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Re(1):女装、SM、輪姦 その2
   - 09/2/20(金) 19:34 -
女装、SM、輪姦

サムさんが、じゃあ、着替えようかと言い、ストッキングのパッケージを取り出し、ストッキングを出した。
脚の部分をまとめるように巻き込んで行き、脚先だけになると、累のつま先に当て、履かせ始めた。
逆の脚も同様に。
結構な締め付けで、グイグイと引張り上げた。
始めてのことだが、なんかこの締め付けがよく、肌触りもいい感じ。
でも、こんな格好を人に見られているのが少し恥ずかしい感じだったが、あそこはしっかり勃起してた。
チャイナを取り出し、着るように渡され、少し短めだがちゃんと着れた。
後ろをファスナーを上げてもらった。
写真を撮りたいとのこと、顔が写らなければということで、数枚パチリ。
(サムさんとふたりだけの掲示板にアップしてくれるとのこと。)
累は、どこかの掲示板にアップして晒して欲しいって言ったら、どこか良いところを見つけたらねってことだった。
続けて、ちょっと怖いけど、出来たらそれを見た複数の方達に犯されたいって言ってみた。
サムさんはそうなんだ、そういうのもしてみたいね。

縄を取り出し、手を後ろに廻し縄で縛られ、上半身に縄をグルグル巻き、腕を動かせない状態に。
その状態で後ろから抱きつかれ、チャイナの上から乳首を攻められ、凄く感じて声出してると、塁は女の子のように喘いでるよ。そんなに気持ちいいの?
もう、どうにでもなれって感じで、はい、凄く感じます。もっとしてくださいってお願いしちゃった。
じゃあ、塁の恥ずかしい格好を見せてもらうおうかな?って言って、ベッドに上がるように言われ、体育座りをするように。
座ると、くの字に曲がった足に縄をかけて縛り、両足を縛られた。
後ろに倒れそうな感じの時に、上半身の縄と足の縄を繋ぐように縛られた。
これはM字って感じで、股を開いて座る形になっていた。
サムさん、塁にまたがるように、前に立ち、口に、ち○ち○を入れて来た。
もちろん、嫌じゃないので、素直に受け入れた。
腰を振ってもいいかい?って聞かれたので、首を縦に振って了承した。
ゆっくりと腰を前後し始めた。
時々、喉奥に当たり、オエってなり、よだれが口から溢れ出た。
でも、なんか犯されてる感じがたまらなく、口の中で舌で締め付けるように舌を動かしていた。
こんな状態で、痛いくらいに勃起しており、ストッキングの締め付けが痛いくらいだった。
サムさんも、それに気付き、足指で、ち○ち○をクリクリしはじめた。
ストッキングの中で逝ってしまった。

塁君逝っちゃったんだね。かわいい。

縄を解き、チャイナを脱がされ。
お風呂に連れていかれ、ストッキングを脱ぐようにいわれ、脱ぎ始めた。
脱ぎ終わると、シャワーをかけながら、ち○ち○を洗ってくれた。

逝っちゃったら、覚めちゃったでしょ。
今日は、これで終わりにしておくって言われた。
サムさんは、まだ逝ってないので、逝って欲しい。
それに、もっと一杯虐めて欲しいんです。
かわいいね、って抱きしめ、キスされた。
少しキスは抵抗があったのだが、なんか凄くうれしく一生懸命吸い付いていった。

少しぬる目のお風呂にふたりで入り、のんびりした。

続く

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X 10_4_11; ja-jp) AppleWebKit/525.27.1 (KHTML, like Gecko) Version/3.2.1 Safari/525.27.1@i222-151-15-160.s04.a010.ap.plala.or.jp>
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Re(1):大学男子寮5
 しん  - 09/2/20(金) 16:17 -
続きまってますんで頑張って下さいねイ

