Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
ありがとうございます!
山Pも彰でしたね(笑)
でも、山Pとは違うタイプですよ。
俺からしたら山Pよりイケメン(*^_^*)
ノロケてないで続き書きます。
ご飯を食べ、シャワーを浴びた。
もちろん別々。
服は借りたジャージ上下。
彰もジャージ上下。
電気を消しても、周りの灯りで明るい。
ベッドに座って話してた。
「制服じゃなくてイイの?」
「どうせ脱がす」
ワイルドな感じ。
ワイルドってか猛獣。
「雰囲気ないなぁ」
「うっせぇなぁ」
デカイ手で後頭部を掴まれキスをされた。
「乗れ」
「ぅん」
ベッドに座った彰の太ももに、向き合う向きで座る。
「初めてだから…下手だぞ」
「イイよ。彰になら何されても」
「後悔すんなよ」
服の中に下から手を入れられる。
乳首をつねったりしてくる。
「ぃ…ぁ…」
「痛いか?」
「ダイジョブ…」
本当はチョット痛い。
「よし、脱げ」
何が「よし」なんだろうと思いながら上を脱いだ。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
いよいよエロ突入ですね(^O^)続きよろしくお願いします!
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
「いいのか?」
俺は無言で頷く。
「…淳」
肩を抱かれ、顔が近付いてくる。
「好き…だ」
チュッ…。
低い声で、小さい声なのにハッキリと聞こえた。
唇が離れ、見つめ合う。
「前から気になってた。昨日、お前が来てくれて嬉しかった。淳…俺と付き合わないか?」
真顔でまっすぐ聞いてきた。
俺は頷き目を閉じた。
「ありがとう」
唇が重なる。
「ん…」
抱き締められ倒れる。
俺の上に馬乗りになりながら、何度もキスをする彰。
焦らしてるのか、それとも舌を入れるのが恥ずかしいのか。
我慢できなくなり、少し口を開けた。
それに気付いたのか、彰の舌が中に入ってきた。
「ん…」
「はぁ…ん」
漏れる息が色っぽい。
入ってきた舌をチョット吸ってみたりする。
不意に離れる唇。
「淳…演技の続きか?」
「違う…」
「だよな。だったら嫌だし」
起き上がり、ベッドから下りてしまった。
「彰…?」
「学ラン、邪魔だからな」
そう言ってワイシャツだけの姿になった。
中に何も着ていないから乳首が透けて見える。
まぁ、俺もブラウスの下着てないけど(笑)
「お前も上脱げよ」
「ぅん…」
ブレザーを脱ぐ。
「抱いてもイイか?」
「…聞かないでよ」
恥ずかしくて顔が熱くなる。
「じゃあ…今日泊まれよ。服貸すから」
「はぃ…」
ドキドキが止まらなかった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @p6072-ipngn401marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
ぶっきらぼうなとこ彰くんかわえぇ☆(≧∀≦;)ノ~~~
勝手に『野ブタ。』の山Pと重ね合わせてしまうのはォレだけσ(^_^;)???
続き楽しみにしてましゅ♪
<DoCoMo/2.0 F902i(c100;TB;W28H15;ser350290009750699;icc8981100010537099773f) @proxy3147.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_6; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @118x240x28x119.ap118.gyao.ne.jp>
「…ごめんな」
「な、なにが?」
「キス…」
「ぁ…ぅん…」
これが好きってことなのかな…と意識し始めた。
「家によれよ。茶、飲んでけ」
「ぁ、ぅん」
今回はすぐに小屋に案内された。
「ほら」
「ありがとう」
渡されたお茶を啜る。
「あつッ」
思わず口元を押さえた。
クスッと彰が笑った。
「気を付けろよ」
「先に言えよぉ」
ふぅふぅしてから啜る。
「上手いな」
「ありがと」
同じベッドに腰掛けながら茶を啜る。
部屋は彰と茶の香りで充たされている。
半分くらい飲んでから机にお茶を置いた。
彰も置いた。
「なぁ…見ただろ?」
「なにを?」
「枕の下」
あの本と雑誌のことだろう。
「…ごめん」
「引いただろ?」
「別に」
「嘘だ。だってあんなの見たら…」
いつもより喋る彰。
それだけ不安なんだろうか。
「本当に気にしてないから」
「淳、俺…」
何を言いたいんだかは分かる。
「キスして」
「淳…」
「演技の続き…しよ」
荷物から女子の制服を取り出し、トイレで着替える。
「…サービスするか」
ボクサーを脱ぎ、そのままスパッツ。
トイレから出て、彰を見る。
「あき…しょうクン」
「彰でイイよ、淳」
そっと彰の隣に座った。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
展開が読めなくてワクワクします!朝から更新ありがとうございます。
続きも期待しているので頑張ってください!
