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ともくん
- 09/2/19(木) 9:35 -
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ある日、かずみが僕に話しかけてきた。
かずみ「シンジ君、はさみ持ってる?あったら借して欲しいな」
そう言いながら両手を口元で合わせてる。思わず見惚れちゃいそうだ。
僕「…あ、うん!」 赤くなる頬を悟られないようにとすぐ後ろを向いて、筆箱を漁る。漁る。
あれ、僕はさみ持ってたっけ?少し焦りながり振り返った。
僕「あの、僕持ってないや…ハヤト持ってる?」
間髪を入れずに言葉が返って来る。
ハヤト「なんだよ、せっかく愛しのかずみちゃんがシンジに頼んでんのに持ってねーのかよ」
「ほんとだよー」
どっから涌(ワ)いてきたのかケーイチまでが野次ってくる。
僕「そんなんじゃないってば」
かずみ「やめてよハヤト君。ケーイチ君も」
少しだけムっとした彼女の横で恥ずかしく、彼女の顔を見ることも出来ない。
ただじっと黙って、ケーイチが「ほらよ」と彼女に渡すはさみだけを見つめて。気の利いたことも言えず、冗談にして流すこともできない僕には、「にゃはははは」と笑うハヤトの声が耳に居座っるだけだった。
その後は教室に居ても惨めだった。誰も気にしてなんかいないのかもしれないけれど、かずみがどう思ったのかが気になって。
いつもの高鳴るドキドキなんかじゃない。追い詰められていく様な、低い太鼓みたいなドキドキで彼女を盗み見てた。
午後のまったりとした休み時間。僕はもうただ不安に、そればっかり考えることに疲れて机に伏していた。周りの賑やかし達はその想いを紛らわすには調度良かった。
しかしその時またしてもあやつの声が賑やかし達をかい潜って僕に届く。
「なあ知ってる?シンジってかずみのことが好きらしいぜ」ケーイチだ。
A「どこからの情報?」取り巻きが話に乗る。
ケーイチ「俺の勘だよ」
A「なんだよそれ、あてになんねー」
ケーイチ「でもお似合いじゃねーか。ガキ同士だし?」
A「ははは。それは言えてるよな。二人でままごとでもすんじゃね?」
B「『はい、シンジたん御飯でちよ?』『はいーかずみたんも御飯でちょ』って」
ケーイチ「ぎゃはははは、大人はいねーのかよっ」
A「しょーがないでしゅ。二人ともおこたま(お子様)なんだもん」
ケーイチ「ひひひ、良いじゃんお似合いだよ」
聞こえない振りをした。立ち上がって弁明する気力もない。伏せたまま呼吸を調えて、夢を見ることに集中するんだ。。
スー…ハー…スー…ハー…スー…ハー……
「もうやめろよ」
…!? ハヤトだった。
ケーイチ「なんだよ。お前だってさっきは楽しんでたじゃんか」
ハヤト「いいからやめろっつってんだよ」
ケーイチ「あれ、もしかしてお前もかずみが?」
ハヤト「ぁあ?黙れや」
その後は二人に沈黙が流れて、気を利かせたケーイチの取り巻きが話題を変えていた。
授業が終わり僕はすぐに鞄を片付けた。今週掃除当番にあたっている斑が箒や雑巾を手にしていくなか、ハヤトを避けながら教室を出て。部活動の顧問に多少の嘘で休むと告げて家に直行。
何が嫌なのか不満なのか上手くは言えないけれど、胸ん中がもやもやだらけで歯痒かった。
なのにその想いをぶつけることも出来なくてただ静かに装うことが僕の最善策であり、偽者であったとしてもそうやって平常心を保とうとしていた。
僕「なんだよ…なんなんだよ」
そう蚊の鳴くような声で、ベッドに潜り込み自分にしか聞こえない八つ当たりを誰かにぶつけてた。
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季節は初夏。もう春の凉しさなんてあっという間に過ぎ去って、学校までの道のりには額に汗した人々がただ前だけを見て風をきる。僕等の毎日に変わるのは曇の御機嫌くらいなもので。学校帰り、また今日もたコイツと家に向かう。
僕「どーしたら良いかな?どーしよう…ハヤトがいけないんだよ、あんなこと言うから」
部活帰りの薄暗い住宅街。バテバテになるまで練習してたはずなのに、僕はまたハヤトの周りで飛び跳ねてた。
僕のプロフは160*45*16。バスケ部だけど上手くもなく、それなの部員ww華奢だけどそれなりに筋肉質ですw
ハヤト「なんだよ、ただ修学旅行の斑に誘っただけじゃんか。嬉しいくせに」
ほっぺたをつんつんしてくるハヤト。
ハヤトは僕の小さい頃からの大切な友達。178*63*17で同じバスケ部。カッコイイっちゃカッコイイけど、それ以上にお調子者って感じ。しょっちゅう僕を困らせては面白がっているが、優しいイイ奴だ。でも体は最高だと思うww
