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女とやった話なんて興味ないし趣旨が違うし日記が書きたければ自分でブログ立ち上げたら?
この話は前にも書いていたのになぜ最近の話になってるの?
読みにくいしつまらないし最悪!!
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W24H15;ser355282013998278;icc8981100020504643362F) @proxy2116.docomo.ne.jp>
学校いそがしいかもだけど、すごく楽しみにしてます!がんばって!!
<SoftBank/1.0/931SH/SHJ001/SN353690020205705 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288018173577;icc8981100020630391639F) @proxy1114.docomo.ne.jp>
雄哉
- 09/2/9(月) 2:32 -
何か、ブログみたくなってきたけど、こんな感じで続けていきます。
感想とかはメールじゃなくて、書き込みが欲しい。。。
メールなら写メとプロフが欲しいww
一応、俺も彼女がいるんです。
まぁ、バイってやつですね。
今日は部活が終わった後、ムラムラしてたんで、プールの女子更衣室でヤッてきました。
結構、学校でエッチすることが多くて、週3くらいは学校でエッチして、週末に1回する感じです。
彼女は1歳上の先輩で2年なんだけど、すげードMです。
あんま女の話は嫌かもしれないので、こんな感じです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506; InfoPath.2) @250.net116254047.t-com.ne.jp>
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修学旅行いいよね★
自分も好きな子が寝た後添い寝したらそのまんまねちゃって起きたら抱きつちゃっててしかも朝立ちでびんびんのおちんちんの上に足のっけてた><笑
相手はなんにも覚えてませんでしたけど笑
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W30H20;ser357009014622286;icc8981100020608303442F) @proxy2112.docomo.ne.jp>
せっかく好きになったのなら結果を恐れずに素直に打ち明けてみてください。その結果傷つくかもしれないけど、想いが純粋なら心打つかもしれませんよ(^^)自分は以前、職場の後輩に告白して、周りに言いふらされたり悲惨な目に遭いましたが、結果として今は一緒に暮らしています。ノンケでも本心を伝えれば呼応してもらえるんだなって今は思っています(^^) 無理のないよう頑張って
<DoCoMo/2.0 F703i(c100;TB;W23H12;ser359484009592349;icc8981100010335613106f) @proxy1153.docomo.ne.jp>
5話目ぐらいまで、自分の中学時代の経験に似てて胸がキュンときました(>Σ<)
俺は、中学2年なりたての不安な時、一番始めに声をかけてくれた友達が大志くんのような子でした(o^∀^o)
俺も、声かけてもらったくせにウザい的な素振りしてて…(中学2年はキザなのに憧れてたのもあってか)
でも翌々考えれば自分よりも憶万倍努力家で自分なんかより全然凄くて…人気者だったし、何で俺なんかを慕ってくるんやろ?っていつも疑問に思ってたりした( ̄∀ ̄)
いつしかそいつを好きな女子が出来て、明宏くんのように自分も仲介的な相談をされた|( ̄3 ̄)|
(ここら辺までが似てると思い感銘をうけて長文書いちゃいました、すいません)
自分がその友達を意識し始めたのは、そっからでした( ̄∀ ̄)
ちなみに初恋の相手?です(その後はちょっとした事あったけど最終的には、片想いです)でも今でもメールとかは出来るんで(^_^)v
自分は敗れましたが、明宏くんと大志くんは今回お互いの気持ちが分かったみたいで!(b^ー°)
気持ち分かる分、凄く羨ましいと共にいつまでも幸せでいてほしいという気持ちになりましたo(`▽´)o
<KDDI-SN3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @07012330498063_vy.ezweb.ne.jp>
