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高校までは女を追っかける毎日で、男に全く興味ありませんでした。バイトの都合でよく泊まるサウナの仮眠室で隣に寝てる人が向こう側の人にフェラされてるのを偶然目撃して、気づいたら俺も見ながら勃起していました。泊まる度に俺と同じ年齢ぐらいの人がおじさんにやられていて、男女のDVD見るより興奮しました。でも俺はおじさんに触られるのは抵抗があって、触られても逃げてました。ある日、そこで高校の同級生と会いました。かっこいいやつですが、不良グループだったので接点めなく、軽く挨拶だけしました。しばらくして仮眠室に行くと、同級生の毛布が上下していて、吸い寄せられるよいに近くのマットに行きました。同級生の向こう側の人が触ってるのだとわかり、かっこいいクールな不良が男にやられてる状況にこれまで以上に興奮しました。こっそり隣のマットに移動して見ると、責めてる人も同じ年齢くらいでした。責めるのはおじさんばかりだと思ってたので驚きました。同級生は寝たふりしてるようでしたが、ゆっくり向こう側に寝返って責めてる人と向かい合わせになると、2人してしごきあいを始めたようでした。2人の毛布が小刻みに揺れて、同級生の尻が毛布の裾から時々見えました。嫉妬に似た感覚を覚え、今までないくらいに勃起していて、このまま抜きたい衝動に駆られた瞬間、隣で寝てた人の手が俺のちんぽを掴みました。もう拒否はしませんでした。2人の行為を見ながら知らない男にしごかれて声が出そうなくらい気持ちよくて狂いそうでした。目の前の同級生の尻の動きが早くなって突然動きが止まるのを見た瞬間、俺も毛布の中に射精しました。これが俺のゲイ初体験ですが、その翌週そのサウナでその同級生と会った時は、迷わず隣のマットに寝て、夜中に同級生のちんぽを触り、2人して朝まで3回ずつ抜きました。それからはサウナでいろんな体験をしました。
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まぢめっちゃいい!!! ゆっくりでもいいんで絶対更新してほしいです★笑
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上地雄輔にそっくりな人って言ったらめちゃくちゃの男前でめちゃタイプ!って言っても確かに上地は大好きだけど、その大好きな人に回りのみんなが似てると太鼓判押しても自分では認めたくないね…でもホントに上地雄輔似ならいいけど上地祐輔って人は知らないからなぁ(笑)
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毎回見させてもらってます!
いろいろあったけど大史くんと結ばれてよかったー☆笑
このあとどうなるんだろうか楽しみです((o(^-^)o))
何かと忙しいとは思いますが、がんばってくださいね!応援してます。
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ワオ!一気に2つ分も更新してくれてありがとう
二人の関係をみていて、ケリー・クラークソンの最新ヒット曲My Life Would Suck Without You(アナタのいない人生なんて意味がない)がピッタリハマってるなあなんて思わず思いました
続き楽しみにしてます
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返信ありがとうございます。東京住みです。そっちはどちらからですか?
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俺がベッドを背凭れ代わりにして座り、おにぎりに一口かじりついたとき、部屋のドアが開いて大史が入ってきた。大史はグラスを二つ持って現れた。
「はい」そう言ってお茶の入ったグラスをテーブルに置くと、大史パンをひとつ選んで自分も食べだした。
「買物に行っただけなのに、結構疲れたね。こんなに外が暑いとは思わなかった」
「そうだな。それに比べたらここは天国みたいだな」
俺がそういうと大史は小さく笑った。
二人のあいだに、それ以上の言葉はなかった。
なぜだろう、午前中はあんなに話すことがあったのに、コンビニから帰ってきた途端、話すことを見失ってしまった。話題を考えている時点で話題がなくなったということはわかった。普通、友人なら話題など考えずとも出てくるものだ。
大史の部屋に、変な空気が流れ始めた。
俺は一個目のおにぎりを食べ終えて、二個目のおにぎりを手に取り、食べ始めた。
そうこうしていると、大史もパンを食べ終えて、その場でぐっ、と伸びをした。俺はその後ろ姿をただ眺めていた。そのとき、大史が声を上げた。
「あーもう! なんか変な空気になっちゃったね」
大史が変な空気を取り払おうと気を入れなおしたのだ。その光景を見て、俺も面白くなってつい小さく笑った。「そうだな」
