CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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俺の彼氏3
 ヨシ  - 09/2/3(火) 11:22 -
耳から乳首にきた。
「ひぅ…ん〜…」
声を我慢する。
「我慢すんなよ」
「だってぇ…ヤダっだめぇ」
乳首から下に行き、舌で股間をなぞられた。
「ぬるぬるじゃん」
ペロペロと舐められ身体が反応してしまう。
「兄貴が欲しい…焦らさないで…」
「エッチだなぁ」
自分で足を持ち、アナルを晒す。
「可愛いなぁ」
いきなりアナルを舐められた。
「チョット…だめっあぁっ」
「感じてんじゃん」
まだ舐め続ける。
「やだっ焦らさないでよぉ」
「まったく。今度する時は泣くまで焦らしてやる」
指が一本入ってきた。
「すぐにできるように、ちゃんと慣らしてたよ」
「そんなに欲しかったの?」
「ぅん」
恥ずかしくなるわ。
「痛かったら言えよ」
先走りが潤滑油代わりになり、ズブズブと入ってく兄貴のチンコ。
多少痛いけど我慢できる。
「動くぞ」
「あ…ん…」
優しく激しく突いてくる。
止めどなく我慢汁が溢れた。

引用なし

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俺の彼氏2
 ヨシ  - 09/2/3(火) 11:01 -
春。
同居してすぐの頃。
散歩して回った。
安いスーパーとか公園とか、いろいろ案内してもらった。

初めて身体を重ねたのは4日目だった。
いつも通り寝ようと布団に潜り込んだ。
チョット大きい布団に二人で寝る。
狭いけど幸せ。
「おやすみ。チュッ」
「なぁ…久しぶりに…しよ」

返答する前に全裸にされ、兄貴も全裸になり抱き締められた。
人の温もりが心地よい。
「あったかい…」
「ヨシ…ありがとう…」
涙声に驚いた。
気付けば、背中に回された腕が微かに震えてる。
「兄貴…?」
「一年間、寂しかった。一人で…ヨシがいなくて…ツラかった」
「兄貴…ありがとう」
「ヨシ…」
「これからはずっと一緒にいよ」
「…あぁ」
深い口付けを交わす。
「ん…ちゅ」
「はぁ…ん」
兄貴はキスをやめると今度は耳を責めてきた。
「ぴちゃくちゅ」
「やだっ変な感じする!」
「んちゅくちゅ」
初めての感覚。
最初の時は時間が無かったから下しか責めなかったし。

引用なし

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俺の彼氏
 ヨシ  - 09/2/3(火) 10:43 -
「ただいま」
「おかえり。チュッ」
彼氏が帰ってきた。
「ヨシは可愛いなぁ」
「可愛くない!」
そんなことを言っても、頭をくしゃくしゃと撫でられるだけ。
「学校楽しかったか?」
「ビミョーかな」
彼氏は20の社会人。
俺は16の高1。
二人暮らしができるのは、俺たちが兄弟だからだ。
両親も「兄貴とならイイ」と言ってくれた。

中1の頃から好きだった。
オナニー教えてくれたの兄貴だったし、一番優しかったのも兄貴だ。
きっかけは兄貴が家を出ていく少し前。
「兄貴…大好き」
「ヨシ…俺もだ」
両親がいなかったあの夜。
俺と兄貴…ユウは結ばれた。
優しいリード。
ひたすら喘ぎ、泣きながら「好き」と言っていた。
中にも外にもユウを感じることが出来たのが嬉しかった。

兄貴の傍に行きたくて高校は兄貴の家の近くにある、チョット頭のイイ私立にした。
親も「勉強したい」と言ったら反対しなかった。
だから、こうして兄貴と二人暮らしをしている。

引用なし

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Re(1):ストレートな恋
   - 09/2/3(火) 6:18 -
続きお願いします

引用なし

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発展場って苦手
 いっさ  - 09/2/3(火) 3:30 -
だのに、行った時の話。
てゆか初めて行った時の話。あんまりエロくないかもです。


