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アイル
- 09/2/23(月) 22:02 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Google Wireless Transcoder;)@EM117-55-1-235.emobile.ad.jp>
見学が終わりホテルに帰って来ました。
次は自由時間!といきたいとこでしたが、班長の集会みたいなのがあって先に風呂に入る事に。
超ダッシュで来たので、風呂には誰もいなく、貸し切り状態!
のんびり入って出たときちょうど他の班長達が入っていきました。
で、なんとか班長の集会みたいなのが終わり部屋に帰ることにしました。
ちょうど他の人達は、風呂に入りにいったみたいでした。
だから、部屋には誰もいないはずでした。
一人でぼーっと廊下を歩いていると、ふと昨日のことが頭に浮かびました。
ゆ(そういえば…あれから抜いてない……うっ……やばくなってきた…)
結局、朝も中途半端な状態でおわったから、もう、我慢の限界でした。
(へや、どうせみんな風呂でいないし…部屋ついたら抜こう……)
そう思い、てくてく歩いて部屋まで帰りました。
誰もいないはずの部屋のドアを開けると、そこにはなんと、T君がいました。
T君とはその前の日寝ぼけてトイレに行った子の事です。どんな子かは、そのときにはなしたと思います。とにかく、カッコいい子です。
T君のおかげ(せい)で中途半端なとこでおわってしまった……
けど、それ依然に僕がR君に襲われたという事がバレていないか、それが心配でした…。
(あれっ…?なんでいるんだろ……あ、…Tって班長じゃん!)
T「おーい?なに突っ立ってんだー?」
ゆ「うぇ!?」
ドアの前で突っ立ってなんか考えてる僕を心配したのか、話しかけてきました。
ふと、下を見るとハーフパンツ君がテントをはっていました(!)
咄嗟に隠して部屋に入りました。
気付かれてませんように。
ゆ「やっ…やぁ…!」
T「おう」
T君は僕の引きつった言葉にも、さして気にした様子は無く、TVに夢中になっていました。
何かクイズ番組のようなものがやっていました。
(よし。バレてない、バレてない。)
ほっとしたのも束の間、ある事にきづきました。
これじゃあ、抜けないっ!!
またお預けかよ…(泣)
取りあえず頭と股間を落ち着かせるために、持ってきた推理小説を読む事にしました。
赤○次郎の三毛猫ホームズです。
知らない人はぜひ読んで見てください!とってもおもしろいです!
…話が逸れました、すみません。
で、読むことにしました。
いったん切りますm(_ _)m
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018011711177 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
コメありがとうございます。励みになります。
俺の視線に気づいたのか、凝視するのをやめる
医『もう少し上に行ってくれる?』
俺『こうですか?』
医『あ、行き過ぎ。もうちょい下』
台が小さくて、なかなか位置が決まらない
痺れを切らしたのか、
医『身長高いなぁ。しゃあないから横で合わせるわ。触るで』
と言って俺の体をずらした
お腹を触られ、くすぐったくて笑ってしまう
医『くすぐったい?』
俺『はい。苦手なんです』
医『そうなんや笑』
その後も太股とかを触られてフル勃起。
ようやく位置が決まる。
医『じゃあレントゲン撮るから、言った通りにしてな』
近くにある機械を操作しだす
医『吸って、止めて、吐いて』
カシャッ
医『次は足を立てたまま、横向きになってくれる?』
横向きになろうとして動いたとたん、パンツとアレが擦れて勃つ。
イケメンとにらめっこの向きだから、まるわかり
医『吸って、止めて、吐いて』
カシャッ
医『はいOKです。ロビーで待ってて。それにしても元気やな笑』
俺『?』
その時は何のことか分からなかったけど
後になって勃起の事だと気づいた
エロくなくてスイマセン
次くらいにエロ入るかもです
<Mozilla/4.0 (PSP (PlayStation Portable); 2.00)@pon042-200.kcn.ne.jp>
文章下手かもしれないですが読んでくれればうれしいっす
では書きます
部活で遅くなり、その日は夜8時の電車で帰った。
一人で座っていると部活の疲れのせいかいつの間にか寝てしまった。
ちょっとの間寝て目をあけると
俺は誰かの肩に頭をのせていた
ハッっと起きあがり、隣にいたのは不良みたいなやつ。両耳にピアス
短金髪で頭ツンツン
ちょっと肌が黒く
灰色のスエットをきたやつだった。
『あの
…すいません』
睨みつける男![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
怖い…![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
とりあえず俺は電車をおりるとそいつもおりた。
知らん顔して逃げようと思ったら…腕を掴まれた。
『はい…
?』
『メアド教えろや』
『え
?』
『人の肩に勝手に頭のせて寝といてよ
こっちは気持ち悪くてたまらんかったんや
そのぶんのかりくらいかえせやコラッ
』
ちょいキレながら話す男
殴られたらたまったもをじゃないのでとりあえずメアドを交換することに。
続く
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3101.docomo.ne.jp>
智也くんとのカラミがいい感じですね!!