すると大史はこちらに来て、俺の背中をまたぐように、俺の後ろのベッドに腰掛けると、「アキ、ちょっとベッドから背中離して」と言った。俺はわけがわからず――というか、何も考えず指示に従って、俺の背中とベッドに隙間ができると、そこにすとんと大史が滑り込んできた。そして、後ろから俺のお腹あたりに手を回すと、ぎゅっと抱きしめられた。俺は大史の突然の行動と悪ふざけについ笑ってしまう。
「なんだよいきなり」
「いいじゃん」
大史は屈託のない笑顔で笑いかけてくる。
「暑苦しいだろ。それとも押しつぶされたいのか?」
そういうと俺は足を突っ張って大史に圧力を加えた。
「重い重い重い!」その慌てぶりにまた声を出して笑ってしまう。
「わざわざそんな隙間にはいってくるからだろう」
しばらくそんなたわむれをしていた。
すると今度は大史が俺をぎゅっと抱きしめてきて、言った。
「アキ、大好きだよ」
その一言で心臓が高鳴る感覚がした。でも平静を装って適当にあしらった。
「はいはい……要る?」
そう言って手に持っていたおにぎりを大史に見せた。
「うん」
「ほらよ」
俺はおにぎりを自分の顔の横に持ってくると、大史はそれを食べようと口を大きく開けて近づいてきた。そして大史が口を閉じる瞬間におにぎりを引っ込めてやった。大史はマヌケに口を閉じて食べ損なっていた。その光景が面白くて笑った。
「ははーマヌケな顔だなあ」
そう言うともっと面白くなって笑ってしまった。
「ちょっと、そりゃないよ!ちょうだいよ!」
「やだね。シーチキンマヨネーズは俺の大好物なんだからな」
「一口くらいいいじゃん」
「いやだ」
そう言うとおにぎりにかじりついた。そしてあと一口くらいになったおにぎりを大史に見せびらかしながら、「やっぱおにぎりはこれが一番いいよね」と言ってじらしてやった。しばらくのあいだふてくされた顔をしていた大史だったけど、突然表情を明るくすると、「そんな意地悪するんだったらこうするぞ……」と言って、俺のわき腹をくすぐってきやがった。
俺は突然のことで思わず口に含んでいた食べ物を吐き出しそうになったが、何とかこらえた。
「ちょ、おまえ!待てって!」
「あれ、アキヒロくんってそんなにわき腹弱かったっけ?」
大史の悪ふざけをたくらむ表情――俺は逆に落ち着いていった。
「待て、落ち着け。まじでやめろよ。さもないとどうなるか――」
俺の話を最後まで聞かずにくすぐってきた。俺は耐えられなくなって笑い転げた。しかも大史は後ろからしっかりとつかんでいるから離れることもできなかった。
「ちょっと待て!待てって!やめろっ!……わかったから、わかった!降参、降参!」
最初は強気だったけどどんどん弱気になる自分がいて、とうとう負けを宣言すると、やっとくすぐるのをやめてくれた。俺は笑いつかれて肩で息をしていた。
勝ち誇った顔の大史に最後の一口をあげた。「大史の分際でなまいきだぞ!」と嫌味を添えて。
「ごめん」大史は苦笑しながら言った。
俺はお茶を手にして一口飲んだ。
「……要る?」
俺が聞くと大史は素直にうなずいた。
そしてなぜだかわからないが、自分で動こうとしない大史に俺が飲ませてやるかたちになった。
「なんだよ。自分で飲めよな」
一通り落ち着いて、グラスをテーブルに置いた。本当に笑いつかれてしまって次のおにぎりなんかを食べる気も失せてしまった。
しばらく放心状態でほっと息をついていると、大史が後ろから呼んできた。
「ねえ、アキ」
「……なんだよ」
「ねえったら」
「だからなんだって」
俺は後ろを振り返った。すると、大史の顔が思ったよりも近くにあって驚いた。
大史の顔は先ほどまでの悪巧みをたくらむような子どもじみた表情からは一変して、真剣な表情で俺を見つめていた。そのとき、俺は改めて我に返ったように感じて、この部屋が――この家がやけに静かなことに気づいた。全開に開放されている窓からも町の喧騒は一切聞こえず、静かな午後だった。ただ聞こえてくるのは風の音と、小鳥がたまにさえずる自然の音だけだった。
そのとき悟ったのだ。あ、俺、キスされんだ、と。ただそう思っただけで、好きも嫌いも、その他の感情も何もなかった。していいのか悪いのか、すこしためらっていた大史だったが、やがて決心したようで、俺に顔をさらに近づけてくると、そっと大史の唇が俺の唇に当たった。俺は最初から避ける気も何もなかったのだが、大史はそれでしてもいいんだと核心したようで、一度離した唇を再びつけてきて、二回、三回とキスをした。そのうち激しくなって、大史が俺を抱く腕にぎゅっと力を入れると、さらに大史のほうに引き寄せられて、本格的なキスをした。
俺の頭は真っ白になって何も考えられなくなった。先ほどまで見えていた視界も真っ白になって、大史にゆだねた。ただ唯一感覚で思ったのは、大史の甘い体臭に引き寄せられる感覚と、大史の柔らかすぎる唇の感触だけだった。
続く
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待ってました(^O^)
忙しいのにお疲れ様です!!!