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
エロ表現ないよ。
最終章
この間のおじさんと絡んだ時は尾お金は貰わなかったけど、先輩は貰っていたようで。
夏休みで、時間もあるけど、先輩にメールしても忙しいって逢ってくれない。
そんな時に、先日のおじさんからメールが来て、また逢いたいなって。
なんか、おじさんのことも少し好意を持っており、先輩にも連絡せずに逢うことに。
内容は、先日とほとんど一緒なんで、割愛。
家に帰ってまもなくしたら、先輩からメールが来た。
ドキドキしてメールを開いたら。なんと。。。
”今日、また、おじさんとエッチして来たんだ〜、ケイは誰かにエッチして貰わないとダメな淫乱な奴なんだ〜”って。
なんで知ってるのかってメールしたら、おじさんからメールで連絡が来たんだ、だって。
話しをすり替え、なんで逢ってくれないの、先輩ってメールしたら。
一応、受験するので、勉強始めたんだって。
先輩の邪魔しちゃ悪いって思い、先輩の邪魔しないようにするからね、先輩勉強頑張ってね。ってメールを打った、返信はなく。。。
その後、何度か、おじさんと逢っていた。
その時聞いたのだが、マサ君に1万支払っているよ。って
先輩がひとつ大学合格したって、噂が入って来たので、おめでとうメールを打ったら。
遊びに来ないか?って。
舞い上がって、先輩のところへ向かった。
気持ちいいとかっていうことではないか、先輩にエッチされている時は、やっぱり一番いいな。
しかし、卒業式の日を最後に先輩と別れた。
3年生になり、始めのころは、おじさんと逢っていたが、勉強もしなくちゃって感じで、何度か断ったら、そのまま、おじさんからも連絡がなくなり。。。
受験間際の12月に、エッチして欲しくて、携帯の掲示板に、”おじさんに虐められたいな、群馬県18歳”なんて書き込みをしたら、15通くらいメールが来た、何通か返信したが、中傷みたない返信、返信なしっていうのがほとんどで、そんな中、48歳の太ったおじさんって方が凄くて丁寧で、信頼のおけそうな人とやりとりして、逢ってきた。
これが、今のご主人様なんだ。
おしまい
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>
彰に服を持ってきてもらい、着替えた。
「なぁ…メアド、教えて」
「あぁ、そだな」
すっかり忘れてた。
赤外線って便利だななんて思ってる間に交換完了。
「ありがとう。じゃあまた明日な」
「あぁ。また明日」
その日は帰って飯食って風呂入って寝た。
次の日。
「おはよ」
「ん…あぁ」
眠そうな彰。
「寝不足か?」
「まぁ…チョットな」
いつも通りテンション低い。
放課後。
ラストシーンの撮影。
「みゆき、ありがとう」
「しょうクン」
顔が近付いてくる。
そっと目を瞑る。
……チュッ
ぇ…。
「お疲れ様でしたぁ!」
撮影が終わった。
「なぁ…彰…」
「ん?」
気にしてない風の彰。
「……ぁの」
なんだろこの気持ち。
初めてな感じ。
すげぇドキドキ。
顔が見れない。
「今日…一緒に帰れるか?」
「…ぅん」
「ありがとう」
真面目な顔で言われたら断れないし。
片付けなどを終えたあと、二人で校門を出た。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-t.ne.jp>
感想ありがとうございます!
