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自分の病名が尿路奇形だったので使ってしまったんです。軽率でした。不愉快にさせてすみませんでした。
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コメント有り難うございます!!こんな拙い文章ですが、読んで頂き光栄です。
プロフィールの質問が有ったので、答えておきます。
俺は170.59.16で、
たくは175?.65.18です(≧∇≦)
実はたくの方がちょいと年上です(笑)
忙しいので更新は遅いんですが、読んで下さると嬉しいです(^◇^)┛
簡単なコメントも頂けると尚嬉しいです(笑)
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
たくが、俺のチンコを深くくわえた。その時の気持ち良さは、言い表しようがない。
たくは俺のチンコを口に含めながら、舌で器用に俺のチンコを撫でてた。
(そんなたくを見てると、子供が棒アイスをほうばってるみたいだなっとか思った(笑))
俺「ん…んぅ、、ふっ」
たくの舌がチンコを這うのにあわせて、堪えきれない声が溢れた。
ちょっとして、チュポッと音をたてて、たくがチンコから口をはなすと、口から糸をひいてた。
たく「気持ちいい??ww」
恥ずかしいから、そんな事訊くなwwとか思いつつ、
俺「めちゃくちゃ気持ちいい…」
とか、答えてる自分が居た(笑)
たくは満足そうに軽く笑って、もう一度くわえた。たくはチンコをくわえるなり、口の中で吸い始めた。
俺「あぁ!!」
ずっとせめ続けられてる、俺のチンコは我慢出来なくなってきてた。
たくは、そんな俺に気付いたのか、チンコからゆっくりと口を離し、高速でしごきはじめた。
たくの唾液と、我慢汁でグチョグチョになったチンコから、ネチョネチョ音が鳴っていた。
俺「あぁ、あぁ、あぁ!ャ、、、イク!!イク!!」
我慢汁が吹き出したかと思うと、一発目に発射された精液が顔まで飛んできた。たくが発射している間ずっとしごき続けるから、敏感な俺はビクビクしてた(笑)相変わらずチンコからは白いドロドロの精液が溢れ出てた。沢山放出された精液は俺の顔や胸、腹、へそ、とアチコチ汚した。
たく「よくでたなww」
と、言いながらたくは俺の胸を舐めた。精液を舐めるたくはとてもエロかった。時より、たくは乳首をペロリと舐めたりして遊んでた(笑)
(その間、俺は脱力感でぐったりだった(笑))
たくがまた、俺のチンコを舐め始めるから俺のチンコはまた経ってきた。
それを見たたくは、ニヤッと笑って
たく「次は俺の番だぜw」
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
俺は素直に『ごめん、ごめん』と謝り『てか、おめぇ、変わりすぎだぞ』と笑いながら言った。
でも、嬉しかった。彼女と喧嘩した事もすっかり忘れてた。
母ちゃんが、あんたの部屋に布団も一組だしておいたし、ご飯出来るまで、お風呂に入ってしまってと言われた。
俺は、『浩、良かったら先に入って来いよ』と言うと、後ろから母ちゃんが「面倒臭いし、久しぶりに一緒に入ったら?。昔はよく一緒に入ってたわよね?。」なんて、俺は『浩が嫌かもしんねぇだろ?』と言うと、浩は意外にも『一緒に入ろう』と言ってきた。
部活の連中とは、チンポも特に隠さずに風呂に入ってたし、恥ずかしくもなかったが、何故か浩と入ると思うと緊張した。
脱衣場まで行き、お互いにまだ微妙な距離感があったが、少しずつ会話もしていた。
浩は躊躇なく、着ている物を脱いだ。
俺は、同性ながらに目を奪われた。綺麗に割れた腹筋。胸の筋肉も綺麗に盛り上がっている。足や腕の筋肉もすげぇ。何よりも目を引いたのは、ヘソから下に続く隠毛がいやらしく生え、その下のモノは平常時にも関わらず、ズル剥けで、15p近くもありそう。
ちなみに、俺は平常時12p、勃起時18pと部活内では1位は誇るモノだったが、俺のがかすみそうだった(笑)。
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07041050095564_ah.ezweb.ne.jp>
すいません、更新遅れました。
新しく立てました。
続きです。
昨日迄、引退したとは言うものの、部活の合宿の手伝いをしていたこともあり、4日間抜いてなくメチャメチャ溜まってた。
夜に抜こうと思ってたけど、疲れてて、チンポ出したまんま眠ってた(笑)。朝立ちが痛くて目が覚めたが、いつもなら夢精してもおかしくないのにしてなかったので、ホッとした。
だから、今日のデートは絶対Hだと心に決めながら俺は向かっていた。