僕「それで感づかれたりしたら−」
僕はそんなのに構ってる場合じゃないんだ。
ハヤト「気にすんなって。最初からかずみの中にお前なんか居ねぇから。つかしかも疑われるなら俺だろ」
ふん、と鼻をならす。
僕「もう!僕にはすごい重大事なんだからっ」
ハヤト「にゃははっ。俺のおかげでだろ?だいたいかずみなんかのどこが良いんだ?あんなのただのお嬢ちゃんだろ?」
僕「じゃあ、どうしてケーイチのこと怒ってたの?」
拗ねたように口を尖らせたまま、僕は訊いてみた。
ハヤト「……関係ねーよ」
僕「なくないよ。ねえ、なんで?」
ハヤト「黙れって」
ハヤトの顔をまじまじと見つめる僕が居ないみたいに小さく応える。。
僕「ケーイチがかずみのことバカにしたから怒ったんじゃないの?」
ハヤト「ぁああっ。知らね知らね。もう忘れたっ」
言いたい放題なくせして自分が言葉に詰まるといつもコレだ。だけど、なんかそれ以上責められなくなってしまう。
ハヤトは強い存在。何でも笑顔であしらって、たまの照れ笑いがよく似合う。そんなハヤトの困った姿は見たくないから。いつも、ドンと構えていてほしいから。
かずみはお金持ちな家のお嬢様で、おしとやかで物静かで。横顔がとっても可愛い。
男子の皆からはお高くとまってるって思われてたりもするけど、そんなことない。野外活動の時には、バスで酔っちゃって吐いた子の背中をずーっと擦ってあげてたし。ゲロの始末だって先生より早く、ささってしてて。すっごく優しい子。理科の実験じゃ女の子だけの斑だったから、自分だって大嫌いなくせに蛙相手に頑張って。
僕はそんな彼女が好きなんだ。
------
最初のうちは♀(かずみ)が出てきますが、気長に読んでもらえれば嬉しいです!
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(´・ω・`)
- 09/2/19(木) 0:57 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p4045-ipbf401fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
俺がこっちの世界に興味を持ったのは小5。
友達とふざけてオナニーしあってからだ。
それから男の体に興味を持った。
中2のとき。
友達と下ネタを話してた。
当時好きな人(ヤリたい人)が何人かいた。
「葵ちゃん、チン毛生えてんの?」
見た目的に幼い俺はよくからかわれてた。
一人でおしっこできるの?とか。
「生えてるし!馬鹿にすんな!」
「じゃあ見してみ」
「え〜。家でなら…」
「わかった。よっしゃじゃあ早く帰ろ」
イケメン2「人に囲まれて帰る。
まるで夢のようだった。
「エッチなDVD見る?」
「葵エロー!」
「早く見よ」
エロDVDを再生した。
俺が興味あるのは男のチンコのみ。
女とか嫌い。
イライラする。
「葵ちゃん脱いで」
「だってエッチなの見てるから…」
「もしかして葵ちゃん…」
横から俺の股間に手が。
「葵ちゃん勃起してる!」
「マジ!?エロいなぁ!」
「ヤダ!触んな!」
股間を揉んでくる手に自分の両手を重ね、軽く握る。
「感じてんの?」
「お願い…やめてよぉ」
本当はして欲しくて堪らない。
てか、ここまで計画通りにいくとは思わなかった。
「コージ、手ぇ押えろ」
「わかった」
インテリ系イケメンの幸治が俺の手を握った。
俺の股間を揉んでるのは、スポーツマン系イケメンの泰則。
横にされ、体の上に幸治が乗り、足の上に泰則が乗った。
身動きが取れない。
「見させてもらうよ」
「今はダメェ」
泰則が俺のベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に脱がした。
「スゲェヌルヌルしてんだけど!お、ちゃんと生えてる」
「剥けるかチェックしろよ」
「どれどれ。おぉ、剥けるぞ」
「もぉいいでしょ…」
「え〜」
「初めては恋人とエッチしたぃもん!」
「じゃあ今から俺と幸治と俺が恋人な」
「俺も!?」
幸治は不本意のようだ。
「決定な。俺も脱ご」
潔く(?)全裸になる泰則。
やっぱいい体してる。
「コージも脱げよ」
「…しゃあねぇなぁ」
俺の服を脱がしたあと、自分も全裸になる幸治。
幸治もイイ体してる。
「葵、俺のこと好きか?」
幸治が真顔で聞いてくる。
「ぅん」
「葵ちゃん!俺は?」
「好き」
「よっしゃ!じゃあ舐めて」
「…うん」
予想以上の出来。
オナニー見れれば良しと思ってたのに。
まさか付き合うなんて。