続き、頑張って下さいm(._.)m
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481006571730;icc8981100010317268333f)@proxy1106.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/912SH/SHJ002/SN353689010958539 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-t.ne.jp>
フラフラと帰ってた。
時間は夜中の1時半。
友達と楽器弾いてたで通じる…かな?
そんなことを考えながら歩いてるときだった。
「奏…か?」
「え?」
智也…。
なんでここに…?
「どうしたんだよ?」
「智也こそ」
「俺は腹減ったから夜食買いに」
「俺は散歩」
「そうかぁ」
二人でゆっくり歩き出した。
「なぁ大丈夫か?」
「大丈夫だから」
普通に歩いてるつもりなんだが…。
そうは見えないらしい。
「尻…痛いのか?」
「ぇ…あ?」
なんで知ってる?
「歩き方、なんかそんな感じがする」
どんな歩き方だよ。
「見てやろうか?」
「ばかッ!」
なに言ってんだ!って言ってやるつもりだった。
ふざけてだと思ったから。
でも、智也の表情は真顔だった。
「んな恥ずかしいとこ見せられねぇよ」
「そうか?あんま無理すんなよ」
「もし…」
ただの思い付きだった。
「もし見せてもイイって言ったら…」
言わなくてもイイコトなのに。
「見て…どうしてくれる?」
「○○(外にも中にも使える有名な痔の薬)」あるぞ」
「なんで」
「じいちゃんがな。余分にあるから使ってもイイぞ」
どうしよう。
見せるか?
見せないか?
「薬は…イイや」
「なんで?」
「だって悪いし。それにまだそんなの使いたくねぇし」
笑って話をそらすことにした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
もう泣くしかねぇよ。
今まで中出しは好きになった人にだけって決めてたから。
だから誰にもさせなかったのに。
諦めよ。
我慢すればイイ。
今まで何回身体を重ねてきたんだ。
中に出されるくらい平気だろ。
いつの間にか、周りには何人かの男たちが見物してた。
「入れるぞ」
軽々と入る男のモノ。
「あぁ…ん」
わざとらしい声を出す。
感じたもん勝ちだ。
ガンガン掘ってくる。
「やだッ!激しいよぉ!」
「淫乱だな」
「そぉゆぅこと言わないでぇ。あぁ!」
「やべ…イッちまいそ…」
「やだッ!中はダメッ!」
「我慢できねぇよ!あぁ!イクッ!」
「イイの撮らせてもらったからな。ほら金だ」
結構な金額。
「また頼むよ」
車は行ってしまった。
帰ろう。
中の精液は、さっきだいたい出したし。
久しぶりの複数。
さすがにフラつく。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ある日の某公園の駐車場。
「イヤらしいケツマン」
「やめてくださッあぁ!」
「嫌じゃないだろ?」
40代のサラリーマン。
見た目は悪くない。
ダンディなオジさん。
いや、おじさま?
Sで何度も寸止めされたり、縛られたりしてる。
「家畜は外で鳴いてろ」
「え?やだ!」
車外に出され、鍵を閉められた。
発展場で有名な公園。
こんなとこに出されたら…。
ガサッ
誰か来てる!
「お願いします!開けてください!」
「発展場なんだからイイだろ?」
「お願いします!お願いします!」
振り返るとガタイがイイ兄ちゃんが。
「兄ちゃん、俺のペット、好きにしてイイッスよ」
「……」
無言で近付いてくる。
服は車内だから逃げられない。
知らない奴らに犯される。
何人にされるか分からない。
されるとしたら中出し…?
んなの嫌だし!
「お願いします!開けてくだッ!」
次の瞬間。
ガッチリと抱き締められた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
初めてした頃は、家が苦痛だった。
中1の冬。
姉が妊娠して大学を辞めて男のとこに行った。
姉にも期待していた両親は、今まで以上に俺に期待するようになった。
滅多に手をあげなかった両親が頻繁に叩いてくるようになった。
それが苦痛で。
ただ年上の、相談に乗ってくれるメル友を探してた。
だけどメールくれたその人がゲイで、最初は気持ち悪いと思った。
でもあるとき考えた。
そんなことをしたら両親は俺を嫌うんじゃないか。
期待しなくなるんじゃないか。
決意した中2の夏。
男に抱かれるようになった。
ある日。
家に帰ってくると両親に頭を下げられた。
姉が帰ってきて何か言ったらしい。
それから普通の生活が戻った。
ただ変わったのは、姉がいないことと、俺が男の体を必要とするようになったこと。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
夕食を済ませ、楽器がある地下室に行く。
防音バッチリだから騒いでもOK。
「奏、チョット弾かせてもらってもイイか?」
「イイよ、父さんのピアノ聴きたい」
俺の私物じゃないし。
「ありがとう」
楽譜を置く。
そのときから顔付きが変わる。
集中して弾き始める
自分で作った曲だろうか。
聴いたことがない。
椅子に座り暫し聴き入る。
父はいろいろ楽器が弾ける。
一番好きなのがピアノなだけ。
最近ベースやドラムなど、バンドができそうなくらい楽器とかを買ってきた。
父曰く「カッコイイから」だそうだ。
金銭感覚のオカシさに呆れる。
そんなバカ親父でも嫌な人じゃない。
頑張れば失敗しても褒めてくれるし、練習サボれば上手くても叱る。
それは母親も同じだが。
だからこそ頑張りがいがある。
そんな両親に、俺はゲイで売春してましたなんつったら泣くだろうな。