引用なし


<SoftBank/1.0/822P/PJP10/SN357025010014120 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
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Re(1):美容師7
   - 09/2/20(金) 15:26 -
いや、全然楽しかったす♪またお願いします!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878010963091;icc8981100010329761721f)@proxy1124.docomo.ne.jp>
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女装、SM、輪姦 その1
   - 09/2/20(金) 14:28 -
NH:累
年齢:19
体型:小柄
性癖:M、ウケ

ご主人様
HN:サム
年齢:50
体型:大柄
性癖:S、タチ

累は、4月から、専門学校に通うよりなり、バタバタと2週間が過ぎた。
彼氏も居ず少し寂しく感じていた。
累は、掲示板に
>埼玉に住む、19のウケです。
>誰か、エッチありの友達になってくれませんか?
>年上、大きな体の人がタイプです。
と書き込んだ。
20通ほどメールが着たが、プロフなし、遠い人って感じで返信する気持ちになれず。
そんな中、ふたりの人が、ひとりは32で埼玉の人、もうひとりは50で群馬の人。
群馬の人の50と、そんな上の人って思ったけど、ふたりに返信した。
返信が来たのが、群馬の人だけだった。
そのまま、メールをやり取りをし。
4月の末の土曜日に逢う約束をした。
その後もメールのやりとりをして、累がMなこともあり、逢った時の内容を話しあった。
内容は、縛り、AF、チャイナ服、スパンキング、蝋燭(我慢できたら)、無茶はしない。

当日、お腹を綺麗にして待ち合わせ場所に向った。
既に、サムさんは到着しており、彼の車に乗った。
サ:こんにちわ
サ:こんなおじさんで大丈夫?
ル:50には全然見えないし、最高
サ:お昼食べた?
ル;まだだけど。
サ:じゃあ
マクドナルドへ車を止め、何品か注文して、サムさんに奢ってもらった。
そのまま、ラブホへ入り。

サムさんがお風呂にお湯を入れに。
戻って来た時、どうしていいかわかなくて、累は突っ立ていた。
サムさんにうがされ、ソファーに座り、マックの袋から商品を出し、丁寧にテーブルに並べてくれた、食べるように薦められた。
食べ始めると、サムさんは、縄とか、ムチとか、チャイナ服などを持って来たバッグからだしていた。
食べ終わると、サムさんは、じゃあお風呂に入ろうか?
うなずいたら、サムさんが服を脱ぎ始めたので、自分も脱ぎ始めた。
サムさんは躊躇することなく全裸になり風呂へ向った。
後から風呂へ入って行くと、スポンジにソープをつけてあわ立てて、サムさんは待っていた。
手招きされ、近づくと、スポンジで累の体を洗い始めた。
首、胸、腕、背中、お尻、脚、あそこと全部洗ってもらった。
サムさんは自分で体を洗いはじめたので、累がスポンジを貰い、お返しで同じように洗ってあげた。
一緒に湯船に入り、後ろから抱っこされ、サムさんの優しさを感じ、何か幸せな気分になった。
耳元で、お腹の中綺麗にする?って言われたので、一応綺麗にしてきたよっていうと、偉いね累は、じゃあ、いいねって言った。
先ほど、サムさんが荷物を出している時に浣腸器を持っているのを見た。
いつもシャワーでやってるので、一度浣腸されるっていうの経験してみたかったのもあり、そのことを話すと、じゃあ、やってみようってことに。
四つん這いになると、お尻にローションを垂らされ、指で、穴の周りをゆっくりマッサージしながら、指を時々少し入れってことを繰り返してくれていた。
お風呂の暖かさと、お尻を触られている気持ち良さのせいで、頭がボ〜としてきた。
その時、行くよって声が。
お尻に浣腸器があてがわれ、お湯が注入され、3回繰り返された。
今、750cc入ったよ、もう一本入れるって聞かれた。
まだ、大丈夫だったので、首を縦に振ってお願いした。
押し込まれてくるうちに、お腹が凄く張る感じになり、ああって声をだしたら、注入をやめてくれた。
お腹をさすりながら、しゃがんでいると、サムさんが累の前に立ち。
先ほどまでは、だらんとしていたおち○ち○が上を向いており、フェラして欲しいを察し、お口でご奉仕することに。
お風呂に入った後ということなのか、先ぱしりの汁もほとんどなく、味はほとんどせず。
しばらく続けていたら、便意をもろおしたので、トイレと口を離したら、行ってきなさいって言ってくれたので、立ち上がりトレイへ。
戻ってきたら、シャワーをかけてながら、素手で体を洗ってくれた。
お風呂を出て、体を拭き、ソファーに腰掛け、ペットボトルの飲み物を飲み。
少し休憩。

