Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
待ってました(^O^)
忙しいのにお疲れ様です!!!
俺は続き書かれてたらぜって〜読みます♪
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
本当に申し訳ないです。更新が途切れてしまって。最近ちょっと忙しくて。もうこのスレもだいぶ後ろのほうに行ってしまって、それでも更新されてないかなと覗きにきてくれる人がいたら本当に申し訳ないです。しかも一番いいところで止まっちゃってますからなおさらです。これからも細々とこのスレを使って更新していきたいと思います。よろしくお願いします。それでは、どこまで書けるかわからないですけど、続きをどうぞ。
「じゃあ、今日は帰るわ」
大史の家の玄関先で、靴を履きながら言った。
「うん……今日はありがとね」
靴を履き終わった俺は立ち上がって大史のほうに向き直った。
「いや、俺の方こそ、ありがとう」
俺が素直に言うと、大史は屈託ない笑顔を見せてくれた。
「またメールしていい?」
無邪気な大史に俺はつい笑ってしまった。
「いいよ」
「また電話していい?」
「電話するくらいなら会いにこればいいだろ」
俺はおどけて言った。
「ねえ、明宏、今度いつ遊べる?」
「大史はいつ空いてるんだ?」
「俺はこれから一週間は休みなんだ。また一週間後からクラブが始まる」
「そっか。相変わらず忙しいな」
俺がそういうと、大史は、まあねとうなずいた。そしてすこしの沈黙。大史は恥ずかしそうな笑みをうかべて、なにかを言いたそうでなかなか言えないといった素振りをしていた。
「……あのさ、明日遊べない?」
「何時から?」
「朝から。明日母さんが友達と出かけるらしいんだ。だから夕方まで帰ってこない……その間、俺、一人なんだ」
(それって――)俺はそれを聞いて思わず生唾を呑んだ。急に鼓動が高鳴った感じがした。鼓動を落ち着けて言った。
「い、いいよ。わかった。明日は部活休むよ」
「ほんとに!?」
「ああ。でも明日だけだからな」
「うん!ありがとう」
「じゃあな」
そう言って大史の家を出た。大史は玄関まで見送りに着てくれた。すこし離れてから後ろを振り返って、最後に大史に手を振って、家に帰った。
次の日の8時半に自宅を出た。昨夜は全然寝付けなかった。それもこれも大史のあの意味深な発言のせいだった。
大史の家には8時40分ごろに着いた。インターホンを鳴らして家に入った。うながしてくれたのは大史のお母さんだった。
「あら、明宏くん。朝早いわねえ」
「おはようございます」
「大史まだ寝てるかもしれないわよ」
そう言って一階から大史の名前を呼ぼうと息を大きく吸い込んだ。俺はすぐに制止した。
「あ、いいんです。寝てるなら寝かしといてやってください。あいつもクラブから帰ってきたばっかで疲れてるだろうと思うし」
「そうね」
「おばさん、今日はどこにでかけられるんですか?」
「今日はね、お友達が映画に誘ってくれてね、その後に食事をしてお買物をしてってちょっと遊んでくるのよ」
「それでそんなにおめかしなんですね」
「ちょっと張り切っちゃった」
「きれいですよ」
「もう、明宏くんったら」
そう言うと、おばさんは俺に抱きついてきた。言動も行動もとても若かった。前に大史に聞いた話では40歳手前だと言っていた。若いお母さんはいいなと思った。
おばさんは時計を見ると、急に慌てだして、
「あ、もうこんな時間。そろそろ行かなきゃいけないんだけど……」
「留守番は任せてください」
「明宏くんって本当に頼もしいわよねえ。大史なんていつも能天気で何を考えてるのかわからないわ」
俺は笑うしかなかった。
「じゃあ悪いけど後はよろしく頼んどくわね」
「はい」
そうしておばさんを玄関先まで見送った。
「じゃあ、よろしくお願いします」
「任されました。いってらっしゃい」
おばさんは出て行った。
おばさんがいなくなった大史の家はとても静かだった。外の小鳥の鳴き声が聞こえてくるくらいだった。
俺はとにかく大使の部屋に向かった。
大史はまだ熟睡中だった。片足を布団から出して、ベッドに大の字になって眠っていた。
「こいつ、相当寝相わるいな」
大史の顔をのぞきこみながら小声で言った。しかし掛け布団はしっかり着ているせいで、首筋や額に汗をかいていて、額には前髪がべったりと張り付いていた。
俺はそれをかき分けてやると、額や首筋の汗をぬぐってやった。なんだか病人を看護しているようだった。いつもなら俺より早起きで、いつも俺にモーニングコールをしてきてくれた大史だったから、大史の寝坊を目の当たりにするのは珍しかった。その分、相当疲れがたまっていたんだということもよくわかった。
それにしても、整ったきれいな顔つきだった。鼻筋が通っていて、クラブの合宿で日焼けしたのだろう、肌も褐色に焼けて健康的な印象に見える。さらに寝顔まできれいに保てるなんて、どこまでも完璧なやつだった。
なかなか起きない大史を無理矢理起こすのもかわいそうだと思い、大史が起きるまで一人で遊ぶことにした。窓から景色を眺めたり、机の上に置いてあったプリントやいろんなものを眺めたりしていた。最後には本棚からマンガを取り出して、ベッドを背凭れ代わりにして読んでいた。