18の時に彼氏と別れて、すぐに忘れたくてノンケの連れと飲みに行って。連れと別れたあと終電逃してることに気付いて、ふらふらしてると、
以前こっちの知り合いに教えてもらった発展場に初めて入りました。


今考えるとたしか平日で、あんまり人がいない方だったのかな。
受付でロッカーの鍵をもらい、ロッカーに向かう途中に1人、2人すれ違いましたが、恥ずかしいのと緊張していたので半分、そして落ち込んでいたので半分、ずっとうつむいていました。人見知りが激しいとかでもなかったんですが、なにせ初めてだったんで。


浴衣着(?)でも大丈夫なとこだったので、浴衣着で喫煙ルームで一服、モニタールームや漫画ルームや、安全なとこをうろうろしましたが、人がいると落ち着かず、とりあえず浴室に向かいました。

浴衣着を脱いで中に入ったらもう夜が遅かったからか、誰もいませんでした。

「…助かった…。」

体洗って大きな浴槽につかって。完全にくつろいでました。
ホントにずっと誰もこないし、自分もずっとくつろいでいたら、まぁ少しのお酒と時間も時間だったんで、だんだん眠たくなってきて、2〜3分寝てしまってました。


「…あ。」
目が覚めると、目の前には坊主頭で小麦色の肌で、自分とあまり年齢も変わらないくらいの人が、自分と反対側に腰掛けて、こっちを見ていました。
『…わ、やべ…。』
まじまじと見てるってよりは、ちらちらって感じにこっちを見てたんですが、自分が目を覚ますと彼は完全に目線を外して、そっぽ向かれました。
『あれ…そっぽ向かれちゃった…。』

よく話である、アレをこっちに見せ付けるとか、タオル越しにくっきりととか、タオルの下からとか期待したのに、(笑)彼は完全にクローズ、足もしっかり閉じてタオルもしっかりかけてました。

もしかしたら、もう行為が終わって、そういう気は今はない状態なのか、それとも俺みたいなのには興味がないか…どっちなんだろ。とか考えていると、彼は浴槽から出て、椅子に掛けてシャワーを浴びはじめました。

全て推測だけど、背は170、体重は62〜3。腹筋はうっすら割れてて、何より背筋が綺麗で。お尻もいわゆるプリケツ。めちゃくちゃドキドキする身体に、顔は細目で唇も分厚く、顔はまるで楽天イーグルスのまーくんの一回り小さい感じ。

めっちゃこっちにもてそぉだなぁとか絶対野球部!とか見えないあそこも綺麗な…とか思ってると彼は立ち上がって、こちらに背を向けたまま、浴室の出口に向かって行ってしまいました。

自分はドキドキして、けど声をかける勇気もなく、ただ出ていこうとする彼を目で追っていました。
出ていく彼は、間際こちらをちらっと見たような気がしましたが、そのまま出ていったので、ちょっと残念でした。


しばらくして浴室から出ると、他の人はただでさえ少なかったのにすっかり誰もいなくなってたので、勇気を出して発展部屋に向かいました。

引用なし

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ストレートな恋
 ミツ  - 09/2/3(火) 3:01 -
初めて投稿します。多少の誤字脱字は御了承下さい(笑)
エロくなるかはまだわかりません(´Д`)とりあえずありのままを書きますが…。


俺の名前はミツ。これといった夢もなく、やりたいこともない…23歳のしがないフリーターです。もちろん今まで彼氏なんてできたことなくて、片想いしては失恋…また片想いしては失恋の繰り返しだった。そんな生活を繰り返して行くうちに、『きっと俺はまともな恋愛ができない運命なんだ』って思い込んでいた。今まで好きになった人はみんな、彼氏持ちだったり妻子持ちだったりすごく離れた場所に住んでいたり…何故かそういう叶わない相手ばかりを好きになってしまっていたから。


