CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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不意打ち…5
   - 09/2/25(水) 6:20 -
返事ありがとうございます。なんか読んでくれてるのが嬉しいっすね↑↑


続き…
いきなりということもあり…つい離れてしまった。
かずやが またもや泣きそうな感じで「ごめんなさい」と連発された…
昔から弟がほしかった俺は「ごめん…いきなしやったけんさ…」と話した。
「有先輩…あの…もしかして…」と恥ずかしそうに話すかずやに
「なん?ちゃんと言ってみ!」と話すとフゥ〜と深呼吸して話し始めた…
「有先輩っちもしかして…ブリーフ好きなんですか?」
実際忘れてて「何が!?」と思い自分の下半身をみた。
一気に恥ずかしさと目の前にいるかずやで赤面になってしまった…
ダイにそういえば明日の朝、みんなで風呂入るからそんときに俺とおまえがブリーフだったら後輩の反応がおもしろくね〜か?っち言われ嫌々はいたんだったことに気が付き
「いや…これはダイが…な…その…」と焦ってるのがまるわかりで…
そしたらかずやが…
「かわいい。エロい。」と言ってやりたいことがあったのだろう…自分の浴衣の紐を手にとった…
実際嫌な予感がした…

引用なし

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出会いは電車 テン
 弘人  - 09/2/25(水) 5:57 -
長い間穴を舐められた。ハァハァとかなり息が荒くなった。

『ハァハァ…疲れてきちゃったよ…ハァハァ…』

『そろそろ出すか?しごき合いしようや』

しごき合いをすることになった。お互いのチンコを握りしごきだす。クチュクチュといやらしい音が部屋中に響いた。

『ハァハァ…いい』

『ハァハァ…たまらんは…マジエロすぎやお前…』

『ハァハァ…哲…出ちゃう』

『ええよ…』

『ハァハァハァハァ…アァイク!イヤ!アアァァ…!!』

たまっていたせいかかなりとんだ[タラーッ]

『かなりとんだやん(笑)』
『うん…[アセアセ]

『…俺も出そうや…顔にかけてええか?』

『…うん…』

哲はチンコを俺の顔に近づけて激しくしごき始めた。いやらしい音が近くで凄く聞こえたのでかなり興奮した。

『ヤバイ…イクッ!イクゾ!ウッ!』

ドピュっと濃いものが俺の顔に大量にかかった。
臭くてたまんなかった[タラーッ]

『ハァハァ…マジよかったわ』
『俺も…』

『…ずっと俺の友達…いや…恋人でいてくれや…ひ…弘人…』

名前でよんだ?初めてだ…恥ずかしそうに俺の名前をよんだ哲が凄く可愛く感じた。

『恋人か(笑)…いいよ[揺れるハート]
俺らは風呂に入った後裸のままよりそって寝ました。
哲とはアナルSEXもやったんですが話し長くなるんでやめときます(笑)
読んでくれてありがとうございました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3150.docomo.ne.jp>
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Re(1):尿道責めもどき
 ひろ  - 09/2/24(火) 23:57 -
新米だけど小児医療従事者として、というか人としてその名前が気にくわない。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016010432495;icc8981100010319059136f)@proxy3165.docomo.ne.jp>
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音楽12
   - 09/2/24(火) 23:43 -
楽しみって言ってもらえると嬉しいです。
眠いから短いですが、続き書きます。


「ちょっと寄ってこ」
近所の普通の公園。
家が周りにいくつかあるけど、夜中だから静か。
前の道路を車がたまに通るくらい。
そんなとこに二人だけで…。
ベンチに座る。
「大丈夫か?」
「平気平気」
並んで座る。
ちょっと緊張。

「なぁ…言えないか?」
「なにが?」
「いろいろ」
気付いてるのか?
俺がゲイって。
そもそも痔の薬を持って歩いてるほうがおかしい。
もしかして…見られた?
そんなはずない。
「奏?どした?」
「え?」
「顔怖い」
どんな顔してたんだろうか。
「ほら、スマイルスマイル」
智也の笑顔に合わせて笑う。
「いい笑顔だ」
頭をクシャクシャっと撫でられた。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p4045-ipbf401fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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Hを求めて・・・2
 しょういち  - 09/2/24(火) 23:35 -
きいちさん返信ありがと!やっぱり誰もみてないと思うとなかなか書くの戸惑いますね〜書いてる人の気持ちがわかりました・・・
続きです,

サイトの掲示板には175,25,67,りゅう,普通以上でデブ・ブサ・オッサン無理!どんどんよろ〜
ギャルより!

