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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/25(水) 16:27)
面白いです(^O^)
かずさんとたくさんのプロフを教えてください。
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
気づいたら、俺は全裸だった。そんな俺を抱くような形でたくが後ろにすわってた。俺の腰に、たくの固くなったチンコがあっていることに気付きつつも、感じててそれどころじゃなかった。
たくは、俺の顔をたくの方に向け、キスをしてきた。たくの舌が、俺の舌をエロく撫でてた。その間もたくは左手で俺の乳首をつねったり、さすったりしてた。でも、相変わらず、右手のチンコをしごく手はゆるーくだった。
俺「んっ…たく、気持ちいいよ、でももうちょっとチンコを激しくしごいてよ…」言ったら直ぐに、たくの口で、口を塞がれてしまった。たくは手で、俺が顔を離せないように、頭を抱き締めてきた。チンコをしごいていた右手も乳首に移動して両方の乳首をいじられた、正直めちゃくちゃ感じてた(笑)チンコは触って貰えてないのに、脈を打っていた。
たく「触ってもないのに、脈打つとかどんだけだし」そんな事を耳元でボソッと言われ更に興奮した。
たく「何して欲しいの??」我慢できなくなってきたので
俺「チンコをしゃぶって欲しい…」
するとたくはしゃぶってくれた(笑)
初めは、舌で竿をペロペロって感じで。彼はがチンコを舐めてくれてる間、自分で乳首をいじって、勝手に感じてた(笑)そのうち、たくはかりの部分を舌で刺激してくるようになった。俺のチンコは早く出したくてパンパンにはっていた。
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
ここまでどうでしょうかf^_^;??
あまり書くのは得意じゃないのですが、楽しんで貰えたら嬉しいです。
いつも自分が読まして貰っていたので、書くのにも挑戦してみました。
良ければ感想ください(^O^)
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
彼は、俺の服を少しずつ脱がし始めた。(まだ暑い頃だったから、結構薄着だった)
たく「何日ヌいてないんだしww我慢汁がすごいよ??」
そう言いながら、たくは濡れ始めた俺のチンコをグリグリする。
俺「ん!!、、んー。」
グリグリされるたびに声をあげてた。声をあげる度に、体が軽くびくんってなるんだけど、手足が押さえられてるから、それにも興奮した。そのうち、チンコをグリグリされるだけじゃ物足りなく成ってきた。
俺「乳首舐めて欲しいな。」
たく「何を舐めて欲しいの??」
俺「ちくび;;;」
俺がそういうと、たくは指で乳首を軽くつまんだ。つまんではくれるのだが、クリクリするだけでイマイチ刺激してくれないので、
俺「ねえ、もっと…」って言ったらやっと舐めてくれた(笑)(ちなみに俺、乳首いじらるのがすきなんです(笑))
たくは、チンコをゆるーくゆるーくしごきながら、乳首をピチャピチャなめた。チンコがどんどん膨張して行くのが自分でも分かった。
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
俺はかず(勿論仮名ですが)って言います。実話をちょいちょい、いじった話です。良ければ読んでください。
彼の家で、グダグダしていた時の事。
(ちなみに彼はたくです、勿論仮名です(笑))たくの部屋は、ベッドと勉強机と本棚が置いてある。広いのか、狭いのかはよくわかんないけど。
たくはベッドに仰向けになって、まんがを読んでいて、俺はそんな彼に寄りかかる格好でまんがを読んでいた。
彼にすすめられて読み始めたんだけど、とてもオモシロくてすっかりハマっちゃってた(笑)
俺がまんがを読んでると、そのうち、たくが俺の股間をグリグリし始めた(笑)
俺「…」
俺はまんがに夢中で、相手するのがなんかめんどくさかった(笑)
相手しないでいたら、彼の手がパンツの中にまで入ってきて、ゆっくりしごかれ始めた。
まんがに夢中だったけど、股間をしごかれたら、我慢出来なくなってきた。
俺「たくのもさわるよww」
って言って、触ろうとしたら、たくは俺をベッドに押し付ける形にして、手足の動きを封じてきた
(彼は175cm位で大きく、体格もいいので、乗られたら一溜まりもない(笑))
