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Re(1):学校のシャワー4
 タケ  - 09/3/5(木) 16:49 -
続きお願いします☆

引用なし


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ずっと………�B
 リゾラ  - 09/3/5(木) 16:45 -
「えっ…!?」

まさきはかなりびっくりしていたがおそるおそるそいつのアソコに手がのびていく…

そして後少し!!
と言うところで…ビデオが終わった


「ちぇっ…あ…なおった」

そいいってそいつは自分の席に帰っていった


そんな事があった放課後…俺とまさきはいつものように一緒に帰ることになった

するとまさきが…

「なぁ…その…ゆうもたったりする!?」


『へ!?何が?』


「だから…その…ちんこ」

意外だった…
いつも真面目でサッカーバカなまさきがさっきのを気にしてるなんて


俺はその時まだオナニ-はしたことがなかったけどたったりすることはあった…

だから正直に

『まぁ…あるよ…だけどなんかあいさつん時とか…あと図工室木のイスに座ったりするとなるかな…』

と話すと

「まじで!?ゆうもやったんかぁ〜良かった俺さぁ…さっきのビデオなんか興奮した時しかたたんみたいな事をいってたから俺のが異常なんか心配になったんだよ〜」


と話してくれました

『そっか…(笑)やけどなんだか不思議だよね』


と言うと…

「あぁ…最初なった時はまじでビビったわぁ〜」

と恥ずかしいことでさえも普通に話していました

引用なし


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ずっと………�A
 リゾラ  - 09/3/5(木) 16:33 -
それからの日々…

俺の生活は劇的に変わっていった…

まさきは頭が良いだけじゃなく、サッカーが得意その上友達も沢山いた。
まさに…俺の理想の存在そしてそんなまさきが羨ましかった


俺はまさきに声をかけられて…沢山の人と話をするうちにすっかりクラスや人に馴染めるようになってきた


まさきといる時間はとても楽しくて、一緒にいるだけで時間があっという間に過ぎてしまう。


趣味とか…特技とかそういうのは違うけどだけど…なんだかまさきといると嫌な事も頑張れたり…お互いよく合うところもあったりして…それに俺にしか見せない素顔や…本音なんかも話せる中で…どんどんどんどん仲良くなっていって俺は…まさきを親友と言える存在になっていた

さて……小学校6年になった時、保健の授業で赤ちゃんについてのビデオを見る機会があった…そこには精子と卵子が一緒になって受精して…と言う話しだったそして射精までのメカニズムなどがでたとき…俺のそばのある1人の男子が…
「俺…たっちゃった」
と言い出した
そいつはクラスん中でも一番エロいやつで…
「なぁ…みてみろよ」
と言ってズボン(体操服の短い半ズボンのブルーのジャージ)のうえからおさえるようにして見せてきたため…チンコの形がくっきりみてとれた…

「お前やばくねぇ〜」
「デカッ!!」
と女子も居たため回りの男子がヒソヒソ話をしていると…まさきの所にそいつが来て
「触ってみろよ」
って言い出したんだ…

引用なし


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ずっと………
 リゾラ  - 09/3/5(木) 16:17 -
初投稿ですがよろしくお願いします


彼との出逢いは…小学3年生でした。

俺の名前は東城悠(ゆう)俺は小学校1年2年と真面目に勉強をしていつもクラスで100点ばっかしの優等生だった。
その代わりと言っては何だが、友達がいなかった。
原因は俺が無愛想だから…その頃の俺は人と上手く向き合う事ができなくて…だからただひたすらに勉強に取り組んでいた。