体のほてりが取れ。。。。
続く

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0)@10.31.165.73>
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Re(1):Hを求めたその先に6
 ゆう E-MAIL  - 09/2/20(金) 14:12 -
興奮しました!メール欲しいです(・∀・)

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687021151771;icc8981100010202055209f)@proxy3163.docomo.ne.jp>
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Re(1):修学旅行で…5
   - 09/2/20(金) 13:16 -
よみずらい

引用なし


<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891019029939;icc8981100000594021380F)@proxy1170.docomo.ne.jp>
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Re(1):修学旅行で…5
   - 09/2/20(金) 12:32 -
続くなよ
一気に書け

引用なし


<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005702807;icc8981100020559890942F)@proxy1156.docomo.ne.jp>
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Hを求めたその先に6
 しょういち  - 09/2/20(金) 8:59 -
あんまおもしろくないかもしれませんが,後少しだけ書きます.

啓太は30分とか言っておきながら15分ぐらいで力つきた.とは言ってもあれだけ激しいとは・・・


俺「け,啓太ヤバイよ!俺おかしくなりそう・・・」
啓太は無言でついてくる.俺の喘ぎ声をじっくり聞いているのか,すっげー味わっているのか,目を閉じていた.

啓太「体勢かえるぞ!よっこらしょっと」

啓太は体勢を立て直し俺を重たそうに持ち上げる.もちろんつながったままで駅弁状態.
啓太は近くの勉強机の椅子に移動しすぐに座った!啓太に跨がった状態でチンコが突き刺さっている.座位プレイ開始.

啓太「ヤベー,興奮するわ.てかこの体勢楽.俺に合わせて動け」

俺「ア,ア,あぁ〜,イクイク,いきそう」

いきそうでいかない状況かまなんとも言えない快感・・・

啓太「感じまくってんなーじゃー俺もそろそろいくかな〜ケツしめろや〜欲しいんやろ?俺のチンポに惚れたやろ?」

俺「もう,イッてくれ,身体もたない.」

啓太「欲しいんやろ?(怒)」

俺「うん,欲しい,聞くなよ〜」

啓太「いくぜ,うっ,出る!はぁ〜大量大量,最高だったぜ,しょうのセクシーなシーンがみられてよ・・・」
俺はもういっちゃってたのか,出したい気持ちが全くなかった・・・

俺「バ,ばか・・・」

俺は無言でいたかった.口を開いたらまたしたいというからだ・・・

啓太とはそれからたまにセーフで数回だけした.
卒業してからは離れてしまい,これでしなくなると思った.しかし,あの気持ちよさは忘れられない.

俺は携帯サイトというものに興味を持ち始めた.


きっかけは終わりました.読んでくれた方に感謝します.

引用なし


<SoftBank/1.0/830SH/SHJ001/SN353686020639158 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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初夏にはじまりアイツと僕と3
 侑助  - 09/2/20(金) 7:17 -
いつの間にか寝てしまった僕が目を覚ますと、ハヤトが僕を覗き込んでいた。ハヤトに起こされたらしい。
ウチにハヤトが来たときにはたいてい「いらっしゃーい、シンジは部屋に居るからね」なのだ。

ハヤト「よぉ、元気か?」
泣きそう…どうして急にそう思ったのか、咄嗟にまた布団を頭まで被った。

そしたらやっぱり涙が出た。具体的に何が嫌だったのかというよりは、どこか反射的な涙。
もう僕の中でかずみは痛い思い出になりつつあって、そんなことはないのだろうけれど。もやもやが考えることを邪魔していて、幼稚な想いと考えで簡単に僕を満たす。
ついさっきまで独りの世界だったのに。何事もなかったみたいに帰ってきて、閉じこもってリセット出来るわけじゃない。…けどそんな気になって。そしたらいきなりハヤトが割り込んで、かずみも頭ん中でいっぱいになって。


