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高校の入学式。
初めて顔を合わせるヤツばかり。
クラスに同じ学校の人がいなかった僕は不安でいっぱいだった。
席に座り、周りを見た。
比較的きれいな教室。
クラスは男子だけの学科。
土木に女は少ないよな。
いろいろな男子がいる。
もう打ち解けて話してる人。
僕みたいに座って周りを見てる人。
普通に本読んでる人。
あ、また一人入ってきた。
…その人と目が合った。
真っ直ぐ近付いてくる。
そして隣の席に座った。
「ヨロシクな。真司」
「よ、ヨロシク」
なんで名前をって思ったが、教室の入り口に席と名前が書いてあった紙が貼られてたから、きっとそれを見たんだろう。
俺も後ろと前の人の名前見たし。
「もしかして覚えてない?」
「え?」
どっかで会ってる?
「ほら。中2の時に真司の家でしたじゃん」
「あ…あぁ…」
思い出した。
中2の時に掲示板で知り合った人だ。
年上だと思ってた。
タメだったんだ…。
「洋介くん」
「あんときの真司可愛かったなぁ。まだ写メあるよ」
「消してよ〜」
「大丈夫。誰にも見せないから」
偶然の出会いだった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07041050834248_ah.ezweb.ne.jp>
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ともくん
- 09/2/26(木) 1:43 -
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すごく興奮しました。とてもいい感じです。
ぜひアナル編も聞きたいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)@ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
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翔平
- 09/2/25(水) 23:42 -
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返信ありがとうございます!
続きたのしみです!
はい。中3です。
お友達ダメですか?
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser359942011307311;icc8981100000662209875F)@proxy180.docomo.ne.jp>
ニコッとかわいい笑顔のかずやが寝たら嫌だからとの理由で急ぐ急ぐ…
問答無用で浴衣をはだけられた…俺…
またもやパンツ一枚になった…それを見てたまさはア然…
かずやが「俺の趣味ハート」といいかずやがまさに「脱げ↑↑」っち言い脱ぎはじめたまさの全裸に見とれてると顔に手が…「どこみよるん?」とムカつきのかずや↑↑
俺のお腹に座りあつ〜いキスをされた…しかも満面の笑顔で長い…
「殺す気か〜」と思っていたら乳首をいじられはじめた…
「あっあっ…」
俺は一気に感じてしまった…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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ともくん
- 09/2/25(水) 17:46 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)@ntymgc036055.ymgc.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp>
面白かったですよー(^_^)v
続きがあるなら読みたいです*
<SoftBank/1.0/920P/PJP21/SN357021010688039 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
一気に終わらせてスミマセン。
もうすぐ試験だから勉強が…。
感想とかくれたら嬉しいです。
またなんかあったら書きます。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「やっぱ奏はイイ声してるな」
敏感になってる亀頭を弄る。
「ひぅあぁぁ」
「エロいなぁ」
ずんっと奥まで突かれた。
「うぁっ」
膝がガクガク。
「俺も…イキそ」
いままで以上に激しい突き。
「はぁはぁはぁ…あぁイク!」
精液が中に出された。
「おはよ」
「ん…はよ…」
マズイ…。
あのあと智也の家に行った。
留守録に泊まると入れたから大丈夫だろう。
「あったけぇ」
「ばかじゃね…」
昨日と別人。
あんなSだったのに。
「もう…するなよ」
「ぅん」
「俺のモンだからな」
「ぅん」
「どれ、一曲弾いてやるよ」
ピアノに向かう。
知らない曲。
歌い始める智也。
「お前のために作った」
「え…」
「前から好きだったからな」
「ばかやろ…」
またベッドに向かう。
そのまま絡むように横になった。
完
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
「男としてんだろ?」
「え?」
「前から気付いてた。てか、お前掲示板に写メ載せてただろ」
「ぅん」
心当たりがかなりあった。
「彼氏はいるの?」
「いない」
「彼氏じゃないのにヤルの?」
「智也だって、彼女じゃない女とヤレるだろ?」
「俺、女に興味ねぇからなぁ」
「…?」
どうゆう意味?