30分くらいそうして本を読んでいると、後方のベッドががさついて、大史がとうとう起きだした。上体を起こした大史に、「おはよう」と一言。すると、すぐに眠気が飛んだようで、「今何時!?」と時計を確認した。大史の家に来てすでに50分くらいが経過していて、10時すこし前だった。
「なんで起こしてくれなかったの!?」
「なんでってせっかく気持ちよく寝ていたし」
「もう10時前じゃん!ああ、最悪だ」
「最悪っておおげさな。たった1時間だろ。あと何時間あると思ってんだよ」
「そうだけど……」
「そんなこと言ってないで早くシャワー浴びて、着替えてこいよな」
「ごめん。すぐ戻るから」
「ああ」
大史はそういうと、部屋を出て行った。俺はその間、マンガの続きを読むことにした。
10分ほど経ってから大史が現れた。上下黒と赤のカラーのスポーツジャージ姿だった。
「あー、さっぱりした」
「布団かぶりすぎなんだよ。汗だくだったぞ」
大史は恥ずかしそうに笑った。
その後は大史の家でだらだらと過ごした。二人ばらばらに違うことをしたり、ゲームをしたり、話をしたり……。今日は本当に休みを満喫するという名目で、しんどいことは二人とも避けたかったのだ。
お昼ごろになって、大史が口を開いた。
「お腹空かない?」
「じゃあコンビニになにか買いに行こうか?」
「うん」
そうして二人でコンビニに向かった。
コンビニでおにぎりやお菓子なんかを大量に買い込んでまた大史の家に戻ってきた。玄関先で大史が、「俺、お茶持って行くから」といってリビングの方に向かった。俺は「おう、じゃあ先部屋に行ってるわ」と言って階段を上って大史の部屋に一足先に向かった。
大史の部屋は涼しかった。部屋に窓が二箇所にあって、風が部屋を通り抜けるのだ。コンビニに行っただけなのにじっとりと汗をかいて、その表面にうかぶ汗に風が当たって冷やされるのが清々しかった。
俺は部屋の中央にあるテーブルの横に買物袋を置くと、その中から昼飯を取り出した。おにぎりや菓子パンが大量にテーブルの上に積み上げられて、我ながら絶対に二人分じゃないと、今頃になって唖然とした。
とにかく、俺はその中のおにぎりをひとつつかむと、ビニールをはがして早速食べだした。一口おにぎりにかじりついたとき、部屋のドアが開いて、大史が入ってきた。
続く。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.6) Gecko/2009011913 Firefox/3.0.6@60-56-172-202.eonet.ne.jp>
思わず見とれてしまったが、気を取り直し、彼の大量の我慢汁を使って手でこねくり回した。
「あッ…気持ちぃ…です。」
やっぱりまだ若いから性的刺激には耐えられないようで、裏筋を擦るとビクンと腰を引いたりした。
そんな反応を十分楽しんだ後で、ついにフェラをしてあげることに。
まず玉から裏筋を舐めあげ、そして亀頭をすっぽりと唇で包んでやった。
すると――
「あぁ…ッ!!」
切ない声をあげながら、俺の頭を両手でガッとつかんでもたれる格好になった。
「…い、イキそうでした。」
「早いなぁ(笑)」
恥ずかしそうに照れ笑いする彼に、俺のS心が芽生えてきて、イクかイカないかギリギリのラインで攻め続けた。
「…ッ、センパイ上手です…。」
彼は本当は何かにしがみつきたいけど、どうしようもないのだろう。
俺の頭や、浴衣の間から手を入れて背中を撫でてたりしながらなんとか耐えていた。
俺は肩だけはだけさせられた格好のまま舐め続けた。
「あッ…イイ…」
彼は息をあらげながら、切なそうな表情で頭を上下させていた。
彼女のことでも想像しているのだろうか。
目を閉じたまま、自分で乳首をいじっている彼の姿は扇情的で、俺を痛いくらい勃起させた。
尿道を舌先で突いたりすると、さすが一週間も抜いてないだけあって我慢汁がどんどん溢れてくる。
「あぁ…マジ気持ちいぃ。」
「どこが…?」
「…チンポが、めっちゃ気持ちいいです…。」
言葉攻めもしながら、調子に乗って彼のお尻の割れ目もちょっといじってみた。
「あぁんっ!ハハ…そこはダメです。イっちゃいますよー。」
そして、彼は俺の口からズルんとペニスを引き抜き、俺がベッドの横の机の上に置いていた保湿用のローションを手に取った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@KD121105118111.ppp-bb.dion.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935010858789;icc8981100000661875072f)@proxy2108.docomo.ne.jp>
「…ぅぁっ!」
「敏感すね。」
彼は笑いながら、浴衣の間から手を入れて、俺の太ももをさすってきた。
そのままその手が、パンツの上まで上ってきて俺のモノに触れた。
「お、意外と大きいんじゃないですか?」
「ま…待てって!」
俺はずるムケの後輩の前で仮性包茎であることがバレたくなかったので、パンツの中に手を入れる寸前でなんとか制止した。
「じゃあ、しゃぶってくれますよね?」
「……わかったよ。」
バレるよりはましだと思って、しぶしぶOKした。
本当はむしろ、イケメンのモノを拝めるのだから光栄だったが(笑)。
彼はベッドに座る俺の前に立ち上がり、待ちきれない様子で自分から浴衣を捲し上げた。