眠いけど続き書きます
「ワリィ…」
「気にすんな。てか、彰って家では普通なんだな」
「そんな違うか?」
「違うな。かなり違う」
「人前で話すの苦手だからな」
人前でって範囲じゃないだろってことはスルーする。
「男は口じゃなく目で語るんですよ」
「じゃあお前は男じゃないな」
「なんだと〜」
だいぶ馴れてきたな…なんて思ってみたり。
「悪い悪い。で、お前どうすんだ?」
「なにが?」
「服。向こうだろ」
母屋を指差す彰。
「そだな」
「母さんに会ったら、たぶん遊ばれるぞ」
「あ…」
「にしても…まぁ、女に見えなくもない…か」
褒め言葉なのか貶されてるのか分からない。
「俺、女に見える?」
「身長を除けばな。せめて160くらいなら見えたかも」
「俺、彰のお母さんに、女に見られたとき焦ったわ」
「俺の彼女だって言われたの嫌だったか?」
「ぇ…いや…そんな…」
困るだろ。
イヤって言ったら彰に悪いし。
イイなんて言えないし。
本心はイイんだけどね。
「女って見られたのが嫌だ」
「じゃあ…その……」
なんか呟いたけど、良く聞き取れなかった。
「なに?」
「だから!その…俺と………」
また聞き取れない。
低いから小さいと聞こえないわ。
「彰、デカイ声で言えよ」
「うっせぇ!空気読めよ!もうイイし!」
ドカッとベッドに腰をかけ、俺に背中を向けてしまった。
「彰…怒った?」
「……」
「彰ぁ、話そぉ」
「……」
「なぁなぁあきッ!」
横に座った瞬間に肩を抱かれた。
「キス…しろよ」
顔が近付いてくる。
俺は目を閉じた。
「……」
「……」
「……」
「……ばか」
そう言われ目を開けると彰がニヤケてた。
「彰ひでぇ!」
「お前、今されると思ったろ。顔がマジだったし」
ずっと笑ってる彰。
その間。
ずっと肩を抱かれたままだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
女子の制服のままだったんだ?(^_^;)
続き楽しみに待ってます!!
<KDDI-SN3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
決して臭くない。
てか、チョット落ち着く。
枕の下に手を入れてみる。
「…あった」
紙類の感触。
ガサッと取り出してみた。
「…なるほどね」
BL本。
ゲイ雑誌。
パラパラと中を見る。
「あ…」
途中のページになんか挟まってた。
「詩…かな」
手書きだから、たぶん彰が書いたもの。
「…見なかったことにしとこ」
読む前に元に戻す。
ついでに本も仕舞い直す。
ガタンッ
彰が戻って来たっぽい。
寝たフリでもしよ。
「ただいまぁ。彰?」
誰だぁ!?
急いで起き上がる。
「あき…?」
オバサンとお姉さんの間な人と目が合った。
「…ぁの」
なんか言わなきゃ。
でもなんて…。
「ご…ごめんなさい。邪魔しちゃったわね。ぁの…彰の…恋人さん?」
「ぇ…ぁ…」
自分の格好。
女子の制服だ…。
「母さん!」
後ろから彰が来た。
「彰!こんなカワイイ子いるなら紹介しなさいよ!」
「うっさい!出てけよ!」
「まぁまぁ。ウチの彰をヨロシクね」
そう言ってオバサン…もとい彰のママさんは去っていった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P705imyu(c100;TB;W24H15;ser357001011175228;icc8981100010372128869F) @proxy3170.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
その後は、先輩とふたりだけの、スイートな時間を過ごすことが出来た。
夏休みの期末テスト前に、先輩に逢った時に、またとんでもないことを。。
ケイ、以前のおじさんにケイのメアドを教えておいたぜ。
何か、お前目当てのおっさんがいるそうで。
メールくるかもだから、よろしくなって。
先輩、そんなの嫌だよ、嫌だ〜
先輩は、頼むから、夏休みに遊びに行くのにお金が要るんだよ、頼む。
それとも、お金貸してくれか?って。
お金なんか持ってないし、先輩の為になるなら、、
次の日にメールが来たけど、今週はテストがあるのでってメールすると、夏休みになったらってことで、その次の週にねってことになった。
逢う前の日に、先輩と一緒に先輩の家に行ったら、先輩はもう知っており、明日行くんだね、頑張ってくれなって。
抱きしめられ、キスされ。。。。エッチして帰宅した。
近くの駅に10時に行くと、おじさんが駅前に立っていた。
自分を見ると近づいてきて、ケイ君来てくれてありがとうね。
って車へ向かった。
今日はケイ君に女の子をして欲しいんだって、サンキって衣料店に行き、ストッキング、ブラ、パンティ、Tシャツ、ミニスカを買って、ご飯でもってことで、洋食屋さんに行って食事をした。
その後、ラブホテルなりところへ入った。