しかも二股。
フェラなんて慣れてるし。
「泰則君の大きい…」
半分くらい剥けてる。
大きさは15くらいかな。
そんなお決まりのセリフを言ったあとくわえる。
「幸治は尻にでも入れてろ」
「入るか?」
四つん這いの俺のアナルに幸治のチンコが…。
「あぁ!」
普段から拡張してるから先走りで濡れたチンコなら入る。
「アナル気持ちイイ!」
最初から軽快に腰を振ってくる幸治。
「んぐっ!んぁあ!」
泰則のをフェラしながら喘いだ。
「葵も気持ちイイのか?」
「やだぁ…変な感じするぅ…」
「締めるな!イッちまう!」
言われて締めるのを止めるわけがない。
「おい!やべぇ!イク!!」
「あぁ…中に熱いのがぁ…」
正直よくワカンナイ。
「次俺!」
幸治のが抜かれるとすぐに泰則のが入ってきた。
「おお!マジすげぇ!」
野獣みたいな激しいガン掘り。
「ひぃ!あぁ!」
わざとらしい声を出してみたり。
「葵ちゃん女みてぇ」
「泰則君!激しい!!」
「いいだろ?葵ちゃん」
「えぇ…?」
「俺ら前から葵ちゃんのこと狙ってたんだ」
「ん…?」
「俺らの計画に葵ちゃんが引っ掛かってくれたわけ」
計画?
俺のシナリオじゃないのか?
「好きだよ、葵ちゃん!」
中に放出された精液。
「はぁはぁ…」
「どぉゆぅ…?」
「つまり、俺も泰則も葵のことを好きで犯したくて犯したくて堪らないってことになったから、このさい犯しちまおうってなったわけ」
「はぁはぁ…わりぃな」
アナルから抜けるチンコ。
「責任…とれよ」
シナリオをぐちゃぐちゃにされたし。
「葵ちゃん?」
「3人で付き合うんだろ!だったら俺を幸せにしろよ!」
「葵ちゃん…。よっしゃもう一回犯してやる!」
それから俺らは毎日のようにヤルような関係になった。
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毎日楽しみでした♪
また何かあったら書いてくださぃ(>_<)
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だったら読むなよ。つまらないと言う奴は書いてみたらどうや。書いてつまらなかったら人の事言えなくなるからな。書いてみれば
<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015013270316;icc8981100020552093874F) @proxy265.docomo.ne.jp>
しんでぃ
- 09/2/18(水) 20:30 -
いつも読ましてもらってます。
すごく、すごく感動してます!やっぱり幼なじみで絆が強いんですね。
この絆がいつまでも続きますように笑
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677013255904 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-k.ne.jp>
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俺は、176*67*20の学生です。小学校からサッカーやってて、今はフットサルやってます。顔はまあ普通かな。この話は俺がこっちの世界に足を踏み入れたきっかけの話です。
あれは、高校3年の夏休み。
当時俺にはちゃんと彼女もいて、週に3回は会ってHしてた。部活も引退して、普通の高校生活を送ってました。
うちの隣は俺が、中学の時から空き家になってて、ずっと仲が良かった、ひろしが住んでいた。中学に入ると同時に親の仕事の都合で、アメリカに行ってしまった。
その後、売りに出て誰かが買ったらしいが、ずっと誰も住んでいなかった。
ある日の朝、彼女とデートの待ち合わせに出ようと玄関の外に出たら、一台の大きなトラックが隣の家の前に止まった。
引越し業者のクルマだ。
「誰か越してきたんだ」と単純に思って、俺は待ち合わせの場所へと急いだ。
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カンファレンス中は(病院版の会議)、わからない言葉がとびかっているので、ぼーっと上の空でしたが、たまに Mドクターをちらっと観て、楽しんでました(笑)
やっぱり かっこいいし、かわいいし・・・。
そんなこと思っているうちに、カンファレンスは終わりました。
それから通常業務(実習)に戻っていて、その日の実習が終わった夕方過ぎに、更衣室に向かう途中の階段を 疲れてとぼとぼ歩いてたら
「実習は大変?」って、ななめ後ろから声をかけられました!