えー,ギャル?かぁー・・・どんなんだろうっと思った俺は,サブアドが載せてあったんでメールを送った!
俺「こんにちは,170,19,60です.見た目には若干自信あるかもです.多分です・・・」って送った.
りゅう「ちわー名前は?M?写メくれ!」

俺「しょうです.Mよりです.写メは待って下さい!お願いします.」

りゅう「はっ?まーいいや!ドM??俺Sやから耐えられる子がいいし,タイプじゃないと無理やで!俺の写メ送っとくわ〜」

ってめっちゃかっこいいやん!!めっちゃ焦げてるやん!!太陽あたりすぎちゃう?!!誰に似てるやろ?顔は堂本光一?髪は今だとお笑いの慶って奴かな〜?

俺はこの人を逃しちゃダメだ!確保しないと!っと思って,写メがなかったため,自分を撮り始めた!かわいいの撮ってやるー(>_<)って勢いで笑笑

撮ってる最中,メールがきた.
りゅう「はよメール返せよ!てか電話しよ〜」

俺「す,すいません.電番これです」

トゥルルル・・・トゥルルル・・・×5回!
めっちゃ緊張する俺はじーっと携帯をみていた・・・「はっ」となって,とらなきゃって思って慌ててとった!
俺「も,もしもし!」

りゅう「はよとれや,ボケ!っていきなりキレそうになったやんけ!」ってキレてんじゃん・・・

俺「声ハスキーですね.顔に似合わず・・・笑笑」

りゅう「まぁーな.しょうやったけー?本気でかわいいんけぇ〜?声は低い感じやし〜かわいくねーな笑笑」

俺はイラってして頑張って高いトーンで話した
俺「顔はまぁーまですよ!カッコイイとかいわれますし(怒)でも女にからかわれますがね!」

りゅう「マジか?はよ写メ送れな!うんなら切ったらすぐな!じゃ!」

切るのはえーよ・・・俺は撮ったやつを送った.するとりゅうからすぐメールがきた.だめかと思ったら・・・

りゅう「かわいいなーお前(ハート)彼氏になれ!」

俺「いきなりの告白は引きますよー笑笑.会ってからですね!いつ会いますか?」

りゅう「今すぐ!玩具もってっていいか?冗談ってことで流せよー」

俺「流せませんよー玩具って何言っってるんですかー?変態!今日は無理ですよ!日曜日になら!」
って感じでりゅうと会ってからは,すぐにラブホテルに連れ込まれ,その日にされちゃいました・・・意外とゴムはする・・・でもハードやったな↓↓
内容は次回また書きます.思い出して書いてるから自分が興奮する・・・笑笑
次回アソコ立たせながら更新します(笑笑
なんちゃって!!

引用なし

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<SoftBank/1.0/830SH/SHJ001/SN353686020639158 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-k.ne.jp>
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初夏にはじまりアイツと僕と5
 侑助  - 09/2/24(火) 22:57 -
コメントありがとうございます!
嬉しいし、めっちゃ励みになります!

とりあえず、今回で一区切りです。
初めてで読みにくい部分も多かったかもしれませんが、少しでも楽しんでもらえてたら嬉しいです!

それでは。


----------

翌日、学校への足取りは重かった。
ハヤトはどんな顔してるのかな。かずみにどんな顔したら良いのかな。
バレてるわけでもないけどそんなこと考えて。

毎朝ハヤトと落ち合う公園。
いつの頃からか一緒に行く様になって。
この公園がいつの間にか待ち合わせ場所になってた。
「一緒に行こう」なんて言ってないけど。
ただ毎日の様に顔を合わせる様になって、いつのまにかお互いに待つ様になって。

今朝、ハヤトはまだ居ない。。もう行っちゃって居ないだけかな。
「もう会いたくない」そう思う自分もいるのに、ハヤトが居ないことに寂しく思う自分もいる。

ベンチに座って、ハヤトを待った。
…このままサボっちゃおうかな…学校行ってハヤトが居たらヤだし、、。

朝からまた泣きそう。
勝手にいじけて、勝手に泣いて。自分がバカみたい。


それからベンチで30分はボーっとしてたと思う。
サボるにしても、家帰るわけにはいかないし。
制服で街中うろつくわけにもな…。
そう気付いてベンチでうなだれてたとき、不意に背中を叩かれた。

「おう、おはよっ」 ハヤト!!

