
と自分の首に捲いていたタオルで服を拭き始めた。
俺はその光景を見て、短くため息をついた。
「後先かんがえないから」
「ごめんなさい」
相変わらず大史は慌てふためいた様子で、ごしごしと俺の服を拭いていた。独り言で、これは取れないかも、やっべ、とか言って、たまに、上目遣いで俺の顔色を伺ってくる。俺が怖い顔をして睨むと、すぐに目を逸らして拭くのに集中した。
その光景が面白くて、つい笑いそうになった。
いつのまにか、二人の関係は前のように戻っていた。一段階進んだかたちで。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.6) Gecko/2009011913 Firefox/3.0.6 @60-56-172-202.eonet.ne.jp>
待ってました(^O^)
続き楽しみに待ってますね♪
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-t.ne.jp>
たくさんのコメントありがとうございます!!
更新遅れてすいません(>_<)
大学の方の勉強に追われてて、なかなか時間がとれずにいました↓↓
これからも時間を見つけて更新していこうと思うので、気長に見守ってやってください☆
.
.
ほのかに薫る甘い匂い。
あぁ、いい匂い…
俺はその匂いにつられて目を覚ました。
俺、あのまま寝ちゃったのか…
いっぱい泣いたからかな、なんかすっきりした。。。
顔を上げると、先輩が机に向かって勉強していた。
「おっ、起きたか?そんなとこで寝てたら風邪ひくぞwまぁ今日の練習ハードだったらしゃーねぇか。ってかお前なんだその顔。目ぇまっかにして、ひっでぇなぁ(笑)」
寝起きの後輩に、ひっでぇ顔とは…誰のせいだと思ってるんだよ。。。
俺は少しふてくされて
「そんな言い方しなくてもいぃじゃないっすか…」
とすねてみる。すると先輩は笑いながら
「わりぃわりぃ、今紅茶入れてやるから、すねんなってwちょっと甘いけどw」
と軽くなだめる。俺はぶーぶーいいながら、腕を上げで伸びをした。すると、肩に掛かっていたものが、バサッと床に落ちた。
「あぁ悪い、それその辺においといてくれ。」
きっと、俺が風邪をひかないように、先輩がかけてくれたんだろう。
「あ、ありがとうございます…」
俺はふてくされながら、ぼそっとお礼を言った。すると先輩も
「おう。どうぞ召し上がれ。」
と笑顔でさらっと受け流し、カップを手渡してくれた。
ほんと、この人にはかなわないなぁ。。。
俺はそんなことを思いながら、先輩の入れてくれた紅茶をすすった。
ちょっぴり甘めの紅茶の温もりが体の中に染み渡り、また鼻の奥が少し、ツンとなった。
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022440725410_gi.ezweb.ne.jp>
当日、先輩と最寄り駅で待ち合わせをして、電車で前橋へ向かった。
電車の中で先輩は携帯でメールしてて、駅に到着して駅を出ると、先輩は辺りを見回して、あの車かな?ってその車に向かって歩き出した。
車に近づくと、助手席の扉が開き、中から、マサ君って声が。
スグに、乗ってって声が、先輩が前に、自分が後ろに乗り車が出発した。
挨拶をして、心配しなくていいよ、みんな優しい人ばかりだからと、スグにホテルの駐車場に到着して、部屋に到着。
ふたりが部屋に入ると、軽い拍手がおきた。
車を運転してきたおじさん(主催者さん)に、自己紹介してって促され、先輩から自己紹介。
自分は、ケイですって言うだけで一杯一杯だった。
参加している人から、ウケの子はどっち?って質問が。
多分自分のことだろうってことで、はいって手を上げた。
かわいいね〜ケイ君か、よろしくねって。
6名くらいの人が居た。
主催者さんが、お風呂へ入ってきなさい(ケイ君はお腹の中もね)って。背中をおされてお風呂へ。
先輩と一緒にお風呂に入るのは初めてで、なんか嬉しく楽しかった。
タオルを巻いて出て来ると、ベッドルームに案内され、ベッドに先輩となんで座っていると、他の人達が部屋に入ってきた。
じゃあ、ケイ君はこっちのベッドに上がって、マサ君はあっちのベットにって指示され。
