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作品全てに需要があるとは限りませんよ。
どんなものでも作品は作品。
駄作でも本人にしか分からないようなものでも作品なんですから。
単純に誰かから続きを読みたい、自分の作品に興味があると確証がとれたらそりゃあ続きは書きたいものです。
逆に反感がきたらそこで止めたくなります。
まあ、いちいちリクエストがある確認をするのも必要ないですが、そこで腹を立てる必要もないでしょう。
それは人が人気者になるのをねたむ人と変わりません。
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「我慢しないでください。先輩の声聞きたいっす。」
なのに俺の縛られた腕を口から引き離した。
「も…やぁぁあっ!!」
そして、よりいっそう強く突いてきた。
「俺のこと好きなんでしょ?」
俺は顔を背けるしかない。
「ぅあぁん!!あぁっ!!キ…キライッ!」
「素直じゃないなぁッ」
ブチュゥッ!!
「あぁッ…!!」
「ホントはいいクセに。」
「あぁ…あん!おかッ…おかしなるッ!」
奥のイイ所をピンポイントで責めてくるのでホントに気が狂いそうだった。
「あっ…す、すき…ぃあっ!」
彼が腰の動きを止めないので、伝わってないと思い、抱きついて耳元で言った。
「ふぅっ…すきっ…だからぁっ…もっ…許してッ!!」
喘ぎすぎて声がかすれてしまう。
「やぁッ!!ん――――ッ!!」
その時、軽く意識がふっとんだ。
やっと彼の腰の動きが止まり、俺の亀頭をなでた。
「あれぇ…?」
ふと我に帰って見ると、俺のチンコから白く濁った液体が漏れていた。
「―――!!」
俺は恥ずかしくて、卒倒しそうになった。
彼は満足そうに微笑む。
「エロいなぁ(笑)そんなによかった?」
「ハァ…。ハァ…。」
返事などできるはずがない。
「ねぇ?」
ズチュゥッ!!
「くぅ…んッ!!」
「すげぇ…突くたびに溢れてきますよ。」
でも、完全にイッた訳ではなく、突かれる度に精液がダラダラと流れていく。
彼は突くのをやめた。
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入れたまま彼が寝転び、騎上位になった。
ふと下を向くと、彼の腹筋にツ――っと液体が糸をひいていた。
「――!!」
どうやら俺は、アナルに集中し過ぎて口に唾液がたまっているのに気づかず、垂らしてしまったようだ。
「ご、ゴメンっ!!」
俺は恥ずかしくて口を拭おうとした。
しかし―
両手をふさがれた。
「…エロ」
彼のモノが俺の中で膨張するのがわかった。
次の瞬間――
彼は起き上がりディープキスをしてきた。
彼の舌が俺のうわあごをペロペロ舐めると、意識が吹っ飛びそうな感覚がした。
「ッ!――ッ!!」
俺、こんなとこ感じるんだ!!
俺は今まで感じたことのない感覚に混乱して、声も出なかった。
「…ハハ。上あごが舐められるのがいいんだ?」
言葉など必要ないほど、俺のアナルは彼のペニスをキュンキュン締め付けていたようだ。
逃げようとしたら頭をしっかり固定されているから、逃げれない。
涙も唾液もただ流れるばかりだった。
しばらくして、彼が俺の腰を掴んだままズンと突きあげた。
――ビクンっ!!
ある一点にあたった時、泣きたくなるほど切ない感覚が霧のように俺の体中を支配した。
俺の本能がそこはダメだと彼に伝えようとしたが…
――ビクンっ!!
「…ぅあっ!?」
もう一突き
「ちょ…ちょと待!」
さらに一突き
「アァン…ッ!!」
「ココがいい?すごい締め付けですよ…おもしろ。」
――ズチュッッ!!
「あぁ…っ!!」
――ブチュゥッ!!
「ん―――ッ!!」
声が自然と出てしまう。
他の部員の部屋からは少し離れていたが、廊下に漏れてしまうかもしれないと思い、必死で抑えようとした。
それにカーテンを開けられたら見られてしまう。
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自分じゃ絶対届かない所まで長い指が侵入してきた。
俺の乳首を手でいじり、そしてキスで口をふさがれた。
「ウ…ッ!んっ」
そのまま耳の穴を舐めながら、ささやく。
「先輩の中、めっちゃ熱い…。」
実際、熱を計ったら38.4℃あった。
そう言いつつもさらにもう一本入れてきた。
「んん…っ!」
彼の長い指がクニっと曲がり俺の中をかき乱す。
痛みが、段々快感に変わってきた。
彼の舌が首筋から降りてきて乳首を捕らえる。
「ハァ…。ハァ…。」
俺の体が今までにないぐらい、収縮し酸素を求めている。
でも、どんなに呼吸しても足りる気がしない。
「だいぶ慣れてきましたね。」
3本目――
「ぐぁ…がッ!」
俺は苦しさに耐え切れず彼の背中に手を回した。
彼の背中も汗ばんでいた。
痛みを紛らわすために俺の股間をしごいてくれた。
「アァっ…あぁっ」
「先輩、入れますよ」
見ると彼のチンコがそそり勃っていた。
「病人を犯すとか…俺、悪い子ですね。」
彼はペニスの先で俺のアナルをなぞると、体重をかけながらゆっくりと入れてきた。
「あッ!イタッ…痛い。」
そして力強く打ち付ける。
ズチュッ!