俺は続き書かれてたらぜって〜読みます♪
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
本当に申し訳ないです。更新が途切れてしまって。最近ちょっと忙しくて。もうこのスレもだいぶ後ろのほうに行ってしまって、それでも更新されてないかなと覗きにきてくれる人がいたら本当に申し訳ないです。しかも一番いいところで止まっちゃってますからなおさらです。これからも細々とこのスレを使って更新していきたいと思います。よろしくお願いします。それでは、どこまで書けるかわからないですけど、続きをどうぞ。
「じゃあ、今日は帰るわ」
大史の家の玄関先で、靴を履きながら言った。
「うん……今日はありがとね」
靴を履き終わった俺は立ち上がって大史のほうに向き直った。
「いや、俺の方こそ、ありがとう」
俺が素直に言うと、大史は屈託ない笑顔を見せてくれた。
「またメールしていい?」
無邪気な大史に俺はつい笑ってしまった。
「いいよ」
「また電話していい?」
「電話するくらいなら会いにこればいいだろ」
俺はおどけて言った。
「ねえ、明宏、今度いつ遊べる?」
「大史はいつ空いてるんだ?」
「俺はこれから一週間は休みなんだ。また一週間後からクラブが始まる」
「そっか。相変わらず忙しいな」
俺がそういうと、大史は、まあねとうなずいた。そしてすこしの沈黙。大史は恥ずかしそうな笑みをうかべて、なにかを言いたそうでなかなか言えないといった素振りをしていた。
「……あのさ、明日遊べない?」
「何時から?」
「朝から。明日母さんが友達と出かけるらしいんだ。だから夕方まで帰ってこない……その間、俺、一人なんだ」
(それって――)俺はそれを聞いて思わず生唾を呑んだ。急に鼓動が高鳴った感じがした。鼓動を落ち着けて言った。
「い、いいよ。わかった。明日は部活休むよ」
「ほんとに!?」
「ああ。でも明日だけだからな」
「うん!ありがとう」
「じゃあな」
そう言って大史の家を出た。大史は玄関まで見送りに着てくれた。すこし離れてから後ろを振り返って、最後に大史に手を振って、家に帰った。
次の日の8時半に自宅を出た。昨夜は全然寝付けなかった。それもこれも大史のあの意味深な発言のせいだった。
大史の家には8時40分ごろに着いた。インターホンを鳴らして家に入った。うながしてくれたのは大史のお母さんだった。
「あら、明宏くん。朝早いわねえ」
「おはようございます」
「大史まだ寝てるかもしれないわよ」
そう言って一階から大史の名前を呼ぼうと息を大きく吸い込んだ。俺はすぐに制止した。
「あ、いいんです。寝てるなら寝かしといてやってください。あいつもクラブから帰ってきたばっかで疲れてるだろうと思うし」
「そうね」
「おばさん、今日はどこにでかけられるんですか?」
「今日はね、お友達が映画に誘ってくれてね、その後に食事をしてお買物をしてってちょっと遊んでくるのよ」
「それでそんなにおめかしなんですね」
「ちょっと張り切っちゃった」
「きれいですよ」
「もう、明宏くんったら」
そう言うと、おばさんは俺に抱きついてきた。言動も行動もとても若かった。前に大史に聞いた話では40歳手前だと言っていた。若いお母さんはいいなと思った。
おばさんは時計を見ると、急に慌てだして、
「あ、もうこんな時間。そろそろ行かなきゃいけないんだけど……」
「留守番は任せてください」
「明宏くんって本当に頼もしいわよねえ。大史なんていつも能天気で何を考えてるのかわからないわ」
俺は笑うしかなかった。
「じゃあ悪いけど後はよろしく頼んどくわね」
「はい」
そうしておばさんを玄関先まで見送った。
「じゃあ、よろしくお願いします」
「任されました。いってらっしゃい」
おばさんは出て行った。
おばさんがいなくなった大史の家はとても静かだった。外の小鳥の鳴き声が聞こえてくるくらいだった。
俺はとにかく大使の部屋に向かった。