皆さん応援ありがとうございます。なかなか鋭い方がいらっしゃったようで、「誰に電話をかけたの?」というコメントもいただきました……フフフ、秘密です。もう少しでその真相にもたどり着きます……てか今回にその真相がでてくると思います(どこまで書けるか自分でもわからないので、思いますということにしておきます。)
そして、すこし間違いがありました。大史のおばさんに、大史は8月5日に帰ってくると言われて、まだ2週間近くあると書きましたが、あれは1週間近くの間違いです。でもその1週間が果てしなく長く感じられて、大変でした。それこそ1週間も2週間も過ぎたような感覚がしました。その1週間のことは触れませんが(普通に部活に行って、ダラダラ過ごしていました。気力も起こらず)ですから、今回はその1週間後――つまり8月5日からです。では続きをどうぞ。
じつに長い時間に思えた。この1週間、大史のことが気になって仕方がなかった。大史に嫌われていたらどうしようだとか、冷たくあしらわれたらどうしようだとか、時間を隔てれば隔てるほど、ネガティブな、最悪な状況しか頭を過ぎらなかった。
そんな中で唯一、なにもかも忘れて熱中できたのは部活だった。部活のしんどさはウダウダと考えているいとまを与えてはくれず、それがかえってリフレッシュになっていたのだ。
8月5日、この日も朝から部活があって、部活から解放されたのは夕方4時ごろだった。部員そろって、「ありがとうございました!」と一礼をした後、解散した。俺は猛スピードで部室へ戻ると、制服に着替えて、早々に学校を後にした。学校から駅までの道のりを走って、そのままのスピードで電車に乗り込むと、やっと一息ついて椅子に座った。走ってきた影響か、また別の要因か、鼓動が高鳴って、抑えるのも一苦労だった。
家に着いたのは6時をすこし回ったころだった。自分の部屋に部活カバンを置いて、制服のまま家をとび出した。出て行く途中、母さんがどこに行くのと聞いてきたので、大史のところ!と一言だけ言って家を出た。
走っている以上に心臓が高鳴る。途中、もう走れなくなって、道の中央で膝に手をついて荒い息を整えた。なかなかおさまらず、先行するのは想いだけだった。なんとか息も落ち着くと、そこからは小走りで大史の家に向かった。
7時前、大史の家の前に来ていた。俺はその前で深呼吸を何度もして、とにかく心を落ち着かせた。インターホンに手を伸ばす――が、なにかを恐れてすっと手が下がってしまう。この何週間かでひどく臆病になったなと自分でも思った。そして意を決して、深呼吸の吐く息と同時にインターホンを押した。
ピンポーンという音が家の中から外まで聞こえてくる。反応はなかった。だれもいないのかなと思ったころ、ドアのカギが開けられる音とほぼ同時に玄関のドアが開いた。
何週間ぶりの対面だろう。懐かしいとさえ感じた。こうして互いに目を合わせて向かい合うなんて、本当に久しぶりのことだった。
大史は橙の線の入った、群青色のジャージを着ていた。俺が見上げているせいか(門扉から家に入る玄関までは、五段ほどの階段を上がる)、久しぶりに見る大史の身長が高く見えた。さらに、夕焼けのせいかわからないが、日焼けをしていて、肌が褐色気味だった。俺は声を発することもできず、しばらく家の前の道路でたたずんでいた。最初に出てきた言葉はなんともぎこちないあいさつだった。
「お、おう、久しぶり」
すると、大史も突然の俺の訪問に驚いたのか、ぎこちなく返した。
「あ、うん、久しぶり」
またしばらくの沈黙。その沈黙を破ったのは大史の方だった。
「あ、上がってく?」
「あ、う、うん」
俺は急いで返事した。門扉をくぐって、大史の家にお邪魔した。
家の中は静かだった。
「母さんもひどいよなぁ、5日には帰るって言ってあったのに、今俺が帰ってきて、なんて言ったと思う?今日帰ってくるとは思わなかった。夕飯なにもしていないから、なんか適当なもの買ってくるだって。」
静かな空間に、大史の言葉だけが響いた。その話から大史はつい先ほど帰ってきたらしいことはわかった。
「そっか」
俺はそれだけを返した。
「クラブもクラブだよなー、帰る日くらい練習なくったっていいのにさ、帰る直前までハード練習だもん。おかげでハラぺこぺこなのに……これだもんなー」
大史は大きなため息をついた。俺の口元がゆがんだ。すこしだけ緊張がほぐれた気がした。
「あ、俺の部屋行っててよ。お茶入れてすぐ行くから」
「サンキュ」
俺は大史の部屋に向かった。
