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お互い舐めあい。またキスをする。その間哲は俺の穴を指で刺激する。
「あっ…あっ…」
「どうした?穴うずいとるな」
「恥ずかしいからやめて…」
「これからもっと恥ずかしくなるで…」
「きゃっ 」
哲は俺の足を持ち上げ穴を舐め始めた。
気持ち良すぎてたまんない。すると哲は引き出しからローションを取り出し俺の穴にぬりはじめた。
「何すんの ?」
「入れたる」
「え 怖い… 」
「優しくしたるから…俺のが欲しくないんか?」
「…欲しい…」
「なら言うてみ?ここに何が欲しいんや?」
「て、哲のチンコが欲しいです…入れて…下さい」
哲はニッコリ笑ってそっと挿入した。
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哲の部屋はちょっと散らかっていた。
ビール缶、タバコ、雑誌、服などなど
「汚っ… 」
「あ ?」
「なんでもありませんよ 」
二人で寄り添いながら座りお菓子やジュースなど食べたり飲んだりしてた。哲はビールだけど
哲がトイレに行っている最中俺は床にティッシュの塊が落ちているのがわかったまさしくこれはオナティッシュ(笑)哲が戻ってきた時問いかけた。
「これオナティッシュ?(笑)」
「ち、ちげーよ !早くすてろやボケェ !」
「こんなにたくさん(笑)毎日抜いてんだ(笑)」
というと哲が俺を押し倒した。
「アホな事言いよって…この口が悪いんやな?ふさいだるわ…」
キスをしてきた。
何も話せない。
二人でそっと服を脱ぐ。
全裸で体を重ね合う。
「今日は調子にのっとるみたいやからいつもより虐めたるわ。覚悟しろ」
「やん…」
ディープキスをしてきた。そしてチンコを扱き始めた。
「あん…あん…」
「どや?ええやろ?もっと気持ちいことたくさんしたるからな」
哲の言葉せめに興奮しまくっていた。
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こんにちは。
以前に「出会いは電車」を書かせていただいた弘人です。時間があいたんで哲に初めて入れてもらった日のことを書きたいと思います。読んでくれたらうれしいです。
あれから哲と付き合って二ヶ月はたった。
哲の性格は相変わらずだ。いつも俺の意見を無視してどんどん先へいってしまう。でもそこが哲のいい所なのかもしれない。
ある日、哲に呼び出された
「いつもの場所に来い!」
「了解 」
またいきなり…
でももうなれたしいいや(笑)
とりあえずいつもの所、マックへ向かう。
マックで一人で待つ…遅い…遅すぎる…
「よ!待ったか?」
「ねー一発殴っていい ?」
「そんな怒んなや よし!行くで」
「どこに?」
「俺ん家や」
「え ?」
ただ哲ん家に向かった。
結構大きな家だ。
「親は?」
「二人とも出かけとんねん。こういう日やねんとお前連れてこれんからな」
「そうだね 」
とりあえず中へ入った。
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コメありがとうございます。
埋もれる前に全部書ききれるよう頑張ります(笑)!
続きっす↓
彼は俺の両腕の帯をはずして解放してくれた。
「エ…?」
そして、穴からブツが引き抜かれた。
「やめてくれって言ったんで。」
彼はあっさりベッドを降りて、部屋に備え付けてあるシャワーを浴びに行こうとした。
どうしよう…
すごく泣きそうだ。
頭ではダメとわかっているのに、犯して欲しくてたまらなくて、自然と手が自分の股間へ行く。
俺は思わず汗ばんでたくましい彼の背中に抱きついた。
「何ですか?」
「…。」
「ちゃんと言ってくれないとわかんないっすよ。」
彼は俺の方に向き直って、少しかがみ、俺の顔をのぞきこんだ。
「…れてください。」
「?」
俺は彼の手を両手で握って言った。
「俺のに、いれて…ください。」
顔から火が出るとはこのことだ。
一体、彼の彼女にどんな顔して会えばいいのだろう?