大史はまだ熟睡中だった。片足を布団から出して、ベッドに大の字になって眠っていた。
「こいつ、相当寝相わるいな」
大史の顔をのぞきこみながら小声で言った。しかし掛け布団はしっかり着ているせいで、首筋や額に汗をかいていて、額には前髪がべったりと張り付いていた。
俺はそれをかき分けてやると、額や首筋の汗をぬぐってやった。なんだか病人を看護しているようだった。いつもなら俺より早起きで、いつも俺にモーニングコールをしてきてくれた大史だったから、大史の寝坊を目の当たりにするのは珍しかった。その分、相当疲れがたまっていたんだということもよくわかった。
それにしても、整ったきれいな顔つきだった。鼻筋が通っていて、クラブの合宿で日焼けしたのだろう、肌も褐色に焼けて健康的な印象に見える。さらに寝顔まできれいに保てるなんて、どこまでも完璧なやつだった。
なかなか起きない大史を無理矢理起こすのもかわいそうだと思い、大史が起きるまで一人で遊ぶことにした。窓から景色を眺めたり、机の上に置いてあったプリントやいろんなものを眺めたりしていた。最後には本棚からマンガを取り出して、ベッドを背凭れ代わりにして読んでいた。
30分くらいそうして本を読んでいると、後方のベッドががさついて、大史がとうとう起きだした。上体を起こした大史に、「おはよう」と一言。すると、すぐに眠気が飛んだようで、「今何時!?」と時計を確認した。大史の家に来てすでに50分くらいが経過していて、10時すこし前だった。
「なんで起こしてくれなかったの!?」
「なんでってせっかく気持ちよく寝ていたし」
「もう10時前じゃん!ああ、最悪だ」
「最悪っておおげさな。たった1時間だろ。あと何時間あると思ってんだよ」
「そうだけど……」
「そんなこと言ってないで早くシャワー浴びて、着替えてこいよな」
「ごめん。すぐ戻るから」
「ああ」
大史はそういうと、部屋を出て行った。俺はその間、マンガの続きを読むことにした。
10分ほど経ってから大史が現れた。上下黒と赤のカラーのスポーツジャージ姿だった。
「あー、さっぱりした」
「布団かぶりすぎなんだよ。汗だくだったぞ」
大史は恥ずかしそうに笑った。
その後は大史の家でだらだらと過ごした。二人ばらばらに違うことをしたり、ゲームをしたり、話をしたり……。今日は本当に休みを満喫するという名目で、しんどいことは二人とも避けたかったのだ。
お昼ごろになって、大史が口を開いた。
「お腹空かない?」
「じゃあコンビニになにか買いに行こうか?」
「うん」
そうして二人でコンビニに向かった。
コンビニでおにぎりやお菓子なんかを大量に買い込んでまた大史の家に戻ってきた。玄関先で大史が、「俺、お茶持って行くから」といってリビングの方に向かった。俺は「おう、じゃあ先部屋に行ってるわ」と言って階段を上って大史の部屋に一足先に向かった。
大史の部屋は涼しかった。部屋に窓が二箇所にあって、風が部屋を通り抜けるのだ。コンビニに行っただけなのにじっとりと汗をかいて、その表面にうかぶ汗に風が当たって冷やされるのが清々しかった。
俺は部屋の中央にあるテーブルの横に買物袋を置くと、その中から昼飯を取り出した。おにぎりや菓子パンが大量にテーブルの上に積み上げられて、我ながら絶対に二人分じゃないと、今頃になって唖然とした。
とにかく、俺はその中のおにぎりをひとつつかむと、ビニールをはがして早速食べだした。一口おにぎりにかじりついたとき、部屋のドアが開いて、大史が入ってきた。
続く。
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思わず見とれてしまったが、気を取り直し、彼の大量の我慢汁を使って手でこねくり回した。
「あッ…気持ちぃ…です。」
やっぱりまだ若いから性的刺激には耐えられないようで、裏筋を擦るとビクンと腰を引いたりした。
そんな反応を十分楽しんだ後で、ついにフェラをしてあげることに。