ベッドに上がり体育座り風にすわると、自分の廻りに4人が来て、タオルを取り、ひとりの人がフェラしてくれる?って、軽くうなづくと自分の前に仁王立ちになったので、手を添え口含んだ。
横に座ったおじさんに手を引かれ、おじさんのちんちんを掴ませれた。
逆の手も同様だった。
もうひとりの人は、自分のふともものあたりを触って、たまたまとちんちんを触っていた。
しばらくして、四つん這いになるように言われ、四つん這いになると。。
先輩がフェラされ、後ろから乳首を弄られて、先輩がトロンってした顔で声を漏らしているのが見えた。
四つん這いの自分の前におちんちんを出していたので、くわえた。
その時、お尻に何か差し込まれ、冷たい液体のようなもの入ってきた。
口を離し”何”って言うと、ローションだよ、痛くないように入れたんだよって。
フェラを続けていると、後ろから、入れるよって。
フェラしながら首を縦に振った。
お尻に当たったと思ったら、ゆっくりと入ってきた。
ゆっくりとした動きで前後運動、少し感じてきてフェラがつらく口を離して、顔をベッドへ埋めた、首を振ると、先輩がおじさんと合体して、後ろ胸を責められていて、先輩に掘られてるおじさんに前にもう一人居て、その人にフェラしていた。
長い挿入の末、やっと自分の相手が逝ってくれたようだ。
ときどきフラッシュが炊かれて、撮影されていたようだ。
スグに他の方のが入ってきた。
耳もとで、ケイ君凄い汁出てるよって
腕で、体を持ち上げ覗き込むと、本当に一杯汁を流していた。
他のおじさんは、オレのもしてくれるからと前に来ていたので、口に入れた。
頭を掴まれ腰を振られた、ちょっと苦しかった。
おちんちんに異物感じが、誰かが自分のおちんちんを舐めているようだ。
逝きそうになり、口からおちんちんを外し、逝っちゃう、逝っちゃうよって言うと、誰かが逝っちゃなよ、構わないからって。
頭を振ってイヤイヤって感じにしたが、止まらず、そのまま出してしまった。
ごめんなさいって言うと、大丈夫だよ、ケイ君一杯でたね、かわいいって。
そのまま掘られた続け、やっと逝ってくれた。
次は、リビングの方連れていかれ、ソファーに座るおじさんの上にお尻におちんちんを当てて座った。
下から突かれる感じだった。
しばらくして、立つように言われ、窓枠に手をついて、立ちバックされて。
少し休憩ってことで、飲み物お菓子を飲み食いして、みんなから色々質問されたりって感じで時間を過ごした。
2ラウンド目が始まり、同じように何度も掘られた。
合計7回ほど入れられた感じだ。口の方は覚えていない。
2ラウンドが終わり、シャワーを浴びて出て来たら6時半になっていた。
主催者の人が、最後は、マサ君とケイ君の絡みでも見せてもらおうって。
ベッドに行き、みんなの前に始めることに。
フェラから始まり、バック、正上位、バックって感じで、先輩は逝かなかったが、それで終了って感じで、駅まで送ってもらい電車に乗った。
先輩が、封筒に入れたお金をくれた。
そのままポケットにしまい中身を確認しなかった。
家に着き、中身を確認すると4万円も入っていた。
先輩にそのことをメールすると、人数が増えたので、8万円くれたそうだ。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>
<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001011175228;icc8981100010372128869F) @proxy3149.docomo.ne.jp>
> 意思が決まると今度は行動だ。そう思って俺は、ある人に電話をかけた……。
電話は誰にしたの??
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_6; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @118x241x234x45.ap118.gyao.ne.jp>
文章が読みやすくて、二人の様子がめっちゃ伝わって来ます!!
大史君かっけ―ね!
一区切りつくまで書いてくださいね!