しばらく待っていると、大使がグラスを両手に持って部屋に入ってきた。口にはスナック菓子の袋をくわえていた。俺はお茶の入ったグラスを一つ受け取ると、空いた手でスナック菓子を部屋の中央のテーブルにひょいと投げた。
大史はグラスを持ちながら、部屋の奥の壁の窓を開けた。その瞬間、カーテンがたなびいて、涼しい風が入ってきた。俺は意を決して口を開いた。
「あの、俺、彼女と別れたから」
そう俺が言うと、大史は窓の外の風景を眺めるのをやめて、俺の方に向き直った。大史と正面に向かい合うかたちになった。
「電話で、別れよう、って……」
そう、大史と仲直りをしたいと思ったあの時、俺は彼女に別れを告げたのだ。大史と会う前にはしっかりこれだけの清算はつけとかないとと思ったのだ。だから、大史と会う前、彼女に電話をして、別れを告げた。ほかにもっと大事にしたい人がいるんだと言って。彼女は聞き分けのいい子だったから、仕方ないねと言ってくれた。短いあいだだったけど楽しかった。また一緒に遊ぼうねと最後に付け加えてくれた。彼女は本当にできた女の子――人間だった。顔もかわいいし、性格も絵に描いたように率直でまっすぐな子だった。俺にはもったいない、彼女にはすぐに別の、もっといい彼氏ができるだろうと思った。彼女には非常に申し訳なかったけど、別れを告げた……
大史は言った。
「どうして!?」
俺はその言葉に思わず驚いた。
「どうしてって……」
すべておまえがいけないんだろ!って言いたかったけど、そんな雰囲気にはしたくなかったので、押し留めた。俺はしばらく考えた。そして言った。
「どうしてって、彼女はとてもいい子だったけど……おまえと話せなくなるのとどっちがいい、って言われたら…………おまえと話せなくなるほうが辛いと思ったから」
「俺はただ、俺があまりにもアキに引っ付いてたら、彼女がかわいそうだな、って思って、それで……それに、どうやってアキと話せばいいのかわからなくて……二人のあいだに俺がいたら邪魔かなとかいろいろ考えてさ、それでさ――」
俺は大史の言葉をさえぎって言った。
「辛いと思ったからじゃない、辛いと実感したんだよ。おまえがメールや連絡もしてくれなくなって、学校でも全然俺のところに来てくれなくてさ、挙句の果てには大史は今夏合宿に行っていないだもんな。俺、ほんと後悔した」
「……っていうか、俺がいないあいだ、一度来てくれたの?」
俺はうなずいた。
「いつ?なんでメールとかくれなかったのさ」
「いや、おまえに変な気を持たせて練習に集中できなくなったらだめだと思ってさ。それに……直接会いたかったし」
なんで俺はこんなに心の底からの言葉をすらすら言えるのだろうと思った。普段では絶対にありえないことだった。いまのこの雰囲気と、いままで大史に会いたくて辛かったおもいが、素直な言葉を出してくれるんだと思った。それに、今ここで、俺の思っていることを正確に伝えたかった。こんなに素直になれるのはもうこれっきりかもしれないと思えるほどめずらしいことだったから。
「だから……前のように普通に話したり、普通に遊んだりできる関係に戻りたいんだけど……もちろん大史がよかったらだけど……」
しばらくの間を隔てた後、
「前のようには、戻れない、かな……」
すると、大史は突然笑顔になって、
「だって俺、明宏が好きだって言ってしまったし」
その笑顔が本心から出ているものではないことはすぐにわかる。懸命につくった笑顔だ。
俺はすこしの間を置いた後、大史のいない期間に考えていたことをそのまま伝えた。
「俺、おまえと――大史と幼稚園から一緒にいたから、大史が俺のそばからいなくなるなんて思わなかった――っていうか、大史がそばにいることが当たり前だと思ってたんだよな。ほら、よく言うじゃん。大切なものって、失くしたときに初めて気づくって……この何週間、ほんと、それだった。こんなに大史が俺の中で大切な存在だったなんて、こんなことになって初めて気がついた。それが好きかどうかにつながるかはよくわからないけど、大事な存在なんだって気づいた瞬間から、すっごい不安になったんだ。もう大史が俺のことなんてどうでもよくなってたらどうしよう、嫌いになってたらどうしよう……好きじゃなくなってたらどうしようって。だから、一刻も早く会いたくて……会わなきゃいけないと思って……」
俺の目からひとすじの涙がすっと流れた。声も震えてない、平静な心なのに、こんな自然に涙が出るなんて、正直驚いた。どうやら俺は相当心が病んでしまっていたようだった。
俺は突然出てきたひとすじだけの涙を拭うため下を向いて、手で涙を拭った。
そのときだった。突然身体に突撃されたかのような衝撃が伝わると、次の瞬間には大史の腕の中におさまっていた。
