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「誰に向かって言ってんだよ」
「はいはい」
こいつが掃除なんかやるわけないよなぁ。
「大輔、ここ汚れてる」
「はいよ」
空太の足下を雑巾で拭く。
「よく付き合ってられるなぁ」
竜一が話しかけてきた。
「空太と一緒にいてイライラしねぇの?」
「するけど…まぁ楽しいし」
周りが思ってるほど悪いやつじゃない。
ツンデレだったり料理上手かったり。
「大輔まだかぁ?」
「わりぃわりぃ。じゃあ空太待ってるから。また明日な」
「おい…」
「ぁ…ん…」
いきなりのキスにも慣れてる。
「見られたらマズイから…」
「明日は一緒に帰ろうな」
「うん、またね」
「大輔、ほら」
「はいはい」
荷物をチャリのカゴに詰める。
「大輔…あの…」
「ん?」
「今日家に誰もいないから…その…」
言いたいことは分かる。
寂しがり家なこいつが家に一人でいれないのくらい知ってるし、前にも泊まりに行った。
「家に泊まりに来てもイイぞ」
「え〜。どうすっかなぁ」
「む…無理なら…イイ」
あれ…。
今日は妙に諦めがイイ。
「やっぱ荷物自分で持つ。てかバスで帰る!」
「空太?」
「うっせぇバカ!早く行けよ!」
「あぁ…また明日な」
「…じゃ」
俺はチャリに乗って帰宅した。
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後輩くんめーっちゃエロいっすね!読んでるこっちまで興奮しちゃいます笑
続き頑張ってください!
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/3/2(月) 18:52)
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作品全てに需要があるとは限りませんよ。
どんなものでも作品は作品。
駄作でも本人にしか分からないようなものでも作品なんですから。
単純に誰かから続きを読みたい、自分の作品に興味があると確証がとれたらそりゃあ続きは書きたいものです。
逆に反感がきたらそこで止めたくなります。
まあ、いちいちリクエストがある確認をするのも必要ないですが、そこで腹を立てる必要もないでしょう。
それは人が人気者になるのをねたむ人と変わりません。
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「我慢しないでください。先輩の声聞きたいっす。」
なのに俺の縛られた腕を口から引き離した。
「も…やぁぁあっ!!」
そして、よりいっそう強く突いてきた。
「俺のこと好きなんでしょ?」
俺は顔を背けるしかない。
「ぅあぁん!!あぁっ!!キ…キライッ!」
「素直じゃないなぁッ」
ブチュゥッ!!
「あぁッ…!!」
「ホントはいいクセに。」
「あぁ…あん!おかッ…おかしなるッ!」
奥のイイ所をピンポイントで責めてくるのでホントに気が狂いそうだった。
「あっ…す、すき…ぃあっ!」
彼が腰の動きを止めないので、伝わってないと思い、抱きついて耳元で言った。
「ふぅっ…すきっ…だからぁっ…もっ…許してッ!!」
喘ぎすぎて声がかすれてしまう。
「やぁッ!!ん――――ッ!!」
その時、軽く意識がふっとんだ。
やっと彼の腰の動きが止まり、俺の亀頭をなでた。
「あれぇ…?」
ふと我に帰って見ると、俺のチンコから白く濁った液体が漏れていた。
「―――!!」
俺は恥ずかしくて、卒倒しそうになった。
彼は満足そうに微笑む。
「エロいなぁ(笑)そんなによかった?」
「ハァ…。ハァ…。」
返事などできるはずがない。
「ねぇ?」
ズチュゥッ!!
「くぅ…んッ!!」
「すげぇ…突くたびに溢れてきますよ。」
でも、完全にイッた訳ではなく、突かれる度に精液がダラダラと流れていく。
彼は突くのをやめた。
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入れたまま彼が寝転び、騎上位になった。
ふと下を向くと、彼の腹筋にツ――っと液体が糸をひいていた。
「――!!」
どうやら俺は、アナルに集中し過ぎて口に唾液がたまっているのに気づかず、垂らしてしまったようだ。
「ご、ゴメンっ!!」
俺は恥ずかしくて口を拭おうとした。
しかし―
両手をふさがれた。
「…エロ」
彼のモノが俺の中で膨張するのがわかった。
次の瞬間――
彼は起き上がりディープキスをしてきた。
彼の舌が俺のうわあごをペロペロ舐めると、意識が吹っ飛びそうな感覚がした。
「ッ!――ッ!!」
俺、こんなとこ感じるんだ!!