しかし、現実は残酷で彼女は、昨日の夜から生理がきたとかで、お預け。イラだちから、手こきだけでもしてくれと言ったけど、やるだけ目的みたいで嫌だと喧嘩になり、楽しいはずのデートもつまらない一日になり、夕方には家に戻った。
家に着いて、玄関のドアを開けると、見知らぬスニーカーが脱いであった。
誰のだろう?と思ってリビングに入ると、俺と同じか、少し歳上くらいの男が、母ちゃんと楽しそうに話してた。
俺より一回り大きな感じで、髪も短くイケメンだ。俺に気付くと母ちゃんが
「あっ、大和おかえり、丁度大和の話で盛り上がってた所よ。」
『えっ、俺の?。てか、この人どちら様?』
「あんた、わかんないの?」
『さっぱり(笑)』
「隣に住んでた、ひろくん(母ちゃんはこう呼ぶ)よ。お父さんの仕事がまた、こちらの勤務になったみたいで、また隣に住む事になったのよ。で、転校の手続きやら引越しの関係で、ひろくんだけ先に日本に帰ってきたのよ。でね、1週間うちでお預かりする事になったの。ひろくん楽しみにしてたのよ、あんたが帰ってくんの」
それまで、黙ってた浩が口をあけて、
「よっ、久しぶり!。いくら年数経ってるからって、気が付かないのはマジ、ショック」と言われた。
だって、俺が知ってる浩は身長はまだ150あるかないかで、髪も女の子みたいに伸ばしてたし、今目の前にいるのは、身長は185はあるだろう、体重もガッチリと言うか痩せすぎず、モデルみたいな体型で、髪もソフモヒで、不精ヒゲだけど、お洒落な感じで面影って何なんですか?って位に変わってた(笑)。
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07041050095564_ah.ezweb.ne.jp>
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
僕の自慰姿に見入ってる一年。
笑う先輩方。
「いくっ」
恥ずかしくて死にそうだった。
洋介くんが休みで良かった。
あんな姿見られたくなかったし。
「真司、来てくれ」
副部長だ。
「はい!」
なんだろう…。
「さっきはスマン」
「いぇ…。あぁしなきゃ埒が開きませんでしたから」
「すぐに犯人捕まえるからな」
その言葉通り。
2日後に犯人が見つかった。
部長は恥ずかしくてか部活を辞めた。
「よかったな」
「はい。ありがとうございました」
「俺はお前の味方だからな」
頭をぐしゃぐしゃて撫でられた。
「なぁ、副部長のこと好き?」
帰り道。
洋介くんが聞いてきた。
「イイ先輩だとは思うよ」
「なぁ俺は?」
「イイ友達」
「…なぁ…しよ」
「え?」
「明日休みだし。泊まりで」
「…わかった」
すぐに帰り、用意を持って泊まりに行った。
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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
洋介くんのおかげでクラスの人と仲良くなれた。
僕はテニス部にマネージャーとして入った。
洋介くんは選手として。
先輩方は優しかった。
でも、ある日事件が起きた。
部室にあった部長の鞄から財布が盗まれたそうだ。
「お前か?」
普段鍵を持ってるのは僕。
でもやってない。
「違います!」
「じゃあバッグの中見せろ」
「わかりました」
中身を全部出した。
「もしかして、自分で持ってんじゃねぇの?脱げよ全部」
「え?」
「早くしろよ!お前ら脱ぐの手伝ってやれ」
「は、はい」
2年の先輩3人がゴメンとイイながら服に手をかけた。
抵抗したがすぐに全裸にされた。
「どこに隠したんだよ!」
「泣くんじゃねぇ!」
「僕じゃないです…僕じゃ…」
「ならシコれ。そしたらこのことは無しだ」
副部長だ。
「なに勝手に決めてんだよ」
「お前も好きだろ?そういうの」
多分副部長の助け船だ。
このままじゃ埒が開かなかったから。
「ほら、シコれ」
僕は意を決して、自分のモノを握った。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
※名前は全て仮名です。
高校の入学式。
初めて顔を合わせるヤツばかり。
クラスに同じ学校の人がいなかった僕は不安でいっぱいだった。
席に座り、周りを見た。
比較的きれいな教室。
クラスは男子だけの学科。
土木に女は少ないよな。
いろいろな男子がいる。
もう打ち解けて話してる人。
僕みたいに座って周りを見てる人。
普通に本読んでる人。
あ、また一人入ってきた。
…その人と目が合った。
真っ直ぐ近付いてくる。
そして隣の席に座った。
「ヨロシクな。真司」
「よ、ヨロシク」
なんで名前をって思ったが、教室の入り口に席と名前が書いてあった紙が貼られてたから、きっとそれを見たんだろう。
俺も後ろと前の人の名前見たし。
「もしかして覚えてない?」
「え?」
どっかで会ってる?