頑張れ〜
<KDDI-SN3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.221 (GUI) MMP/2.0 @07012310918202_es.ezweb.ne.jp>
12月になった頃の出来事だが、その日も先輩の友達という人。
その人は学生とは思えない大人の人で、なんで友達なんだろうって思っていた。
今までもそんな感じの人は居たのだが。
行為が終わり、先輩がその人を送り玄関へ行った。
自分もトイレに行きたく部屋を出た。
先輩のその人の会話が耳に入り。。なんと。
”これで1万でいいのか、また、お願いしたいな”って感じな事を、その人は先輩に言っていた。
トイレに行かず、部屋に戻り、先輩が来るの待った。
先輩が来て、自分に抱きついて来るのを、手で押し返した。
先輩は、どうした。って言った。
先輩、なんだよ1万円って。冗談だろ。って言ってみた。
先輩は悪びれる雰囲気もなく、なんだ聞いていたのか(チェ)、そうだよ、お前を抱かせてお金貰っていたんだ。いいだろ。
涙がこみ上げ、部屋を出ようと立ち上がった。
先輩が後ろから抱きつき、嫌なのか、なら終わりだなって言った。
瞬間、終わりでいいって先輩を振りきるつもりだったが。
先輩は凄い力で抱きしめられ、割り切って楽しもうぜって言った。
怒りがこみ上げていたが、これで先輩と一緒に居られるなら、先輩も喜んでくれると自分の気持ちをねじ曲げていた。
先輩に、終わりにしたくないって言っていた。
その日は、凄く優しい先輩に抱かれて帰った。
4月くらいまでは、他の人が来ることもなく、先輩とふたりだけの時間を過ごしていた。
そんな感じで素敵な時間を過ごしていて、先輩はもうしないんだって思っていた。
4月のある日、行為が終わった後、先輩から、とんでもない話しが。
携帯サイト書き込みで、40代の人達が若いタチとウケを募集してるんだ、一緒に行ってみないか?って、売春って嫌だけど、先輩が居て他の人と絡むのもなんか、いい感じだって気持ちも少しあって、先輩が行きたいなら行ってもいいよって軽く返事してしまった。
先輩は嬉しそうに、すぐに携帯で、書き込みを始め、メールしたようだ。
先輩にその書き込み読ませてってお願いした。
そしたら、内容は合っているのだが、ふたりで5万の謝礼って。
ウリなんじゃん。って言うとそうだよ。
ケイにも半分やるからさって。
なんか複雑だったけど、2.5万は凄く魅力的だった、売春嫌いっていいながら、お金をもらっちゃうことになることに悩んだが、承諾してしてしまった。
そんな時に、携帯に着信が。
先輩から、夜は何時まで大丈夫、泊まりは出来るか?って聞いて来てるらしく。
8時くらいなかな?大丈夫だよねケイって言うので、まあ、大丈夫かな?って言うと返信を始めた。
その日は帰宅することに。
次の週に、5月のとある日の3時までに、前橋のとあるホテルのロビーに行くとのことだった。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>
最初から読み返し俺も何か切なくなって泣けてきました。また書いて下さいね。
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07041050834248_ah.ezweb.ne.jp>
つづきがんばってくださぃ(>_<)
めちゃくちゃ楽しみにしてます!
エロいことなくてもめちゃ楽しみッス!
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012445933;icc8981100020515349678f) @proxy3136.docomo.ne.jp>
皆さん返事ありがとうございます。励みになります。もうNo.10になったのにまだエッチな部分にたどりつかないなんて、ホント申し訳ないっす。あと3話くらいまでには入る、かな?もう少しのお付き合いをお願いします。
俺は大史の家に向かった。会いたいと思い出したらいてもたってもいられなくて、家を出て、走って向かった。家を出たのは夕方くらいだったので、日中よりかは幾分気温も下がって、夏の焼けるような日差しも和らいでいた。
大史の家までは走って10分くらいでついた。さすがにここまで走ってくると息も乱れて肩が上下した。玄関先である程度息を整えると、なぜか普段よりも緊張する指でインターホンを押した。インターホンが鳴ったと同時に家の中から「はーい」という声が聞こえてきた。それが大史のお母さんの声であることはすぐにわかった。俺は門扉をくぐって、玄関のドアで待った。するとすぐにドアが開いて、おばさんが顔を出した。
「あら、あきちゃん、久しぶりね」
そう言われて、たしかに大史のお母さんと会うのは久しぶりだと思った。相変わらず変わりなく、きれいなお母さんだった。美しい輪郭や二重の目は大史そっくりだった。
