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一言で言うと悲惨。
彰のペニス周辺とベッド、俺の顔と手と胸に精液がべっとり。
「舐めろよ」
「ぅん…」
彰のペニスをキレイに舐め、自分の指を舐めた。
それをゴクリと飲む。
「ありがと。ほら、顔拭くから」
タオルで顔と胸を拭いてくれた。
「ごめん…なさぃ」
「謝んなよ」
頭をポンポンとされた。
「シャワー浴びるか?」
「うん」
一緒に風呂場(てか、シャワールームみたいな感じ。湯船ないし)に二人で入った。
「浮かない顔すんなよ」
後ろから抱き締めてくる彰。
「あんまくらい顔してっと噛むぞ」
そう言って、首筋にキスをしてきた。
「ぁ…」
くすぐったい感覚に僅かな痛み。
「……俺だけの…だから」
キスマークをつけたらしい。
「彰…」
「なんだ?」
「ありがとう」
胸の前で交差してる彰の手に自分の手を重ねる。
「淳。ずっと俺に着いてきてくれるか?」
その言葉を聞いたとき。
俺は初めて嬉し泣きした。
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初めてなので上手く書けないと思いますが
ょろしくお願いします!ノンフィクションです。
俺わ高3なんですが
高1の時起こった事です
バイトゃ学校でストレスが溜まると川の土手で
イアホンをつけて携帯で音楽を聞いてました。
その日も土手で星を見ながら音楽を聞いてました
するとバイクの爆音が聞こえたので回りをみるとこっちに向かって1台バイクが来ました。
すると目の前で止まって「お前何してんの?」
まさか話し掛けられると思わなかったので考えてると
族「シカトしてんぢゃねぇよ!」
俺「嫌な事とかあるとここでぼーっと音楽聴いたりしてんですょ」
「へ〜。それ効くのか?」
思わぬ返答にびっくりしながら
「俺的にわ効きますよ」
といった
するといきなりとなりにきた。
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毎回楽しんで見ています☆
これからも頑張って更新して下さい!
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678013359936 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
「淳の尻に入るか?」
長さも太さもスゴイ。
本当に巨根。
片手じゃ全然収まらない。
俺のは彰の手に入るか入らないかくらいなのに。
こんなのが尻に入るなんて…。
想像しただけでドキドキ。
「彰…すげぇ」
四つん這いで彰の足を跨ぐような格好をする。
「…パクッ」
根元まではくわえられない。
手と口で必死に彰を気持ち良くしようとした。
「じゅぷじゅぷ」
「淳、上手いよ」
頭を撫でられた。
俺は早く口に出してほしくて頑張った。
次第に息が上がってきてる彰。
「1週間出してねぇからすぐにイクかも…」
「全部飲むから…いっぱい出して」
興奮で俺も息が上がっていた。
撫でていた手が、俺の髪を軽く握った。
「あぁ…イイ…」
低い声で喘ぐ彰。
「もうすぐイキそう…」
俺はラストスパートをかけた。
「あぁ!淳!イクッ!」
頭を掴まれグッと奥までくわえさせられた。
「んぐっ」
喉に直接吐き出される精液に吐きそうになった。
3回程喉に出されたとき、我慢できずに口を離した。
「うッげほッ」
それでも止まらない射精。
顔にかかり、体にかかり。
咳き込んだ時に手で口を押さえたから、手も口の周りも精液まみれ。
「ワリィ…頭押さえちまって。大丈夫か?」
「ごめん…」
泣きたくなるくらいバカなことした。
初めての時にこんなことになるなんて。
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楽しみって言ってくれてありがとです!
