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俺はベッドの上でパンツずらして、ビンビンのちんこをだした。「おまえ隣こいやぁ、一緒に並んでやるやろぉ」と言ったら、ユウスケも普通に隣来て、パンツ下ろしてちんこ出した!
ついに!初めて見るそのブツは、デカかくてキレいだった。「でーかっ」と言ったら、「おまえもでかいし」と言ってきた。画面みながらシコリはじめて、俺はわざと大げさによがって感じてる風に見せつけた。
「おまえいつもそんななん!?淫乱すぎやろー」と言われながら、ユウスケもつられて大胆になりだした。足の後ろから手を回して、高速でシコッたりしだした。俺は途中から画面じゃなくて、ユウスケの方向いて夢中でオナ開始。はじめは、こっちをチラ見な感じだったけど、そのうちユウスケも、こっちに体をむけてオナしだした。やったぁーと思った!
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やったきっかけは、冬休みに友達んちに遊びに行った時!
俺はまえからそいつの事が好きで、どうしてもヤリたくてガマンできなかったんで、チャンスを狙ってよく遊びに行ってた。しかも名前は同じユウスケです。性格はひねくれてて気分屋だけど、明るくてイケメン。顔はジャニ系で体はいい感じのガテン筋肉男子!
普段は部屋にいてもバラバラに雑誌読んだりゲームしたりして、ヒマつぶしてたんだけど、その日俺はカケに出ましたっ。会話をエロトークにもっていって、だんだん向こうも乗ってきたので、「抜きたいしAV見ようや」と言ったら、「おー、でもAVは今ねぇし、ネットで見ようや」て事になって、ユウスケが良いの見つけて「これスゲー、ヤベー」と行って盛り上がった股間をギュッとにぎったので、キタこれ!と思って、
<Vodafone/1.0/V703N/NJ001/SN356607001772250 Browser/UP.Browser/7.0.2.N.106 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0 @w12.jp-k.ne.jp>
さっきの喧嘩が嘘のような静かな夜中の海岸。
「泳ごうぜ!」
奴が言う。
「でも 海パン持ってないし」
「誰も見てねえよ!マッパで行こうぜ」
というと、奴は全裸になり、岩場に服を置いて水へ走り出した。
俺も真似をして全裸で海に入った。
しばらく泳ぎ回り、岩場で休憩した。
奴は甘いムードを嫌うためいつもいきなりエッチする
「しゃぶれよ」
俺は奴の黒いチンポをしゃぶった。
「うっ お前の口 マンコみてえ」
奴は腰を振り、喉を犯し始めた。
俺は涙目で耐え、奴のチンポを味わった。
突然、奴が足を開き、股間を更に前に突きだした
「ぐぐっ ごほっごほっ うええ」
奴はいきなり口に射精してきやがった!準備ができておらず、むせかえってしまう。
それを見ながら奴は大笑い
本当にSな奴だ
少しムカついて「俺のも舐めろよ」と言うと
奴は「もうイッたからいいや」だと
全く自己チューの極みだな!
まあいいか
鍛えた体にぶらさがるチンポ舐めるだけでも幸せさ
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その事でねたむのもどうかと思いますけど。
誰だって人気者になったら気持ちいいし、なりたいという気持ちになるのが何故に悪い。
聞きたい という声援をくれる人が居てくれたら誰だってやる気が出るでしょう。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/28(土) 17:48)
夏休み。
待ちに待った夏期合宿。
1週間副部長と同じ部屋。
いや、夏休みから新たに部長になる。
「部長、風呂入りましょ」
「そだなぁ。背中流して」
「わかりましたぁ」
大浴場に向かう。
もちろん隠してる人はいない。
「よろしく」
「ぁ、はぃ」
焼けてる肌。
それに石鹸をつけた手で触れる。
「素手?」
「ダメですか?」
「いや、イイよ」
マッサージしながら身体を洗う。
でも、さすがに前は…。
「終わり?」
「前は自分で洗ってくださぃ」
「洗えよ」
「え…だって」
「命令」
「わかりました」
緊張しながら手を前に回す。
程よい胸板。
きれいな腹筋。
「ん…くすぐってぇ…」
「下もですか?」
「もちろん。きれいに洗えよ」
「はぃ…」
陰毛や周りを洗う。
それから竿に触れた。
「ズル剥けだから洗いやすいだろ」
「は、はぃ」
ドキドキしてた。
俺のチンコはビンビンに勃起してた。
「ぁ…ん…」
微かに漏れる声。
「流しますよ」
「ぁ、ぅん」
石鹸をシャワーで流す。
「ほら座れ。洗ってやるよ」
「はぃ」
勃起したチンコのまま部長と場所を交換した。
「全身洗うからな」
石鹸のついた手が触れた。
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しょういち
- 09/2/27(金) 17:16 -
忙しいので一気にかけずにいつも断念しちゃいます.少しずつ読んでもらえると嬉しいです.