たく「良いから感じてろよww」そう言われたので、感じさせて貰うことにした(笑)
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0 @05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
いよいよ
エロくなるー
続きお願いします
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F) @proxy3102.docomo.ne.jp>
いい感じですね
うらやましいです
哲さんと初めてひとつになったときの話も聞かせてください
<KDDI-KC3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05001030114045_ab.ezweb.ne.jp>
「うん。有先輩が眠たそうだったしこうなるとは思ってなかったから有先輩が寝てる後ろでまさと絡んでイクつもりだったんだ…」
「でも俺から連絡なくて…今不安で電話かけてきたんです。」
と畏まって話すから
「そのまさは好きなやつおるんか?俺を見ていってどうすんか?」と聞くと
「まさは俺のことが好きみたいで…だけど俺は有先輩が好きだし…」と話すし夜中だし眠いしほどいてほしいし…
「わかった。呼んでからんでればいいやろ?かずやは俺とからんだらええ」と話すと
「わかった↑↑」
と無邪気に返事してまさを呼び付けた…
まさが到着した直後…
「急がなきゃ」と連発するかずやの行動が激しくまさがア然としてる中、ついに忘れない夜が訪れた…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-k.ne.jp>
ブリーフだったことにこの場をどうかしないと…と考えてる俺の手を掴みニコッとしたかずやがかわいく
「大好きな有先輩の手だけ縛っていい?」と甘えてきた。
正直縛りとか好きじゃないしされたことないし…だけどさっき以上の甘えについ
「少しだけ…眠いけん…少しだけ…」と伝えた↑
それを聞いたかずやは優しく痛くないように両手を縛りはじめ終わった時にはチュッっちホッペにされた…
こいつかわいい↑↑と思ったのは正直そうだけど後で後悔した…
縛り終え俺を置いて足元でなにかしてる…縛られてるせいで全く見えない…微かに聞こえる声…
「もしもし…」
あっ電話なっとったんや↑↑と思いつい眠くウトウトしてると
「今憧れの有先輩…いや彼氏といちゃついてる。何?まさ。…絡むっち言ってたけど…」
内容がおかしい…おれははめられた?っち色々考えかずやに大きな声で呼んだ。
「かずや…話し中やけど内容がへんやぞ。ほどけ〜や〜」
いきなりのことにびっくりしたかずやが電話片手に戻ってきた…
「だれや!!」と言うとさっきまでの優しい顔がなくなっていた俺に俺の胸のとこに正座して黙ってる…
おとなげない…と思い
「かずや。ほどいて。眠たい。」と優しく話すが
「やだ…」の一言。
「お前はさっきから主語がないけん、わからん。ちゃんとはなしてみ。」と言うと
「サークル内に男好きがもうひとりいるんだ…今電話してる…まさ…」
「あ〜あのかずやと盛り上がってた?!」
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-k.ne.jp>
返事ありがとうございます。なんか読んでくれてるのが嬉しいっすね↑↑
続き…
いきなりということもあり…つい離れてしまった。
かずやが またもや泣きそうな感じで「ごめんなさい」と連発された…
昔から弟がほしかった俺は「ごめん…いきなしやったけんさ…」と話した。
「有先輩…あの…もしかして…」と恥ずかしそうに話すかずやに
「なん?ちゃんと言ってみ!」と話すとフゥ〜と深呼吸して話し始めた…
「有先輩っちもしかして…ブリーフ好きなんですか?」
実際忘れてて「何が!?」と思い自分の下半身をみた。
一気に恥ずかしさと目の前にいるかずやで赤面になってしまった…
ダイにそういえば明日の朝、みんなで風呂入るからそんときに俺とおまえがブリーフだったら後輩の反応がおもしろくね〜か?っち言われ嫌々はいたんだったことに気が付き
「いや…これはダイが…な…その…」と焦ってるのがまるわかりで…
そしたらかずやが…
「かわいい。エロい。」と言ってやりたいことがあったのだろう…自分の浴衣の紐を手にとった…