続き書きます。
「ちゅぷ…くちゅ」
徐々に吸い付きや速さが増してきた。
「あきらぁ…あぁッ」
自ら腰が動かす。
限界が近付いてくる。
「出ちゃうから、もぉ」
「飲んでやるよ」
それだけ言うとラストスパートをかけてきた。
「チョット!マジダメ!」
部屋に響くフェラの音と自分の喘ぎ声。
「出ちゃう!彰!」
我慢できない快感が押し寄せてくる。
「彰ぁ!イクッ!」
つい彰の頭を押さえてしまった。
それでも彰は口で全部受け止め、飲んでくれた。
飲んだあとも、舐めたりしてキレイにしてくれた。
「はぁ…彰…」
萎えてきたチンコをまだ触ったりペロッて舐める彰の頭を撫でた。
「淳、俺にもして」
「ぅん」
彰が壁に寄りかかって座る。
「大きい…」
ズボンの上からでも分かるデカさ。
唾を飲み込み、一気に脱がした。
ベチンッと腹に当たるペニス。
なんつか。
俺のがチンコだとしたら、彰のはペニスって感じ。
そんなことを一瞬考えた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH37 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.214 (GUI) MMP/2.0@05001016372314_mh.ezweb.ne.jp>
|
|
しん
- 09/2/14(土) 3:10 -
|
興奮おさまらないです。いい感じです。
続きお願いします
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001031986779_md.ezweb.ne.jp>
コメントありがとうございます!励みになります。
それでは続きっす↓
俺は体を反らせた格好のまま鋼のような胸に抱きしめられ、息が止まるかと思うほど長いキスをされた。
こんな熱烈なキスをされたのは初めてだった。
しかも、目の前には綺麗な顔があり、気持ち良くなってきて意識が飛びそうになった。
しかし―
そこで俺は部屋の窓のカーテンが全開なのに気付いた。
俺たちの部屋だけ角を境にして分かれており、窓から他の部員の部屋が見える。
かろうじてカーテンがしまっているものの、まだ電気がついていた。
もし何か感づかれて開けられてしまったら、一巻の終わりだ。
俺はなんとか理性を取り戻し、彼の背中に手を伸ばし、ギブのタップをした。
唇が離れる時、チュポンと音がしてしまいお互い照れ笑いした。
「先輩の唇やわらかいっすね。どうでした?」
俺は口を拭いながら精一杯、平然を装った。
「…激しすぎやろ!女の子はもっと繊細なんやから…。」
俺が話している最中、彼の目線は別の一点に注がれていた。
「センパイ…勃ってるじゃないすか(笑)。」
「え…!?」
まさかと思い、下をみると俺の股間が盛り上がっていた。
パンツと浴衣の薄着では今更、隠せるはずもなかった。
「こ、これは…っ」
彼は動揺する俺の顔をまじまじと見ながら言った。
「センパイ、俺のこと好きなんでしょ?」
彼は確かにイケメンだが、俺にとっては弟のような存在であり、恋愛対象にはならなかった。
しかも当時、俺には別に好きな男がいた。
「何でお前なんか…」
「知ってますよ。お風呂のとき俺のことエロい目で見てましたよね?」
弱みを完全に握られてしまっており、言い返しようがなかった。
「俺、一週間抜いてなくて欲求不満なんです。しゃぶってくださいよ!」
彼は、俺の手を取り自分の股間に持っていった。
俺はそれを振り払って言った。
「嫌だよ!男のなんか…」
「じゃあ、俺がしてあげますからしてください。」
と言いながら俺の股間をさすってきた。
俺は不覚にもビクッと反応してしまった。
「…ぅぁっ!」
「敏感すね(笑)」
そう言って俺のをさらに強く握ってきた。
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先 気になりますφ(.. )
Good luck!(σ▽σ)!!
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07012340066782_ey.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH37 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.214 (GUI) MMP/2.0@05001016372314_mh.ezweb.ne.jp>
ありがとうございます!
続き書きます。
「彰も脱げよ」
「わかった」
彰から下りて、ベッドに横になる。
無駄な脂肪がない身体が露になった。
スリ筋とマッチョの間かな。
「彰、腹筋すげぇ」
「まぁ筋トレとかしてるし」
綺麗に割れた腹筋。
臍辺りまで毛が生えてるのがエロい。
テレビに出たら売れそう。
演技上手いし。
てか、顔もイイしスタイルもイイし性格もイイ人と付き合えるなんて。
しかも毎日会える人と。
チョット幸せすぎ。
「なにニヤけてんの?」
俺の顔を見ながら横に座る彰。
そんなにニヤけてるんだろうか。
「そんなに我慢できねぇか?」
乳首に吸い付き、手はボクサーの中に…。
「ん…ぁ…」
これが本性なんだろうか。
「ぬるぬるだな」
起き上がりジャージの下とボクサーを掴んだ。
「見させてもらうぞ」
半ば強引に脱がされた。
「普通くらいだな。足立てて股開いて」
まるで出産するみたいな格好。
彰はうつ伏せになり、俺の股の間に顔を埋めた。
「ン…ぁ…」
ゆっくりとしたフェラ。
彰がフェラしてるのを見るたびに興奮が増した。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
彰君も淳君も可愛すぎです!!すげぇ続き気になりますっ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@243.net210004251.t-com.ne.jp>
