Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-t.ne.jp>
学校が休みの日
俺は待ち合わせのコンビニの前でまった。
しかし…一時間たってもこない…一時間半後…来た。
『よ。またせたな』
遅すぎだろ
待たせすぎだろ
どんだけまったと思ってんだよ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
『大丈夫だよ
』
『いくぞ』
『どこ行くの?』
『うるせぇーよ
ただお前はついてくればいいんだよ
ボケェ
』
また勝手にキレてる![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
ハァ〜何されるんだか![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
向かった先はカラオケだった。
カラオケで3時間ほど歌った後、マックへ行った。
しかもカラオケもマックも全部俺のおごり![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
『あぁーうまかった
』
『あの〜もうかりは返したしいいよね
?』
『…まだや』
『なんで
!?もう許してよ
!?』
『…まだや…まだ許さん
!!』
『なんでよ〜
』
『いいから今度もまた会おうや。そんじゃ、今日はご馳走さん。』
そういってさって行った。勝手すぎる…結局その日から何回か会ったりして関係が続いた
エロくならなくてすいません![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
続く
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3107.docomo.ne.jp>
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07011022354998_ma.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH04A(c100;TB;W24H16;ser353684024166898;icc8981100000713459834f)@proxy3169.docomo.ne.jp>
もしかして好きっちいいたいのでは…?!
恐る恐るきいてみることに…
「もしかして好きっちいいたいの?」
「でもさっき謝った意味がわかんないんだけど」
と聞いてみると赤面のかずやが…
「は…い…あれから好きになっててこの部屋に自分がいるのは本当はダイ先輩が有先輩を一人にしようとしたんすけど…理由つけて二人にしてもらったんす。すごく疲れてたから申し訳なくて…」っかずやが話し始めた…
一通り聞いて「俺は別にいいけど…よき後輩でいてくれたら嬉しいな↑」と答えると今日だけ彼氏になってくれないか聞いてきた…朝までということと真剣さに負けOkした。後でわかったがかなりのSの持ち主。
何がしたいん?と聞くと素直にいじりたい!と言われ…冗談で「寝てたらなんでもどうぞ!」と答えるとかずやが俺に抱き着いてきた…正直照れてしまい…約束したこともあり*抱き着きかえしてあげた。うれしかったのだろう…抱きしめられてた手がどんどん下にいく…ためらいもなくパンツの中に…思いっきり捕まれた…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
するとかずやはモジモジと言って聞き取れないし寝起きで頭が働いてない…
もう一回を連発すると布団に潜って話し始めた…「有先輩っちダイ先輩が聞いたっすけど男性に普通にコクられるっち本当っすか?」
と真顔で聞くから「そうだけど…」と答え「だから何?」っち思い起こされたことに適当に答えてた…
「俺…」なに?と思いつつ「いってみ」っち答えると「ごめんなさい…」と連発。
またしても意味がわからない…
「なに?言わなわからんやろ」と問い掛けると
「実は入学式の時体育館がわかんなくてそこに有先輩がいて案内してくれたの覚えていますか?」と質問された…
実際覚えてなかったがしょぼーんと話すからつい「あ〜あの時の」と答えた。
「あの時めっちゃ優しい人だな〜っち思いました。今日ダイ先輩の友達がくるっち聞いてて有先輩がきたのですごく嬉しくて」と言われ…
もしかして…と何回もコクられてたから気がついた…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-k.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
こいつまた馬鹿騒ぎするんかな…と内心思いつつ…したら…
「きょうはありがとうございました。俺〇〇かずやです」と改まって話し始めた…
なんやいい子やんけ↑↑と色々思いつつ眠いのを堪えて沢山話しをした。
だいぶ話した時風呂にはいってくるわ↑↑なんて言い今度こそ爆睡だ↑↑と思い速く出てかずやが出る前にベッドへ…気づいた時すでに寝てたみたい…いくら寝てただろう…なぬか体に当たるような狭い感じがして目をさました。目の前にはあとすこして唇が唇にくっつくぐらいのかずやの顔面が…かずや自身起きると思わずびっくりした顔。「どうした?なにやってるん?もしかして起こした?」とわけのわからないことを話した…
部屋は真っ暗になっていてスタンドだけが光っていた。
「起こしてすみません」と連発するかずや。
「別にいいけど…何どげ〜した?」と問い掛けた。
かずやの顔が真っ赤になっていて明るさ間に何かしようとしてた感じだったのだ。「怒らんけん。言ってみ」と優しく問い掛けた…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
初めて書くのでおもしろくないかも…
俺が大学3年の時、親友のダイに頼まれたことがキッカケ。
ダイはサークルに入っててメンバーと出かけるはずが車が一台足りず頼まれたので仕方なく行くはめに…