「じゃあ俺に抱かれろよ」
「え?」
「ほら」
理解する前にトイレに連れ込まれた。
「智也…なんで」
「好きだから」
唇を奪われた。
いきなりの展開。
でも嬉しいな…。
「脱ぐぞ」
野外で全裸。
「舐めろよ」
「ぅん」
体と同じく大きなモノ。
興奮は最高潮に達していた。
さっきまでしてて、疲れてダルかったのに。
「よしケツだせ」
言われるがまま。
壁に手をつきアナルを晒す。
「おら…入った」
「智也ぁ」
なんか初めての感覚。
「動くぞ」
太いモノが出入りする。
「ケツマンとろとろだなぁ」
バシッと尻を叩かれた。
「はぁ…はぁ…」
「どうしたよ?」
一時間くらい掘られ続けてんじゃないだろうか。
なかなかイカない。
「先にイケよ」
「あぁ!」
智也の手コキですぐにイカされた。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2.2e (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(09/2/25(水) 16:27)
面白いです(^O^)
かずさんとたくさんのプロフを教えてください。
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
気づいたら、俺は全裸だった。そんな俺を抱くような形でたくが後ろにすわってた。俺の腰に、たくの固くなったチンコがあっていることに気付きつつも、感じててそれどころじゃなかった。
たくは、俺の顔をたくの方に向け、キスをしてきた。たくの舌が、俺の舌をエロく撫でてた。その間もたくは左手で俺の乳首をつねったり、さすったりしてた。でも、相変わらず、右手のチンコをしごく手はゆるーくだった。
俺「んっ…たく、気持ちいいよ、でももうちょっとチンコを激しくしごいてよ…」言ったら直ぐに、たくの口で、口を塞がれてしまった。たくは手で、俺が顔を離せないように、頭を抱き締めてきた。チンコをしごいていた右手も乳首に移動して両方の乳首をいじられた、正直めちゃくちゃ感じてた(笑)チンコは触って貰えてないのに、脈を打っていた。
たく「触ってもないのに、脈打つとかどんだけだし」そんな事を耳元でボソッと言われ更に興奮した。
たく「何して欲しいの??」我慢できなくなってきたので
俺「チンコをしゃぶって欲しい…」
するとたくはしゃぶってくれた(笑)
初めは、舌で竿をペロペロって感じで。彼はがチンコを舐めてくれてる間、自分で乳首をいじって、勝手に感じてた(笑)そのうち、たくはかりの部分を舌で刺激してくるようになった。俺のチンコは早く出したくてパンパンにはっていた。
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
ここまでどうでしょうかf^_^;??
あまり書くのは得意じゃないのですが、楽しんで貰えたら嬉しいです。
いつも自分が読まして貰っていたので、書くのにも挑戦してみました。
良ければ感想ください(^O^)
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
彼は、俺の服を少しずつ脱がし始めた。(まだ暑い頃だったから、結構薄着だった)
たく「何日ヌいてないんだしww我慢汁がすごいよ??」
そう言いながら、たくは濡れ始めた俺のチンコをグリグリする。
俺「ん!!、、んー。」
グリグリされるたびに声をあげてた。声をあげる度に、体が軽くびくんってなるんだけど、手足が押さえられてるから、それにも興奮した。そのうち、チンコをグリグリされるだけじゃ物足りなく成ってきた。
俺「乳首舐めて欲しいな。」
たく「何を舐めて欲しいの??」
俺「ちくび;;;」
俺がそういうと、たくは指で乳首を軽くつまんだ。つまんではくれるのだが、クリクリするだけでイマイチ刺激してくれないので、
俺「ねえ、もっと…」って言ったらやっと舐めてくれた(笑)(ちなみに俺、乳首いじらるのがすきなんです(笑))
たくは、チンコをゆるーくゆるーくしごきながら、乳首をピチャピチャなめた。チンコがどんどん膨張して行くのが自分でも分かった。
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
俺はかず(勿論仮名ですが)って言います。実話をちょいちょい、いじった話です。良ければ読んでください。
彼の家で、グダグダしていた時の事。
(ちなみに彼はたくです、勿論仮名です(笑))たくの部屋は、ベッドと勉強机と本棚が置いてある。広いのか、狭いのかはよくわかんないけど。
