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その日は、クラス行動でいろいろお寺とか周ってつかれてホテルに着きました。
お風呂は、クラス毎で15分くらいしか時間が無くてゆっくり入るどころじゃありませんでした。
また、この時は普通に女の子しか有り得ないと思っていたので特に何も感じませんでしたが、何か視線を感じました…(汗)結構恥ずかしがりだったのでタオルで隠していましたけど(汗) (その……あそこが小さいからと言う理由もありましたが)
お風呂はそんなこんなで終わり、待ちに待った自由時間!
うのをやる事になり、もちろん参加しました。しかし、罰ゲームがついていたのです(汗)
罰ゲームの内容は、
『ズボンとパンツを無理矢理脱がされて、あそこに制汗スプレーをかけられる』
という過激な物でした(汗)
なかなかえっちぃはなしにならなくてごめんなさいっ(汗)
つづきます。
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018011711177 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
ええと、はじめまして。いつも見てばっかなので、書くことにチャレンジしようと思います!
ぼくがバイになったきっかけは、中3の修学旅行でした……。
ぼくはいま153*43*15です。顔はよく童顔って言われてて、男の子にも女の子にも可愛いって言われます (汗)
少し、複雑ですが……。
性格は…優柔不断でおっちょこちょいで明るい方だと思います。
そんな僕をバイにしたのは、半年ほど前の修学旅行でした…。
部屋は、男女分かれてて(あたりまえか)男子は14人部屋(かなり広かった)と8人部屋で、ぼくは、14人部屋の方でした。
事件が起きたのは、一日目の夜でした…。
すみません。つづきます(汗)
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018011711177 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-t.ne.jp>
批判する奴はよく問題起こす2ちゃんねらーだよ
きもいから2ちゃんに帰れよ
2ちゃんで相手にされないからきてんだよなあ
かわいそ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 2.0.50727) @pl1659.nas986.p-okayama.nttpc.ne.jp>
彼は私が寝ていたと
今も思っているはずです…
彼は友達として
いい人だと思ってましたが
こんな出来事があり
それ以来関わりを絶っています
あまりにも
私には気持ち悪く思えて
トラウマになりそうです。
それまで男好き
だったのに、なんか変わって来たかのようにも思えます。
見ずらい文章でしたが
読んでくださりありがとうございましたm(_ _)m
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018010146979 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
布団を敷いて
会話をしつつ眠っていきました…
しばらくして
友達の顔の位置が近付いてきていることに気付きました。
酒で酔っているのと眠気のせいで意識がもうろうとする中
その友達が
いきなり唇にキスをしてきました。
意識がとおのいていて抵抗ができませんでした
キスをして
さらに口の中に舌を入れてきました。
その後
今度は下半身を触り始めました。
私はなんの抵抗もできないまま動けませんでした
始めはスウェットの上から触られてるだけでしたが
パンツを脱がされ
手コキとフェラでイカされました。
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018010146979 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
神奈川県の18歳の高校生です。
先週、
ある友達と二人で昼から遊ぶことになって出掛けました
ボーリングをしてから
酒を飲んだりして
流れで
その友達の家へ泊まりに行くことにしました。
家に着いてから
22:00〜2:00くらいまで
ゲームをしたりして遊んでました。
二人とも疲れていたので
もう寝ることにしました…
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ほんとだよね。
カキコするのがどんなに大変な事か。
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<DoCoMo/2.0 F01A(c100;TB;W24H17;ser359935010858789;icc8981100000661875072f) @proxy270.docomo.ne.jp>
更衣室で着替えをすませ、その隣の休憩室で その日の実習記録を書いていました。(休憩室は、机とテーブル、テレビに流し台があって、ナースやワーカーさん達が休憩や食事をとるところ)
時間的に 誰もいなくて、自分一人で黙々と記録物をしてました。
記録も終わり、休憩室をでて、職員玄関のところで、またまた Mドクター会いました!
「こんばんは、お疲れさまです。今からお帰りですか?」みたいな挨拶をすると、「あれ?まだいたの?日勤だろ?」と。「はい、そうなんですが、明朝提出の記録物をすませていたんです」と返答すると、「えらいね〜家どこ?おくってやるよ」と。・・・自分は驚いた!こんな気さくな医師がいるんだということと、近くで観るとすげぇかっこいいことに!
