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初めて書くのでおもしろくないかも…
俺が大学3年の時、親友のダイに頼まれたことがキッカケ。
ダイはサークルに入っててメンバーと出かけるはずが車が一台足りず頼まれたので仕方なく行くはめに…
嫌々で行ってるのがかなりわかるぐらいだったのでみんなが「すみません…」と声を揃えて言っていた…そんな中で人一倍馬鹿騒ぎをしてる一年のかずやがいた…
「今日あそこ行って…明日…」なんだ!こいつと思いつつ発進↑↑
色々と連れていかれホテルについたのが夜中寸前。疲れた〜と思いダイに部屋をきくと…
「人数少ない所にしたから」と言われ眠気がマックスに達してたので早く部屋にはいることにした…
「ガチャ」
目の前にいたのはあのふざけたかずやだった…
「まじかよ…ダイのやろう…」と思いつつ先輩ズラして入っていった…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) ; .NET CLR 2.0.50727; MEGAUPLOAD 3.0)@KD113146042032.ppp-bb.dion.ne.jp>
“いつものように”出会い系サイトに書き込み。本当は17歳だったが、“いつものように”20歳と偽った。
すぐに数通のメールが来たが、その中の一件に目が留まった。
FROM:☆
本文:良かったら会いたいな。プロフは182#64#42のタチで、ガチムチで丸刈りで髭有り。年齢よりだいぶん若く見られます。
車あるから迎えに行きます。
42歳という高齢に抵抗があったものの、そのメールに返信。
何通かメールをやりとりして、明日の午後3時に駅で待ち合わせることになった。
17歳であることを打ち明けると、構わないと言ってくれた。
翌日、朝からシャワーを浴び、ドキドキして落ち着かなかった。
やっぱりドタキャンしようか、と考えたが、好奇心には勝てなかった。
いよいよ3時が近くなり、家から徒歩5分の駅へと向かった。
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.207 (GUI) MMP/2.0@07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
この前、途中で中断してた話っす。
興味のある方は少し戻れば最初から読めると思います。
時間が出来たんでまた再開します↓
「え…?」
「センパイ、お尻の穴って気持ちいいらしいですよ?」
「バ、バカ!誰がそこまで…」
「入れさせてください。」
俺は先輩であるプライドと、イケメンに入れられたい欲望との狭間で揺れた。
いや、やっぱりこれ以上は彼女に申し訳ないと思い直して、ベッドから降りて部屋を出ようとした。
しかし――
ドアノブが回らなかった。
どうやらさっき帰ってくるとき閉められていたようで、帯を引っ張られ引き戻された。
そのせいで浴衣が完全にはだけてしまった。
彼はベッドに俺を突き倒し、馬乗りして俺の浴衣の帯で両手を縛った。
「何すんだよ!」
「今日のセンパイ…肌が火照ってて色っぽいんすよね。」
実際、風邪のような症状のせいでずっと涙目、肌はしっとりと汗をかいていた。
「…イジメたくなっちゃう(笑)」
胸筋・腹筋の溝を上から指でツーとなぞられ、パンツの上から股間をもまれる。
カラダが自然とのけ反ってしまう。
そのまま、その手がパンツにかけられ、あっという間に脱がされてしまった。
「女みたいな腰っすね。」
「う、うるさい。彼女いるんだろ!?」
「だから練習っすよ。」
自分の発言を激しく後悔した。
「先輩、完全にはムケてないんですね。」
俺は恥ずかしさと怒りでなんとかやめさせようと暴れた。
「イヤだって!放せよー!!」
彼は慌てて俺の口をふさいで言った。
「一生のお願いです!優しくしますから…ッ」
彼はローションを中指に出すと、それを俺のアナルに塗りこみゆっくりと入れてきた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@KD121105118111.ppp-bb.dion.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W24H16;ser358045015537585;icc8981100020650761240f)@proxy3147.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W24H16;ser358045015537585;icc8981100020650761240f)@proxy3117.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/25(水) 16:27)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/25(水) 16:27)
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004018654765_ve.ezweb.ne.jp>
続き
その日家に帰ってからメールがきた
『名前なんや』
いきなりメールしてきたあげくいきなりのそれって…そっちから先に名乗ってほしいけどなぁ…![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
『弘人です…
』
『俺は哲。歳わ』
こいつ…次から次えと![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
『17ですけど…
』
『なんやタメか』
哲も同じく17歳だったみたいだ
年上かと思ってた
『そうなんだ
今日は本当にごめんね
?』
『…許さん』
えぇー
!?!?!?!?