まず玉から裏筋を舐めあげ、そして亀頭をすっぽりと唇で包んでやった。
すると――
「あぁ…ッ!!」
切ない声をあげながら、俺の頭を両手でガッとつかんでもたれる格好になった。
「…い、イキそうでした。」
「早いなぁ(笑)」
恥ずかしそうに照れ笑いする彼に、俺のS心が芽生えてきて、イクかイカないかギリギリのラインで攻め続けた。
「…ッ、センパイ上手です…。」
彼は本当は何かにしがみつきたいけど、どうしようもないのだろう。
俺の頭や、浴衣の間から手を入れて背中を撫でてたりしながらなんとか耐えていた。
俺は肩だけはだけさせられた格好のまま舐め続けた。
「あッ…イイ…」
彼は息をあらげながら、切なそうな表情で頭を上下させていた。
彼女のことでも想像しているのだろうか。
目を閉じたまま、自分で乳首をいじっている彼の姿は扇情的で、俺を痛いくらい勃起させた。
尿道を舌先で突いたりすると、さすが一週間も抜いてないだけあって我慢汁がどんどん溢れてくる。
「あぁ…マジ気持ちいぃ。」
「どこが…?」
「…チンポが、めっちゃ気持ちいいです…。」
言葉攻めもしながら、調子に乗って彼のお尻の割れ目もちょっといじってみた。
「あぁんっ!ハハ…そこはダメです。イっちゃいますよー。」
そして、彼は俺の口からズルんとペニスを引き抜き、俺がベッドの横の机の上に置いていた保湿用のローションを手に取った。
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「…ぅぁっ!」
「敏感すね。」
彼は笑いながら、浴衣の間から手を入れて、俺の太ももをさすってきた。
そのままその手が、パンツの上まで上ってきて俺のモノに触れた。
「お、意外と大きいんじゃないですか?」
「ま…待てって!」
俺はずるムケの後輩の前で仮性包茎であることがバレたくなかったので、パンツの中に手を入れる寸前でなんとか制止した。
「じゃあ、しゃぶってくれますよね?」
「……わかったよ。」
バレるよりはましだと思って、しぶしぶOKした。
本当はむしろ、イケメンのモノを拝めるのだから光栄だったが(笑)。
彼はベッドに座る俺の前に立ち上がり、待ちきれない様子で自分から浴衣を捲し上げた。
俺は心臓が口から出そうなほどドキドキしながら、ボクサーパンツの上から股間をさすってやった。
すぐに彼のもっこりはビンビンになり、パンツの上からでも結構デカいというのがわかった。
ペニスの先をくりくり刺激してやると、ビクビク反応してそこからシミが広がった。
「あ…じかに触ってくださぁい。」
上を見上げると彼はトロンとした目で俺を見つめ、半開きの下唇は濡れていた。
イケメンが本気で感じてる姿ほどエロいものはない。
俺はやる気になり、もっと感じさせてやろうと思った。
「じゃあ、やりにくいから全部脱げよ。」
「…はいっ!」
帯をほどき、浴衣もパンツも全部脱ぐと、俺の目の前には形の整ったなかなかの巨根が現れた。
たまたま彼の後ろには大きな鏡があり、オレンジの照明に照らされて、彼のたくましい背中が薄闇に浮かんでいた。
そして、切れ上がった尻からは、すらっとした毛のない肢が伸びていた。
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ありがとぅございます!
その人わ上地祐輔にそっくりで髪わ短髪で金髪でした(。・_・。)ノ
身長わ175くらぃ?
「お前変わってておもしろいな笑」
「よく言われます笑」
「アドと番号教えてよ!」
赤外線で交換してその日わ別れた…
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W24H17;ser355291018677274;icc8981100000666318037f)@proxy1144.docomo.ne.jp>
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