「ほら。中2の時に真司の家でしたじゃん」
「あ…あぁ…」
思い出した。
中2の時に掲示板で知り合った人だ。
年上だと思ってた。
タメだったんだ…。
「洋介くん」
「あんときの真司可愛かったなぁ。まだ写メあるよ」
「消してよ〜」
「大丈夫。誰にも見せないから」
偶然の出会いだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07041050834248_ah.ezweb.ne.jp>
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ともくん
- 09/2/26(木) 1:43 -
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すごく興奮しました。とてもいい感じです。
ぜひアナル編も聞きたいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)@ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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翔平
- 09/2/25(水) 23:42 -
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返信ありがとうございます!
続きたのしみです!
はい。中3です。
お友達ダメですか?
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser359942011307311;icc8981100000662209875F)@proxy180.docomo.ne.jp>
ニコッとかわいい笑顔のかずやが寝たら嫌だからとの理由で急ぐ急ぐ…
問答無用で浴衣をはだけられた…俺…
またもやパンツ一枚になった…それを見てたまさはア然…
かずやが「俺の趣味ハート」といいかずやがまさに「脱げ↑↑」っち言い脱ぎはじめたまさの全裸に見とれてると顔に手が…「どこみよるん?」とムカつきのかずや↑↑
俺のお腹に座りあつ〜いキスをされた…しかも満面の笑顔で長い…
「殺す気か〜」と思っていたら乳首をいじられはじめた…
「あっあっ…」
俺は一気に感じてしまった…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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ともくん
- 09/2/25(水) 17:46 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)@ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
面白かったですよー(^_^)v
続きがあるなら読みたいです*
<SoftBank/1.0/920P/PJP21/SN357021010688039 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
一気に終わらせてスミマセン。
もうすぐ試験だから勉強が…。
感想とかくれたら嬉しいです。
またなんかあったら書きます。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「やっぱ奏はイイ声してるな」
敏感になってる亀頭を弄る。
「ひぅあぁぁ」
「エロいなぁ」
ずんっと奥まで突かれた。
「うぁっ」
膝がガクガク。
「俺も…イキそ」
いままで以上に激しい突き。
「はぁはぁはぁ…あぁイク!」
精液が中に出された。
「おはよ」
「ん…はよ…」
マズイ…。
あのあと智也の家に行った。
留守録に泊まると入れたから大丈夫だろう。
「あったけぇ」
「ばかじゃね…」
昨日と別人。
あんなSだったのに。
「もう…するなよ」
「ぅん」
「俺のモンだからな」
「ぅん」
「どれ、一曲弾いてやるよ」
ピアノに向かう。
知らない曲。
歌い始める智也。
「お前のために作った」
「え…」
「前から好きだったからな」
「ばかやろ…」
またベッドに向かう。
そのまま絡むように横になった。
完
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「男としてんだろ?」
「え?」
「前から気付いてた。てか、お前掲示板に写メ載せてただろ」
「ぅん」
心当たりがかなりあった。
「彼氏はいるの?」
「いない」
「彼氏じゃないのにヤルの?」
「智也だって、彼女じゃない女とヤレるだろ?」
「俺、女に興味ねぇからなぁ」
「…?」
どうゆう意味?
「じゃあ俺に抱かれろよ」
「え?」
「ほら」
理解する前にトイレに連れ込まれた。
「智也…なんで」
「好きだから」
唇を奪われた。
いきなりの展開。
でも嬉しいな…。
「脱ぐぞ」
野外で全裸。
「舐めろよ」
「ぅん」
体と同じく大きなモノ。
興奮は最高潮に達していた。
さっきまでしてて、疲れてダルかったのに。
「よしケツだせ」
言われるがまま。
壁に手をつきアナルを晒す。
「おら…入った」
「智也ぁ」
なんか初めての感覚。
「動くぞ」
太いモノが出入りする。
「ケツマンとろとろだなぁ」
バシッと尻を叩かれた。
「はぁ…はぁ…」
「どうしたよ?」
一時間くらい掘られ続けてんじゃないだろうか。
なかなかイカない。
「先にイケよ」
「あぁ!」
智也の手コキですぐにイカされた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>