『なんで
?』
『俺はかなり恥かいたんや。責任とれ
』
とりあえずその日は哲としたくもないメールをし、今度会ってかりをかえすことにした
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3173.docomo.ne.jp>
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アイル
- 09/2/23(月) 22:02 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Google Wireless Transcoder;)@EM117-55-1-235.emobile.ad.jp>
見学が終わりホテルに帰って来ました。
次は自由時間!といきたいとこでしたが、班長の集会みたいなのがあって先に風呂に入る事に。
超ダッシュで来たので、風呂には誰もいなく、貸し切り状態!
のんびり入って出たときちょうど他の班長達が入っていきました。
で、なんとか班長の集会みたいなのが終わり部屋に帰ることにしました。
ちょうど他の人達は、風呂に入りにいったみたいでした。
だから、部屋には誰もいないはずでした。
一人でぼーっと廊下を歩いていると、ふと昨日のことが頭に浮かびました。
ゆ(そういえば…あれから抜いてない……うっ……やばくなってきた…)
結局、朝も中途半端な状態でおわったから、もう、我慢の限界でした。
(へや、どうせみんな風呂でいないし…部屋ついたら抜こう……)
そう思い、てくてく歩いて部屋まで帰りました。
誰もいないはずの部屋のドアを開けると、そこにはなんと、T君がいました。
T君とはその前の日寝ぼけてトイレに行った子の事です。どんな子かは、そのときにはなしたと思います。とにかく、カッコいい子です。
T君のおかげ(せい)で中途半端なとこでおわってしまった……
けど、それ依然に僕がR君に襲われたという事がバレていないか、それが心配でした…。
(あれっ…?なんでいるんだろ……あ、…Tって班長じゃん!)
T「おーい?なに突っ立ってんだー?」
ゆ「うぇ!?」
ドアの前で突っ立ってなんか考えてる僕を心配したのか、話しかけてきました。
ふと、下を見るとハーフパンツ君がテントをはっていました(!)
咄嗟に隠して部屋に入りました。
気付かれてませんように。
ゆ「やっ…やぁ…!」
T「おう」
T君は僕の引きつった言葉にも、さして気にした様子は無く、TVに夢中になっていました。
何かクイズ番組のようなものがやっていました。
(よし。バレてない、バレてない。)
ほっとしたのも束の間、ある事にきづきました。
これじゃあ、抜けないっ!!
またお預けかよ…(泣)
取りあえず頭と股間を落ち着かせるために、持ってきた推理小説を読む事にしました。
赤○次郎の三毛猫ホームズです。
知らない人はぜひ読んで見てください!とってもおもしろいです!
…話が逸れました、すみません。
で、読むことにしました。
いったん切りますm(_ _)m
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018011711177 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
コメありがとうございます。励みになります。
俺の視線に気づいたのか、凝視するのをやめる
医『もう少し上に行ってくれる?』
俺『こうですか?』
医『あ、行き過ぎ。もうちょい下』
台が小さくて、なかなか位置が決まらない
痺れを切らしたのか、
医『身長高いなぁ。しゃあないから横で合わせるわ。触るで』
と言って俺の体をずらした
お腹を触られ、くすぐったくて笑ってしまう
医『くすぐったい?』
俺『はい。苦手なんです』
医『そうなんや笑』
その後も太股とかを触られてフル勃起。
ようやく位置が決まる。
医『じゃあレントゲン撮るから、言った通りにしてな』
近くにある機械を操作しだす
医『吸って、止めて、吐いて』
カシャッ
医『次は足を立てたまま、横向きになってくれる?』
横向きになろうとして動いたとたん、パンツとアレが擦れて勃つ。
イケメンとにらめっこの向きだから、まるわかり
医『吸って、止めて、吐いて』
カシャッ
医『はいOKです。ロビーで待ってて。それにしても元気やな笑』
俺『?』
その時は何のことか分からなかったけど
後になって勃起の事だと気づいた
エロくなくてスイマセン
次くらいにエロ入るかもです
<Mozilla/4.0 (PSP (PlayStation Portable); 2.00)@pon042-200.kcn.ne.jp>
文章下手かもしれないですが読んでくれればうれしいっす
では書きます
部活で遅くなり、その日は夜8時の電車で帰った。
一人で座っていると部活の疲れのせいかいつの間にか寝てしまった。
ちょっとの間寝て目をあけると
俺は誰かの肩に頭をのせていた
ハッっと起きあがり、隣にいたのは不良みたいなやつ。両耳にピアス
短金髪で頭ツンツン
ちょっと肌が黒く
灰色のスエットをきたやつだった。
『あの
…すいません』
睨みつける男![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
怖い…![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
とりあえず俺は電車をおりるとそいつもおりた。
知らん顔して逃げようと思ったら…腕を掴まれた。
『はい…
?』
『メアド教えろや』
『え
?』
『人の肩に勝手に頭のせて寝といてよ
こっちは気持ち悪くてたまらんかったんや
そのぶんのかりくらいかえせやコラッ
』
ちょいキレながら話す男
殴られたらたまったもをじゃないのでとりあえずメアドを交換することに。
続く
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
智也くんとのカラミがいい感じですね!!