俺は今まで感じたことのない感覚に混乱して、声も出なかった。
「…ハハ。上あごが舐められるのがいいんだ?」
言葉など必要ないほど、俺のアナルは彼のペニスをキュンキュン締め付けていたようだ。
逃げようとしたら頭をしっかり固定されているから、逃げれない。
涙も唾液もただ流れるばかりだった。
しばらくして、彼が俺の腰を掴んだままズンと突きあげた。
――ビクンっ!!
ある一点にあたった時、泣きたくなるほど切ない感覚が霧のように俺の体中を支配した。
俺の本能がそこはダメだと彼に伝えようとしたが…
――ビクンっ!!
「…ぅあっ!?」
もう一突き
「ちょ…ちょと待!」
さらに一突き
「アァン…ッ!!」
「ココがいい?すごい締め付けですよ…おもしろ。」
――ズチュッッ!!
「あぁ…っ!!」
――ブチュゥッ!!
「ん―――ッ!!」
声が自然と出てしまう。
他の部員の部屋からは少し離れていたが、廊下に漏れてしまうかもしれないと思い、必死で抑えようとした。
それにカーテンを開けられたら見られてしまう。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @KD121105118111.ppp-bb.dion.ne.jp>
自分じゃ絶対届かない所まで長い指が侵入してきた。
俺の乳首を手でいじり、そしてキスで口をふさがれた。
「ウ…ッ!んっ」
そのまま耳の穴を舐めながら、ささやく。
「先輩の中、めっちゃ熱い…。」
実際、熱を計ったら38.4℃あった。
そう言いつつもさらにもう一本入れてきた。
「んん…っ!」
彼の長い指がクニっと曲がり俺の中をかき乱す。
痛みが、段々快感に変わってきた。
彼の舌が首筋から降りてきて乳首を捕らえる。
「ハァ…。ハァ…。」
俺の体が今までにないぐらい、収縮し酸素を求めている。
でも、どんなに呼吸しても足りる気がしない。
「だいぶ慣れてきましたね。」
3本目――
「ぐぁ…がッ!」
俺は苦しさに耐え切れず彼の背中に手を回した。
彼の背中も汗ばんでいた。
痛みを紛らわすために俺の股間をしごいてくれた。
「アァっ…あぁっ」
「先輩、入れますよ」
見ると彼のチンコがそそり勃っていた。
「病人を犯すとか…俺、悪い子ですね。」
彼はペニスの先で俺のアナルをなぞると、体重をかけながらゆっくりと入れてきた。
「あッ!イタッ…痛い。」
そして力強く打ち付ける。
ズチュッ!
「…っめろ!」
グチュぅっ!
「あぁッ!!」
お腹に空気が入ってきて、ただ苦しいだけだった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322) @KD121105118111.ppp-bb.dion.ne.jp>
またジャージの上から触りながら自分のと混ざってグチュグチュのちんこしごいて発射!!
今まで一番気持ちいいオナでした。
その日は疲れてそれで終了!
朝になってお前寝てる間にオナっただろ!?って聞いたら、してないって言ってたからあれは我慢汁か!とか思い出してちょっと興奮↑↑
それから夜這いにハマりそいつも泊まるたんびにしたり、他にもお気に入りの奴とかのしたりです。
夏なんかはパンツだけで寝るのでやりやすいし、下ろして写メしたりして後のおかずにしたり!!
いけないと思っても欲望に負けてしています。
自分以外にもしてる人とかハマった人いるのかな!?
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004010999968_ve.ezweb.ne.jp>
というわけでジャージのウエストから手を入れる事に!
ゆっくりめくってまずパンツの上から触ってみる…。さっきより感触がよくわかる!
時間がたったせいかフニャちんに戻って下向きになっていたので、触りやすいように上向きにして触ったり揉んだり!
皮のグニグニ感がパンツごしに指に、包茎ちんこだ!!
早く生で触りたくなってパンツもめくって手を入れると陰毛がありすぐ下にちんこがあった。
一気に下げて手のひらで包んでみると、ちょうど収まる大きさ!先は余った皮の感触がありちょっと剥いてみと指にヌルッと感が!!AV見てた時の我慢汁!?オナ後の精子??とか考えながらヌルヌル塗り広げたりしてるとまた固くなってきた!