実際嫌な予感がした…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-k.ne.jp>
長い間穴を舐められた。ハァハァとかなり息が荒くなった。
『ハァハァ…疲れてきちゃったよ…ハァハァ…』
『そろそろ出すか?しごき合いしようや』
しごき合いをすることになった。お互いのチンコを握りしごきだす。クチュクチュといやらしい音が部屋中に響いた。
『ハァハァ…いい』
『ハァハァ…たまらんは…マジエロすぎやお前…』
『ハァハァ…哲…出ちゃう』
『ええよ…』
『ハァハァハァハァ…アァイク!イヤ!アアァァ…!!』
たまっていたせいかかなりとんだ
『かなりとんだやん(笑)』
『うん… 』
『…俺も出そうや…顔にかけてええか?』
『…うん…』
哲はチンコを俺の顔に近づけて激しくしごき始めた。いやらしい音が近くで凄く聞こえたのでかなり興奮した。
『ヤバイ…イクッ!イクゾ!ウッ!』
ドピュっと濃いものが俺の顔に大量にかかった。
臭くてたまんなかった
『ハァハァ…マジよかったわ』
『俺も…』
『…ずっと俺の友達…いや…恋人でいてくれや…ひ…弘人…』
名前でよんだ?初めてだ…恥ずかしそうに俺の名前をよんだ哲が凄く可愛く感じた。
『恋人か(笑)…いいよ 』
俺らは風呂に入った後裸のままよりそって寝ました。
哲とはアナルSEXもやったんですが話し長くなるんでやめときます(笑)
読んでくれてありがとうございました。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy3150.docomo.ne.jp>
新米だけど小児医療従事者として、というか人としてその名前が気にくわない。
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016010432495;icc8981100010319059136f) @proxy3165.docomo.ne.jp>
楽しみって言ってもらえると嬉しいです。
眠いから短いですが、続き書きます。
「ちょっと寄ってこ」
近所の普通の公園。
家が周りにいくつかあるけど、夜中だから静か。
前の道路を車がたまに通るくらい。
そんなとこに二人だけで…。
ベンチに座る。
「大丈夫か?」
「平気平気」
並んで座る。
ちょっと緊張。
「なぁ…言えないか?」
「なにが?」
「いろいろ」
気付いてるのか?
俺がゲイって。
そもそも痔の薬を持って歩いてるほうがおかしい。
もしかして…見られた?
そんなはずない。
「奏?どした?」
「え?」
「顔怖い」
どんな顔してたんだろうか。
「ほら、スマイルスマイル」
智也の笑顔に合わせて笑う。
「いい笑顔だ」
頭をクシャクシャっと撫でられた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @p4045-ipbf401fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
しょういち
- 09/2/24(火) 23:35 -
きいちさん返信ありがと!やっぱり誰もみてないと思うとなかなか書くの戸惑いますね〜書いてる人の気持ちがわかりました・・・
続きです,
サイトの掲示板には175,25,67,りゅう,普通以上でデブ・ブサ・オッサン無理!どんどんよろ〜
ギャルより!
えー,ギャル?かぁー・・・どんなんだろうっと思った俺は,サブアドが載せてあったんでメールを送った!
俺「こんにちは,170,19,60です.見た目には若干自信あるかもです.多分です・・・」って送った.
りゅう「ちわー名前は?M?写メくれ!」
俺「しょうです.Mよりです.写メは待って下さい!お願いします.」
りゅう「はっ?まーいいや!ドM??俺Sやから耐えられる子がいいし,タイプじゃないと無理やで!俺の写メ送っとくわ〜」
ってめっちゃかっこいいやん!!めっちゃ焦げてるやん!!太陽あたりすぎちゃう?!!誰に似てるやろ?顔は堂本光一?髪は今だとお笑いの慶って奴かな〜?
俺はこの人を逃しちゃダメだ!確保しないと!っと思って,写メがなかったため,自分を撮り始めた!かわいいの撮ってやるー(>_<)って勢いで笑笑
撮ってる最中,メールがきた.
りゅう「はよメール返せよ!てか電話しよ〜」
俺「す,すいません.電番これです」
トゥルルル・・・トゥルルル・・・×5回!
めっちゃ緊張する俺はじーっと携帯をみていた・・・「はっ」となって,とらなきゃって思って慌ててとった!