ふりかえると、嘘のようですが Mドクターがいました!
もう声がでません
なんて返答したかも思い出せません。
しばらく会話しながら 階段のぼったのに 覚えてません。
冷静を取り戻した時には、一人 更衣室で着替えてました(笑)
<DoCoMo/2.0 F902i(c100;TB;W23H12;ser350290001811804;icc8981100000356517823f) @proxy179.docomo.ne.jp>
半ばノロケでスミマセン(笑)
あと一年の間、一緒に頑張って行きます。
読んでくれた皆さん、本当にありがとうございました!
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ズルリと抜ける彰。
「シャワー浴びるぞ」
「ぅん」
立ち上がりシャワールームに向かう。
「ん…?」
太ももを何かが垂れてる。
「彰の溢れてる」
「漏らすなよ。ほら」
後ろからいきなり指を突っ込まれた。
「やんッ」
「俺の子供産んでくれるか?」
「もちろん。彰の…その…奥さんだから」
恥ずかしいけれど嬉しい。
指が中で動く。
片腕で抱き締められる。
「ずっと一緒…な」
「ぅん」
そのまままた体を重ねた。
「朝だよ」
「あぁ…」
「チュッ…ほら起きて」
「学校行きたくねぇ」
3学期になり、今、俺と彰は一緒に住んでる。
もちろん親の承諾をもらって。
彰の両親は「彰の友達」ってだけで喜んでた。
あと一年くらいで離れ離れになってしまう。
でも、それまでの間。
ずっと一緒にいたい。
隣にいる最愛の人と。
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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
壁に手をつき、彰にアナルを晒す。
指が1本2本3本と入ってくる。
「入れるぞ」
たっぷりローションを塗ったアナルにたっぷりローションを塗ったペニスが当たった。
ズズッと入ってくる彰。
「いたぃ…」
「我慢できないか?」
「大丈夫っす…」
「悪い…チョット我慢してくれ」
ゆっくりと中にくる彰。
スゴイ圧迫感。
全部収まる頃には、痛みが薄れた気がした。
ローションを足して、動き出す彰。
「ぐ…ぁ…」
圧迫感と痛みに呻くことしかできない。
「スゲェキツイよ。力抜け」
「ぅん…」
痛みが和らいだ気がした。
彰がズンズン掘ってくる。
「なんか…出そう…」
「気持ちイイ?」
「ぅん…」
痛みは段々薄れ、快感が強くなった。
どのくらい経っただろうか。
正常位で突かれ、快感で頭がいっぱい。
お互い汗が滲み、荒い息をしてる。
「彰!彰!」
何も考えられない。
ただ彰を呼ぶだけ。
ダラダラと垂れ流しの我慢汁。
獣みたいな彰。
「彰!出ちゃいそぉ!」
「イケよ、イッちまえ!」
「彰!彰ぁ!」
ドロドロと溢れ出る精液。
「あぁ!俺もイク!」
中でビクビクなってる。
「あ…あぁ…」
放出するたび体を振るわす。
なんとなく温かい感じがするかも。
「彰…好き」
「淳」
肩で息をしながら唇を重ねた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
自分の彼氏も30のイケメンドクターだから、この話はすごい続きが気になりますリ
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 814T) @w22.jp-t.ne.jp>
しょういち
- 09/2/18(水) 9:28 -
あっ,ゆうさん,ゆきさん,書き込みありがとうございます.メールはしてもいいですよ!でも返事はいつになるか答えられませんが・・・
読んでくれてありがとうございます.
続きです.
俺は,ノンケから卒業する時間を迎えた.啓太は腹筋は若干われていて毛はあるけど嫌じゃないし,チンコの毛は以外とストレートである.肉質は最高かなって思う.
顔以外は男として完璧かも(笑笑
俺はというと毛がない分,肌がすべすべで,肉付きがとても柔らかい感じ.ケツ揉まれることがおおい!!
啓太は夢中でケツをいじりまくっている.女のマンコみたいに指をユニュユニュしているのがわかる.俺は小さい頃からスポーツしていたため身体の力の抜き方を知っていた.だから痛みが少ない.