続き、頑張って下さいm(._.)m
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481006571730;icc8981100010317268333f)@proxy1106.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ002/SN353689010958539 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
フラフラと帰ってた。
時間は夜中の1時半。
友達と楽器弾いてたで通じる…かな?
そんなことを考えながら歩いてるときだった。
「奏…か?」
「え?」
智也…。
なんでここに…?
「どうしたんだよ?」
「智也こそ」
「俺は腹減ったから夜食買いに」
「俺は散歩」
「そうかぁ」
二人でゆっくり歩き出した。
「なぁ大丈夫か?」
「大丈夫だから」
普通に歩いてるつもりなんだが…。
そうは見えないらしい。
「尻…痛いのか?」
「ぇ…あ?」
なんで知ってる?
「歩き方、なんかそんな感じがする」
どんな歩き方だよ。
「見てやろうか?」
「ばかッ!」
なに言ってんだ!って言ってやるつもりだった。
ふざけてだと思ったから。
でも、智也の表情は真顔だった。
「んな恥ずかしいとこ見せられねぇよ」
「そうか?あんま無理すんなよ」
「もし…」
ただの思い付きだった。
「もし見せてもイイって言ったら…」
言わなくてもイイコトなのに。
「見て…どうしてくれる?」
「○○(外にも中にも使える有名な痔の薬)」あるぞ」
「なんで」
「じいちゃんがな。余分にあるから使ってもイイぞ」
どうしよう。
見せるか?
見せないか?
「薬は…イイや」
「なんで?」
「だって悪いし。それにまだそんなの使いたくねぇし」
笑って話をそらすことにした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
もう泣くしかねぇよ。
今まで中出しは好きになった人にだけって決めてたから。
だから誰にもさせなかったのに。
諦めよ。
我慢すればイイ。
今まで何回身体を重ねてきたんだ。
中に出されるくらい平気だろ。
いつの間にか、周りには何人かの男たちが見物してた。
「入れるぞ」
軽々と入る男のモノ。
「あぁ…ん」
わざとらしい声を出す。
感じたもん勝ちだ。
ガンガン掘ってくる。
「やだッ!激しいよぉ!」
「淫乱だな」
「そぉゆぅこと言わないでぇ。あぁ!」
「やべ…イッちまいそ…」
「やだッ!中はダメッ!」
「我慢できねぇよ!あぁ!イクッ!」
「イイの撮らせてもらったからな。ほら金だ」
結構な金額。
「また頼むよ」
車は行ってしまった。
帰ろう。
中の精液は、さっきだいたい出したし。
久しぶりの複数。
さすがにフラつく。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ある日の某公園の駐車場。
「イヤらしいケツマン」
「やめてくださッあぁ!」
「嫌じゃないだろ?」
40代のサラリーマン。
見た目は悪くない。
ダンディなオジさん。
いや、おじさま?
Sで何度も寸止めされたり、縛られたりしてる。
「家畜は外で鳴いてろ」
「え?やだ!」
車外に出され、鍵を閉められた。
発展場で有名な公園。
こんなとこに出されたら…。
ガサッ
誰か来てる!
「お願いします!開けてください!」
「発展場なんだからイイだろ?」
「お願いします!お願いします!」
振り返るとガタイがイイ兄ちゃんが。
「兄ちゃん、俺のペット、好きにしてイイッスよ」
「……」
無言で近付いてくる。
服は車内だから逃げられない。
知らない奴らに犯される。
何人にされるか分からない。
されるとしたら中出し…?
んなの嫌だし!
「お願いします!開けてくだッ!」
次の瞬間。
ガッチリと抱き締められた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
初めてした頃は、家が苦痛だった。
中1の冬。
姉が妊娠して大学を辞めて男のとこに行った。
姉にも期待していた両親は、今まで以上に俺に期待するようになった。
滅多に手をあげなかった両親が頻繁に叩いてくるようになった。
それが苦痛で。
ただ年上の、相談に乗ってくれるメル友を探してた。
だけどメールくれたその人がゲイで、最初は気持ち悪いと思った。
でもあるとき考えた。
そんなことをしたら両親は俺を嫌うんじゃないか。
期待しなくなるんじゃないか。
決意した中2の夏。
男に抱かれるようになった。
ある日。
家に帰ってくると両親に頭を下げられた。
姉が帰ってきて何か言ったらしい。
それから普通の生活が戻った。
ただ変わったのは、姉がいないことと、俺が男の体を必要とするようになったこと。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>