たくはベッドに仰向けになって、まんがを読んでいて、俺はそんな彼に寄りかかる格好でまんがを読んでいた。
彼にすすめられて読み始めたんだけど、とてもオモシロくてすっかりハマっちゃってた(笑)
俺がまんがを読んでると、そのうち、たくが俺の股間をグリグリし始めた(笑)
俺「…」
俺はまんがに夢中で、相手するのがなんかめんどくさかった(笑)
相手しないでいたら、彼の手がパンツの中にまで入ってきて、ゆっくりしごかれ始めた。
まんがに夢中だったけど、股間をしごかれたら、我慢出来なくなってきた。
俺「たくのもさわるよww」
って言って、触ろうとしたら、たくは俺をベッドに押し付ける形にして、手足の動きを封じてきた
(彼は175cm位で大きく、体格もいいので、乗られたら一溜まりもない(笑))
たく「良いから感じてろよww」そう言われたので、感じさせて貰うことにした(笑)
<KDDI-TS3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.116 (GUI) MMP/2.0@05004017471618_ev.ezweb.ne.jp>
いよいよ
エロくなるー![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
続きお願いします![[クローバー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9e6.gif)
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010423418;icc8981100000309280941F)@proxy3102.docomo.ne.jp>
いい感じですね
うらやましいです
哲さんと初めてひとつになったときの話も聞かせてください
<KDDI-KC3B UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@05001030114045_ab.ezweb.ne.jp>
「うん。有先輩が眠たそうだったしこうなるとは思ってなかったから有先輩が寝てる後ろでまさと絡んでイクつもりだったんだ…」
「でも俺から連絡なくて…今不安で電話かけてきたんです。」
と畏まって話すから
「そのまさは好きなやつおるんか?俺を見ていってどうすんか?」と聞くと
「まさは俺のことが好きみたいで…だけど俺は有先輩が好きだし…」と話すし夜中だし眠いしほどいてほしいし…
「わかった。呼んでからんでればいいやろ?かずやは俺とからんだらええ」と話すと
「わかった↑↑」
と無邪気に返事してまさを呼び付けた…
まさが到着した直後…
「急がなきゃ」と連発するかずやの行動が激しくまさがア然としてる中、ついに忘れない夜が訪れた…
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
ブリーフだったことにこの場をどうかしないと…と考えてる俺の手を掴みニコッとしたかずやがかわいく
「大好きな有先輩の手だけ縛っていい?」と甘えてきた。
正直縛りとか好きじゃないしされたことないし…だけどさっき以上の甘えについ
「少しだけ…眠いけん…少しだけ…」と伝えた↑
それを聞いたかずやは優しく痛くないように両手を縛りはじめ終わった時にはチュッっちホッペにされた…
こいつかわいい↑↑と思ったのは正直そうだけど後で後悔した…
縛り終え俺を置いて足元でなにかしてる…縛られてるせいで全く見えない…微かに聞こえる声…
「もしもし…」
あっ電話なっとったんや↑↑と思いつい眠くウトウトしてると
「今憧れの有先輩…いや彼氏といちゃついてる。何?まさ。…絡むっち言ってたけど…」
内容がおかしい…おれははめられた?っち色々考えかずやに大きな声で呼んだ。
「かずや…話し中やけど内容がへんやぞ。ほどけ〜や〜」
いきなりのことにびっくりしたかずやが電話片手に戻ってきた…
「だれや!!」と言うとさっきまでの優しい顔がなくなっていた俺に俺の胸のとこに正座して黙ってる…
おとなげない…と思い
「かずや。ほどいて。眠たい。」と優しく話すが
「やだ…」の一言。
「お前はさっきから主語がないけん、わからん。ちゃんとはなしてみ。」と言うと
「サークル内に男好きがもうひとりいるんだ…今電話してる…まさ…」
「あ〜あのかずやと盛り上がってた?!」
<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>