しばらくして彼が自分の荷物を持って帰ってきた。
俺は気まずかったので、頭から布団をかぶって寝たふりをしていた。
「センパイ…教えてくれるんじゃなかったんすか?」
「冗談に決まってるやん(笑)!しんどいから寝る!」
「そんなー…教えてくださいよー」
と言いながら俺のベッドに無理やり入ってきた。
「ちょ、おま…」
「センパ〜イ、俺真剣に困ってるんですよー。」
俺に甘えるようにして抱きついてきた。
「わ、わかったから。仕方だけな!」
「よっしゃあー!!」
お互いベッドの端に並んで腰かけた。
「…それで、こんな感じでいいムードに持っていったら、手握るとか肩を抱きよせるとかして…」
「こんな感じっすか?」
と言いながら、俺の目を見つめ手を握ってきた。
俺はビックリして思わずその手を振り払った。
「俺にしてどうすんの!?」
「だって練習させてくれるって言ったじゃないですか?」
「あれはウソだって!俺、男だよ?気持ち悪くないんか!?」
「そんなことないですよ。先輩かわいいですし、先輩となら…。」
イケメンに真顔で言われてしまい、俺はマジ照れして赤面してしまった。
「それとも俺、キモかったですか?」
ベッドに顔をふせて泣きマネをはじめた。
「いや、そういうことじゃなくて!祐介はかっこいいと思うけど…」
「じゃあ、いいじゃないっすか。」
彼はバッと起き上ると、俺の肩を片手でグイと引き寄せた。
そして―
「――ッ!!!」
俺は彼に強引にも唇を奪われてしまった。
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「え、違うん?」
「…先輩、聞いてくれます?」
随分、深刻な表情なので聞いてあげることにした。
「俺、若葉(←彼女の名前)とキスしたいんです。なのに、まだダメだっていうんすよ。どうすれば…こう…上手くできますかね?」
彼は自分で話していて興奮してきたのか、モジモジしながら足を絡ませてきた。
「そろそろ、ええ頃やもんな…どんな感じでしようとするん?」
俺は毛のないスベスベの長い足に触れられ、思わず勃起しそうになった。
「先輩、すね毛生えててうらやましいっす。俺、全然生えへん…。」
質問を無視されたあげく、嫌味を言われ若干、腹がたった。
急に脈絡もなく――
「俺……エロいんすよ。」
と照れながら、さわやかな笑顔で宣言をされた。
俺は「はぁ…。」としか、返事のしようがなかった。
「なのに俺、このままじゃ我慢できそうにないっす!!」
俺は困ってしまったが、性に飢えているイケメンが可愛く思え、思わず―
「じゃあ、俺で練習してみるか(笑)?」
と言ってしまった。この一言のせいで俺は後々、ヒドイ目に会うことに…。
精一杯冗談めかして言ったつもりが、その後空気がしばらく止まってしまい、気まずくなってしまった。
ひかれてしまったかな…と後悔してたら、そこへ俺と同じ部屋の後輩が戻ってきた。
「おお祐介!何でここ居るん?」
「え?たばこ臭かったからこっちきて先輩と語らっちしててん。ね?センパイ。」
「は…はぁ」
「そや、俺、寝られへんから部屋換わってや!」
「別にええけど、こっちの方が臭いきついんちゃうん?」
「ええねん!先輩がみっつぁん(←後輩の名前)より俺の方がええねんて!」
「言ってねぇ!」
俺はさっきの気まずさがあったから、彼に元の部屋に戻って欲しかった。
にもかかわらず――
「ちぇっ…先輩が言うなら仕方ないですね(笑)」
とヤツも悪ノリしてしまった。
「だろ?わかったらホラ、荷物まとめて出てけよ!」
とヤツの背中を入り口まで押していった。
「お、おい!」
「センパイおやすみなさーい!」
俺はまた一人になってしまった。
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彼はちょっとすねながら
「…行きましょうよ!!」
と、俺を無理やり連れていこうとした。
「わかった!わかったから放せ!」
イケメンは満足そうな顔をして、俺の手を取り、エレベーターまで引っ張っていった。
彼は本当に無邪気で、兄のように俺を慕ってくれていた。
そして、自分に気を引かせたいのか、よくスキンシップもしてきた。
その態度はどこか愛に飢えているような印象を受けた。
最上階にある自販機に行くことになった。
エレベーターに乗っている途中、二人きりだったので、俺はよろめいたどさくさまぎれに彼にもたれかかってみた。
すると、後ろから大きな手で俺の肩を両手でしっかりと支えてくれた。
「大丈夫っすか!?」
「う、うん…。」
正直、彼の暖かい手にいつまでもこうされていたかったけど、彼には彼女もいるし我慢した。
でも時々、こんな感じでノンケに慰め(?)てもらっていた。
「俺に任せてください!」
そう言って俺を担ごうとしたが、恥ずかしいので断った。
それでも、彼は俺の肩を支えながらゆっくり歩いてくれた。
逆に歩き辛かったが、それくらい優しい性格だった。
ジュースを無事買い、俺の部屋に戻ってきた。
「そういえば、あいつ知りません?」
「あぁ、なんか彼女とデートだって。」
「…いいなあ。同じクラブやからいつでも会えるもんな。」
「そういえば、祐介(←彼の名前)の方は?上手くいってるん?」
彼は急に嬉そうな顔に変わり、
「センパイ!秘密っすよ!」
と言いながら、自分のケータイ画面を見せてきた。
彼女からのメールで、彼への一途な思いがつづられた微笑ましい内容に思わずこっちも幸せを感じてしまった。
「俺、幸せっす。死んでもいいですー。」
と言いながら、俺の肩に頭を乗せてもたれかかってきたので、俺は変にドキドキしなければならなかった。
それはさておき、彼が一目ぼれし、告白するまで相談を受けていたので、俺も自分のことのように嬉しかった。
しかし―
「よかったやん!順風満帆やな。」
俺が言うと、彼は急にしょんぼりしだした。
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