俺は心臓が口から出そうなほどドキドキしながら、ボクサーパンツの上から股間をさすってやった。
すぐに彼のもっこりはビンビンになり、パンツの上からでも結構デカいというのがわかった。
ペニスの先をくりくり刺激してやると、ビクビク反応してそこからシミが広がった。
「あ…じかに触ってくださぁい。」
上を見上げると彼はトロンとした目で俺を見つめ、半開きの下唇は濡れていた。
イケメンが本気で感じてる姿ほどエロいものはない。
俺はやる気になり、もっと感じさせてやろうと思った。
「じゃあ、やりにくいから全部脱げよ。」
「…はいっ!」
帯をほどき、浴衣もパンツも全部脱ぐと、俺の目の前には形の整ったなかなかの巨根が現れた。
たまたま彼の後ろには大きな鏡があり、オレンジの照明に照らされて、彼のたくましい背中が薄闇に浮かんでいた。
そして、切れ上がった尻からは、すらっとした毛のない肢が伸びていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@KD121105118111.ppp-bb.dion.ne.jp>
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07022440553530_vw.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07022440553530_vw.ezweb.ne.jp>
ありがとぅございます!
その人わ上地祐輔にそっくりで髪わ短髪で金髪でした(。・_・。)ノ
身長わ175くらぃ?
「お前変わってておもしろいな笑」
「よく言われます笑」
「アドと番号教えてよ!」
赤外線で交換してその日わ別れた…
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291018677274;icc8981100000666318037f)@proxy1144.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
是非続きをよろしくお願いします。
初めて二人が結ばれた所も見たいです(^O^)
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/920P/PJP21/SN357021010688039 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
<SoftBank/1.0/920P/PJP21/SN357021010688039 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P02A(c100;TB;W30H19;ser353713020730751;icc8981100020635979701F)@proxy2105.docomo.ne.jp>
楽しく読ませてもらいましたよ☆
ぜひ続きも知りたいので、書いて下さい!
待ってますね☆
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678013359936 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
えー![[失恋]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f993.gif)
続き読みたいしー
頑張って書いてくださぁい☆
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W30H22;ser355280012742986;icc8981100000335384980f)@proxy2111.docomo.ne.jp>
一応これで、きっかけ〜初めてってことで完結です(汗)
これ以上書くと長くなるんで。
こんな駄文の続き読みたいって人がいたら書かせてもらおうかな(笑)
まぁとりあえず。
こんな俺の話を読んでくださってありがとうございました!
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ありがとうございます。
続き書きます。
「さっぱりしたな」
「そだな」
シャワールームから出て、椅子に腰かけた。
彰はベッドの汚れた掛け布団を剥ぎ、その上に座った。
「ねぇ彰…」
「あ?」
「ありがとう」
「どういたしまして。てか、お前の可愛いな」
「うるせぇ」
雰囲気台無し。
包茎なの気にしてんのに…。
それに比べて彰のは…。
「ほら早くこっち来い」
「え?」
「風邪引くぞ」
「ぁ、ぅん」
服を手渡され、着た。
部屋の電気をつけて、改めて部屋を見回した。
棚の上に置いてある小物のいくつかは手作りっぽい。
「手作り?」
隣に座ってる彰に聞く?
「変か?」
「別に。イイと思うけどな」
「今度お前にも作ってやる」
「ありがとう」
「お礼はお前な」
軽く唇を重ねる。
「寝ようか」
「ぅん」
新しい掛け布団を持ってきて、それに潜り込んだ。
「おやすみ」
「あぁおやすみ」
チュッと口付け、眠りについた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>