姉みたいな親不孝者にはなりたくないし。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「ただいま」
「おかえり」
一緒に台所に立ってる両親。
いつまで経っても仲がイイ。
たまにムカつく位イチャイチャするけど、でも、それもイイコトなのかな。
ただ夜中に車でどっか行くのは…。
もしかしたら弟か妹ができるかも知れん。
「さすがパパ、揚げ物うま〜い」
「ママも見事な包丁捌きだね」
そんな両親を尻目に部屋に行って着替える。
無駄に広い部屋。
もともとピアノがあったからしょうがないか。
服を脱ぎ姿見を見る。
右胸に残る痕。
「早く消えないかな」
キスマークなんて残すなよ。
溜め息をつきながら服を着た。
「パパの唐揚げ美味しい」
「そうかな?どうだ奏、美味いか?」
「美味しいよ父さん」
俺には手を怪我するといけないからって料理させないくせに自分たちはイイのかよ。
なんて考えたりもするが、このバカップルに教えてもらうには指より神経を怪我しかねない。
「ママが作ったサラダは?」
「美味しいよ」
切っただけだろ!とツッコミたくなったが、きっとドレッシングも作ったから訊いてきたのだろう。
そう思うことにした。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
今PC使えないからケータイからの更新です。
「なに真面目な顔してんの?」
笑いながら背中をバンバン叩いてくる。
「イテェから!」
「痛いの好きじゃん」
「そこまでMじゃねぇ!」
「じゃあ少しはMなんだ」
ニヤニヤと笑いだす智也。
これ以上話してると更に墓穴を掘りかねない。
「ウゼェばか」
それだけ言って話を切った。
「いやいや。楽しいねぇ奏くんは」
なんかのキャラの真似だろうか。
スゲェムカつく言い方。
「意地悪な智也なんか嫌いだ」
だからチョットムカつく言い方で返してやる。
わざとらしくそっぽを向く。
「いじけてるの?可愛いなぁ」
頭を指でツンツンしてくる。
ぜってぇ可愛いなんて思ってねぇぞ。
「こっち向けよ〜」
「……」
斜め前に来る智也。
視界に入らないよう、後ろが見えるくらい横を向く。
「奏〜、奏く〜ん、奏ちゃ〜ん、奏さ〜ま」
面白いやつ。
「前見てないと危ないよ」
「あ?」
ガンッ
電柱にチャリがぶつかった。
ゲラゲラ笑う智也。
「笑うなバカ!」
「バカなのはお前だろ」
言い返せない…。
「うっせぇ!早く帰ろ!」
帰りの間、智也は話題が切れるたびに余所見はダメだよって言ってきた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W24H16;ser358045015537585;icc8981100020650761240f)@proxy3171.docomo.ne.jp>
文章がメッチャ素敵ですね!
内容が心にグッて来ます!
マジ続き楽しみしてるのでガンバってください(*^v^*)
<DoCoMo/2.0 N905imyu(c100;TB;W24H16;ser355298016573074;icc8981100020604424796F)@proxy1156.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F905i(c100;TB;W24H17;ser355280014260490;icc8981100010590927738f)@proxy1150.docomo.ne.jp>
コメントどーもです(*^‐^*)
女の子はもういろんな面で最強です(汗)
続き、頑張ります!応援ありがとです!
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女は強し!って感じだね(笑)
このあとどーなるんだろ!
めっちゃ楽しみです☆
続き頑張ってくださいね☆
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686015493181 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
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待ちに待った見学!
というわけで、最初に八坂神社に。
いく途中に多分同じく修学旅行に来ていたグループに絡まれました(汗)
男達「やぁ。君達地元の子?一緒に行動しない?」
と班長だった僕はいきなり声をかけられて、びっくりしました。
ゆ「えぇっ…と…」
結構カッコいい子達でした。
ぼくがキョドっていると、なぁー?だめー?とかいって、肩に手を回してきました(!)
いくらなんでも恥ずかしくなり、顔を真っ赤にしていると、
MさんとKさん「テメェらなに調子こいてんだよ?カメラ持ってこんな時間にうろちょろしてる人が地元の子だとでも思ってるのかよ!?あぁん?」
同じ班の女の子MさんとKさんがそいつらに向かってそう言ったのです。
いやぁ、女の子に助けられるとは我ながら情けない…|||(-_-;)||||||
そいつらは、ぶつぶついいながらどっか行きました。
助かったーσ(^◇^;)。。。
あ、ちなみにMさんとKさんは男の子同士のカップルがすきな腐女子だそうです。
その後は、特に何も無くて、強いて言えば八ツ橋を食べ過ぎて昼食を楽しめなかった事と三十三間堂の仏像が、かなり恐かった事くらいでした。ε=ヾ(;゜ロ゜)ノ
でも、楽しかった一日でした。
そして、ホテルに着きました。
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018011711177 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>