…嫌だ


目をつぶると余計にかずみが鮮明で、惨めな気持ちが思い出されて。

ハヤト「ごめんな。今日のはちょーっと言い過ぎたかな…はは」

ハヤトは泣く僕を知ってか知らずか横で座って喋りだした。

ハヤト「…いいじゃんなんだったらさ、この勢いで告っちゃえば。。ってのは無いわな」
早口はのな緊張しているとき。

ハヤト「お前寝てたから知らねえかもしんないけど、あの後ケーイチがまたいろいろ言ってさ。一応止めといたから」
けど加えてよく喋るのは困っているとき。

ハヤト「なあ起きろよ」
トントンと僕の肩辺りに呼びかける。

しばしの沈黙の後、僕の無反応さに痺れを切らしたハヤトが布団を下げた。
ハヤト「ごめんってば。起きろよ」

自分でも冷静だと思える程スムーズに布団を奪い返してまた潜り込む。
ちらっと見えたハヤトの顔は意外そうだった。拗ねているだけで泣いているとまでは思ってなかったみたい。

ハヤト「…あの、ごめん。その、、」
言葉に詰まるハヤトは初めて。また沈黙。

ハヤト「………」

僕「ケーイチと一緒んなって僕のこと笑って楽しかった?」
布団から顔だけを覗かせて意地悪く言った。ハヤトが居るのとは反対を向いて。

ハヤト「そんなことねーよ!」

僕「じゃあどうしてあんなこと言ったの?」
やばい…泣きそうだ。

ハヤト「それは…ほら、あの」

僕「どうせまた『忘れた』なんでしょ。ぐすん…、僕はかずみのこと忘れらんないんだよっ!」
目に浮かんだ涙はとどまることなく簡単に溢れた。

ハヤト「ふんっ……なんだよ、かずみかずみって。なんなんだよ」

僕「なんなんだはこっちだよ!」
思わず布団からがばっと勢いよく上半身を起こし、ハヤトに向きあった。目を細め、むすっとしたハヤトを真っ直ぐに睨んだ。。

ハヤト「……そんな奴忘れさせてやんよ」
目を逸らして小さく、ハヤトが言った。

僕「何がだよ。ムリだよそんなの。」
また涙。何度も頬を伝うその度に、自分が弱くなっていく気がして情けなくて。

ハヤト「ムリなんかじゃねー、忘れさせてやる!」
徐々に声が大きくなる。

僕「もうヤだよ…」

今はハヤトに何言われたって、耳に入ってこない。そっとしといて欲しいのに。もう帰ってくれよ…。
なのに僕の腕を掴んで自分に向き合わせる。

僕「何すんだよ。はなせよ。はなせって。」
ハヤトにこんな口をきいたのはきっと初めてだった。

どうしようもなく気持ちがパニくってて、もうきっとぐしゃぐしゃな顔で泣いている。
「黙れよ」ハヤトが腕を掴んだまま、また低い声で言い聞かせる様に呟いた。

僕「あ?どっちが…っ!!?」


「………」


「………」


キスされた。


首筋に流れた汗もひんやりと、蝉鳴き静まる午後の頃。ヤハトがこの唇にキスをしたんだ。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.6) Gecko/2009011913 Firefox/3.0.6@i218-47-176-197.s02.a028.ap.plala.or.jp>
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Re(1):修学旅行で…5
   - 09/2/20(金) 7:14 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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美容師7
 まなぶ  - 09/2/20(金) 6:05 -
これは下手ながらも作り話です。
最後まで見てくれた方ありがとうございます!
また不快に感じた方は申し訳ありません!では