「…っめろ!」
グチュぅっ!
「あぁッ!!」
お腹に空気が入ってきて、ただ苦しいだけだった。
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またジャージの上から触りながら自分のと混ざってグチュグチュのちんこしごいて発射!!
今まで一番気持ちいいオナでした。
その日は疲れてそれで終了!
朝になってお前寝てる間にオナっただろ!?って聞いたら、してないって言ってたからあれは我慢汁か!とか思い出してちょっと興奮↑↑
それから夜這いにハマりそいつも泊まるたんびにしたり、他にもお気に入りの奴とかのしたりです。
夏なんかはパンツだけで寝るのでやりやすいし、下ろして写メしたりして後のおかずにしたり!!
いけないと思っても欲望に負けてしています。
自分以外にもしてる人とかハマった人いるのかな!?
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というわけでジャージのウエストから手を入れる事に!
ゆっくりめくってまずパンツの上から触ってみる…。さっきより感触がよくわかる!
時間がたったせいかフニャちんに戻って下向きになっていたので、触りやすいように上向きにして触ったり揉んだり!
皮のグニグニ感がパンツごしに指に、包茎ちんこだ!!
早く生で触りたくなってパンツもめくって手を入れると陰毛がありすぐ下にちんこがあった。
一気に下げて手のひらで包んでみると、ちょうど収まる大きさ!先は余った皮の感触がありちょっと剥いてみと指にヌルッと感が!!AV見てた時の我慢汁!?オナ後の精子??とか考えながらヌルヌル塗り広げたりしてるとまた固くなってきた!
さっき出した自分のちんこもビンビンに復活してるし。
勃起しても頭が少し出ただけで、全部剥いてあげまたヌリヌリしたりしてるとちんこがビクビク反応したりする!!
我慢汁も出てさらに指がヌルヌルになり、一旦手を出してみると我慢汁だらけでそれを自分のちんこに塗りシコシコ。
めちゃくちゃ気持ちいい!!
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可愛い顔してAV見て興奮してたんだなと寝顔皆がら妄想しつつ、ちんこはどんなだろと思いそっと布団中に手を!
仰向けに寝ている奴の太ももに触れた。
ゆっくりいびきを確認しながら股間の方に!
なかなか場所が分からす探してるとモッコリ柔らかい場所が…。あった!!と興奮しながら形とか大きさ確認、普通ぐらいかなとか考えながら自分のはガチガチになってた。
そして触っていると段々固くなっていきビンビンに!下向きだったからジャージがテントみたいになって先をクリクリするとちんこがビクッと何回も反応して興奮しまくり。
触りながらシコシコしてたらイッテしまった!
ヤバっと思いながらもまだまだ欲求がおさまらず生で触りたくなった!!
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004010999968_ve.ezweb.ne.jp>
この話は自分が夜這いにハマった体験談です!
高校に入ってお気に入りの奴がいた。そいつは可愛い系でその頃はまだエロ本すら見たことないとかのピュアな感じ。
ある日AV手に入れた話ししたら見たいって言うから、じゃー休みに泊まりくればって事に!
そして当日、バイトも終わり夜中来たそいつは早く見たいって言うからAV鑑賞に。無言で画面に釘付けでどうって聞くと、すげー!と一言。
俺は飽きて夜中なのでいつの間にか寝てしまた。1時間ぐらいかな!?友達も見終わり寝てた。
ふと、コイツ寝てる間にしたのかなときになって辺りを検索!!オナティはなくよく寝れるなぁと思いながらイタズラ心が…。
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004010999968_ve.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016192179;icc8981100000349013203f)@proxy20064.docomo.ne.jp>
禁止事項ってわかってても 気にくわないとついつい余計な横やりいれずにはいられないあたり(しかも中学生相手)
いくら偉そうにしてても 所詮ガキなんでしょうね(*´Д`)=з
で、ガキだからイラッときて これにも言い返そうとするんだろう( ´ー`)…大人ぶりながら。
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07012360531179_gi.ezweb.ne.jp>
俺も前々から「続きはリクエストがあれば…」はウザイと思ってた。
別にそれが「悪い」わけじゃなくて、見ててイラっとする。
別に嫌いでもない作品なのに「続きをリクエストしたくなるようなもん書いてから言え」とか思う。
なんだかんだでリクエストは付くもんだし、どんな作品でも需要はあるんだから、筆者にはもっと自信をもって作品を発表し続けてほしい。
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884014690680;icc8981100000501499034f)@proxy3119.docomo.ne.jp>
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に
- 09/2/28(土) 19:29 -
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<SoftBank/1.0/824SH/SHJ001/SN353678022374884 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
「ん…ふぁ」
部長の手が体を這う。
背中を手早く洗い、前に手が…。
乳首を責められ、声が出そうになるのを我慢した。
「ここもな」
勃起したチンコを優しく触る。
「俺、一年の頃、先輩のシコッてたんだ。てか、性処理するのに後輩を使うのは裏の伝統みたいな感じ。ほら、見てみ」
周りを見ると、3年の何人かが一年にさせてた。
あれ?