大史は俺を痛いほど抱きしめた。すこし痛かったけど(だいぶ)、大史がまだ俺のことを想っていてくれたんだと安心して、一気に心が軽くなったような気がした。大史は俺の耳元でささやいた。
「ずっと、ずっと会いたかったんだよ。メールも電話もしたかったんだよ。でも二人の邪魔をしちゃいけないと思って、必死にガマンしてたんだ」
「ごめん」
「そんなに俺のことを想っててくれたなら連絡してくれればよかったのに。そっちのほうがずっと練習に気を配れたのに」
「ごめん」
「ずっと……好きだったんだ。アキが。でもそんなのおかしいし、アキとの今までの関係が終わってしまうくらいなら、その気持ちを押し殺すほうが全然いいと思ったから、だから、ずっと……」
「もうわかったから……………………俺も大史が好きだ」
それ以上、なにも言わなかった。ただ、ずっと抱き合っていた。
そろそろ限界に近づいたとき、俺は言った。
「あの、グラスが胸に押し付けられて痛いんですが……」
すると大史はようやく解放してくれた。そして自分の胸の辺りを見ると、大史が突っ込んできた衝撃で、飲み残したお茶が、白いカッターシャツに、見事にしみとなって付着していた。もちろん大史のジャージの胸の辺りにも濡れたしみがついている。俺は自分の服のしみを見た後、大史の顔を見た。
すると大史は慌てて、
「あちゃ、ごめんなさい、すぐ拭きますから。」
と自分の首に捲いていたタオルで服を拭き始めた。
俺はその光景を見て、短くため息をついた。
「後先かんがえないから」
「ごめんなさい」
相変わらず大史は慌てふためいた様子で、ごしごしと俺の服を拭いていた。独り言で、これは取れないかも、やっべ、とか言って、たまに、上目遣いで俺の顔色を伺ってくる。俺が怖い顔をして睨むと、すぐに目を逸らして拭くのに集中した。
その光景が面白くて、つい笑いそうになった。
いつのまにか、二人の関係は前のように戻っていた。一段階進んだかたちで。
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待ってました(^O^)
続き楽しみに待ってますね♪
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たくさんのコメントありがとうございます!!
更新遅れてすいません(>_<)
大学の方の勉強に追われてて、なかなか時間がとれずにいました↓↓
これからも時間を見つけて更新していこうと思うので、気長に見守ってやってください☆
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ほのかに薫る甘い匂い。
あぁ、いい匂い…
俺はその匂いにつられて目を覚ました。
俺、あのまま寝ちゃったのか…
いっぱい泣いたからかな、なんかすっきりした。。。
顔を上げると、先輩が机に向かって勉強していた。
「おっ、起きたか?そんなとこで寝てたら風邪ひくぞwまぁ今日の練習ハードだったらしゃーねぇか。ってかお前なんだその顔。目ぇまっかにして、ひっでぇなぁ(笑)」
寝起きの後輩に、ひっでぇ顔とは…誰のせいだと思ってるんだよ。。。
俺は少しふてくされて
「そんな言い方しなくてもいぃじゃないっすか…」
とすねてみる。すると先輩は笑いながら
「わりぃわりぃ、今紅茶入れてやるから、すねんなってwちょっと甘いけどw」
と軽くなだめる。俺はぶーぶーいいながら、腕を上げで伸びをした。すると、肩に掛かっていたものが、バサッと床に落ちた。
「あぁ悪い、それその辺においといてくれ。」
きっと、俺が風邪をひかないように、先輩がかけてくれたんだろう。
「あ、ありがとうございます…」
俺はふてくされながら、ぼそっとお礼を言った。すると先輩も
「おう。どうぞ召し上がれ。」
と笑顔でさらっと受け流し、カップを手渡してくれた。
ほんと、この人にはかなわないなぁ。。。
俺はそんなことを思いながら、先輩の入れてくれた紅茶をすすった。
ちょっぴり甘めの紅茶の温もりが体の中に染み渡り、また鼻の奥が少し、ツンとなった。
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07022440725410_gi.ezweb.ne.jp>
当日、先輩と最寄り駅で待ち合わせをして、電車で前橋へ向かった。
電車の中で先輩は携帯でメールしてて、駅に到着して駅を出ると、先輩は辺りを見回して、あの車かな?ってその車に向かって歩き出した。
車に近づくと、助手席の扉が開き、中から、マサ君って声が。
スグに、乗ってって声が、先輩が前に、自分が後ろに乗り車が出発した。