俺「も,もしもし!」
りゅう「はよとれや,ボケ!っていきなりキレそうになったやんけ!」ってキレてんじゃん・・・
俺「声ハスキーですね.顔に似合わず・・・笑笑」
りゅう「まぁーな.しょうやったけー?本気でかわいいんけぇ〜?声は低い感じやし〜かわいくねーな笑笑」
俺はイラってして頑張って高いトーンで話した
俺「顔はまぁーまですよ!カッコイイとかいわれますし(怒)でも女にからかわれますがね!」
りゅう「マジか?はよ写メ送れな!うんなら切ったらすぐな!じゃ!」
切るのはえーよ・・・俺は撮ったやつを送った.するとりゅうからすぐメールがきた.だめかと思ったら・・・
りゅう「かわいいなーお前(ハート)彼氏になれ!」
俺「いきなりの告白は引きますよー笑笑.会ってからですね!いつ会いますか?」
りゅう「今すぐ!玩具もってっていいか?冗談ってことで流せよー」
俺「流せませんよー玩具って何言っってるんですかー?変態!今日は無理ですよ!日曜日になら!」
って感じでりゅうと会ってからは,すぐにラブホテルに連れ込まれ,その日にされちゃいました・・・意外とゴムはする・・・でもハードやったな↓↓
内容は次回また書きます.思い出して書いてるから自分が興奮する・・・笑笑
次回アソコ立たせながら更新します(笑笑
なんちゃって!!
<SoftBank/1.0/830SH/SHJ001/SN353686020639158 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w21.jp-k.ne.jp>
コメントありがとうございます!
嬉しいし、めっちゃ励みになります!
とりあえず、今回で一区切りです。
初めてで読みにくい部分も多かったかもしれませんが、少しでも楽しんでもらえてたら嬉しいです!
それでは。
----------
翌日、学校への足取りは重かった。
ハヤトはどんな顔してるのかな。かずみにどんな顔したら良いのかな。
バレてるわけでもないけどそんなこと考えて。
毎朝ハヤトと落ち合う公園。
いつの頃からか一緒に行く様になって。
この公園がいつの間にか待ち合わせ場所になってた。
「一緒に行こう」なんて言ってないけど。
ただ毎日の様に顔を合わせる様になって、いつのまにかお互いに待つ様になって。
今朝、ハヤトはまだ居ない。。もう行っちゃって居ないだけかな。
「もう会いたくない」そう思う自分もいるのに、ハヤトが居ないことに寂しく思う自分もいる。
ベンチに座って、ハヤトを待った。
…このままサボっちゃおうかな…学校行ってハヤトが居たらヤだし、、。
朝からまた泣きそう。
勝手にいじけて、勝手に泣いて。自分がバカみたい。
それからベンチで30分はボーっとしてたと思う。
サボるにしても、家帰るわけにはいかないし。
制服で街中うろつくわけにもな…。
そう気付いてベンチでうなだれてたとき、不意に背中を叩かれた。
「おう、おはよっ」 ハヤト!!
僕「え、あ。うん」 いっぱいいっぱいな俺は頷くだけで精一杯。
ヤハト「何て顔してんだよ。犯すぞこら」
僕「え…、いやシャレんなんないよっ」 ちょっと笑えた。
ハヤト「にゃはははは。ほや早く行くぞ!完全に遅刻だし」
僕「うんww」
いつものハヤトだ。
ハヤト「にしても、今日はもう先行っちゃたかと思ったのに。やっぱ俺の事好きか?ん?」
僕「何言ってんだよ。人の気も知らないでっ(。・`ε・。)」
ハヤト「冗談だよ!ありがとな」優しくそう言って笑顔を見せてくれた。僕の好きな笑顔。
あまりに普通だから。拍子抜けだ。
あんなに泣いたのに。あんなに悩んだのに。
でも、やっぱハヤトだ。
ハヤトはハヤト。僕の大好きな親友。
それから、たくさん話した。次の日もその次も。
僕の気持ちも、ハヤトの気持ちも。お互い言いたい事だけ言って(笑)
だけど、もっと大好きになれた。憧れなんだから。大切な人だから。
ハヤトは僕を諦めるって。かずみのこと応援するって言ってくれた。
ハヤト「だからたまには、ちゅーさせろよな」
僕「なんでだよぉ。…でも、たまになら……て絶対ヤだから!あはは」
ハヤト「なんだこのヤロー!期待させやがって。」
今は冗談にして話せる。ハヤトもその方が気楽だって。
ときどき寂しい顔したりもするんだけど。そしたら僕も寂しくなって。結局ハヤトに励まされたり。