「お久しぶりです。おばさん大史、いる?」
「あれ? 大史からなにも聞いていないの?大史は今合宿中なのよ。サッカーの」
おばさんの回答に、俺は大きくうなずいてしまった。そう、毎年大史は夏休みに入るとすぐ、サッカーの夏合宿に行ってしまう。会いたいときに会えないなんて最悪だった。
「いつ帰ってくるんですか?」
「そうねぇ、8月の5日とか言ってたかしら。」
俺はそれを聞いて愕然とした。まだ2週間近くある。こんなに思うように事が進まなかったことはなく、歯がゆさが辛かった。そんな俺を見て、おばさんは言った。
「お茶でも一杯どう?本人はいないけど、上がってく?」
俺はその質問にうなずいた。大史の家にお邪魔になってすぐ、
「大史の部屋にいってもいいですか?」
と聞いた。するとおばさんも、
「いいわよ。べつにあの子もあきちゃんに見られて困るような物は置いてないだろうし」
と言ってすんなり許可してくれた。普通なら本人がいないのに絶対に無理だろうが、やはりここは長年の友達だからということだろう。
俺は階段を上がって大史の部屋に向かった。ドアを開けて大史の部屋に入る。その瞬間、大史の香りがした。そう、大史はほかの人と違った香りがするのだ。なんだか洗剤のような、甘いけどしつこくなくて、さわやかなんだけど鼻に突き刺さるような感覚はなくて――と言葉では表しにくい、でも落ちつく、いい香りだった。
大史の部屋を見わたして最初に思ったのは、相変わらず変わりばえのしない部屋だなということだった。長いこと大史の家を訪れてなかったけど、最後に来たときからほとんど変わっていないように思えた。
大史の机、本棚、ベッド、背の低いタンス。よく見慣れたものだった。そのそれぞれを眺めていると、タンスの上に飾っている写真に目が留まった。写真立てを持ってじっくりと眺めた。その写真は中学の卒業式のとき、大史と俺の二人だけで写った写真だった。一本のカーネーションをそれぞれ持って、肩組をして写っていた。中学の卒業式がついこの前のようだ。
その写真を眺めていると、中学でのいろんなことを思い出した。特に思い出したのは、大史の人気ぶりだった。前にも書いたと思うが、大史の太陽のようなポジティブさは、周りの人を本当に元気にする。だから男女問わず大史の周りには人が集まるのだ。それは存在を知ってもらいたい人、友達になりたい人さまざまだったけど、それにも増して恋人になりたい人も多かった。俺も立ち会わされた告白場面もあったが、大史はその誘いをことごとく断ってきていたのだ。
(それはもしかして俺を想ってくれていたからだろうか)
なんてその写真を見ながら考えていた……というか、俺はうぬぼれすぎだ。もう大史が俺のことを好きでいてくれているなんて思ってる。キスの一件以来――いや、俺が彼女と付き合いだして以来、大史はもう俺のことを好きじゃないかもしれない。なんだか大史が俺のことを好きという前提で事は進んでしまっているけど、それは確実ではないのだ。だからこそ「今」会いたかった。気が変わらないうちに会いたかった。人の気は明日にでも、いやこの一秒一秒にでも変わってしまう可能性は充分にあるのだ。そう思うと一人焦っていた。
そのとき、横から笑い声がした。
「ああ、その写真……大史ってほんとあきちゃんのことが大好きよねぇ、学校の話題って言ったらあきちゃんの話題しかないもの」
おばさんは声を出して笑っていた。
「なんなら、うちの子と付き合う?」
おばさんはこんな冗談をやすやすと言ってのける人なのだ。俺は冗談だとわかっていながらもなんだか慌てた。
「おばさん!」
「うそうそ。」
「……冗談はよしてくださいよね」
そういうとおばさんは笑っていた。
おばさんは俺にお茶の入ったグラスをわたしてくれた。俺はそれを一口飲んだ。とても冷えていて美味しかった。
すこし改まって、おばさんがいった。
「あきちゃん、大史となにかあったでしょ?」
「なにかって?」
「喧嘩でもしたんでしょ?」
俺はなにも言えなかった。
「なぜって大史の口数が減ったもの。あなた以外の話題ってないのかしらね」
「大史は、家でどんなでしたか?」
「べつになにもないわよ。平然としていたけど、話題がないのか口数はたしかに減っていたわね」
「そうですか……」
部屋が静まり返った。俺はそれを紛らすように、残ったお茶をぐっと一気に飲み干した。
「今日はありがとうございます」
「大史に今日あなたがきたこと、伝えとこうか?」
「いえ、またあいつが帰ってきたら伺いますので、いいです。あいつが変なことを考えて練習や試合に支障をきたしたらいやですから」
「そうね。また遊びにきてね。大史がいなくても」
「そうですね。じゃあ、お邪魔しました」