1年前、そんな俺にとある出会いが訪れた。俺が生まれて初めて両想いになれた人…コウセイとの出会い。
出会いのきっかけはとても自慢できるようなものではなかった。
某ゲイサイトの掲示板。暇してる人が体の関係目的で投稿する掲示板。そこでコウセイと出会った。
いつまで起っても彼氏ができない俺は、やけくそ半分でその掲示板に投稿してみた。投稿した時間が真夜中なのもあってか、思ったより反応は薄かった。
『○○市から足あり場所あり。よければ迎えに行くよ。タクヤ(コウセイが使っていた偽名)』
俺の住んでる市の隣の市に住んでいて、迎えに来てくれるという言葉に惹かれて返事を返した。
『メールありがとうございます。俺アナルとか全然興味ないんで、扱き合いとか触り合いしかできませんけどイイですか?』
そう送るとすぐに返事が返ってきた。
『俺も病気とか恐いからアナルはやらないよ。写メ交換できる?』

写メかぁ…。画像回収が目的な人じゃないだろうな…。そんな不安を胸に抱いたまま返信してみた。
『写メですか?先に送って頂けたら必ず送りますよ。』
彼からの返事は
『先に送るの?じゃぁイイです…。』
だった。俺は迷ったあげく、自分から写メを送ることにした。
『わかりました。じゃぁ先に送るので、タイプじゃなくても必ず送って下さいね。』
数分後、彼から画像付きのメールが届いた。
『画像ありがとう。俺は全然大丈夫だよ。こっちはこんな感じ。』
画像を確認したが、顔が非常に小さく写っていてよく分からなかったが、悪くはないということはなんとか分かった。

それから数通メールのやり取りをして、実際会うことになった。

引用なし

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Re(1):式のあとFinal
 ぷにょ  - 09/2/3(火) 0:16 -
祐樹さんのプロポーズ宣言(←勝手に命名)、よかったです[黒ハート]
うらやましいです[ピカピカ][ピカピカ][ピカピカ]
気になってる人はいるのでその人と祐樹さんとうやさんみたいな関係になれたらいいな[猫]


また、祐樹さんとのデートとか、書いてください[猫]
お待ちしてます[ピカピカ][ピカピカ][ピカピカ]

書いたら、何らかの手段を用いて、お知らせください(笑)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018917862;icc8981100010358923226f)@proxy3107.docomo.ne.jp>
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犬猿の仲? No.6
 明宏  - 09/2/3(火) 0:02 -
 続き書くの、遅くなって申し訳ないです。ちょっと風邪をこじらしていて……。こんなに後ろのほうにスレッドがいってしまいましたが、目に留まったらまたみてください。それでは続きです……その前に、いつも返信を残してくれている皆さん、ありがとうございます。すべて読ましてもらっています。そして励ましてもらっています。それではその人たちのためにも、続きです。