挨拶をして、心配しなくていいよ、みんな優しい人ばかりだからと、スグにホテルの駐車場に到着して、部屋に到着。
ふたりが部屋に入ると、軽い拍手がおきた。
車を運転してきたおじさん(主催者さん)に、自己紹介してって促され、先輩から自己紹介。
自分は、ケイですって言うだけで一杯一杯だった。
参加している人から、ウケの子はどっち?って質問が。
多分自分のことだろうってことで、はいって手を上げた。
かわいいね〜ケイ君か、よろしくねって。
6名くらいの人が居た。
主催者さんが、お風呂へ入ってきなさい(ケイ君はお腹の中もね)って。背中をおされてお風呂へ。
先輩と一緒にお風呂に入るのは初めてで、なんか嬉しく楽しかった。
タオルを巻いて出て来ると、ベッドルームに案内され、ベッドに先輩となんで座っていると、他の人達が部屋に入ってきた。
じゃあ、ケイ君はこっちのベッドに上がって、マサ君はあっちのベットにって指示され。
ベッドに上がり体育座り風にすわると、自分の廻りに4人が来て、タオルを取り、ひとりの人がフェラしてくれる?って、軽くうなづくと自分の前に仁王立ちになったので、手を添え口含んだ。
横に座ったおじさんに手を引かれ、おじさんのちんちんを掴ませれた。
逆の手も同様だった。
もうひとりの人は、自分のふともものあたりを触って、たまたまとちんちんを触っていた。
しばらくして、四つん這いになるように言われ、四つん這いになると。。
先輩がフェラされ、後ろから乳首を弄られて、先輩がトロンってした顔で声を漏らしているのが見えた。
四つん這いの自分の前におちんちんを出していたので、くわえた。
その時、お尻に何か差し込まれ、冷たい液体のようなもの入ってきた。
口を離し”何”って言うと、ローションだよ、痛くないように入れたんだよって。
フェラを続けていると、後ろから、入れるよって。
フェラしながら首を縦に振った。
お尻に当たったと思ったら、ゆっくりと入ってきた。
ゆっくりとした動きで前後運動、少し感じてきてフェラがつらく口を離して、顔をベッドへ埋めた、首を振ると、先輩がおじさんと合体して、後ろ胸を責められていて、先輩に掘られてるおじさんに前にもう一人居て、その人にフェラしていた。
長い挿入の末、やっと自分の相手が逝ってくれたようだ。
ときどきフラッシュが炊かれて、撮影されていたようだ。
スグに他の方のが入ってきた。
耳もとで、ケイ君凄い汁出てるよって
腕で、体を持ち上げ覗き込むと、本当に一杯汁を流していた。
他のおじさんは、オレのもしてくれるからと前に来ていたので、口に入れた。
頭を掴まれ腰を振られた、ちょっと苦しかった。
おちんちんに異物感じが、誰かが自分のおちんちんを舐めているようだ。
逝きそうになり、口からおちんちんを外し、逝っちゃう、逝っちゃうよって言うと、誰かが逝っちゃなよ、構わないからって。
頭を振ってイヤイヤって感じにしたが、止まらず、そのまま出してしまった。
ごめんなさいって言うと、大丈夫だよ、ケイ君一杯でたね、かわいいって。
そのまま掘られた続け、やっと逝ってくれた。
次は、リビングの方連れていかれ、ソファーに座るおじさんの上にお尻におちんちんを当てて座った。
下から突かれる感じだった。
しばらくして、立つように言われ、窓枠に手をついて、立ちバックされて。
少し休憩ってことで、飲み物お菓子を飲み食いして、みんなから色々質問されたりって感じで時間を過ごした。
2ラウンド目が始まり、同じように何度も掘られた。
合計7回ほど入れられた感じだ。口の方は覚えていない。
2ラウンドが終わり、シャワーを浴びて出て来たら6時半になっていた。
主催者の人が、最後は、マサ君とケイ君の絡みでも見せてもらおうって。
ベッドに行き、みんなの前に始めることに。
フェラから始まり、バック、正上位、バックって感じで、先輩は逝かなかったが、それで終了って感じで、駅まで送ってもらい電車に乗った。
先輩が、封筒に入れたお金をくれた。
そのままポケットにしまい中身を確認しなかった。
家に着き、中身を確認すると4万円も入っていた。
先輩にそのことをメールすると、人数が増えたので、8万円くれたそうだ。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>
<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001011175228;icc8981100010372128869F) @proxy3149.docomo.ne.jp>
> 意思が決まると今度は行動だ。そう思って俺は、ある人に電話をかけた……。
電話は誰にしたの??