強い存在。だからいつも頼ってばかり。
僕「ごめんね。チュっ」 ほっぺにキスをした。
ハヤト「あ、、」
照れてるハヤトも可愛いな(笑)
僕「何赤くなってんだよw」
ハヤト「だってお前…そりゃ」
僕「ハヤトは友達だよ。親友!だから"ごめんね"のちゅー。今ので最後っ」
ハヤト「はは、振られたわけだな」
僕「僕も強くなるから!」 今時、ピースサインで胸張った。
ハヤト「なんだ、俺に押し倒されないようにか?」
その印を掴んで、それごと、ハヤトは僕を包んだ。
僕「そんなとこかな(-_,- )」
ハヤト「にゃははははは」
僕の頭をくしゃって、撫でて嬉しそうに笑った。
ハヤトといると、誰にも負けない気がするんだよ。
それは、今まで一度だって弱い所を見た事ないからなのかも。
強がりだから。見栄っ張りだから。泣き虫なんかじゃないけど、泣く事だってあるんだよね?
いろんなツライ事、隠して歩いてるから。走って吹き飛ばしてるから。笑い声で掻き消して。バカやって誤魔化してるから。
僕はハヤトにはなれないかもしれない。だけど、僕が…僕だって支えたい。
そうなれるまで、せめて迷惑かけないように。平行線で。二人で前見ていきたい。
僕の自慢の人。彼が傷ついたときには、僕の笑顔で迎えてやるんだからっ。
-終-
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.6) Gecko/2009011913 Firefox/3.0.6 @i125-201-123-201.s02.a028.ap.plala.or.jp>
大変やと思うけど
是非、続きお願いします
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F) @proxy3117.docomo.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
駅の中央口から入ってすぐに、その男はいた。グレーのスーツに大きなサングラス。
メールで知らされていた特徴通りの装いで身長も高く、男はとてつもない存在感を放っていた。
どうしていいか分からず、とりあえず向かいの壁にもたれてみた。
『着きました。目の前にいます。』
とメールを送信。
すぐにその男はケータイをチェックして、すぐに返事を返してきた。
『着いてきて。ちょっと離れて歩いた方がいいかも』
僕がメールを読むとすぐに、男は歩き出した。
男の4、5メートル後ろを歩きながら、やっぱりこのまま帰ろうか、などと迷いだしたが、なんとなくトボトボと着いていってしまった。
人の多い駅前の大きな通りをしばらく歩き、男は一台の車の前で立ち止まった。
「さっと助手席に乗って」
初めて声を聞いたので、男の声と分からず、一瞬動揺した。
男の声は、低くて美しい声だった。
助手席に乗ると、すぐに男が運転席に乗り込んできた。
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.207 (GUI) MMP/2.0 @07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
『おっきいね… 』
『そうか?普通やろ』
憎たらしいやつ
でも俺はただ哲のチンコを舐め続けた。ぎこちないが
『おぉ…うまいやん。まるで女にやられてる気分やわ』
『ありがとう… 』
『69やるか』
と言って69をやることに。哲のチンコは奥までくわえられない。哲は普通に俺のチンコを吸い付ける。
『アァ…』
『気持ちええか?』
『ハァハァ…ウン…』
『どれ…』
哲は俺を寝かせ。
いきなり足を持ち上げた。穴がまる見えになった
『ちょっ 』
『どないした?恥ずかしいんか?穴まる見えやもんな』
『やめてよ 』
俺の言葉を無視したあげく穴を舐め始めた
『アンッ…イヤ…アァ』
『どや?』
『気持ちいけど…汚いよ ?』
『洗ったんやからええやろ?ホラッ…』
『アンッ…気持ち…アンッアンッ』
自分でもビックリするくらいな女みたいな喘ぎ声。
哲のテクに俺は感じてしまった。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f) @proxy383.docomo.ne.jp>