引用なし


<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293014020836 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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美容師6
 まなぶ  - 09/2/20(金) 6:03 -
そして父親はオレをイスに座らせた。
あとは父親のやりたい放題。オレの顔を見ながらチンポをしゃぶる父親。
とても美味そうにしゃぶる父親にますます感じてしまっているオレ。
しばらくして父親がオレの上に乗っかって来た。
父親はビチョビチョになったオレのチンポを持ち自分のアナルに入れ始めた。
反抗する暇もなくすでにオレのチンポは父親のアナルにずっぽり入っていた。
腰を上下に動かす父親、

父親「あっ、あっ、あっ」
ただただ喘ぐ父親。
もの凄く食い込むアナル、オレは気持ち良くてただ掘るしかなかった。
ズポズポズポズポ音だけが響く風呂場。子供が起きないか心配だったから寝室に行くことになった!
ベッドに横たわり続き!正乗位で父親のアナルを掘りまくる!父親は苦しそうな表情ながらも気持ち良さそうだ!オレも父親のアナルを壊す勢いで掘りまくり中だしした!

引用なし


<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293014020836 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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美容師5
 まなぶ  - 09/2/20(金) 6:01 -
するといきなり父親はオレのチンポにむしゃぶりついた!ジュルジュル、ジュポジュポ、いやらしい音をたてながらしゃぶる父親。

オレ「うっ…、あっ、あっ」 思わず声を漏らすオレ…。

父親「すごく美味しいよ。気持ちいいかい?」

軽くうなづくオレ。…オレは父親の舌づかいに耐えれなくなってしまっていた。
父親のフェラは激しさを増し、先っぽから裏筋、そして袋を二ついっぺんに吸い始めた!

オレ「ああ、気持ちいい!」

オレはあまりの気持ち良さに父親の頭をつかみみずから腰を振っていた!この時点で理性は吹っ飛び淫乱モード!
子供の髪を切るのを諦め浴槽に子供を寝かせる。

引用なし


<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293014020836 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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美容師4
 まなぶ  - 09/2/20(金) 6:00 -
その間に父親をオレのスキニーのボタンを開け始める。カチャカチャ、そしてスキニーを丁寧に下ろし、ボクパンに顔を近付き匂いを嗅ぎ始めた。
父親「いい匂いだね、かなり太そうだ!」
ついにオレのボクパンを下ろしモノがあらわになった!
父親はオレの図太いチンポを見つめまた嗅ぎ始めた。
父親「臭くてデカいチンポだね、かっこよくて若い子のチンポはさぞ美味いだろうな」
オレ「ほんとにやめてください!!」
父親「でも起ってきてるよ、君のホクホクの臭いチンポ」
オレ「やめてください!」
父親「大丈夫だよ。綺麗にしてあげるからさ」
と不敵な笑みを浮かべる父親。

引用なし


<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293014020836 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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美容師3
 まなぶ  - 09/2/20(金) 5:58 -
数分後子供が眠り始めたみたいで父親を呼んだ。
オレ「お子さん寝ちゃったみたいなんですけど…」
父親「寝ても切ってもらわないと、君の仕事なんだから!」とキツく言われてしまい言い返せず子供の不安定な頭を壁で支えながら切った。父親が隣でなにやらもさもさしている。オレは子供の不安定な頭を支えるのと髪を切る事で目がはなせない。すると父親はいきなりオレの股間を撫で始めた。
オレ「ちょ、ちょっとやめてください!!」
父親「ちゃんと切らないと店長に言ってもいいんだよ!君が逃げ出したって。子供を連れてね」
たしかに髪を切らずに子供を連れてかれたらヤバい事になる。ここは我慢して切ることにした。父親は執拗にオレの股間を触りまくってくる。早く終わらせたいのに子供が寝ているためになかなかうまくいかない。