嫌々で行ってるのがかなりわかるぐらいだったのでみんなが「すみません…」と声を揃えて言っていた…そんな中で人一倍馬鹿騒ぎをしてる一年のかずやがいた…
「今日あそこ行って…明日…」なんだ!こいつと思いつつ発進↑↑
色々と連れていかれホテルについたのが夜中寸前。疲れた〜と思いダイに部屋をきくと…
「人数少ない所にしたから」と言われ眠気がマックスに達してたので早く部屋にはいることにした…
「ガチャ」
目の前にいたのはあのふざけたかずやだった…
「まじかよ…ダイのやろう…」と思いつつ先輩ズラして入っていった…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) ; .NET CLR 2.0.50727; MEGAUPLOAD 3.0)@KD113146042032.ppp-bb.dion.ne.jp>
“いつものように”出会い系サイトに書き込み。本当は17歳だったが、“いつものように”20歳と偽った。
すぐに数通のメールが来たが、その中の一件に目が留まった。
FROM:☆
本文:良かったら会いたいな。プロフは182#64#42のタチで、ガチムチで丸刈りで髭有り。年齢よりだいぶん若く見られます。
車あるから迎えに行きます。
42歳という高齢に抵抗があったものの、そのメールに返信。
何通かメールをやりとりして、明日の午後3時に駅で待ち合わせることになった。
17歳であることを打ち明けると、構わないと言ってくれた。
翌日、朝からシャワーを浴び、ドキドキして落ち着かなかった。
やっぱりドタキャンしようか、と考えたが、好奇心には勝てなかった。
いよいよ3時が近くなり、家から徒歩5分の駅へと向かった。
<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.207 (GUI) MMP/2.0@07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
この前、途中で中断してた話っす。
興味のある方は少し戻れば最初から読めると思います。
時間が出来たんでまた再開します↓
「え…?」
「センパイ、お尻の穴って気持ちいいらしいですよ?」
「バ、バカ!誰がそこまで…」
「入れさせてください。」
俺は先輩であるプライドと、イケメンに入れられたい欲望との狭間で揺れた。
いや、やっぱりこれ以上は彼女に申し訳ないと思い直して、ベッドから降りて部屋を出ようとした。
しかし――
ドアノブが回らなかった。
どうやらさっき帰ってくるとき閉められていたようで、帯を引っ張られ引き戻された。
そのせいで浴衣が完全にはだけてしまった。
彼はベッドに俺を突き倒し、馬乗りして俺の浴衣の帯で両手を縛った。
「何すんだよ!」
「今日のセンパイ…肌が火照ってて色っぽいんすよね。」
実際、風邪のような症状のせいでずっと涙目、肌はしっとりと汗をかいていた。
「…イジメたくなっちゃう(笑)」
胸筋・腹筋の溝を上から指でツーとなぞられ、パンツの上から股間をもまれる。
カラダが自然とのけ反ってしまう。
そのまま、その手がパンツにかけられ、あっという間に脱がされてしまった。
「女みたいな腰っすね。」
「う、うるさい。彼女いるんだろ!?」
「だから練習っすよ。」
自分の発言を激しく後悔した。
「先輩、完全にはムケてないんですね。」
俺は恥ずかしさと怒りでなんとかやめさせようと暴れた。
「イヤだって!放せよー!!」
彼は慌てて俺の口をふさいで言った。
「一生のお願いです!優しくしますから…ッ」
彼はローションを中指に出すと、それを俺のアナルに塗りこみゆっくりと入れてきた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB5; .NET CLR 1.1.4322)@KD121105118111.ppp-bb.dion.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W24H16;ser358045015537585;icc8981100020650761240f)@proxy3147.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH01A(c100;TB;W24H16;ser358045015537585;icc8981100020650761240f)@proxy3117.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/25(水) 16:27)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/25(水) 16:27)
<KDDI-CA3A UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05004018654765_ve.ezweb.ne.jp>
続き
その日家に帰ってからメールがきた
『名前なんや』
いきなりメールしてきたあげくいきなりのそれって…そっちから先に名乗ってほしいけどなぁ…![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
『弘人です…
』
『俺は哲。歳わ』
こいつ…次から次えと![[タラーッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ac.gif)
『17ですけど…
』
『なんやタメか』
哲も同じく17歳だったみたいだ
年上かと思ってた
『そうなんだ
今日は本当にごめんね
?』
『…許さん』
えぇー
!?!?!?!?
『なんで
?』
『俺はかなり恥かいたんや。責任とれ
』
とりあえずその日は哲としたくもないメールをし、今度会ってかりをかえすことにした
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3173.docomo.ne.jp>