社交辞令かもしれないんで、いちよう断ると「遠慮すんなって」と腕をもって行かれ、Mドクターの車へ向かった。
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ともくん
- 09/2/19(木) 9:35 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1) @ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
ある日、かずみが僕に話しかけてきた。
かずみ「シンジ君、はさみ持ってる?あったら借して欲しいな」
そう言いながら両手を口元で合わせてる。思わず見惚れちゃいそうだ。
僕「…あ、うん!」 赤くなる頬を悟られないようにとすぐ後ろを向いて、筆箱を漁る。漁る。
あれ、僕はさみ持ってたっけ?少し焦りながり振り返った。
僕「あの、僕持ってないや…ハヤト持ってる?」
間髪を入れずに言葉が返って来る。
ハヤト「なんだよ、せっかく愛しのかずみちゃんがシンジに頼んでんのに持ってねーのかよ」
「ほんとだよー」
どっから涌(ワ)いてきたのかケーイチまでが野次ってくる。
僕「そんなんじゃないってば」
かずみ「やめてよハヤト君。ケーイチ君も」
少しだけムっとした彼女の横で恥ずかしく、彼女の顔を見ることも出来ない。
ただじっと黙って、ケーイチが「ほらよ」と彼女に渡すはさみだけを見つめて。気の利いたことも言えず、冗談にして流すこともできない僕には、「にゃはははは」と笑うハヤトの声が耳に居座っるだけだった。
その後は教室に居ても惨めだった。誰も気にしてなんかいないのかもしれないけれど、かずみがどう思ったのかが気になって。
いつもの高鳴るドキドキなんかじゃない。追い詰められていく様な、低い太鼓みたいなドキドキで彼女を盗み見てた。
午後のまったりとした休み時間。僕はもうただ不安に、そればっかり考えることに疲れて机に伏していた。周りの賑やかし達はその想いを紛らわすには調度良かった。
しかしその時またしてもあやつの声が賑やかし達をかい潜って僕に届く。
「なあ知ってる?シンジってかずみのことが好きらしいぜ」ケーイチだ。
A「どこからの情報?」取り巻きが話に乗る。
ケーイチ「俺の勘だよ」
A「なんだよそれ、あてになんねー」
ケーイチ「でもお似合いじゃねーか。ガキ同士だし?」
A「ははは。それは言えてるよな。二人でままごとでもすんじゃね?」
B「『はい、シンジたん御飯でちよ?』『はいーかずみたんも御飯でちょ』って」
ケーイチ「ぎゃはははは、大人はいねーのかよっ」
A「しょーがないでしゅ。二人ともおこたま(お子様)なんだもん」
ケーイチ「ひひひ、良いじゃんお似合いだよ」
聞こえない振りをした。立ち上がって弁明する気力もない。伏せたまま呼吸を調えて、夢を見ることに集中するんだ。。
スー…ハー…スー…ハー…スー…ハー……
「もうやめろよ」
…!? ハヤトだった。
ケーイチ「なんだよ。お前だってさっきは楽しんでたじゃんか」
ハヤト「いいからやめろっつってんだよ」
ケーイチ「あれ、もしかしてお前もかずみが?」
ハヤト「ぁあ?黙れや」
その後は二人に沈黙が流れて、気を利かせたケーイチの取り巻きが話題を変えていた。
授業が終わり僕はすぐに鞄を片付けた。今週掃除当番にあたっている斑が箒や雑巾を手にしていくなか、ハヤトを避けながら教室を出て。部活動の顧問に多少の嘘で休むと告げて家に直行。
何が嫌なのか不満なのか上手くは言えないけれど、胸ん中がもやもやだらけで歯痒かった。
なのにその想いをぶつけることも出来なくてただ静かに装うことが僕の最善策であり、偽者であったとしてもそうやって平常心を保とうとしていた。
僕「なんだよ…なんなんだよ」
そう蚊の鳴くような声で、ベッドに潜り込み自分にしか聞こえない八つ当たりを誰かにぶつけてた。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.6) Gecko/2009011913 Firefox/3.0.6 @i60-42-80-59.s02.a028.ap.plala.or.jp>
季節は初夏。もう春の凉しさなんてあっという間に過ぎ去って、学校までの道のりには額に汗した人々がただ前だけを見て風をきる。僕等の毎日に変わるのは曇の御機嫌くらいなもので。学校帰り、また今日もたコイツと家に向かう。