 ひどい目にあった大史との日曜日から一日後、次の日にはいつもと変わらない日常がまた始まった。大史と一緒に学校へ通って、同じ教室で授業を受けて、放課後には俺は学校の野球部に参加し、大史はサッカーがあるときはすぐに帰ってそちらへ向かう。そうそう、俺は結局野球部に入部することになった。帰宅部とかも考えたけど、早くに家に帰って何をするのか、想像もつかなかったから、野球部に入部することになったのだ。
 そんな忙しい毎日が続いていた。気がつけば高校に入って半年が過ぎようとしていて、中間テストも終わり、期末テストが間近に迫り、夏休みがすぐ目の前まできていた。すっかり高校生活にも慣れ、クラスメイトともうちとけてきた。
 期末テスト週間に入り、部活は活動一時休止で、授業が終わるとすぐに帰宅させられるようになった。
 そんな時期だった。
 今日は四時間で授業が終わり、いつもより早くに帰ることになった。ホームルームが終わり、みんなが帰りだす。大史はというと、終わりの挨拶をした瞬間、カバンを肩に担いで、俺の肩をぽんとたたき、すばやく帰っていった。去り際に、「じゃあね」とだけ言った。
「今日もサッカー?」
「うん」
「じゃあな」
 そうして、大史とわかれた。
 俺は大史以外にほかに一緒に帰る人もなかったから、帰る準備を整えたら、ゆっくりと一人帰り始めた。
 校門を出ようとしたときだった。後ろから俺の名前を呼ぶ声がして振り返った。
 見ると、見たことある女子だった。それは、クラスメイトの女子といつも一緒にいる違うクラスの女子だった。その女子が今も俺のクラスメイトの女子を引き連れて俺に向かってきた。
「なに?どうしたの?」
 俺は何がなんだかわからず、アホ面をしていたと思う。しばらく返答を待っても、俺を呼び止めた違うクラスの女子は一向に口を開こうとはしなかった。
 それに痺れをきらしたのは、俺ではなく、俺のクラスの女子のほうだった。後ろに控えていたが、友達を押しのけて俺に話しかけてきた。
「あのね、きいちゃんが話があるんだって」
 なるほど、違うクラスの女子は、きいちゃんと呼ばれているらしかった。
「こんなところで話すのもなんだし、澤田くん、一度戻ってくれない?」
「えっ、ああ、いいよ」
 べつに断る理由もなく、俺は連れて行かれるがまま従った。上履きに履き替えて三階まで上って、校舎の一番端まで連れて行かれた。そこは音楽室前の廊下で、校舎でも一番端で、なかなか人が訪れない場所だった。
 そこに連れて行かれるなり、俺の前に、その、きいちゃんと呼ばれた女子を配置し、その子の肩をぽんとたたいて自分は帰っていった。
 ここまでのシチュエーションを作られて、今から何が行われるか、わからないヤツなどいない。もしそんなヤツがいたら、どんなに鈍いヤツか。でも俺は自分が告白されるとはこれっぽっちも思っていなかった。いや、そりゃあ、20%くらいは思っていたけど、80%は思っていなかったのだ。それもこれも、大史のせいである。前にも言ったけど、大史と俺は幼稚園からの付き合いで、いつも一緒にいた。小学生のころから大史はいつもモテていたのは知っていた。でも小学生はまだ無邪気で、「本人」に好きだと告白して、俺が巻き込まれることはなかったのだ。いつからだろう、本人に告白することなく、「俺」に「大史が好き」なんだと告白されるようになったのは。たぶん最初は中2の夏の記憶だったと思う。そう、このくらいの時期だったのだ。本人に直接言やあいいものを、俺にわざわざ大史が好きなんだけどと相談にくる。そのたびに俺にどうしろって言うんだよ!って叫びたくなったが、そこは頼れる男のように聞いてあげた……イライラしながら。
 そしてそのイライラを大史にすべて吐き出すのだ。おまえが好きだってヤツがまた俺に相談にきた。もうおまえ、俺から離れろ!俺に近づくな!っていう具合に。すると、大史はいつも苦笑して、そんなカリカリしないでよ。仲良くしていこうぜ!というふうに楽観的に返されるのだ。俺はそれを聞いて泣きたいような嫌気がさすような、変な気持ちになって、諦めに似たため息をはくのだ。そんなプロセスをかれこれ5回は経験している。
 話はずれたが、つまり今回もそういう類なのではないかと思ったわけである。だから、素直に俺が告白されるとは思わなかった。
 しかし、予想は外れて、彼女は俺が好きだと言ってくれたのだ。
「入学したころから、みいちゃん(俺のクラスメイトの女子、さきほどの)話すために澤田くんのクラスに行っていたんだけど、そのときから気になっていた。そして、この前、部活で野球をしているところを見て、もっと好きになりました」という感じで告白されたのだ。
 俺は思いもよらなかったので、驚きと嬉しさも人一倍だった。俺も、自分のクラスメイトの女子と一緒にいる彼女を知っていたし、普通に顔も整っていて、かわいいなとは思っていた。女の子らしいところも、横目で知っていたし、良い子の印象は受けていた。別に悪い印象もなかったけど、特別好きだという思いもなかった。だからいきなり付き合うのは彼女に悪いと思って、友達からなら、と言って返事をした。すると彼女は笑って、嬉しい、と一言言ってくれた。
 一通り話がつくと、どこに隠れていたのか、さきほどの女子が現れて、良かったじゃない、と祝福してくれた。
 その後は、みいちゃんの提案で、きいちゃんと呼ばれた女の子と一緒に帰ることになった。しかし彼女はこの高校近辺の子だから、自転車でいつも通っていて、今日は彼女が自転車を押して、俺を駅まで見送ってもらうかたちとなった。
 不思議と会話は続いて、彼女のいろんなことがわかった。きいちゃんと呼ばれていた女の子は坂口 貴意(サカグチ キイ)(貴意の漢字がわからない)と言って、名前そのものできいちゃんというあだ名らしかった。
 坂口さんとの帰路は普通に楽しくて、たった15分程度だったけど、満足できた。
 駅前で、「じゃあまたね」と言ってわかれた。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.5) Gecko/2008120122 Firefox/3.0.5@60-56-172-202.eonet.ne.jp>
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露出
 隆博  - 09/2/2(月) 21:59 -
俺は23歳のやつです。
夜になるといつもタバコ吸いながらブラブラ散歩しています。
ある時、家の近くの公園で用を足していたら
30歳くらいのお兄さんが隣にやってきました。
そのトイレは電灯が壊れていて、夜になると
女子用の方しか電気がついていません。
若干暗い中、俺はふと横をチラッとみたら
隣のお兄さんのチンコが視界に入ってきました。