そう言って、大史の部屋を出て、家を後にした。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.6) Gecko/2009011913 Firefox/3.0.6 @60-56-172-202.eonet.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/3/25(水) 20:32)
<KDDI-CA37 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0 @07011022855548_ad.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-t.ne.jp>
部活を終えて飯を食い、寮に帰って風呂に入って部屋に入ると、電気をつけっぱなしで先輩が寝ていた。
今日の練習ハードだったもんなぁ。そうとう疲れてたんだ。
俺はベッドの横に座り、先輩の寝顔を眺めた。
言うまでもなく、先輩は寝顔もカッコいいわけで。
ホントこの人は何でも兼ね備えてんなぁ…
こんな完璧な先輩だから、もちろん疎む人もいた。
調子に乗っているとか、天才はうらやましいとか。
でも俺は知っている。先輩の一番すごいところは、何事にも全力で努力するところなんだ。
今の先輩があるのは、もちろん多少の才能があるにしても、その上の努力あってこそなのだと。
俺はそんな先輩が愛しくて、好きでたまらなかった。
あの日俺が男に想いを寄せていることを知った先輩。それでも俺との関係を壊すまいと、いつもと変わらず接してくれた。
その先輩の優しさに俺も応えないとなぁ。
俺がいつまでも先輩のことを好きなままだと、きっといつかこの関係をぶち壊してしまう。それだけは絶対ダメだ。
好きで好きでたまらないけど、先輩を失うことだけは絶対にしたくない。
ちゃんと諦めないと。
俺はこの想いを断とうと心の中で決意した。
そして、
これで最後だ
と、そっと先輩に顔を近づけ、優しく、先輩の頬に口づけをした。
気づけば、先輩のベッドに顔を押し付け、声を殺して泣いている自分がそこにいた。
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022440725410_gi.ezweb.ne.jp>
ありがとうございます(^-^)コメント頂けると、やる気がわいてきますね(笑)
駄文やし、なかなかエロくならないかもですが、気長に見てやってください☆
それから数日が経った。
先輩はそれまでと変わらず、明るくて、優しくて、かっこよくて。
まるで、あの日のことはなかったかのように接してくれた。
それは間違いなく、先輩の優しさだったんだと思う。
でも俺にとっては、それが逆につらかった。
あの日のことにふれないってことは、俺が男が好きだってことをなかったことにしようとしてるってことで。
俺は自分のそんな部分を否定されたようで、なんだかやるせない気持ちになった。
そんな日々を過ごしながらも、俺の先輩に対する想いは収まることはなく、ますます大きくなるばかりだった。
先輩と俺は同じバレー部に所属し、俺はまだ一年でベンチだけど、先輩はレギュラーとして活躍していてファンも多くいた。
背丈があって顔も良くて、勉強できてスポーツ出来りゃ、そりゃぁもてるわな。
特にバレーをしてるときの先輩はほんとかっこよくて。。。
普段とは違う先輩の真剣な顔や、先輩がシャツで汗を拭うときに見える締まったお腹、その一つ一つを目で追いかけている自分がいた。
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022440725410_gi.ezweb.ne.jp>
いつものように、先輩の家へ。
部屋に入ると、先輩と腰にタオルを巻いた人が。。
誰って聞いたら、オレの友達の○○だよ。
今日はケイをふたりでしてみたいんだ。
えぇ、先輩以外の人は、嫌だ〜
そしたら、先輩が、ケイがあぁあぁ言ってる所を凄く見たいんだけどな。
ダメなら仕方ないか。
首を縦に振ってみたら。
なんだ、ケイは嫌なんだ、面白くないな。
って、寂しい顔を先輩がするので、思わず了承してしまった。
先輩が○○のちんちんしゃぶらせて貰いなって。
少し腰が引けてると、先輩に手を引かれ背中を押され、○○さんの前に。
○○さんは、してくれるのって言ったので、自分は先輩の方を見たら顎でうながされたので、○○さんの前に座り、タオルを開いてみたらすでに大きくなったものが、先輩のと違いしっかり皮が被っていた。
そのまま口に入れたら、○○さんは自分で皮を引っ張って口の中で、鬼頭が露出形になった。何か嫌な味がしたが、我慢して続けていたら。
先輩が後ろから抱きついて来て、耳元で違うおちんちんはどうだ、うれしいか?って言うので、くわえたまま、横に首を振った。
先輩がそんなこと言ったら、○○に失礼だろって、頭を小突かれた。