引用なし


<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293014020836 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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美容師2
 まなぶ  - 09/2/20(金) 5:57 -
道中、
オレ「下手ですいません」
父親「私も昨日言ってればよかったんだけどね、忙しそうだったから…」
15分くらい話しながら家についた。結構豪華なマンションでなかなか綺麗な感じであがらせてもらった。
父親「お茶は飲みますか?」オレ「あ、いいです。ところでお子さんは…??」
父親「そろそろ帰ってくるはずだからもうちょっと待っててくれます」
10分後、子供が帰ったみたいで父親は子供にお茶を飲ませ髪を切ることを伝えた。風呂場に移動することになりイスを持ってきて子供を座らせた。そして
早速切り始める事に、父親が言うにはかなり爽やかにして欲しいということで結構な量を切る事になるんでまたクレームを言われないために念入りに切り始めた。

引用なし


<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293014020836 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
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美容師
 まなぶ  - 09/2/20(金) 5:56 -
自分は美容師をやってる22歳、先日親子でやってきたお客がいてその父親の子供の髪を切ることになった。
男の子で割りと長い髪でおまかせでって言われたんでちょいミディアム程度に切ってその日はなんもなく帰ってったんですが、翌日の夕方、父親がやってきて子供の髪で納得いかなかったらしく再度切るように言われた。店長もやってきて謝罪し、店長と俺とその父親と話し合った結果、家が近いということで出張みたいな形で家に行くことになった。

引用なし


<SoftBank/1.0/921T/TJ001/SN359293014020836 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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修学旅行で…5
 ゆー  - 09/2/20(金) 4:27 -
このまま突っ立ってても仕方ないので、布団の近くへいき、捲ってみました(汗)

R君でした。

R君は水泳部でほんのり焼けています。そこまでカッコいいわけじゃないけど、カッコ悪くも無いって感じの子です。
彼女がいるっぽいという噂を聞いた事がありました。

ゆー「どーしたのー?」
R「こいよ…」

ゆー「え……」

R「ほら…」

と言って、腕をつかまれ布団に入れさせられました。

ゆー「ええと……(汗)」
僕がキョドっていると、いきなり唇に暖かいものが!

ゆー「!っ、んぅ……」

あたまがまっしろになり、ただされるがままに……
これがキスだと理解するのに1分くらいかかりました(汗)

そして、啄むようなキスだったのが、R君は舌で僕の唇をペロっとこじあけようとしてきました……

つづきます(汗)

引用なし


<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018011711177 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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修学旅行で…4
 ゆー  - 09/2/20(金) 4:08 -
お女将さん「夜ご飯ですよー!すき焼ですよ!」
グッとタイミング!
お女将さん!食べ終わったら片付け手伝ってあげよっと。

皆はすき焼にきがいって、ゲームのことは忘れているようだったのでどさくさに紛れてやめました(o^-')b

助かったー……。

なんとか恐怖のうのは終わり、就寝時間になりました。
僕も含め、みんなつかれたのかすぐ寝ました。


そして、トイレに行きたくなり、夜中に起きました。相変わらずみんな寝てるみたいでした。
「んぅ〜…、ねむ…」
用を足して部屋に戻ると、自分の今まで寝ていた布団に誰かがいました(!)

(えぇっ!誰?)

つづきます(汗)多分次はえっちぃはなしになるかと…(ぬるいとおもいますが)

引用なし


<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018011711177 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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修学旅行で…3
 ゆー  - 09/2/20(金) 3:54 -
ゆー(僕)「えー…じゃあ、おれぬける」
というと
皆「一回入ったら、抜けられないから(笑)」
と言われて、脱走計画が崩れました。

一回戦…下ネタ好きでおちゃらけてるN君が最下位……
N君はみんなに押さえ付けられ、脱がされてスプレーの刑に…(汗)

N君「あ゛ぁー!やめろ゛ぉ゛ー!」

気を取り直してー
2回戦…

あと残り二人の中に僕はいました…(汗)

もう一人の子は普段とてもおとなしい子なのですが、ギヤング化してて怖かったです(汗)

あぁ……負ける、そう思いました。

この二つのカードのどちらか……、それで運命が決まる…!

騒がしかった部屋がシーンとなっていました。

よし!これだぁ!!

つづきます(汗)

引用なし


<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018011711177 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
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