初めてで、なんか楽しかった。
部屋に入ると、すぐに服を脱いでって言われ、全部脱いだら、かわいいおちんちんだねって触られ、、勃起してしまった。
若い子はいいねって
飲みものを頂いていたら、お風呂のお湯が止まった。
自動に止まるんだっていうと、お風呂に入ろうって言い立ち上がり。
服を脱がしてくれるって言われ、脱がしてあげた。
手を引かれ、お風呂へ、手にソープを付けて丁寧に洗ってくらた。
今度はおじさんの体を洗ってくれるかなって言うので洗ってあげた。
お風呂に入りおじさんに触られていた。
(なんか凄く優しくて嫌な雰囲気ではなかった)
おじさんはちょっと待ってねって行ってお風呂を出て行き、大きな浣腸器を持って帰ってきた。
桶をシャワーで流し、桶に小瓶の液体を入れ、お湯を足し薄めていた。
さあ、こっちに来て四つん這いになってって。
浣腸を3回ほど入れられた。
すぐにしたい感じになり、出ちゃうっていうと、ここでしなさいって。
我慢出来ずに、水を吹き出した。うんちも出て恥ずかしかったけど、すぐにシャワーで流してくれた。
もう一回浣腸され、またそこでさせられた。
見せてごらんって言われ、お尻を突き出したら、指にローション付けて触られ入れられ、指で弄ってくれた。(くれたっていうのは、凄く気持ち良くって)
しばらく弄られ、一杯、おちんちんから汁が出てた。
シャワーを浴び、部屋へ戻ると、ブラ、パンティを履かされ、ストッキングを履かせてもらった。(ストッキングなんか気持ちいいな)
Tシャツ着て、ミニスカ履いたら、おじさんが顔は写さないから写真撮っていい?
タオルで顔を隠して、何枚か写真を撮られた。
四つん這いになったり、そのままストッキング、パンティをズラされて撮られたいした。
しばらく、色々な写真を撮られた。
ベットに連れていかれ、おじさんはベットの端に座り、自分を足下に座らせ、しゃぶってくれる?って
一生懸命しゃぶった、非常にゆっくりだが、ダンダン大きくなってきた。
結構長時間フェラさせられて、凄く疲れた感じ。
ベッドに上げられ、ストッキングを破られ、パンティも引き散られ前から覆いかぶって来て、挿入された。
ちょっと強引な感じで少し痛かったけど、なんか嬉しかった。
おじさんは腰を動かしながら、キスしていい?って、首を縦にコクリとすると、キスしてきた。
先輩のキスとは違いなんかねちっこく、長く、いい感じだった。
長いキスが終わると、おじさんは、体を起こし、腰を振りながら、ケイのちんちんを弄ってくれた。
(なんか、すぐに逝っちゃいそうだった)
すぐに触るのは、辞め、足を持ち上げ、激しく腰を振り、足を片側に倒され、横に寝る感じにされ、そのままされていた。
一旦、抜いて腰を持ち上げられ、バックか再度挿入。
最後は、顔に掛けられた。
おじさんは、放出後、自分のものをティッシュで拭き、今度は、優しくケイの顔に掛かったものを綺麗に拭いてくれた。
写真も少しって、ぐったいしてるところを撮られた。
お風呂に行き、体を洗って貰って、着替えて、ホテルを後にして、駅まで送ってもらった。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>
楽しみって言ってくれてありがとうございます!
続き書きます。
「よし。捜索再開だ」
「…なぁ」
始めようとした俺に不安丸出しの顔と声を向けてくる彰。
「なに?イヤ?」
「…なに見ても、一緒にいてくれるか?」
「友達は信用するもんだゼ!」
恥ずかしくて。
ふざけてカッコつけるために親指をビシッとやった。
「ありがとう。チョット、トイレ行ってくる」
小屋にもあるのに、母屋のほうに向かった彰。
「…友達…か」
俺がこんな性格になったのは高校に入ってからだ。
中学時代は、真面目に勉強して、遅くまで塾行って、友達なんて知らない、そんなツマラナイ人生を過ごすと思ってた。
だけど、親の期待を裏切って県立に入った。
それから変わった。
友達と毎日のように遊んで、休日はネットで知り合った人と体を重ねる日もあった。
親は遊んでる俺に対して嫌な目をしてくるが、そんなの関係ない。
だって、やっと自由になったんだから。
「すげぇふかふか」
彰がいつも寝てるであろうベッドに横になり、枕に顔を埋める。
「彰の匂い…かな?」
自分で言って恥ずかしくなった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
▼海さん:
>毎回ドキドキしながらァ・・・読んでいます!
>大変だと思いますがァ、最後まで頑張って書いて下さい!
>体に気を付けて、頑張って下さい!
もうスグ終わりです。
ありがとう、ございます。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1 @i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>