でも今は部長に僕がされてる…。
「続きは部屋にするか」
頬にキスをされた。
シャワーで石鹸を流す。
「さわらないで…くださぃ」
湯槽の中でずっと足や内股。
たまにチンコを触ってくる。
「すまん。お前が可愛くてな」
「も…ぁ…」
くすぐったいような変な感じ。
「真司って童貞?」
「はぃ…」
「だよなぁ。じゃあキスは?」
「ありますよ」
「彼女?」
「違いますよ」
「じゃあ…洋介か」
「なっ!?」
ドキッとした。
なんでバレてるんだろ。
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確かにそうかもしれない。俺の場合は理由を知らない同級生が仲介してくれたけど、相手も避けてたことを気まずく思ってたらしいよ。勇気出して話かけてそれでダメでもいいやん。ダメ元だよ!
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004019423971_gk.ezweb.ne.jp>
わかるな〜。俺も高校の時にノンケとやって、そいつから避けられたか(泣)でも二十歳過ぎてそいつと再会してからは前よりも仲良くなったよ。ノンケは男とやったことに整理つくまで時間かかるみたいだね。それ過ぎると秘密を共有した仲間として親密になるよ!
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004019423971_gk.ezweb.ne.jp>
「起きろコラ」と言われてビンタされて、うわっと思って起きたら、横でユウスケがにらんでた。「ひとの布団に入りこんでんじゃねーよ」て怒られた。それからしばらく説教された。
俺もしゅんとして、反省した。友達関係も終わりかなと思った。やっちまったなぁー
「でも、気持ちよかった。変な感じなんやけど、、」
「ありえんけど、、」
「あのさ、このまま布団もぐりこんで、しゃぶってみて」
ってぽつっと言いだした。
一応俺も「本当ごめんな、、じゃぁ、俺もおわびとおもって、やったるよ」
とか言いながら、予想してなかった二発目にかなり心臓バクバクした。そのままするすると布団にもぐりこんで、ユウスケのベルト外して、パンツを下げたら、やっぱギン立ちしたちんこがぼよんと出てきた。ゆっくりフェラしてあげた。
少し、息があれるくらいでユウスケはじっとしてた。5分くらいで、ぎゅっと硬くなって布団の外から「あぁぁー」とかすかに声がしたら、俺のノドのへんにいきなり激しく発射。口からあふれたけど、俺は後じるまでしゃぶりあげて、玉までたれたのもナメて飲んだ。
布団から顔をだしたら、ユウスケは死んだみたいにトロンとしてた。
でも、やったのはこの日だけでした!次の日からユウスケは俺をさけるようになった。俺はかなり辛かったけどあきらめました。
俺はゲイなので、ノンケとやれた一回きりの、最高のセックスの思い出です
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ユウスケは「あー、ありえねーー」と言って、ベッドからさっと離れて、ウエットティッシュでちんこを拭きまくってた(笑)
俺も「ごめん、やりすぎた!ティッシュくれ」と言ったら、箱を投げてきた。
ユウスケはそのまま無言で、ベッドにもぐりこんで寝てしまった。俺は「ただの勢いだから、ごめんっ」と謝りつづけたけど、シカトされた。俺も疲れたので、地べたに寝転んで、居眠りしてしまった。
起きたのは夕方だったけど、俺はさっきの最高のHを思い出して、また勃起してた。ユウスケはまだ寝てた。こっそり布団をめくったら、ユウスケも勃起してた!でもさすがに、襲ったりできないので、でもどうしても好きだからしょうがないので、、布団に入りこんで、ユウスケの隣でまた寝た。
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二人で、あー、とかハァーとかあえぎながら対面で、ゆっくりやってたら、「まじキモチいいなー」とゆってきた。俺もかなり興奮。「なー、俺のフェラってやぁ」と言ったら、「それだけは無理やなっ」と鼻で笑われた。 俺はするするっとユウスケに近づいて、一気にちんこを二本くっつけて握った!手のなかでくちゅってなってすべった。ユウスケは「うあ!ちょオマエ!それはダメやろ!」 て抵抗したけど、ぐりぐりしてるうちに、「うわぁ、、」といって抵抗しなくなった。俺は「ごめん、ちょっとやってみたかった」と言って続けたら、ユウスケは女みたいなあきらめモードで、声だけもらした。
二人の先ばしり汁だけでぐちょぐちょして俺はもう、イキそうで、「あ、ユウスケ、イク、イク」と言ったら、なんとユウスケが先に「あはぁぁ」とため息をもらして、俺の手のなかで、俺のちんこにぶっかけた。ドクドクっとあったかくなって、ユウスケは口をあけて目がトロンとした。
俺はそのまま、白い液をちんこに塗りこむようにフィニッシュをかけて、同じ手の中でイッた。最高に出た。ユウスケのちんこにたっぷり。
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