そんな時、3年生のクラス替えで田中 将貴(まさき)と隣の席になった。
まさきはいきなり…「俺…田中将貴って言うんだよろしく」と俺に話しかけてくれた。

まさきは背が低めで色黒ちょっとポッチャリしてて目がパッチリめっちゃ可愛いやつだった。


対する俺は可愛い顔と高い声の持ち主で…女みたいってバカにされることもあった…


『俺は悠…よろしく…』
そう言うと


「そうなんだ!!君が悠君?隣のクラスでいつもトップなんでしょ!?実は俺もクラストップだったんだ(笑)」

とむちゃくちゃ素の笑顔で俺に話しかけてくれた。

これが彼…まさきとの出逢いだった

引用なし


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Re(1):学校のシャワー4
 ヒカル  - 09/3/5(木) 15:43 -
めっちゃ聞きたいのはややだけど、そんな不順な先生の話はヤダな

引用なし


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一つに ラスト
 弘人  - 09/3/5(木) 9:22 -
哲のチンコが入ってくる。痛みがましてくる。

「いっ…てぇ…[アセアセ]!!」

「やめるか?」

「やめないで」

そのまま哲は奥まで入れた。太くてかたいものが入っているのがすぐに感じとられた。

「動かすぞ」

「うん…」

哲はゆっくりと腰を動かす。俺は痛みにたえていた。
「すっ…げぇ…しまってる…たまらんわ」

「あぁ…哲…哲…」

数分入れられだんだん痛みも和らぎ気持ちよくなってきた。

「ハァハァ…哲のチンコ入ってる…気持ち…哲の大きい…」
「ハァハァ…弘人ん中…ごっつう暖かい…」

時間がたつにつれて哲の腰の動きも早くなってくる。
「ハァハァ…哲…激しいよ…」
「ハァハァ…たまらんのや…弘人の感じてる顔たまらなく興奮すんねん…おらっ…もっと感じろや!」

「あぁん…あっ…哲!!」
「クソッ!やばい!出そうや!中に出したるからな!!オラァァー!!!!」

「ああぁぁーーん!!!」
ドクドクと生暖かいものが入ってくるのがわかった。
哲はチンコを引き抜くとザーメンがタラっと零れ落ちた。

「ハァハァ…我慢できずに中に出してもうた…弘人…俺のガキ産んでくれや(笑)」

「ハァハァハァハァ…うん(笑)」

哲と寄り添い。
まだ入ってる生暖かいザーメンを出すことなく俺と哲は眠りについてしまった。


読んでくれたみなさんありがとうございます。

引用なし


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Re(1):一つに スリー
 ともくん E-MAIL  - 09/3/5(木) 8:59 -
すごく興奮します。早く続きお願いします。

引用なし


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Re(1):イケメン後輩と予行演習12
 mtw  - 09/3/5(木) 7:08 -
メチャクチャ興奮します!

続き期待してます

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@S0106001d6071ac4e.vc.shawcable.net>
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Re(2):俺様なやつ4
 ABC  - 09/3/5(木) 3:29 -
めっちゃ賛成!!
ホント嫌なら見なきゃいーのに。
気にしないで頑張って下さい。

引用なし


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Re(1):俺様なやつ4
 Leighton.M  - 09/3/5(木) 0:57 -
続き頑張って書いてください!
意味が分かんねー事を書くKYのフィードバックなんて無視すべき。
楽しみにしてるのでよろしくおねがいします。
ってか人が書いたものに平気でいちゃもんつける人は、意見どーこーって前に人間性うたがう。

引用なし


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Re(1):あとがき?
 P  - 09/3/4(水) 19:54 -
また是非続編を見させてくださいね。

引用なし


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Re(1):犬猿の仲? No.12-3
 ひろき  - 09/3/4(水) 15:59 -
もう書いてもらえないかなぁ(T_T)
めっちゃ楽しみにしてるんで書いてほしいです!