僕「どーしたら良いかな?どーしよう…ハヤトがいけないんだよ、あんなこと言うから」
部活帰りの薄暗い住宅街。バテバテになるまで練習してたはずなのに、僕はまたハヤトの周りで飛び跳ねてた。
僕のプロフは160*45*16。バスケ部だけど上手くもなく、それなの部員ww華奢だけどそれなりに筋肉質ですw
ハヤト「なんだよ、ただ修学旅行の斑に誘っただけじゃんか。嬉しいくせに」
ほっぺたをつんつんしてくるハヤト。
ハヤトは僕の小さい頃からの大切な友達。178*63*17で同じバスケ部。カッコイイっちゃカッコイイけど、それ以上にお調子者って感じ。しょっちゅう僕を困らせては面白がっているが、優しいイイ奴だ。でも体は最高だと思うww
僕「それで感づかれたりしたら−」
僕はそんなのに構ってる場合じゃないんだ。
ハヤト「気にすんなって。最初からかずみの中にお前なんか居ねぇから。つかしかも疑われるなら俺だろ」
ふん、と鼻をならす。
僕「もう!僕にはすごい重大事なんだからっ」
ハヤト「にゃははっ。俺のおかげでだろ?だいたいかずみなんかのどこが良いんだ?あんなのただのお嬢ちゃんだろ?」
僕「じゃあ、どうしてケーイチのこと怒ってたの?」
拗ねたように口を尖らせたまま、僕は訊いてみた。
ハヤト「……関係ねーよ」
僕「なくないよ。ねえ、なんで?」
ハヤト「黙れって」
ハヤトの顔をまじまじと見つめる僕が居ないみたいに小さく応える。。
僕「ケーイチがかずみのことバカにしたから怒ったんじゃないの?」
ハヤト「ぁああっ。知らね知らね。もう忘れたっ」
言いたい放題なくせして自分が言葉に詰まるといつもコレだ。だけど、なんかそれ以上責められなくなってしまう。
ハヤトは強い存在。何でも笑顔であしらって、たまの照れ笑いがよく似合う。そんなハヤトの困った姿は見たくないから。いつも、ドンと構えていてほしいから。
かずみはお金持ちな家のお嬢様で、おしとやかで物静かで。横顔がとっても可愛い。
男子の皆からはお高くとまってるって思われてたりもするけど、そんなことない。野外活動の時には、バスで酔っちゃって吐いた子の背中をずーっと擦ってあげてたし。ゲロの始末だって先生より早く、ささってしてて。すっごく優しい子。理科の実験じゃ女の子だけの斑だったから、自分だって大嫌いなくせに蛙相手に頑張って。
僕はそんな彼女が好きなんだ。
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最初のうちは♀(かずみ)が出てきますが、気長に読んでもらえれば嬉しいです!
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.6) Gecko/2009011913 Firefox/3.0.6 @i60-42-80-59.s02.a028.ap.plala.or.jp>
(´・ω・`)
- 09/2/19(木) 0:57 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p4045-ipbf401fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
俺がこっちの世界に興味を持ったのは小5。
友達とふざけてオナニーしあってからだ。
それから男の体に興味を持った。
中2のとき。
友達と下ネタを話してた。
当時好きな人(ヤリたい人)が何人かいた。
「葵ちゃん、チン毛生えてんの?」
見た目的に幼い俺はよくからかわれてた。
一人でおしっこできるの?とか。
「生えてるし!馬鹿にすんな!」
「じゃあ見してみ」
「え〜。家でなら…」
「わかった。よっしゃじゃあ早く帰ろ」
イケメン2「人に囲まれて帰る。
まるで夢のようだった。
「エッチなDVD見る?」
「葵エロー!」
「早く見よ」
エロDVDを再生した。
俺が興味あるのは男のチンコのみ。
女とか嫌い。
イライラする。
「葵ちゃん脱いで」
「だってエッチなの見てるから…」
「もしかして葵ちゃん…」
横から俺の股間に手が。
「葵ちゃん勃起してる!」
「マジ!?エロいなぁ!」
「ヤダ!触んな!」
股間を揉んでくる手に自分の両手を重ね、軽く握る。
「感じてんの?」
「お願い…やめてよぉ」
本当はして欲しくて堪らない。
てか、ここまで計画通りにいくとは思わなかった。
「コージ、手ぇ押えろ」
「わかった」