啓太「しょう〜スゲーよ!グチョグチョになってるよ〜てか普通こんなんはよ慣れないし.感じてんの?!」
俺は啓太のチンコが口に入れっぱなしだからしゃべれねーじゃんって思いながら,
俺「うっ,うんあ,アアア,ウッ」
って喘ぎ声しか出せていない.
啓太「いい感じで解れてきたぞ!解しすぎるとしまらねーから,これぐらいでいいかな.しょう,チンポをベトベトしとかねーといてーぞ!」
俺は必死に唾をチンコに絡めた.口からスーっとチンコが抜けた.その瞬間に啓太のチンコの味がしたような苦い味がした.
啓太は四つ這いになるように指示してきた!
啓太「女みてな格好やなー!しょうがこんな姿するとかマジ引くわ!てかありえねーし!」
俺はもう侮辱されることがスゲー嬉しかった.
俺「早くしてよ・・・てか男としたことあるやろ?」
啓太「あるよ!いまその話しはいいだろうが〜ちょっだまって」
啓太はケツをもみながらチンコをアナルに擦りつけてきた.
ヤッやばい.これだけでもアナルがヒクヒクしちゃう.入れて欲しい気分がどんどん高まってしまう.
啓太「いれっぞ!力抜けよ〜」
俺「ちょ,イった!ゆっくりお願い.」
啓太「きっつ,ローションいるなこれ!以外とせめーな!そこのとって」
俺はベッドについてる引き出しからローションをとって啓太に渡した.
ケツとチンコの結合部に一杯かけていた.するとスルっと入ってきた!バックで入ってることを想像したら興奮しまくりだった!
俺「あっ!入った.変な感じ」
啓太「やべー,締め付けすぎじゃボケ!こっちがイテーよ〜エロケツ!」
俺「なんか変,啓太〜トイレいきたい」
啓太「今無理!動くぞ!」
俺「待って,ねっ?待って,アッ,ダメ,漏れちゃう,アアアアッ,アッ,アッ」
啓太は容赦なしについてくる.「パンパンパン,クチュクチュ,パンパン,グチュグチュ,ハッ,ハッ,ハ」
もうこんな音が興奮刺激となる反面,とにかく辛い.痛いより圧迫感が辛くてもがいた.
まず一回啓太のチンコを抜こうと努力したがケツをがっつり捕まれにげられなかった.
俺「一回抜こう!啓太お願いします!」
啓太「はっ?しらん!漏らせば?」
俺「く,苦しいよー」
啓太は体勢を変えはじめた.啓太は,はめたまま俺の脇を持ち後ろに引っ張った.啓太は長座位で俺は跨がるように座っていた.逃げられないと覚悟してケツの力を抜いた.
そしたらトイレにいく気分が薄れた.その時だった.俺のチンコを扱きながら,もの凄い勢いでついてつきまくってきた.
啓太「あーいきそう!まだイク気ないけどな.やべートロトロやん中!あと30分はするからな!」
俺「アッ,アッ,アッ,アッ,キモチー,」
俺はずっと気持ちいいわけじゃないけど,一瞬だけ意識が飛ぶような気持ちよさがあった.
これが今後,携帯サイトで出会い,いやHを求めてしまう瞬間だった.
<SoftBank/1.0/830SH/SHJ001/SN353686020639158 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-k.ne.jp>
九州の田舎に住む会社員です。エッチじゃないけど実話です。去年の夏、博多のヤリ部屋に行きました。中は盛り上がってて、ロッカーまで喘ぎ声が聞こえてました。先ずはたばこでもと喫煙コーナーに行ったら…高校のクラスメートとばったり!お互い固まってしまいました。あんまり付き合いはありませんでしたが、結婚したということは知ってたので、本当に驚きました。聞けば高校の水泳部で覚えて、結婚した今も時々やってるらしいのです。サイトとかは面倒で浮気みたいで嫌だけど、ヤリ部屋は浮気じゃないとのことでした。それを機にそいつと飲むようになりましたが、高校時代の運動部の乱れ様を聞いて驚きました。水泳部はしゃぶりあいは当たり前で、サッカー部にもフェラ友がいたらしいのです。同時の同級生の相関図を聞いて、俺も部活やってればよかったと本気で思いました。あっ、ちなみに俺はそいてとはやってません(笑)。
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004019423971_gk.ezweb.ne.jp>