僕「え、あ。うん」 いっぱいいっぱいな俺は頷くだけで精一杯。

ヤハト「何て顔してんだよ。犯すぞこら」

僕「え…、いやシャレんなんないよっ」 ちょっと笑えた。

ハヤト「にゃはははは。ほや早く行くぞ!完全に遅刻だし」

僕「うんww」


いつものハヤトだ。


ハヤト「にしても、今日はもう先行っちゃたかと思ったのに。やっぱ俺の事好きか?ん?」

僕「何言ってんだよ。人の気も知らないでっ(。・`ε・。)」

ハヤト「冗談だよ!ありがとな」優しくそう言って笑顔を見せてくれた。僕の好きな笑顔。

あまりに普通だから。拍子抜けだ。
あんなに泣いたのに。あんなに悩んだのに。
でも、やっぱハヤトだ。

ハヤトはハヤト。僕の大好きな親友。


それから、たくさん話した。次の日もその次も。
僕の気持ちも、ハヤトの気持ちも。お互い言いたい事だけ言って(笑)
だけど、もっと大好きになれた。憧れなんだから。大切な人だから。

ハヤトは僕を諦めるって。かずみのこと応援するって言ってくれた。

ハヤト「だからたまには、ちゅーさせろよな」

僕「なんでだよぉ。…でも、たまになら……て絶対ヤだから!あはは」

ハヤト「なんだこのヤロー!期待させやがって。」

今は冗談にして話せる。ハヤトもその方が気楽だって。
ときどき寂しい顔したりもするんだけど。そしたら僕も寂しくなって。結局ハヤトに励まされたり。
強い存在。だからいつも頼ってばかり。

僕「ごめんね。チュっ」 ほっぺにキスをした。

ハヤト「あ、、」

照れてるハヤトも可愛いな(笑)
僕「何赤くなってんだよw」

ハヤト「だってお前…そりゃ」

僕「ハヤトは友達だよ。親友!だから"ごめんね"のちゅー。今ので最後っ」

ハヤト「はは、振られたわけだな」

僕「僕も強くなるから!」 今時、ピースサインで胸張った。

ハヤト「なんだ、俺に押し倒されないようにか?」
その印を掴んで、それごと、ハヤトは僕を包んだ。

僕「そんなとこかな(-_,- )」

ハヤト「にゃははははは」
僕の頭をくしゃって、撫でて嬉しそうに笑った。


ハヤトといると、誰にも負けない気がするんだよ。
それは、今まで一度だって弱い所を見た事ないからなのかも。
強がりだから。見栄っ張りだから。泣き虫なんかじゃないけど、泣く事だってあるんだよね?
いろんなツライ事、隠して歩いてるから。走って吹き飛ばしてるから。笑い声で掻き消して。バカやって誤魔化してるから。

僕はハヤトにはなれないかもしれない。だけど、僕が…僕だって支えたい。
そうなれるまで、せめて迷惑かけないように。平行線で。二人で前見ていきたい。

僕の自慢の人。彼が傷ついたときには、僕の笑顔で迎えてやるんだからっ。


   -終-

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.6) Gecko/2009011913 Firefox/3.0.6@i125-201-123-201.s02.a028.ap.plala.or.jp>
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Re(1):出会いは電車 ナイン
 のり  - 09/2/24(火) 22:39 -
大変やと思うけど[タラーッ]


是非、続きお願いします[ムード]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3117.docomo.ne.jp>
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Re(1):出会いは電車 ナイン
   - 09/2/24(火) 22:38 -
続きお願いします

引用なし

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<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018147361_ge.ezweb.ne.jp>
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グライダー 02
 zin  - 09/2/24(火) 22:11 -
駅の中央口から入ってすぐに、その男はいた。グレーのスーツに大きなサングラス。
メールで知らされていた特徴通りの装いで身長も高く、男はとてつもない存在感を放っていた。

どうしていいか分からず、とりあえず向かいの壁にもたれてみた。

『着きました。目の前にいます。』

とメールを送信。
すぐにその男はケータイをチェックして、すぐに返事を返してきた。

『着いてきて。ちょっと離れて歩いた方がいいかも』

僕がメールを読むとすぐに、男は歩き出した。

男の4、5メートル後ろを歩きながら、やっぱりこのまま帰ろうか、などと迷いだしたが、なんとなくトボトボと着いていってしまった。

人の多い駅前の大きな通りをしばらく歩き、男は一台の車の前で立ち止まった。

「さっと助手席に乗って」

初めて声を聞いたので、男の声と分からず、一瞬動揺した。
男の声は、低くて美しい声だった。

助手席に乗ると、すぐに男が運転席に乗り込んできた。

引用なし

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<KDDI-TS3K UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.207 (GUI) MMP/2.0@07002170968681_eb.ezweb.ne.jp>
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出会いは電車 ナイン
 弘人  - 09/2/24(火) 20:36 -
『おっきいね…[アセアセ]