続き.
りゅうは普段からめっちゃ面白くて優しかった.会った時はカッコかわいくてヤベーな!俺のものなって無邪気な笑顔!!兄貴がいない俺はすっごい嬉しくて,嬉しくて,会おうって言ったら優先的にりゅうと会うように努力した.
でもそれはりゅうの策略だった・・・俺はなんでもいうことを聞いていた.来いといわれたら行ったし,Sexは本当にドSかなって思ってたけど,要求はエスカレートしてきたが満たしていった.日々,激しくなっていく要求に俺の生活は束縛されていった.
最初の頃の要求は・・・
りゅう「しょうのエロい身体がたまんねーよ!エロい格好して俺に見せろよ!」
俺は全裸のまま横座りしてりゅうを見つめた・・・
りゅう「いいなー次は四つ這いで俺にケツ向けろ!そのまま顔こっち向けて!」
俺「恥ずかしいんだけど・・・・」
りゅう「くびれとかたまらんなー!俺バックで入れるの好きなんやってな〜だからその体勢燃えるな!」
俺「そっかーじゃーこの恥ずかしいの堪えるわ」
りゅうはジーっと見つめていた.俺は見られてることに感じてるのかチンコはめっちゃ脈を打っているのがわかった.
そのとき
りゅう「あれ?勃ってない?かわいいやつやなー俺にみられて勃つとか変態な子やん」
俺「りゅうカッコイイからさ!想像しちゃったかも!!」
りゅう「そういってくれると嬉しいな!」
っといいながらお尻をペロっと舐めてきた.
身体はすでに敏感になってたのか,舐められた感触がリアルに気持ちよかった.
りゅうはケツをわしづかみし,ケツをもみながら「プッリプリやな,はりあるしいい感じ!はよ入れたいわー」っと言った途端,ケツ穴に舌を突き刺さすかのように,ピンポイントでつっついてきた.そう思うと,ケツ穴の周りをなめ回し,それを何回も繰り返した.
俺「アン,気持ちいい,穴弱い,アぁ,うん,あっ,アア」
りゅう「うめーよ!興奮するな!声かわいいし!もっと声だしていいからよ!」
そう言った瞬間にケツ穴を吸いつくように刺激してきた.