「ハハ…可愛いなぁ。いいですよ、じゃあ自分で入れて見てください。」
彼はベッドに仰向けに寝転んだ。
俺が躊躇していると、いびきをかく真似をしたのでホントに寝られたら困ると思い、彼のペニスをフェラで立たせてからまたがった。
自分のイイところへ腰を沈めると、自然とため息が出る。
ゆっくりだと彼の熱いペニスが脈を打ってるのがわかり、それは俺をジンジン興奮させた。
俺は恥ずかしいので目を閉じて、腰を上下前後に動かしながら、片手で乳首をいじり、もう片方の手で自分のモノを慰めた。
「お…すげぇ締まる。ヘ ン タ イですね。」
綺麗な男に見られていると思うと羞恥で余計感じてしまい、下唇を噛んだ。
「ハァ…ん…ハァ…や…見るなぁ…ッ」
俺は早く終わらせようと思い、いっそう激しく腰を振り、自身も高めていった。
「ん゛っ…もう…先輩じゃないですね。」
俺の腰を片手で支えながら起き上がり、耳元でささやく。
「俺の…オモチャや。」
俺はもうそんな言葉でさえ、キュンキュン感じて締め付けてしまう。
俺は悔しさか恥ずかしさか快楽かもわからず、涙が止まらなかった。
「ん…イク、イッ、いっちゃう…あ…イクぅっ!!」
その瞬間、玉を引っ張られた。
「ん゛ッ………ん!?」
「まだ、駄目ですよ。」
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ともくん
- 09/3/4(水) 1:56 -
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しょういち
- 09/3/3(火) 16:58 -
「Hを求めて・・・」のきっかけが啓太です.
最初に書いたのが「Hを求めたその先に・・・」
なのでよろしかったら検索して読んで下さい.
続きは今日か明日には書きたいと思います!
次で無理矢理かもしれませんが,完結しちゃおうと思います.
よろしくお願いします.
<SoftBank/1.0/830SH/SHJ001/SN353686020639158 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-k.ne.jp>
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「恥ずかしいんであんまり見ないで下さいよ。小さいし皮被ってるし…」
「高校生なら標準的なでかさだよ。俺のとあんまり変わらないし、俺だって半分は被ってるんだからまだ全部被ってても全然普通だぞ。」
「そうですか?」
高橋は俺のをちらちら見ながら言った。
「そんなちらちら見んなよ。なんかこっちが恥ずかしいだろ。ほら。」俺は高橋の方を向いて仁王立ちになった。
「すいません。」
と言いつつも高橋は俺のモノをしっかりと見ていた。見られているという状況に俺は興奮した。
「ちんぽなんてそんな珍しいものでもないだろ?野球部のやつらのとかも見たことあるだろ?」
「ありますけど、先生のとか見る機会ないから。」
「そりゃそうだな。」一旦話をやめ再び体を洗い始めた。頭、上半身、下半身と洗っていく。高橋が自分のモノを洗い始めた。
「ちゃんと毎日ちんぽ剥いて洗ってるか?」
そう言いながら俺は自分のモノを剥き、洗った。
「ちゃんと洗ってますよ。」俺が剥いて洗うのを見て、高橋も自分のモノを剥いた。まだピンクのきれいな亀頭が顔を出した。
「きれいなピンク色してんな。女とはヤったことないのか?」
「ないんですよ。」
「お前モテそうなのにな。じゃあオナニーばっかか?」
「全然モテないですよ。まぁ…そんな感じです。」
「恥ずかしがんなよ。高校生にもなったらオナニーやってて当然だろ?毎日やってんのか?」
「だいたい毎日やってます。」
高校生からのオナニーやっているという発言は自分の思っていた以上の興奮があった。
「どういうふうにやってんだ?」
「どういうって…普通にこんな感じで。」
高橋は手を筒にして竿の前で上下にしごくふりをした。全裸というのもあってたまらない。
(続きます)
<KDDI-SN3B UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
高校生だからって酒を飲んでない人って居ないでしょw
みんな飲んでるよ。
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ともくん
- 09/3/3(火) 11:58 -
すごくエロくていい感じです。ぜひ続きお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5) @ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
ともくん
- 09/3/3(火) 11:55 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5) @ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
ともくん
- 09/3/3(火) 11:36 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5) @ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
ともくん
- 09/3/3(火) 11:31 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5) @ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
ともくん
- 09/3/3(火) 11:03 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5) @ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>