インテリ系イケメンの幸治が俺の手を握った。
俺の股間を揉んでるのは、スポーツマン系イケメンの泰則。
横にされ、体の上に幸治が乗り、足の上に泰則が乗った。
身動きが取れない。
「見させてもらうよ」
「今はダメェ」
泰則が俺のベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に脱がした。
「スゲェヌルヌルしてんだけど!お、ちゃんと生えてる」
「剥けるかチェックしろよ」
「どれどれ。おぉ、剥けるぞ」
「もぉいいでしょ…」
「え〜」
「初めては恋人とエッチしたぃもん!」
「じゃあ今から俺と幸治と俺が恋人な」
「俺も!?」
幸治は不本意のようだ。
「決定な。俺も脱ご」
潔く(?)全裸になる泰則。
やっぱいい体してる。
「コージも脱げよ」
「…しゃあねぇなぁ」
俺の服を脱がしたあと、自分も全裸になる幸治。
幸治もイイ体してる。
「葵、俺のこと好きか?」
幸治が真顔で聞いてくる。
「ぅん」
「葵ちゃん!俺は?」
「好き」
「よっしゃ!じゃあ舐めて」
「…うん」
予想以上の出来。
オナニー見れれば良しと思ってたのに。
まさか付き合うなんて。
しかも二股。
フェラなんて慣れてるし。
「泰則君の大きい…」
半分くらい剥けてる。
大きさは15くらいかな。
そんなお決まりのセリフを言ったあとくわえる。
「幸治は尻にでも入れてろ」
「入るか?」
四つん這いの俺のアナルに幸治のチンコが…。
「あぁ!」
普段から拡張してるから先走りで濡れたチンコなら入る。
「アナル気持ちイイ!」
最初から軽快に腰を振ってくる幸治。
「んぐっ!んぁあ!」
泰則のをフェラしながら喘いだ。
「葵も気持ちイイのか?」
「やだぁ…変な感じするぅ…」
「締めるな!イッちまう!」
言われて締めるのを止めるわけがない。
「おい!やべぇ!イク!!」
「あぁ…中に熱いのがぁ…」
正直よくワカンナイ。
「次俺!」
幸治のが抜かれるとすぐに泰則のが入ってきた。
「おお!マジすげぇ!」
野獣みたいな激しいガン掘り。
「ひぃ!あぁ!」
わざとらしい声を出してみたり。
「葵ちゃん女みてぇ」
「泰則君!激しい!!」
「いいだろ?葵ちゃん」
「えぇ…?」
「俺ら前から葵ちゃんのこと狙ってたんだ」
「ん…?」
「俺らの計画に葵ちゃんが引っ掛かってくれたわけ」
計画?
俺のシナリオじゃないのか?
「好きだよ、葵ちゃん!」
中に放出された精液。
「はぁはぁ…」
「どぉゆぅ…?」
「つまり、俺も泰則も葵のことを好きで犯したくて犯したくて堪らないってことになったから、このさい犯しちまおうってなったわけ」
「はぁはぁ…わりぃな」
アナルから抜けるチンコ。
「責任…とれよ」
シナリオをぐちゃぐちゃにされたし。
「葵ちゃん?」
「3人で付き合うんだろ!だったら俺を幸せにしろよ!」
「葵ちゃん…。よっしゃもう一回犯してやる!」
それから俺らは毎日のようにヤルような関係になった。
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毎日楽しみでした♪
また何かあったら書いてくださぃ(>_<)
<DoCoMo/2.0 SO906i(c100;TB;W24H18;ser359708012445933;icc8981100020515349678f) @proxy3161.docomo.ne.jp>
だったら読むなよ。つまらないと言う奴は書いてみたらどうや。書いてつまらなかったら人の事言えなくなるからな。書いてみれば
<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015013270316;icc8981100020552093874F) @proxy265.docomo.ne.jp>
しんでぃ
- 09/2/18(水) 20:30 -
いつも読ましてもらってます。
すごく、すごく感動してます!やっぱり幼なじみで絆が強いんですね。
この絆がいつまでも続きますように笑
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677013255904 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-k.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>