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004031893188_ee.ezweb.ne.jp>
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Re(1):学校のシャワー4
 蒼  - 09/3/4(水) 15:10 -
めっちゃ興奮しますね」
3Pの話を楽しみにしてますよ ヤ

引用なし


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俺様なやつ4
 大輔  - 09/3/4(水) 15:05 -
まぁ終わらせればイイならテキトーに書いて終わらせるわ。


疲れて無気力な感じになった空太を風呂場に連れて行きシャワーを浴びせた。
ついでに自分も浴びた。
体を拭き服を着せ、頭を乾かし寝室に行く。
「大輔…」
「悪いな親に言ってないから帰るわ。明日学校でな」
「…ばぃばぃ」
「おやすみ」
すぐに家に帰り寝た。

「大輔」
「竜一…」
「眠いか?」
「いや大丈夫」
今日は約束してた日。
空太は休みだった。
夜にでも電話しよう。

竜一の家に行った。
「ん…ちゅ…」
舌と舌を絡め合う。
竜一とはいつの間にか恋人みたいになっていた。
これが初めての経験でもないし。

「ここだよね?感じるの」
「や…あぁ…」
指が前立腺を刺激してきた。

「そろそろ入れるか」
「ぅん…」
正常位で挿入してきた。
「ぃ…」
「痛い?」
「大丈夫…」
「動くぞ」
ローションを足して動き出す。
「あぁッ!」
無遠慮な突き。
そんなワイルドなことに惹かれてしまう。
「大輔…大輔…」
俺のことを呼びながら突いてくる。
「竜一ぃ!」
俺も呼び返した。

「はぁはぁ…大輔」
それだけで何を言いたいか分かった。
「いいよ中に」
いっそう突きが激しくなった。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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[無題]
 α  - 09/3/4(水) 13:29 -
続きお願いします

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; Lunascape 4.9.9.103)@p6249-ipad06kokuryo.gunma.ocn.ne.jp>
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学校のシャワー4
 ケンヤ  - 09/3/4(水) 12:48 -
リクありがとうございます。続き書きたいと思います。


「いつ覚えたんだ?」「中1のときですね。」
「自分でか?」
「いや、野球部の先輩が毛生えたのかとかオナニーやってるのかって聞いてきてそれで知りました。」
「野球部っぽいな。(笑)やってんのは皮オナか?」
「皮オナってなんですか?皮を使ってしごいてますけど…」
「それやめた方がいいぞ。皮伸びてちんぽ剥けなくなるぞ。」
高橋は剥けなくなるという一言に焦ったようだった。
「そうなんですか?じゃあどうしたらいいっすか?」
「亀頭を直接刺激すんだよ。我慢汁はどのくらい出るんだ?」
「結構出ます。」
「ローションなんて買えないだろうから我慢汁をローション代わりにして亀頭をシコシコしてみな。セックスのためにも亀頭は鍛えた方がいいぞ。」
「やってみます。…先生は高校の時ヤったことありました?」俺のセックスという言葉に反応したらしい。
「いや、大1で先輩に風俗連れてってもらったのが初めてやな。…ヤりたいのか?」
「そりゃあ興味はありますよ。」
「ヤらせてやろうか?」
「えっ?」高橋は本当に驚いたようだった。
「家にホテヘル呼ぶからお前も来いよ。」
「でも高いんじゃないっすか。」
「気にすんなよ。俺も楽しむから。」
高橋のセックスをみられるのなら安いもんだ。
高橋は迷ったようだったがセックスへの欲望には勝てなかったようだった。
「じゃあ…行ってもいいですか?」
「おう、来い来い。明日は日曜だし午後は暇だろ?」
「はい。」
「じゃあ15時に〇〇駅に来いよ。そこまで迎えに行くから。」
「わかりました。」
ちょうど体も洗い終わり、3Pの約束をして俺は満足していた。
「じゃあ上がるか。」「はい。」
ロッカーに移動し、体をふいた。改めて良い体をしている。すぐにふき終わりパンツを穿いた。高橋のパンツはグレーのローライズボクサーでもっこりやプリケツがかなり強調されている。
「上半身もだけどお前良い下半身してるよなぁ。」
思わず俺はそう良いながらさわってしまった。弾力がある若々しいケツだ。
「毎日走り込みさせられてますから。」
特に気にもせず高橋は着替えを続けた。二人とも着替え終わりシャワー室を出た。
「じゃあ明日な。気を付けて帰れよ。」
「はい。ありがとうございました。」
高橋はそう言って帰っていった。俺も明日の事を想像しながら帰った。
(シャワーでの話は終わりですが、続きます。)