さっき出した自分のちんこもビンビンに復活してるし。
勃起しても頭が少し出ただけで、全部剥いてあげまたヌリヌリしたりしてるとちんこがビクビク反応したりする!!
我慢汁も出てさらに指がヌルヌルになり、一旦手を出してみると我慢汁だらけでそれを自分のちんこに塗りシコシコ。
めちゃくちゃ気持ちいい!!
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004010999968_ve.ezweb.ne.jp>
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
可愛い顔してAV見て興奮してたんだなと寝顔皆がら妄想しつつ、ちんこはどんなだろと思いそっと布団中に手を!
仰向けに寝ている奴の太ももに触れた。
ゆっくりいびきを確認しながら股間の方に!
なかなか場所が分からす探してるとモッコリ柔らかい場所が…。あった!!と興奮しながら形とか大きさ確認、普通ぐらいかなとか考えながら自分のはガチガチになってた。
そして触っていると段々固くなっていきビンビンに!下向きだったからジャージがテントみたいになって先をクリクリするとちんこがビクッと何回も反応して興奮しまくり。
触りながらシコシコしてたらイッテしまった!
ヤバっと思いながらもまだまだ欲求がおさまらず生で触りたくなった!!
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004010999968_ve.ezweb.ne.jp>
この話は自分が夜這いにハマった体験談です!
高校に入ってお気に入りの奴がいた。そいつは可愛い系でその頃はまだエロ本すら見たことないとかのピュアな感じ。
ある日AV手に入れた話ししたら見たいって言うから、じゃー休みに泊まりくればって事に!
そして当日、バイトも終わり夜中来たそいつは早く見たいって言うからAV鑑賞に。無言で画面に釘付けでどうって聞くと、すげー!と一言。
俺は飽きて夜中なのでいつの間にか寝てしまた。1時間ぐらいかな!?友達も見終わり寝てた。
ふと、コイツ寝てる間にしたのかなときになって辺りを検索!!オナティはなくよく寝れるなぁと思いながらイタズラ心が…。
<KDDI-HI3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004010999968_ve.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016192179;icc8981100000349013203f) @proxy20064.docomo.ne.jp>
禁止事項ってわかってても 気にくわないとついつい余計な横やりいれずにはいられないあたり(しかも中学生相手)
いくら偉そうにしてても 所詮ガキなんでしょうね(*´Д`)=з
で、ガキだからイラッときて これにも言い返そうとするんだろう( ´ー`)…大人ぶりながら。
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07012360531179_gi.ezweb.ne.jp>
俺も前々から「続きはリクエストがあれば…」はウザイと思ってた。
別にそれが「悪い」わけじゃなくて、見ててイラっとする。
別に嫌いでもない作品なのに「続きをリクエストしたくなるようなもん書いてから言え」とか思う。
なんだかんだでリクエストは付くもんだし、どんな作品でも需要はあるんだから、筆者にはもっと自信をもって作品を発表し続けてほしい。
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884014690680;icc8981100000501499034f) @proxy3119.docomo.ne.jp>
に
- 09/2/28(土) 19:29 -
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「ん…ふぁ」
部長の手が体を這う。
背中を手早く洗い、前に手が…。
乳首を責められ、声が出そうになるのを我慢した。
「ここもな」
勃起したチンコを優しく触る。
「俺、一年の頃、先輩のシコッてたんだ。てか、性処理するのに後輩を使うのは裏の伝統みたいな感じ。ほら、見てみ」
周りを見ると、3年の何人かが一年にさせてた。
あれ?
でも今は部長に僕がされてる…。
「続きは部屋にするか」
頬にキスをされた。
シャワーで石鹸を流す。
「さわらないで…くださぃ」
湯槽の中でずっと足や内股。
たまにチンコを触ってくる。
「すまん。お前が可愛くてな」
「も…ぁ…」
くすぐったいような変な感じ。
「真司って童貞?」
「はぃ…」
「だよなぁ。じゃあキスは?」
「ありますよ」
「彼女?」
「違いますよ」
「じゃあ…洋介か」
「なっ!?」
ドキッとした。
なんでバレてるんだろ。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
確かにそうかもしれない。俺の場合は理由を知らない同級生が仲介してくれたけど、相手も避けてたことを気まずく思ってたらしいよ。勇気出して話かけてそれでダメでもいいやん。ダメ元だよ!
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004019423971_gk.ezweb.ne.jp>