一旦切ります
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先輩の家にいけることは嬉しかったけど…抵抗があった…
そんな俺に気づいたらしく
「誰もいないから…」と優しく声かけてくれた。先輩の家につき…先輩の部屋に入った…
「何いわれるんやろ…」と思い詰めてると…
「怖かったか?見られたいけんしたんか?」と
聞いてきた…
ただ…
「うん。」しか言えない。
先輩が
「立って」と言われ立ち上がった。タンスに向かった先輩が
「これはけ。そのままじゃかえれんやろ?」とおもむろにはきふるしたブリーフをとりだした。
「えっ!」と返すと
「俺がはいてるパンツははけんか?はけるんやったら俺だって恥ずかしいんやけん、はよ取れ」
先輩の優しさになぜか号泣してしまった俺…
ほら、立って。と優しく着替えさせてくれた。
その時
「お前、俺のこと好きか?」
「好きです。ずっと憧れてました。」
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887010587404;icc8981100020588186296f) @proxy1105.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_6; ja-jp) AppleWebKit/528.16 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Safari/528.16 @118x240x28x119.ap118.gyao.ne.jp>
内心ボロボロだった自分
時間がすごくたった中…
「ガチャガチャ…」
「あっ入ってた…どうしよう…」と声が若い…
一人がドアを開け…おいトイレいきたいんやろ…入れや…
と話しかけた…
こんな格好を…と思ってたら泥だらけの野球のユニホームがいた…
自分の同じ中学の先輩だった…好きな人だった…恥ずかしくて仕方なかった自分をみた先輩は…
「あっ!」
という顔…下を向いてるとまた一人が…
「トイレいきたいんやろ…おい脱がしてやれや」と言われ好きな人のを見たいけど…怖くて脱がした…カッコイイ体でブリーフ↑↑すごく興奮してしまって勃起してしまった…
我慢の限界だったらしく目の前でブリブリと…それが見ることのできない光景に興奮。
その時携帯がなって…バタバタで高校生が帰っていった…
トイレの中で憧れの先輩と二人…気まずい…
そしたら先輩が…
「服きろ。おれんちよれよ。大丈夫か?」と声かけてくれた…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-k.ne.jp>
ともくん
- 09/2/27(金) 9:24 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1) @ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
〜って
っていうところが
〜っち
に見える。
不意打ちの頃から。
<KDDI-SH37 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.221 (GUI) MMP/2.0 @05001016372314_mh.ezweb.ne.jp>
「まじか!おい。ちんちん見られたいんか?」と聞かれ
「うん…」
「もしかして…いじってほしいとや」
「オナニーはしとるんか?」
「パンツなんや?みせろや!」と質問攻め…
恥ずかしながらパンツを手にとった…
「かせ!」
と奪い取られゲラゲラ笑い出した
「なんやお前…だっせ〜ブリーフはいてるんか!しかも白!」
「ちょっとすげ〜染み。」
「もらしよるんか!?」と聞かれ
おねしょが中1までしてた俺は
「うん…」と答えると
「こんなん汚れてたらいらんな。没収〜。」
「それは…かえしてください…」と話す。
「じゃあ今からすること一言も声ださなければかうしてやる。」と言われなにするかわからないままトイレに…
学ランを脱ぎ
「キスしたことあるか?」
「ない」
「じゃあしてやる」と言われたらい回しに…そんな中乳首をいじる二人…ちんちんをいじる…ケツをいじる…
全て同時進行の中初めて感じ力がぬけ…
「お兄ちゃん…なんかでる…くすぐったい」
「なんか出そうな時は出したらあかん。我慢しろ…」と言われ
「もう我慢できないよ」
「我慢しろや」
「無理…」
その瞬間…自分のちんこから精子が…
イラツいた感じで…
「我慢しろいうたろ!」と言われお仕置き…
ガシッ
玉を握られた…
痛くてしかたなくないてしまった…
「離すかわりに ちんこ舐めたら許す」
と言われ無我夢中で全員の舐めはじめた…
口の中に精子が沢山…
「これ…」
「飲め」と言われ飲んだ…
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中1の時まだガキだったときのことなんすけど…
毛がはえてきたことに興奮して誰かに見られたいと言う気持ちになった時…
近くの公民館の隅にトイレがあって…そこで学ランを脱いで道路にでて全裸にいた
。なにするわけでもなく「誰かみてくんないかな…」な〜んて思っていた毎日。
だいぶたった日…
いつものようにパンツまで脱いで全裸にいると自転車に乗ったおとなしめの高校生が通って…
見られたいっち思う反面恥ずかしいと思って隠れました…したら足音が…
振り返るとその高校生で
「なにしよんの!?毎日みてたけど…見られたいん?」
「うん…」
「じゃあ立って!!」っち立ったら、ニヤっとされメールを打ち出した…「ここより近くにある公園にいこ?」
と誘われモジモジしてると学ランの上だけ渡された…
「見られたいにいなくなったら嫌だから下はそのままでいくで」
「それは…」
「はよ。いくで」
なんて会話しながら…恥ずかしく歩いてると人気のない公園に到着。
目の前には5、6人の高校生がいて…
一緒にいった高校生が…
「話してたやつっちこいつ。なんか見られたいんだって」っち話してた…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-k.ne.jp>