そのお兄さんは普通くらいのサイズのモノでしたが
包茎で、それを見て俺はムラムラして勃起してしまいました。
俺はゆっくりと自分の勃起チンコをシコりだしました。
その人が用を足し終え出て行くので
後を追うように入口までついていき、ズボンを完全に下ろし
お兄さんに向ってオナニーし始めました。

「ハァ…ハァ…ヤベ…まじ気持ちいい」
と俺が言うと、聞こえてたらしく、一度だけ振り向いて露出を見られました。

しかし、やはりノンケなので、そのまま行ってしまいました。

その瞬間から俺は人に見られるゾクゾク感にハマッてしまいました。

その日はチラ見されただけで、俺の気持ちは高まったままで
まだ出し終えてなかったのでムラムラも最高潮でした。
そこで俺はあることを思いつきました。

その公園は人通りは少ないんですが
学校帰りの高校生や大学生が自転車でよく通ります。

非常にそいつらに見てもらいたくなり、
側道へと行き、電柱にもたれかかり待機していました。
夜なので、自転車が来るとすぐわかります。

少し待っていると、向こうから自転車が2台近付いてきてる・・・

俺は緊張しながらも、ズボンを一番下まで下げ、上の服をめくり、
右手で乳首をいじりながら、左手で17cmの俺のチンコをシコり出しました。

来る・・・

俺は露出の開放感と100%見られるドキドキから
ハァハァ…と感じました。

奥のヤツは気づいてないみたいでしたが
手前のヤツは自転車のライトで俺の変態ぶりが照らし出され
はっきりと見ていました。

二人が通り過ぎた瞬間、会話が聞こえてきました。

「やべー!今の見た?」

「え?なに?」

「なんか、オナニーしてるヤツがいた!」

そいつらは自転車を止め、こっちに引き返して来ました。

「げ、まじこいつオナニーしてる!」

「うわーすげぇ感じてるじゃん」

俺はノンケに見られてることで興奮しまくりでした。

「まじキモくねぇ?」

と俺に罵声を浴びせながらもじっとオナニーを見ていました。

「こいつのチンポ、俺よりでけぇ」

と言って、二人して俺の玉やチンコを触って来ました。
俺はもう耐えきれなくなり「やべー!イク!!」
溜まっていた精子をぶっ放しました。

二人は「お前まじキモいな」
「人にチンポ見せつけてまじ変態だな」

と、笑いながら去って行きました。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@d-117-74-27-241.d-cable.katch.ne.jp>
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   - 09/2/2(月) 21:45 -
みんなで中傷すれば怖くない的な。