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_6; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @118x241x234x45.ap118.gyao.ne.jp>
文章が読みやすくて、二人の様子がめっちゃ伝わって来ます!!
大史君かっけ―ね!
一区切りつくまで書いてくださいね!
頑張れ〜
<KDDI-SN3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.221 (GUI) MMP/2.0 @07012310918202_es.ezweb.ne.jp>
12月になった頃の出来事だが、その日も先輩の友達という人。
その人は学生とは思えない大人の人で、なんで友達なんだろうって思っていた。
今までもそんな感じの人は居たのだが。
行為が終わり、先輩がその人を送り玄関へ行った。
自分もトイレに行きたく部屋を出た。
先輩のその人の会話が耳に入り。。なんと。
”これで1万でいいのか、また、お願いしたいな”って感じな事を、その人は先輩に言っていた。
トイレに行かず、部屋に戻り、先輩が来るの待った。
先輩が来て、自分に抱きついて来るのを、手で押し返した。
先輩は、どうした。って言った。
先輩、なんだよ1万円って。冗談だろ。って言ってみた。
先輩は悪びれる雰囲気もなく、なんだ聞いていたのか(チェ)、そうだよ、お前を抱かせてお金貰っていたんだ。いいだろ。
涙がこみ上げ、部屋を出ようと立ち上がった。
先輩が後ろから抱きつき、嫌なのか、なら終わりだなって言った。
瞬間、終わりでいいって先輩を振りきるつもりだったが。
先輩は凄い力で抱きしめられ、割り切って楽しもうぜって言った。
怒りがこみ上げていたが、これで先輩と一緒に居られるなら、先輩も喜んでくれると自分の気持ちをねじ曲げていた。
先輩に、終わりにしたくないって言っていた。
その日は、凄く優しい先輩に抱かれて帰った。
4月くらいまでは、他の人が来ることもなく、先輩とふたりだけの時間を過ごしていた。
そんな感じで素敵な時間を過ごしていて、先輩はもうしないんだって思っていた。
4月のある日、行為が終わった後、先輩から、とんでもない話しが。
携帯サイト書き込みで、40代の人達が若いタチとウケを募集してるんだ、一緒に行ってみないか?って、売春って嫌だけど、先輩が居て他の人と絡むのもなんか、いい感じだって気持ちも少しあって、先輩が行きたいなら行ってもいいよって軽く返事してしまった。
先輩は嬉しそうに、すぐに携帯で、書き込みを始め、メールしたようだ。
先輩にその書き込み読ませてってお願いした。
そしたら、内容は合っているのだが、ふたりで5万の謝礼って。
ウリなんじゃん。って言うとそうだよ。
ケイにも半分やるからさって。
なんか複雑だったけど、2.5万は凄く魅力的だった、売春嫌いっていいながら、お金をもらっちゃうことになることに悩んだが、承諾してしてしまった。
そんな時に、携帯に着信が。
先輩から、夜は何時まで大丈夫、泊まりは出来るか?って聞いて来てるらしく。
8時くらいなかな?大丈夫だよねケイって言うので、まあ、大丈夫かな?って言うと返信を始めた。
その日は帰宅することに。
次の週に、5月のとある日の3時までに、前橋のとあるホテルのロビーに行くとのことだった。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>
最初から読み返し俺も何か切なくなって泣けてきました。また書いて下さいね。
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07041050834248_ah.ezweb.ne.jp>
つづきがんばってくださぃ(>_<)
めちゃくちゃ楽しみにしてます!
エロいことなくてもめちゃ楽しみッス!
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012445933;icc8981100020515349678f) @proxy3136.docomo.ne.jp>