引用なし


<KDDI-SN3B UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):学校のシャワー3
 ゆうすけ  - 09/3/4(水) 12:41 -
マジで興奮するよ!続きを教えてよ

引用なし


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一つに スリー
 弘人  - 09/3/4(水) 11:18 -
お互い舐めあい。またキスをする。その間哲は俺の穴を指で刺激する。

「あっ…あっ…」

「どうした?穴うずいとるな」

「恥ずかしいからやめて…」

「これからもっと恥ずかしくなるで…」

「きゃっ[アセアセ]」

哲は俺の足を持ち上げ穴を舐め始めた。
気持ち良すぎてたまんない。すると哲は引き出しからローションを取り出し俺の穴にぬりはじめた。

「何すんの[アセアセ]?」

「入れたる」

「え[アセアセ]怖い…[アセアセ]」

「優しくしたるから…俺のが欲しくないんか?」

「…欲しい…」

「なら言うてみ?ここに何が欲しいんや?」

「て、哲のチンコが欲しいです…入れて…下さい」

哲はニッコリ笑ってそっと挿入した。

引用なし


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一つに ツー
 弘人  - 09/3/4(水) 11:17 -
哲の部屋はちょっと散らかっていた。
ビール缶、タバコ、雑誌、服などなど[タラーッ]

「汚っ…[タラーッ]」

「あ[ムカッ]?」

「なんでもありませんよ[タラーッ]」

二人で寄り添いながら座りお菓子やジュースなど食べたり飲んだりしてた。哲はビールだけど[タラーッ]

哲がトイレに行っている最中俺は床にティッシュの塊が落ちているのがわかったまさしくこれはオナティッシュ(笑)哲が戻ってきた時問いかけた。

「これオナティッシュ?(笑)」

「ち、ちげーよ[ムカッ][アセアセ]!早くすてろやボケェ[ムカッ][アセアセ]!」

「こんなにたくさん(笑)毎日抜いてんだ(笑)」

というと哲が俺を押し倒した。

「アホな事言いよって…この口が悪いんやな?ふさいだるわ…」

キスをしてきた。
何も話せない。
二人でそっと服を脱ぐ。
全裸で体を重ね合う。

「今日は調子にのっとるみたいやからいつもより虐めたるわ。覚悟しろ」

「やん…」

ディープキスをしてきた。そしてチンコを扱き始めた。
「あん…あん…」

「どや?ええやろ?もっと気持ちいことたくさんしたるからな」

哲の言葉せめに興奮しまくっていた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3147.docomo.ne.jp>
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一つに
 弘人  - 09/3/4(水) 11:15 -
こんにちは。
以前に「出会いは電車」を書かせていただいた弘人です。時間があいたんで哲に初めて入れてもらった日のことを書きたいと思います。読んでくれたらうれしいです。


あれから哲と付き合って二ヶ月はたった。
哲の性格は相変わらずだ。いつも俺の意見を無視してどんどん先へいってしまう。でもそこが哲のいい所なのかもしれない。
ある日、哲に呼び出された
「いつもの場所に来い!」
「了解[タラーッ]」

またいきなり…[タラーッ]
でももうなれたしいいや(笑)
とりあえずいつもの所、マックへ向かう。

マックで一人で待つ…遅い…遅すぎる…

「よ!待ったか?」

「ねー一発殴っていい[ムカッ]?」

「そんな怒んなや[アセアセ]よし!行くで」

「どこに?」

「俺ん家や」

「え[アセアセ]?」

ただ哲ん家に向かった。
結構大きな家だ。

「親は?」

「二人とも出かけとんねん。こういう日やねんとお前連れてこれんからな」

「そうだね[タラーッ]」

とりあえず中へ入った。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3146.docomo.ne.jp>
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