ださ( ̄∀ ̄)

引用なし

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Re(1):秘密の場所
 良樹  - 09/2/2(月) 20:57 -
うずきます! 続きよろしく

引用なし

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Re(1):優しい...
 コナン  - 09/2/2(月) 17:57 -
う○ことか最悪やね! マジもう書き込み消して! つまらないし(笑)

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秘密の場所
 一也  - 09/2/2(月) 17:53 -
「ふぁ〜…。あったけぇなぁ…。」

そう言ったのは、俺の横で寝そべっている亮太。「そうだな…5限目サボろ…。」俺、一也はそう言い放つ。

昼休み、俺らは屋上に忍び込んで過ごすのだ。
俺が、職員室の前で拾った鍵。

【屋上】とだけかかれた小さな鍵。

それを拾って以来、俺らは毎日忍び込んで過ごす。


俺は一也、176*59*18高3。サッカー部の部長だ。馬鹿だけど、一応常識はある。黒髪短髪。


亮太は、172*55*17高3。バスケ部。
頭はいいが、天然入ってる。同じく黒髪短髪。


俺らは、毎日移りゆく季節を感じながら、身の上話を含め、進路の悩みや、時には下ネタを話していた。


「俺もっ(笑)つーか、サボって抜きてぇな」


俺らは、部活や授業をサボって抜くことがあった。

抜くって言っても、お互いに持ってきたオカズを交換して、背を向けあって抜くのだ。

だが、今日は予定になかったから、オカズなんて持ってきてない。


「今日オカズ持ってきてねぇよな」
「だよなぁ…」


一時の間…無言になる……。


「また……。やるか…?」
俺が言う。

「お…おう……待ってました。」


俺らは、オカズを持ってきてないとき、お互いのを抜くのだ。

俺はもともと、バイだったし、亮太のことは前から気になってたから、良かったんだが…


亮太はバイではなかった。
だが、最初は俺が無理やり亮太のチンコをフェラしたのが、きっかけだったのだ。

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Re(1):今さらですが
 J  - 09/2/2(月) 17:49 -
今、読んでみたんですけど、めっちゃよかった〜!何かせつないけど運命的というか、一気に話に引き込まれました〜同じく続編書いてほしいですね〜!それから、僕のおすすめは「太陽のような人」です〜!是非読んでみてください!

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<@>
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Re(1):学校…みんなの前でV
 たか  - 09/2/2(月) 5:18 -
続きお願いします。

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Re(1):とまどい〜続編〜4
 ラスカ  - 09/2/2(月) 3:55 -
▼mさん:
>私は妻と離婚しました。娘の養育権は妻になり 私は一人身になりました。 話し合い養育費を月々入れています。 あれから社長との 関係が終わりました。私よりも若く 美しい新入社員に愛人の座を奪われました。しかし あれから同い年の恋人が出来 今はラブラブな毎日を送っています。

この板はあんま覗かないけど、目に留まったんで読ませて貰ったです^_^;
俺はこういう人生も嫌いじゃないかも(笑)それぞれで上手く捌けるのが一番?なのかも知れないけど・・・( ̄Д ̄)これもこれ!ですよね(笑)人生・・。
実話なら何はともわれ魅力ある人なんすね。理屈抜きなら既婚者が俺は好き(笑)

引用なし

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あーあ
 わたる E-MAIL  - 09/2/2(月) 0:50 -
最低

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引用なし

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Re(1):とまどい〜続編〜4
   - 09/2/2(月) 0:06 -
せいぜい養育費の仕送りで 貧乏地獄にでもなってくれ。

引用なし

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