ケイくわえたまま、四つん這いになれって言われ、そうした。
先輩は自分のズボン、パンツを脱がして、乳液で穴を弄り始めた。
○○、なかなかいい感じだぜ、入れてみるかいって。
なんか凄く恥ずかして、なさけなく。。
○○が立ち上がり自分の後ろに行き、すぐに入れられた。
下を向いて、我慢していると、先輩が前に座り、おちんちんを出したので、しゃぶりついた、そうしたら、頭を撫でてくれて、ケイかわいいなって言ってくれた。
そうこうするうちに、○○さんが逝ったようだ。
気持ちいい〜って結構喜んでいた。
○○は、シャワーを浴びて戻ってきて着替えて、先輩に送られ帰っていった。
先輩が戻って来て、オレ凄げ〜興奮したぜ。
と、スグに、○○の精子が入った穴に挿入してきた。
ヌルヌルで無茶苦茶今日は気持ちいいぜって上機嫌だった。
体位を正上位で、合体し、キスしてくれながら先輩が逝ってくれた。
なんか、嫌だったけど、こうやって先輩にされてると凄くうれしたかった。
何度か、友達って人を交えて3人でしていた。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>
高校生になり 親が家庭教師をつけてくれました。家庭教師のお兄さんは大学院生 帰国子女で あか抜けていてかっこいい人でした。 ローライズジーンズをはいていて すごくもっこりしていて 大人のものに興味があった私の期待度はかなりのものがありました。勉強を終えて 男同士の話をして 思い切って私は見せてほしいと言いました。お兄さんは恥ずかしがっていたけど 見せ合いならいいと 言ってくれました。期待通り!立派なものをお持ちでした!思わずしゃぶってしまいました。お兄さんは最初は抵抗したけど 感じてきたのか 抵抗しなくなりました。先の方が上下するたびにひっかかる感じがたまらなく興奮しました。男らしくてかっこいいのに 感じている時の声は艶っぽくて色っぽい声を出してくれました。興奮した私は中学時代に培った経験を生かして 様々なテクニックを施しました。お兄さんは絶頂を迎えそうだったらしく 私の頭を押さえて 私の口から自分のものを引きぬきました。 私の口の中に出さないよう配慮しようと してくれたようです。 あと一歩間に合わなくて 私の顔にぶっかけ状態に! 初めての顔射体験でした。お兄さんは慌てて ティッシュで僕の顔を拭いてくれました。お兄さんは自分が同性愛者であるとカミングアウトしてくれました。それから お兄さんが来る日は必ずしてあげました。してもらってばかりでは申し訳ないからと僕のもしてくれました。69初体験でした! すごく興奮しました。段々レベルアップ スキルアップしていく自分が怖いと感じましたが 若気の至りもあり アナルセックスも挑戦しました!優しく手取り足取り教えてくれ リードしてくれたので あまり緊張する事なく 初体験を済ませました。覚え始めた未知の快感・・・。下品な表現で恐縮ですが 上の口 下の口 両方で くわえる事に異常なまでの興奮を覚えてしまい 刺激を与えなくても絶頂を迎える事が出来る身体になってしまいました。今はこの身体と経験を生かして うり専で働いています。月収はかなり良いです。しかし趣味の延長なところもあるので 辞めて他の仕事を考えています。
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004030804097_vt.ezweb.ne.jp>
きっかけは 小学生の時 友達のを揉んであげたんですが 段々硬直する感じが面白いし 快感に酔い痴れる表情が可愛くて ハマりました。中学生になり 友達と一緒にお風呂に入っていて 友達が硬直したものをふざけて見せつけてきました。硬直したものってすごくエロいと感じ、思わず しゃぶってみていい?と言うと 友達は快諾してくれたので しゃぶってみました。口に含み 弾力のある リアルな肉質感 塩辛い味 ゆっくり上下していると 友達は声をあげて身震いしました。勢いよく液体が 私の口の中に・・・。手のひらに吐き出してみたら 白くてネバネバした液体でした。 これが 授業で教えてくれた精液なんだと実感しました。暗黙の了解で 私は メールでの依頼があると トイレで抜いてあげるという 奉仕活動をしました。性に好奇心旺盛なお年頃 多い時は一日で20本抜いていました。その時は 舌が筋肉痛になりました(笑)
<KDDI-TS3G UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004030804097_vt.ezweb.ne.jp>
うっ、寝る前に読んだら続きが気になって、目が冴えてしまった。(汗)
続き待ってます!!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>