『そうか?普通やろ』

憎たらしいやつ[ムカッ]
でも俺はただ哲のチンコを舐め続けた。ぎこちないが

『おぉ…うまいやん。まるで女にやられてる気分やわ』

『ありがとう…[タラーッ]

『69やるか』

と言って69をやることに。哲のチンコは奥までくわえられない。哲は普通に俺のチンコを吸い付ける。

『アァ…』

『気持ちええか?』

『ハァハァ…ウン…』

『どれ…』

哲は俺を寝かせ。
いきなり足を持ち上げた。穴がまる見えになった[アセアセ]

『ちょっ[アセアセ][アセアセ]

『どないした?恥ずかしいんか?穴まる見えやもんな』

『やめてよ[アセアセ]

俺の言葉を無視したあげく穴を舐め始めた

『アンッ…イヤ…アァ』

『どや?』

『気持ちいけど…汚いよ[アセアセ]?』

『洗ったんやからええやろ?ホラッ…』

『アンッ…気持ち…アンッアンッ』

自分でもビックリするくらいな女みたいな喘ぎ声。
哲のテクに俺は感じてしまった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy383.docomo.ne.jp>
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出会いは電車 エイト
 弘人  - 09/2/24(火) 18:13 -
哲は俺の服を脱がし、あっという間に全裸にされた。俺の勃起したチンコがまる見え[タラーッ]

『かなりおったっとるな?ガチガチやんけ(笑)』

『やめてよ[アセアセ][アセアセ]

『俺のも見せたるわ』

そう言って哲も脱ぐ。たってはいなかったが平常のときでも結構な大きさ[アセアセ]
肌と同じく黒いチンコでズル剥け[アセアセ]
俺仮性包茎だから平常のときは皮被ってるから[タラーッ]負けた[下][下][下][下]

『なんや?』

『別に…[タラーッ][下]

全裸になった哲はベットに大の字になって寝た。

『舐めろや』

『え[アセアセ]?』

『舐めろ言うてるやろ。舐めてたたせてくれや』

『そんな[アセアセ]やったことないし[アセアセ][アセアセ]

『女のマネすればええやろ。でも噛まんといてや』

結局舐める事に[タラーッ]
俺はそっと哲のチンコをくわえる。

『ンッ…ンン』

哲のチンコが俺の口の中でみるみるうちに大きくなる

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3110.docomo.ne.jp>
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Re(1):出会いは電車 セブン
 詫摩  - 09/2/24(火) 14:24 -
楽しく読ませてもらってます。続きをお願いします。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482005076010;icc8981100010594527716F)@proxy2120.docomo.ne.jp>
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Re(1):出会いは電車 シックス
   - 09/2/24(火) 13:53 -
すごくいい話です。
頑張って書いてください。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; 824SH)@w31.jp-t.ne.jp>
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Re(1):出会いは電車 シックス
 DVT  - 09/2/24(火) 13:52 -
女とヤッタことあるとかマジ萎える。

引用なし

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<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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出会いは電車 セブン
 弘人  - 09/2/24(火) 13:51 -
ハッと目が覚めた。
俺は哲の肩に頭をのせてまた寝ていた。

『ごっ…ごめん[アセアセ]

『ええよ。…あの頃と同じやな』

『うん[アセアセ]

『なぁ…』

『ん?』

振り向いた瞬間キスされた。そしてそのままベットに向かい押し倒された。

『何すんの[アセアセ]!?』

『せっかくラブホにきたんやし…しようや』

『理由になってない[アセアセ]男だし俺ら[アセアセ]

『だからなんやっちゅうねん。俺とするんがそんなに嫌か?』

『嫌とかそういうのじゃなくて…』

哲は俺の股間を握った

『アッ…』

『なんでたっとんねん…本当はめっちゃ興奮しとんやろ?』

『これは…』

自分でもよくわかんなかった。ただ凄くドキドキした。凄く恥ずかしくなって勃起してしまった。

『気持ちよくしたるから』
『ちょっ…』

哲は俺の口の中に舌を入れてきた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy387.docomo.ne.jp>
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出会いは電車 シックス
 弘人  - 09/2/24(火) 13:42 -
読んでくれてありがとうございます[ルンルン]
続き


その日俺と哲は時間も忘れて遊びまくった。
カラオケを4時間くらいやり外へ出てみると空は真っ暗。

『今何時[アセアセ]?』

『10時やけど』

『終電ないじゃん[アセアセ]

『ええやろどっかで寝泊まりすれば』

『どこで[アセアセ]!?金四千くらいしかないし[アセアセ][アセアセ]

『…そうや…』

そう言って何をひらめいたのか俺は哲について行った。哲が連れていったのはラブホだった。

『え[アセアセ]?ここ…ラブホテル[アセアセ]?』

『そうや。安く泊まれるとこここしかないやろ』

だからといって男二人でラブホとか[タラーッ]
ま〜寒いし駅んなかで寝るのもなんだからとりあえずラブホへ[タラーッ]

『ラブホなんて初めて入った[タラーッ]

『ほんまか?女とやったこともないんか?』

『彼女いたときは彼女ん家で一回だけ…ラブホは初めて[タラーッ]

『初ラブホが俺とか(笑)なんなら俺と一緒にSEXでもするか?(笑)』

『バッ…バカじゃねーの[アセアセ][アセアセ]

『冗談やて(笑)寒かったやろ?先に風呂入ってこいや』

『うん…』

風呂に入った。
なぜかドキドキしている俺。凄く緊張してる[タラーッ]なぜかしらないけど[タラーッ]
風呂を出ると哲がソファーに座りテレビを見ていた。俺も哲の隣に座り一緒に見た。しだいに眠気がおそい俺は寝てしまった

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890013984057;icc8981100000546359433f)@proxy3156.docomo.ne.jp>
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Re(1):出会いは電車 ファイブ
 かいと  - 09/2/24(火) 13:10 -
続き頑張って下さい(*^o^*)

引用なし

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Re(1):出会いは電車 ファイブ
   - 09/2/24(火) 12:41 -
続きめちゃめちゃ気になります!!

引用なし

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<SoftBank/1.0/910SH/SHJ003/SN353677011644893 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
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出会いは電車 ファイブ
 弘人  - 09/2/24(火) 12:24 -
一人でただぽつんと座ってる哲。俺は恐る恐る哲に近づいた。

『お前…なんで…』

『近く通ったから[アセアセ]てか…なんでいんの[タラーッ]?』

『…わからん』

『え[アセアセ]?』

『…好きなんや…ここが』
また寂しそうな顔の哲。
俺は哲が何を考えてるのかどうしても知りたくて哲の腕を掴みマックを出て人があんまり通らない川原に向かった。

『ハァハァ…なんやねん…いきなり…[ムカッ]

『ハァハァ…哲はいっつもいきなりだったでしょ』

『…そうやったな…』

『ねぇ…何か言いたい事あるんなら言って?隠してる事あるんなら言ってよ』

哲はちょっと黙った後口を開いた。

『俺な…学校いっとらんねん』

『え?』

『高1んときからな…ダチもおらん…でもそこでお前に会った。俺に話しかけてくれた…凄くうれしかったんや』

『そうだったんだ…』

『でも俺こんな性格やから…どういう態度とったらええかわからん…だからいつもイライラしとった…本当はうれしいはずなのに…』
『…ごめんね哲…俺なんも知らなくて…』

『もうええねん。ありがとな…楽しかったで。そんじゃな…』

『…まってよ!』

俺は哲の腕を掴んだ

『俺さ!この三ヶ月間哲に凄く振り回されたんだよ!財布んなかも空だしね!マジ責任とってよ!』

『すまん…金は必ず返す』
『嫌…違う事で責任とってもらう!』

『なんや…なんでもするで…』

『俺の友達になって?これからもずっと』

『…おっ…おう!』

哲の笑顔を初めて見た。

引用なし

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出会いは電車 フォー
 弘人  - 09/2/24(火) 12:00 -
哲と出会ってから三ヶ月がたった。またいつものように哲とマックで一緒にいた。俺はずっと聞きたかった事を哲に勇気をふりしぼって言った。

『あのさ…なんでそんなに付き纏うの[タラーッ]?もう十分かりは返したはずでしょ[タラーッ]?』

『ダメか?』

『ダメじゃないけど…[アセアセ]やっぱり俺らってあかの他人じゃん[アセアセ]?あの時はたまたま俺が迷惑かけたみたいだからしょうがないけど…でももう十分でしょ[アセアセ]?今日でさよならしようよ[アセアセ]

『…そんなに俺といんのが嫌なんか…?』

『嫌じゃないけど…[アセアセ]

『…わかった…もうええ。さいなら…』

そう言って哲はでていった。いつもイライラして怖い顔をしてる哲なのに…なぜか寂しそうな顔してた。

その日以来、哲からのメールがこなくなった。


あれから一週間くらいたった。俺はあの日の哲の顔が忘れられなかった。
休みの日。
俺は何をするわけでもなくただマックに向かった。
マックに着いて驚いた。
見慣れた顔のやつがいた。哲だった。

引用なし

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